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私たちを含む多くの人類の松果体はフッ素による石灰化により、すでに「永遠の機能停止」に陥っているかもしれない。水道水や歯磨き粉のフッ素化は大量殺人の一形態。

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フッ素入りの歯磨き粉を使うのはやめよう。あら塩に変えよう。

私たちを含む多くの人類の松果体はフッ素による石灰化により、すでに「永遠の機能停止」に陥っているかもしれない。
http://oka-jp.seesaa.net/article/413439189.html

pineal-gland-calcification
▲ 1976年のアメリカの連邦議会の議事録より。アメリカ国立がん研究所の所長を務めた後、生涯を通して水道水フッ素化への反対を主張し続けたアメリカのディーン・バーク博士( Dr. Dean Burk )の証言より。議事録の引用は、アメリカがん協会( American Cancer Society)記事へのコメントより。

クレムナの予言 ミタール・タラビッチより。
悪人は悪行を平気で行う。たとえば、空気や水、そして河川や土地を汚染し、このため人々はさまざまな病気で死ぬようになる。
時はすでに遅い。悪意をもつものたちが全世界を荒らし回っており、膨大な数の人々が死に始めるからである。



世界に広がるフッ素化水道水
先日の、
胎内で200種類以上の汚染物質に包まれながら成長して生まれてくる赤ちゃんたちのサバイバル。そして、生まれてからはフッ素で松果体を破壊される子どもたちのサバイバル(2015年02月01日)。
という記事では、後半、「フッ素」について書かせていただきました。

その記事にも書いたのですが、私は、人から教えられるまで、フッ素なんてものについて考えたことはありませんでした。しかし、上の記事を書いている中で、フッ素の単離の研究の中で次々と研究者たちが毒死をしているというような猛毒が、なぜ、水道水に加えられたり(日本では水道水には添加されていません)、あるいは、今ではほぼすべての歯磨き粉に入れられている、ということには興味をおぼえました。何しろ、「水道水」とか「歯磨き粉」というものは、口に入れるものとしては、日常的に避けられないものだからです。

そして、上の記事にも書きましたが、英国での研究で、フッ素は松果体に高濃度で蓄積され続けるということも知り、ますます懸念というのか、疑念というのか、そのようなものが消えないのです。

どのくらいの国で、水道水にフッ素添加をしているかというのは、下の地図にあります。これは英語版 Wikipedia の Water fluoridation (水道水フッ化物添加)というページにあるものです。

世界の水道水へのフッ素の添加の現況
mark-16-20
fl-map2
Water fluoridation - Wikipedia

上の地図で、特に多くの地域で水道水にフッ素添加されている赤で示される国は、アメリカ、ブラジル、マレーシア、オーストラリア、ニュージーランド、アイルランド、そして、イスラエルとなっていて、これらの国では 60~80%の地域で水道水がフッ素化されているようです。

調べますと、アイルランドでは、フッ素化に対して激しい反対運動が起きた記録が残っています。
アイルランドのダブリンで行われた反フッ素デモ(年月不明)
ireland-fluoride
Irish Health

このような大規模な反対運動があったアイルランドですが、Fluoridation by country(国別のフッ素化状況)を読みますと、皮肉なことに、2014年時点で、アイルランドは、「ほぼ全域がフッ素化水道水」となった唯一の国ということになっています。

上のような国が積極的に水道水をフッ素化している一方で、「ほぼ完全にフッ素化していない国」も、少数ですが、あります。地図では「白」で示される「水道水にフッ素を添加していない国」は、日本、ドイツ、ナイジェリア、ベネズエラ、ウルグアイとなっています。

この推移のグラフを見ていますと、例えば下はアメリカの例ですが、2つのグラフを並べたくなったりします。

アメリカでフッ素添加された水道水を供給されている人口の1992年から2008年までの推移
us-fluoride-graphic
tuberose(https://www.tuberose.com/Fluoride.html)


アルツハイマー病などでの神経性疾患での死亡者数の国際比較(1960年-2009年)
alz-2009b
アルツハイマー病(http://rou5.biz/CausesOfDeath/alzheimer_disease.html)

ところで、上のグラフは「実数」ですので、必然的に人口の多い国が多く示されるわけで、上の国のなかで最も人口の多いアメリカが上位になるのは当然といえば当然ですので、これを数ではなく「率」で示しますと、実態と近いものがわかるかと思います。率は下のようになります。

アルツハイマー病などの神経系疾患の死亡率の推移と国際比較(男性)
alz-c1
アルツハイマー病(http://rou5.biz/CausesOfDeath/alzheimer_disease.html)

「率」でも、アメリカは2009年時点で1位ですね。

以下、
・フランス
・カナダ
・スイス
・スペイン
・英国
・オーストラリア
・スウェーデン
・ドイツ
・日本

となっていて、アルツハイマーなどの神経疾患の死亡率は、日本はこれらの国の中ではダントツに低いことがわかります。日本もアルツハイマー病などは増える一方だと思っていましたが、実際には国際比較では、率としてかなり低いようです。上のグラフは男性の比較ですが、女性でも、ほとんど同じ順位となっていて、日本は、アメリカやフランスの4分の1程度です。

日本のアルツハイマーの率がこれだけ低い理由はちょっとわからないですけれど、他の主要国のほうが、アルツハイマー等については、ずっと深刻な状況が伺えます。気づくと、フッ素の話から唐突にアルツハイマーの話になりましたが、もちろん、これらとフッ素の関係云々を書いているわけではないです。

子どもの松果体が仮に破壊されているとしたら、それは悲しい。
今回は、調べている時に偶然知った、冒頭のアメリカ国立がん研究所の所長だったディーン・バーク博士が、アメリカ連邦議会で発言したとされる、
「事実として、フッ素の添加は、他のいかなる化学物質より早く、より多くのガンによる死者を生み出す原因となる」
 "In point of fact, fluoride causes more human cancer death, and causes it faster than any other chemical."
という言葉を見かけまして、そのあたりはどうなんだろうな、と調べていた時に見かけました、いくつかの海外の資料をご紹介します。

ここからの資料の内容などの成否のご判断は読まれている方々にお任せしますが、先日の記事でも書きました、「フッ素が松果体の機能を萎縮させる可能性がある」ということについては、特に、
日本を含めた各国で、虫歯予防として、児童生徒への積極的なフッ素塗布や投与が奨められている。
ことは気になるわけです。

あと、赤ちゃんを粉ミルクなどで育てている人の場合も、フッ素入りの水道水はどのように作用するのか(小さな子ほど物質の曝露の影響を受けやすい)……とか、また、アメリカでは下のように、「フッ素配合の赤ちゃん用飲料水」というような商品もあるようなのがどうも気になるのです。
infant-water
Scientists Discover New Method To Remove Fluoride From Drinking Water
(https://www.goldismoney2.com/install/index.php?upgrade/)

あくまで個人的な考えですが、赤ちゃんから幼児期の時代というのは、人の一生のうちで最も松果体の影響を強く受けている時期かもしれない、と私は思っています。

左脳的な感覚で行動を始める以前の子どもたちは、まだ、
「何がこれ」「何があれ」
というような記号的な認識で世界と接していない時代(感覚的な世界)の中に生きているわけで、「世界の形を自由に受け入れている」時であると思います。

その場合、目から入る光景よりも、(メキシコの眼のない魚のように)松果体でこの世界を見ているような気もして、それだけに、
小さな子になればなるほど、「世界を仮象ではなく、実相として見ている」
というような感じは持っています。

先月の、
動物の大量死のリンクから思う現在の「異常の真実」から改めて松果体の意味を考えている時に、55億光年の宇宙の彼方から謎の電波信号が地球に届く(2015年01月21日)。
に、ルドルフ・シュタイナーの主張として、

アトランティス時代に、エーテル体頭部にあった知覚の中心点が、今では松果腺であり、これが発展すると人類は霊視力を取り戻す(幼児の頭の柔らかい部分が、その名残である)。
松果腺は、心臓から流れてくる精妙なエーテルの流れに取り巻かれており、脳に認識の可能性を与えている。

というような部分を取り上げたことがありますが、簡単にいえば、「赤ちゃんには霊視力がある」ともとれそうなものですが、仮にそういうようなことがあったとしても、それは「松果体が機能していればこそ」ということも言えるような気がするのです。私たちのような老人はまだしも、幼児期の子どもの松果体に影響を与えるものがあるとするなら、「少しでも悪影響の可能性のあるもの」は、極力排除したいと思うのは自然な気がします。

私たち大人に関しては、いろいろな物質からの汚染の歴史が長すぎて、もう何だかどうにもならない気もしますが、子どもには努力してもいいと思います。私のような 1960年代生まれの人々などというのは、「チクロ」だとか、「六価クロム」だとか、「赤色3号」だとか、そういうものたちに幼少時代を華麗に綾取られた昭和を経ていますので、ずいぶんと以前から「手遅れ感」が強いです。


松果体の石灰化
日本語版の松果体 Wikipedia もありますが、英語版の松果体 Wikipedia は、松果体についての記述がとても長く、また、日本語版にはない記述として、「石灰化 ( Calcification )」という項目があります。

まずは、その部分をご紹介します。

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Pineal gland - Calcification
石灰化
松果体の石灰化は(特に高齢者で)多くの場合、頭蓋のX線で見られる。この松果体の石灰化は成人では典型的なものだが、2歳児などの年齢の低い児童たちで観察されることがある。石灰化の比率は、国により大きく異なるが、加齢と共に増加していく。アメリカでは、過去 17年間で約 40%の人々に石灰化が発生したと推測される。

松果体の石灰化は、主に脳砂と関連している。

石灰化により、松果体の内部分泌物が生殖腺の発達を阻害すると思われる。なぜなら、小児で松果体に深刻なダメージを受けた場合、その結果として、性器官や骨格の発育が加速する。動物では、松果体は、性的発達、冬眠、新陳代謝、季節繁殖に大きな役割を果たしていると思われる。

最近のいくつかの研究では、アルツハイマー病や他の認知症において、松果体の石灰化の程度が非常に高いことを示した。松果体の石灰化はまた、アルツハイマー病の病因に寄与し得る、結晶化阻害剤の非存在とも関連していることを示す。松果体中のカルシウム、リン、フッ化物の堆積物は、脳の年齢と比して、より多くの堆積物を集めることを示し、加齢と相関している。
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これを読みますと、松果体の石灰化とアルツハイマーに関係性が見られるようで、先ほど書きましたような、「フッ素とアルツハイマー」の関係も存在している可能性があるかもしれないですね。

この「石灰化」という現象は、文字通り「石のように硬くなること」で、体の他の部位でいえば、たとえば、動脈硬化が極限まで進むと「血管の石灰化」となり、これはかなり悪い状態ですが、どの器官であっても、一般的には、
石灰化した組織は元の状態には戻らない
と考えていいと思いますので、松果体に関しても、「石灰化した松果体は元には戻らない」と考えられると思います。

そして、上の英語版 Wikipedia の文章。
> 2歳児などの年齢の低い児童たちにも観察されることがある

こんな、まだ赤ちゃんにも近い年齢で松果体が石灰化してしまったら、(今の世の中では)子どもの時だけ体験することのできる「松果体で見る世界」が「見えない」まま時間が過ぎていき、そして、石灰化した組織は戻らないとすれば、
その子どもたちの松果体は事実上、人体から消滅した。
といえるのかもしれません。

多分、松果体でもどこでも、一度石灰化した器官を元に戻すことは、ほとんど不可能だと思われます。つまり、どの年齢であっても、松果体が石灰化してしまった場合、その人は「一生松果体を持たない人間として生きていく」ということになるのかもしれません。今回のタイトルに「松果体の永遠の機能停止」と入れたのは、このためです。

水道水にはフッ素が入れられていない日本ですが、頻繁に歯への塗布などをおこなっている場合や、子どもなどの場合では塗布剤や歯磨き粉を飲んでしまう場合も多く、人によっては日本人でも相当量のフッ素が、松果体や、あるいは骨に蓄積されている可能性があります。

フッ素が組織の石灰化を促す学理作用については、2001年に、群馬県歯科医学会雑誌に掲載された村上徹医師による「フッ化物による脳機能障害について」の「紹介論文10」に、1995年の実験についての論文が要約されていますので、ご参考いただければと思います。


「虫歯治療の革命」はどうなったのか?
ちなみに、フッ素は、現状で虫歯予防などの目的で使われているわけですが、まあしかし。この「虫歯治療」というと、過去記事を思い出すのですよ。2011年の記事ですので、もうずいぶんと昔のものになりますけれど、
虫歯治療の革命: 歯の自発的な再生を手助けする虫歯治療法が英国で開発される(2011年08月24日)
という記事で、虫歯の新しい治療法として、歯に穴も開けず、化学的薬品も使わない方法が、イギリスのリーズ大学の研究者たちが発見したことを書きました。

その方法は、いわゆる「ペプチド技術」というものと関係していますが、化学物質ではなく、タンパク質の一種を歯に塗るだけで、歯が自主的に再生していくというものでした。まさに歯科医学の一大革命ではあるのですが……いまだに実用化の話を聞きません

この研究チームのポール・ブラントン博士という人は、「今後2~3年のうちに、この技術が歯科医の日常となっていく可能性があると思います」と語っていましたが……。「全然、歯科医の日常になってないじゃん!」と言いたい面はあります。なぜ、この技術はそのままあまり陽の目を見ないままなのかと。このあたりはいろいろと複雑な事情もありそうですが(この治療法が広がると困るのは……)、虫歯の根本的治療がこの世に存在するのに、いまだに虫歯予防の話が出ること自体がおかしいと思ったりもいたします。

ちなみに、私は子どもの頃から二十代くらいまで虫歯が多い人でした。虫歯が多いということは、歯磨きが嫌いだったということですが、なので、あまり歯磨き粉とか使わない習慣が普通だったので、大人になってさすがに毎日歯を磨いてはいても、歯磨き粉は使わないです。旅行に行った時など、ホテルに歯磨き粉が備品としてあると「なんか勿体ない」と思い使う程度ですので、歯磨き粉を使うのは、数年に一度とかでしょうか。今思えば、これはちょっと幸いだったかもと。

何だか内容が混沌としてきましたが、冒頭のディーン・バーク博士の連邦議会での証言が記されているページの内容をご紹介して、今回の記事は締めさせていただきます。しかし、このことについては、また後日書くことがあると思います。何しろ、問題の根本が「松果体を持つ人類の存続」という、わりと大きな概念につながっていくことでもありますし。


では、ここからです。バーク博士が、水道水のフッ素添加になぜ多大な懸念を持ち、反対していたかが少しわかります。

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「フッ素化は大量殺人のひとつの形態である」- ディーン・バーク(1977年)
"60 Minutes" And The Cancer Cure
American Cancer Society - Dr. Len's Cancer Blog 2008.11.04
https://www.cancer.org/about-us.html
「60分、そしてガン治療」のコメントより(抜粋)

まず、私たちは、すべてのガンは、ひとつの細胞内の DNA から始まるということを知らなければならない。DNA の研究から、フッ素は明らかに発ガン物質であるメカニズムを持つことが判明している。

オーストリアと日本の研究者たちは、共に、濃度 1ppm のフッ素が DNA 自身の修復能力を上回るレベルの身体能力の破壊を引き起こすことを突き止めた。これはアメリカの標準的な都市の水道水のフッ素レベルだ。

細胞が持つ基本的な修復機能がない状態では、ガンの発生が促進され、腫瘍の成長が促進される。

イァモウイァニス博士( Dr. Yiamouyiannis )の著作では、世界 19のメジャー研究施設での研究の驚くべきチャートが示され、それらはフッ化物が遺伝子損傷を引き起こすことに疑いの余地がないことを証明している。

また、植物や昆虫の遺伝子変化のリストも載せられている。

アメリカ国立がん研究所( National Cancer Institute )の所長だったディーン・バーク博士は、連邦議会の前で以下の声明を出した。

「事実として、フッ素の添加は、他のいかなる化学物質より早く、より多くのガンによる死者を生み出す原因となる」 - 連邦議会議事録 1976年7月21日

博士の解釈が間違っている可能性があると思われるだろうか。

バーク博士とイァモウイァニス博士は、1940年から 1970年まで「水道水がフッ素化された10都市」と、「フッ素化されていない 10都市」のガンでの死亡者数を比較するという、記念碑的な研究プロジェクトを行い、1977年にプロジェクトは完了した。

最初の 10年間( 1940 - 1950 年)は、どちらの 10都市もフッ素化されていなかった。そして、紛れもない事実は、どちらもフッ素化されていなかったその期間はどちらの 10都市もガンでの死亡率は同じだったということだ。

しかし、1950年代以降、水道水フッ素化が始まった年より、フッ素化された都市では、ガンによる死者数が大きな上昇を見せた。一方、フッ素化されていない都市では、非常に低いガン死亡者レベルのままだった。

「毎年、3万人から5万人が、フッ素化を要因としての死とつながっていると考えられる。この中には1万人から2万人の、フッ素化に起因するガン患者を含む」

これらの知見は、驚くべくことに、これらのデータが最初に確認されたアメリカ国立がん研究所自身によって拒否された。

その後、この研究は、ペンシルベニア州とイリノイ州での州裁判所での法廷で有効性が認められた。科学的な研究であるのに、なぜ、その有効性が法廷が争われているのか? 有効な研究がビッグマネーを脅かす時の常套手段だ。

ニュージャージー州の保健局による研究では、フッ素化により、若い年代での骨のガンが 50%増加したことを発見した。これについて、アメリカ合衆国環境保護庁( EPA )の、ウィリアム・ハーズィ博士( Dr. William Hirzy )は、「フッ素化合物は広域スペクトルの変異原であるといえる。これは、植物と動物の両方の細胞内で遺伝子損傷を引き起こす可能性がある」と述べている。
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このディーン・バーク博士は、英語版 Wikipedia によりますと、アメリカ農務省所属の科学者を経て、1939年からアメリカ国立がん研究所に所属し、後に所長となった人物です。

しかし、上のような「フッ素とガンの関係」について、国立がん研究所と意見の相違などもあった中、1974年に国立がん研究所から離れ、その後の生涯は「水道水へのフッ素添加の反対運動」に携わっていたという方のようです。

バーク博士は、
「水道水のフッ素化は大量殺人の一形態である」
という発言までしていたのだそう。

そこまで大げさなものかどうかはまだ分からないですけど、今回書かせていただきました内容のうちの、いくつかでも、つまり、フッ素が松果体を石灰化させることや、非常に微量のフッ素が DNA の修復機能を破壊する、ことなどが真実ならば、バーク博士の主張も、あながち間違いではないかもしれません。

なぜなら、松果体を破壊され、 DNA の修復機能を失ったモノは、それは「本来的な意味での人間」とは呼べないとも考えられるからです。そして、もしかすると、現在はそのような、人間ではない人間が増えているということなのかもしれません。



ソルフェジオ周波数 528Hz に石灰化した松果体を正常に戻す可能性がある?「隠されたマルコによる福音書」。

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ソルフェジオ周波数 528Hz に石灰化した松果体を正常に戻す可能性がある? あるいはそこから導かれる「隠されたマルコによる福音書」の記述にも励まされ(2015年)。
http://oka-jp.seesaa.net/article/413655086.html

john-lennon-1968▲ ジョン・レノンが 1968年6月6日に BBC のインタビューで「この社会は、狂った目的を実現するために、狂った人間たちによって動かされている」(原文:Our society is run by insane people for insane objectives)と語った場面。



近頃の社会を見て思い出すジョン・レノンの言葉。
最近は、何だか「健康シリーズ」のような感じの記事が続いていて、あまり時事にふれていないのですが、どうも最近のニュースは陰惨というか、暗澹とした気分になるものが多く、ややどよんとした気分に陥りつつある昨今ではあります。

基本的に命への想像力が足りない感じの出来事の数々…。

あるいは、犯罪を起こした当人はもちろんですが、それを責める側にも想像力が足りないような…。
責めるべき本質が違う気がしたり。

何だかこう、「人類全体の知性」が衰えてきているのではないかという雰囲気さえ感じてしまうのは、あるいは、最近書いていたような、汚染による脳や身体の衰退ということと関係しているのではないか、と思ったりもします。

上に唐突に、47年前のジョン・レノンのインタビューなどを載せたくなったのも、そのあたりと関係しているかもしれません。

仮にその時にジョン・レノンが言っていたことが本当ならば、その「狂った目的」というのが何かはわからないですが、そんな世の中になってきているかもしれないなあ、と、やや思わざるを得ない面もあります。

上のインタビューでは、ジョン・レノンは下のようなことも言っていて、残念ながら、非常に近い結果となっています。

john-lennon-002
さて、これらのことと関係するわけではないですが、ちょっと興味深い体験(?)を聞きまして、そのことを書いてみたいと思います。少しでも希望を感じる話になればと思っています。


528Hzで石灰化が改善?
先日の、

私たちを含む多くの人類の松果体はフッ素による石灰化により、すでに「永遠の機能停止」に陥っているかもしれない(2015年02月03日)

では、原因との関係は明確ではないながらも、現代の多くの人々の松果体が加齢と共に石灰化していて、たとえば、アメリカでは過去 17年間で 40%の人たちの松果体が石灰化している推計があるこことなどを書きました(出典は英語版の松果体に関しての Wikipedia の Pineal gland )。

pineal-gland-calcification
▲ 松果体が石灰化、あるいは石化した状況。これは十代の若者。World Poblic Unon より。


松果体というのは、カルシウム、リン、フッ素化合物などを蓄積しやすい場所のようで、自然の状況でも、加齢と共に蓄積量が増えて石灰化していくものではあるようです。ですので、ある程度の年齢の人々の場合、程度に差はあれ、松果体の石灰化が進んでいる可能性もあります。

人間の器官で、石灰化が言われる代表的な部位は「血管」ですが、これは1度石灰化すると、元には戻らない、あるいは元に戻すことは非常に難しいとされています。松果体も多分同じで、1度石灰化すると戻らないものだと思っていました。

そして、アメリカ人の 40%が松果体が石灰化しているなんてのを聞くと、ちょっと「あきらめ」的な感じもあったのですが、松果体の記事を書いた後、お知り合いの方からメールをいただきました。その方は、ソルフェジオに詳しい方です。

ソルフェジオというのは、過去記事、
ジョン・レノンの曲に DNA を修復するといわれるソルフェジオ周波数 528Hz コード「だけ」で作られていたものがあることに気づいた日の少し前に…(2014年08月26日)。
などでふれたことがありますが、「音の周波数」による人の心身への影響や効果によって、治癒のような状態を作り出すと言われていることです。

それでまあ、上にリンクしました記事のタイトルにある 528Hz という周波数は、ソルフェジオでは、
528 Hz・・・DNA の修復
となっていまして、他にも「奇蹟の周波数」とか「変容と無限の可能性」とか、いろいろなことが言われているものです。

それで、そのお知り合いのメールの内容は、うまく説明できないかもしれないですので、そのまま抜粋させていただきます。女性の方です。

「おととし夏の職場の検診で、心臓の弓状動脈だか静脈だかが「石灰化」している、との結果が出まして、「治療はできないので何もしなくて良い」とのコメントが、検診結果の報告書に書かれていたのです。胸の真ん中が締め付けられるような嫌な感じの痛みがあるなとは思っていました。

病院に行ってもダメよ、ということなら、528Hzでやってみようと、音叉をポーンと1回当ててから夜寝るようにしていたんです。そして去年の検診結果には何も書かれていませんでした。そういえば、胸の辺りの嫌な感じもなくなっていました」。


つまり、1年くらいで、心臓の血管の石灰化が「消えたかもしれない」というものでした。これを読んで、私は「うーむ」と唸りました。まあ、石灰化が解消されたことが完全に確認されたかどうかはわからなくとも、1年後の検査で指摘はされなかったということは、解消されていた可能性が高い気がします。

一般的には、体のどの部位でも石灰化した器官を元に戻すということは大変に難しいことで(多分ほとんどの場合では不可能だと思います)、俄には信じがたい面もないではないのですが、しかし、あるいは「 DNA そのものが活躍してくれるのならば、それもまたあり得るのでは……」と思えるような感覚もあります。

そして、ふと思ったのは、
「ソルフェジオで松果体の石灰化も戻せたりする?」
ということでした。

さて、私はどのような行動に出たか。528Hz の音叉を買っちゃったんですね(笑)。これまで、ソルフェジオは、音楽としては聴いていましたが、音叉は持っていなかったのです。

ソルフェジオの音叉は、探してみますと、Amazon でも楽天でも「周波数+音叉」のキーワードで検索すると、たくさん表示されました。たとえば、528Hz の音叉でしたら「528Hz 音叉」で検索しますと、数多く出てきます。ちなみに、私の購入したのは、こちらです。
7152auFA6NL._AC_SL1500_
pineal-gland-calcification
DNA 528hz チューナー 専用ラバーマレットセット(ブランド: RI)。

まだ届いていないですが、届きましたら、さっそく 528Hz の音叉で自分の眉間を強打する(それじゃダメだろ)…まあ、どうするかは決めてないですが、「もしかしたら、血管の石灰化が 528Hzの周波数で改善した可能性がある」というのは何だかビッグな出来事のように思えましたので。それにまあ、リスクがあまりないですからね。

ただ、ソルフェジオのいろいろな周波数を聴いて思ったのは、その時の体調や心理状態によっては、音の周波数の種類によって気分が悪くなったりしたこともありました。そういう場合は「聴くのをやめる」というだけですので、それ以上のリスクはないとは思います。

それにしても、ジョン・レノンが言うように、「この社会はすべて狂った人間たちによって動かされている」というのならば、私たちの方も「逆の方向に狂う」というのもありかな、と。たとえば、「背中にスピーカーを背負って、 528Hz の周波数を大音量で流しながら街を走る」とかもいいかもしれませんね(そうか?)。

こんなに松果体にこだわっているのは、まあ、多分、思い込みにしか過ぎないとは思いますが、先日、「松果体が目と連動して動いている感じ」に気づいたということもあるかもしれません。

いずれにしても、物質が蓄積されやすい松果体は、この化学物質に晒されやすい現代社会での生活の中では、確実にその機能は衰えていってしまっていると思っています。

あるいは、現実に多くの人の松果体が石灰化しているという現実があったり、あるいは、アルツハイマー病の人の多くの松果体が石灰化しているというデータ( Wikipedia )も存在していると、スピリチュアルを越えて、実際の生活や、これからの人生にも関わることのようにも思えるのです。

しかし、これまで私は、「衰退する松果体の状態を正すのは無理」と思っていましたが、あるいは、「単なる音」にその可能性があるのならば、それはそれで希望ではあります。


ビートルズ「マルコによる福音書1」から知ったこと。
ところで、 528Hz に興味を持った理由のひとつには、上の方にもリンクしましたが、ジョン・レノンのビートルズ時代の曲「トゥモロー・ネバー・ノウズ」があったりするわけですが、このトゥモロー・ネバー・ノウズ( Tomorrow never knows / 明日は決して知らない )は、当初のタイトルは、原題で Mark I というものでした。

これは、つまり、「マルコによる福音書1」という意味で、当初はこのタイトルの曲になるはずだったということが、 トゥモロー・ネバー・ノウズ - Wikipedia に書かれています。ですから、当初のタイトルのままだった場合、「マルコによる福音書1 - ビートルズ」という曲として、世に出ていたことになります。

最近の Walk in the Spirits さんの記事で、この新約聖書の「マルコによる福音書」の中に、
「カッコで括られた場所がある」
ことを知りました。

カッコとは、つまり、〔 〕のことで、つまり、その部分は、
聖書の中に「神の言葉かもしれないし、そうではないかもしれない」というようになっている
という曖昧な部分があることを知りました。

正確には、マルコによる福音書の 16章 9節 - 20節の部分です。
日本聖書協会の訳文を例にすれば、下のようにカッコがついています。
mark-16-09

mark-16-20

このことに関しては、「地の果てまで福音」というブログの「どうしてマルコ16章9~20節はカッコでくくられているの?この箇所って本当に神の御言葉と思っていいの?」という記事に詳しく書かれていますが、そこには、
考えてみれば、これはかなり大ごとだと思うのです。ある聖書の箇所がカッコでくくられ、下の方の註欄に、「*異本 9-20節を欠くものがある」と書いてある。ということは、この箇所は、本物の神の言葉かもしれないし、そうじゃないかもしれないということになります。
とあり、この方は徹底的に調べまして、その結果、このマルコによる福音書 16章 9 - 20節は、
導き出される結論として、この箇所は、聖霊によって霊感を受けた御言葉として、マルコの福音書元来の本文中に存在していた
という結論となりました(執念ともいえる、ものすごい量の資料が記されています)。

ということは、この部分は、「聖書から消されようとしていた」という可能性に通じます。とすると、この部分は、「神」と敵対する側からすると、「この部分は特に後に残ってほしくない部分」であったと思われます。それなら、わりと重要なことが書かれている箇所なのではないかなと思った次第でもあります。

マルコによる福音書16章の 17-18節には下のようにあります。
信じる者には次のようなしるしが伴う。彼らはわたしの名によって悪霊を追い出し、新しい言葉を語る。手で蛇をつかみ、また、毒を飲んでも決して害を受けず、病人に手を置けば治る。

聖書は、キリスト教の聖典ですが、私のような無信仰者はもう少し拡大して考えることを許していただいて、単に「神」と考えさせていただきますと、「神の存在を信じれば」上のようなしるしが伴うと。
蛇はともかくとして、私たちが現代社会で直面しているのは、まさしく、
「毒(汚染物質)と病気」
でありまして、これらが無害化するというのなら、それは確かに素晴らしいことですが。

ただ神を信じるだけで、それが起きるかどうかは何ともわからないですが、今回のことは、
・528Hzでの回復
 ↓
・ジョン・レノン
 ↓
・トゥモーロー・ネバー・ノウズの当初のタイトルは「マルコによる福音書1」
 ↓
・隠されたマルコによる福音書の箇所
 ↓
・毒と病気
 ↓
・528Hzに戻る

というようなループに近い輪廻の中で見出したもののようにも思います。

ソルフェジオに関しては、お医者さんとか、あるいは医療資格を持つ方で、医学的に調査してみる気になる人が出てくるといいと思います。感覚的なままでは、どこまでも曖昧に進行していって、広がりを見せないままのオカルトで終わる可能性がありますし。

松果体の石灰化や、ガンの増加が止まらないほうは、感覚の問題ではなく、事実ですので、その事実に「対抗し得る事実」があれば、仮に、現代の社会が冒頭のジョン・レノンの言葉のような世界であったとしても、何とかやっていけるのではないでしょうかね。

神は神として、とりあえず私たち人間には自主的に考えることができる脳があります。しかし、仮に、脳が退化し続けたとした場合……いくら立派な計算ができたとしても、感情や想像力や創造力のない脳を持つものは、人間ではなく、それはロボットのようなものです。

この社会が、そんな「ロボット人間」ばかりになったとすれば、それは狂った社会ではあります。
すでに、ややそんな感じがして仕方ないのですけれど。


カテゴリ:
コロナやワクチン関係で、SNSもワクチンの被害についての話題が増えた。子宮頸がんワクチンの被害者家族の投稿を見た。


そこにはたくさんのコメントがあって、気になったのは「デトックス」。つまり新陳代謝。

私は普段から出来るだけ動くように心がけてはいるけれど、もともとスポーツが得意でないし身体能力が高くない。だから素人っぽい運動しかやれていない。

コロナワクチンを必ず打たなければならない状況が徐々に来ていると思う。何しろ、病院に誰も来なくても「今日はコロナ患者が100人増えた。緊急事態だ!」と計画通りにやるだろう。新喜劇かよ(笑)。それが1%族とその手下たち(政府、マスコミ、病院など)。

そして、私はいろんなことをやり始めた。

1.コロナを機会に、もっと汗をかく運動をすればよいのか!ワクチン内の毒を自分で出してやる。ワクチン関係なく、健康にも良いだろうし。筋トレもやる。やりたくない方法では続かないので、完全でなくてもやれる方法で続ける。

2.人通りの多い場所で準備体操、ラジオ体操、筋トレ、ランニング。みんながじろじろ見るけど、実は見ているだけでそんなに興味はないはずだ。人はすぐ影響されるので、わざと見える場所でやって知らない間に洗脳するつもり(笑)。

追記。その後、私と同じ運動を同じ場所でやり始めたおじさんがいる(笑)。きっと私が毎日やっているのを見ていたに違いない。

3.今日はケムトレイルを撮影しに、高台まで登った。隣の7階建てビルと同じ高さまで階段で上った。ケムトレイルという目当てが無ければ、天気が良くても用事が無くて外出しないし日光にも当たらないから、ケムトレイルは運動の絶好の理由だ。

4.空を見上げると直射日光が目に入って、アドレノクロム以上に松果体(しょうかたい)を刺激してしまう。子供を誘拐して残虐な行為をして作ったアドレノクロムを使う必要なんかないよね?

ある日、やっと晴れたと思ったらもう夕方で、目で日光を直接見れるほど太陽が高い位置になかった。諦めて、夕日に背を向けて運動をしていたら、夕日が向こうのビルの窓に反射して、間接的に日光を直視することが出来た。「私の松果体に直射日光が当たっている!これ以上私が強くなってしまうのは危険だ!やめろおおお!ゴゴゴゴゴ・・・(私が巨大化する音)。という感じで、中2のように松果体への直射日光を楽しんでいる(笑)。

5.日光はタダ!直射日光に当たると体の中の細胞の一部が活発化して、その細胞が元気なことが何よりも大事らしい。気候が良い日は、ベランダで日光浴。ベランダで食事したり本を読んだりお茶を飲んだりして、ちょっとした時間を楽しむ。春夏は紫外線が強烈なので長時間の日光浴は危険だ。春夏の日光浴は、トイレと同じように短時間で何回も行いたい。

6.お風呂はあまり好きじゃないけど、我が家の最大のデトックス機関なのでこれからは毎日入るよ。


7.旅行も、温泉や自然や動物を目当てに出かける。旅行先の空に飛行機がブンブン飛びケムトレイルだらけなら、ますます健康活動に拍車がかかるだろう。健康意識に油を注ぐ(笑)。いいぞ、もっとやれ!

この調子でオタク化が成長していくと、どんどん健康になってしまう。コロナよ、1%族よ、ありがとう(笑)。



悪魔崇拝者たちの巣窟!バチカン、カトリック、ローマ法王、ホワイトハウス、サンピエトロ寺院。悪魔崇拝者たちに乗っ取られた。

カテゴリ:
https://ameblo.jp/miracleangler/entry-12602503908.htmlより抜粋
バチカン、イエズス会、ローマ教皇の正体
ローマ教皇=イエズス会=バチカンはサタン崇拝で反キリスト。幼児虐待したり食べているのは有名な話。ローマ教皇が被る帽子は魚の神ダゴン=サタン。バチカンには諜報機関がたくさんあり世界中で工作活動をしている。

ローマ教皇は三人いる。白黒赤。いつも見てるのは白だけ。信者は何も知らずにサタンに頭を下げている。

この動画の、1:36:36~1:42:33を見ると、バチカンやカトリックがサタン崇拝なのがよくわかる。
https://www.youtube.com/watch?v=NdRlqcOeBRw

Montauk Boy
【 アルコン・イエズス会 】バチカン・ローマカトリックに見るシンボルとオカルト神秘主義。その根源と歴史。

イエズス会の宣誓がやばすぎ。


https://ameblo.jp/miracleangler/entry-12609531545.htmlより抜粋
カトリックは悪魔崇拝だった! 日曜日は悪魔崇拝者が決めた!

バチカン=ローマ教皇=イエズス会、は地球上の悪の中心と思われます。

彼らはカトリックですが、カトリックの正体はずばり、エジプトやバビロンの太陽信仰です。また、悪魔(サタン=ルシファー)崇拝です。

イエズス会のIHSはキリストの略ではなく、イシス、ホルス、セト(セブ?)です。

エジプト、バビロン、ペルシャなどあらゆる宗教を統合したものがカトリックなのです。決してキリスト教ではありません。聖書やキリストの教えに反し、冒涜しているのです。そして人々はそれに気づかず礼拝し、こうべを垂れるのです。

その証拠にバチカンのサンピエトロ寺院には太陽を祭壇に掲げています。空から見ると寺院自体が大きな蛇の形をしています。遊歩道で舌まで再現されています。
 
アメリカのホワイトハウスはサンピエトロ寺院を模して造られています。オベリスクもお揃いです。

そして、内部は悪魔崇拝や太陽信仰、女神信仰のシンボルだらけ!ドームは太陽の光が中心に差し込むようになっています。ホルスの目や女神も多数見られます。これらはエジプトのものです。歴代教皇の名を刻むプレートの台座には、なんとメデューサの頭!異教の死人崇拝、ろうそく、ピラミッドなどを取り入れ、蛇、龍、鎌を持った死神、人と羊が合体した顔、鬼などなど様々な化け物の彫刻、絵画が装飾されています。そして、バチカンの地下には墓地が広がっています。

赤ん坊の天使のような彫刻が沢山ありますが、これは赤ん坊の幽霊だそうです。世界最大の太陽車輪が広場になっており、中心にはオベリスクまであります。松ぼっくり崇拝もあり、バチカンには巨大松ぼっくりがあります。クリスマスは太陽神の誕生日で松ぼっくりもありますね。(松ぼっくり=松果体=アドレノクロムの原料=子供を誘拐して拷問して抽出する。)

そして、日曜日は太陽の日です。カトリックは聖書の十戒を書き換え日曜日を休日としていますが、元々聖書では土曜日が休日です。全世界の人々の習慣さえ悪魔崇拝者によって決められていたのです。衝撃的だと思いませんか?


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https://toshikunsokuhou.com/post-10086/

『You Tubeの言論統制』
You Tubeが言論統制を始めました。
米大統領選挙結果とトランプを支持する動画をアップすると、誤情報として削除すると発表。Youtube、Google、Facebookと大手SNSの言論統制が一気に暴走しています。中国共産党と繋がっている事を隠している場合ではなのだと推測できます。手段を選んでいられない状況で、彼らの焦りが見えてきました。
因みに、バイデンの事を支持する動画は消されません(笑)

大手SNS会社やメディアに対し、情報統制や偏向報道を行う代わりに賄賂を渡し、また拒否をすると、支配層得意の脅しをかけて逆らえなくしてしまいます。人を殺す事を何とも思わない連中です。

何故こんな事までして国民を騙すのか?彼らが恐怖するのは、世界緊急放送で人々が覚醒することです。大統領令が発動するのも時間の問題です。


『マイクロチップ』の進化
なので次は、PCR検査の時、セラグリッパーを埋め込む作戦に変えてきました。セラグリッパーは鼻や腸の粘膜にくっ付き薬物を放出させて、※松果体に薬物を届けるというものです。

※松果体とは?
睡眠ホルモンであるメラトニンを分泌する脳器官であり、ニワトリやサカナなど多くの動物では光を感じる、いわゆる「第三の眼」として機能します。 松果体の光受容細胞は、網膜の視細胞と多くの類似点をもつ一方、メラトニン分泌(松果体)と視覚(網膜)という互いに大きく異なる生理機能をもつことが知られています。

あの手この手を使い意地でもPCR検査を受けさせたいのです。

支配層は国民の覚醒が恐ろしく、松果体を潰そうとしています。綿棒で鼻の奥にある器官を潰す為に、わざとグリグリしているのかと、怪しく思えてきます。
 
また、厚生労働省は、PCR検査自体がウイルスに感染しているかどうか見るものではなく「陽性 = 感染者 ではない」ことを最近公言しました。

コロナを消滅させるには、メディアに騙されず、おかしな点に気づく事が、一番の対策だと思います。




 

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