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教皇フランシスコ、今年11月にタイと日本を訪問(訪問の目的)

2019年11月、ローマ教皇フランシスコの来日日程、バチカンが詳細を発表。
https://www.vaticannews.va/ja/pope/news/2019-10/papa-in-thailandia-e-giappone-programma-20191002.html

https://www.christiantoday.co.jp/articles/27267/20191004/pope-francis-visiting-japan-schedule.htm


2019年11月19日(火)ローマからバンコクへ

イタリア時間19時、教皇はタイの首都バンコクに向けて、ローマから特別機で出発される。

2019年11月20日(水)バンコクへ

現地時間正午過ぎ、教皇はバンコクの空軍基地に到着。同基地で歓迎式に臨まれる。

2019年11月21日(木)バンコク

バンコクのタイ政府首相府で、歓迎式典。首相府内で、教皇は首相との会見、同国各界代表・駐在外交団との集いを行われる。

ワット・ラーチャボピット寺に、仏教の最高指導者を訪問。

セントルイス病院で、医療関係者との出会いや、患者や障害者へのお見舞いを行われる。

アンポーン宮殿に、ワチラロンコン国王(ラーマ10世)を訪問。

そして、教皇は、国立競技場でミサを司式される

2019年11月22日(金)バンコク

教皇は、バンコク市内の小教区、セント・ピーター教会で、タイの司祭、修道者、神学生、カテキスタとの集いを行われる。

福者ニコラス・ブンカード・キトバムラングの巡礼聖堂で、教皇は、タイの司教団およびアジア司教協議会連盟関係司教らとの出会いを行われるほか、隣接の会場でイエズス会の会員らと私的な集いを持たれる。

続いて、教皇はチュラロンコン大学で、キリスト教の諸教会や諸宗教の指導者らとの集いに参加される。

この後、教皇は、バンコクのカテドラル、アサンプション大聖堂で、若者たちとミサを捧げられる。

2019年11月23日(土)バンコクから東京へ

教皇はバンコクの空軍基地で送別式に臨み、日本訪問のため、午前9時半、東京に向け出発される。

23日(土) バンコク-東京
午前9時30分 タイ・バンコクから航空機で東京へ
午後5時40分 羽田空港到着
歓迎式(羽田空港)
司教との集い(ローマ教皇庁大使館) 教皇の講話

24日(日) 東京-長崎-広島-東京
午前7時 航空機で長崎へ
同9時20分 長崎空港到着
核兵器に関するメッセージ(長崎爆心地公園) 教皇のメッセージ
日本二十六聖人殉教者への表敬(西坂公園) 教皇のあいさつ「お告げの祈り」
昼食(長崎大司教館)
ミサ(長崎県営野球場) 教皇の説教
午後4時35分 航空機で広島へ
同5時45分 広島空港到着
平和のための集い(広島平和記念公園) 教皇のメッセージ
同8時25分 航空機で東京へ
同10時10分 羽田空港到着

25日(月) 東京
東日本大震災被災者との集い(ベルサール半蔵門) 教皇の講話
天皇との会見(皇居)
青年との集い(東京カテドラル聖マリア大聖堂) 教皇の講話
教皇随行団と共に昼食(ローマ教皇庁大使館)
ミサ(東京ドーム) 教皇の説教
首相との会談(官邸)
要人および外交団らとの集い(官邸) 教皇の講話

26日(火) 東京-ローマ
イエズス会員とのプライベートなミサ(上智大学クルトゥルハイム・チャペル)
イエズス会員と共に朝食(イエズス会SJハウス)
病気・高齢の司祭を訪問(同)
上智大学訪問(同大) 教皇の講話
別れの式(羽田空港)
午前11時35分 航空機でローマ(フィウミチーノ空港)へ
午後5時15分 ローマ(フィウミチーノ空港)到着

記事の関連タグ:フランシスコ(ローマ教皇)、バチカン、上智大学、イエズス会、天皇、安倍晋三
関連記事:教皇来日のテーマソング公開。KAT-TUNの楽曲手掛けた井上純さんが作詞・作曲。


♬「毎月25日は悪魔崇拝ミサパーティーの日」。DSディープステートさん集まれ!
おまえら、東京で悪魔崇拝大ミサ大パーティーやっただろ!?
または涙のお別れ会かな?(笑)


ディープステートの基本的思考(イエスズ会の宣誓)閲覧注意

アドレノクロム




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・バチカン内部の勢力争いで教皇派が負け、天皇派が勝った。
・史上初イエスズ会ローマ法王が誕生し、バチカンは教皇派から天皇派になった。
・バチカン銀行に預けてあった天皇の莫大な財産を天皇が自由に使えるようになった。
・教皇派が原爆を作り、イエスズ拠点地の広島と長崎に投下した。
・イエスズ会に暗殺された教皇が作った法律を覆せないため、イエスズ会は隠れ蓑としてイルミナティを設立(トップはロスチャイルド)。
・2019年の来日で、ローマ法王は広島と長崎を訪問。

イエスズ会の宣教師たちが来日したのは武士政権時代。天皇の権力が弱まっていた頃。イエスズ会宣教師は武士政権を崩壊させるために天皇が送り込んだ刺客だったのね。宣教師たちが人身売買をしても、天皇も悪魔崇拝者ならそういうことは当たり前の行いだから罪悪感も感じない。明治時代に日本人を外国に売っても、原爆で日本人が大量に死んでも、天皇は何とも思わなかった。むしろ生贄は多い方が格が上がるくらいに思っていたかもしれない。

http://rapt-neo.com/?p=22713
バチカンが既に「天皇派」に乗っ取られていたという現実。または広島と長崎に原爆が投下された理由。


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バチカンからローマ法王が何をしに来たのか?私はずっと謎に思っていた。
広島や長崎に原爆を落としたDSディープステート。
その一味のくせに、平和についての説教をしに広島・長崎へ来たとは、日本も馬鹿にされたものだ。

アメリカの女性が動画で言っていた。「奴らは全て逆に言うのよ」。
https://ynisj.blog.jp/archives/7649797.html

彼女の理論に従ってローマ法王の演説の内容を考えてみる。
「支配者のために犠牲になれ」「私たちはゾンビだ」「孤独になれ、孤立しろ」「DSは金を持っているが心は疲弊し本物の命や生きる力を失い中身の空っぽな人形のようになっている」「DSは誰かと人生を祝うことなど出来ない」「正しい答えが分からない」「どうしたら良いのか分からない」等。

だから生命力がある赤ちゃんや子供をいけにえにして食べちゃうんだろうな。
非常に分かりやすい。頭が良いようで、実は大馬鹿なのでは?彼らは全て逆だから。

https://president.jp/articles/-/31119
ローマ教皇が「ゾンビの国・日本」に送った言葉。世界一他人に冷たい国に伝えたい事。

このスピーチで、教皇が訴えたかったのは、他者のために、他者とともに、支え、支えられて、生きることの大切さではないだろうか。

「(多くの人が、人と上手にかかわることができずに)ゾンビ化している」
とりわけ教皇が強い言葉で警鐘を鳴らしたのは、世界中で社会問題化している孤独、つまり、現代人の「心の貧困」だった。

やや長くなるが、不安な時代を生きる日本人の心にずしりと響くそのスピーチの一部を抜粋して紹介し(筆者意訳)、そこから私たちが受け取るべき意義を後述したい。

【フランシスコ教皇のスピーチ内容(筆者意訳)】
人やコミュニティ、そして全社会が、表面上は発展していたとしても、内側では、疲弊し、本物の命や生きる力を失い、中身の空っぽな人形のようになっている。(中略)笑い方を忘れた人、遊ぶことのない人、不思議さも驚きも感じない人がいる。まるでゾンビのようで、彼らの心臓は鼓動を止めている。なぜならそれは、誰かと人生を祝い合うことができないからだ。

もし、あなたが誰かと祝い合うことができたなら、それは幸せであり、実りある人生となるだろう。一体、何人の人が、物質的には恵まれていても、例えようのないほどの孤独の奴隷になっているだろうか。繁栄しながらも、誰が誰だかわからないこの社会において、老いも若きも数多くの人を苦しめている孤独に私は思いをはせる。最も貧しい人に尽くしたマザー・テレサがかつて、予言的なことを言った。「孤独と誰からも愛されていないという感覚は最も残酷な形の貧困である」と。

自分たちに聞いてみよう。「私にとって、最悪な貧困とは何か?」「最もいい貧困とは何か?」もし、私たちが正直であるならば、わかるはずだ。最悪な貧困とは孤独であり、愛されていないという感覚であると。この精神的貧困に立ち向かうのは、私たちに求められる責務である。そして、そこに、若い人が果たすべき役割がある。私たちの選択肢、優先順位についての考え方を変えていく必要があるからだ。

それはつまり、私たちにとって最も大切なことは、何を持っているか、何を得られるか、ではなく、誰と(人生を)共有できるかということなのだということに気づくことだ。「何のために生きるのか」ではなく、「誰のために生きるのか」にフォーカスすべきなのだ。自分に問いなさい。「私は何のために生きるのか」ではなく、「誰のために生きるのか」「私は誰と人生を共有するのか」を。

モノも重要だが、人(との関係性)は欠かせない。人なしでは私たちは人間らしさを失い、顔を失い、名前を失う。私たちは単なる物体と化してしまう。私たちは物体ではない。人なのだ。シラ書*は言う。「信頼できる友人は堅固なシェルター(避難所)である。見つけた人は宝を見つけたようなものである」。だから「私は誰のために生きるのか」を問い続けなければならないのだ。(中略)

自分の姿を鏡で見ていても、成長し、自分のアイデンティティや良さ、内面の美しさを発見することはできない。われわれはあらゆる種類のガジェット(道具)を発明したが、「魂のセルフィー」を撮ることはできない。なぜなら、幸せになるためには、私たちはほかの誰かに自分の写真を撮ってくれ、と頼む必要があるからだ。私たちは自分の殻から抜け出て、他人に心を向けなければならない。特に助けが必要な人に。自分の姿にばかりとらわれないことだ。鏡の中の自分を見つめていれば、鏡は壊れてしまうのだ。

(中略)賢人はこう言った。知恵を蓄えるカギは正しい答えを見つけることではない。尋ねるべき正しい質問を見つけることだ。誰もが、「どう答えるべきかをわかっているだろうか」「正しい答え方ができるだろうか」を考えるべきだ。そして、その後には、「私は正しい質問の仕方を知っているだろうか」を問わなければならない。正しい答えで、試験は受かるかもしれないが、正しい質問なしで人生の試験に受かることはできないのである。(中略)私はあなたのために祈りましょう。あなたが正しい質問をし、鏡を忘れ、相手の目をのぞき込むことができるような精神的英知を得て、成長していけるようにと。

  ↓
なぜ広島と長崎を訪問したのか?について、別の仮説もある。
広島と長崎はローマ法王が属するイエスズ会の拠点だった説。
  ↓

天皇派がバチカン乗っ取り。広島と長崎に原爆投下の理由。


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<破綻する大手銀行>のリンク先にもあるように、藤原直哉の動画でも言われているように、2008年のリーマンショックはロスチャイルドらDSディープステートたちにとって本当に大きな痛手だったらしい。

当時誰かが言っていた。投資家の夕凪さんだったかな?「まさかアメリカもリーマンブラザーズが倒産するまでひどい状態になるとは思っていなかったのでしょうね。」・・・この場合のアメリカとは、特にDSディープステートのことだったのかもしれない。クリントン政権時の大失敗。

DSディープステートが日本潰しをした時の知識から、FRBは必死にお金を印刷してアメリカの景気を支えてあっという間に元の状態に戻したように見えたけど、何をやっても金利が上向かずついにはマイナスになった。銀行(ロスチャイルドたち)にとって金利は富の源泉。それがなくなるのは命取り。彼らは儲けのために恐慌を仕掛けたのに、結果的には自らの首を絞めた。

金儲けのために政治家や官僚や大企業を動かしてきたけど、その資金も減ってしまったために協力者が動かない・・・。お金だけで繋がった関係は空しいね。私も気をつけようと思った。

http://blog.nihon-syakai.net/blog/2019/12/9490.html?g=132207
 日本でも大手銀行の大量リストラや手数料の増が伝えられているが、世界的に銀行業が苦境に陥っている。ドイツ銀行、クレディスイス、モルガン、シティという金貸し中枢の銀行が連鎖的に破綻していく恐れがある。
いままで金貸しの手足として、デリバティブを駆使して、金融・資源相場を操作してきたがそんな時代ももはや終わり。

国家は借金で首が回らなくなり、いままでロスチャの代理人(政治家や官僚)が、せっせと中央銀行に協力して、借金の金利を収めてきたのも終わり、マイナス金利で銀行の懐もマイナスになった。ロスチャも政治家や官僚を支配する程のカネの量を確保できなくなったのではないか。国家の支援という銀行システムの足元が崩れている。

こうなるともう時間の問題。中央銀行もろとも銀行システムが機能しなくなるは時間の問題。デリバティブ爆弾の爆発を何時にするのか?サヴォイやプーチンや周が話し合っているに違いない。
先日のバチカン教皇(奥の院サヴォイの使者)の来日は、天皇や安倍にその指示をしに来た?


破綻する大手銀行は・・・「日本や世界や宇宙の動向」より以下引用
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52047013.html
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
世界中の銀行が危機的状況に陥っているようです。特に不正行為を行ってきた大きくてつぶせない銀行が破綻状態です。ただしこれらの銀行は特権がついていますから、中央銀行が内密に救済金を渡して救済するようです。彼らはロスチャイルドの仲間同士、必ず助け合います。
(中略)
以下にリストアップされた大手銀行が破綻状態なら、世界中の銀行が危ない状態だと思います。中国の銀行もドミノ式に破綻していますし、インドも銀行の破綻で金融危機が進行中だそうですし、日本でもみずほや三菱UFJは大丈夫なのでしょうか。銀行では大量のリストラをやっているようです。
(中略)

日本を襲う大企業のリストラの嵐。大企業に入社したから安泰という時代ぎんはとっくに終わっています。
NEC 3000人リストラ
富士通 5000人配置転換
リコー 8000人リストラ
東芝 7000人リストラ
みずほ 19000人リストラ
三菱UFJ 9500人リストラ
三井住友 4000人リストラ
味の素 100人リストラ

(中略)

(一部)
11月29日付け

・・・どうやら複数のSIFI(破綻すると国際金融システムに危機をもたらす可能性のある金融機関)銀行が非常に深刻な状況に陥っています。これらの銀行はデリバティブズに巨額の資金を投入してきました。

現在、破綻の危険性があるSIFI銀行は8行から10行と言われています。
そして以下のSIFI銀行も、(2009年にシティ・グループが内密に違法な救済金2兆ドルを受け取ったように)違法な巨額の救済金を受け取ることになるでしょう。
以下の銀行に対して当時と同じこと(救済)が内密に行われています。

ドイツ銀行:
米ドルと金のデリバティブズ、オイルマネー、金利スワップ、南欧PIGS国に対する巨額の融資を行ってきました。 2014年にBaFin( ドイツ連邦金融監督所)がドイツ銀行の95兆ユーロのデリバティブ帳簿を削減させようとしましたが、止めることができないチェーンリアクションを起こした可能性があります
(中略)

クレディスイス:
2012年にスイスフランの急激な高騰はスイス経済を崩壊する恐れがあるとしてそれを阻止するためにクレディスイスが中心となって、ユーロとスイスフランのペグを行いました。
2年前にあの時に行われたユーロとスイスフランのペグでは、JPモルガンと結託して複雑な4方向の裁定取引を行うために米ドル‐金サイド(?)を含め、ゴールドの価格を1オンス$1900~1300に下げた可能性があることが明らかになりました。
(中略)

JPモルガン:
あらゆる市場にデリバティブ帳簿があるJPモルガンはドイツ銀行よりも多様であり、ニューヨークのFBRと直接的につながっています。また、金融市場でのJPモルガンによる不正行為は広範囲に及んでいます。
4年以上前にJPモルガンは、分散型オイルマネー・システムととつながっていた多くのプラットフォームを一掃したことで大きな苦痛を味わったと考えられます。
そして原油価格の暴落がさらなる苦痛を味わうことになりました。
2008年のサブプライムローン危機でJPモルガンのクルーはひどく打ちのめされました。彼らは多くの投資家による訴訟の真っただ中にあり、最終的に2800憶ドルを支払うことで和解しました。
現在、JPモルガンは中国のビッチ水路?となり、中国の隠れご主人さまの命令通りに銀の爆買いに奔走しています。JPモルガンは、為替安定資金のマネジメントで大きな問題を抱えています。これは巨大な氷山と言われています。
(中略)

HSBC:
ゴールド関連のあらゆる商品に深く関わっているHSBCはゴールドのファンドマネージャーや守衛の役割を果たしてきました。 ゴールドメタルは毎週大量に捨てられるために供給されていますから、HSBCはファンドの投資家らを騙すために存在する巨大詐欺代理店であるということです。

(詳細は専門的ですので省略します。)

この銀行も米FRBと欧州中央銀行から巨額の支援金を投入され救済されます。その結果、やはりゴールドが大量に買われることになります。

破綻の恐れのある他の大手銀行:

死のスパイラルに吸い込まれている恐れのある銀行は、ウェルスファーゴ、シティ・グループ、ソシエテ・ジェネラル、イタリアの大手銀行(複数)です。さらにバークレー銀行も危ないでしょう。ただし銀行家らからの相当な圧力でLIBORの訴訟は阻止されました。殺害予告で脅されたかもしれません。

ニュースでは一切報じられていませんが、大手銀行の危機がドミノ式に世界に拡大しています。そして多くの破綻銀行の再建が進行中です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(引用以上)



ローマ法王来日(2019年)1 何をしに来たのか?ずっと不思議に思っていたけど、今なら何となく分かるぞ!

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そういえば、ローマ教皇が去年ものすごい短期スケジュールで日本などに来たけど、何しに来たのか?ずっと気になっていたので、調べてみた。

【謎その1】なぜこの日程にこだわるのか?
・バチカン→タイ→広島→長崎→東京(天皇、首相)→バチカン
・1981年の来日時は2/23~26、
 2019年の今回は11/23~26。
 なぜいつも同じ日付にする?

→25日に悪魔崇拝ミサパーティーを行い、全員参加で悪魔に祈るため。
天皇や法王がDSディープステートなら、命乞いするための悪魔崇拝の儀式を25日にやったに違いない。
https://ynisj.blog.jp/archives/7674999.html

25日(月) 東京
東日本大震災被災者との集い(ベルサール半蔵門) 教皇の講話
天皇との会見(皇居)
青年との集い(東京カテドラル聖マリア大聖堂) 教皇の講話
教皇随行団と共に昼食(ローマ教皇庁大使館)
ミサ(東京ドーム) 教皇の説教
首相との会談(官邸)
要人および外交団らとの集い(官邸) 教皇の講話


ローマ法王11月来日、新天皇大嘗祭、天皇の金塊
https://ameblo.jp/tamaichi2/entry-12435233206.html

新天皇即位後の「 大嘗祭 」は、本来11月23日、24日に行われるもの。
それを安倍政権は強引に11月14日、15日に前倒しした。ローマ法王が11月下旬に5日間日本に滞在する。安倍政権は、これを知っていたのだろうか。
・「 元号廃止論 」の本質は、日本における「 歴史の管理者(時間の管理者)」の格下げにある。ローマ法王がなぜ38年ぶりに、なぜ11月下旬に来日するか考えるべきだろう。


【謎その2】何をしに来たのか?
→天皇家の海外簿外資産の手続きをするため。
・DSが企んだ経済恐慌でDSが自爆(2008年リーマンショック)。銀行というシステムが行き詰まり、もはや臨終寸前。
・今までバチカンやスイスは天皇のライバルDSだったので、バチカンに預けてあった膨大な簿外資産を天皇は引き出せなかった。やっと中国の力を借りてローマ法王を天皇派のイエスズ法王にし、これで簿外資産を動かすことが出来るように。そう思った矢先に、DSの勢いが衰えてNESARAとGESARAのシステムが導入予定間近。
→無駄な抵抗をやめて、簿外資産を日本国に返還したか?
→それとも、反逆しようとしたか?

no title
「ほんとどこもかも中国だな、嫌になる。中国もディープステート」。


銀行と大企業が消えていく~中央銀行・ロスチャ金融帝国の最期が迫る~、ローマ法王来日の理由。
https://ynisj.blog.jp/archives/7666501.html
「こうなるともう時間の問題。中央銀行もろとも銀行システムが機能しなくなるのは時間の問題。デリバティブ爆弾の爆発を何時にするのか?サヴォイやプーチンや周りが話し合っているに違いない。
先日のバチカン教皇(奥の院サヴォイの使者)の来日は、天皇や安倍にその指示をしに来た?」


DSたちは必死に頑張ってみたけれど、無駄だった。一度動き出したことは大きければ大きいほど高速で世界を変えていく。1%の人間であるDSたちだけがその変化に怯えているだろう。もちろん99%の人間の中にも気付いていて恐ろしく思っている人たちは大勢いるけど、帝国を追われる彼らの恐怖まで同じように感じることは出来ない。



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