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トランプ一族5 どうした、クシュナー!?単なる影武者か交代か?どんどん謎が増えるトランプ娘婿(笑)

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この男は、トランプ陣営にとって最大の弱点なのではないか?と私さえ思う。もしかして、イエスズ会士の見本みたいな、敵の懐に味方の振りして潜り込んだのでは?またはなぜそんなバカなことやるの?と思われてるとか・・・999悪魔ビル絶対に買うんだ!→損した!の件・・・。

影武者がいるというだけなら良いけど、トランプ陣営にとって邪魔になったから交代させたのならいろいろあったんだろうなとか想像してしまう・・・。プーチンや習近平もすげ替えられたし。

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ジャレド・クシュナーに何があったのか?
https://conspiracydailyupdate.com/2020/06/14/indictments-arrests-and-executions-dismantling-the-deepstate-operatives/


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彼の昔の写真を見て、完全にビビってるわ。彼の顔に何が起こったの?

 
ディープステートの基本的思考(イエスズ会の宣誓)閲覧注意

トランプもイルミナティ(イルミナティの内部抗争)



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トランプの娘イヴァンカの夫(娘婿で現在は要職に就いている)の謎まとめ。
・2006年に666ビルを購入。
・2016年以降にトランプ大統領就任後、ビルを中国の鄧小平派に売ろうとした。
・それを民主党が反対した。
・2018年にカタール政府関係にビルを売却。
  ↓

・民主党=DSディープステート。
・鄧小平派の中国=DSの習近平と敵対する派閥=反DS。
・カタール政府=DS(2020年末頃から反DSによる影武者運用開始。2021年1月19日に中国文化圏に積極投資開始を発表。つまりそれ以前はDS)。

めちゃめちゃDSだったクシュナー。今は反DSの幹部。ただのプロレスとかイルミナティの内紛じゃないのか?99%の人々には秘密のままで、作戦会議への参加さえ出来ない。


クシュナーが「666ビル」を一族の財産を削り、中国に身売りしてまでも維持したがった理由とは? 獣の数字に異常執着(2020年5月22日)
https://tocana.jp/2020/05/post_157007_entry.htmlより

画像は「Express」より

 ドナルド・トランプ米大統領の娘婿であり、大統領上級顧問という役職にありながら、存在感の希薄なジャレッド・クシュナー。彼は一体何者なのか?

 クシュナーの本業は不動産開発企業クシュナー・カンパニーズの経営だ。創業者である父が2004年に脱税などで2年間の実刑判決を受けたことで、当時25歳だったクシュナーが経営を引き継いだ。敏腕で鳴らしたが、2006年のある“買い物”が原因で会社を倒産の危機に陥れてしまう。

 2006年にマンハッタン5番街666番地の41階建て高層ビル「666フィフスアベニュー」、通称“666ビル”を18億ドルで購入したのだ。これは単一のビル購入としては米国史上最高額である。当時、不動産価格が高騰している中、かなり思い切った買い物だった。

 ところで、この666という数字。トカナ読者には馴染み深い数字だろう。そう、悪魔の数字とも獣の数字とも言われる、アンチキリストを意味する数字なのだ。実はクシュナーは、正統派ユダヤ教のユダヤ人であり、英紙「Express」(2019年12月19日付)は悪魔崇拝者だと指摘している。

 ジェフリー・エプスタインの事件に代表されるように、世界のグローバルエリートたちが、ペイガニズム信仰者、つまりアンチキリストであることは某国諜報機関関係者でトカナ寄稿者のジェームズ斉藤氏も指摘している通りだ。並外れた“大金持ち”であるクシュナーも、悪魔崇拝グループを通して華麗な人脈を築いていったことは間違いないだろう。

 それにしても、わざわざ666ビルを購入する自己顕示欲は異常だ。大金をつぎ込みこのビルを購入したのは、若くして大企業の経営を任されたクシュナーが、その力を周囲のグローバルエリートたちに見せつけるためだったのかもしれない。

父チャールズとジャレッド・画像は「Express」より

 だが、その後の金融危機で666ビルの価格は大幅に下落、クシュナー・カンパニーズの財政を圧迫するようになる。同ビルの所有はもはやクシュナーの見栄でしかなかった。

 トランプ大統領が就任後、政治的な地位を得たクシュナーは支払期限が迫るビルの資金回収に躍起になった。そして、鄧小平の親族会社である安邦保険集団が投資を名乗り出たが、民主党から批判が相次いだため中止になった。クシュナーは中国に身売りしてまでも、666ビルに固執したのである。結局、2018年8月にカタール政府が出資しているブルックフィールドが同ビルを購入した。

 会社を潰さずに済んだクシュナーだが、いずれにしろ、彼の666ビルへの異常な執着は悪魔崇拝者疑惑をより一層深めるものとなっただろう。クシュナーを始めとする新興ユダヤ財閥は一体どんな世界支配を思い描いているのだろうか? 今後も注意深く見守っていく必要がありそうだ。

参考:「Express」、ほか



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アドレノクロム

トランプもイルミナティ(イルミナティの内部抗争)

ツイッターのヘッダー画像が空白になった。色の意味。



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とても分かりやすいなぁ。支配者層はいつも競争したり出し抜いたりするのね。しかもそれを公表してしまうとは・・・どっちもどっちとしか言いようがない。全てを持っていても幸せではなさそう。

トランプ一族は隠れ悪魔崇拝者なのか?それとも信仰を変えたのか?何から何に変えたのか、分からなくなってきた(笑)。しかしそこが一番大事なヒントになるので、私の追求は続く・・・。

ナタリー・ポートマン、大統領上級顧問のジャレッド・クシュナーは「スーパーヴィラン」!(2018年6月17日)

https://www.elle.com/jp/culture/celebgossip/a476529/cce-natalie-portman18-0618/ より

イヴァンカ・トランプの夫でドナルド・トランプ大統領の上級顧問を務めるジャレッド・クシュナー。彼と大学時代に友達だったというナタリー・ポートマンが友情の終わりについて語っている。

実はハーバード大学の同級生で友達だったというナタリー・ポートマンとジャレッド・クシュナー。大学卒業後も連絡を取り合っていたという。でもドナルド・トランプが大統領となり、クシュナーが上級顧問となってから事態は一変。ナタリーがトランプ大統領の政策や女性蔑視的な発言を批判し、去年も今年もウイメンズマーチでスピーチをしているのはご存知の通り。

批判の矛先は政権を支え、トランプ大統領の政策を認めているクシュナーにも! 先週スティーブン・コルベアのトーク番組に出演したナタリー曰く「残念なことだけれど、かつての友達だった人がスーパーヴィランになってしまったって言うことは楽しいことではないわよね」。冗談めかしつつもクシュナーが政権の悪役の1人だと批判! ちなみにクシュナーはユダヤ系。イスラエルの首都はエルサレムだと認めたトランプ大統領の方針を後押ししている。この日は口に出さなかったけれど、イスラエル出身のナタリーはこの点でもトランプ大統領の政策に批判的。

またナタリー曰く「彼は何かのインタビューでこれまでの友達がいなくなるのは、まるでスクラブで角質を落としているみたいだって言っていたの。それを聞いて『別にいいわよ』って感じだったわ」。コルベアはこれを聞いて当然「じゃあ、君は古い角質ってこと?」。ナタリーは「誇らしいことよね!」。

大学卒業後もお互いの結婚式に招待し合うほど親しかったというナタリーとクシュナー。でももうそんな友好的な関係ではなくなってしまったのは明らか! それにしても友人を古い角質に例えるとは……。素顔をあまり見せず、どんな人物だかわかりにくいクシュナーだけれど、なかなか失礼なユーモアのセンスの持ち主かも。



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