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カテゴリ:コロナ治療法と薬(政府が隠蔽)

コロナの治療法一覧。治療法は実はたくさんあるが政治的理由で隠蔽、「治療法がない」は嘘で詐欺、家畜である99%族を適正な数(地球上で5億人)まで減らすためのホロコースト計画中。

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新型コロナの治療法一覧

新型コロナの治療法は実はたくさんありますが、政治的な理由で隠蔽されています。

“治療法がない”はで、詐欺です。

 

当ブログでは、圧力をかけられているアビガンのことを記事にしてきましたが、他の治療法も同じような目にあっていることが分かったので、ここではアビガン以外の治療法をまとめて紹介します。



アビガンの情報はこちらから。

アビガンの記事一覧



薬を紹介する理由は、この記事で説明しています。

薬が嫌いで新コロの存在証明はされてない事を知っている私が、アビガンやイベルメクチン等の治療薬を紹介する理由

 


薬で治療

JPSikaHunterさんというお医者さんの動画です。以下は2020年3月の終わりにアップされた動画です。

 https://youtu.be/BMI6MgkBjLw

 


 

こちらは8月の動画です。

https://youtu.be/Nyea9533aCs


 


イベルメクチン

日本人が開発した実績のある薬です。

 

こちらはMITZ CHNNELさんの動画で、「イベルメクチン」の説明です。

https://youtu.be/-v4PtkCfi_A

 

 


イベルメクチンも実績があるのに広く活用されていません


人命より利権か。イベルメクチンが厚労省に承認されると困る人々


権力誇示のため「イベルメクチン」をコロナ薬として承認せぬ厚労省のカン違い



ヒドロキシクロロキン

【ヒドロキシクロロキンの効果】危険な薬だと言われ、推奨する医師ごと叩かれた理由


台湾のヒドロキシクロロキン工場が爆破されたらしい



おススメできない治療 

レムデシビルは、副作用が酷い薬なので、人には勧めません。

 

https://youtu.be/ETa5E8vOoGk


このような薬を使うと副作用が起き、それをコロナのせいにされる場合があるので要注意です。

 



 

 


栄養で治療

感染症には、タンパク質、ビタミンC、ビタミンD、亜鉛、糖質制限も有効です。

 

ビタミンC

 【例1】ウイルス感染症(口唇ヘルペス、帯状疱疹の後遺症)

 

【例2】ビタミンCの肺炎治療

 

【例3】COVID-19から武漢の家族を救う

 

ビタミンCの注意点



ビタミンD

ステイホームでビタミンD減少⤵日光不足は免疫力が低下し、感染症のリスクが上がる

 


5-ALA(ファイブ-アラ) 

アミノ酸の一種で、薬ですらありません。食品レベルの安全性です。日本人が開発しました。

https://youtu.be/IvJU3qXCkWs


 

 

その他


 

ライブハウスやカラオケボックスに使えるシオンコロナ

 


周波数治療


※「誤解を招くツイートです。保健当局がほとんどの人にワクチンを推奨している理由をご覧ください。」→この表示があるツイート記事は、ツイッター社(支配者層の手下)がどうしても庶民には隠蔽したい真実であり、その「お墨付き」。

 

 

ワクチンをすすめない理由

たくさんの解決策を紹介してきましたが、専門家が何を言おうと、ワクチンは勧めません。

危険とか、安全とか、言うだけなら誰でもできます。
よって私は「それを使った人がどうなったか」という結果を重視します。

ワクチンはこれです。

 

 

 

 

 体験談も是非読んで下さい。

 コロナワクチン副作用報告一覧

 

 

どうですか?とてもじゃないけど、すすめられません。

 

コロナワクチンはまだ治験が終了しておらず、人体実験です。それにこの種のワクチンは、過去約20年間の動物実験で失敗しています。


 【知らない人は要注意】コロナワクチン接種は人体実験。動物実験で失敗してきた歴史あり。

 

 

副作用が起きなくても、遺伝子を組み替えるので、ジワジワと時間をかけて取返しのつかない遺伝的ダメージを負います。

 

打ったら終わり!“ワクチンの異質の遺伝子”が逆転写によって人間のDNAに取り込まれる危険性あり

 

【コロナ遺伝子ワクチン副作用】治療法も解毒法も存在しない理由を分かりやすく解説

 

 

遺伝子に影響があるので、子孫に影響がでます。

 

【コロナワクチンは不妊になるのか】専門家の見解や、被害者の状態を紹介

 

【人体実験】コロナワクチン副作用報告 ~その19~ 流産・死産・胎児の異常

 

被害に合った人に対して因果関係を認めなかったり、公式発表である被害者数や、警告している専門家の事を一切報道しない姿勢から、不誠実であると認識しています。

 

専門家の警告動画がこちらです。

 

 

携帯から、↑このQRコードへアクセスして視聴してください。

 

ネットも言論の検閲が酷いです。

「誤解を招くツイートです。保健当局がほとんどの人にワクチンを推奨している理由をご覧ください。」

というメッセージが表示されますが、その答えはこちらです。

 

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  • aki

 

 

 




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嘘コロナ劇場初期からずっと言われていることが、未だに何も広まらない。やはりマスメディアやプラットフォームなどの「武器」を手に入れないと勝てないな。99%族が所有できる何か良い武器と方法はないものか?

西欧科学は狂っている。コロナによる死亡と言われるものの本当の原因は5Gと細菌、抗生物質で簡単に治る。
Covid-19で死亡した人々の剖検を、世界保健機関(WHO)は許可しないという法律を作っている。これ自体が、Covid-19には、知られてはならない秘密=詐欺があるという証だが、ロシアはその法律を無視して剖検を行った。さすが、事実を追求する国だ。

その結果、Covid-19による死因は、5G光線にさらされた細菌であり、免疫力が非常に低い人を傷つける。この放射線は人々に血栓症を引き起こし、静脈の血栓、したがって脳、心臓、肺が酸素化できなくなる。これにより、炎症や低酸素症を引き起こし呼吸困難に陥るということが解った。原因がそうであるため、人工呼吸器をつけても対処療法でしかなく死に至る場合が多い。

そうであるがゆえに、治療方法も簡単で5Gを遠ざけ、抗生物質などで細菌を殺せば治る。アスピリンは効果絶大のようだ。それより、酸欠を助長するマスク着用は最大の問題だ。だから、DSは宗教のようにマスクを奨励しているのではないか?

これは以前調べた、
にも符合する。こんな簡単な検査でわかる内容であるにもかかわらず、専門家の医師のほとんどが定説に疑問を持たずに詐欺説を吹聴しているという異常な世界だということが解る。


OFFICIAL CHARLIE WARD SHOWのテレグラムから(2021年3月31日)。
COVIT-19感染者は、ウイルスで死ぬのではなく、5G光線に曝された特殊な細菌が血栓症を引き起こし死に至らしめるとの発表をロシア保健省がしました。ワクチンは控えた方が良さそうです。
出典:ロシア保健省。
ロシアは死後、Covid-19患者を解剖し、素晴らしい発見がなされました。ロシアは世界で最初にCovid-19の死体を解剖した国であり、徹底的な調査の結果、Covid-19はウイルスとして存在しないことが判明しました。それはグローバルな詐欺です。人々は「拡張電磁放射(毒)」で死にます。ロシアの医師は、Covid-19で死亡した人々の剖検を許可しない世界保健機関(WHO)の法律に違反しています。
科学的発見の期間の後、それがウイルスであると仮定することはできませんが、むしろ死を引き起こし、静脈と神経に血栓の形成をもたらす細菌であり、これらの細菌のために患者は死にます。

ロシアはウイルスを打ち負かし、「血管の凝固(血栓症)以外に何もなく、治療法は無傷である」と述べました。抗生物質錠、抗炎症および抗凝固剤(アスピリン)の服用。それは病気を治すことができることを意味します、世界へのこのセンセーショナルなメッセージはCovid-19ウイルスの剖検(死骸)を通してロシアの医者によって準備されました。他のロシアの科学者によると、人工呼吸器と集中治療室(UCI)は使用されていませんでした。このためのプロトコルはすでにロシアで公開されています。中国はすでにこれを知っていましたが、その報告書を発表したことはありません。

この情報を家族、隣人、友人、同僚と共有して、Covid-19の恐怖から抜け出し、それがウイルスではなく、単に5G光線にさらされた細菌であることを理解できるようにします。目的は、免疫力が非常に低い人を傷つけることです。この放射線はまた、炎症や低酸素症を引き起こします。犠牲者は、エプリン-100mgとアプロニコットまたはパラセタモール650mgを服用する必要があります。

Covid-19は血栓を引き起こすことが示されているため、人々に血栓症を引き起こし、静脈の血栓、したがって脳、心臓、肺が酸素化できない理由があります。これにより、人々は呼吸が困難になり、人々は酸素不足ですぐに死にます。呼吸エネルギーの欠如。

ロシアの医師はWHOの議定書に耳を傾けず、Covid-19で死亡した死体を解剖しました。医師は腕、脚、その他の体の部分を開き、適切に検査した後、血管や静脈が血餅で満たされていることに気づきました。これは通常、血流を妨げ、体内の酸素の流れを減らし、患者を死に至らしめます。

この研究のニュースの後、ロシア保健省はCovid-19治療プロトコルを変更し、陽性患者にアスピリン-100 mgを投与し、エンプロマックの投与を開始しました。その結果、患者さんは回復し始め、健康状態も改善し始めました。ロシアの保健省は、1日で14,000人以上の患者を退院させて帰国させました。

Source: Ministry of Health of Russia.
Russia has postmortem dissected Covid-19 patient, great discovery has been made.
Russia is the first country in the world to dissect Covid-19 corpses, and after a thorough investigation, it was determined that Covid-does NOT exist AS A VIRUS.
It is a GLOBAL scam. People die of '' extended electromagnetic radiation (poison) ".
Doctors in Russia are violating the World Health Organization (WHO) law that does not allow autopsies of people with Covid-19. died.
After a period of scientific discovery, it cannot be assumed that it is a virus, but rather bacteria that cause death and lead to the formation of blood clots in the veins and nerves, from which the patient dies because of these bacteria.
Russia defeated the virus and said '' there is nothing else but a coagulation of the blood vessels (thrombosis) and the treatment method is intact ".
Antibiotic tablets
Anti-inflammatory and taking anticoagulants (aspirin).
It means that the disease can be cured, this sensational message for the world was prepared by Russian doctors through the autopsy (carcass) of the Covid-19 virus. According to other Russian scientists, ventilators and intensive care units (UCI) were never used. Protocols for this have already been published in Russia.
CHINA already knew this but never published its report.
Share this information with your family, neighbors, friends, friends, co-workers so that they can get out of the fear of Covid-19 and understand that it is not a virus but simply bacteria exposed to 5 G rays are.
The cause is to hurt people with very low immunity. This radiation also causes inflammation and hypoxia. Those who are victims should take Aprin-100 mg and Apronicot or Paracetamol 650 mg.
Because Covid-19 has been shown to cause blood clotting, lead to thrombosis in people and why blood clots in the veins and therefore the brain, heart and lungs cannot oxygenate, which makes it difficult for people to breathe and people die quickly with lack of lack of breathing energy.
Doctors in Russia did not listen to the WHO protocol and dissected the corpses on Covid-19 corpses.
Doctors opened arms, legs, and other parts of the body, and after being properly tested, noticed that blood vessels and veins filled with clots that normally prevented blood flow, as well as reducing the flow of oxygen in the body, causing the patient to die
After the news of this study, the Ministry of Health of Russia changed the Covid-19 treatment protocol and gave aspirin-100 mg to its positive patients and started giving the Empromak.
As a result, the patients began to recover and their health began to improve.
Russia's Ministry of Health discharged and sent home more than 14,000 patients in one day.


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私がこのブログを始める前の情報だけど、大事なので残しておこう。
ペットボトルのお茶はただの緑色の水でお茶とは言えないので、飲むだけ無駄です。

お茶で新型コロナ無害化。1分で最大99%。奈良県立医大。
奈良県立医科大学(同県橿原市)は27日、新型コロナウイルスが市販のお茶によって無害化する効果を確認したと発表した。基礎研究段階で人での効果は未確認だが、試験管内でウイルスが1分間お茶に触れることで最大99%が感染力を失っており、感染対策の一つとして期待。商品により効果に差があり、メーカーの許可を得て商品名の公表を検討するとしている。

実験は同大の矢野寿一教授(微生物感染症学)の研究チームが実施した。実験ではペットボトル入りの緑茶や紅茶など約10商品を使用。試験管内でウイルスとお茶を混ぜ、経過時間ごとの感染力を持ったウイルスの量を検査した。

最も効果が高かったのは茶葉から淹(い)れた紅茶で、感染力のあるウイルスは1分間で100分の1、10分間で千分の1以下にまで減少した。矢野教授は、人への効果について「可能性の段階」とした上で、「インフルエンザでカテキンの効果は確認されており、お茶を飲むことで同じような効果が期待される」と話した。

矢野教授によると、カテキンはインフルエンザウイルスなどの表面にある突起状のタンパク質に付着し、感染力をなくすことが確認されており、新型コロナでも同様の効果が推測されるという。



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探さなくても向こうからこういう情報がたくさんやってくる。ということは、探せばコロナを治す安くてありきたりの薬の情報なんてゴロゴロしているということ。日本語でもこれだけ情報が送られてくるんだから、各外国語で検索すればいろんな国の医師や研究者たちがさまざまな方法で情報発信してるだろう。マスメディア、彼らが所属する組織やその世界的機関、彼ら個人のブログやSNSなど。

いいかげんにコロナ&殺人ワクチン劇場をやめてくれないかね?人口を減らしたいなら、やり方があるでしょう。そしてまず、1%族が率先して一人っ子政策をやることだね。自分たちは血族は何よりも大事な生存ツールだから子だくさん。99%族は少子化にしてついにはコロナやワクチンで殺す。それ以上に、命が誕生することさえ許さない。日本の出生率-30%。イタリアでもー20%越え。


「新型コロナ増殖100%阻害」 長崎大が研究結果発表。
長崎大学はサプリメントとして市販されている「ある物質」が、新型コロナウイルスの増殖を100%阻害するとの研究結果を発表しました。

2月8日夜、国際誌に掲載された論文です。タイトルは「5-アミノレブリン酸が新型コロナウイルス感染を阻害」。

「5-アミノレブリン酸」とは、通称「5-ALA」と呼ばれている天然のアミノ酸です。長崎大学の北潔教授のチームが試験管内で一定量以上の「5-ALA」を投与すると、ウイルスの増殖が抑制されることを確認しました。

「おそらく効くだろうとは思ってましたけど、ある一定の濃度以上だと本当に100%、増殖を阻害する」(長崎大学 熱帯医学・グローバルヘルス研究科 北潔教授)

「5-ALA」は、赤ワインや納豆などの発酵食品に多く含まれているほか、サプリメントとしても市販されるなど、安全性が確認されています。研究では、「5-ALA」が新型コロナウイルスの増殖を抑制することが確認され、感染者の治療に有効である可能性が示されました。

「これを見つけたからには、(広めることが)我々の義務」(長崎大学 熱帯医学・グローバルヘルス研究科 北潔教授)。

今月4日からは人への臨床試験も始まっており、新型コロナ患者への治療や予防にも活用されることが期待されています。



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ずっと昔、私はある音楽マニアからソ連時代の音楽の話を聞いた。
私「ソ連時代に人気だった音楽家たちや名曲は今も人気なんですか?」
音楽マニア「ソ連時代は政権や体制に従った音楽家たちが重用された。ソ連が崩壊すると彼らと彼らの音楽は消えた。プロパガンダのための音楽だから内容も優れていない。ゲルギエフなどは上手く乗り切ったんじゃないかな?」

私はその話を覚えていたので、今回のコロナ演劇でも正しさを追求した。私は世間とのつながりがほとんどない生活を送っている。それも幸いして自分のやり方をやりやすい方だとは思う。しかしやれるのにやらない人が95%だとも思っている。

コロナ演劇は1年間ずっと同じ状況だ。世界中の正直で勇気がある人は嫌われて集団から追い出され、世間など長いものに巻かれて生きる人は何も考えずに「マスク推奨、ワクチン打とう、PCR検査しよう、県外のナンバープレートを監視」などをする子分になる。追いつめられるとその人の正体がばれるし、永久に信用を得るか失うかに分かれる。

DSディープステートはほぼ処分されたので、DSの子分になることを選んだ庶民もこれからの人生は片身狭く生きていかなければならない。私は今まで以上に堂々と生きていく。戦争で勝ったのだ。

NTDレポーター、シンディー・ドルキー
「あなたが創設した組織は今や政治の表舞台で注目を浴びています。あなたが意図したことではないのでしょうが、どうしてあなたは有名になったのですか?」

仲間と「全米医師前線」という組織を結成したシモン・ゴールド医師・医学博士 simone Gold。

私は医師会認定の救急医(救急科専門医)。つまり パンデミックの有無にかかわらず医療の最前線で働く医師です。
新型コロナウイルスが米国に入ってきた当時、私は当然救急外来(ER)で働いていました。だから 私は新型コロナウイルスが米国に入ってくる前からに注目していました。どうやってそれが中国やイタリアで発生したか関心があったのです。米国にも来ると分かっていました。私たちはあらゆる医学雑誌 、研究論文、記事を読んでいました。私は一般の米国人ほど恐れてはいなくて、救急医として対処方針を立てていたし対処能力もあったからです。準備は万全でした。私たちは病院で幾度も会議を開き、いろいろ新型コロナウイルス対策を立てました。

米国で最初の国内感染が確認されたのは2月末だったでしょうね。ただ私がいた西海岸では3月になるまで感染事例はなかったと思います。新型コロナウイルスを詳細に調べていたので、それに効く薬がヒドロキシクロロキンであることは分かっていました。ほとんどの米国人は知らないことですが、クロロキンがよく効くだろうことが15年前から分かっていたからです。15年前クロロキンがSARSコロナウイルス1に効いたことが2005年にウィルス学会で公表されました。SARSコロナウイルス1と2は新型コロナウイルスの78%が同一でした。だから効く可能性は高かったのです。世界中の研究者がすでにクロロキンやヒドロキシクロロキンの効果を研究し効くだろうとの結論に至っていたのです。

事実、2月の時点で中国は国が定めた治療ガイドラインで、新型コロナウイルスには第一にクロロキンを使用すべきだと公表しており、続いてフランスやインドでもさらに研究が進みました。インドは国の方針として医療従事者および医療従事者に接触する人々全員にヒドロキシクロロキンの服用を認めたのです。ヒドロキシクロロキンは他の国々でも容易に入手できる薬なのです。

私はヒドロキシクロロキンへの期待に胸を躍らせながら状況を注視していました。私の患者がそれを必要とする日のためにです。ヒドロキシクロロキンは私の友人や家族からも沢山手に入りましたので、実に賢明な策だと思いました。多くの医者がヒドロキシクロロキンを買いだめし、そのため医療団体が「買いだめは止めて!」と告知を出したほどです。準備完了でした。

ところが突然ヒドロキシクロロキンに対するネガティブ・キャンペーンが起きました。それはよくない、毒だ、ひどい、インチキ薬だと。これは65年間使われてきた薬であり、食品医療局(FDA)が承認しているものだし、この薬は樹皮に含まれるキニーネから作られたものできわめて安全です。65年間全世界で何十億回も使用されてきた薬です。乳児や子供、妊婦、授乳期の母親、老人に、そして免疫力が低下した人にも処方されます。すでに何十年もリウマチ関節炎や狼瘡の治療に処方されています。それほど安全な薬です。タイレノール(解熱鎮痛剤)やアスピリンより安全なのです。安全な薬ですから、世界中ほとんどの国で市販されています。ここでは処方薬になっていますが、とにかく私は胸を躍らせていました。

私は一介のママドクターで緊急救命医なのですが、妊娠検査に際してコロナ感染者と診断された最初の患者がやってきました。私が当然ヒドロキシクロロキンと亜鉛を処方したところ、患者は半日で症状が改善され、3日でほぼ全快しました。ヒドロキシクロロキンは効果があるという医学雑誌からの知識がこの体験で裏づけられたのです。

ところが医長は、私に再び同じことをしたら解雇だと言ったんです。私は変だなと思いました。私は彼に「何故首を突っ込んでくるの?」と言いました。彼は「効果があるとは思わない」と言い、私は「では処方しなくていいわ」と言いました。なぜなら 医師の間で治療方法については話し合わないものだし、だからこそ患者は医師を選ぶのです。私は「あなた自分の態度は変だということが分からないの?私たちは何年も一緒に仕事をしてきたけど、こんなことは言われたことも言ったこともないわ。変ね」とも言いました。

もう一つ変なことが起きました。医師にヒドロキシクロロキンの処方を禁止する規則を、カリフォルニア州知事が定めたのです。約40の州ほとんどの州でも同様だったことが後に判明しました。新型コロナウイルスの患者にヒドロキシクロロキンを処方したら、職業上の規則違反とみなされる恐れがあるという手紙を受け取りました。つまり、私は医師免許とそれ付随する一切合財を失うことへの脅かしです。変な話だなと感じたことを覚えています。彼らは安全ではないというふりをしていません。マラリアやリウマチ関節炎などには処方し続けることができるが、新型コロナウイルスだけは駄目だというのです。

何かがおかしいとは分かっていました。かつて一度もなかったことです。長い間医師をやってきた中で。だから 声を出すようになったのです。

何がおかしかったのか判明しましたか?その奇妙な態度の原因は何だったのか分かりましたか?この偽情報はきわめて強力で、医師たちでさえ同調圧力に屈していたことが分かりました。医学雑誌を読み、自身の見識を確立していたはずの医師たちが、他人の言葉に従うだけになっていました。私のような人間に対しては執拗に検閲を行う。FacebookやTwitterにも彼ら医師は従っていました。私は医師たちが批判的思考を止めてしまったことに大変失望しました。

しかし、批判的に考えるのが私一人ではないことは分かっており、そこで明晰に考える他の医師をネットで探したのです。私たちは結集し、米国人に真相を伝えるという「全米医師前線」を結成しました。私たちは7月27日にワシントンDCに来て、教育サミットを開催しました・・・(続きは動画で)。



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