カテゴリ

カテゴリ:地球環境や宇宙環境の問題

カテゴリ:
地球は寒冷化していくらしいので、温暖化を問題視するのはたぶん1%族による利権狙い。でも、1%族が環境問題を利用しつつそこそこ本気で取り組んでいるのは良く分かる。コロナ=移動するな=ゴミが出ない、環境悪化しない(観光客が居なくなったベネチアの運河があっという間に透明になったなど)。私はプラスチック商品をほとんど買わないようにしているし、100円ショップなどで大量に売られているのを見るだけで心が痛むので、この政策には賛成。

ステーキの件。バランスよく栄養を摂りましょうという「栄養学」も、実は嘘か大げさな話らしい。体調悪い時以外は、ほぼ野菜を食べてればよい。原子転換1 原子転換2

この進次郎の記事は、なぜこんなのをわざわざ記事にするのか?と思うけど、これだって洗脳プロパガンダなのだ。1%族の方針をしみこませるため。


去年の靖国参拝(夏?)から、偽物の進次郎しか見なくなったね。本物はどういう暮らしをしているのか?秘密にするから教えてほしい。
 ↓ ↓ ↓
小泉進次郎氏「プラスチックの原料って石油なんですよ!意外にこれ知られてないんですけど」。




世界の大気汚染状況。中国やインドなどから飛んでくる汚い空気と大量に撒かれるケムトレイルで、不健康になるのは当たり前。

カテゴリ:
日本の位置はあまりにも不利。大気汚染対策をしている日本の会社は、もっとアジアなどへ売り込みに行くべき。私たちはいちばん汚いところに住んでいる!
00

世界の大気汚染状況。



「インドア農業」コロナ禍で脚光、投資・参入が加速。

カテゴリ:
「インドア農業」コロナ禍で脚光、投資・参入が加速。

キャプチャ
エレベート・ファームズの「垂直栽培技術」により、人工光を使って屋内で大量の葉物野菜を生産する――アミン・ジャダブジ氏がそんなアイデアを売り込んでも、投資家はこれまで相手にしてくれなかった。

2月18日、インドア(屋内)農業は、パンデミックがもたらした農産物の収穫・輸送・販売の混乱に対するソリューションの1つとして浮上しつつある。写真は ケンタッキー州モアヘッドーの温室でトマトを栽培するアップハーベストの職員。

トロントに本拠を置くエレベート・ファームズのジャダブジCEOは、「それは凄い、でも科学実験みたいな話だね、と言われるのが常だった」と語る。

だが今やインドア(屋内)農業は、パンデミックがもたらした農産物の収穫・輸送・販売の混乱に対するソリューションの1つとして浮上しつつある。

「状況を一変させるキッカケになった」とジャダブジCEOは語る。彼の企業はオンタリオで「垂直農場」を運営しており、ニューヨークとニュージーランドにも新たな農場を建設中だ。

<気候変動への懸念も追い風に>
米農務省も含め、インドア農業の推進派は、インフレ率が上昇し、グローバルな供給に限りがある時代において、都市農業は食糧安全保障の向上につながる、と主張する。北米大陸における農業生産はメキシコとカリフォルニア州など米国南西部に集中しており、原野・森林火災や天候不順の影響を受けやすい。

気候変動に対する懸念も、インドア農業への投資を加速している。農業ビジネス大手のバイエルAGは、多層構造の垂直農場やサッカーグラウンド50面分の規模の温室に投資している。

こうした流れにより、エレベートのような小規模な北米企業もインドア農業による生産を拡大し、ブライトファームズ、エアロファームズ、それにアマゾンの創業者ジェフ・ベゾス氏が出資するプレンティといった既存企業と競争できるようになっている。

だが、インドア農業は大量の電力を必要とするため環境負荷が高いのではないかという批判的な疑問もある。

垂直農場では、倉庫や輸送コンテナ内に設置された多層構造の棚や茎・葉を這わせる壁を用いて、屋内で葉物野菜を栽培する。生産を支えるのは、人工光と温度管理、そして伝統的な農法における広大な農地の代わりに、最小限の土と給水装置やミスト(霧)散布装置を備えた栽培システムだ。

温室の場合は、太陽光を利用するため必要な電力は少なくなる。アジアや欧州では定着しているが、北米地域でも自動化の度合いを高めつつ拡大している。

アグファンダーで調査部門を率いるルイザ・バーウッドテイラー氏によれば、2020年、屋内農場に対する投資額は、世界全体で過去最高の5億ドル(約528億円)に達したという。

監査法人KPMGでコーポレートファイナンス担当ディレクターを務めるジョー・クロティ氏は、投資は今後も大幅に拡大すると語る。パンデミックにより、北米で農産物収穫を担ってきた移民労働者の新型コロナ感染など、食糧生産に混乱が生じたことで、供給途絶への懸念が高まったためだ。KPMGでは垂直農場への経営コンサルタントサービス、投資銀行サービスを提供している。

「本格的に拡大するのは今後3~5年だ」とクロティ氏は言う。

垂直農場や温室で栽培された野菜は、依然として生産量全体のごく一部にすぎない。米農務省によれば、2019年に被覆のある環境で栽培された食用作物は、トマト、キュウリ、レタスなど7億9000万ポンドに達し、2014年に比べ50%増となっている。

だが、カリフォルニア州の屋外で生産された結球レタスの生産量だけでも、その4倍近い29億ポンドである。

米農務省では、インドア農業その他の新たな農業手法の奨励に向けて、新設する都市農業諮問委員会のメンバーを求めている。

<種子開発も屋内に軸足>
世界最大の種子開発企業の1つであるバイエルは、垂直農業拡大のために植物テクノロジーを提供したいと考えている。8月、バイエルはシンガポールの政府系投資会社テマセクと共にシードマネー3000万ドルを拠出し、カリフォルニア州に本社を置く企業アンフォールドを設立した。

アンフォールドのジョン・パーセルCEOによれば、同社は、屋内栽培用のレタス、トマト、ピーマン、ホウレンソウ、キュウリの種子設計を主力事業とする初の企業であるという。そこで用いられるのが、バイエルが提供するジャームプラズム、すなわち植物遺伝資源である。

アンフォールドは、既存の農場、シンガポール及び英国の新興農場をターゲットとする販売事業を、2022年初頭に開始したいと希望している。

温室農業も、露地栽培よりも高い収量を売り物に拡大しつつある。

ケンタッキー州モアヘッドで60エーカーの温室を使ってトマトを栽培しているアップハーベストは、昨年、同州内でさらに2カ所の温室を着工した。同社は2025年までに栽培施設を12カ所に増やしたいとしている。

ジョナサン・ウェッブCEOによれば、同社の温室は、自動車ならば1日で米国の総人口の70%に製品を届けられる場所に立地しており、南西部のトマト生産者に比べて輸送面で優位にあるという。

「カリフォルニア州とメキシコからトマト生産事業を奪って、こちらに持ってくるのが狙いだ」とウェッブCEOは言う。

予想されるグローバル人口の増大を考えれば、食糧生産を大幅に増やす必要があるが、頻発する災害と天候不順を考えれば、屋外の農業で対応するのは困難だ、とウェッブCEOは言う。

ニューヨークに本社を置くブライトファームズは4カ所の温室を運営しているが、スティーブ・プラットCEOによれば、いずれも米国の主要都市の近郊に配置しているという。クローガーやウォルマートなどを顧客とするブライトファームズは、今年、ノースカロライナ州とマサチューセッツ州に、同社として最大規模になる農場を開設する計画だ。

米国における葉物野菜のうち屋内生産が占める比率は、現在の10%未満から、10年以内に50%にまで上昇するというのがプラットCEOの予想だ。

「この方向への大きなうねりがある。現在のシステムは、国中の人々に供給できる体制になっていない」と同CEOは言う。

<「荒唐無稽」との批判も>
だが、NPOランド研究所のスタン・コックス研究員は垂直農場に懐疑的だ。垂直農場は、照明や温度管理に要する電力コストの増大分を食料品店への請求に上乗せして相殺している、とコックス氏は指摘する。

「そもそも私たちが農業をやっている理由は、毎日地上に降り注ぐ太陽の恵みをいただく、ということなのだ」とコックス氏は言う。「太陽光は無料で得られる」

ユタ州立大学のブルース・バグビー教授(環境植物生理学)は、NASAのために宇宙農業を研究してきた。だが、地球上での大量の電力を投じる垂直農法は途方もない考えだと同教授は考えている。

「ベンチャーキャピタルはありとあらゆる荒唐無稽な話に投資しているが、垂直農法でまた1つその実例が増える」

バグビー教授は、従来の方式で生産された作物をカリフォルニア州から全米にトラック輸送する燃料を考慮に入れたとしても、垂直農場は屋外の農場と比較して、作物生産に要するエネルギーが10倍にも達すると試算している。

ニュージャージー州の製鉄所跡地で世界最大級の垂直農場を運営するエアロファームは、屋外での農業とエネルギー使用量を単純に比較することはできないとしている。デビッド・ローゼンバーグCEOは、長距離輸送を必要とする農作物は廃棄率も高くなり、また屋外の農場の多くでは灌漑用水や農薬を使っていると指摘する。

垂直農場は、この他にも環境面でのメリットをうたっている。

エレベートは、作物に自動給水するために閉鎖循環式のシステムを用いており、作物が排出する水蒸気を回収し、再び給水に使っている。こうしたシステムにより、屋外でロメインレタスを栽培する場合に比べ、必要とする水の量は2%で済む、とジャダブジCEOは語る。また、同社では農薬をいっさい使っていない。

「私たちは問題を解決しつつあると思っている」とジャブダジCEOは言う。


World Population Clock. リアルタイム人口増減測定値。人口増加問題と地球環境問題。

カテゴリ:
国別の増減の歴史を見ると、日本はマイナスになっている。つまり人口減。ロシアやドイツは、グラフが急カーブで波打っている。怖い。

コロナ作ったりワクチンで殺そうとしたりしないで、コロナと同じくらい徹底的に人口抑制プロパガンダとそれへの協力を99%族に対して行えばいいのにね。やり方が下手すぎるんだよ。


2



カテゴリ:
持続可能な開発目標(SDGs)の基になった考え方だよね?SDGsが正しいかどうかは分からない。なぜなら、1%族は対象外に決まっているからだ。しかし、99%族は全てのことを知っておくべきだ。知識は武器になるから。

放送大学アーカイブス・知の扉。生命と環境の倫理('10)第6回・7回。

・環境問題は社会的ジレンマ。
・共有地の悲劇。
・World Population Clock. リアルタイム人口増減測定値。人口増加問題と地球環境問題。

1. 環境を保護しよう!と99%族に自主的な活動を働きかける。
→環境保護=自己利益の追求をやめる。「生活をこれ以上発展させるな」と言われて素直に言うことを聞く人は少ない。そして、これが実際にできるのなら苦労はしない。

2. 私有化、国有化。
→私有化は、それを受け継いだ子孫が初代と同じように目的や規則を遵守して持ち続けてくれるかどうかが疑問。
→国有化は、その活動の費用を賄うには天文学的な税金が必要になってしまう。

3. 合意された相互規制を設定。
→人類活動と環境保護のバランスを取りながら、未来の世代や生態系など地球全体を考えて生活態度を見直し価値観を変更して、規制を作成していく。


1. 資源消費と汚染物質の廃棄は、自然がそれを再生する能力の限界を超えてしまった。
2. 物質消費や人口増大を改め、原料やエネルギーをより効率的に使うようにし、無駄使いをやめる。そういう態度に出来るだけ早く変える。
3. 成熟、あわれみの心、知恵を持って生きること。そうすれば以前よりも素晴らしい世界になる。
おまけ. さまざまな政策などを行っても人口が減らない場合でも、食料不足やエネルギー不足で人口は減る。

「成長の限界」から30年後の続編。
「”成長の限界”からカブ・ヒル村へ。ドネラ・H・メドウズと持続可能なコミュニティ」。

ユーザー 99パーセントの体当たりと1パーセントのインテリジェンス
表紙がカッコイイ環境本
2007年8月9日に日本でレビュー済み
8月5日の毎日新聞で池澤夏樹氏が書評を書いていたので、興味を持って読んでみました。1972年に発行された環境問題に関する名著『成長の限界』の著者ドメラH・メドウズが、具体的にどう生きるかを実践した貴重な記録です。開発、成長、消費が当たり前のように美徳とされる時代はそろそろ終わりを告げ、「積極的に足ることを知る」生き方が求められているのかもしれません。エコとかロハスといった雰囲気に流されるのではなく、そこで生き抜くという強い持続可能な意志のもと環境を考える、よい指南本だと思います。
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています

bookliveのレビュー。

目次とあらすじが紹介されているブログ。


ハーディンによる主張。
1. 各国が人口抑制政策を取らなければならない。その国ごとに合った方法を取るべし。
2. ハーディンは倫理的には推奨できない対策方法も提示している。不妊手術、人工中絶、抹殺、移住、子だくさん家族への経済制裁など、優生学な発想の1つ。「ハーディン 倫理」


バイオ・ポリティックス(生・政治学)。
・対象→住民と人口集団。
・政治思想→誕生と死亡の割合、出産率、人工の繁殖など、国家が優生的な生殖権を管理する。
→これが行き過ぎて、1%族が盲目かつ利己的に実行している人口削減計画が、コロナとワクチンと今後も次々と撒かれる細菌兵器や生物兵器。


小林睦




カテゴリ:
悪魔崇拝イルミナティが急いでNWOや毒ワクチン接種(人口削減)を行う理由。太陽フレアーの異常、地球の寒冷化、食糧危機。覚悟した私は、サバイバルするために勉強を始めた。

ギリシャで13年ぶりの大雪、予防接種中止に 死者も。
https://www.afpbb.com/articles/-/3332091
ギリシャは今週、2008年以来の大雪に見舞われた。雪と強風の影響で3人が死亡。陸海の交通で混乱が見られた。

今回の大雪をもたらした寒冷前線は、ギリシャ神話の魔法使いにちなみ「メディア(Medea)」と名付けられた。首都アテネでは、アクロポリス(Acropolis)など古代遺跡が雪に覆われた他、北西部の都市フロリナ(Florina)では気温が氷点下19度まで下がった。

大雪の影響で、エビア(Evia)島では16日に停電が発生し、人工呼吸器に問題が起きた高齢者2人が亡くなった。南部クレタ(Crete)島でも60代の畜産業従事者の遺体が雪の中で見つかっている。

同日予定されていた新型コロナウイルスのワクチン接種はすべて中止となった。

ヤフーコメント
https://news.yahoo.co.jp/articles/0dac809aa317ae574be4a5d9571a43793334484b/comments
wit***** | 2時間前
ギリシャも大雪、停電。米国も大寒波に大雪に竜巻、停電。日本も大地震、停電(&寒波で電力逼迫)。天災の時は必ず停電はするし、寒波や熱帯で電力不足もあったりするのだけど、本当に世界は電気自動車にシフトしていくのかな?充電できずに車で移動も避難もできなくなるのだけど………。
    954
    75

g***** | 2時間前
大雪降ってるから温暖化じゃない、とか、平均気温が上がってるから温暖化だ、とかじゃないと思う。
温暖化の問題はもっといろいろな問題が複雑に絡まってると思う。気象が世の中に大きく影響してるのは事実だ。
    509
    110

nuy***** | 1時間前
今回を機に今後のオリンピックは毎回ギリシャで開催、各国が費用負担して簡素な大会にすべきだ。利権まみれのIOCも解散して出直しをはかるいい機会、理不尽な違約金などはね除けてオリンピック改革を言い出すのが日本の務めだろう。
    227
    16

kab***** | 1時間前
オリンピック協会なんて大金持ちなんだから、どこかに島でも買ってそこを整備してやるのが、望ましいと思う。開催国を決める都度に、世界中が利権で動いてしまう。そろそろ、オリンピックを見直す時期にきているというか、もうかなり遅いですが。
    91
    9

キンペー君 | 2時間前
そのうち、ハワイに流氷が流れ着くようになるかな?笑い話ではなくて、異常の振れ幅の問題として。これまでが異常な安定だったといえなくもないんじゃないかな。
    171
    32

柴犬 | 1時間前
温暖化より怖いのは氷河期。生物も植物も絶滅する可能性があります。地球の歴史をたどれば今くらいの気温の上昇は大したことじゃない。
    194
    42

大和国士 | 59分前
現在の地球は氷河期と氷河期の間の間氷期で比較的生物にとっては住みやすい時期。だから次には確実に氷河期が来る。現在の気候は温暖化や寒冷化などはしてなく、気候の振れ幅の範囲内。人間を含めた生物の営みが地球気候に与える影響は極めて小さい。生物の存在など地球に比べたら微々たる事。
    31
    5

ba_***** | 56分前
他の方もかかれているように、今起きている温度の変化は人間の活動より、太陽の活動などによる影響が大きいのではないでしょうか。地球の気候は何十億年も前から常に変化し続けてきているもの。今の人類が経験してきた変化は地球規模なら微々たる変化でしかないと思う。環境が変化していくのは自然なことであって、自分達だけがずっとこの場所で快適じゃなきゃヤダなんて人間のわがままだと思う。
    26
    9

thn***** | 37分前
これらを地球温暖化のせいと決めつけるのはよろしくない。ある研究結果で、CO²が増加したから気温が上昇したのでなく、気温が上昇したからCO²が増加したという説もあるらしい。つまりはCO²は地球温暖化の直接的原因ではないということだ。「数十年ぶりの自然災害」等の見出しの記事が多発するが、気付いてほしいのが何十年前に同じ程度の災害が既にあったということ。ビニール袋の有料化や炭素税、SDGsなども、少し怪しい。。。



このページのトップヘ

見出し画像
×