カテゴリ

カテゴリ:殺人兵器コロナウイルス&ワクチンに打ち勝つ方法

カテゴリ:

なるべくポリエチレングリコール「PEG」の入っていない製品を使うこと=ファイザーワクチンのアレルギー反応を多少避けられる可能性。

・ファイザーの現在のコロナワクチンは(それを副反応とは呼ばなくても)「大多数の人たち」に、発熱や頭痛などの「何らかの反応」が、それは従来のワクチンにはなかったほど見られる。
・ポリエチレングリコールは日常品に添加されており、ワクチン接種によりアレルギー反応が起こりやすい。
 ↓ ↓ ↓



日本の正1%族は「ワクチンを打ってはダメです」と遠回しに言い続け、外国のDSと戦っている。


“コロナワクチンの予防効果は不明”と厚生省が認める。

5-アミノレブリン酸が新型コロナウイルス感染を100%阻害。コロナは安いありきたりの薬で十分治るんです情報シリーズ。

コロナは安い定番薬で治せる、正しい人ほど嫌われ追放される、自らディープステートの子分になる庶民たち、危機的状況でその人の本質がばれる一例。

コロナワクチン打ったらこうなった集。

コロナワクチンを打たない者には行動制限する。という厚生労働省からの通知。全世界で同じ政策、どこへ移住しても、奥の院を消さない限り99%族の奴隷化からは逃れられない。

ワクチン打たなきゃまともな生活が出来ないようにしてやる!という脅しが早速始まりました(緊急放送w)

それは「コロナの後遺症」ではなく悪魔崇拝イルミナティたちの長期計画による総合システムがもたらしたものである。コロナだけじゃない、日常生活で99%族の体を破壊する長期計画。

なぜなら彼ら自身も製薬業界では鵜飼の鵜であり、今の医療業界のシステムの下で飼いならされているに過ぎないからです。

誰も新型コロナウイルスというものを証明しない。存在しないから。DSディープステートの脚本通りにしないと殺される、地球温暖化と同類の支配&金儲けの手段。




カテゴリ:
重曹はダイソーで巨大なサイズのを大量に買って保管している。それはお掃除用で食用ではない。でもうがいするのに使ってしまっている。自分で責任とればいいし、ちゃんとした商品や健康法でやってもやりすぎて結局病気になったりしたので、何を使うかよりもやりすぎないことが何よりも大事。

重曹とクエン酸を水に溶かして炭酸水を作って飲む健康法。私は前から知っていたけど、炭酸水なんかで健康になるのか?と疑問に思っていたのでやらなかった。でも先日の記事で効能があったと言う99%族の証言が結構多くあり、きっと探せばもっとあるだろうな、じゃあ私もやってみよう、と思った。効き目がなければやめればいいし、やりすぎなければ大丈夫。(検索したら、1日〇gまでならリスクはほとんどない、と書いてあることが多い)。

そんな脳内なので、お店に入ると何となく重曹やクエン酸なども探し始めている。セリアで初めて探してみたら、なんと食用の重曹やクエン酸が置いてあるではないか!クエン酸の方が120g、重曹はその2倍の240g。ドラッグストア数軒で値段を調査したけどここが最安値だし、日本の会社のだから心理的な不健康さも減る。

という訳で、セリアの重曹とクエン酸で作る炭酸水を飲んでみよう。クエン酸はお酢や梅干しなどいろんな種類に変えたりして、できるだけいろんな物を食べるようにする。マグネシウムも必要らしいので、まずは近所でダメもとで探してみる。


カテゴリ:


重曹とクエン酸(お酢などもOK)で作る炭酸水の効能と、なぜそれが効くのか?という根本的な理由。


カテゴリ:
コロナ初期の情報がいちばん正確で正しい。情報を再掲してたまに思い出さないと。未だにテレビや新聞を見ているバカな99%族が多いので、コロナ、コロナ、ワクチン、ワクチン、と洗剤のようにCMされると悪魔崇拝イルミナティたちの思い通りに誘導されてしまう。全体主義、つまりナチスとか特攻隊と同じ状況。コロナ前は、インフルエンザ、インフルエンザと言われてもトイレで手さえ洗わなかったくせに(笑)。

新型コロナ、首都圏ほぼ全員“既感染”!? 日本の死者が欧米より少ない要因の一つに「集団免疫説」。専門家の新抗体検査で明らかに。2020年8月17日。
https://www.iza.ne.jp/kiji/life/news/200817/lif20081720000016-n1.html
日本の新型コロナウイルス感染による死者や重症者が欧米に比べて少ない要因の一つとして浮上する「集団免疫説」。その解明に光明か。東京理科大学の村上康文教授らは、新開発の検査システムを用いた首都圏での抗体検査で、従来の結果を大きく上回る数値が出たと明らかにした。注目すべきは、陽性が出なかった例を含む検体のほとんどで、すでに何らかのコロナウイルスに感染している「既感染」を示す反応があったことだ。免疫を獲得している可能性があるというのだ。

抗体定量検査システムは、村上氏が設立したベンチャー企業が、民間企業の協力を得て開発した。
13日に東京都内で記者会見を開いた村上氏らによると、5~8月に東京など首都圏からボランティアで集めた10~80代から362検体を採取した。今回の検査では複数の抗原を用いるなどして精度を高めたところ、約1・9%で陽性の結果が出たという。

厚生労働省が実施した抗体検査では、東京の抗体保有率は0・10%で、これに比べるとはるかに高い水準だ。東京の人口比でみると、公表された累計感染者数(13日時点で1万6680人)より大幅に多い約26・6万人が、すでに新型コロナに感染していると推測できる。

だが、一般に「集団免疫」が成立するには少なくとも60~70%の抗体保有が必要とされる。2%弱程度では圧倒的に少ないようにも思えるが、村上氏は陽性の水準に届かなかったものも含めて、ほぼ全ての検体で抗体の反応があったと明かす。

免疫グロブリン(Ig)と呼ばれる抗体には複数の種類があり、抗体検査の際、初感染では「IgM抗体」のシグナルが最初に上がり、遅れて「IgG抗体」が上がるとされるが、今回の検査では「ほぼ例外なく、IgMとIgGが同時に上がった」と村上氏。

村上氏は、両者のシグナルが同時に上がった場合、「既感染(過去のコロナウイルス感染)」を意味すると説明。それが新型コロナウイルスによるものか、過去のコロナウイルスによる「交差反応」かなど、原因の解明については今後の課題としている。

会見では、順天堂大学の奥村康(こう)特任教授(免疫学)もビデオメッセージで、今回の検査結果について、「微量の抗体でもポジティブに考えていいと思う」とコメントした。

奥村氏は、免疫には、体内にある「自然免疫」と、ウイルスなど外敵と戦うことで構築される「獲得免疫」の2つがあるとしたうえで、獲得免疫を軍隊に例え、「集団免疫は軍隊の総力、抗体はミサイルにあたる。ただ、ミサイルはなくとも軍は訓練されている場合、測る指標はない。抗体が引っかからなくとも免疫はある」と強調した。

前出の村上氏は今回の検査結果を踏まえたうえで、今後のとるべきコロナ対策についてこう提言する。
「高齢者の場合、いったん重症化したら1カ月の入院になるので、病院が埋まってしまう。高齢者をどうしたら守れるかということに重点を置いて方策をやるべきだろうと考える」

一方、会見に同席した九州大学の藤野武彦名誉教授(健康科学)は、「自然免疫」の観点から、ストレス不安と自然免疫の低下を媒介する「脳疲労」の概念を解説した。

「ストレス不安があると自然免疫は低下し、ウイルスに感染しやすくなる。コロナ不安や経済危機自体が免疫を劣化させるので、臨機応変にコロナに対応しなければならない」と警鐘を鳴らした。

【主な新型コロナウイルスの検査方法】
「抗体検査」は、新型コロナウイルス感染から一定期間たった後に体内にできる抗体を、少量の血液から検出する。症状が出ない場合や病院に行かないまま回復した例を含めて、過去にどのくらいの人が感染したのかを把握するのに役立つとされる。

現在国内で主に使われているのは「PCR法」。鼻の奥を綿棒でこすって採取した粘液などに含まれているウイルスに特有の遺伝子配列を、専用装置で増やして検出する。確認されれば陽性となる。

このほか、インフルエンザの迅速診断で使われているような、ウイルス特有のタンパク質にくっつく物質を使って患者の検体からウイルスを見つける「抗原検査」がある。



カテゴリ:
私がこのブログを始める前の情報だけど、大事なので残しておこう。
ペットボトルのお茶はただの緑色の水でお茶とは言えないので、飲むだけ無駄です。

お茶で新型コロナ無害化。1分で最大99%。奈良県立医大。
奈良県立医科大学(同県橿原市)は27日、新型コロナウイルスが市販のお茶によって無害化する効果を確認したと発表した。基礎研究段階で人での効果は未確認だが、試験管内でウイルスが1分間お茶に触れることで最大99%が感染力を失っており、感染対策の一つとして期待。商品により効果に差があり、メーカーの許可を得て商品名の公表を検討するとしている。

実験は同大の矢野寿一教授(微生物感染症学)の研究チームが実施した。実験ではペットボトル入りの緑茶や紅茶など約10商品を使用。試験管内でウイルスとお茶を混ぜ、経過時間ごとの感染力を持ったウイルスの量を検査した。

最も効果が高かったのは茶葉から淹(い)れた紅茶で、感染力のあるウイルスは1分間で100分の1、10分間で千分の1以下にまで減少した。矢野教授は、人への効果について「可能性の段階」とした上で、「インフルエンザでカテキンの効果は確認されており、お茶を飲むことで同じような効果が期待される」と話した。

矢野教授によると、カテキンはインフルエンザウイルスなどの表面にある突起状のタンパク質に付着し、感染力をなくすことが確認されており、新型コロナでも同様の効果が推測されるという。



カテゴリ:
ワクチンのデトックス。
中村 篤史/ナカムラクリニック

ワクチンを打つことに決めたとして、接種後に副反応が起こる可能性を減らす方法については、以前にも何度か書いたことがある。今回はまた別の角度から紹介しよう。


あと、たとえばビタミンCを紹介したりすると、「具体的にどのメーカーのサプリがいいですか」という質問が必ず来る。ここを企業秘密にしてお客さんを誘導するのも何だかセコいから、いっそ具体的な商品も提示することにした。どれも医薬品ではなくて食品扱いだから、ネットで誰でも買える。遠く県外の人が当院までわざわざ来られるのは、何か申し訳ないんだよね。自分で治せる症状は、さっさと自分で治しちゃえばいい。


あと、当然だけど、ここで具体的な商品を紹介したからといって、僕の懐には一円のお金も入ってきてません。僕が勝手に「いいな」と思って勝手に勧めているだけです。


・接種スケジュールの調整。
乳幼児/小児にワクチンを打つ場合は、"接種時期を極力遅らせること"と、"一度に複数のワクチンを打たないこと"が重要。
同じワクチンでも、血液脳関門が未完成の3歳未満の子供に打つのとそれ以上の年齢の子供に打つのとでは、神経系へのダメージが全く違う。
「また病院に来るのめんどくさいでしょ?今日で一気に済ませましょう」などと複数のワクチンを同日に打つ小児科医がいると聞くけど、「いや、また日を改めます」とはっきり断る勇気を持つこと。


・ワクチン接種前の"体づくり"。
事前に栄養状態が充足していれば、それだけでデトックス能が増し、副作用が出にくくなる。ビタミンC、亜鉛、グルタチオン、プロバイオティクス(腸内細菌叢を養う食材)を意識した食生活を心がける。避けるべきものとしては、甘いもの、小麦(グルテン)、乳製品(カゼイン)。乳製品がダメといっても、母乳はもちろんオッケーだよ。


前回、水銀の排泄能には遺伝性(MTHFR遺伝子)があると言った。これはメチレーションに関与する遺伝子なんだけど(メチレーションとは何か、についてはまた後日)、結論だけ言うと、葉酸、ビタミンB12、B6、B2、ベタインあたりの栄養素がポイントになってくる。それぞれの栄養素のサプリをとるのも手間だろうから、メチレーション回路をまわすことに特化したこのサプリを1錠とっておくといい。

画像1


・活性炭。
ポリクリ(臨床研修)で救急にいたとき、農薬を飲んで自殺を図った患者が運ばれてきたことがある。指導医がすぐさま活性炭を飲ませていたのが印象的だった。「農薬には活性炭、と決まってるわけじゃないからね。この患者の場合、活性炭でいくか胃洗浄でいくか、悩ましいところ。服用からの経過時間や胃洗浄による誤嚥のリスクなんかも考慮して動いてね。ちなみに活性炭は、服用から1時間以上経って消化管から毒物が血中にまわった後にも一定の効果がある。何を飲んだのかよくわからない"服用物質不明"の場合にも、とりあえず投与ね」。


そう、中毒症状に活性炭が有効、というのは救急医にとって常識だけど、この知識をワクチンのデトックスに使わない手はない。ワクチン接種を「血中に毒物を直接注入する行為」だと考えれば、活性炭の適応がばっちりはまる。別に医薬品の活性炭である必要はない。たとえばこういう竹炭なんかで全然いい。

画像2


・ベントナイト。
ベントナイトというのは、粘土の一種。吸水性が高いから猫用トイレの砂に使われたりしてるけど、吸うのは水だけではない。薬剤などの毒物の吸着性にも優れている。たとえば以下の論文。
『ベントナイト(モンモリロナイト)と活性炭を組み合わせた新たな解毒剤』
http://citeseerx.ist.psu.edu/viewdoc/download?doi=10.1.1.826.8122&rep=rep1&type=pdf

画像3
ベントナイトは、表面積の大きさや薬剤との親和性の高さから、活性炭と組み合わせて(ミセル体)使用することで中毒症状の緩和にかなり有望なのではないか、としている。
経口で服用する方法以外にも、ワクチン接種後できるだけすぐに、ペースト状にしたベントナイトを注射部位に湿布のように当てる方法もある。


・マグネシウム。
海から発生した生物は、いわば「体の中に海を閉じ込める」ことで地上に進出した。実際、人間の血液成分と海水の成分は驚くほど似ている(血液=「内なる海」)。
海水の成分が大きく変動すれば、海で暮らす生物に壊滅的な影響が出ることは容易に想像できるだろう。同様に、栄養のアンバランスなどにより人間の血液成分が変動することは、体にとっての非常事態だ。陽イオンのうち、Naイオン、Caイオン、Kイオンが不足することはあまりない。よくあるのはMgイオンの欠乏だ。逆に、「マグネシウムが体内に充足している状態でありながら心身ともに不調である」ということは一般には考えにくい。


マグネシウムは体内循環を促進し、体をリラックスさせる作用がある。抗炎症作用や傷の修復を促す作用もある。ワクチン接種(=「体内への毒物流入」)に際しては、ぜひ、血中/組織中のマグネシウムを充分高めておきたい。
エプソムソルト(硫酸マグネシウム)を風呂にいれて経皮的に吸収したり、葉物野菜やナッツ(パンプキンシードなど)を積極的に摂取しよう。米を炊くときや味噌汁なんかににがり(塩化マグネシウム)を少量入れるのもいい。必要に応じて以下の写真のようなサプリも使う。

画像4

成人なら毎食後に2錠ずつとか、しっかりとる。マグネシウムの過剰摂取による副作用は、せいぜい下痢をする程度である(この点、亜鉛やセレン、鉄の過剰摂取と対照的)。下痢をしたら服用量を少なくする。マグネシウムの理想の摂取量は「下痢をする直前の量」だと心得ておくこと。


・タラの肝油。
自閉症児の治療に25年以上の経験を持つメアリー メグソン医師は、自閉症児では脳内のビタミンAの代謝系が損なわれていることを発見した。そこで彼女は臨床でタラの肝油を使用し、大きな成果を上げた。タラの肝油には脂溶性ビタミン(A、D、E、K)が豊富に含まれている。合成のビタミンAが添加されていないメーカーのほうがベターで、たとえばこういうの。

画像7


・天然ビタミンC。
ビタミンCは免疫機能の向上やフリーラジカルに対する抗酸化作用で有名だが、重金属をはじめとする毒物の排出作用も確認されている。成人の場合は合成のアスコルビン酸でも充分効果を発揮するが、特に乳幼児には体内への吸収/利用効率のよさから、以下の天然ビタミンCを勧めたい。

画像6


・CBDオイル。
CBDオイルの有効性については以前にも書いたからここでは詳述しないが、ワクチン接種による炎症/損傷に対する治癒を促進する効果が確認されている。

画像5


・プロバイオティクス。
ワクチンは腸管内壁にもダメージを与え、腸内細菌叢にも悪影響を与えることがわかっている。免疫系の要である腸がダメージを受けることで、アレルギー等の自己免疫が関係する疾患を発症しやすくなることは当然である。離乳食を食べ始めた小児では、すりつぶした亜麻仁シードやチアシードが腸の蠕動運動亢進/毒物の排泄促進に有用である。


さらに、個人的には"ミキ"を勧めたい。ミキはお笑い芸人のミキでもなく、ミキプルーンのミキでもない。奄美や沖縄で愛飲される発酵飲料のことで、簡単にいうと「おかゆにサツマイモのすりおろしを入れて、2,3日放置して発酵させた飲み物」のことだ。詳しくは「ミキ 飲み物」とか「ミキ 作り方」で検索。便秘の人は試してみるといい。ミキを飲んだ翌日、その効果に驚くだろう。

画像8

↑自作のミキ。
なんだかんだで日本人は米を二千年くらい食べ続けてきた民族だから、腸の中に米を喜ぶ微生物(乳酸菌など)が住んでいるのだろう。ミキがこの微生物を養う理想的な栄養源となり、微生物が各種ビタミンB群や脂肪酸を生成する。よい腸内細菌叢を持つということは、自分のおなかの中にサプリ工場を持つようなものだ。サプリを飲まずに自前でビタミンを産生できるなら、実はそれが一番いい。


アメリカのワクチンスケジュールは、日本のそれよりもはるかに苛烈で、我が子がそういうワクチンの嵐のなかをくぐり抜ける間に、あるとき突然、目を合わなさなくなったり、呼びかけや音への反応が鈍くなったり、簡単な言葉を話すようになっていたはずが話さなくなったり、歩き始めていたはずが歩けなくなったりする。
こういう悲劇が起こってはいけない。上記に挙げた対策は、悲劇が起こる可能性を極力なくすために編み出されたものです。取り入れられるものから取り入れてみてください。



カテゴリ:
ワクチン副作用の予防策。
https://note.com/nakamuraclinic/n/n60f8894519f7
中村篤史/ナカムラクリニック 2020/04/03

ラッセル・ブレイロック博士(Dr. Russell Blaylock)といえば、化学調味料、人工甘味料などの食品添加物の危険性を訴えた著書"Excitotoxin"(興奮毒)が有名で、以前の僕のブログで触れたこともある。
博士は、ワクチンの危険性についても警告している。
ワクチンが、なぜ、どのように体に悪いのか、そのメカニズムまで知り尽くす科学者は多くはない。

新型コロナが流行しており、現在ワクチンが開発中だという。
今後、公共の利益(感染症の流行予防)の名のもとに、日本国民全員に対してワクチン接種が義務化される、というシナリオも普通にあり得る。
そうなった場合、接種免除となるのは、かつてワクチン接種によって重篤なアレルギーや後遺症が生じたなど、よほどの既往症がある人に限られるだろう。
基本的に、全員接種である。
自分および家族の健康を守るためにネットなどで常に情報をチェックしている人も、ネット機器にうとい情報弱者の人も、等しく拒否権はない。「打つ」一択である。

そうなった場合、どうすればいいか?
そもそもワクチンの何が怖いかといって、僕らはその副作用を恐れているのである。副作用の発生リスクをできるだけ減らすには、どうすればいいか?
ワクチンの表も裏も知悉するブレイロック博士が、その対策を教えてくれている。

2009年豚インフルエンザが流行したときに、不安に駆られた人々がワクチンを求めて医療機関に殺到した。
そして、ワクチン接種の副作用によると見られる症状が世界中で多発した。義憤を感じた博士は、世界に向けて『有害ワクチン曝露に対する治療プロトコル』を提唱した。
社会の要請など、自身の信条に反してどうしてもワクチンを打たなければならなくなったとき、せめて副作用のリスクを軽減する対策が、見事にまとめられている。
「10年以上前に書かれたプロトコルであり、しかも豚インフルエンザワクチンの副作用を軽減するための対策である。今回の新型コロナウイルスに対するワクチンの副作用を軽減する保証はないだろう」と思われるかもしれない。
しかしワクチンの副作用は、ワクチンそのものの免疫誘導作用(弱毒化株、不活化株、あるいは毒素に対する反応)によって起こるよりは、しばしば、ワクチンの添加物(アジュバント(免疫増強剤)、保存料など)によって起こるものであるから、ブレイロック博士が以下に説く対策が有効なのは、豚インフルエンザワクチンだけに限らない。ワクチン一般に応用の効く対策だと言える。

『有害ワクチン曝露に対する治療プロトコル』
1.ワクチン接種直後に、注射部位を冷湿布などで冷やすこと。
冷却は少なくとも2日間は続ける。2日以上経って、発熱、過敏性、疲労、インフルエンザ様症状が起これば、これらの症状がなくなるまで冷却を続ける。冷水のシャワーや水風呂も有効である。

2.魚油を摂ること。
個人的には、Carlson Labs社のノルウェー産フィッシュオイルを勧めている。EPAとDHAのバランスを整え、サイトカインストームを抑えてくれるだろう。用量は大さじ1日1杯。ワクチン接種後に重篤な症状が出現すれば、1日2杯を回復するまで続け、回復すれば1日1杯に戻す。子供は大さじではなく小さじで1日1杯でよい。

3.クルクミン、ケルセチン、フェルラ酸、エラグ酸
最初の二つは、エクストラバージンオリーブ油(小さじ1杯)と一緒に摂取する。これを1日3回摂る(それぞれ500 ㎎)。ベリー類にはこれらの成分が豊富であるため、子供には冷やしたスムージーとして飲ませてやるとよい。

4.ビタミンE(天然型)1日400 IU(ガンマEトコフェロールの豊富なものがよい)

5.ビタミンC 1000 mgを1日4回。

6.アスタキサンチン1日4 ㎎

7. 亜鉛1日20 mgを1週間続け、その後は1日5 mg

8. 免疫系を刺激するサプリ(キノコ抽出物やホエイプロテイン)はすべて避けること。ただし、キノコ抽出物を避けるといっても、βグルカンは例外。
βグルカンには炎症軽減作用、ミクログリア(神経膠細胞)活性化作用があり、自己免疫悪化のリスクを減少させる一方、抗ウイルス性の細胞免疫を増強することが示されている。

9.マルチビタミン・マルチミネラルを1日1錠。ただし鉄を含まないもの)

10.クエン酸マグネシウム(あるいはリンゴ酸マグネシウム)500 mgを2錠、1日3回。

11.ビタミンD3
・子供は、ワクチン接種後1日5000 IUを2週間続け、その後は1日2000 IU。
・成人は、ワクチン接種後1日20000 IUを2週間続け、その後は1日10000 IU。
・成人はクエン酸カルシウム500~1000 mgを1日1回、12歳以下の子供はこれ250 mgを1日1回。

12.水銀を含む海産物は一切避ける。

13.オメガ6系の油(コーン油、紅花油、ヒマワリ油、大豆油、キャノーラ油、ピーナッツ油)は避ける。

14.パセリとセロリをブレンダーにかけて砕き、このジュース8オンスを1日2回飲む。

15.ジャトバ(クールバリル)茶抽出物(20滴を茶に滴下して)をワクチン接種前には1日1回、ワクチン後には1日2回飲む。安価である。


ワクチン接種部位を冷やす、というのは単純ながらおもしろいアプローチ。こういうアイデアはいかにもプロだね。冷水シャワーとか水風呂とか、温めるよりは冷やすほうがワクチンの毒性を封じ込められるということか。
クルクミン、ケルセチン、ビタミンC、E、亜鉛など、結局大事なのは抗酸化ということで、このあたりは栄養療法に通じるものがある。
ホエイプロテイン、鉄の忌避は僕の考えと一致するところだが、カルシウムの推奨は僕にはないアイデアだ。水銀、アルミの流入に対しては、カルシウムが多少あった方が防御に効くということか。
パセリやセロリのすりおろしで思い出したけど、パクチー(コリアンダー)のすりおろしも有効性が示されているから、ワクチン接種の前後にはたっぷり食べておくといい。



コロナ対応、日本はかなりうまくやれているという評価。対応ではなく血中ビタミンD濃度の問題では?と疑う私。

カテゴリ:
1. まず地域や生活様式ごとの平均的な血中ビタミンD濃度の違いを知りたい。それが大きな結果のもとかもしれないから。そうでなければ、どんな対策も的外れであり意味がない。

2. 気温や湿度の影響も考えたい。特に湿度。ヨーロッパはものすごく湿度が低い。旅行に行くと、太陽が痛くて異常な焼け方になった。汗もかかないから、洋服が汗臭くならずずっと同じ服を着れる。実際に現地で経験しないと分からないこと。たぶんアジアにはない現象だと思う。同じような経度にある国でも、気候はずいぶん違うのだ。コロナウィルスが本当に存在するのなら、コロナは湿度に強いのか弱いのか?


1%族には何でも答えてくれる世界有数の専門家集団がいつでも質問に答えてくれるだろうから、全ての真実の情報を持っているしそれを基に判断している。素人ばかりの99%族が正しい情報にたどり着くには困難を極める。99%族は無知だし、それも仕方がない。その情報量の差を利用し、マスメディアという洗脳道具や有名人という宣教師をフル活用して、「ワクチンを打たないとコロナは収束しない」と嘘をつき、人口削減。70億人→5億人(目標値)。

北欧の夏至と冬至は。それらの間には、日本人には信じられないくらいの日照時間の差がある。もし私が冬至に北欧へ行くと、明るい時間がほとんどないので恐らく私は観光が出来ない。日本にはそういうことはない。欧米人は日焼けしていることが素晴らしいという文化がある。アジア人には考えられないことだけど、これも日照時間が少ない地域の知恵だろう。

日光浴は自然な行いで副作用だってないのだから、健康のためにどんどんやりましょう。

りょうちん@投資・tech・NBA etc
@pullup0721
コロナ対応、日本はかなりうまくやれているという評価。#wbs
キャプチャ2
NZ
シンガポール
オーストラリア
台湾
中国(本当かどうかは分からない。全て隠蔽するから)
ノルウェー(ビタミンDなど、日照不足対策のいろんな薬を飲む習慣があるらしいし、賢い)
フィンランド(ビタミンDなど、日照不足対策のいろんな薬を飲む習慣があるらしいし、賢い)
日本
香港
ベトナム



カテゴリ:
99%族が、反ワクチンへの対抗策の知恵をどんどん出し合っているね。1%族による陰謀の内容やそれへの対策が広まっていくと、ついつい「フハハハハハ!」と高笑いしたくなってくる。これでは一体どちらの方がより悪なのか分からなくなってきた(笑)。

細川 博司
2月12日 18:48
オマケ、大サービス♥️

【ワクチン打ちたくない人へ】
ワクチン接種を強要される可能性がある人は、必読!
正当に断る方法を伝授頂きました!

様々な環境で働く方が多いと思いますが、もし職場で半強制的にワクチン投与されそうな場合、是非こちらを活用して身を護ってください。

①ワクチンの成分を聞く!
MRCー5が入っていますか?と聞く。
MRCー5とは、全てのワクチンに含まれている物で、何と死亡した胎児の細胞です。
【流産し死亡した胎児の細胞&DNAの事を指し、この事を確認することにより断る権利が生じます。】
※また医師が必ず入っていますと言います。

②催吐性反応を聞く!
これは有害反応《薬害&副作用の事です》。
副作用がありますと医師が話したら、その瞬間に《ワクチンを打たなくてよいことになります》。
万が一でも副作用の可能性があるならば断れます。

③ヒポクラテスの誓いを聞く!
全ての医者はヒポクラテスの誓いの宣誓をしています。
ヒポクラテスの誓いとは……医者が患者に害を及ぼす事は絶対にありません、という宣誓をしていることです。

まとめ
① MRCー5が入っているか確認。
② 万が一でも副作用の有無について確認。
③ ヒポクラテスの誓いを確認。

上記を必ず確認し、万が一でも副作用が出る可能性を医師が認めた場合、その医療行為に対して、私達にはワクチン接種を断る権利が生じます。

この①②③は専門用語です。この事を確実に医師に伝える事により、争い事無く静かに退室出来ます。
診断書と法的解決文書を交付します。診察は必須です。

福岡県久留米市
一番街総合診療所 院長
医博 細川博司 拝
代表 0942460177 要予約制。



ビタミンD欠乏が関わっていないものが無いくらい。コロナ、糖尿病、心疾患、自己免疫疾患、認知症、肥満、HIV、橋本病、癌など。

カテゴリ:
Mami
@Mami38796588
https://twitter.com/Mami38796588/status/1360773277690511362
糖尿病、心疾患、自己免疫疾患、認知症、肥満、HIV、橋本病、癌など。コロナと相性の悪い基礎疾患や状態(肥満や高齢)で、ビタミンD欠乏が関わっていないものが無いくらい。ビタミンD欠乏が関わっている疾患や状態が無いくらい。ビタミンDの存在って製薬会社にとって相当都合の悪い存在かもしれない。

Mami
@Mami38796588
スペインアンダルシアでは、11月にケアホーム居住者へコロナ対策としてビタミンDサプリメントであるカルシフェジオールを供給以来、コロナによる100万人当たりの死亡者数は、11月の187人か82%も減少しているそうです。
ビタミンD。サーモン、卵黄、キノコ、赤身の肉等も。

Mami
@Mami38796588
スペインのアンダルシアでは、11月は1日50〜70人コロナ死者が出ていましたが、ビタミンDのカルシフェジオールを介護施設の居住者を含むリスクのあるグループに支給するプログラムを開始した直後に効果が現れました。供給から、1日50〜70人もの死者が、5〜15人に下がりました。

Mami
@Mami38796588
他ビタミンDのカルシフェジオールのコロナへの効果を研究したRCTも、研究対象の人数が少なくとも、優位な差がありました。トランプがコロナになった時投与された一つも、ビタミンDのカルシフェジオールだったかと思います。

Mami
@Mami38796588
ワクチンよりも、他全体の健康にも良くて副作用もワクチンに比べれば皆無な「ビタミンD」。日本も重症者にカルシフェジオール投与で有意義な効果が見えるのでは?
デキサミタゾン×カルシフェジオール。

Mami
@Mami38796588
日差しの弱いイギリスで、コロナ死者率が多い黒人やインド人系は、コロナ以前から子供に歯が生えないクル病の報告が多いです。メラニン色素が日光を吸収し肌を守る代わりに、ビタミンD生成を阻害するからです。身体はその土地に合わせて進化するので、急に他の土地に住むと歪みが生じる。
EsSRD5NXEAM4R3x


Q.T.Y『blue-frail』
@q_frail
ビタミンDだと日光浴も大切ですね。一日30分位でよかったような記憶があります。

Mami
@Mami38796588
自身ではビタミンDを一日4000IU摂っています。マグネシウム、亜鉛も。

ストロング・ビタミンD&ビタミンC
@COHyc7tKCWokLOt
個人差はありますが、参考にして下さい。
ビタミンDサプリ 25μgを1年間摂取、その後100μgに増量して、4ヶ月後に血中ビタミンD濃度測定の結果。
25OHVD 45.8ng/ml。充足レベルと至適レベルの中間値。
至適レベル:60ng/mlにするためには1日150µg 6000IUが必要になります。
EtNzWdWUYAIqCXo



サメです@無症状健康症状
@adorenokuromu
ビタミンDはマグネシウムが不足しますとリスクが発生することを散見しましたので参考までに。

なぜマグネシウムをビタミンDと共に摂取すべきか


カテゴリ:
なぜマグネシウムをビタミンDと共に摂取すべきか?
https://jp.sanus-q.com/blogs/news/magnesium-vitamin-d-benefits

ビタミンDサプリメントを摂取することになる可能性は誰しもあります。そして欠乏と診断された場合、ほとんどの医者は、問題を効果的に解決するには多すぎる用量を処方するものです。こういった薬漬けの状態は、その他の健康問題を引き起こします。

ビタミンDは骨に良く、体のカルシウム吸収を助けますが、逆にビタミンDがないとカルシウム摂取が無駄になってしまいます。ビタミンD不足は、関節痛、筋力低下、疲労、その他の症状を引き起こします。サプリメントを摂取し始めることでこれらの症状が消えてくれるのが理想ですが、もし消えなかった場合は?血液検査をしてビタミンDレベルが低いままだったら?吸収に問題があるのでしょうか?

ほとんどの専門家が、マグネシウムのことを考慮せずにビタミンD摂取を推奨しています。マグネシウムはビタミンDの活性化および吸収に必要なミネラルです。そのため、マグネシウムなしでビタミンDサプリメントを摂取した場合、骨、関節、筋肉の状態が改善することなく、むしろ害を及ぼしてしまうことがあるのです。

ビタミンD代謝におけるマグネシウム。
カルシウムとリンを腸から吸収するために、健康な量のビタミンDが必要です。ビタミンDはこのようにして丈夫で健康な骨と筋肉作りに貢献しています。ビタミンD不足は骨密度の減少につながり、子供にはくる病を、成人には骨粗しょう症を引き起こします。骨粗しょう症は、骨折しやすくなる脆弱骨を特徴としています。

骨の弱化を予防し、疲労、筋肉痛、関節痛といった症状を改善するためにビタミンDが必要なのは、今やよく知られた事実です。しかしここで強調しなければならないのは、体が日光から合成したり、サプリメントから得ているビタミンDを正しく使用するために、マグネシウムも必要であるということです。ほとんどの栄養素は単独では機能しないため、これは驚くべきことではありません。栄養素を作り出す、もしくは活性化させるには、別の栄養素が必要なのです。鉄分とビタミンCの相互関係はこの典型的な例です。別の有名な例としては、もちろん、カルシウムとビタミンDの関係が挙げられるでしょう。

では、マグネシウムとビタミンDの相互関係はどのようにして機能するのでしょうか?
マグネシウムは、体内において何百もの生化学反応を作り出すのに重要な余因子です。これらの反応やプロセスの実施に関与する、600以上の酵素系を活性化します。マグネシウムの全体的な機能および健康効果については後ほど紹介しますが、まずはビタミンD代謝の役割を見てみましょう。

ビタミンDは不活性型(25[OH]D)で蓄えられており、体が使用する前にカルシトリオール(1,25[OH]2D)と呼ばれる活性型に変換される必要があります。その生物学的機能すべて行うのはカルシトリオールです。ここで、蓄えられている不活性型ビタミンDを活性型へと変換するためにマグネシウムが必要になります。もしマグネシウムがなければ、ビタミンDは不活性型で蓄えられたままです。言い換えるなら、ビタミンDは豊富にあるにも関わらず、細胞がそれを使うことができないのです。

また、マグネシウムはビタミンD代謝に関与する酵素も活性化します。マグネシウムは肝臓および腎臓の酵素反応における不可欠な余因子として機能します。

アメリカオステオパシー協会(the American Osteopathic Association)のジャーナルで発表された2018年の研究では、低マグネシウム状態だとビタミンDはそれらに効果的ではないことが示されています。以下のように結論されています。「これらの栄養素いずれかの不足は、骨格変形、心血管疾患、メタボリックシンドローム(代謝症候群)といったさまざまな障害と関連していることが報告されている。したがって、ビタミンDの最適な効果を得るために、推奨されたマグネシウム量を消費することが不可欠である。」 [1]

この研究の共著者であるモハンマド・S・ラザック氏は、マグネシウムなしではビタミンDは役に立たず、むしろ危険であるとしています。ラザック氏の説明では、ビタミンDサプリメントは人のカルシウムおよびリンのレベルを向上させることができるため、十分なマグネシウムがない状態だと、血管の石灰化へとつながりかねないのです。 [2]

事実、骨の健康に関しては、マグネシウムは独立した役割を担っています。マグネシウムが、この日照ビタミンの正しい吸収および活用に役立つことは事実です。しかし複数の研究では、マグネシウムは別のメカニズムを採用して、骨の健康を維持し、さらには高齢者における骨折リスクまでをも予防することが示されています。

体内の半分以上のマグネシウムは骨組織に蓄えられたまま残ります。これはマグネシウムが骨形成に直接関与していることを考えると、理にかなっています。これは、骨を作る特異性細胞である骨芽細胞の活性を増加させます。

また、マグネシウムは体内のカルシウムレベルを調節します。血流中のカルシウムレベルが上昇すると、マグネシウムは甲状腺を刺激しカルシトニンを放出します。これは骨の構造との統合性を維持するホルモンです。カルシトニンの役目は、血液や軟組織から余分なカルシウムを抽出し、それを再度骨へ送ることです。これは骨密度の向上に役立ちます。こういった部分にカルシウムが過剰に蓄積されると、関節炎や骨粗しょう症につながります。

ニュートリエンツ(Nutrients)で2013年に発表された研究は、以下のように説明しています。「マグネシウム不足は、結晶形成、骨細胞に作用し、骨粗しょう症に直接影響をおよぼす。また、副甲状腺ホルモンの分泌と活動に強く影響を与え、低悪性度の炎症を促進することで、間接的に影響をおよぼす。概して、マグネシウム恒常性の維持は骨統合性の維持に役立つことを示している。」[3]

事実、動脈やその他の血管といった軟組織でのカルシウム蓄積は、アテローム性動脈硬化症(動脈でのプラークの蓄積が、やがて動脈の肥厚および狭窄を起こし、血餅、心臓発作、狭心痛、脳卒中などのリスクを増加させる症状)の発症など、不当な副作用へとつながる恐れがあります。同様に腸および腎臓におけるカルシウムの大量蓄積は、便秘や腎臓結石を引き起こすことがあります。

では、ビタミンDを大量に摂取した場合のシナリオを想像してみましょう。このビタミンDをより使える形に変換し、正しく吸収するために、マグネシウムが必要になります。しかしマグネシウムレベルが低かったらどうなるのか?体はマグネシウムが蓄積されている場所からそれを抜き取ります。その場所とはどこでしょうか?筋肉と骨です。すなわち、体は骨、歯、筋肉から蓄積されているマグネシウムを抜き取るため、さらにマグネシウムレベルを枯渇させます。その際、筋肉痛、筋けいれん、けいれん、振戦などを体験し始めます。中には不安、頻拍、頭痛、不眠症、便秘などを感じる方もいます。これらは体がさらなるマグネシウムを必要としている徴候です。言い換えるならば、マグネシウム不足を起こしているのです。

ここで何が起こっているのかお気づきでしたか?まずビタミンDを大量に摂取した際に、既に蓄えられているマグネシウムのほとんどはすぐに使い尽くされてしまいます。一方で、十分なマグネシウムなしにはビタミンDを使うことはできません。
2017年の研究では、マグネシウムレベルの低い高齢の男性は骨折リスクが高いことが分かっています。そして、以下のように結論しています。「低血清マグネシウム濃度は、中年白人男性において、全体および大腿骨骨折のリスク増加に単独で関連している。女性および他の個体においてこれらの結果を再現するとともに、骨折予防における血清マグネシウムの潜在的な関連性を評価するために、さらなる調査が必要である。」 [4]

要約:

不活性型ビタミンDを活性型へと変換するためにマグネシウムが必要になり、そうすることで細胞がビタミンDを活用することができる。健康なレベルのマグネシウムなしでは、ビタミンDは不活性型で利用できないまま残ってしまう。
肝臓および腎臓のビタミンD代謝に関与するほとんどすべての酵素を活性化するためにマグネシウムが必要。

ビタミンDの全体的な健康効果。
数多くの信頼のおける調査が、ビタミンDの役割は骨と筋肉の健康のみに留まらないと示唆しています。体のほとんどすべての細胞がビタミンD受容体を有しています。それには免疫系、心臓、脳、腸、肺、甲状腺などの細胞も含まれています。これはすなわち、心臓、脳、甲状腺、免疫系の健康維持において、ビタミンDは重要な役割を果たしているということです。

ビタミンD:

丈夫な骨作り、および骨粗しょう症リスクの軽減に役立つ
炎症の軽減
自然免疫を高め、インフルエンザやその他の気道感染症といった感染症リスクを軽減
アレルギー、喘息、炎症性皮膚障害リスクの軽減
甲状腺障害、関節リウマチ、炎症性腸疾患を含む自己免疫障害リスクを軽減
子供の自閉症リスクを軽減する可能性がある
心臓の健康をサポートし、動脈石灰化、アテローム性動脈硬化症、末梢動脈疾患(PAD)、脳卒中、心臓発作などのリスクを軽減
エネルギーレベルの向上
低ビタミンDレベルは、妊娠を計画中、および妊娠中の女性にとって良い知らせではありません。ビタミンD不足は、流産、妊娠糖尿病の発症、子癇前症、低体重児出産などのリスク増加と関与しています。事実、妊婦の低ビタミンDレベルは、新生児の喘息、喘鳴障害、肥満リスクを増加させることが分かっています。

ではマグネシウムはどう関係しているのか?
カルシウム、カリウム、ナトリウムに次いで、体が持つ4番目に豊富なミネラルがマグネシウムです。この記事の冒頭でも言及したように、マグネシウムは体内の多くの生化学反応を活性化し、それぞれ健康な細胞および器官機能には欠かせません。

マグネシウムは以下に必要です。

カルシウムレベルの調節
RNA(リボ核酸)およびDNA合成
DNA修復
(抗酸化物質の母である)グルタチオンの生成
数多くの輸送体および酵素の活性化
デトックス(解毒)
体の抗酸化状態の向上、およびフリーラジカルによる酸化損傷の軽減
ビタミンDおよびB6をより細胞が使える形にする
さまざまなホルモンと神経伝達物質の調節
複数の研究は、マグネシウムレベルの向上は以下に効果的であることを示しています。

筋けいれん
心不全および心臓疾患
アテローム性動脈硬化症
子癇前症および早期分娩
線維筋痛症および慢性疲労
月経前症候群(PMS)
放射線被曝
睡眠不足および気分不全
高いストレスレベル
骨粗しょう症
聴力損失および耳鳴り
喘息
過去数十年間で、一般の人々の間で食物マグネシウムの摂取量が大幅に減少したという事実があります。農薬の過剰使用に依存している現代の農業文化が、土壌のマグネシウムレベルの低下を招きました。これはやがて土壌で育つ作物に行きわたるため、今やこれらの作物はより栄養素を欠いてしまっています。加工食品(精粉、脂肪、砂糖、防腐剤が多く含まれている食品)に依存しすぎている人もまた、マグネシウム不足です。

消化管の状態が悪かったり、クローン病、セリアック病といった症状は腸におけるマグネシウムの吸収障害へとつながることがあり、レベル低下や欠乏を引き起こします。慢性的なストレス、感染症、抗生物質などもマグネシウムを消耗させます。

いかにしてマグネシウム不足を解消するか?
ほとんどのナッツ類および種、ブロッコリー、卵黄、緑葉野菜、全粒穀物など、マグネシウムが豊富に含まれている食品の摂取を増やしましょう。また、マグネシウムサプリメントの摂取も良いでしょう。

粉末や錠剤の形でマグネシウムを径口摂取していますか?膨満感、下痢、腹部けいれんといった症状を経験する可能性があるかもしれません。マグネシウムオイルスプレーを使うか、もしくはリポソームマグネシウムサプリメントを摂取することで、これを防ぐことができます。

マグネシウムオイルスプレーを肌に吹きかけることができます。これは、副作用なしでマグネシウムレベルを効果的に高めることができます。マグネシウム不足を解消するもう一つの方法は、高品質のリポソームサプリメントを摂取することで、これは細胞と組織に到達するミネラル量の増加に役立ちます。リポソームサプリメントは、細胞による栄養素のバイオアベイラビリティ(生物学的利用能)と吸収の向上にとても効果的です。

そして覚えておいていただきたいのが、マグネシウムレベルが健康な範囲内になければ、ビタミンDサプリメントも無意味になってしまうということです。難しいのは、血液検査をしただけではマグネシウム不足は診断できないのです。なぜなら、ほとんどのマグネシウムは筋肉と骨に蓄積されているためです。具体的に言えば、体全体のマグネシウムの内40%は細胞内に存在し、残り60%は骨と歯に存在しています。わずか1%未満のマグネシウムだけが血流を循環してており、そのため血液検査のみでは欠乏を検出することは困難なのです。

特にあなたがビタミンDサプリメントを摂取している場合、マグネシウムレベルを維持するこは重要です。そしてビタミンK2も、このカルシウム-ビタミンD-マグネシウム方程式全体において重要な役割を担っているということを忘れてはなりません。ビタミンK2もまた、過小評価されている栄養素の一つです。しかし、カルシウムレベルを調節するためにビタミンK2およびD3が共に機能しているということは、必ず知っておいてください。カルシウムを吸収し、体内におけるレベルを向上させるためにビタミンDを必要としている一方で、ビタミンK2はこのカルシウムを骨へと導き、同時に軟組織からは遠ざけます(さまざまな健康問題を引き起こしかねないため)。したがって、健康な骨と健康な心臓のために、ビタミンD、マグネシウム、ビタミンK2の健康的なバランスが必要なのです。多くの人が信じているのと異なり、問題なのはカルシウムではなく、過剰な石灰化および関連する健康問題を引き起こす、他の栄養素の不均衡こそがむしろ問題であることは明白です。

翻訳者: 渡辺秀平

参照:

Uwitonze et al. Role of Magnesium in Vitamin D Activation and Function. The Journal of the American Osteopathic Association. 2018
American Osteopathic Association. "Low magnesium levels make vitamin D ineffective: Up to 50 percent of US population is magnesium deficient." ScienceDaily. 2018.
Castiglioni et al. Magnesium and osteoporosis: current state of knowledge and future research directions. Nutrients. 2013.
Kunutsor et al. Low serum magnesium levels are associated with increased risk of fractures: a long-term prospective cohort study. European Journal of Epidemiology. 2017
投稿者 Simon HOMARUSDecember 26, 2018



コロナ感染予防。全患者さんにビタミンDの配布を始めました!ビタミンD摂取量の目安。

カテゴリ:
コロナ感染予防。全患者さんに、ビタミンDの配布を始めました!
https://www.alpark-dental.com/blog_detail?actual_object_id=400
当院にお越しの方には、上記、ビタミンDを1月分差し上げています。ビタミンDのコロナに関するデータは、色々出ています。ご存知か伺ってみますと、ほとんどの方がご存じないのです。ビタミンDを無料でお配りしますので、知るきっかけにして頂けたらと思います。
ビタミンD配布用

2020年11月16日イギリス議会に、イギリス国民のビタミンDの摂取を増やすよう要請が出されています。スペインのアンダルシア地方で、ビタミンDを服用させると死亡率が減ったという事がきっかけになったようです。


国際オーソモレキュラー医学会の推薦

ビタミンC:3000mg/日以上(頻回に分けて服用すること)。
ビタミンD:2000~5000u/日。
マグネシウム:400mg/日。
亜鉛:20~50mg/日。
セレン:100μg/日。

「血中ビタミンDが低い人は、そうでない人の1.76倍も新型コロナウイルスに感染しやすい」米シカゴ大
(1) Meltzer DO et al.: Association of vitamin D status and other clinical characteristics with COVID-19 test results. JAMA Netw Open. 2020;3(9):e2019722.



どの位飲めばよいのか?下記のデータを見てみましょう。ビタミンD濃度が40近ければ、コロナ罹患率、死亡率が低くなるようです。
249af982bbf42f4b6aa1d62c3be91321

219665bb9e99415d3c36127926ce50a3

ビタミンD濃度に影響を及ぼすもの。
1. 日照時間、肌の色、日光浴、遺伝的変異(ビタミンD結合タンパク質濃度)、
2. 食事、BMI、腎疾患、脂肪の吸収率、炎症性腸疾患、マグネシウム欠乏、
3. 年齢、
単純にどれだけ飲めばよいとは言えず、体質で違います。ご自身で決めましょう。


血清25OHビタミンD濃度の推奨量。米国医学研究所。
20ng/mlであれば適当。50ng/ml以上は過剰。

分子栄養学の立場では、以下のように推奨しています。
ライナスポーリング研究所では、およそ、30-60ng/ml。
オーソモレキュラー学会では、40-60ng/ml。

以上を参考にして、目標血中濃度を自分で決めよう。


次に、摂取量を決めよう。18db2d4d78cc06dda737ccc95edeb0be
皆さんの血清VD濃度は、15ng/mlが多いそうですから、約6,000IU摂ると、3-6か月後には、40ng/mlになっているだろうという事だそうです。早く濃度を上げたいときは、10,000ng/mlになるでしょう。


ビタミンDは安い。
db65d3d762cc6e1f6d1db9f9fcd86c13

5,000IU、360個入りで、1,250円程度。
5,000IUお飲みなら、1年分。
10,000IUなら、半年分あります。
442efdf4de0edbbdfd80f80bf3b188d8

半年~1年分で、この値段なら、気軽に予防できますよね。



カテゴリ:
コロナとワクチンで大量虐殺(ホロコースト)をするために、わざとステイホームをさせて日光浴をさせないで、ビタミンD不足にしているらしい!

ステイホームなどという変な政策を気候がばらばらの世界中で一斉に行うのはなぜだろう?早めに監獄に慣れさせるため?などと不思議に思ってきたけど、太陽光に当てないのが目当てだったのね。

敵の作戦が分かったので、健康的に日光浴をしよう。一気に長時間も日に当たると皮膚の耐久力を超える。トイレに行く感覚で定期的に日光浴しよう。顔は帽子などで直射日光をさえぎれば美容も気にならない。日焼け止めクリームは毒だからやめよう。帽子をかぶったら、手や腕や足を一部だけでも日光に当てよう。

ビタミンDの状態およびその他の臨床的特徴とCOVID-19検査結果との関連(2020年9月3日)
(日本語、google翻訳)

より一部抜粋。

質問
ビタミンDの状態は、ビタミンDのレベルと治療を反映しており、コロナウイルス病2019(COVID-19)の検査結果に関連していますか?

調査結果
COVID-19検査の前の年にビタミンDレベルが測定された489人の患者を対象としたこのコホート研究では、COVID-19陽性の検査の相対リスクは、ビタミンD状態が不足している可能性のある患者の方がおそらく十分なビタミンDの状態、統計的に有意な差。

意味
これらの発見は、COVID-19リスクにおけるビタミンD状態の役割を支持しているようです。ランダム化臨床試験は、広範な集団介入およびビタミンD欠乏症とCOVID-19のリスクが高いグループ間の介入がCOVID-19の発生率を低下させる可能性があるかどうかを判断するために必要です。

重要性
ビタミンD治療は、特にビタミンD欠乏症の患者において、ウイルス性気道感染症の発生率を低下させることがわかっています。ビタミンDが2019年のコロナウイルス病(COVID-19)の発生率と関連しているかどうかは不明です。

目的
COVID-19検査前の最後のビタミンD状態がCOVID-19検査結果に関連しているかどうかを調べること。

設計、設定、および参加者 
都市の学術医療センターでのこの後ろ向きコホート研究には、2020年3月3日から4月10日までCOVID-19の検査を受ける前に1年以内に測定された25-ヒドロキシコレカルシフェロールまたは1,25-ジヒドロキシコレカルシフェロールレベルの患者が含まれました。

曝露
ビタミンD欠乏症は、COVID-19テストの前に20 ng / mL未満の25-ヒドロキシコレカルシフェロールまたは18pg / mL未満の1,25-ジヒドロキシコレカルシフェロールの最後の測定によって定義されました。治療法の変更は、最後のビタミンDレベル測定日からCOVID-19検査日までのビタミンDの種類と用量の変化によって定義されました。ビタミンD欠乏症と治療法の変更を組み合わせて、COVID-19検査前の最新のビタミンD状態を、欠乏症の可能性(最後のレベルが不足し、治療が増加していない)、十分である可能性が高い(最後のレベルが不足していない、治療法が減少していない)、および2つのグループに分類しました不確実な欠乏症(最後のレベルが不足して治療が増加し、最後のレベルが不足していないと治療が減少した)。

主な結果と対策 
結果は、COVID-19ポリメラーゼ連鎖反応検査の結果が陽性でした。多変量解析では、COVID-19検査前のビタミンDの状態が、人口統計学的および併存疾患の指標を制御して、COVID-19陽性の検査と関連しているかどうかを検査しました。

結果 
合計489人の患者(平均[SD]年齢、49.2 [18.4]歳、366 [75%]女性、および白人以外の331 [68%]人種)のCOVID-19の前の年にビタミンDレベルが測定されました。

COVID-19検査前のビタミンDの状態は、124人の参加者(25%)が不足している可能性が高く、287人(59%)が十分である可能性が高く、78人(16%)が不確実であると分類されました。全体として、71人の参加者(15%)がCOVID-19陽性でした。

多変量解析では、COVID-19陽性の検査は、50歳までの年齢の増加と関連していた(相対リスク、1.06; 95%CI、1.01-1.09; P  = .02);非白人種(相対リスク、2.54; 95%CI、1.26-5.12; P  = .009)、およびビタミンDの状態が不足している可能性が高い(相対リスク、1.77; 95%CI、1.12-2.81; P = .02)。おそらく十分なビタミンDの状態と比較して。

不十分なグループの予測COVID-19率は21.6%(95%CI、14.0%-29.2%)でしたが、十分なグループでは12.2%(95%CI、8.9%-15.4%)でした。

結論と関連性 
この単一施設の後向きコホート研究では、ビタミンDの状態が不足している可能性がCOVID-19リスクの増加と関連しており、ビタミンDがCOVID-19リスクに影響を与えるかどうかを判断するためにランダム化試験が必要になる可能性があることを示唆しています。

前書き
重症急性呼吸器症候群コロナウイルス2(SARS-CoV-2)によって引き起こされる2019年コロナウイルス病(COVID-19)は、しばしば重症下気道症状を引き起こし、世界中で745000人以上の死者を出しました。このパンデミックを食い止めるための1つの課題は、COVID-19を予防するための効果的な薬理学的介入を示す証拠がないことです。ビタミンD治療は、COVID-19を予防または治療するための潜在的な戦略として特定されています。

ビタミンD治療は、COVID-19を予防または治療するための潜在的な戦略として特定されています。ビタミンD治療は、特にビタミンD欠乏症の人において、他のウイルス性呼吸器感染症を減少させることがわかっています。

ビタミンD欠乏症は一般的であり、米国の人口のほぼ半数に影響を及ぼしており、冬の高緯度に住む人、ナーシングホームの居住者、医療従事者など、肌の色が濃い人や日光への露出が少ない人の割合が高くなっています。 COVID-19は、アフリカ系アメリカ人の個人、冬の終わりに北部の都市に住む人々、高齢者、老人ホームの居住者、医療従事者、すべてビタミンD欠乏症のリスクが高い集団に多く見られます。

さらに、COVID-19は、妊娠中の女性や子供、およびビタミンD欠乏症の発生率が低い日本に住む人にはあまり見られません。 COVID-19の蔓延を減らすためのステイホームも、日光への曝露を減らし、ビタミンD補給の必要性を高める可能性があります。ビタミンD治療のリスクとコストが低いことを考えると、最近の報告では、ビタミンD治療を拡大する必要があることが示唆されています。それにもかかわらず、ビタミンD欠乏症がCOVID-19感染に関連しているかどうか、およびビタミンD治療がCOVID-19の負担と拡散を減らすのに役立つかどうかの証拠は不足しています。

イリノイ州シカゴにあるシカゴ大学医学部(UCM)の電子健康記録のデータを使用して、COVID-19の検査を受けた人は、ビタミンDレベルが不足している可能性が高い場合、COVID-19の検査で陽性になる可能性が高いと仮定しました。彼らがおそらく十分なビタミンDレベルを持っていた場合。患者は、COVID-19テスト前の最新のビタミンDレベル測定後にビタミンD治療の変化を経験した可能性があるため、COVID-19テスト前の患者の最後のビタミンDレベルと、そのビタミンDレベル後の治療の変化に関するデータを組み合わせました。 COVID-19のテスト時に、各患者のビタミンDレベルが不足しているか、十分であるか、または不十分であると予想されるかを示す、ビタミンDステータスの測定値を作成するための測定です。


カテゴリ:
ビタミンDとコロナウイルス
2021.1.14

David Davis
百万人当たりの死亡率が月ごとに上昇し、11月の175人から現在は324人になっているため、この戦略は確かに期待どおりに機能していません。

それを800万人以上のスペインの州であるアンダルシアの州と比較してください。それは11月に始まり、状況は私たちよりも悪く、175人に対して189人でしたが、私たちが2倍になっている間に、死亡率は少なくとも3分の2減少しました。その減少は、11月の1日50〜70人の死亡から、現在1日5〜15人の死亡へと、ビタミンDの即効性の高い効力の形態であるカルシフェジオールを以下のリスクグループに発行するプログラムを開始した直後に始まりました。ケアホーム居住者。

私が大臣に最初にお願いすることは、今日は明らかにではありませんが、その後、その政策実験を注意深く見て、ビタミンDが誰かの測定による死亡率の削減における目覚ましい成功の鍵であったかどうかを確認することです。マドリッドの政府がそれを見直していると思います。だから私たちはすべきです。

何十年もの間、研究者や医療専門家は、ビタミンD欠乏症にパンデミックがあり、世界中で10億人以上がビタミンD欠乏症であると警告してきました。この無視されたパンデミックに対する警告の鐘は、世界保健機関が昨年3月11日に公式のパンデミックとしてcovid-19の発生を宣言するずっと前から鳴っていました。最近の調査研究では、ビタミン欠乏症のレベルが「驚くほど高い」と説明されているため、これらの警告は英国では特に大きなものであるはずです。

医学教育の問題では、ビタミンDがカルシウムの摂取とくる病や骨粗鬆症などの病気の予防に重要な役割を果たすことが長い間理解されてきました。それが主な効果だと考えられていました。 1983年以来、体の免疫系への重要な関与を実証する多くの研究がありました。関与するメカニズムの多くは、現在非常によく理解されています。 2017年までに、多くのランダム化された臨床試験で、ビタミンD欠乏症がインフルエンザ、風邪、肺炎などの急性呼吸器疾患において非常に重要な問題であることが明確に示されました。サプリメントで欠乏症を修正すると、 70%もの症状。この研究および他の研究は、ビタミンDが自然免疫系と適応免疫系の両方の活性化、およびそれらの応答のいくつか、特に今では悪名高いサイトカインストームの調節に重要な役割を果たしていることを示しました。ビタミンDの欠乏は免疫システムの低下につながり、その結果、多くの病気、特に呼吸器疾患にかかりやすくなりましたが、もちろんcovid-19もあります。ビタミンDは骨の健康よりも幅広い健康上の利点があることを示唆するこの証拠にもかかわらず、そして英国で特にさらされている状況にもかかわらず、私たちの公衆衛生機関はこの問題を修正するためにほとんど何もしていません。

covid-19危機の初めに、いくつかの尊敬されている研究チームは、血中の低ビタミンDレベル(欠乏症)と患者のcovid-19症状の重症度との間に高い対応があることに気づきました。初期の証拠は、2つの間に強い関連があることを示唆しており、深刻なcovid-19の結果に苦しんでいる患者の40%が十分なレベルのビタミンDを持っている患者の4%と比較してビタミンDが不足していることを示しています。さらに、ビタミンD不足の死亡率患者は十分なレベルのビタミンDを持っている患者よりも劇的に高かった。これらは相関研究であったため、因果関係の証拠ではなかったが、免疫系に対するビタミンDの重要性の以前の証拠を考えると大いに示唆的であった。したがって、これは驚くべき証拠でした。

したがって、昨年5月初旬、私は政府に、この恐ろしいウイルスとの闘いを支援する上でビタミンDが果たす役割を評価するために、入手可能な証拠を緊急に検討するよう求める書簡を送りました。保健大臣は、かなり合理的に、この作業を彼の健康顧問に手渡し、証拠の迅速なレビューを行うように彼らに命じました。 National Institute for Health and Care Excellenceは統計データの分析を試みましたが、納得できませんでした。問題は、相関関係が原因と結果の証拠ではなく、強い相関関係ではあるが、その時点で私たちが持っていたのは相関関係だけだったということです。事実上、NICEはより多くのデータが必要であると述べました。この時点で、問題を特定するために、大規模で適切に設計されたランダム化比較試験を開始したと思うでしょう。ビタミンDは、罹患率と死亡率の観点から、悪いcovid結果の原因となるのでしょうか。結局のところ、それは信じられないほど深刻な病気であり、これは非常に安価で安全な治療法です。これを行わなかっただけでなく、ランダム化比較試験を実施するための資金提供の2つの申請が却下されました。それ以来、他の多くの国々でより一般的な世界的な証拠が強まり、その不作為はますます疑わしいものになっています。ビタミンDレベルが低いとcovid-19の犠牲者の転帰が悪化することを示すいくつかの研究が発表されています。

2020年9月、ビタミンDとcovid-19に関する世界初のランダム化比較試験(医学研究のゴールドスタンダード)の結果が発表されました。スペイン南部のコルドバの病院で実施されたこの試験では、76人の患者がcovid-19に苦しんでおり、入院するのに十分なほどひどい状態でした。患者の50人はビタミンDを与えられ、残りの26人は与えられませんでした。ビタミンDを与えられなかった人の半数は非常に病気になり、集中治療を受ける必要がありました。比較すると、与えられた50のビタミンDのうち1人だけがICU入室を必要としました—たった1人。別の言い方をすれば、ビタミンDの使用は、集中治療を必要とする患者のリスクを25分の1に減らすように思われました。

他の研究では、統計的に有意なレベルで、死亡率の大幅な低下も示されています。フランスのナーシングホームで66人の参加者を対象に実験的研究が行われました。その研究の結果は、定期的なビタミンDサプリメントの摂取は、重症度の低いコビッドとより良い生存率と関連していたということでした。両方とも米国のユナイテッドメモリアルメディカルセンターとセンタラノーフォーク総合病院からの証拠は、ビタミンDを含む治療のカクテルで患者を治療するとき、75%以上の絶対的な死亡リスクの減少と死亡率の減少を得ることができることを示しました。プロトコルを設計したイースタンバージニアメディカルスクールの研究者は、ビタミンDから患者への管理を含むアプローチがパンデミックの開始時に広く実施されていれば、何千人もの命を救うことができたと推定しています。

これらの研究の結果は明確で明確であり、元々一部の四半期で却下されたものは、現在、世界中の主要な医療従事者によって裏付けられています。米国の17番目の外科医総長であるリチャード・カルモナは次のように述べています。

「パンデミックへの対応には、COVID-19の罹患率と死亡率の危険因子として明らかになりつつあるもの、つまりビタミンD欠乏症を積極的に排除する取り組みが含まれるべきです。」

カルモナ博士は、皮肉なことに、この国では、英国の偉大な医師であるオースティンブラッドフォードヒル卿とリチャードドール卿が喫煙と肺がんの研究で相関関係の証拠を扱うための古典的な基準を作成したと指摘しました。彼らは、他の特定の条件を示すことができれば、相関データを使用して因果関係を示すことが可能であると推測しました:証拠の一貫性、証拠の特異性、用量反応性、および彼らが一時性と呼んだもの、これは基本的に最初に起こることが原因であり、何が起こるかを意味します2つ目は効果です。英語で表現すると、かなり明白です。

単純な事実は、個別に小規模であるが集合的に説得力のある多くの個別の研究を見ると、ビタミンDとcovid-19についてすべてのブラッドフォードヒル基準が満たされていることを示すことができるということです。基準のすべてが満たされていることがわかります。それがおそらく、当時困難な仕事であった米国コロナウイルスタスクフォースの責任者として有名なアンソニーファウチ博士が次のように述べた理由です。

「ビタミンDレベルが低いと…感染する傾向が強くなるという十分な証拠があります」。

これらは深刻な声であり、現在は深刻な証拠によって裏付けられています。

政府に適切な信用を与えるために、彼らは、介護施設で臨床的に非常に脆弱な人々に無料でサプリメントを提供することを扇動しました。しかし、サプリメントが何らかの物質的な効果をもたらす場合、投与量は既存の不足を修正するのに十分でなければなりません。悲しいことに、臨床的に非常に脆弱な政府のプログラムでは、サプリメントはこれをはるかに下回っています。政府は400国際単位(IU)の補足を提供しています。これは、骨の健康を取り巻く問題に取り組むために国民保健サービスが現在推奨していることと一致しています。対照的に、アメリカの保健当局は年齢に応じて600IUから800IUを推奨しています。 Royal College of Physiciansの最新の研究では、保健当局は1日あたり800IUから1,000IUのより高いサプリメントを緊急に推奨する必要があります。これは、現在の1日あたりのビタミンDの推奨用量の2倍以上になります。

しかし、骨の健康に基づくその用量でさえ、追加の利益を提供し、既存の欠陥を持つ人々のためにcovid-19などの呼吸器疾患から保護するのに十分な高さではありません。それははるかに高くなければなりません。介護施設の高齢者をくる病から守ることは目指していません。私たちは、まったく別の問題である致命的な病気から彼らを守ることを目指しています。

ビタミンは非常に高用量で安全です。夏の間、人は30分間日光浴をし、20,000 IUに相当する量を得ることができます。これは、1日量で摂取するよりもはるかに多い量です。現代の毒物学的証拠はすべて、有害な影響があったとしても、20,000IUよりはるかに高い用量まで発生しないことを示しています。これに非常に慎重なNHSでさえ、1日4,000IUの投与量が完全に安全であることを認めています。それはそのウェブサイトでそう言っています。 covid-19に対する適切な保護を提供するために必要なのは、特にビタミンが不足しがちな脆弱なグループ、つまり高齢者、少数民族、およびに苦しむ人々にとって、1日あたり最大4,000IUの大幅に高い用量です。病状の数。


介護施設で臨床的に非常に脆弱な人々にサプリメントを提供することは、正しい方向への小さな一歩です。しかし、それは政府が全体的にとるべき行動と比較して海の低下です。高齢者、肥満、少数民族、糖尿病患者、高血圧の人々など、リスクのあるすべての人々にサプリメントを提供する、より幅広い計画が必要です。それは他の健康イニシアチブと比較してわずかな費用になるでしょう。 1日量の1年間の供給には、1人あたり約15ポンドの費用がかかる可能性が高いため、特定されたリスクグループに割り当てると4,500万ポンドになります。それらのグループとすべての少数民族の市民にそれを割り当てるには約2億ポンドの費用がかかり、他のカテゴリーのすべての臨床的に肥満の人と危険にさらされている人にはもう少し費用がかかります。ただし、冬の間のリスクがより深刻な場合は、これらの数値が半分になる可能性があり、その時点で投与量を与えただけです。メリットは計り知れません。そのコストは、パンデミックを打ち負かさないコストまたは封鎖のコストに対して測定した場合の単なる丸め誤差です。

英国が世界で最も死亡率が低い国の1つであることは決して偶然ではありません。結局のところ、私たちは世界で最もビタミンD欠乏症の割合が高く、人口の約40%であり、免疫システムが低下している非常に高いレベルの人々がいます。しかし、英国公衆衛生サービスは、ビタミンD欠乏症とcovid-19の結果の悪化に関連する証拠の増加を認めることを拒否し続けており、そのために、現在、代償を払っています。

ビタミンDは、この恐ろしいウイルスとの戦いの流れを変えるのに役立つツールの1つである可能性があります。もちろん、ワクチンは現在展開されていますが、封鎖が不要になるのに十分なレベルに達するにはまだ時間がかかります。政府はワクチンに関して素晴らしい仕事をしていますが、彼らができることには限界があり、免疫系に対するビタミンDの十分性の一般的な効果とは異なり、ワクチンは非常に特異的です。人が特定の突然変異を持っている場合、ワクチンは時代遅れになる可能性があります。これはビタミンDには当てはまりません。それまでの間、ビタミンDサプリメントは、リスクのあるすべてのグループにより迅速に、より低コストで提供される可能性があります。

スピーチの冒頭で述べたように、英国では現在、85,000人近くの死者が出ています。それらの死がさらに高くなるのを防ぐために、私たちが成功のわずかなチャンスでさえ何かを試みるという点をはるかに超えています。さて、ビタミンDには、わずかな成功の可能性以上のものがあります。ビタミンDの補給が、covid-19による死亡率を減らし、感染症への感受性を減らすのに役立つと信じる十分な理由があります。ワクチンの普遍的な展開を継続することで、命を救い、人口の免疫力を向上させ、医学的および経済的影響を軽減するのに役立ちます。

今では行動しない理由はありません。結局のところ、国務長官自身の言葉では、サプリメントには「マイナス面はありません」-彼は正しかったのです。私が先に引用した外科医の将軍は、私たちが「完全な証拠を待つ」間、covid-19患者をビタミンD欠乏症で死なせてはならないと言いました。ビタミンDは安いです。安全;それは他の多くの証明された健康上の利点を持っています。そして、アンダルシア政府が示したように、それは私たちのcovidとの戦いにおいて劇的に効果的な武器になる可能性があります。無駄にする時間はもうありません。今こそ行動する時です、大臣。



カテゴリ:
血中ビタミンD濃度を高くする方法。
・まず日光浴。
・牛乳。ビタミンD入りの牛乳もあるよ。
・ビタミンD摂取量は、各自で人体実験しながら、ちょうどいい量を探しましょう(笑)。

お金がかかり副作用がある薬よりも、まず自然な方法を始めよう。基本的なことばかりだけど、あなたは出来るかな?

元CDCチーフのトムフリーデン博士:コロナウイルス感染のリスクはビタミンDによって減少する可能性があります。

"私たちが年を取り、飲む牛乳が少なくなるにつれて、ビタミンDの他の供給源が必要になります。ほとんどの毎日のマルチビタミンサプリメントには十分なビタミンDが含まれていますが、摂取しすぎる可能性があるため、過剰摂取しないことが重要です。いくらで十分ですか? 800IUから2000IUの間の用量はおそらく安全です;合理的で一般的に使用される用量は、1日1000IUです。ビタミンDが多すぎると、吐き気と嘔吐、脱力感、頻尿を引き起こし、骨の痛みや腎臓結石を引き起こす可能性があります。ビタミンDは特定の薬と相互作用する可能性もあるため、サプリメントを服用する前に相互作用を確認する必要があります。" (以下リンクより一部掲載)

全文(google自動翻訳)

日本語サイト



カテゴリ:
J Sato
@j_sato
ビタミンD投与で、ICUが必要となる率80%減、致死率60%減。権威が大好きなTHE LANCETに掲載。ステイホームよりも日光浴。

David Davis
@DavidDavisMP
https://twitter.com/DavidDavisMP/status/1360647462197878791
ビタミンDとCovid-19に関する非常に重要な研究です。その結果は信じられないほど明確である。カルシフェジオール(活性化ビタミンD)という非常に安価で安全な治療を行うだけで、ICUの必要性が80%減少し、死亡者数が60%減少したのです。


この大規模でよく実施された研究の結果は、温帯地域のすべての病院のすべてのコロナ患者にこの治療法が投与されることになるはずです。

さらに、この研究は、ビタミンDとコロナ死亡率の間に明確な因果関係があることを示しているので、英国政府は、すべての脆弱なグループへの無料のビタミンDの投与量と利用可能性を増やすべきである。

これらのアプローチは何千人もの命を救うことになります。すぐに始めるべきです。

グスタボ・ブエノ・ベリーニ
ググ_ベリーニ
2010年の研究では、Tリンパ球が活性化されるのは、ビタミンDが十分なレベルにある場合のみであることが示されています。
なぜ、ほとんどの科学者や政府はまだこれを無視しているのでしょうか?

https://www.nature.com/articles/d41586-021-00367-7
どのように「キラー」T細胞は新しいバリアントに直面してCOVID免疫を高めることができるか?
新興のコロナウイルスバリアントとの競争では、研究者はCOVID-19からの永続的な保護への手がかりのための抗体を超えて探しています。

メア
@maire66313768
北部の気候に住む有色人種の人々(欠乏症の可能性が高い)は、他のすべての要因が等しくなると最も苦むようになのは、このためなのかと思っていました。

DJ Vlad - VladTV.com
@djvlad
標準的なビタミンDの1日の推奨用量を教えてください。

デブ ビバウト
キッテンチュード
一年以上前に、私の体外受精卵はビタミンDの正常値を下回っていました。それ以来、私はしっかりとビタミンDを服用しています。私の健康数値は良くなりました。うまくいけば、特に骨の成分の現象やコロナにも効き目があるかもしれません。他の人のようにではありませんが、一度だけコロナで具合が悪かったことがあります。


Jennie M
@nettleg
マット・ハンドコックは、ビタミンDが有用である証拠はないと議会に話した。
https://www.dailymail.co.uk/news/article-8793235/Matt-Hancock-wrongly-claims-vitamin-D-doesnt-work-Covid-19.html
Covid-19の流行が始まって以来、複数の研究が繰り返しビタミンD欠乏症へのリンクを示しているが、マット・ハンコックがそれについて尋ねられたとき、彼はWRONGLY英国の研究が反対したと述べた。彼は無知か無能か?

アーバンパラダイス
パラダイスアーバン
ジョー・ローガンが約1年前に医者に診てもらった時から知っていたのですが、死亡率を重度のビタミンD欠乏に結びつけたのは、かなり説得力のあるものでした。そう言ったら、私の友人は私の事を狂っていると思っていたが、彼らは今、私の周りに集まってきています。

UK-covid-opinion
オピニオンコヴィド
いいえ、そうではありません。無作為化されていないし、適切な試験もなし。彼らはいろいろやれたはずなのに、代わりに異なる病棟を比較しているのはとても残念です。交絡因子が多すぎて良い証拠にはならない。ランセット誌が大きな変更を加えずにこれを発表するならば、私は驚きますよ。

クライメート
@JaneDryden4
それは昨年の4月には知られていました。政府が全国的なプログラムを実施していれば、何千人もの命が救われたかもしれません。しかし彼らは証拠を無視して私たちを監禁し、ゲイツの大量ワクチン計画を推進しています。 なぜですか?

ヘレン・ヒムス
@ヘレンヒムス
なぜこのような簡単なことが春から行われていないのか?多くの人がそれについて叫んでいます。政府の怠慢としか言いようがありませんね。

アン・ウェッブ
a_webb
国会では昨年に試験が行われましたが、VitDが影響を与えた証拠はないという結論でした。マット・ハンコックは嘘をついたことを後に認めました。なぜ彼はそれについて嘘をつくのでしょうか?彼は他に何について嘘をついたのでしょうか?なぜ彼を逃亡させたままにするのですか?

ジョン・ジーグラー
ジグマンフロウ
「専門家」は私たちに、そして今も!、ビタミンDの自然な供給源である太陽の下で過ごすように言ったのです。私は彼らが言っている方法が大好きです。 "まだこの研究に耳を傾けてはいけない!""それは精査されていませんよ"。彼らは二重マスク着用を屁のように扱っている。彼らの情報の全てが救いの手!私は、彼らがどのように言っているのかを聞くのが大好きです。

キーティー
ぴょんぴょんさん@keatsie777
ビタミンDは無料で手に入ります。健康的な血中濃度を維持するためには、週に数回、真昼間の日光を10~30分程度浴びることを目標にしましょう。

ブレイク
@bbqbaseball62
ビタミンDのことは、大多数の人がCOVID-19への影響に関係なく補給すべきものです。本当にマイナス面はありません。

エスキュー
@findyourfire8
私はビタミンD(D3)を毎日服用しています。私は骨密度スキャンの後にそれを処方されました。8年間服用しています。何度か検査を受けたにもかかわらず、なんとかコロナから逃れてきましたし、働いているのは病院です。

マル
マル675
ビタミンDと亜鉛、それを強く進めてくれてありがとう。2020年の4月や5月に戻ることが出来たなら、それは非常に多くの命を救ったでしょう。

ジンキラキラ
ジンソメマジック@Jinsomemagic
この情報は以前から知られていた。なぜ高齢者や体が弱い人々の集団に基本的な診療対応としてビタミンDが投与されなかったのでしょうか?もしそれが行われていたら、患者の入院を減らして命を救ったでしょう。NHSは保護する必要はありませんでした。本当に茶番劇!

正気
@SanityMeTime
マット・ハンコックは、
1.Vit D研究は利点を発見していない。
2.彼はVit D研究を開催したことがない。
と言ったときに、露骨に嘘をついたのですか?
これが本当ならば、彼は保健大臣になる資格がなく、命を救ったかもしれない情報を知っていたが隠していたことに加担しています。

クラシカルジェント777
ジェントクラシック
人々は3月には既にこれを言っていました!なぜこれほど多くの研究や報告が隠蔽されたのでしょうか?私のこの質問に答える必要はありません、私たちは理由を知っています。金、金。ビタミンDの利点の明確な証拠を隠したことは、救われたかもしれない命を犠牲にしています。

クリス
@chrislittlewoo8
政府は何ヶ月も前からこのことを知っていましたが、無視していました。その代わりに、彼らは社会を破壊することを選びました。素晴らしい!

土星
V8Stag73
シンプルで、安全で、安くて、手に入る。だから完全に無視されている。お金にならないから。

エイブル_アーチャー
@AbleArcher17
これは12ヶ月前から知られていました。なぜ政府はビタミンDの錠剤を無料で配布しなかったのかがわからない。数十億を浪費したことを考えれば、コストは取るに足らないものだっただろう。

ナレンダーラムナーニ教授
@n_ramnani
また、小さな文字を読むことも重要です
"...所見は、臨床や公衆衛生の意思決定に使用してはならず、また、予備的なものであり、査読を受けていないことを強調することなく、素人に提示してはならない...."。



カテゴリ:
99%族が、1%族である悪魔崇拝イルミナティと殺人兵器に対抗する方法。
1. 日向ぼっこ、日光浴。
2. 体温を高くするあらゆる活動(例えば、風呂、生姜湯、毛布、靴下、腹巻など)。
3. 運動(栄養が体内にくまなく行きわたるように血流を良くする)。
4. ビタミンDの錠剤。
5. コロナに疾患してしまった時の予備薬としてコロナに効く安い薬(各自で検索!)。
6. 1%族たちの陰謀を知り、対策を考え、発見したら拡散する活動。


カテゴリ:
コロナやワクチン関係で、SNSもワクチンの被害についての話題が増えた。子宮頸がんワクチンの被害者家族の投稿を見た。


そこにはたくさんのコメントがあって、気になったのは「デトックス」。つまり新陳代謝。

私は普段から出来るだけ動くように心がけてはいるけれど、もともとスポーツが得意でないし身体能力が高くない。だから素人っぽい運動しかやれていない。

コロナワクチンを必ず打たなければならない状況が徐々に来ていると思う。何しろ、病院に誰も来なくても「今日はコロナ患者が100人増えた。緊急事態だ!」と計画通りにやるだろう。新喜劇かよ(笑)。それが1%族とその手下たち(政府、マスコミ、病院など)。

そして、私はいろんなことをやり始めた。

1.コロナを機会に、もっと汗をかく運動をすればよいのか!ワクチン内の毒を自分で出してやる。ワクチン関係なく、健康にも良いだろうし。筋トレもやる。やりたくない方法では続かないので、完全でなくてもやれる方法で続ける。

2.人通りの多い場所で準備体操、ラジオ体操、筋トレ、ランニング。みんながじろじろ見るけど、実は見ているだけでそんなに興味はないはずだ。人はすぐ影響されるので、わざと見える場所でやって知らない間に洗脳するつもり(笑)。

追記。その後、私と同じ運動を同じ場所でやり始めたおじさんがいる(笑)。きっと私が毎日やっているのを見ていたに違いない。

3.今日はケムトレイルを撮影しに、高台まで登った。隣の7階建てビルと同じ高さまで階段で上った。ケムトレイルという目当てが無ければ、天気が良くても用事が無くて外出しないし日光にも当たらないから、ケムトレイルは運動の絶好の理由だ。

4.空を見上げると直射日光が目に入って、アドレノクロム以上に松果体(しょうかたい)を刺激してしまう。子供を誘拐して残虐な行為をして作ったアドレノクロムを使う必要なんかないよね?

ある日、やっと晴れたと思ったらもう夕方で、目で日光を直接見れるほど太陽が高い位置になかった。諦めて、夕日に背を向けて運動をしていたら、夕日が向こうのビルの窓に反射して、間接的に日光を直視することが出来た。「私の松果体に直射日光が当たっている!これ以上私が強くなってしまうのは危険だ!やめろおおお!ゴゴゴゴゴ・・・(私が巨大化する音)。という感じで、中2のように松果体への直射日光を楽しんでいる(笑)。

5.日光はタダ!直射日光に当たると体の中の細胞の一部が活発化して、その細胞が元気なことが何よりも大事らしい。気候が良い日は、ベランダで日光浴。ベランダで食事したり本を読んだりお茶を飲んだりして、ちょっとした時間を楽しむ。春夏は紫外線が強烈なので長時間の日光浴は危険だ。春夏の日光浴は、トイレと同じように短時間で何回も行いたい。

6.お風呂はあまり好きじゃないけど、我が家の最大のデトックス機関なのでこれからは毎日入るよ。


7.旅行も、温泉や自然や動物を目当てに出かける。旅行先の空に飛行機がブンブン飛びケムトレイルだらけなら、ますます健康活動に拍車がかかるだろう。健康意識に油を注ぐ(笑)。いいぞ、もっとやれ!

この調子でオタク化が成長していくと、どんどん健康になってしまう。コロナよ、1%族よ、ありがとう(笑)。



このページのトップヘ

見出し画像
×