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カテゴリ:本当の世界の支配者「奥の院」(オリンピアンズ)

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コロナ勢力⇒世界はどうなる?1 ~コロナの正体は?仕掛けた勢力は?
http://www.kanekashi.com/blog/2020/11/7500.html
1.コロナの正体は何か? リンク【死亡者数グラフ】

・死亡率ではなく致死率を使っているのはおかしい。
①致死率は感染数によってどうにでも変わる。
②検査数が少なければ致死率は高くなるが、検査数が増えれば致死率は1/10、1/100…と下がってゆく。
③本来は死亡率を使う。現在の日本の死亡率は0.001%。これは毎年のインフルエンザによる死亡率の1/10である。全く危険でも何でもない。
④その死亡数もウソ。何でもかんでもコロナ死亡にカウント。その結果、インフル死亡者がゼロに。

・PCR検査薬のウソ。
①インフルであれ何であれ陽性になる。
②PCRの発明者自身が、検査に使ってはならないと明言している。③感染学の専門家は、コロナウィルスの正体は全く明らかにされておらず、WHOの発表は感染学の公理に完全に反していると反撃。

◎コロナ騒ぎは、1から10まで全部ウソ。世界中でウソであることがバレ始めている。

☆少し考えればすぐ分かるのに、国民全員がコロッと騙されたのはなんで?
・95%以上の人が簡単に騙されたということは、分数とは何かさえ、実はまったく分かっていないということ。
・大半の国民が、思考停止状態。⇒親や学校の強制圧力に応える順応回路が、与えられた情報を鵜呑みにするだけの思考停止した国民を作り出した。

2.世界中のマスコミを動員してコロナ騒ぎを仕掛けた勢力とは?
・直接の仕掛け人は、世界の中央銀行と株式市場とマスコミを支配している金貸し=ロスチャイルド。

☆金貸しって何?
・金貸しとは、金を貸して利息で飯を食う商売。身近なところでは、銀行。その銀行を束ねているのが、各国の中央銀行。世界中の中央銀行を束ねているのが、ロスチャイルド。
・ロスチャイルドは、中央銀行だけではなく、世界の株式市場と、マスコミを牛耳っている。

☆ロスチャイルドって何者?⇒その出自は?
・17C、オランダのヘッセンが興隆し、イギリスに進出してイギリス王家を乗っ取る。その金庫番がロスチャイルド。
→19Cは、大英帝国=ロスチャイルドが世界を支配。
・それに対して20Cに入ると、アメリカのロックフェラーが資力を蓄積してゆく。このロックフェラーがロスチャイルドを追い落とすために仕掛けたのが第一次・第二次世界大戦。ロックフェラーが勝利して、20世紀はロックフェラーが世界を支配する時代となった。
・しかし1985年、ロスチャイルドの反撃が始まる。それが、東京のバブルを皮切りとする経済のバブル化とその崩壊であり、このバブル戦争のたびにロックフェラーは敗け続け、’08年リーマンショックでついにロックフェラーは崩壊した。
・従って、現在生き残っている新興の金貸しは、ロスチャイルドとロックフェラーの残党であるネオコンだけ(ネオコンは風前の灯)である。
・かくしてロスチャイルドは、念願のアメリカ支配に乗り出した。しかしロスチャのマスコミは、トランプを叩きまくっている。つまり、未だにアメリカを支配することが出来ていない。
・しかし、ほぼ世界を支配したロスチャイルドに対して、トランプが一人で立ち向かえるはずがない。

☆では、トランプを支えている勢力は誰か?そもそもトランプはなぜ大統領になれたのか?
・現在、世界を表で動かしているのは、プーチンと習近平とトランプ。彼らの共通項は、民族自決(自国のことは自国で決める)。それに対してロスチャイルドは、グローバリズム。
・彼らを束ねているのは、決して表に出てこない奥の院と呼ばれる勢力。

☆奥の院って何者?⇒その出自は?
・3000年前は海賊。→BC814年カルタゴ建国。→BC146年ローマ帝国に滅ぼされる。→生き残った勢力が、イタリアのベネチアやスペインのバルセロナに集結し、金貸し業兼雇い兵業を生業として資力を蓄えていった。
・奥の院は、法王をそそのかして起こした十字軍遠征によって、さらに力を蓄えていき、十字軍以降は、欧州に散らばった騎士団を束ねて、宗教改革やフランス革命や共産革命を実現してきた。
・現在は、バチカン(イエズス会)と旧王族連合(天皇、アジアの王族、英国王、欧州の王族etc)を束ねて、新興の金融勢力を間接的に支配している。彼らは1990年以降、民族自決路線に転換し、現在、プーチンや習近平やトランプを動かしている。
◎今回のコロナ騒動は、奥の院が、ロスチャイルドと中国(習近平)にやらせた企みである。
◎これが、教科書に書かれていない本当の歴史であり、本当の歴史を知らなければ、この先世界はどうなる?を読むことはできない。

3.奥の院発で、ロスチャが支配下のマスコミとWHO等を使って仕掛けた、コロナ騒動の目的は何か?
◎コロナとセットで発動されたのが、ロックダウンや自粛要請。その目的は、経済を破壊すること。
従って、10月~3月にかけて、世界中で倒産・失業が激増してゆくとともに、食糧危機が顕在化してくる。
・このまま手を打たなければ、食えなくなった大衆の大暴動→内戦は必至。すでにアメリカでは、内戦or有力州独立の気運が日増しに高まってきている。
・それを避けるためには、各国政府は否も応もなく、BI=基礎保障制度に踏み切るしかない。現に菅内閣でさえ、一人当たり7万円(4人家族で28万円)支給の検討に入った。
・基礎保障制度を実現するためには、ロスチャが支配する中央銀行を廃止し、国家紙幣を発行する必要がある。⇒中央銀行を破綻させるためには、同じくロスチャイルドが支配する株式市場の大暴落が不可欠。年内の可能性大。

☆ロスチャイルドが、自らの牙城である中央銀行の廃止に向けて動いているのは何で?




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コロナ勢力⇒世界はどうなる?3(世界の大転換と奥の院の計画)
http://www.kanekashi.com/blog/2020/12/7583.html
【1】トランプか、バイデンか。
・郡ごとの集計ではトランプが圧勝。⇒集計プログラムの不正。
・投票者名簿に死人が多数、本人確認なしに期日前投票。⇒投票の不正。
・郵便投票は不正の温床。⇒トランプは透かし入り投票用紙で不正投票を暴く計画。

【2】奥の院は、お金が支配する世界を終わらせるために、コロナで経済を破壊して基礎保障制度を実現するつもりですが、それを実現するための手順は?
◎株式大暴落→中銀廃止・国家紙幣発行⇒基礎保障制度。

【3】奥の院は、世界の生産力を半減させて環境破壊を阻止しようとしています。同時に、アメリカや中国などの大国を分裂・解体しようとしていますが、それらを実現するための手順は?
◎工業都市の破壊と有力州の独立による帝国解体。
⇒まずはアメリカの有力州(まず民主党知事の州、続いて共和党知事の州)が独立を宣言。
→トランプは国境に軍を派遣するだけで発砲はせず、結局、独立を承認する。
→それを見て、中国の有力省(上海・広州などのロスチャ勢や、瀋陽軍区・蘭州軍区などの反中央勢)も相次いで独立を宣言。
→それに紛れて、イタリアのベネチアやスペインのバルセロナも独立。
◎手順は、ex.原発メルトダウン、シリコンバレー殲滅、世界のネット網を破壊、洪水と干ばつ。

【4】結局、奥の院は何を目指しているのか?
・お金の支配を終わらせて、人々の思考を解放する。
・市場の拡大を停止させて、環境破壊を阻止する。
・帝国を解体して、民族自決・自主自律の小国家に移行させる。
◎それらを貫いているのは、誰にも支配されたくないという自主自律の生命原理と、徹底した現実直視=事実の追求。

【5】結局、奥の院は敵か?味方か?
・基礎保障の実現も、環境破壊の阻止も、あたかも人類の救世主のように見える。
・しかし、過去も現在も同類を殺し続けてきた。
・徹底した現実直視・事実の追求という点でも、類グループに極めて近い。
しかし、類グループは脱私権⇒本源収束(生命原理や自然の摂理)に立脚しているのに対して、海賊出身の奥の院は、一貫して私権原理に立脚している。従って、今回彼らが、私権原理から生命原理に移行したと言えるのかどうかを注視してゆく必要がある。
・当面は、(いずれにせよ西洋人なので)何をしでかすか分からないので、警戒を怠ってはならない。

【6】BI(基礎保障制度)が実施されると、人々の仕事意識はどう変わる?
ex.引きこもりが増える/好きなことをする/趣味に生きる/政治活動や社会運動をやる人が出てくる/お金を稼ぐことが目的ではなく役に立つ仕事を求める人が増える/起業する人が増える/農業する人が増える

☆引きこもりが増え続けていくかどうか?
・人類は、共認充足がなければ生きていけない。つまり、周りに期待され、その期待に応えることが不可欠であり、それが無くなると廃人と化すので、何かをし始める。
☆労働人口が減るので、企業には、ますます増長して福祉や休日を求めるだけのぶら下がり人間が増えるのか、やる気のある人材だけが集まるのか?
・30~60代の主婦の離婚が増大するので、労働人口は減らない。
・各企業とも、追求力が勝敗を決するので、やる気のある人間しか採用しない。
・やる気のない者は、週3日ほどアルバイトをして生きてゆくことになるが、そこも、離婚主婦をはじめとして競争が激化するので、やはりやる気のない者は淘汰されてゆく。
☆お金を稼ぐことが目的ではなくなるが、それでは、新しい目的は何か?
・人々の役に立つこと/人々に期待され認められること
◎そのために必要な能力は、人間力と実現力。
・学校では、関係力も追求力も身につかない。まして、実行力・実現力は全く身につかない。
・最も重要な実行力・実現力は、子どもの遊びと大人の仕事の中でしか身につかない。
従って、遊学舎や仕事塾へ。可能なら、さっさと学校など辞めて類学舎へ。




世界はディープステートに支配されていたんだ・・・。少し情報が足りないけど、画像は参考になる。

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社会の構造がこのように画像で説明されているのは珍しい。わかりやすいので保管する。

1.ただ、世界を動かしているのはスポンサーであり、それは奥の院やオリンピアンズや黒い貴族など呼ばれている。この画像にはそれが書いていないことを私は忠告しておく。

2.また、そのスポンサーたちの立場も、金本位制への回顧やブロックチェーン通貨への変更により激変するらしい。さらに二極化していくと思うし、どのようになるのかについて情報収集をするのが大事だろう。まずは敵を知ることが肝心だ。

3.トランプ大統領はどちらかというと99%族の見方だ、というような雰囲気で書いているが、トランプも悪魔崇拝イルミナティだと思っておいた方が裏切られないし後悔しなくても済む。

以上が、私が思うこの記事の不足部分。

世界はディープステートに支配されていたんだ・・・。

また、マネーの中枢である中央銀行そしてそれらを司るIMFやBISも勿論彼らの支配下であり、さらに医療関係も勿論彼らの支配下。日本人の死亡主要因のガンも、様々な病気も予防接種や外資の食べ物などの影響だと言われています。食に関する事は、詳しくは船瀬さんに聞いてください(笑)
ですから笑い事では無いのですが、彼らの国民への基本概念は、“生かして、働かせて、納税させて、病気にさせて、薬を買わせて・・・生殺し”です(涙)。


マネーと国家の流れ一覧表



RIIAがユダヤ人問題の根源の頂点。我々は日本人だぞ!と堂々と言えるように愛国心を育てれば、イルミナティにも奥の院にも勝てる。

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愛国心を育てましょう♥ 

なぜ?RIIAが世界の麻薬の総元締めと言われるのか【だれもRIIAなんて聞いたことがないのだ】

https://blog.goo.ne.jp/j4goocast/e/9854dbb7bd65d6b8ba8982f42a9d9d88

姿を隠すのは=寄生虫としての寄生体の行動であり宿主に己の姿を認識されないための生物学的行動である。

300人委員会の前身(団体組織の以前の状態)は東インド会社である。15人の英国議会が東インド会社のすべてを取り仕切っていた。私はこれがヴェネチア商人国家であると断定してます。

商人国家という認識(白人研究者)がないと愛国心の分析を行ない得ないことを知らなければなりません。

現在の支配層が愛国心がないのは当たり前だ!商人が権力を、第一の権力を、持っているのだから仕方がないということになっていますが、グローバル企業という巨大企業はすべてこれら東インド会社の分家だからです。コカコーラとかです。つまり世界はこれら東インド会社に支配されているということです。かれら(ユダヤ人)はヴェネチア商人国家をこの現代で実現したのです。どういう効果でしょうか?カナンの遺言<愛国心の廃止>を実現したことです。どうしてそんなことになったの?

それは・・・、
流浪の民ユダヤ人の(1)無制限の自由(2)無制限の平等、がそうさせたのです。東インド会社はユダヤ人の理想であるヴェネチア商人国家なのです。(1)及び(2)はユダヤ人の長い経験から国家を民族を破壊する力があることを発見したのです。だから学校教育で自由、平等、を教えることは子供達の頭から愛国心、団結心、を破壊することです。だから子供達の目を見ても目が泳いでいるのです。昔の子供は目が泳ぐことはありませんでした。

300人委員会は周知機関であり、残念ですが(信じられないでしょうが)日本の国会もこの周知機関であることです。

東インド会社は会社なので部課制を採用しており、麻薬部(麻薬部門)はスペインのカルロスなんとか国王でした しかし最近生前退位でこの地位を追われた?とされています(白人研修者)。私は交代したのはブッシュではないかと推測しています。中国は麻薬精製の70%を扱っていると言われています(白人研究者)。アメリカ統一教会(統一教会はアメリカ宗教=CIA宗教です)とか創価学会がこの麻薬資金が活動資金となっていることです。BF氏はこの麻薬資金流通はコントロールするしかないと断定しています。それほど禁止することは不可能なのです。そしてユダヤ人カバル<Cabal タルムードカルト>が目指すのは、麻薬を快楽薬とする社会です(近未来小説1984)。なぜ麻薬なのか?それは・・・子供の出産を国が管理する牧場国家だからです。子供を産めない者たちの不満を快楽薬でまぎらわす。不満全体を快楽薬で・・・という社会です。もうそうなっています。1980年代から祈祷師にすぎない精神科医をもちあげて(医師の世界ではこじき扱いだった)、うつ病薬(快楽薬)を自由自在に大量につかわせることに成功したからです。うつ病薬で自殺が18万人となっています(すべてではないですが)。

杉原千畝の物語として、国家として日本国はユダヤ人を助けました。そのトップは東條英機です。樋口紀一郎の5千人満洲鉄道でのユダヤ人移動です。杉原千畝はビザをたくさん発給してユダヤ人を助けました、という簡単な物語をかれらはねじまげているのです。なんのためか?ユダヤ人はひどい扱いを受けた(ホロコースト)という物語に不都合だからです。そして日本国もユダヤ人をひどい扱いをしました。これもねじ曲げです

日本人が、世界の民が、こんなひどい人間になったのもRIIAタヴィストック催眠学者(社会心理学者など)の上記のようなねじ曲げで、人民(大衆)の頭の中がかれらのコントロールできるような猿軍団になってしまったからです。これを日々やっているのがテレビです。その中に出てくる学者とかえらい人物はすべてタヴィストックのコントロール下にあるのです。われわれが常識と思っていることが、実はかれらによって常識だとねじ曲げられて常識となっています。このことをわれわれ日本人は(世界の人民は)気づかなければならないのです。
 かれらは化学物質とか遺伝子組換え食物とかうつ病薬(麻薬)で怒ることさえ忘れた猿軍団に大衆をしてしまったのです これは知能の高い人物でもおなじような肉体的特徴を備えるようになりました。これが全世界で問題になっているユダヤ人問題なのです

<焼き場に佇む少年> 佇む(たたずむ) 焼き場に立つ少年
教皇様はこの写真を配布するよう!指示しました(2018年1月1日)
教育勅語のあった時代はこのような少年でさえ凛々(りり)しかったのです。凛々しい(りりしい いさましい ひきしまっている)。

私が最初にこの写真をみたときに背中の子は眠っている?のかな?と思ってしまいました。この写真を保存している米兵の息子さんは、この少年をさがしだすことはできませんでした。シンガポールのリー・クアン・ユーが見たかったのは勇猛で律儀な日本兵でありこの少年であるが、対話集会では誰一人として見つけることはできなく、悲しく帰国しそれ以来日本を訪れることはなかった。


<麻薬の総元締めRIIA>
なぜ?RIIAが世界の麻薬の総元締めと言われるのか。だれもRIIAなんて聞いたことがないからだ。

RIIAとはロイアル・インスティチュート・インターナショナル・アフェアーズです。
1919年の同年に作られた(設立された)。CFRはRIIAを隠す目的である。みんなぜったいRIIAに言及しないが、CFRは軽く話題にすることである。

キャプチャ

麻薬も集団ストーカーもケムトレイルも、み~んな!み~んな!国がやってんだな~?これが!。
集団ストーカーは東ドイツのシュタージュが発明したらしい。簡単だ。国民監視の手法だ。国民(大衆)コントロール手法なのだ。

<麻薬は国がやっている>
→横田めぐみ基地(麻薬ルート、統一教会、拉致被害者自作自演、年16億円の大型利権)

英国の王族支配は風前のともし火となっている。彼らの日々是革命(ひびこれかくめい)は洗脳された民衆を利用して王様を倒しその椅子に己達が座ることだ。海賊の特徴は麻薬だな!そして拉致やって身代金だよ!人身売買・臓器売買・売春・ドロボー。こんなのやるのが海賊だ!日本人の50人に一人が麻薬常習者だということを日本人は知りません!

麻薬は国がやっていて、集団ストーカーも、ケムトレイルも、国がやっている!と言われている。たしかに若い女性を不妊にして廃人同様にする子宮頸がんワクチンなども、国がやっていることだけは確かだ!添加物もそうだし、がんも国が認可したがんの薬だ。彼らはこうやって国の秩序を破壊して、そこから身代金(財物)を奪い取るのである。慰安婦像を世界中で建てて日本人が混乱しているスキに財物を奪い取ることも彼らの手口なのだ(慰安婦像の身代金)。

北朝鮮の日本人拉致はCIAがやったことが分かった(2017年9月)。そして北朝鮮からの麻薬も彼らなのだ!海賊は拉致とか麻薬とかが生業(せいぎょう、生活のための仕事、なりわい)である。海賊女王様の命令は絶対である。海賊臣下の儀式。河を渡ってきた強盗殺人賊(族)。

かれらは日本人の気質を知っているからです。ザビエルが日本人の気質を見抜きました!一神教で洗脳できる民族ではない!と・・・絶滅させなければならない民族である!とザビエルは断定しています。コントロール不能!ということです。

どうしてか?かれらはラビ族に聖書を書かせ、聖書を信じない者たちには新興宗教一神教共産主義を与えました。そして今では新興宗教グローバリズム宗教を与えて、カナンの遺言<愛国心の破壊>をやっています。グローバリズム宗教はカナンの遺言によるものだったのです。愛国心がかれらの前にたちはだかる壁なのです。愛国心のない経営者とか巨大企業(グローバル企業)を育てるのがグローバリズム宗教(グローバル宗教)なのです。愛国心が無いことは自然なことと思わされていますが、そうではないのです!かれらの宗教がそうさせただけです。これは催眠学者が誘導していることでしょうし、タルムード<ひとをだますこと>なのだと思われます。愛国心がなくなるのは自然なことではないのです!かれらの誘導なのです!これが1946年に女王様がウェリントンハウス(RIIAタヴィストック)に命令した長期的浸透洗脳です(静かな戦争)。

スターリンはユダヤ人自治区(クリミア半島)をつくることを彼らに命令されました!そしてかれらに第三次世界大戦を命令されました。しかしスターリンはスラヴ主義者だったのです!愛国者だったのです!だからかれらによって暗殺されました。これが彼らが愛国心の廃止(愛国心の破壊)をすすめること(理由)です。

女王様は1946年にRIIAに命令したのだ!静かなる戦争を・・・アメリカへの静かなる戦争だ!主な武器は麻薬である。麻薬攻撃だ!

彼らが第一次アヘン戦争後からアメリカに麻薬を流して(流入させて)170年経過している。アメリカがあの状態になったのだ。中国は100年間でアメリカの状態になってアヘン戦争に敗北した(第二次アヘン戦争でたった2万名の英兵に敗れた)。そして日本人を日本をシナと!アメリカと!同様にしようと彼らは麻薬を日本に注ぎ込んでいる!現在の50人に一人が麻薬ジャンキーとなっていることを日本人の誰一人として知らない。私は「ハゲー!」が覚せい剤とかコカインではないかと疑っている。当たっているのではないかと思っている。かれらは日本をアメリカ同様にそしてシナ同様にしている(アヘン戦争でシナが負けた時点の状態に日本がなっている)ことを知らなければならない。麻薬は国がやっていることを日本人はだれも知らない!集団ストーカーを国がやっていること!ケムトレイルを国がやっていること! 特に2017年10月のカリフォルニア山火事はケムトレイルを気象兵器として使った彼らのテロだと述べています。

キャプチャ

タルムードを読誦(どくしょう。声にだしてよむこと)しているユダヤ人(カバル<Cabal タルムードカルト>)が夢に描く社会です。とても信じられないことです。われわれはかれらがこんな社会を実現しようとしていることだけでも知らなければなりません。

<近未来小説1984> これがユダヤ人問題です。
試験管ベビー。出産は国が管理することなります。1984とは共産主義社会を描いている近未来小説です。そこでは子供を作れない者たちの不満を快楽役(麻薬)でなだめることなのです。麻薬はユダヤが全世界一元管理しています。見張りはインターポール(ユダヤ機関)です。かれらの持ち物がインターポール。

最近までそのボスはスペインのカルロスなんとかでしたが、生前退位しました。何か不都合があったのでしょう。ユダヤの300人委員会(東インド会社)は会社同様セクションに分かれていて、カルロスはその世界の麻薬を扱うボス(取締役部長みたいなもの)だったのです。中国は全世界の麻薬精製の70%を扱っているといいます(白人研究者)。最近では、色々あらゆる分野にわたって目に付きます。水道(ウォーターバロン)、病院、ギャンブル(パチンコではなくカジノ)、コーヒー、ナニワ金融道(闇金ウシジマくん)、選挙(それも不正選挙)、土地(土人の土地買収)、教育(大学を教育ビジネスの場とする)、インターネット、兵器販売、マスコミ、テレビ報道。みんなセクションの取締役部長です。全世界で悩んでいる全世界を悩ましている全世界の秩序を破壊しているユダヤ人問題とは、こうしたことです。カバル<Cabal タルムードカルト>の活力の根源は破壊です。日々是革命。他人が不幸になることがうれしい!のです。「悪は善、善は悪、光はくらやみ、暗闇は光、上は下、下は上、右は左、左は右、犯罪者は無罪者、無罪者は犯罪者」という真逆の論理(悪魔教)です。聖書に書いてあります。しかしかれらもいつ反撃されるかとビクビクしてるので、緊張の連続にあり決して楽しくはない!平穏(へいおん、やすらか、おだやか)ではない!と私は思っています。

カナンの遺言<既成秩序の破壊と秩序ある政府の廃止>
EaBaridU8AAu4mJ


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8E%8B%E7%AB%8B%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%95%8F%E9%A1%8C%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%89%80

王立国際問題研究所(略称RIIA)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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王立国際問題研究所(おうりつこくさいもんだいけんきゅうじょ、: Royal Institute of International Affairs, 略称RIIA)は、イギリスシンクタンク。イングランドのケント州チャタムにあるのでチャタム・ハウス(Chatham House)とも呼ばれる。

1920年創設。本部はロンドン(元々はピット一族の所有の建築物である)。外交問題評議会の姉妹機関としても知られる。

来歴

第一次世界大戦後に開かれたパリ講和会議の期間中に、イギリス代表とアメリカの代表間でアングロ=アメリカによるリーダーシップによって戦後の世界秩序を統治するという構想が提起され、その構想をソフト面から支援するためのシンクタンクを共同で設立することになった[1]。しかし、アメリカが国際連盟に参加しないことが決まり、方針の転換を余儀なくされたために、イギリスは「王立国際問題研究所」、アメリカは「外交問題評議会」と、それぞれ独自にシンクタンクを設けることになった。

初期の王立国際問題研究所は、アルフレッド・ミルナーの薫陶を受け、オックスフォード大学を中枢として組織されていた帝国統治に関する研究グループである「ラウンド・テーブル」のメンバーが中核となった[1]。やがてアーノルド・J・トインビーが招かれ中心的な役割を果たすようになった。

1932年10月19日 リットン調査団団長 ヴィクター・ブルワー=リットンが、イギリスの外交官、政治家等に対し報告書の内容について講演した[2]

チャタムハウスルール

"When a meeting, or part thereof, is held under the Chatham House Rule, participants are free to use the information received, but neither the identity nor the affiliation of the speaker(s), nor that of any other participant, may be revealed".

チャタムハウスルール (Chatham House Rule) とは、王立国際問題研究所に源を発する、会議参加者の行為規範である[3]。チャタムハウスルールを適用する旨の宣言の下に運営される会議においては、当該会議で得られた情報を利用できるが、その情報の発言者やその他の参加者の身元および所属に関して秘匿する(明示的にも黙示的にも明かにしない)義務を負うというルール。このルールの適用により、参加者はその所属する組織への配慮や、発言が自らのものとして公表された際の影響を度外視しやすくなるため、進行中の問題や政治的な話題を取り扱う場であっても闊達な議論をもたらすとともに、情報の共有が促進されることが期待される。また、会議全体ではなく、その一部のみへの適用も可能である。このルールは、王立国際問題研究所において1927年に考案され1992年および2002年に改正されたものであるが、その適用は同研究所主催の会議等に限定されるものではなく、英語圏を中心に広く一般に用いられている。

脚注

  1. ^ a b 本田 2005, pp. 268-276.
  2. ^ 加藤陽子 2016, p. 105-106.
  3. ^ 王立国際問題研究所公式サイト > About us > Chatham House Rule [1] 2009年10月2日閲覧

参考文献

関連項目

外部リンク




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https://blog.goo.ne.jp/j4goocast/e/0ded33b120a9b0ab8b41949de1d5cb54
ユダヤ人とオリンピアンズ=支配者の共同作戦
<白人研究者>
(1)ユダヤ人とは部落とか肉業者とかのことだということ。
(2)それらを使い始めたのがオリンピアンズだと言っている。
(3)ロスチャイルドらはオリンピアンズにとって現場要員だという話だ。

ニセユダヤ人だけがやってんではない!オリンピアンズと共同してやってんだよな=これわからんとすべて間違う。

オリンピアンズとは王族とか貴族とかの仲間らの話だよ これ深い意味があんので修行が必要です。 つまりオリンピアンズとはジャック・アタリが2,000年前だか?何千年前だか?からのの支配者だと言っている。私もよくわかりません。オリンピアンズとはローマ以来の血統だと自慢してんだ。

オリンピアンズはオリンピック委員会(グローバル機関)とかグローバル企業に身を隠している。=同じように偽のユダヤ人もそのようにしている。われわれは政治家が天下人と洗脳されている。現代は政治家が天下人(てんかびと)ではなく財界(経済人)が天下人になっていることがこれだ。



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どこかにあった99%族のコメントが頭に残っている。

「インターネット普及で情報が洩れているのは、1%族にとって不利益なのでは?」というような内容だった。

なるほど、情報戦は激しくやればやるほど1%族のアラ探しに発展し、ベールに包まれている分、ますます見たく知りたくなる99%族の好奇心(笑)。

トランプは悪魔崇拝イルミナティであり、シオニスト悪魔崇拝イルミナティのためにアメリカをイスラエル化を目指していることは、情報を検索する時間を増やし検索に慣れコツをつかめば見つけることが出来る。

トランプのイメージは1%族によって印象操作されている。最低でも2種類ある。
1.未だにマスメディアなんかを見ている人向けの印象操作:選挙で負けた暴君トランプ。
2.ネットを見ている人向けの印象操作:トランプは世界を救うヒーロー、そのうち復活する予定。マスメディアを見ている人たちより知っているという優越感と偽の希望に溺れている。

・真実を追求するネット民:99%族が残した過去の投稿も参考にして、「トランプ陣営はシオニストの手先」と仮定。→これだって1%族の印象操作かもしれない、と私は常に疑っている。

まず、コロナで仕事が無くなったり暇になった人が増え、大統領選という大イベントで注目させ、印象操作「2.トランプはヒーロー」が行われた模様。

しかし、そこでは止まらない人たちはさらに奥へ向かい、真実を発見してしまった。そういう人、意外と多いのでは?

石の裏に気持ち悪い虫がいる、と知らせただけなら1%族は何も怖くはないが、その虫はどういう名前と性格で、何をするといなくなるのか?まで追及されたくはないはずだ。

退治すべきは、国のトップではなく→イルミナティではなく→イルミナティのトップではなく→イルミナティトップを操る奥の院。奥の院とは誰か?どこにいるのか?何人くらい?家族構成やそれぞれの志向は?住んでいるところへみんなで押しかければいいじゃない?地球上のお金のほとんどを持っているから、それを99%で分ければ、想像も出来ない額が手に入るよ。

こういうことに気づかれたくないはず。だから逃げようとしている。

まずは地球上に99%族が絶対に入れない別世界を作り、99%族の数を減らし不健康にして戦えない体にする(NWO)。
そして、どっちみち長い氷河期がくる地球から早めに脱出して、別の星に住む。なぜそんなに宇宙開発に熱意があるの?と思っていたけど、たぶんそういう訳だったのだ。

急いでNWOを進める。1%と99%の間に物理的&精神的な壁を作ってお互いに行き来出来ないようにする。1%族は安心して暮らせる。そのためには、露骨だろうと関係ない。手下(コロナの場合は政府や医療関係者)を使って力づくでやるんだ!



思ったよりも早く太陽フレアが危険な状態になっている。早く宇宙へ逃げないと。早く機械の体を手に入れないと!(銀河鉄道999→666)

巨大な太陽フレアが「グレートリセット計画をリセットする日」。奥の院のNWO慢心チャレンジはバベルの塔パート2。



でも、私の粗末な知識でも、そのうち平家物語みたいになるのでは?と思ってしまう。平家だって赤い服着た子供たちを大量に撒いてスパイ活動させ恐怖政治を行った。日本は平家のものだったのに、滅び始めたらあっという間にみんな居なくなった。1%族には愛がないので、手のひら返しされると悲惨だ。

仏教徒ではないけれど、「自業自得。放っておいても自然に正しい状態に収まる」という言葉も信じている。自分の経験や中韓を見ていると、本当にそうだなあと思わざるを得ない(笑)。

ただそれには機が熟すことが必要なので、その種だけをひたすら撒いて待っている状態。

こんな話は嘘だと思ったら、検索してみてください。

https://indeep.jp/



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●ハプスブルク家
現在の家長カール・ハプスブルク=ロートリンゲン(政治家)リンク
前家長オットー・フォン・ハプスブルグ・ロートリンゲンリンクも政治家で、テレビにも結構出ている。(NHKからの取材にも応じ、インタビューに登場。)

現在も最後の皇帝カール1世の子供達は、婚姻によりスペイン、ベルギー、ルクセンブルクの君主位継承権を保持している。リンク

●タクシス家
現在の当主グロリア・トルン・ウント・タクシス
公式HP→リンク
1990年に前当主である夫ヨハネスが亡くなるとグロリアは14億ドルの資産の運用に見事な采配を発揮。(210965)
HPを見ると、自宅である宮殿の一部が美術館になっており、会場の貸し出しなどもしている。

●サヴォイア家
現在の当主ヴィットーリオ・エマヌエーレ・ディ・サヴォイア
リンク
2006年6月16日に、イタリア捜査当局によって、売春などを行うマフィアがらみの犯罪組織に関与したとして逮捕。スイス滞在時にも、武器の不法携帯や、薬物中毒のドイツ人留学生を銃で殺害した疑いで2度逮捕されているが、ドイツ人留学生の殺害容疑は証拠不十分でのちに釈放されている。
フリーメイソンの「ロッジP2」のメンバーであったことが、イタリア警察により確認されている。
参考記事→リンク

当主の息子リンクの運営による
公式サイト→リンク

●フッガー家
リンク
リンク
現在も貴族として存続。
1560年アントンの死とともにフッガー家はその黄金時代に幕をおろしたが、今日でもドイツ各地でフッガー家の末裔が城主としての地位をまもっている。

●メディチ家
リンク
1737年、第7代トスカーナ大公ジャン・ガストーネが後継者を残さずに死亡。トスカーナ大公の地位は、ロートリンゲン家のフランツ・シュテファン(神聖ローマ皇帝フランツ1世)が継承。メディチ家は断絶。メディチ家最後の女性アンナ・マリア・ルイーザの遺言により、歴代の当主達が集めた美術品などはウフィツィ美術館などに残され、また、ピッティ宮殿などのメディチ家を称える建造物も多数フィレンツェに残された。

●ヘッセン家
現在の当主ヘッセン方伯モーリッツ(ヘッセン家財団の理事長)
ヘッセン家財団→リンク
ヘッセン家の家族財団で、その目的はヘッセン侯爵家の文化遺産を保存。ヘッセン・カッセルとヘッセン・ダルムシュタット方伯の遺産、およびヘッセン選帝侯と大公の遺産の保持。
広範囲な芸術品収集を所有し、その大部分は財団が保有する博物館ファザネリー宮殿に展示。またタウヌス山地のクローンベルクのフリードリッヒスホーフ宮殿やフランクフルトのホテルのヘッシッシャーホーフ、ラインガウのヨハニスベルクのヘッセン皇子ワイン農場、シュレースヴィッヒ・ホルシュタインの農場パンカーも、財団の所有。






 

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NWOやトランプもワクチンを確保している点からも考えてほしい。私はもう少しネガティブに想定しておく。そうすれば予想よりもまともな状況が来たほうが嬉しいから。

【実現塾】トランプ革命から世界革命へ2
http://www.kanekashi.com/blog/2021/01/7793.html?g=132103

実現塾「トランプ革命から世界革命へ1」の続きです。

【2】現在、表の世界を動かしているのは、プーチン・習近平・トランプ。
その彼らを動かしているのは奥の院であるが、アメリカの州や中国の省を独立させてアメリカと中国を分裂させるという計画を、奥の院はどのように実現してゆくつもりなのか?

・奥の院とは、900年前の十字軍遠征を皮切りに、500年前の宗教革命、230年前のフランス革命、100年前の共産革命を実現してきた勢力。
いわば、裏から世界を動かしてきた勢力。
今回のコロナ騒動→ロックダウン→経済破壊も、奥の院がロスチャと中国を使って仕掛けた。
その目的は、経済を破壊して中央銀行を廃止に追い込むとともに、世界の生産力を2/3まで削減して環境破壊を阻止することにある。

・過去2000年間、巨大な国家が存在してきたのは、戦争に備えるためである。
しかし、アメリカを先頭にして、全世界で非戦条約が成立すると、大国に結集する必要性が消えてゆく。

・今回のコロナ騒動とロックダウンによって、すでに自給自足の意識潮流と都市からの農村への移動が生まれ始めているが、この傾向は基礎保障制度の実施によってさらに加速してゆく。

・農漁村を拠点とした自給自足のこの潮流は、民族意識や部族意識を呼び起こすことになる。
従って、長期的には、州単位どころか、もっと小さい群単位の独立国が無数に設立されてゆくことになる。

・ただし、今回の共和国樹立宣言を受けて、西海岸や東海岸の経済的に豊かな州が、相次いで独立を宣言する可能性も十分ある。
その場合は、共和国の軍が出動して、独立国の工業地帯を徹底的に破壊することになる(奥の院はすでに独立の根回しを完了させているものと思われる)。
その場合は、中国でも豊かな省が次々と独立して、中国は分裂することになる。(ここも根回しは終わっている)。

【3】資料:『トランプの大革命』「世界新体制(トランプ革命)-2(吉田繁治氏)」の追求ポイント

☆支配志向の悪徳支配階級12000人が一掃され、中国共産党の支配下にある数十万人のエリートたちが追放されると、社会はどう変わる?

◎生きやすくなる。暮らしやすくなる。解放感が広がる。
・所得税廃止、消費税のみ。→企業集団の存立基盤がより強固になる。

中銀廃止、国家紙幣発行(→日本は米国債360兆を失う)。
⇒☆アメリカ単独の国家紙幣で、ドルは上がるのか下がるのか?
・現在ドルは基軸通貨で、かつ新ドルは金の裏付けがあるので、ドルは上昇し、アメリカ人の生活は楽になる。中国の輸出が活性化する。

⇒☆中国は破産するのか?
・中国が保有する米国債は日本と同額で、この程度では破産しない。
・共産党幹部の隠し資産1200兆は、表の経済とは無関係。

☆核兵器の排除と軍事行動の中止⇒世界同時ってどうするの?
・世界中の戦争の9割以上を起こしてきたアメリカが不戦宣言をすれば、各国が戦争をする必要性も大義名分もなくなるので、いずれ世界的な非戦同盟が形成される。

☆基礎保障制度に触れられていないのは?
・(14)の「人間性確保の為の膨大な資金の放出」がそれにあたるのでは。

☆コロナに一言も触れていないのは?
・トランプは最初からコロナはウソだと主張していた。




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奥の院の誕生と興隆~徹底した現実直視→観念支配の力に気づいて法皇を攻略→十字軍遠征
http://www.kanekashi.com/blog/2020/07/7202.html

奥の院が現在まで1000年に亘って、裏から世界を支配できたのはなぜか?
それは1000年に亘って、武力に勝てるのは資力という事実の追求の姿勢を失わなかったからである。

実際、奥の院は、金貸し業+雇い兵業(両国の対立を煽って、戦争を起こさせ、両方に金を貸して儲ける)で資力を蓄積してゆくが、その過程でも一貫して、「資力第一」と「裏から操る方が得」という家訓(構造認識)を守り続けている。

そして、この事実追求の姿勢を失わなかったのは、常に生存闘争の渦中に身をおいて、現実を直視してきたからである。

この視点から、奥の院の誕生から現代に至るまでの盛衰過程(誕生と興隆と退潮と復活)を改めて総括する。

●奥の院の誕生と興隆と退潮と復活

<奥の院の誕生>
・4000年前~3000年前にかけて、地中海は海の民と呼(よ)ばれる海賊の巣窟と化した。3200年前頃、この海賊を結集してカルタゴを建国。海賊上がりの海上交易民。
セム人(ギリシャ・ローマ人やペルシア・イラン人と同系)。
・2170年前、ローマ帝国に滅ぼされて、イタリア北部のロンバルディア地方(中心地はベネチア)やスペイン東部のカタルーニャ地方(中心地はバルセロナ)に再集結。本家はサボイ家。
◎奥の院の中心軸は、「資力第一」と「裏から操る方が利大・損小」。
何れも海賊時代からの習性。反権力・反帝国の秘密結社も、モナコやベネチアに見られる小国家共同体志向も、全てこの「裏の存在」から来ている。
何れも、損得に基づく現実直視→一種の原理(構造)認識からきており、最強の志とも言える。

<奥の院の興隆>
◎武力に勝てるのは資力⇒徹底した現実直視≒事実の追求の姿勢
・金貸し業+雇い兵業(両国の対立を煽って、戦争を起こさせ、両方に金を貸して儲ける)で資力を蓄積してゆく。
◎1000~略奪戦争が一段落すると、国家は武力支配から共認支配に移行してゆく。欧州では、教会の絶対支配(法皇>国王)が確立。戦争を最大の手段としてきた奥の院は、そこで宗教(観念支配)の力をまざまざと思い知り、法皇の攻略に注力。遂に法皇を取り込んで7回にも及ぶ十字軍遠征(1100年~1270年)に成功した。これを通じてサボイは騎士団(金貸し兼業)を欧州中に配置し、更に資力を拡大してゆく。欧州に散らばった騎士団は、地方領主となって、勢力を維持。その中で、ドイツのハプスブルグが勢力を拡大してゆく。

◎奥の院の信条と武器:反帝国・反権力⇒その為の資力蓄積⇒その為の徹底した現実直視

◎ハプスブルグに対する500年戦争は、十字軍遠征で組織した騎士団と蓄積した資力を武器とする抵抗運動(レジスタンス)。
それに対して、ルネッサンス→宗教改革→フランス革命は思想革命。

奥の院が、武力闘争から思想革命に転換した狙いは何か?
◎国家権力に対する単なる抵抗から国家支配に転じた。支配するためには思想革命が不可欠なので、共認支配が奥の院の新たな戦略となった。
その原点は、奥の院が法皇を抱き込んで成功させた十字軍遠征(1096~1272)にある。

◎法皇>国王を見て、奥の院は、集団を統合する力としての観念支配の力を、まざまざと思い知った。

海賊の時代から一貫して戦争を飯のタネにしてきた奥の院は、1000年前、法皇>国王を見て観念支配の力を思い知り、早速法皇の取り込みに動いて十字軍遠征を成功させた。この流れの中で奥の院が凄いのは、観念支配の力に気付いたこと、ただちに法皇の抱き込みに動いたこと、十字軍遠征を成功させたこと。

◎つまり、戦争を最大の商売のネタとしてきた奥の院が、観念支配の力に気付いてただちに転換したことである。



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奥の院の退潮と産業資本が主導したルネッサンス(反教会と恋愛至上主義)
http://www.kanekashi.com/blog/2020/08/7216.html

海賊の時代から一貫して戦争を飯のタネにしてきた奥の院は、1000年前、法皇>国王を見て観念支配の力を思い知り、早速法皇の取り込みに動いて十字軍遠征を成功させた。戦争を最大の商売のネタとしてきた奥の院は、観念支配の力に気付いてただちに転換し、ただちに法皇の抱き込みに動き、十字軍遠征を成功させた。

しかし、十字軍が終了すると、ドイツのハプスブルグが強大化し、奥の院は次第に追い詰められてゆく。

<奥の院の退潮>
・1270十字軍終了→1300年ドイツのハプスブルグが強大化→1480ハプスブルグが東ローマ帝国皇帝に。この間、奥の院は、対ハプスブルグで手一杯。ハプスブルグが全欧州を支配すると防戦一方に追い詰められた。
・陸がダメなら海に戻る筈だが、地中海はイスラム(ペルシャ帝国)が支配しており、海上でも劣勢。
・その間、1400~産業資本のメディチ(フィレンツェ)、1500年ヘッセン(オランダ・ネーデルランド)が急成長するが、奥の院はそれ所ではなかった。

<奥の院とルネッサンス>
・同様に、1300~1600産業資本主導でルネッサンス(文芸復興運動)がヨーロッパを席巻するが、奥の院は眺めているだけ。
・ルネッサンスとは、再生・復活。キリスト教以前のギリシャ・ローマの古典文芸の復興運動。中心はロンバルディア地方のフィレンツェ→ベネチア→ミラノ→サボイア公国。
メディチ家は、産業資本発の新興の金貸しで1300年代を通じて、フィレンツェを独裁支配。ダンテ、ボッカチオ、ダヴィンチ、ミケランジェロ。
・産業資本(ヘッセン)主導で、オランダ・ネーデルランドが興隆し、ルネッサンスが全ヨーロッパに広がる。モンテーニュ、セルバンテス、シェークスピア。
・ドイツ・フランス・イギリスのルネッサンスは、宮廷と産業資本(市民)を中心にしている。欧州のルネッサンスを貫く精神は、反教会・懐疑精神・恋愛至上主義。産業資本のヘッセンは商売を通じて、恋愛が市場拡大の基盤となることを熟知していた。

ハプスブルグが全欧州を支配するにつれて、奥の院が追い詰められていったのは、なぜか?
一つは、戦争を起こすことができなくなり、商売上がったりで稼げなくなったからである。
加えて、産業を対象とする新たな金貸しがどんどん資力を蓄積していったので、奥の院は資力でも劣勢となった。

実際、ルネッサンスを主導したのは、奥の院ではなく、新興の産業資本(メディチ家とヘッセン家)である、

しかし、追い詰められた奥の院は、どうしたらハプスブルグ帝国を倒せるかをひたすら追求した。その答えは何か?
それが、思想革命・政治革命によってハプスブルグ家を解体するという全く新しい構想である。



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奥の院の反撃(革命と戦争で復活)~ロスチャイルドVSロックフェラーの覇権闘争
http://www.kanekashi.com/blog/2020/08/7228.html

奥の院はルネッサンスが示す反教会→快美収束の潮流を見て、思想革命・政治革命によってハプスブルグ帝国を解体するという新しい構想を思いついた。
この流れの中で、奥の院が凄いのは、反教会の新しい潮流を見抜いたこと、思想革命を思いついたこと、政治革命を思いついたこと等多々あるが、この新しい発想の核になっているのは、キリスト教が絶対支配する社会の中において、キリスト教に代わる新しい思想が必要になると気づいたこと。

奥の院は、キリスト教に代わる新しい思想=近代思想の構築を、ルネッサンス=文芸復興運動を通じて登場した、学者や芸術家の中の最も優れた者に経済支援してやらせた。

そして、奥の院は、ハプスブルグ帝国を倒すための政治革命を、知識階級を核にして、商工業者を巻き込んで実現した。
この政治革命という発想も、これまでにはなかった全く新しい発想である。

<奥の院の反撃>

・1789フランス革命以後も、奥の院は王権派と共和派の戦争工作に没頭。産業資本には目もくれなかった。「戦争が一番儲かる」という昔ながらの家訓。しかし、この革命と戦争で奥の院は復活していく。

・1800~新たに英帝国が主敵として登場。当初はロスチャイルドを通じて操作していたが、ロスチャイルドが産業資本を対象とする金融資本として資力を急拡大させ、ロスチャイルドに中央銀行の支配権を奪われる。以降はロスチャイルドが世界を支配。

・1900~アメリカでロックフェラーが急成長。奥の院は、ロスチャイルドを潰すために、ロックフェラーを使って、一次大戦を仕掛けた。一次大戦を通じて、ロックフェラーがロスチャイルドを超えて資力トップに。

・それに対するロスチャイルドの反撃が’29年NY大暴落→世界大恐慌。

・再び、奥の院の指示で、ロックフェラーがロスチャイルド潰しの二次大戦を仕掛けて勝利。以後、20世紀はロックフェラーが世界を支配。
(第二次大戦で、奥の院と日本の天皇家が結びついた可能性大)

・この間、暴動による秩序崩壊を避けるために、不満分子を革命勢力に結集させて共産国家を樹立。一次大戦後のソ連、二次大戦後の中共。教育・医療の完全福祉で不満を解消。更にその後は東・西対立を作り出して、儲け続ける。

・ロスチャイルドの金融支配を崩すための、共産主義→労働争議⇒共産革命は、ハプスブルグ帝国を倒すためのフランス革命の焼き直しとも言える。
(また、奥の院の共産革命は、巨大国家における共同体が可能かどうかの実験でもあった可能性がある。)
※ハプスブルグを倒すためのフランス革命と、ロスチャの金融支配を崩すための共産革命の共通項と違いは何か?
◎共通項は、どちらも知識階級を核にした思想革命・政治革命。ルネッサンスを下敷きにした近代思想。
◎違いは、フランス革命の主力は、商工業者(市民)だが、共産革命の主力は労働者と農民。

・1985~からロスチャイルドの反撃が始まる。それが東京市場のバブル化とその崩壊に始まる世界バブル化とその崩壊。
この金融戦争でロックフェラーは敗け続け、遂に’08年リーマンショックでロスチャイルドの軍門に下った。(ロスチャがロックの企業を株式支配)

・ロックフェラーの残党がテロを起こし続けてきたネオコンだが、それも’19年プーチンによってほぼ封鎖された。



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経済破局は来るのか5 〜金貸し支配の構造と弱点〜市場社会に代わる新しい可能性とは?〜
http://www.kanekashi.com/blog/2008/12/000750.html

経済破局は来るのか1 〜古代市場の誕生〜
経済破局は来るのか2 〜金貸しの登場〜
経済破局は来るのか3 〜中央銀行制度・基軸通貨の誕生〜
経済破局は来るのか4 〜不換紙幣〜
経済破局は来るのか5 〜金貸し支配の構造と弱点〜市場社会に代わる新しい可能性とは?〜

<金貸しの支配の構造と弱点>
◆金貸しは何をしてきたのか?
中央銀行制度を確立し、不換紙幣を世界中にばら撒くことで、金貸しは、借金している者に強い影響力を持ち続けることができた。
とりわけ、国家に金を貸し付けることで、国家に戦争をそそのかし、自分達の資本力を拡大し続けたのだ。
さらに、‘70年以降、金貸しはマスコミ支配を強化し、世論誘導を通じて政治家への影響力を強めてきたが、日本で支持基盤の弱い小泉政権が郵政民営化を可能としたのも、その資金力にものを言わせたマスコミ支配の賜物なのだ。
◆金貸しの弱点
そんな彼らにも弱点はある。それは、彼ら金貸し同士も決して一枚岩ではないということだ。
それぞれの利害を持ち、共通の利害関係などほとんど無い。また、古代市場の誕生から始まって、市場も、市場の住人である金貸しも「国家の寄生虫」に過ぎない存在である。だから、彼らは国家を初めとする集団に寄生し、間接的に影響を及ぼすことしか出来ないのだ。
<経済破局は来るのか?>
◆ドル基軸通貨体制崩壊の危機
‘07年のサブプライム問題に端を発した、経済危機であるが、アメリカバブルの崩壊という問題を突きぬけ、ドル基軸通貨の崩壊に繋がりかねない状況である。
そもそも、基軸通貨は構造的に割高になるため、産業の国際競争力は衰弱する運命にある。対して、アメリカに対する輸出国からみると、自国の輸出が減らないように、ドルを買い支えるしかない。つまり、現在のドル基軸通貨体制は、暴落の危機が日増しに高まるドル、及び米国債を諸外国に買わせ続ける事でしか維持出来ないという構造にあるのである。
また、ドルはもう一方の面からみると、石油決済がほぼ全てドルで決済されるという仕組みから「石油本位通貨」でもあった。この点でも、ロシアなど、石油をドル以外の通貨で決済する国家が登場し、亀裂が生じ始めている。
◆基軸通貨体制崩壊に際して、金貸しはどんな手を打っているのか?
ドルは、それまでの基軸通貨であったポンドがその地位を奪われたのと同様に、暴落する運命にある。
1985年以降、いづれドル暴落が避けられないと見たアメリカを中心とする金貸しが、自分たちの資金を現物に換えることでドル暴落に備える一方、1997年の北米統一通貨(AMERO)構想など、新通貨への切り替えを画策している。
※最新の予測については、るいネットの投稿を参照。
世界金融危機は、どう決着するか(ビジネス知識源)−3アメリカ経済の損失額
世界金融危機は、どう決着するか(ビジネス知識源)−6 1000兆円もの米国債を買える国は存在しない
世界金融危機は、どう決着するか(ビジネス知識源)−8突然、旧ドル2:新ドル1に切り下げ
<市場社会に代わる新しい可能性は?>
金貸しは、金を生み出し続けるシステムを通じて、政界及び産業界に強い影響力を持ち続けてきた。この結果、世界中に「経済至上主義」が蔓延し、環境破壊や各国の財政破綻などが噴出し、解決する兆しさえ見えなくなってしまった。
これらの金貸し支配から脱する方法はあるのだろうか?
この「金貸し支配」と金貸しが作り出した「経済至上主義」を突破する基盤は、’70年先進国で貧困が消滅して以来、若者たちが生み出してきた新しい意識潮流(仲間意識や課題収束)の中にある。



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奥の院の基底意識~本能に立脚して並外れた追求力を維持してきた
http://www.kanekashi.com/blog/2020/09/7331.html

●海賊時代から現在まで、奥の院を貫く根本精神は何か?
◎奥の院が現在まで一貫して産業に関わらないのは、あくまでも「裏の存在」に徹しているから。
現在も、金主=王族の資力を武器に裏から共認支配するスタンス。

◎直接的には、裏稼業(やくざやマフィアと同じ)が一番儲かるから、裏の存在の方が長続きするからである。
◎一貫して裏稼業を貫いた、さらに根本にあるのは、支配されたくないという本能あるいは本源価値がある。

●奥の院が凡人を遥かに超えた追求力・構想力を保ち続けることができたのは本能か?構造認識か?
◎本能あるいは本源価値に立脚すれば、支配社会の全てが危機感・不整合感の対象となる。
だから、生き残るためにどうする?の追求を続けることになる。

●奥の院を貫く基底意識は何か?
◎海賊の時代以来、一貫して反支配=自由気ままに生きていきたい。
あくまでもどう生き延びるかという生存本能に立脚している。
本能≒本源価値に立脚する以上、支配社会の全てが不整合感を刺激し、「どう生き延びる?」を追求し続けることになる。

●奥の院が何千年も続いてきたのはなんで?
◎4000年前~、海の上では常に本能が刺激される。海の上は自由で誰にも支配されない。
◎陸に上がって1500年±200年前頃、商業ネットワークを基盤にした金貸しの体裁が整っていくにつれて、母権集団に転換したのではないか?
つまり、陸に上がって以降も長続きしてきたのは、徹底した女教育⇒女長老が導く母権集団になったからではないか?

●奥の院から学ぶべきポイントは何か?ex.並外れた先読み力・追求力・構想力⇒裏稼業、反支配、生存本能に立脚
◎私権が終焉したということは、私権の強制圧力によって封鎖されてきた本能や共認機能が再生されてゆくということである。
◎従って現在は、本能・共認機能を解放していく時代だと見て間違いない。
◎奥の院の並外れた追求力や先読み力も、本能を封鎖することなく、とことん生存本能に立脚して「どうする?」を追求してきた結果である。




 

現在の奥の院の構想1~国債経済破綻と環境破壊・肉体破壊に対する危機意識

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現在の奥の院の構想1~国債経済破綻と環境破壊・肉体破壊に対する危機意識
現在、奥の院はどのような構想を描いているのか?
・1970~貧困が消滅すると近代思想はあっという間に見捨てられて「革命」は流行らなくなり、’90ロスチャが仕掛けたグローバリズムによって、遂にソ連崩壊。ここに至って、奥の院は、近代思想を放棄し、’95頃、民族自決路線に転換。‘95~民族自決路線に沿って、プーチン、習近平、トランプ?を支援。
・’00~中国の台頭で世界の供給力>需要力に。つまり大局として市場拡大の可能性は無くなった。
・同時に、国債経済=バブル経済で膨大な借金が積み上がり、中央銀行の破綻が確実になってきた。従って、いずれ市場は崩壊し、産業資本と金融資本は消えてゆく。
・また産業資本(工業生産)による環境破壊、とりわけ肉体破壊が、危機的水準に達している。

◎奥の院は、資力支配を武器とする共認支配を命綱としてきたが、資力支配も共認支配も貧困の圧力を大前提にしている。従って、貧困が消滅すると、資力支配も革命思想も無効となり、ここに奥の院は大転換を迫られることになった。
A.資力支配が無効になり、加えて供給力>需要力となって、市場拡大の可能性もなくなったとすれば、いずれバブル市場は崩壊し、産業資本と金融資本は消えてゆく。
B.新しい敵を環境破壊・肉体破壊に定め、人々を事実の追求へと誘導する。
⇒そのためには、供給力を7割に削減し、人々の余力時間を作り出す必要がある。
⇒そのためには、BI基礎保障制度が最良と判断。
→それはまた、産業資本の力を抑え、金融資本(ロスチャイルド)を潰すことにもなる。

1.コロナ封鎖と株式大暴落で世界大恐慌→中央銀行破綻。
2.王族の金に裏付けられた新基軸通貨と国家紙幣と基礎保障→ドル暴落。
3.有力州独立で米帝国解体、それを見て有力省独立で中国解体→内戦・殺し合いで人口半減→世界の供給力70%。

◎奥の院が現在まで一貫して産業に関わらないのは、あくまでも「裏の存在」に徹しているから。現在も、金主=王族の資力を武器に裏から共認支配するスタンス続けている。

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全ていなくなるか、小さくなります。

 

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