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カテゴリ:NWO(99%人間の家畜化)は予定通り進行中

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「デジタル奴隷制」の始まり。(2020年12月15日)。
まだ生き続ける人たちのこれからの生き方。
昨日、夕食の時に子ども(15歳)と何となく話していた懸念と同じ内容の概念を今朝、ネット上に載っていた記事で目にしました。

子どもと話していたのは、おおむね以下のような感じのことです。

    私「おとうさんは、空気に乗って生きてきたような相当いい加減な生き方だったけど、これからはそういう生き方は厳しいと思う」

    子「そうかな」

    私「社会の枠組みが信じられないほど階級的になっていくと思うから、社会に残るならどんなジャンルでも階級の上を目指すなりしなければ、生きていくのは難しくなると思うし、あるいは社会から完全に離脱するなら、その方法を真剣に考えていかないと大変そう」

    子「そんなに極端なことにはならないよ」

    私「そうだといいんだけれど。『ピアノ売ってちょーだい』みたいな感じで誰でも生きられるといいんだけど」

    子「そんな生き方で生きていける人は今も昔もいないよ」

    私「おとーさん、そうだったから」


そして今朝「ビートたけしが「人生最後の夢は、独裁者になること」と断言する「深いワケ」」という見出しの記事を見ました。

これは結局、これから出る新刊の宣伝ページだったんですけれど、そのビートたけしさんの『弔辞』という本の内容が紹介されていまして、「自分はファジーな状態で生きてきましたが」として、次のように書かれていました。

ビートたけし『弔辞』より。
    これからを生きる皆さん。皆さんは大変な時代を生きることになります。ITだのAIだのが進化して、個人情報が無作為に氾濫する一方で、ごく一部の人間が全体を牛耳るような社会になる。待っているのは奴隷制かもしれません。そうなると、私のようにいい加減に、ファジーに生きていくのは難しくなるでしょう。
    情報を疑えとか言いますが、マジでその感覚を持たないと大変なことになります。


ここにあります「ごく一部の人間が全体を牛耳るような社会になる」というのは、ある程度そのような方向に進んでいるわけですけれど、
> 待っているのは奴隷制かもしれません。
というフレーズに、「ああそうか」と思いました。

現在の疾病対策が独裁的あるいは全体主義的であることは、特に欧米では非常に明確に示されていますが、「奴隷制」という言葉が頭に浮かんだことはありませんでした。

最近、電車に乗った際に見た光景……私はもともと電車で座るのが嫌いな人で、いつもドアのところに立つのですけれど、ずっと外の景色を見ていて、ふと車内を見たときに、その異様な光景に圧倒されました。

それは、
・ほぼ 100%がマスクをしている
・ほぼ 90%がスマートフォンを見ている
という光景でした。

つまり、満席の電車のそこにいるほぼ全員が「マスクをして下を向きスマートフォンの画面を見ている」のでした。今では当たり前の光景なのかもしれないですが、ほとんど電車に乗ることがない生活をしているので、少し驚いたのでした。

以前、アメリカのステファン・ギーズという作家の方のウェブサイトで「脳が Facebook に抵抗できない理由:デジタル奴隷制と自由の扱い方」という記事を見かけたことがあります。この内容全体はともかくとして、「本来は自由と創造性にあふれている人々がソーシャルネットにより自由と創造性を奪われている」というようなことが書かれていまして、まあ確かに、日本でもツイッターとかインスタグラムとか、そういうようなソーシャルネットにつきっきりという人は多いようで、「それがなければ、考える時間もあるだろうし、行動する自由もあるだろうに」というように思うことはあります。


先ほどのビートたけしさんの文章には以下のようにも書かれていました。
ビートたけし『弔辞』より。
    時代が進化しても、結局、人間は本質ではなく、見た目や外見で物事を判断してしまいがちです。中身や実用性や耐久性なんかよりも、結局ブランドがいちばん重要という、ますますそんな時代になってジャンジャン人間の自由を奪っていますが、人間はそういう枠に入り込みたい生き物です。
    厄介なのは「人間は集団の中にいないと不安で仕方がない生き物」だということです。だから、スマホは危険だなんて悪口を言っておきながら、みんなスマホを持っているし、アマゾンとかも便利だから使い続ける。
    つまり、こうした人間の特性に気がついたごく一部の人間が勝ち組となり、彼ら一部の人間が作ったルールの中で、俺たちは生かされているのです。


> こうした人間の特性に気がついたごく一部の人間
たちが、それをさらに推し進めようとしていることとしては、現在の特に欧米での厳しい自粛やロックダウンやリモート化の中で、スマートフォンの需要や「依存」もアマゾンの需要も以前よりはるかに増加していることなどにも現れています。そして、そこから離れることができなくしてしまう。

私自身は、スマートフォンを持たないですし、SNS もまったくしていませんが、20年以上前、まだインターネットでのコミュニケーションツールが BBS とか掲示板とか呼ばれていた時代には自分でもやっていて、「オンラインのコミュニケーションは利益より被害が多い」ことに気づき、それ以来ネットでのコミュニケーションには基本的に関わらないようにしています。

最近も知り合いからズームというものでのオンライン飲み会? みたいなものに誘われましたけれど、そういうのも断っています。そもそもズームを知りません。

しかし、現在は「リアルでの人との接触」が、なかば強制的に削減されている社会となり、多くの人がオンラインでのコミュニケーションの部分が増加していると思われ、そしてたとえば、以下の記事で書きました「グレートリセット」計画では、現在どころではない「人とのリアルでの接触の回避」が目指されています。

巨大な太陽フレアが「グレートリセット計画をリセットする日」。(2020年12月1日)。


世界経済フォーラムが発行した「コロナ後の世界」についての文書には、2030年までの目標として以下のようなことが説明されています。
    ・デジタル化された作業プロセスの加速。すべての作業プロセスの84%がデジタル、または仮想/ビデオ会議となる。

    ・約83%の人がリモートで作業するようになることが計画されている。「絶対的な社会的距離」と「人と人との接触の分離」を行う。


あるいは、学校のリモート化も、感染症の状況によっては国や地域によっては恒久的にしていく場合もあるかもしれません。


奴隷化の方法論が確立したのは。
先週のメルマガ『ヒトラーの方法論が適用されているパンデミックの中で、そのワクチンに「大量の不妊」と「大量死」を生み出す懸念』という記事では、アドルフ・ヒトラーの『我が闘争』に見られる、
「全体主義化の方法論」を取り上げました。

以下は、我が闘争の記述そのものではないですが、おおむねナチスでは以下のように「するべき」だとされていました。

ヒトラーによる国民支配に関するナチスの理念。
十分に大きな嘘をついて、それを繰り返し続けると、やがて人々はそれを信じるようになる。
真実は嘘の致命的な敵であり、ひいては、真実は国家の最大の敵であるため、国家が大衆の異議を抑圧するためにすべての力を使用することが極めて重要となる。


そして、我が闘争でヒトラーは「そのウソは大きくて単純でなければならない」としています。
「大きなウソ」を絶対に曲げずに主張し続けていくうちに、多くの国民がそれを確信するようになる。

そのメルマガでは、アメリカの作家で投機家のダグ・ケイシーという人の記事を載せたのですが、現代のアメリカとヨーロッパで、「ナチスの概念そのもので国民を支配しようとしている」と書かれてあり、その過程を以下のように説明しています。
    1. 業界と政治の両方で高い地位にある人々の超階級を作る。
    2. 中産階級を経済的に不自由にし、彼らが自分たちの人生の決定を下す力をもはや持たないようにする。
    3. 国家によって引き起こされた経済的困難からの救済として、国家への依存度を劇的に増加させる。
    4. 国家からの大規模な約束と引き換えに、自由を剥奪する。
    5. 新しいパラダイムが持続することを確実にするために、警察国家と全体主義の規則を制定する。
    6. 大衆が新しいシステムに依存するようになったら、約束された資格の削除を開始する。
    7. 人々が国家に完全に依存すると、資格が削除された場合、反逆する力を失い、彼らは完全に支配される。
 



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ステファン・モリニュー:あなたという奴隷のお話。

(字幕大王は「寄付して」と言っているが、動画を見るだけでじゅうぶん商売に貢献しているのだから、寄付なんかしてはいけません)。



映画「復活の日」。嘘コロナとワクチンでNWO。小松左京は悪魔崇拝者の工作員。「ワクチンを打ったから生き残れた」というプロパガンダ。

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映画「復活の日」。ウイルスやパンデミックやワクチンが出てくる予言映画。小松左京は工作員だ。悪魔崇拝イルミナティ(1%族)に依頼されていろんな作品を書いていたんだね。プロパガンダのための組織「ハリウッド」や海外の映画関係者も喜んで協力してくれるのは当たり前だ。

小説に限らず、メディアというものは全て99%族を洗脳するプロパガンダツールであり、そのために作り出されたのかもしれないので、気を付けましょうね~。楽しそうなもの、正しそうなものほど要注意。相手は心理学のプロフェッショナル。



https://youtu.be/l6f_2RQdsXk 日本語字幕を設定して観てください。


https://youtu.be/-hOI668ckB4 この映画の解説




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@yXibAPokX8yrfIS
てか思ったんだけどケムトレイル撒いてるんかなって。米軍も撒いてるもんね。

❥𝓡𝓪𝓶❷窪塚洋子(アイコン)
@ram80916
これで撒いてはないんじゃない?こういうのやってるの小さいヘリだったと思う。大量の重金属乗らないと思う。


@yXibAPokX8yrfIS
そうなんだ。この前さ、通勤するとき家でた、瞬間にすごいケムトレイルが5本あってさ、田舎に飛行機なんてほぼないから米軍機がなんかするたびにやってんだなぁって思ったんだよね。

❥𝓡𝓪𝓶❷窪塚洋子(アイコン)
@ram80916
ケムばんばん撒くのはやっぱトラの顔政権でも売田でも変わらんね。製薬利権は無くならないのかな~。


@yXibAPokX8yrfIS
本当に何も変わらないよ。倍電でも虎でも。

❥𝓡𝓪𝓶❷窪塚洋子(アイコン)
@ram80916
ウイグルやらアメリカやら人身売買やら色んなことに日本のゎ‹ちん問題とか売国問題から目を逸らされるだけだね。DSがやり始めたスピは波動が大事、今が良ければいい、今の連続だからとか言って思考停止させてキリギリスみたいにさせたり、祈りとか言って行動させない洗脳だし。


@yXibAPokX8yrfIS
横須賀の米軍基地の横中共幹部が買ったんだってさ。疲れたわもう。

❥𝓡𝓪𝓶❷窪塚洋子(アイコン)
@ram80916
どう行動していけばいいんだろね。全てに置いて嘘、スピ系とかが光の勝利とか言ってるのも(デマで)安心させて行動させない罠に思えるしね。


@yXibAPokX8yrfIS
巫系とか虹系(そうか)とかたち悪いよ。智子系もそうだけど。

❥𝓡𝓪𝓶❷窪塚洋子(アイコン)
@ram80916
虹?


@yXibAPokX8yrfIS
虹のマークはそーかなんだって。🌈

❥𝓡𝓪𝓶❷窪塚洋子(アイコン)
@ram80916
普通に虹好きなのかと思った。


@yXibAPokX8yrfIS
知らんけどね。虹なんて使わなくない?LGBTは使ってるけど。

MaruPoCode
@code_po
あんだけ啖呵切ってたベンジャミンも有料独自サイトに消えたんね。

❥𝓡𝓪𝓶❷窪塚洋子(アイコン)
@ram80916
フェードアウトしていくんかね。

MaruPoCode
@code_po
スッゴい先が気になるところで有料サイトへ...to be continue だから、また羊をうまいこと誘い込んだんでしょうね。さすが情報源CIA!! 全く知らないよりましだけど、信用落としますよの筆頭の一人だったね。

❥𝓡𝓪𝓶❷窪塚洋子(アイコン)
@ram80916
新支配層側の人だもんね。上手く陰謀羊を誘導するでしょうね。


マイナンバー8800億円投入。菅首相、費用対効果「悪過ぎる」。

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マイナンバーで人間を家畜のように管理するかどうかを、1%族内で争っているのかもしれない。情報保管。

マイナンバー8800億円投入 菅首相、費用対効果「悪過ぎる」。
https://www.msn.com/ja-jp/news/politics/e3-83-9e-e3-82-a4-e3-83-8a-e3-83-b3-e3-83-90-e3-83-bc-ef-bc-98-ef-bc-98-ef-bc-90-ef-bc-90-e5-84-84-e5-86-86-e6-8a-95-e5-85-a5-ef-bc-9d-e8-8f-85-e9-a6-96-e7-9b-b8-e3-80-81-e8-b2-bb-e7-94-a8-e5-af-be-e5-8a-b9-e6-9e-9c-e3-80-8c-e6-82-aa-e9-81-8e-e3-81-8e-e3-82-8/ar-BB1f9lpO
 菅義偉首相は31日の衆院内閣委員会で、マイナンバー制度に関する国費支出の累計が関係法成立後の過去9年で約8800億円に上ると明らかにした。

 立憲民主党の後藤祐一氏が「コストパフォーマンスが悪過ぎるのではないか」と指摘したのに対し、「確かに悪過ぎる」と認め、マイナンバーカード普及や利便性向上などの改善に全力を挙げる考えを示した。

 同カードの普及率は2割台と低迷し、国民が利便性を実感できていないとの指摘もある。首相は「スマートフォンへのカード機能の搭載は2022年度中、運転免許証とカードの一体化は24年度末に実現する。こうした工程に基づいて国、地方のデジタル化を着実に進めていきたい」と強調した。 

【図解】マイナンバーカードの保険証利用の流れ。

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本体の99%族に寄生している1%族がやることは、みんな演劇・プロレス・嘘ばかり。なぜなら、そうやってだまし続けていかないと、1対99では到底勝ち目がなく、自宅に乗り込まれてくるのを恐れているから。影武者が何人いようとも、数では絶対に勝てない。(ちなみに、イルミナティに誘われたオランダ人投資家によると、1%族の人数は約8500人ほどしかいない)。

ある程度のNWO筋書きを知っていると、みんな茶番なのだと安心して見ていられるし、ダマシ予防になる。99%族は1%族に騙されて殺されないために情報収集と拡散。

英国が「中国衰亡」のキーマンに。ロシア・イランを取り込み自滅する習近平。
https://www.mag2.com/p/money/1035525
中国は、恫喝外交しか知らないことから大きなミスを犯した。NATO(北大西洋条約機構)の存在を忘れていた。中国が、ロシアとイランを自陣へ引き入れることは即、NATOへの挑戦に等しい。中国は、まさに地球規模で「敵」をつくってしまったのである。

中国の楽観は消えた。
米中外交トップ会談は、3月18~19日にかけて3回行なわれた。米国は、中国に対してレッドラインを突きつけたと見られる。中国は、余りのショックで中国指導部の意見調整が遅れたのであろう、国内メディアは米中外交トップ会談の報道を抑えていたほどだ。レッドラインとは、尖閣諸島と台湾の防衛を基本にインド太平洋戦略を示したと見られる。中国は、これに驚いたに違いない。(以下省略)
↓ ↓ ↓
NWO筋書き。


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コロナ勢力⇒世界はどうなる?1 ~コロナの正体は?仕掛けた勢力は?
http://www.kanekashi.com/blog/2020/11/7500.html
1.コロナの正体は何か? リンク【死亡者数グラフ】

・死亡率ではなく致死率を使っているのはおかしい。
①致死率は感染数によってどうにでも変わる。
②検査数が少なければ致死率は高くなるが、検査数が増えれば致死率は1/10、1/100…と下がってゆく。
③本来は死亡率を使う。現在の日本の死亡率は0.001%。これは毎年のインフルエンザによる死亡率の1/10である。全く危険でも何でもない。
④その死亡数もウソ。何でもかんでもコロナ死亡にカウント。その結果、インフル死亡者がゼロに。

・PCR検査薬のウソ。
①インフルであれ何であれ陽性になる。
②PCRの発明者自身が、検査に使ってはならないと明言している。③感染学の専門家は、コロナウィルスの正体は全く明らかにされておらず、WHOの発表は感染学の公理に完全に反していると反撃。

◎コロナ騒ぎは、1から10まで全部ウソ。世界中でウソであることがバレ始めている。

☆少し考えればすぐ分かるのに、国民全員がコロッと騙されたのはなんで?
・95%以上の人が簡単に騙されたということは、分数とは何かさえ、実はまったく分かっていないということ。
・大半の国民が、思考停止状態。⇒親や学校の強制圧力に応える順応回路が、与えられた情報を鵜呑みにするだけの思考停止した国民を作り出した。

2.世界中のマスコミを動員してコロナ騒ぎを仕掛けた勢力とは?
・直接の仕掛け人は、世界の中央銀行と株式市場とマスコミを支配している金貸し=ロスチャイルド。

☆金貸しって何?
・金貸しとは、金を貸して利息で飯を食う商売。身近なところでは、銀行。その銀行を束ねているのが、各国の中央銀行。世界中の中央銀行を束ねているのが、ロスチャイルド。
・ロスチャイルドは、中央銀行だけではなく、世界の株式市場と、マスコミを牛耳っている。

☆ロスチャイルドって何者?⇒その出自は?
・17C、オランダのヘッセンが興隆し、イギリスに進出してイギリス王家を乗っ取る。その金庫番がロスチャイルド。
→19Cは、大英帝国=ロスチャイルドが世界を支配。
・それに対して20Cに入ると、アメリカのロックフェラーが資力を蓄積してゆく。このロックフェラーがロスチャイルドを追い落とすために仕掛けたのが第一次・第二次世界大戦。ロックフェラーが勝利して、20世紀はロックフェラーが世界を支配する時代となった。
・しかし1985年、ロスチャイルドの反撃が始まる。それが、東京のバブルを皮切りとする経済のバブル化とその崩壊であり、このバブル戦争のたびにロックフェラーは敗け続け、’08年リーマンショックでついにロックフェラーは崩壊した。
・従って、現在生き残っている新興の金貸しは、ロスチャイルドとロックフェラーの残党であるネオコンだけ(ネオコンは風前の灯)である。
・かくしてロスチャイルドは、念願のアメリカ支配に乗り出した。しかしロスチャのマスコミは、トランプを叩きまくっている。つまり、未だにアメリカを支配することが出来ていない。
・しかし、ほぼ世界を支配したロスチャイルドに対して、トランプが一人で立ち向かえるはずがない。

☆では、トランプを支えている勢力は誰か?そもそもトランプはなぜ大統領になれたのか?
・現在、世界を表で動かしているのは、プーチンと習近平とトランプ。彼らの共通項は、民族自決(自国のことは自国で決める)。それに対してロスチャイルドは、グローバリズム。
・彼らを束ねているのは、決して表に出てこない奥の院と呼ばれる勢力。

☆奥の院って何者?⇒その出自は?
・3000年前は海賊。→BC814年カルタゴ建国。→BC146年ローマ帝国に滅ぼされる。→生き残った勢力が、イタリアのベネチアやスペインのバルセロナに集結し、金貸し業兼雇い兵業を生業として資力を蓄えていった。
・奥の院は、法王をそそのかして起こした十字軍遠征によって、さらに力を蓄えていき、十字軍以降は、欧州に散らばった騎士団を束ねて、宗教改革やフランス革命や共産革命を実現してきた。
・現在は、バチカン(イエズス会)と旧王族連合(天皇、アジアの王族、英国王、欧州の王族etc)を束ねて、新興の金融勢力を間接的に支配している。彼らは1990年以降、民族自決路線に転換し、現在、プーチンや習近平やトランプを動かしている。
◎今回のコロナ騒動は、奥の院が、ロスチャイルドと中国(習近平)にやらせた企みである。
◎これが、教科書に書かれていない本当の歴史であり、本当の歴史を知らなければ、この先世界はどうなる?を読むことはできない。

3.奥の院発で、ロスチャが支配下のマスコミとWHO等を使って仕掛けた、コロナ騒動の目的は何か?
◎コロナとセットで発動されたのが、ロックダウンや自粛要請。その目的は、経済を破壊すること。
従って、10月~3月にかけて、世界中で倒産・失業が激増してゆくとともに、食糧危機が顕在化してくる。
・このまま手を打たなければ、食えなくなった大衆の大暴動→内戦は必至。すでにアメリカでは、内戦or有力州独立の気運が日増しに高まってきている。
・それを避けるためには、各国政府は否も応もなく、BI=基礎保障制度に踏み切るしかない。現に菅内閣でさえ、一人当たり7万円(4人家族で28万円)支給の検討に入った。
・基礎保障制度を実現するためには、ロスチャが支配する中央銀行を廃止し、国家紙幣を発行する必要がある。⇒中央銀行を破綻させるためには、同じくロスチャイルドが支配する株式市場の大暴落が不可欠。年内の可能性大。

☆ロスチャイルドが、自らの牙城である中央銀行の廃止に向けて動いているのは何で?




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コロナ勢力⇒世界はどうなる?3(世界の大転換と奥の院の計画)
http://www.kanekashi.com/blog/2020/12/7583.html
【1】トランプか、バイデンか。
・郡ごとの集計ではトランプが圧勝。⇒集計プログラムの不正。
・投票者名簿に死人が多数、本人確認なしに期日前投票。⇒投票の不正。
・郵便投票は不正の温床。⇒トランプは透かし入り投票用紙で不正投票を暴く計画。

【2】奥の院は、お金が支配する世界を終わらせるために、コロナで経済を破壊して基礎保障制度を実現するつもりですが、それを実現するための手順は?
◎株式大暴落→中銀廃止・国家紙幣発行⇒基礎保障制度。

【3】奥の院は、世界の生産力を半減させて環境破壊を阻止しようとしています。同時に、アメリカや中国などの大国を分裂・解体しようとしていますが、それらを実現するための手順は?
◎工業都市の破壊と有力州の独立による帝国解体。
⇒まずはアメリカの有力州(まず民主党知事の州、続いて共和党知事の州)が独立を宣言。
→トランプは国境に軍を派遣するだけで発砲はせず、結局、独立を承認する。
→それを見て、中国の有力省(上海・広州などのロスチャ勢や、瀋陽軍区・蘭州軍区などの反中央勢)も相次いで独立を宣言。
→それに紛れて、イタリアのベネチアやスペインのバルセロナも独立。
◎手順は、ex.原発メルトダウン、シリコンバレー殲滅、世界のネット網を破壊、洪水と干ばつ。

【4】結局、奥の院は何を目指しているのか?
・お金の支配を終わらせて、人々の思考を解放する。
・市場の拡大を停止させて、環境破壊を阻止する。
・帝国を解体して、民族自決・自主自律の小国家に移行させる。
◎それらを貫いているのは、誰にも支配されたくないという自主自律の生命原理と、徹底した現実直視=事実の追求。

【5】結局、奥の院は敵か?味方か?
・基礎保障の実現も、環境破壊の阻止も、あたかも人類の救世主のように見える。
・しかし、過去も現在も同類を殺し続けてきた。
・徹底した現実直視・事実の追求という点でも、類グループに極めて近い。
しかし、類グループは脱私権⇒本源収束(生命原理や自然の摂理)に立脚しているのに対して、海賊出身の奥の院は、一貫して私権原理に立脚している。従って、今回彼らが、私権原理から生命原理に移行したと言えるのかどうかを注視してゆく必要がある。
・当面は、(いずれにせよ西洋人なので)何をしでかすか分からないので、警戒を怠ってはならない。

【6】BI(基礎保障制度)が実施されると、人々の仕事意識はどう変わる?
ex.引きこもりが増える/好きなことをする/趣味に生きる/政治活動や社会運動をやる人が出てくる/お金を稼ぐことが目的ではなく役に立つ仕事を求める人が増える/起業する人が増える/農業する人が増える

☆引きこもりが増え続けていくかどうか?
・人類は、共認充足がなければ生きていけない。つまり、周りに期待され、その期待に応えることが不可欠であり、それが無くなると廃人と化すので、何かをし始める。
☆労働人口が減るので、企業には、ますます増長して福祉や休日を求めるだけのぶら下がり人間が増えるのか、やる気のある人材だけが集まるのか?
・30~60代の主婦の離婚が増大するので、労働人口は減らない。
・各企業とも、追求力が勝敗を決するので、やる気のある人間しか採用しない。
・やる気のない者は、週3日ほどアルバイトをして生きてゆくことになるが、そこも、離婚主婦をはじめとして競争が激化するので、やはりやる気のない者は淘汰されてゆく。
☆お金を稼ぐことが目的ではなくなるが、それでは、新しい目的は何か?
・人々の役に立つこと/人々に期待され認められること
◎そのために必要な能力は、人間力と実現力。
・学校では、関係力も追求力も身につかない。まして、実行力・実現力は全く身につかない。
・最も重要な実行力・実現力は、子どもの遊びと大人の仕事の中でしか身につかない。
従って、遊学舎や仕事塾へ。可能なら、さっさと学校など辞めて類学舎へ。




今後数十年もいろいな嘘ウイルスなどめちゃくちゃプロパガンダで強制的にNWO→「20年で3回起こったことは当然次の20年でも発生するので、社会はパンデミック再来を前提としている。」

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政府、マスメディア、医者などの言うことをシカトしないと、どんどんNWO人間家畜化が進むね。もう次の数十年の計画を立てて、自宅監禁生活を大推進している。「外に出るな。食事はデリバリー、ネットで遊べ」。・・・こいつら早く自動的に滅亡してくれないかな。毎日そう祈ることにする。

あなたはどうしますか?ずっと支配されて囚人のように生きていくの?


めたまちゃん
@kuro_r22
デジタル日本。ダウンロードすると、2030年にもパンデミックとか載っているよ
2030年にパンデミックの予定が載っているっておかしいよね?

ナイトハンタータカ2
@svANLjrYSuix6xU
予定事項!未来は絶対なのです。(ラミパス ラミパス ルルルルル~ッ!)

Q.T.Y『blue-frail』
@q_frail
最高顧問から幹事まで、まったく信用性に欠ける奴らばかりで笑ってしまう。何でこんな追い剥ぎみたいな奴らが偉そうになるのか。


デジタル・ニッポン2020
https://dn2020.jp/

提言書

キャプチャ


スエズ運河コンテナ船座礁事件。児童売買摘発だけでなくNWOコロナ劇場の予定表の一部だった?最低限生活に必要なものを買い溜めしておきましょう。

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事件が起きた。旧支配派閥の悪魔崇拝グローバリスト・イルミナティのコンテナから、人身売買の被害者や密輸品を摘発する目的のためだろうな?


そして、それは計画通り用意周到にプロの操縦技術によって行われた(笑)。でも計画は2つあったと判明!

Deep Forest
@EpisodeNeo
しかし、スエズの通せんぼ作戦が、物資足らない計画に繋がらない事も無い。
4月からはそんな予定みたいだから。
1

2つ目の目的は、NWOの計画表通りに進めるため!?そこまで連想できなかったわ!

とうの昔に知っていたし、いつも缶詰などを買って備えているのに、スエズ=遠い=私には影響なし、と思い込んでいた。しまった~。


まだまだ未熟だ。


スエズ座礁、人的ミスの可能性ありと運河庁。
https://this.kiji.is/748552788314161152
【スエズ共同】エジプトのスエズ運河で座礁したコンテナ船について、スエズ運河庁のラビア長官は、座礁の原因が「技術的問題や人的ミスの可能性もある」として調査を進める方針を示した。
→知ってた。これは1%族内の業務連絡?


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人が移動するだけでゴミが出るし、車で旅行するから排気ガスなどが大量に発生。これ以上は地球環境を悪化させたくないから、家や近所で大人しくしていろ!という1%族の計画。

仕事は仕方ないにしても、海外へ気軽に行こうとするような者は、罰としてワクチンやPCR検査!(体にマイクロチップ埋め込み人間をロボット化するのが目的)。

正直に言ってくれれば協力するし、そういうプロパガンダをもっと上手くやればいいのに。失敗したり上手くいかないのを99%族のせいにして、99%族はバカだからと相談さえしないから嫌われる。

政府、ワクチン接種で電子証明書。海外渡航者向け。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFS272J70X20C21A3000000/
政府は新型コロナウイルスのワクチン接種を済ませたことを示す電子証明書を発行する。海外への渡航者向けを念頭に、スマートフォンのアプリで管理できる仕組みを想定する。欧州連合(EU)などで域内の自由な移動を認めるための証明書を発行する構想があり、日本も対応を急ぐ。

飛行機への搭乗時や海外で宿泊する際に提示を求められても対処できるよう国際標準に沿った規格とする。

政府は4月に新型コロナの陰性証明書をデジタ...(以下省略)。


白うさぎのキャラクター=悪魔崇拝イルミナティ「お前らを搾取してやる」。

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ずっと昔から、とわざわざ書いているところが気になる。白ウサギは良くないイメージ?因幡の白ウサギ、ウサギとカメ。アドレノクロムや悪魔崇拝は、昔から日本にあったということか。

logo-myna
ずっと昔から日本に住んでいたシロウサギの妖精のマイナちゃん。マイナンバーが導入されることを知り、マイナンバーのPRキャラクターを買って出てくれました。 全国を行脚してご当地キャラクターと共演するなど、マイナンバーのPR活動をしています。目や耳が「1」なのは、マイナンバーが「1人に1つ」であることを示しています。 また、手に「1」を持つことで、マイナンバーを大切にしていただきたいという願いをこめています。

マイナちゃんのプロフィール
・性別:女の子
・誕生日:5月24日(マイナンバー法成立日と同じ日)
・年齢:秘密
・性格:明るく好奇心旺盛・楽観的
・好物:ラーメン
→目が11=悪魔崇拝イルミナティが好きな数字11。311、911。
 耳が17、手には1。17+1=18=6+6+6=666(悪魔・獣の数字)。

no title
献血のキャラクター(皇族が日本赤十字のオーナー。赤十字は各国の悪魔崇拝1%族のトップが利権の主。アメリカではロックフェラー一族)。

白ウサギ (不思議の国のアリス、イギリス)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E3%82%A6%E3%82%B5%E3%82%AE_(%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E3%81%AE%E5%9B%BD%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%B9)

白うさぎ(ディズニー)
https://www.disney.co.jp/fc/alice-in-wonderland/character/shirousagi.html

白ウサギを追えシリーズ記事(閲覧注意、アドレノクロム)
https://shunsasahara.com/archive/category/%E7%99%BD%E3%82%A6%E3%82%B5%E3%82%AE

セントラルパーク内のふしぎの国のアリス地区から監禁児童救出
https://cleopatrabentou.hatenablog.com/entry/2020/04/04/120839
アリス、白うさぎ(アドレノクロム)、Q (クイーン)、K(トランプ大統領)。まるで不思議の国のアリス。

アドレノクロムの分子構造は、白うさぎの形をしている。
https://cleopatrabentou.hatenablog.com/entry/2020/03/27/075716

サンリオはウサギのキャラクター多数(シナモロールもウサギだった→犬に設定変更)

ディズニーのNWO予告洗脳プロパガンダ映画「ウォーリー」。

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与えられたもので満足する怠惰な99%族たちの未来の姿。個性もなく並べられ、ずっと座って、食べて、画面を見ているだけ。そしてこの世界を運営する艦長。いや、自分が運営しているんだ、と思い込まされている艦長。
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この形はプロヴィデンスの目。つまり、悪魔崇拝ディズニーが、弱小99%による勧善懲悪をうたったスカッとする内容に見せかけて、支配者として偉そうに「NWOってこんな感じだから、よろしく!」と宣言するためのプロパガンダ映画。

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代々の艦長の写真。その後ろに必ずいる副艦長AIロボット(つまり悪魔崇拝の1%族)。誰がリーダーを務めようとも、実際に世界を動かしているのは我々1%族だ!あがいても無駄だよ、というメッセージ。

しかし、慢心は滅亡に繋がるものだ。日本には「平家にあらずんば人にあらず」という歴史的実証があるではないか。やがて自動的に自滅や滅亡をしていく。


『WALL・E/ウォーリー』

ウォーリー、生き残りたいんじゃない!生きたいんだ!
http://shu-darvish.com/2016/04/03/nolifenowork/



キング牧師も悪魔崇拝イルミナティ(イエスズ会士)。なーんだ、有名人ってみんなDSディープステート&体制側なのね。今までの常識は全て非常識だった件。

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イルミナティって、とことん実力がないよね。嘘をつくこと、口先だけでペラペラと喋る、うまく丸め込んでその場をしのぐ、盗む、泥棒、隠蔽、プロパガンダ、親族や同士の結束力。それらが得意なだけ。これらの特徴だけだと、朝鮮人や中国人もイルミナティなのかもしれないな。


マーティン・ルーサー・キング Jr. の真実 ~ 聖人扱いの野獣
https://naomi-sayonara.hatenablog.com/entry/2020/07/13/140715 より、気になる単語をメモ。詳しくは各自で引用リンクへ。

・リベラルナチ。共産主義者。

・アメリカを人種の混ざったマルクス主義の国にしたいというキングの展望を実際に共有していた学者らが、過去数十年にわたりキングのカンニングを故意に隠蔽してきた。隠蔽は現在もなお続いている。

・FBI に30年勤めたサリバンは、その職業人生の中で、この世の暗黒面(seamy side of life)について見るべきものはすべて見てきたというが、キングは、サリバンがこれまで出会った、たった7人しかいない完全な堕落者のうちの1人に入るという。

・アカ(共産主義)の Truther たちが視聴者にキング牧師を礼賛するように仕向けるときに言いたがらないことは、このキング牧師の死さえもやらせである可能性である。なぜ言わないかって?なぜならそんなことは、影の政府のために働いている彼らの「大義」に合わないからだ。エセ神学を宣伝するこれらの偽の Truther のほとんどは、低レベルのフリーメーソンの代理や末端である。

・BLM もキング牧師も同じ物(イエズス会)によって作られた同じものである。実際 キング牧師も暴力的であったことがわかった。

「権力に握りつぶされた」「沈黙させられた」「言論の自由のために戦う」などと虚偽のでっちあげに基づき被害者ぶる。本当は彼らは支配者側の人間である。だからマスメディアにゴリ押しされるのだ。
何の実力がなくてもジャーナリストとしてTVラジオに出て来るのだ。

・また、キング牧師が団体への寄付金を私的流用していたように、反日勢力は税金も寄付金も私的流用しまくり。

・この動画を見て、いかにキング牧師と日本のソロスNGOが似ているかを再確認し、私はいかに日本が共産主義者に侵されているかを実感した。メディアは共産主義者にハイジャックされている。LGBTなどの性的逸脱やポリアモリーや不倫などの不道徳や性的退廃を推進されるのも、共産主義者による「文化革命」が起こされているからである。

・日本人の莫大な血税は、よその国の利権である捏造慰安婦やANTIFAなどのための科研費、アイヌ予算、ヘイト法予算、外務省の予算など、共産主義者に盗まれ続けている。

・彼らは邪悪である。


急にバカッ面に見えてきた(笑)。
no title

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夜な夜な複数の女とやりまくり・・・。寄付金盗みまくり・・・。もう用はないなと上司に思われたから殺された。または隠居させられて別の人生を歩んだ。



ドイツはイースター祭を監獄化。ちょっと遅れた「完全封じ込め」?計画表通りに進行中。

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日本にいる正1%族は、かなり有能に頑張って戦っているのが分かる。特にイルミナティの魔窟らしいヨーロッパ、中でもドイツと比較すると。だから、日本の99%族も頑張る。

2021年1月〜2021年3月←ちょっと遅れたか、回数を増やしているか。
完璧および完全な封じ込め(1番目と2番目の制限期間よりもはるかに厳しい(Confinement complet et Total(beaucoup plus strict que la 1ère et 2ème phrase de restriction)。
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コロナ予定表 by 1%族。
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イギリスの衛生当局が公式に述べた「マスク義務と社会的距離、海外旅行の停止は《今後数年間は続きます》」に見る完全なファシズム化へのセオリーがここに。
https://indeep.jp/coronavirus-restrictions-to-remain-in-place-for-years-or-forever/ より一部掲載。

ドイツはイースター休暇のためにこれまでで最も過酷なCovid-19ロックダウンを課す。
ドイツでは、これまでで最も厳しいロックダウンを導入したことが報じられています。そして、ドイツ政府は「ロックダウンは、 4月18日まで延長される」としていますが、仮に感染確認数や死者数が減少しなければ、確実に「延期」され続けるはずで、さらに「仮に」その増加が、指数関数的なものになっていったのなら、「ロックダウンはいつまでも続く」ことになると思われます。
→日本だって放置しておけば、売国奴や実は外国人などがあっという間にこのような地獄の状況にします。手入れをしない庭があっという間に雑草だらけになるのと同じ。



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SDGsとは何だろうか?
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=343956
>SDGsとは、2015年9月に国連が採択した世界が共通して取り組む2030年の目標だ。17の目標と169のターゲットから成る。SDGsがこれほどまでに注目を集めているのは、そこに大きなビジネスチャンスがあるからだ。ビジネスと持続可能な開発委員会によると、年間最大12兆ドル(約1340兆円)の経済価値を持つ市場が生まれ、2030年までに3億8000万人の雇用を創出する可能性があるという。(リンク
国連主導の動き ・・・黒幕は欧州金融勢力?
持続可能な世界環境・・地球温暖化詐欺の比ではない
巨大な市場と雇用・・・すでにSDGs投資市場も巨大化している

地球環境破壊を推し進めてきたのは近代市場自身であり、すでに貨幣経済は行き詰まり破局を待つばかりだが、今度は自ら作り上げた破壊と貧困をメシのタネに新しい市場を作り出した。
地球環境保護や貧困救済であれば誰も異を唱える者はいない。
地球環境保護に取り組む企業姿勢は今や当たり前であり、むしろ取り組まざるを得ない状況になりつつある。そして、その評価競争自体が巨大な投資市場を作り出す。こうして各国、各企業が国連という名の金融勢力にコントロールされていくことになる。

◆17の「グローバルな目標」の本当の意味 (リンク
大事なことは、言葉の裏の意味を洞察し、実際は、何が言われているのか、その真意をつきとめることです。
「17項目のグローバルな目標」で実際に言われていることは、エリートたちが、「ワン・ワールド・システム」を、次の段階に進めたいということです。

目標1)
 「あらゆる場所で、すべての貧困を終わらせる」。
意味1)
(資本が)集中化した銀行、世界通貨基金(IMF)、世界銀行、すべてのファイナンスをコントロールする連邦制度準備理事会(Fed)、キャッシュレス社会のデジタル世界通貨を実現すると言っている。

目標2)
 「飢餓を終わりにして、食料の安全保障と栄養改善を実現し、持続可能な農業を推進する」。
意味2)
 つまり、GMO(遺伝子組み換え)のこと。それを世界中の人々に食べさせることを目標にしている、ということ。

目標3)
「健康的な生活を確かなものにして、すべての年齢層の人たちに健康と幸福を促進する」。
意味3)
 大規模な“予防”接種と食品規格。(問題は、化学物質がふんだんに含まれている食品でも、「健康と幸福を促進する」基準に合致している、と世界政府が言うこと。

目標4)
 「包括的で公正な品質の教育を確実なものとし、生涯学習機会を促進する」。
意味4)
 国連のプロバガンダ、“揺りかごから墓場まで”の義務教育を通しての洗脳。

目標5)
 「男女平等を成し遂げ、すべての婦人と女子に公的な権限を与える」。
意味5)
 強制的な家族計画を通じて人口を抑制する。

目標6)
 「すべての人々のために有効性と水と公衆衛生の持続可能な管理を確かなものにする」。
意味6)
 すべての水源を民営化して、フッ化物を加えるのを忘れてはならない。

目標7)
 「すべての人々が、入手可能で信頼できる持続可能な現代のエネルギーに確実にアクセスできるようにする」。
意味7)
 すべてに、夏場などのピーク時特別料金設定のスマートメーターを設置した電力網にアクセスさせる。

目標8)
 「すべてに十分で生産的な雇用と相応の仕事が提供され、包括的で持続可能な経済を促進する」。
意味8)
 巨大企業に利益誘導するための自由貿易圏ーつまり、TPPのこと。また、これからもTPPのような条約をいくつも作って推進すること。

目標9)
 「強力な基盤を構築して、包括的で持続可能な工業化を促進し、革新を促進する」。
意味9)
 有料道路化、公共交通化を推し進め、自由な旅行や環境規制を撤廃する(自由に移動できなくなる、ということ)。

目標10)
 「国の内部、国同士の間での不平等を減じる」。
意味10)
 突然変異のタコ(の足の広がり)のような、より細かで地域的な官僚政治。

目標11)
 「都市と人間居住地を包括的で確実、強固に持続可能にしていく」。
意味11)
 ビッグブラザーとビッグデータによる監視社会を行き渡らせる、という意味。

目標12)
 「持続可能な消費と生産パターンを確実なものにする」。
意味12)
 耐乏生活の強制と同じ意味。

目標13)
 「気候変動とその影響と戦うために、緊急措置をとる」。
意味13)
 キャップ・アンド・トレードと炭素税・炭素クレジット、カーボンフットプリント税のこと。すべては「地球環境保護」の美名の下で行われる詐欺的犯罪。

目標14)
 「持続可能な開発のために、大洋、海と海洋資源を保全しつつ使用する」。
意味14)
 環境規制によって、海底採掘権を含む、海底に至るまでのすべての海をコントロールするということ。

目標15)
 「地球の生態系を保護し、回復させ、持続的な使用を促進し、森林を持続可能なように管理し、砂漠化と戦い、土地の荒廃と生物多様性の減少を食い止めること」。
意味15)
 資源と採掘権をさらに抑制し、規制を強化すること。

目標16)
「持続可能な開発のため、平和的で包括的な社会を促進し、すべてのために公正と正義へのアクセスを提供し、すべての点において、効果的で説明しうる包括的な施設を建設する」。
意味16)
 緊張が、地域をより細かくコントロールし、アメリカで法の第二改正が、いったん見送られるようになる時、「国連平和維持」のミッション、国際司法裁判所、 偽装難民危機とともになだれ込む難民などの問題が、それに代わってさらなる「国連平和維持」の名の下に調整されるようになる。

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不思議に思うんだけど、同じ大司教なのに、今までこういう人たちは教会組織の中で何をしてきたんだろうね?人食い儀式とかやめようと言ってこなかったの?私たちが会社などでやたら威張ってる嫌なやつを抑えられないのと同じか?

「私たちはディープステートに服従することをやめなければなりません」:バチカンのビガノ大司教がドイツのメディアに語った言葉のほぼ全文。

なお、ひとつだけ注釈というか、書いておきますと、ビガノ大司教は、このインタビューで、

> SARS-CoV-2 は分離されたことはない

と述べています。

これはあまりにもいろいろと問題のある部分ではあり(今のパンデミックの根幹の問題となってしまいます)、メルマガでは、それに関して、いくつかの検証も(それが分離なのか、培養なのかという問題に関して)おこなっているのですが、それに関しては、ここでふれるというわけにはいかなそうです。

この問題は根幹すぎます。

すなわち、何も存在しないことがこんな大きな問題となっているということになってしまいかねないという意味で大きすぎます。

ですので、ここでは、ビガノ大司教ご本人はそのように考えているということで解釈していただければ幸いです。

ウイルス分離の見識は私にはあまりにも敷居が高く、単純にどうこう言える世界ではありません。

↓ ↓ ↓ 本文
https://indeep.jp/archbishop-vigano-said-so-of-coronavirus-and-deep-state/



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このコロナ劇場とそれに大人しく従っている99%族と、マスクをしないで歩いているとじろじろ見てくる洗脳済み99%族を見ていると、NWO(人間の家畜化)を99%族自らが積極的に推進しているんだなと思う。私は「気づかなかった」「知らなかった」「みんなやってるし」「それが常識だから」という言い訳に耳を傾ける気は全くなし。

そして「いまの大人たちがだらしないから子供がいろんなことを我慢しているんだ。そしていま何とかしなければ、将来の日本人たち全員に恨まれる」と思い、どうすればいいのか考えている。そしてついこのブログに貴重な人生の残り時間を消費してしまうのだ。


「臆病で勤勉な動物たちの群れ」を作成する小さく複雑なルール。
https://indeep.jp/the-road-to-completion-of-a-pandemic-dystopia-society/ より一部掲載
すでに 2世紀前、銀行家だったアレクシ・ド・トクヴィルは、専制政治のこの馬鹿げた、そして、ゆっくりとした進み方の性質を理解していた。

著作『アメリカの民主主義』(1835年)で彼は、(アメリカの社会は)「小さな複雑な規則のネットワークで社会の表面を覆う」新しい種類の奴隷状態に陥ると予測した。

小さな複雑なルールは不吉な罠であり、それに陥らないことが不可欠だ。

現在の窮状を終わらせるためにワクチンとワクチンパスポートを手に入れる準備ができたとして、それを受け入れることは、私たちの子どもと孫たちの未来に、私たちの「妥協の結果の影響」を残すことになってしまう。

この社会の苦痛を減らすための権利は現在の私たちにはない。

ワクチンパスポートでは、文書を発行し規則と基準を設定し、その執行の構造を作成する新しい官僚機構が導入される。

これらの官僚構造はコロナウイルスの終焉後でも消えることはなく残り続ける。官僚は絶えず彼ら自身の関連性の正当化を求めている。彼らの役割が重要であるほど、彼らの予算は大きくなり、彼らの力は大きくなるためだ。

現時点で、つまり最初の段階では、ワクチンパスポートは、新型コロナワクチンの接種を一回あるいは二回受けたことを証明するものだが、これは始まりに過ぎないと予測される。

その証明の回数が「三回目」になり、あるいは「半年ごと」の接種の証明が必要とされることになっていくかもしれない。次は、チップの体内への埋め込み、そして、それは「その人がどこで何をしているか」の証明にもなるかもしれない。

ワクチンパスポートは旅行や公共の場所への移動に必要な場合があるとされているが、次第に、銀行口座のロックを解除するために必要なものとなり、運転免許証の検証のために必要なものとなり、雇用が維持されるために必要なものとなり、家庭への水や電気のインフラの使用のために必要なものとなるようなことと関係していくかもしれない。

多くの人たちは、「当局がそれほど暴君になることはないはずだ」と思うかもしれないが、歴史の教訓に注意を払ってほしい。すでに前例のない弾圧が、論理的な正当化なしに計画、実施されているわけで、このような自由の代償は、永遠の警戒を意味する。

私たちは、群れの羊のように専制政治の行進に沿って行動するべきではない。

ボルシェビキ(ソ連共産党の前身)の恐怖や中国の文化大革命と比較すれば、穏やかに見えるような、この全体主義の悪夢に子どもたちの運命を任せてはならない。さらなる権力を獲得するにつれて、独裁政権はますます悪性になる。

ボルシェビキの台頭の証人として、アレクサンドル・ソルジェニツィンは次のように書いている。

「共産党は、権力を獲得すると完全に無慈悲になった。しかし、彼らが権力を獲得する前の段階では、変装(無慈悲ではないように見せること)を使用する必要があった」

今日、狡猾な専制政治は、ウイルスとの戦いとしてその行動を偽装している。他の偽装もある。人種差別や国内テロ、気候変動など多くある。しかし、私たちは賢明になり、これらの偽装を明らかにし、邪悪な議題を拒否しなければならない。

彼らの嘘を黙認することにより、この抑圧の新しい構造の骨組みが完全に出来上がり、それが社会全体に転移することを許してしまうことに至るその「沈黙」は、子どもたちや若い世代から、生きる価値のある未来を奪ってしまうだろう。

闘争が今、私たちひとりひとりに課されている。

私たちの唯一の選択は、勇気を奮い立たせて拒否することだ。 私たち一人一人が、自分たちは従わないことをはっきりと述べなければならない段階に至っている。



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友達に「ムーンショット計画推進か・・・」と言わせたこのニュース。記事内に出て来る人やものは、全て悪魔崇拝イルミナティや1%族の政策。全て仕組まれている。人気がなくても人気があるように思わせる。

映画「サマーウォーズ」は、人間のアバター化、バーチャル世界で生きていけ、という洗脳プロパガンダのために制作されたんだなということが良く分かる。リアルな人間なんか邪魔で面倒ばかり起こすし、体を自由にさせておくといつ1%族を襲うか分からない。眠らせてバーチャルな世界で、生きている気分にさせておきたい1%族。まさにマトリックスの世界。

中田はとっくにいないのに、こうやって偽物を使えばあたかも本人が言っているように信じ込ませることができる。次にはアバター(単なるアイコン画像?)で「宣教」するようになるらしい。簡単だね。有名人や国などが言うだけで影響されたり信じてしまう馬鹿な99%をコントロールする安くて楽なやり方。

中田敦彦は「顔出し引退」でも成功できるのか? 芸能人のデジタル化と鍵を握る大ヒット曲『うっせぇわ』
3月12日、YouTubeに衝撃が走った。
『中田敦彦、顔出し引退』

 この10文字だけでは何が起きたのかわからない人も多いだろう。だが、今後の芸能界やエンタメの世界のみならず、私たちの暮らしまでも大きく動かしかねないニュースだ。実は「顔を出さない」ことはある種、新たなトレンドになりつつある。

 中田は3月いっぱいをもってYouTube並びにメディアに「素顔」で出演することを辞める。チャンネル登録者数371万人の『中田敦彦のYouTube大学』(3月16日現在)でも顔を出さないという。かといって芸能活動を引退するわけではない。これまで通りYouTubeを続けるし、時にはテレビにも出演する。では、今後はどうやって活動するのか? なんと「アバター」を使うというのだ。

 アバターとは、わかりやすく言えば「自分を表すキャラクター」だ。つまり、今後の中田はミッキーマウスなどと同じようにキャラになるということだ。とはいえ、芸能人にとって「顔」は命の次に大事と言っても過言ではないはず。いったいなぜ、そんなことをするのだろうか?

 中田が動画で語った理由は3つある。一つ目は、活動をYouTubeに移したことで共演者がほとんどいなくなり、自分のやりたいようにできるようになったこと。二つ目は自身のコンテンツがビジュアルに左右されないこと。中田の動画は授業形式で知識を発信する。顔が見られなくても話している内容に価値があるので、動画は見てもらえるという理屈だ。

 そして、最大の理由はプライバシーの問題だ。近年、ネット上での誹謗中傷によって命を絶ってしまう人が増えているように、顔を晒し、名前を出して発信することがリスクになっている。中田の元にも様々なアンチコメントが届いているのだろう。「一度有名になってしまって、そこからトラブルに巻き込まれたらずっといろんなこと言われる。顔知られてるっていいことばかりじゃない」と訴えた。

 だが、「顔を出さなくなったら人気が下がるのでは?」と思う人が多いだろう。その予想は必ずしも当たらないかもしれない。なぜなら最近、顔を出さずに爆発的な人気を誇る音楽アーティストが続出しているからだ。

 直近では、『うっせぇわ』でデビューしたAdoが良い例だろう。『うっせぇわ』のMVはすでにYouTubeで9600万回再生されているが、そこにAdoの素顔はなく、アニメーションで構成されている。インタビュー取材などもアバターを使って対応しており、素顔は秘密のベールに隠されたまま。それでも社会に賛否両論を巻き起こすビッグヒットを飛ばしている。

 そこにはルーツがある。Adoは小学生の頃に「歌い手」にハマって音楽の道に進んだ。「歌い手」とは大雑把に言うと、ネット発の音楽アーティストを指す。実は、歌い手の多くが顔出しをしていないのだ。中田同様にアバターがいたり、マスクをして半分顔を隠している人もいる。

 だが、その人気は凄まじい。トップクラスの人気を誇る「まふまふ」は、昨年、東京ドームでの単独ライブを完売した。テレビの歌番組に出ているような人気アーティストと呼ばれる人たちでも、東京ドームを満員にできるのはほんの一握りだ。残念ながら昨年のライブはコロナの影響で中止になってしまったが、今年5月には史上初の東京ドーム無料配信ライブを行うという。そんなまふまふも顔出しは基本的にライブのみだ。

 顔出しをしないことは、人気の要因の一つになっていると言える。素晴らしい楽曲を出せば出すほど、聴き手は「どんな顔をしているのだろう」と想像力を膨らませる。そして、アバターのイラストがより興味をかき立てる。ミステリアスであることは、今のミュージックシーンのトレンドと言っていいだろう。

 また、アバターで活動することは他にもメリットがある。キャラクターになってしまえば「時間」を増やすことができるのだ。いったいどういうことか? 例えば、着ぐるみを作れば生身の中田がいなくても、同じ時間に様々な場所で稼働することが可能になる。もちろんデジタルでも同じことだ。これまでは現場に自分が出向かなければならなかったが、アバターなら何体でも増やすことができ、体の数だけ中田の時間は増えていく。時間は誰にでも平等に存在する唯一のものと言われ、今こうしている間にも消費している。だが、アバターはその概念を覆すかもしれない。これは私たちの働き方を考える上でも重要なファクターだ。もしも自分のアバターが外で勝手に働いてきてくれたら…そんなありがたいことはないだろう。

 そして、中田はアバターのカウンターとなる場も用意している。それがオンラインサロンだ。動画で中田は、「今後顔出しをするのはオンラインサロンのみ」と語っている。つまり、今の生身の中田を見るためにはお金がかかるということだ。オンラインサロンと言うと「宗教だ」などと批判する人もいるが、中田の顔を見たい人だけが入ればいい話だ。課金制にすることでアンチを遠ざけることができる。何より生身を目撃できることが貴重な体験となり、中田「本体」の価値はより上がる。

 実は、前述のまふまふも最近CMで初めて顔出しをした。当然のように大きな反響を呼んだ。これから中田は、「メディアに顔出しをする」というニュース性の高いネタを持つこともできたというわけだ。

 とはいえ、成功するかどうかはまだ誰にもわからない。アーティストと芸人では、求められることが大きく違う。しかも中田は、Adoなどとは違い、すでに10年以上も顔を晒してしまっている。ただ一つハッキリと言えることは、中田の姿が見えなくなる以上、コンテンツの精度がより重要になるということ。このチャレンジは、いわば芸能人のデジタルトランスフォーメーション。4月からの「中田敦彦」に注目だ。

谷田彰吾エンタメDX放送作家
TV・動画・広告クリエイターギルド 株式会社VVQ代表 | Twitter:@VVQ_SHOWGO 【AI×クリエイターでエンターテインメントのDXに挑戦】過去に芸能人YouTubeレーベル運営 | 1500万再生動画に企画協力 | 23万人YouTube上原浩治の雑談魂 |2019年に株式会社VVQ設立 |『水曜日のダウンタウン』『イッテQ』『アメトーーク』『有吉の壁』『全裸監督』『中田敦彦のYouTube大学』『カジサック』などのクリエイターが参加 | 著書『YouTube作家的思考』(扶桑社新書)| TV・YouTube・V tuber・広告・スポーツと業界を越えて活動。



SDGsは、ヤバいぞ!!NWOの一環、人類奴隷化。売国奴しか立候補しない、投票したい人がいない、これぞユダヤ方式、どれを選んでもユダヤが勝つ、国民主権・民主主義とは?

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Taka-Mint
@takamint5555
国守衆って、名前で騙されてんのか?SDGsは、ヤバいぞ!!
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megu
@megu30520724
本当だ。千葉県知事選の自民党候補もSDGs、クリーンエネルギーやらワクチン推奨やら公約に掲げてますよね。でもみなさん推薦してますよね。日本第一党くらいですかね、掲げてないの。

萩原尚恵
@BL8r6inCzncDhva
千葉県知事選の自民推薦の関政幸氏は、SDGs推しなんですか!?恐ろしい!!対抗馬の熊谷俊人氏は、維新推薦なんです!!千葉県 終わった(涙)。

megu
@megu30520724
ちゃんと公約に書いてましたよ。確かSDGsに沿った街づくりって。クリーンエネルギーもかいてましたし、ワクチンも推奨もかいてました。麻生さん推薦ってことは、水道民営化もおしすすめるんじゃないでしょうか。そうならないことを祈ります。


奈扶守【なふす】・プレミンジャー(偶にエロアイコン)
@bo2p7L40
こっちが実態にして本物。
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なぜ太郎
@nazedaro_japan
国守と言いながら国家解体側だったとは…。

Taka-Mint
@takamint5555
本当にそう思います。資金面とかでも、北海道自民党とも、繋がってるんでしょう!?小野寺も自民党だし。

なぜ太郎
@nazedaro_japan
政治は綺麗事だけでは難しいですのでお金は必要かと思いますが国益のために使われるべきですよね
SDGsが本当に国益に合致すると判断してるんだったら青山と同じカテゴリーとして判断せざるを得ないです。



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宮城県はDSディープステートの巣窟らしいな。そもそも伊達政宗がスペイン辺りに自国の立派な船に使いを送り、部下をキリスト教徒にさせて、貿易利権を得ようとしたり世界の支配者の仲間入りをしようと目論んだだろう?悪魔崇拝グローバリスト・イルミナティだったり仲間が大勢いてもおかしくはない。

人間は食べなくても1週間は生きられる。人間は水を飲まないと1日で死ぬ。一番大事なものは水。それを売り渡し、主権者である県民の裁量権が届かない場所に移動させた。この悪行を忘れてはいけない。早く取り戻す方法とは?

宮城の水道事業、メタウォーターのグループに委託へ。
https://www.nikkei.com/nkd/industry/article/?DisplayType=1&n_m_code=032&ng=DGXZQOFB123O40S1A310C2000000
宮城県が水道事業の運営を民間事業者に委託する「みやぎ型管理運営方式」を巡り、応募事業者を審査した検討委員会は12日、最優秀提案者に水処理大手のメタウォーターなどで構成するグループを選び、村井嘉浩知事に結果を答申した。県は2022年4月に同グループに水道事業を委託する方針だ。

村井知事は「人口が減り施設も老朽化する中、全国のモデルになるだろう」と民間委託の意義を訴えた。県は3月中にもメタウォーターのグループが水道事業を運営する特別目的会社(SPC)と協定を結び、6月議会に民間委託を決める議案を提出する。

SPCはメタウォーターのほか、オリックスや日立製作所、水処理世界大手の仏ヴェオリアの日本法人、ヴェオリア・ジェネッツ(東京・港)など10社で構成する。運転管理や保守点検に最先端技術を導入し、20年間の水道事業のコスト削減額を県の条件よりも90億円多い287億円に設定した。SPCとは別に水道施設の維持管理などを担う企業を立ち上げ、地元の雇用創出にもつなげる。

みやぎ型管理運営方式は浄水場などの設備を県が保有したまま上水道と下水道、工業用水の3事業の運営を事業者に任せる「コンセッション方式」で水道事業を民間委託する全国初の取り組み。20年5月に始まった事業者の審査には3グループが応募していた。
→水処理世界大手の仏ヴェオリア=フランス=ヨーロッパの中国=やっぱり、という感想・・・。


宮城県の水道事業をメタウォーターグループがゲット。
https://ameblo.jp/rontot/entry-12661993779.html
①メタウォーターグループは水処理大手ヴェオリア・ジェネッツやオリックス、東急建設、橋本店など10社で構成。

ライバルは、
②JFEエンジニアリング、水ingAM、東北電力など8社のグループ
③前田建設工業、スエズウォーターサービスなど9社のグループ
でしたが、勝ち取りました。

2022年4月に事業開始を目指すそうです。実現すれば、上下水道と工業用水の運営権を民間に一括売却する事業としては全国初。

宮城県で実績を作り、他の県でも同じようなことが進んでいけば、メタウォーターは更に手堅く成長していけると思います。結構、すごい材料のような気もしますが、株価の上昇は軽度でした(+2.0%)。

水関連銘柄に投資しようと思い立ち、久しぶりに買った9551メタウォーター。買ってすぐに好材料に恵まれました。長く保有したいと思います。(水関連銘柄は以前4642オリジナル設計、6403水道機工に投資してました)。
→投資は金儲けのために割り切らないといけないと言うけれど、それには限界がある。この人は自分も奴隷化されることに気づいていないのだろうか?水1杯のために何でもする!という時代がくることが分からないのだろうか?思考のセンスがないので、自業自得で自動的に破滅するだろう。
 

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これもNWOの1つだろうし、結果的に好印象に書いているけど実は逆になるリスクも考えておく必要がある。そもそも、こういう記事を投稿することがプロパガンダ。「そういう世の中になるんだ」と思わせる作戦。嫌なことは嫌と拒否しよう。それにしても激変&高速すぎて、ついていくのが大変(笑)。高齢者とか頭が固い若者は苦労するだろうな。

3/12-その2 今何が起きているのか。Indian in the machineの考察。
以下の記事では、O.N.E. Newsの管理者(Indian in the machine)さんが現在進行形の事柄や未来に起こるであろう事柄について独自に考察しています。私たちにとっても今一体何が起きているのだろうかと首をかしげることだらけです。それでも水面下では着実に少しずつ未来へと変化していっています。

今、世界は大変化の渦の中にいますが、そこから抜け出し新しいシステムが本格稼働するにはある程度の時間がかかると思います。今は丁度2つの現象が同時並行的に起きています。1つは新しい時代、もう1つは残存する古い時代の現象です。4月に菅総理が偽バイデンと首脳会談するのも、同時並行的に起きている2つの現象のうちの1つでしょう。まるで私たちは地上で2つの全く異なる映画を見ているようです。

Indian in the machineの2021年の金融ガイダンス。
https://translate.google.com/translate?sl=en&tl=ja&u=https://www.ournewearthnews.com/
あるインド人による2021年の財務ガイダンス。過去は必然の未来を教えてくれない!?

以下は、私が感じたことです。
1. 私たちは今、ハイパーインフレの過程にあります...これは通常、システムクラッシュの前に起こります。その証拠に、主要な「銀行」が無責任な狂人のようにお金を印刷し、人々を債務スパイラルに陥れています。
→2008年のリーマンショック以降、各国の中央銀行がお金を刷りまくっている。

2. システムがクラッシュすると、米国を中心に、世界中で闇の指導者たちの逮捕が続きます。
→悪魔崇拝グローバリスト・イルミナティが逮捕されている。

3. 暗黒金融のキーパーソンがいなくなれば、人類は新しいものを生み出すチャンスを得ることができます。

4. 金融システムは、それ自体の重さで崩壊します...それは、地球、母なる大地、そして人類の創造的エネルギーを合法的に盗む、違法で不道徳なシステムです。あなたが個人的な利益を持っているからといって、それがなくなるのを見て悲しむ必要はありません。個人的な利益は、しばしば自分の種の生存に反するものですが、すべての人のためのより良い方法にあなたの方法を感じてください。

5. 人類は、新しい金融システムの詳細を学びます。
→ブロックチェーン通貨(量子金融システム)。

6.新しい金融システムは、誰もシステム的に優位に立つことができないように設計されています。

7.量子金融システムは、銀河系の影響を受けており、操作できないように設計されています。

8. このように考えてみてください。金融システムのクラッシュは止められませんが、他のすべての負のシステムも同時にクラッシュします。これらのシステムに依存している人は、個人的なバックアッププランだけでなく、集団的なプランも必要になります。

9. 人々は、自分たちの「お金」が消えてしまったことに怒り、恐れを抱くでしょう。

10. 人々は、古いシステムが、奴隷制、詐欺、恐怖、戦争、病気に基づいていたことを学びます。

11. 新しいシステムは、自由、真実、平和、そして大小を問わず地球上のすべての生物の健康に基づいていることを人々は学ぶでしょう。

12. 人類は再構築し、新しい力の感覚に非常に興奮するだろう。本当は、力はお金から来るものではありません。しかし、新しい内なる力の感覚は、心のこもった経済の新しい可能性と共鳴するでしょう。

13. 新しい経済では、人々は種族と心のこもった共有をするための新しい方法を発見し、創造します。人々は、ハートフルな経済では誰もが豊かになることを発見し、今よりもずっと少ない労働量で、より大きな報酬と健康を享受できるようになります。

14. 古い金融システムの記憶はすぐに消え、人々はもはや問題ベースの生活をしなくなり、人々は悪夢ではなく夢にエネルギーを費やすようになります。

15. その過程で、銀河や天使のガイダンスや直接指導を受けて、数々のテクノロジーが導入されます...海や空気をきれいにするようなことが、あっという間に起こります。

16. 人類は、さまざまな銀河協議会の新しいメンバーであることを知ります。ギャラクティックは、国境ではなくエネルギーに基づいた新しい地球のリーダーシップに存在することになります。このようなことが起こる前の数日間に私たちはいます...この古いシステムは過去に基づいていることを覚えておいてください...複利と永久債務です! この古いシステムは、地球上のすべてのものを奴隷の延長に変えてしまいました。なぜ新しいシステムはこんなにも時間がかかるのでしょうか?人々の課題は、古いシステム、他のすべての人生からのネガティブなもの、貧困の考え方、自分の惑星との競争、心ない経済的なアイデアや計画、愛を待つこと、この惑星と創造主から私たちの種を遠ざけること、キリスト意識の欠如、奴隷の考え方などのエネルギーをクリアにすることです。怠惰、重いエネルギー、マインドコントロール、不健康、依存症、感情的な未熟さ、精神的な調和の欠如、外国人恐怖症、大衆文化における反キリストのあらゆる表現、技術的な無責任さ、神と創造物の法則に対する認識の欠如、ストックホルム症候群、敗北の思考形態、愛への恐れ、存在しないものへの恐れ、自己への恐れ! 勝ち目のない競争的な環境で、生き残る方法を見つけなければならなかった過去の自己表現...、これは私たちの真の表現ではありません。人類はまだ本当の意味での人間性を経験していないのです。黄金時代に生きるための一見無限の特典は、不老不死を含め、本当の自分を表現できる人に与えられるでしょう。過去を手放せない人は、死を選びます。愛をこめて、インド人より。


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「NWOカバラ」を検索していたら、あるブログにコロナなどは全て計画済みでとっくに公表されており、知っている人たちは当たり前のように知っていたことが分かった。あまりにも計画通りで腹がたってきた。バカバカしい。
  ↓


しかし、以下の文章は、トランプは破産のプロだということを力説しており、(3)の部分では笑ってしまった(笑)。
  ↓
トランプ氏はアメリカを破産させるために選ばれた大統領候補。

google翻訳 日本語

以下は、情報の概略。

(1)
アメリカ法人(USA)を整然と破産させる以外に方法はないのでしょうか。
トランプは、NWOカバラ組織の目論み=アメリカの破産宣言を行うために選ばれました。
NWOカバラ=カバール=悪魔崇拝グローバリスト・イルミナティ。

トランプの選挙キャンペーンにゴールドマンサックスの元経営者でありソロスの資金運用会社に勤務していた人物が加わることになったということは、公認会計士事務所のゴールドマン&カンパニーが不可避の事態に備えているということです。
なにしろドナルド・トランプは破産の達人として有名ですから。
彼は4回~5回、破産の経験を積んでいます。そのため、巨大破産に向けて十分な訓練を受けています。
これからアメリカ法人(USA)は史上最大の破産を経験することになります。FRBによる度重なる金融緩和により誰もがアメリカは実質的に破産していることを知っています。
トランプは、財務?の責任者にゴールドマンサックスの元経営者兼ソロスの会社の元社員を任命しました。

(2)
トランプが、実業家(ギャンブルの世界的大物)のシェルドン・アンデルソン、カール・アイカーン(企業乗っ取り屋)、ミュージャージー州知事のクリス・クリスティーン、フロリダ州知事のリック・スコット、ニューヨーク市元市長のルーディー・ジュリアーニ、国防情報局の元トップのマイケル・フリン、上院多数党院内総務のミッチ・マッコネル、共和党議員のランド・ポールら支持を得たということは、水面下で何か重大なことが起きているのは明らかです。
彼らはみなトランプ氏の大支援者となりました。彼らはみな有権者の票を確保する上で非常に重要な立場にいる人物ばかりです。つまり、政界で非常に重大なことが起きているということです。トランプにとって非常に有利な展開になっています。
トランプは破産処理に関して非常に優秀なエキスパートであるため彼らに受け入れられたということです。

(3)
アメリカが今絶対に必要なのは秩序あるデフォルトを実施することであり、それが早急に行われるべきです。
トランプは破産の経験を十分に積んでいますから目をつぶり両手を縛られても破産処理をすることができます。
トランプのように破産する度に大金持ちになる人物は他にはいません。彼はプロ生活でずっと破産の訓練を受けてきたのです。
彼はアメリカが破産しても、どのように処理してよいのかを知っています。ですからアメリカを再び偉大な国にする、と選挙キャンペーンで訴えることができるのです。

トランプの下で計画破産が実施されるということは。。。統制下で整然とアメリカを破産させるということです。これは2008年のリーマンショック時と同じです。


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アメリカは実質的に破産状態で、もうアメリカ合衆国は存在しない。トランプ陣営(悪魔崇拝ナショナリスト・イルミナティ、シオニスト)は、こうやって少しずつ活動を表に出して、最終的にアメリカ共和国を再建してNWOを実行する。


トランプ前大統領が声明発表!『元大統領府を正式に開設』/トランプ政権の議題を遂行する/トランプ大統領は永遠に常にチャンピオンになる。
http://totalnewsjp.com/2021/01/26/trump-545/ より目次のみ掲載。

1. 速報:ドナルド・トランプが「元大統領府」を発表、「トランプ政権の議題を引き継ぐ」ことを誓う
2. CNNホワイトハウス特派員ケイトラン・コリンズのツイート
3. トランプ大統領がオフィスを開設
4. 声明全文
5. Twitter上の声
6. フォートモーガンとモーガンカウンティエリアの地元のニュース「フォートモーガンタイムズ」社


トランプ氏、大統領後初の発言で「我々は何かをするだろう」「今すぐではない」(2021年1月22日).
ドナルド・トランプ前大統領は金曜日、退任後初めての公の場で、何らかの形でカムバックすると発言した。「我々は何かをするだろうが、今すぐではない」。トランプ氏はワシントン・エクサミナーのロブ・クリリー記者に語った。

水曜日に退任した前大統領は、フロリダ州ウェストパームビーチのトランプ・インターナショナル・ゴルフクラブで食事をしながらコメントをした。このコメントだけでインタビューは終了した。

トランプ氏はバイデン大統領の政権発足当初から事実上沈黙を貫いてきた。彼の好ましいコミュニケーションプラットフォーム、Twitterは、トランプ支持者がバイデンの勝利の認証を中断した1月6日の国会議事堂の暴動の後に彼のアカウントを使用禁止にした。

下院議長ナンシー-ペロシ(D-カリフォルニア州)は金曜日、彼女は月曜日に上院にトランプに対する弾劾の記事を送信すると述べた。暴動を扇動したとされるため。彼の2回目の弾劾裁判がある。

トランプ氏は2024年に大統領として連続しない任期を求めることができるが、少なくとも17人の共和党上院議員が彼を有罪にするために投票した場合、彼は再び大統領になることを禁止される可能性がある。

トランプ氏は「愛国者党」と呼ばれる新政党の結成を検討していると報じられている。



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「中国の人口が多すぎる」。そう思っているのは、悪魔崇拝イルミナティを含む1%族だけでなく、99%族もそうなのではないだろうか?どこへ行っても中国人だらけ。ヨーロッパまで出かけて、中国人の嫌がらせの被害に合ってしまった日本人の私。ヨーロッパ人から嫌なことはされなかったのに(笑)。

私が他のサイトで見た情報は間違えているのかデマなのか?出生率は、日本は-30%、イタリアが-20%だと思っていた。しばらく時間が経ってから改めて徹底的に調べるのが良いのかもしれない。保留。

中国人口崩落。出生数が対前年比で32%の激減。その衝撃と今後。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/80273 より一部のみ掲載。

新型コロナがあったにしても。
もちろん、2020年にはコロナ禍があったから、それがこの年の新生児の出生数に影響したのであろう。コロナの中で未来への不安が高まったから人々は新生児の出生に慎重になったからである。しかしそれにしても、2020年における中国の新生児出生数の激減幅は普通ではない。それはいくつかの国のそれと比べてみればすぐに分かる。

例えば中国の近隣にある台湾の場合、台湾内政部(内務省)の発表では、2020年の台湾の出生数は2019年から7%減の16万5000人に急落したという。「急落」とは言ってもその落ち幅はせいぜい7%程度、中国のそれとは比較にならないのである。

台湾はコロナ禍が比較的に軽度な国であるなら、コロナ被害が最も酷い国の1つであるイタリアのケースを見てみよう。

イタリア統計局(ISTAT)が去年の11月に出したレポートによると、2019年には42万件の出生届が出され過去最低となったが、2020年の出生数はそれをさらに下回る40万8000件になるという。つまり、2020年の出生数はコロナ禍の影響もあって2019年と比べれば落ちることになっているが、その落ち幅は3%未満、中国のそれの十分の一以下である。

もう1つ、わが日本のケースを見てみよう。2020年の出生数に関する正確な統計は今の時点ではまた出ていないようだが、日本総研が去年12月1日に出したレポートは、「2020年の出生数(日本人)は、当社推計に基づく予測では、前年比▲1.9%の84.7万人となる見通し」と書いている。

日本総研の実力からすればこの予測は大きく外れることはまずないだろうが、コロナの影響があった中で、2019年の大幅減に比べれば微減にとどまった。


1人っ子政策をやめても。
実は、中国の出生数の減少は何も2020年だけの話ではない。この数年間においてずっと続いている傾向である。「1人っ子政策」が廃止されたのは2015年のことであるが、その翌年の2016年以来の毎年の出生数の推移は以下のものである。

2016年:1786万人
2017年:1725万人
2018年:1523万人
2019年:1465万人

つまり、「1人っ子政策」廃止した後も、翌年の2016年から19年までの4年間、中国の出生数は一貫して大幅減する傾向にあるのである。

その中でも2018年の場合、コロナ禍のような大きな災害のない普通の年であっても、出生数は前年より200万人以上も急減して、減少率は12%近くという驚異的なものであった。




新ナチス。ドイツで全ての自由を制限できる感染保護法が議会で可決。ロックダウン、外出禁止、旅行禁止、デモの禁止、家庭への襲撃、マスクの着用命令全てが法律で合法化の可能性。

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2020年の「全権委任法 」

欧米では、次から次へと、ものすごいペースで「感染症対策圧政」が拡大し続けている気配がないでもないですが、11月18日のドイツ議会で、

「感染保護法」

という法律が可決されたことが報じられていました。

これにより、今後のドイツでは「感染症対策の名目の下では何でもできる」ことになるということを記している人たちがいます。

実際、ドイツだけではなく、ヨーロッパやオーストラリアなどの多くの西欧諸国では、法律が制定されるとかされないとかいう話とは関係なく、強圧的な封鎖処置や外出禁止措置、デモ禁止措置をおこなっているわけですが、今回のドイツの議会での認定は、

「正式に感染症抑制のためには何でもできる」

ことが明文化されているようです。

つまり、たとえば、こんなブログを書いているような私などがドイツに住んでいるのなら「デマを流している」という罪状で拘留される可能性もあるということのようです。

どんどん進みますねえ。

そして、以下の記事などで書きましたけれど、春になるまで感染の増加が収まるわけもないのです。

コロナカオスの最悪期は4月までにやって来る。それは、感染事例と共に激増するロックダウン地獄の中で
投稿日:2020年11月18日

感染の増加を「数」だけで見ていると社会は終わる : コロナウイルスの感染事例は「正確に気温と反比例する」ことを米ゴールドマンサックスが解析。年明けまでに現在の何倍にも増加する可能性
投稿日:2020年11月15日

気道感染症は気温の低い時に流行するという単純な図式は、これからのシーズンにも当てはまることになるはずで、12月、1月、2月と、どうにもならない局面になっていく可能性があります。

それに加えて、検査そのものの正確性が最近はさらに疑われています。

しかし、もう科学的な根拠は関係ない局面に達しているようです。

その中で「歴史は繰り返す」兆しが今回のドイツの「感染保護法」なのかもしれません。

アメリカの劇作家で、現在、ドイツで暮らしている CJ ホプキンス (CJ Hopkins) という劇作家の方が、自らのウェブサイトに「ドイツ人が帰ってきた」というタイトルの記事を掲載していました。今回はそれをご紹介したいと思います。

ヨーロッパがどうなっていくのかはわからないですし、アメリカもどうなっていくのかはわからない。もちろん、日本がどうなっていくのかもわからない。

そんな状況ですけれど、ドイツが好きでドイツで暮らすアメリカ人作家の思いが綴られています。

なお、文中に出てくる「全権委任法」というのは、アドルフ・ヒトラーが、1933年3月23日に制定した法律で、ナチスドイツの権限の基礎を固めたものです。Wikipedia の説明では以下のようなものです。

全権委任法

全権委任法、日本語訳では「民族および国家の危難を除去するための法律」は、ヴァイマル共和政下のドイツ国において1933年3月23日に制定された法律。

国家社会主義ドイツ労働者党(ナチ党)による事実上の一党独裁制の下、アドルフ・ヒトラー首相が率いる政府に、ヴァイマル憲法に拘束されない無制限の立法権を授権した。 Wikipedia

この「全権」という部分が、今は、感染症対策のための全権となったということなのかもしれません。

ここからです。


ドイツ人が帰ってきた!

The Germans Are Back!
CONSENT FACTORY, INC. 2020/11/22

ドイツ人が戻ってきました。

それは、暖かく、曖昧で、小柄で、平和を愛する、戦後のドイツ人のことではありません…。

11月18日、ドイツの議会はいわゆる「感染保護法」(ドイツ語で「Das Infektionsschutzgesetz」)と呼ばれる法律を可決しました。

これは、この法律の基本である「公衆衛生の保護」のためなら、すべての権限をドイツ政府に付与するものです。

これまでもドイツ政府は以下のようなことを行ってきました - -  ロックダウン、夜間外出禁止令、旅行の禁止、デモの禁止、家や企業への急襲、医療用マスクの着用の命令、マスク着用反対者への嫌がらせや逮捕など。

しかしこれまでは、そのようなことは合法ではなかったのですが、今は連邦議会によって、それらが「合法化」されました。法律として祀られているのです。

議会を通じて決定された、この「感染保護法」を、ドイツで 1933年に制定された法律「全権委任法」と比較することは、いかなる方法でもできません。しかし、全権委任法はあらゆる権限が政府に付与された点で、私はこの感染保護法と全権委任法が非常に似ているように響きます。

今回、感染保護法が合法化された後には、何万人もの反全体主義の抗議者たちがドイツの通りに集まり、多くがドイツ連邦憲法(ドイツ議会が廃止したばかりの憲法)のコピーを持っていました。

しかし、抗議者の多くはマスクを着用していなかったので「違法のデモ」と見なされ、何千人もの機動隊によって打ちのめされ、数百人が逮捕されました。また、多くが放水車で水をまかれていました。

ドイツのメディアは、ナチス時代のゲッベルスの宣伝省とはまったく異なり、完全に客観的でしたが、これらの抗議者をすべて「コロナ否定派」、あるいは「極右過激派」「陰謀理論家」、「反ワクチン派」、「ネオナチ」であると国民に報道していました。

ドイツ政府、ドイツのメディア、インテリ、そして基本的にはそこに留まりたいと願う役人たちの誰もが、これらの「コロナ否定派」が問題になりつつあると認識しています。

「コロナ否定派」たちは、公衆衛生を脅かし、ドイツ国民に苦痛を与えている根拠のない「陰謀説」を広めているとされています(たとえば、コロナに感染した人々の大多数は、軽度から中等度のインフルエンザ的症状しかないか、より一般的にはまったく症状がなく、感染しても 99.7%以上が生き残る、などの「事実」を広めています)。

「コロナ否定派」たちは、マスクなしで歩き回っています。彼らは、終末論的な感染症に襲われていることを国民に納得させるためのドイツ政府とメディアの努力を嘲笑しているとされています。

彼らはインターネット上で科学的事実を投稿し続けてもいます。

彼らはこれらの抗議デモをおこない、「健康緊急事態」を宣言し、ドイツ憲法を無期限に停止し、法令と力によって社会を支配するドイツ政府の権利に異議を唱えているのです。政府とメディアは彼らを「国民の的」と見なしています。

しかし、このようなドイツ政府とメディアの努力にもかかわらず、「コロナ否定論」運動はドイツだけでなくヨーロッパ全体で成長しています。

明らかに、ドイツがこの脅威に対してより強力な対策を講じる時が来ています。

この「感染防止法」は、何らかの解決策を考案して、それを実行するために必要な権限をドイツ政府に提供します。これら「コロナ否定派」の退化した反社会的逸脱者たちがドイツ政府の絶対的な権力に挑戦することを許可しません。

今や、「コロナ否定派は、ナチスに共感する者」とされており、それは根絶され、容赦なく対処されなければならないものなっているのです。

詳細はわかりませんが、「コロナ否定派問題」に効率的に対処するために、なんらかの特別な実行措置機関が設置されていると思われます。そして明らかにすでに措置が講じられています。

今年 4月には、有名な反体制派の女性ドイツ人弁護士が精神科病棟に強制的に拘束されました。

また、重武装の警察たちが、コロナ否定派 YouTuber を逮捕しています。これについてドイツ当局は詳細を発表しておらず、主流メディアもまたそれを報告していないため、正確なことはわかりません。

私はドイツ人が大好きで、私はドイツに住んでいます。

けれども、この新しい病的な全体主義を実行しているのは政府とメディアだけではありません。一般のドイツ人たちもそうなのです。

このドイツの歴史の中で、ドイツが再び全体主義国家に変貌し、警察がマスクの不着用者を追い詰めている光景を見るのはかなり憂鬱であり、少し恐ろしいことでもあります。

街頭、レストラン、バー、そして家庭を警察たちが襲撃しています。

ここでは、善良なドイツ市民が、散歩や買い物で「社会的距離のルール」に違反していないかどうかを確認するために、市民たちはヨガスタジオの窓さえも覗き込んでいます。

食料品店で、私がマスクを着用していないことに腹を立てた人に、敵対的な視線で睨みつけられ、または、口頭で非難するドイツ人に囲まれることもあります。

「マスクは義務だ!」と。

はい、私はそれが「義務」であることを十分に承知しています。

それが「義務」であるかどうか疑問がある場合のために、ベルリンの上院議員は、以下の魅力的な広告を出稿しました。

1

私は決して、これらのドイツ人を「ナチス」とは呼びません。それでも、私は、彼らを「全体主義者」と呼びます。このコロナウイルスによって私たちが受けている、まったくばかげた「緊急措置」を正当化するふりをしているのは、政府と共に市民でもあるのです。

これはカルト、全体主義のように機能しています。

それはあなたがた市民に少しずつ少しずつ嘘をつき、合理化によって市民たちが全世界を作り直すという使命を帯びた「小さな自己陶酔的なニヒリスト」から命令を受けていることに気付くまで続きます。

一気にすべてが変わるのではありません。数週間から数ヶ月の間にそれがなされていきます。

そして、それがいつの間にか、あなたたち市民の現実になります。

詳細やシンボルは変わっても、全体主義は全体主義です。

それがどのようなユニフォームを着ているか、または、どんな言語を話しているかということは実際には問題ではありません。

それは偶像であり、人間の傲慢さの模造品であり、大衆の心の粘土から彼らが制御できないものを根絶したい巨大な精神的不自由によって形成されています。

そして、彼らがコントロールしたいのは常に「すべて」です。

私。社会。世界。笑い。愛すること。名誉。信仰。過去。未来。生活。死。それらに従わないすべて。

残念ながら、この種のことが始まり、それが現在私たちが経験している段階にまで達すると、多くの場合、都市が廃墟になるか、大地に人間の頭蓋骨が散らばるまで、それは止まりません。

そこにたどり着くまでに 10年や 12年などかかるかもしれませんが、間違いなく、私たちが向かっているのは全体主義が常に向かっている「場所」です。

信じられないなら、ドイツ人たちに聞いてください。



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予定通りに脚本を進めていかないといけないので、緊急事態宣言解除は早くても3月ですよ~。
  ↓
2021年1月〜2021年3月
完璧および完全な封じ込め(1番目と2番目の制限期間よりもはるかに厳しいもの)。


そしてドイツと同様に、ナチスみたいな法律ばかりが必要でもないのに勝手な1%族の行いによってどんどん作られ、コロナだからという謎の理由で自由がなくなり制限ばかりが増え、政府はなにもお金を払わずに店を潰し、中国に売っているんですよ~。たぶん世界で同じことをやっている。そのうち大暴落、トランプ再登場、お金を配って庶民を奴隷化。これが実はポジティブで喜ばしいことになればいいね。未来は分からない。

改正特措法が施行 緊急事態宣言解除は見送り。
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4197910.html
 緊急事態宣言がなくても事業者への営業時間の短縮命令が可能となる改正特措法が、13日午前0時に施行されました。政府は緊急事態宣言の解除を当面見送り、来週改めて判断します。
 13日施行された改正特措法で新設された「まん延防止等重点措置」では、宣言がなくても事業者に営業時間の短縮命令を出すことが可能となります。こうした措置を反映させるため、政府はコロナ対応の指針を改定しました。 「感染者の減少傾向ははっきり見られておりますが、多くの地域で引き続き、病床はひっ迫しております」(菅首相)
 菅総理は10都府県への緊急事態宣言解除について当面見送る考えを示し、来週改めて判断することになります。 また、休業支援金の対象について、厚生労働省は大企業の非正規労働者は去年4月から6月までの期間を新たに対象に加えると発表しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2caec0a30fedcc56a3d0a0c1e016665317ba76f8/comments
mas***** | 6時間前
国民に対する罰則ばっかりつくって身内には甘々。自粛しない一番の理由は政府にまったく緊迫感や緊張感が感じられないことにつきると思うのですがね 。

qqn***** |4時間前
最近、このようなコメ減りましたね。もう飽きたのでしょうね。皆さん!
→99%族が飽きてしまったぞ。1%族にとってシカトや無関心が最大の敵。もっと注目されるように頑張らないと!(笑)。



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http://www.seibutsushi.net/blog/2020/11/6381.html

マスク社会の危険性「それは表情を学ぶ機会を失った赤ちゃんたちによる『人の感情を理解しない人々の社会』の出現」

先の実現塾(リンク)にて、 コロナ禍による重大な影響の一つ「人の最重要なコミュニケ―ション方法は、相手の表情を読み取り、理解し合うことであり、マスクはそれを阻害する。」との話があった。

世界支配を考えている人間は、「本能(右脳)を封鎖し、従順な人を創る(人類奴隷化計画)≒生物の多様性原理に反する」事を目指しているのか?

同様な問題指摘をしている記事がありますので以下に転載します。

リンク

_____________________________________

マスク社会の本当の危険性がわかってしまった

(要約しました)

>生まれたばかりの赤ちゃんたちは表情を理解していないことがわかった.

>最初、人間は、「人の感情と表情というものに関しての見識がない状態で生まれる」のです。

しかし、どんどん赤ちゃんたちは人の表情を理解し始める。

論文などを見ますと、 1歳までに赤ちゃんが人の顔を見ることがいかに重要か」ということを突きつけられます。

このような事実がある中で、

「人類史上初めてとなる、数カ月あるいは数年にわたる顔の見えない社会」

が、今、展開されています。

【感情がわからない人間集団による社会。】

(エピソードー1)

私の仕事上のお客さんに、今年の2月に赤ちゃんが生まれたご夫婦がいます。2月といえばコロナが騒がれ始めた頃で、その頃から人々のマスク率がだんだん上がりました。そのご夫婦もいつもマスク姿です。そして、半年以上が過ぎたのですが、その赤ちゃんは何となく表情が乏しいのです。ふつう赤ちゃんは話しかけたり笑いかけると、こちらを見て、ほや~と微笑むと思うのですが、その赤ちゃんはあまり目を合わせないし、微笑みが少ないような気がします。考えてみれば、当然かもしれません。だって、そのご夫婦は家の中ではマスクは外すでしょうが、外に出ると、その赤ちゃんから見ればお父さんもお母さんも、周りの人々もほとんどマスクしているのですから。

そして、ソーシャルディスタンスのせいで、人と人が距離を取るようになり、本来なら色々な人が赤ちゃんのそばに来て、笑顔で話しかけたり、頭を撫でたり、ほっぺたをさわったりするはずなのに、周りの人も遠慮してあまり赤ちゃんに近寄らないのではないでしょうか。コロナ騒動はすべての年代の人々に影響を与えていると思いますが、生まれたばかりの赤ちゃんに与える影響は計り知れないような気がします。

赤ちゃんはいつ表情を理解する?

研究によれば、人間は比較的小さな段階で、「幸せ、悲しみ、怒り」の表情を区別することを学ぶようだが、「驚き、恐怖、嫌悪感」などの、より微妙な表情を習得するのはもう少し成長してからになることがわかってきている。

新生児は「周囲の顔」で感じている

赤ちゃんたちは、生まれた瞬間から、周囲の人々の顔を探している。児童発達研究協会(50か国以上の研究者による非営利の学際団体)の調査によると、生後 1ヵ月未満の赤ちゃんでさえ、スクランブル加工した(画像を撹乱した)顔の画像ではなく、鮮明な顔の画像を見る方を好むことが示されている。

また、1989年の研究では、生まれたばかりの乳幼児は、母親の顔と見知らぬ女性たちの顔を見せると、数時間後には、母親の画像を他の画像よりも長く見つめ、母親の顔と見知らぬ女性たちの顔を区別できることが研究で示されている。

しかし、顔の「表情」を認識することについての議論は、1800年代後半から続けられており、現代の科学者たちも議論を続けている。

2007年に発表された「新生児の表情の知覚」という論文では、生まれて 24時間以内の 17人の健康な新生児たちに、表情の知覚についてのテストを行ったが、新生児たちは、怖い顔と中立の顔を区別することもできず、好みを示すこともまったくできないことがわかった。

つまり、生まれたばかりの時には、赤ちゃんたちは表情を理解していないことがわかったのだ。しかし彼らは、生まれてから、わずか数日のうちに、表情に対しての認識をつけていく。

その後、赤ちゃんたちの感情的知性は急激に上昇する。科学誌サイエンスに掲載された 1982年の大規模な研究(論文「新生児の表情の差別と模倣」)では、生後5ヵ月目の子どもたちは、「悲しい顔」に対して「悲しい声」で合わせることができ、2008年に行われた研究では、 1歳の子どもが人の表情から社会的な手がかりを掴んでいることがわかった。

たとえば、登ると危険かもしれない斜面と遭遇する。その時、母親を見て「母親が笑っているなら、そこを登る」という判断をおこなっていた。

人の顔の表情への反応は、赤ちゃんの年齢が高くなるにつれて、さらに上昇する。また、別の研究では、赤ちゃんたちは、新しいオモチャがあっても、母親が元気づけて微笑まない限り、そのオモチャに近づくことを避けることがわかった。

十代までに、驚き、恐れ、嫌悪感を学ぶ

2015年に研究者たちは英国の 478人の子どもたちと青年を調査し、表情の理解が年代とともにどのように進展するかを追跡する最初の強力な研究を発表した。

研究では、子どもたちに、「幸せ、悲しい、怒っている、恐怖、嫌悪感、驚いている」の 6つの感情の顔の 60枚の写真を見せた。

子どもたちは顔を見るたびに、その表情が、「幸せ、悲しい、怒っている、恐怖、嫌悪感、驚いている」のどれに相当するかを答えた。

子どもたちのすべての年齢で、「幸せ、悲しい、怒っている」は認識された。

しかし、8歳以下の子どもたちの中で「驚き」の顔を正確に検知した子どもはほとんどいなかった。また、14歳以下では「嫌悪感」の表情を検出できず、16歳以下は「恐怖」の感情を検出できなかった。

喜びや悲しみのような「根源的」な感情の表現よりも、驚き、嫌悪感、恐怖などの感情を子どもたちが識別することに、なぜ多くの時間がかかるのかは今のところわかっていない。

__________________

以上です


カテゴリ:
https://blog.goo.ne.jp/ogamiitousai/e/a2cab8236f231cb4cc8aeb183b6b9d75

(1)NWOとは何か?
以前のブログで、私はNWOの目指す世界の支配体制を、以下のように表現しました。

「NWO(世界統一政府を企む連中)は、このような魔法師といわれる連中がつくった団体(イルミナティー、フリーメーソンなど)を利用して、神聖帝国を造ろうとしているのだと思います。
上部に位置するのが神であると勘違いしている人々(=現在世界を支配している大金持ち連中)、中間が管理層で神と勘違いしている人々の僕(しもべ)、最下層がブタ(ゴイム)とされる働く奴隷ということです。」

最近、ブラック企業と言われる”ユニクロ”の社長が、国際的な企業を目指し、報酬・賃金を世界同一にし、3段階に分けると言っていたように思います。
そして、朝日新聞の記事に次のような発言が掲載されていました。

ユニクロ社長、労働者は年収百万円でいい。<2013/04/23 朝日新聞>

「グローバル化の問題。10年前から社員にもいってきた。将来は、年収1億円か100万円に分かれて、中間層が減る。低賃金で働く途上国の人の賃金にフラット化するので、年収100万円のほうになっていくのは仕方がない」』

この社長は目先のことは見えるようで、NWOが世界を3階層に統合支配しようとしていることには気づいているようですが、自分がトップの支配層に入れると勘違いしているところに、彼の限界があるように思います。臭覚だけが発達した成り上がり者の将来は惨めなものなのです。

まず、確認しておかなければならないのは、NWOの連中は<ニセユダヤと白人旧支配層>の連合体であり、多分、それは血族連合体に近いものがあるのだろうと考えられます。
そして、彼等は世の表面に露出することは稀(まれ)なのです。
彼等の支配する企業そのものも、相当、カモフラージュされており、表面にでてくるのは代理人であって、成り上がり者のような発言をすることはほとんどありません。
しかし、彼等は確実に世界の隅々まで支配することを欲し、邪魔者は国家機関を使って抹殺します。
貴方のすぐそばにある、マックもケンタッキーもコーラもあれもこれも彼等の支配の下にあります。

彼等は金融支配によって国家を支配下に置きますから、その典型がアメリカ合衆国という国に結実しています。
当然、アメリカ以前にヨーロッパの国々はニセユダヤの支配下にあり、EUそのものも彼等のコントロール下にあることは明らかでしょう。

私は図(はか)らずもNWOなどというものに首を突っ込んでしましましたが、所謂(いわゆる)陰謀論者と言われる人々が陥(おちい)るのは、NWOの連中が行っている攪乱(かくらん)戦術にかき回されているということです。

私は宗教の研究をしていますから、彼等(NWOの連中)が<宗教的な悪臭>を発散させていることにすぐ気が付きました。
つまり、彼等(NWOの連中)は様々なものを利用します。
イルミナティー、フリーメーソンなどに彼等が関わっていたとしても、それは単なる小道具の一つにすぎません。
少なくとも、カバラを少しでも齧(かじ)ってみると、概ね彼等の思考方法が理解できます。

つまり、<正-反>の関係、白と黒、0と1、父と母、女と男、自由党と労働党、民主党と共和党、革命と反革命、保守と革新、etc。
こうした2つの面にわけて争わせるのが彼等のやり口なのです。
彼等はその外側にいて、相争わせるようにみせるのです。
ですから、その手口に保守も革新も、右も左もすっかりハマってしまうのですよ

第二次世界大戦が<枢軸国と連合国>に分かれて戦ったことを思い浮かべてください。
そして連合国が勝つと、次は<自由主義国と共産主義国>の争いです。
共産主義国が崩壊すると、次は<テロ(おもにイスラム国)と反テロ(おもに自由主義国)>の戦いになっています。

彼等は<敵>を育てます。
共産主義者、ナチス・ファシスト・軍国主義者、テロリスト(イスラム)・・・そしてその育てた<敵>を倒すことによって儲けるのです。
しかも、一歩、一歩、NWO=世界統一政府へ近づいていくのです。

彼等NWOの連中は、いつも、一見、<正義の側>にいます。
ですから、彼等NWOが共産主義の世界政府を創ることなどは絶対にあり得ないのです。

彼等は自らを神とした神聖世界政府を創るつもりであり、その対象人口は10億人であり、残りの50億人は抹殺されるべきと考えているのだろうと思います。
しかも、彼等は極端な人種差別主義者ですから、黒人や黄色人種は大半が抹殺の対象であり、残っても支配される奴隷(ゴイム)の位置づけになるでしょう。

一見、彼等はユダヤ教徒のような主張をしますけれども、実質的にはユダヤ教徒も彼等が利用する”旗”にすぎません。
彼等はユダヤ教徒でもないのです。
ユダヤ教徒は、一神教の神を信奉しますが、自らを神とはしません。

イスラエルという国があり、アラブ諸国=イスラムと対立しているように言いますが、それは紛争を常に起こしておくことがNWOにとって必要なことだからです。
何故か、彼等NWOは新約聖書の「ヨハネの黙示録」に拘(こだわ)っているように見えます。
ハルマゲドンを盛んに宣伝し、そうなるように予言(=そうなるように仕向けている)しています。
昔はソ連がイスラエルに攻めてくることになっていましたが、今、はどうもロシアや中国が攻め込んでくるというストーリーに変わってきています。
多分、神を信ずる連合軍(=イスラエル、ヨーロッパ、アメリカ)と無神教の連合軍(=共産主義国)というストーリーだったのでしょうが、思惑が外れたのでユダヤ教・キリスト教連合軍とイスラムとその支援国(ロシア+中国)と言う風にストーリーを変えてきたのでしょう。
ですから、アラブの春はその根底にNWOの意思が働いており、ついでに目の上のたんこぶである<リビアのカダフィー>は殺されたのです。

(「カダフィ-は、虐殺された!! 約2万回のNATO爆撃の果てに・・・」つむじ風)

アラブ諸国をカオス状態にしておくこと、つでに石油利権を直接確保しておくことが当面のNWOの課題なのでしょう。
アラブ諸国が政治的にカオス状態になると、そこには<テロリスト>が暗躍し、ついてはイスラエルと全面的に諍(いさか)いが生じるのです。
アラブとイスラエルにブスブスと燃える火種があるうちは兵器産業で儲けられるし、それを切っ掛けとして”ハルマゲドン”へ突き進む契機となるのです。

かくして、第三次世界大戦は準備されているのであり、売国奴アベが”グンタイ、グンタイ”を叫んでいるのはNWOの先兵として利用するためであることは明らかなことなのです。
無論、売国奴アベはそのようなことに気づいているとは思えませんが・・・w

現在、NWOはなりふり構わないような行動にでています。アメリカは充分にファシズム化しました。
準備は既にできています。次は、周辺諸国でしょう。そこにTPPの本質が隠されているのです。

(2)TPPとは何か?
TPPを推進しているアメリカ政府に交渉権限がないことは、色々なブログで明らかにされていますし、外務省はHPにアメリカ政府に通商に関する権限がないことが明記されているそうです。要するに、今、”あーだ、こーだ”と交渉しているように公言されていることは、交渉権のないアメリカ政府としていることであり、全てガセネタであるのです。

さて、TPPの実質的な本体はどこにあるのでしょうか?下記のHPをご覧ください。
http://gigazine.net/news/20111104_tpp_mastermind/
(『アメリカで「TPP」を推進して米政府を操る黒幕たちの正体』GIGAZINE 2011.11.04)

少し、抜粋してみましょう。
『この「全国貿易協議会」、略して「NFTC」という財界団体・同業組合がTPPの裏にいる存在であり、TPPを強力に推進しているわけです。NFTCは1914年に設立され、オープンでルールに基づいた国際貿易システムを主張する最も古く、そして最大の規模を誇っています。会員社数は300を超えており、ワシントンとニューヨークにオフィスを構えています。つまり、オープンな国際貿易と投資制度を促進する公共政策を主張し、専門知識および主要問題についての情報をフル動員して広め、さらに政策決定者とオピニオン・リーダーとの対話によって公開討論に影響を及ぼすことでグローバルな通商を進めることです。

もっとわかりやすく身もふたもない言い方をすると、政府関係者にロビー活動を行って自分たちの会員企業に有利な法律を政府に作らせるのがお仕事、というわけです。

そして、このNFTCのサイトにあるPDFファイル「Letter to NEC Director Sperling in Support of TPP」に、このTPPに賛成し、推進している企業の名前が連ねられています。「NEC」とは「National Economic Council」の略で、日本語訳すると「米国家経済会議」となります。つまり、業界団体が政府に手紙を2011年2月3日付で送った、というわけです。

この手紙自体の中身はTPPで要求したいことがつらつらと書かれており、途中まではすでに一連の記事で書いてきたことばかりなのですが、問題はその文末にあります。
”私たち共通の政府のゴールとして2011年11月までにTPP交渉を終え、アメリカ企業と労働者が外国市場へ適正に参加する能力を制限する障壁の撤廃に取り組みます。この交渉終了を達成するためにアメリカはTPP交渉を通してアメリカ経済全体のキーとなる分野において、高い基準、強い保護、最大限の市場アクセスを要求しなければなりません。”

ということで、なんと2011年11月には交渉の中身自体を「終える」ことが既に2月で目標として出ており、2012年に最低あと5回は交渉が行われるという話でしたが、ほぼ中身自体は確定しており、あとは「最後まで走るだけ」というレベルにまで達しています。だからこそ、最後まで走り切れ!という意味の最後の一押しとなる激励の手紙を政府に送っており、末尾にはこのTPPを推進している企業の名前がずらっと並んでいます。

以下がそのリストです。かなり膨大な量になっていますが、インテル、マイクロソフト、IBM、GAP、コカコーラ、ファイザー、シティグループ、ダウ・ケミカル、GE、ヒューレット・パッカード、ジョンソン・エンド・ジョンソン、リーバイス、オラクル、P&G、タイム・ワーナー、Visa、ウォルマート、ゼロックスなどといった有名企業も山ほどあり、つまりTPPでの交渉とは、これらすべての企業を相手にするのと同じ意味なのだ、ということです。』


ハイ、分かりましたね。
2011年末には、TPPの内容がとっくに決まっており、鴨ネギである日本がいつ白菜や白滝や焼き豆腐つきでやってくるのか!?と待っていたのですが、なかなかこないので「エイヤー」と”ムサシ”してしまったのがわかるわけです。しかし、折角のムサシにも関わらず、売国奴アベが煮え切らないので、訪米で”喝”が入ったわけですね。ア、ソウーはアメリカで”水でも何んでも売っちゃいます”と発言しましたから、次期ソーリの地位を得た可能性が高いわけです。そうそう、ア、ソオーの”水”に関してブログで暴露した方のブログ(正しい情報を探すブログ)は突然停止・廃止されたそうです。

拡散の意味で、転載されている記事を載せておきましょう。
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1772372.html(「麻生副首相がトンデモ発言!!麻生氏「水道は全て民営化します」 日本国民の公共財産を売り渡す連中」大摩邇(おおまに))

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=275475(「麻生副首相がトンデモ発言「水道は全て民営化します」。ネスレ社の元CEOは、人々には水を得る権利はないと言いました。」るいネット)

ここまで話してくると、TPPとは何かがよくわかるというものです。

TPPの本質は貿易の自由化などではなく、アメリカの国際資本による国家乗っ取り計画なのであり、全ての資源・権利などをアメリカ国際資本の支配下に置くことを意味するのです。
当然、アメリカ国際資本はNWOの傘下にありますから、世界政府樹立へ一歩前進するわけです。

このように全ての流れがNWOの意思のもとで展開されており、都合の悪いことを書くブログは廃止処分にあうというところまで来ているということです。そしてこの日本には、売国奴の集団が恰(あたか)も”愛国者”の衣を着て、反韓・反中・反露を叫び、戦争を煽るのです。これらの売国奴たちが、NWOに踊らされているということも知らず、ただただ反韓・反中・反露を言えば愛国だと信じている哀れな人々だと思います。

愛国を叫ぶなら、まず、アメリカからの独立を叫びなさい。米軍の撤退を主張しなさい。但し、命の保障はありませんけど。

長くなってしまいましたので、次回に続けます。

<参考ブログ>http://seetell.jp/29148(「TPPで失われる、日本の国家主権 相手は多国籍企業」Seetell)
 


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NWO世界について。1:NWO世界になって戦争がない世界が誕生することになるだろう。
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/346.html

投稿者 あのに 日時 2018 年 1 月 31 日 13:34:38: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ

NWO世界について 1:NWO世界になって、戦争がない世界が誕生することになるだろう


1、はじめに

NWOに突入しつつあるいまをながめることにしよう。まえ、NWO世界の暗黒時代について書いてきた。いま、暗い面もあるが、明るい面もある。明るい面のひとつが、トランプだ。不正選挙やマスメディアのフェイクニュースにもかかわらず、大統領に当選できたことの意味は大きく、期待が持て、いろいろな明るい動きもみられ、いま世界はシリア戦争の終結を目撃することになった。こうして、世界はトランプ、プーチン、習で動くことで、明るい面も見えるようになってきた。


2、NWOで出現する皆の期待を集める指導者トランプ?

あまりに、格差でひどい世界にヘキヘキしたひとびとが、NWOで出現する、期待の指導者にすがりつく。そんな人物がいるか? 

それは、トランプかもしれない。プーチンも習もそうかもしれない。

トランプは、キッシンジャーによって大統領になることを決められた?
キッシンジャーは、イルミナティ・ロスチャイルドの番頭である。UFO問題を統括した人物である。おそらくダルシー問題を闇に葬った指揮者こそがキッシンジャーである。かれはオリンピアンズたちの番頭であり、広報官である。トランプ大統領の背後に、キッシンジャーがいることは、すなわちトランプ大統領の背後には、イルミナティ・ロスチャイルドがいる・・・と、皆の思惑と異なるが、こうなるであろう。

本来はビルダーバーグで決められたように、ヒラリーが米大統領になり、ウクライナ、からロシアへ、シリアからイランへと戦争を拡大して、中東にイスラエル帝国をつくり、アジアでは北朝鮮問題で戦争を起こし、世界の米国覇権をすすめて、NWOを完成する予定であったのだろう。

だが、プーチンによって、これらは止められた。

ここで、トランプ大統領が出てきたのは、ヒラリーのメール問題が出てきたからだ。民主党のセス・リッチ事件だ。ジュリアン・アサンジのウィキリークスのヒラリーのメール暴露の威力は大きかった。もうアウトだ。

ここで、キッシンジャーによってトランプが大統領に迎えられることになったのだ。トランプは、NWO世界を現出するコマとしての指導者なのであろうか?


前回つぎのように書いた。
・・・・現在のヒラリーなどの訴追は、NWO体制確立にむけて、イルミナティは滅んだとのみせかけをつくる作戦である。シオン長老の議定書に、100年以上まえにこの作戦は書かれている。・・・・

いま見ている太田龍の「シオン長老の議定書」p118 第十五議定のなかに秘密結社の弾圧という項目がある。ここだ。

これは、まさに、いま秘密結社スカル・アンド・ボーンズがトランプの標的になっているようにみえる。小児性愛事件は、秘密結社をこじあけるてこだ。スカル・アンド・ボーンズは、原爆の秘密結社だ。核ミサイルもふくむ戦争屋の巣窟だ。

3、NWO世界では、戦争はなくなる?

ここで、UFO問題で書いたように、NWOとはドラコのためのものだ。イルミナティが、戦争産業とユダヤ投資銀行家の連携から始まったのは、人口削減のメカニズムをつくるドラコの目的もあっただろう。しかし、NWOではまえ述べたようにケムトレイル、HAARPという人口削減のメカニズムを持ってしまったから、戦争産業はなくなってもいいとドラコは考えるだろう。秘密結社スカル・アンド・ボーンズを解体することをドラコが考えても不思議はない。

NWOとは、千年以上をみすえたグレイのアジェンダであったと考えるからだ。かって、イベリア半島の宰相がハザール王国のヨセフ王とねがったユダヤ千年王国の夢とは、ほんとうはグレイのアジェンダであったと考える。

また、この機に、残虐な小児性愛、人身売買、儀式殺人をイルミナティから除きたいとドラコが考えても不思議はない。なぜなら、ストリーバーの本を読むと、グレイはこういった残虐な人間の行動を、ひどくきらっているらしいからである。真摯で誠実な人間性、あるいは深い信仰者を、アブダクティのあいだで探して、ストリーバーやアンドレアソンを見つけ、グレイは関係を継続したようにもみえる。グレイは、悪魔的といっても、群れなすイルミナティの悪魔たちにはかなわないのだ。

すなわち、NWO世界では戦争をなくすることがグレイの方針なのであろう。こうしたことで、戦争秘密結社が消滅する可能性がある。戦争にかかわってきたCIAもおおきく変わる可能性がある。

だが、トランプは、原爆産業にリップサービスすることも忘れていない。あらたな核兵器開発である。この予算のきびしいご時世に、あめとむちだ。トランプは、いま戦争産業を完全支配下におきつつある。トランプはたしかに天才にみえる!

もちろん、これはイルミナティのトップからの助言、たぶんキッシンジャーからの助言もあるだろう。イルミナティ・ロスチャイルドは、しぶしぶではあろうが、この方向、すなわち、トランプを、期待される世界の指導者にすえ、戦争産業や戦争秘密結社スカル・アンド・ボーンズをつぶす、と言うドラコの方針にしたがっていくのではないか。

トランプ大統領が、原爆の秘密結社スカル・アンド・ボーンズを支配下におくということは、かって秘密結社がにぎっていた原爆産業デュポンなどを、秘密結社からときはなち、スカル・アンド・ボーンズを解体することになるだろう。最近のFBI等への捜査などは、FBI内のスカル・アンド・ボーンズを標的にしているのではないかと思われる。

だが、たとえばエール大学の秘密結社は、スカル・アンド・ボーンズだけではなく、スクロール・アンド・キーなどもある。あまりにも知られ過ぎた秘密結社は解体するわけだ。替わりはいくらでもある。銀行でもそうだ。シティのNMロスチャイルド・アンド・サンズなどは、ジョン・トッドの暴露などで、陰謀の銀行だと、あまりに知られ過ぎたので、ビル建て替えを機に解体されたのだと、わたしは思う。透明化をよそおうため、CEOはもはやロスチャイルド家からではない。ニューコートはもはやロスチャイルド家のものではないのだ。建物の新築時、複雑な業務移転があったようにみえる。そのとき、NMロスチャイルド・アンド・サンズは、いくつかにばらされたか、BISに吸収されたか、タックスヘイブンに隠されたかしたのだろう。また、トランプは、新FRB議長パウエルを指名した。この人事もキッシンジャーの助言だろう。シティとウオール街、ワシントンDCのイルミナティは、衰退、没落したと、全世界から言われるように、これからお芝居が始まるのであろう。

だが、NWO世界では戦争がなくなるのだ。こういう見通しが、トランプ大統領によって生まれれば、トランプへの評価は、これから高まるであろう。

4、多極化したNWO世界が生まれることし2018年

NWO世界では地球がひとつになり、戦争は理論上不可能になる。イルミナティはなんとかしようと、テロとの戦いを考えだし、テロをこっそり支援しながら、テロとの戦いをするという姑息な方法で、戦争が可能な道を選んだ。すなわち、兵器企業が、在庫の古い兵器を処分する詐欺の方法を考えたのだ。

だが、テロリストISISを米軍が支援している事実がばれてしまった。どうように、ISISを、マスメディア新聞テレビが応援している事実もばれてしまった。気がつけないのは、洗脳が深い人たちだけだ。


新聞テレビは、わかりにくいが、じつは首を切ったりすることで有名になったテロリスト側、ISIS側に立つのが新聞テレビなどの報道機関なのである。わたしもまえ、シリア戦争について書いたとき、すべてのユーチューブ動画が、テロリストISIS側からのものであることに、あとでびっくりした。知らされる報道すべてが、テロリストISISを応援するものであったのだ。

われわれ市民すべては、テロリストISIS側にたつ新聞記事を、大金を払って、それと知らずいつも読まされている。いまもである。この状態を、カレーにまぜられたうんちを食べさせられていると、まえ書いたことがある(笑)


これによって、米国覇権は終わり、多極化したNWO世界が生まれたのである。世界の米国覇権が終わることによって、米国を中心とするNWO世界は変わるだろう。トランプ大統領は、世界の米国覇権を終わらせる方向で進んでいる。墜ちた米軍と欧米マスメディアの信用は、もう二度ととりもどせないだろう。



コメント
1. 2018年1月31日 20:40:47 : O4pUfLwvsA : lleAWoei_CE[236]
そうすると、NWOの意味が、今までのと今後のとで違うわけネ。
今までのは人間をドレイ状態にして人口もへらして富を吸い上げるための「世界統一政府」でしょ。
今後のはそれとは違うの?

中身が違う場合は(本人たちはどうだろうと)周囲の者は同じ名称で話をすると混乱する。
いままでのNWOとこれからの「NWO」が同じなのか違うのか、どうなのかね?おしえて。


2. 2018年2月01日 02:30:59 : CXHG2Y7lHI : mUJ@_7L9Nc0[8]
ヘキヘキ?


3. 2018年2月05日 18:58:53 : 66utgH8agI : W6tKtqvYFcE[353]
New World Order 新世界秩序について。
ヒラリーが戦争推進者であったとしても、トランプ大統領がそれを望んでいないとは考えにくいと思います。2016年の米国大統領選は、大逆転劇を演出することによって新しい政治の誕生を印象づけ、国民に希望を抱かせる意図があった。その動機は没落する中産階級の不満をかわすためです。これはオバマ前大統領の時も同じで、近年のアメリカ国民は常に全く新しい政治を強く求めています。豊かで自由で強いかつての米国像を追っているのです。

彼らが栄光のアメリカ合衆国を取り戻すことはできないでしょう。(それは私たちが、かつての総中流階級を有する経済大国日本に還れないのと同様に)。

トランプ大統領に代わったことで変化したことは、軍事戦略上の敵あるいは対象とその方法の転換に過ぎないのではないでしょうか。米国は軍需産業でもっている国家ですから、戦争なくして国家を維持できません。

もっとも国家という枠組みで物事を語る時代は終わりつつあります。グローバル企業の上級幹部とそれ以外の人間に階級は二分され、一国の大統領はいち地方から選出された議員のようなものでしょう。その世界経済と政界の有力者、ごく一握りの者によってあらゆる事が決められ動くこの方向を極めるのが新世界秩序と呼ばれているものの実態であり、特段新しくもなく平和的でも歓迎できるものでもないでしょう。彼らは私欲のために集まっているのであって、人類全体に富や力を分配するためではありません。人間はまだそこまでの意識レベルには程遠い存在ですから、旧態依然とした世界秩序からは脱せず、どのような新世界秩序を作ろうとしても焼き直しの支配構造ができるだけではないでしょうか。結果として武器や兵器は必要不可欠であり、HAARPのように既存の兵器とは見た目が変わるとしても、戦争もしくは殺戮手段はなくならないと思います。

以上が私の見解ですが、あのにさんの考察には、ここでも宇宙人の名前が出てきます。
当たっている文献の量も考察に費やした労力もあのにさんの足元にさえ及ばない私は、宇宙人のことに関しては無知に等しく、読ませていただいても未だ腑に落ちないのです。その最大の理由は宇宙人がなぜ人類に干渉するのかがわからないからです。隠れて秘密裏に干渉する意図がわかりません。

宇宙人によるアブダクションは事実として捉えています。意識変容させて誘拐する下りなどあのにさんの文章は読み応えがありました。このことから彼らにとって人間という生命体の利用価値を探っているのだろうかという推測はできますし、そういった個体の採取なら密かに行う理屈も理解できます。

しかし、果たして宇宙人が人類の政治に関与したり軍事技術の提供に協力するでしょうか。するなら目的は何でしょう。圧倒的な技術力を持つ彼らでしょうから人類を支配したければ容易なはずです。利用価値があると判断された瞬間、私たちは制圧されたでしょう。ラットや牛がそうであるように。

おそらくNWOを実現させたい動機は、一部の"人間"の私欲でしょう。宇宙人が人類に秘密裏に干渉する動機は、私には未だ不明です。もう少しここで勉強させてもらいます。


4. 2018年2月05日 19:20:39 : 66utgH8agI : W6tKtqvYFcE[354]
追伸。
あのにさんの回答を心待ちにしつつ、この投稿記事を読んで参考にしなさいと過去の投稿記事のURLを貼っていただければ非常に助かります。よろしくお願いいたします。


5. 2018年2月12日 17:25:15 : rOPqnQjJ1g : z52WDpuPPs0[3]
>>3は正しい。あのによりも的確に捉えている。
ロスチャイルドは副島の「ロスチャイルド200年の栄光と挫折」が詳しい。
秘密結社、特にフリーメーソンに関してはシニアブッシュ、ブッシュ元大統領の演説にもあったようにもはやお友達クラブと言っても差し支えない。(>>1はこの意見に反対するだろうがね)。

フランスのマクロンもまた結社側によって選ばれたと言って差し支えないが、ここのところの言動、特に徴兵制については全く逆なので自由平等博愛の精神に反する。だから余計にあちら側に囚われていると言っていい。だからフリーメーソンは力を失ったと書いた。

2極化についてはナチスドイツのヒトラーが既に予言していた。彼の信奉者もまだ居るから余計だな。



緊急事態宣言、3/7まで延長。NWOコロナ劇場の予定進行表通りに実行中。この画面をスッと表示し確認できれば、あなたも日常会話で予言者になれる!(笑)

カテゴリ:
イスラエルかどこかにいる支配者とその実行部隊・悪魔崇拝イルミナティの大ボスから指令を受けて、世界中で全く同じ政策が実行中。 

緊急事態宣言、3/7まで延長!!
いつも思うんだけど、どこが何が緊急なのか?教えてちょうだい。

めざせ、NWO!
コロナ劇場、第?幕!
世界支配者イルミナティなどによる、世界人口5億人計画(現在70億人)。
陰謀どころか、国際会議で何十年も前から何度も公表されている。調べないで洗脳される庶民が悪い。
ワクチンは老人を減らし若者を不妊にするために、コロナと同時に数年前に作られた。
コロナが発生した国と5Gが展開されている国が見事に一致。
定期的に口減らし・・・わざと戦争して負ける、わざと派遣制度の奴隷貧困政策、今回はワクチン。


※文章↑の一部を検索すると、結果表示されます。
alto-commissariato-1024x682
フランスのマスコミの公式サイトより(とても貴重なまともマスメディア)

2021年2月1日現在の状況

高等計画委員会の計画(Programme du Haut Commissariat au Plan)
2020年11月 →実行済み。
軽い封じ込め(Confinement lèger)

2021年1月から →実行済み。
継続的に交通規制を段階的に実施(mise en place progressive des restrictions de circulation sur une base continue)

2020 年12月〜2021年1月 →実行済み。
陽性症例の増加(Augumentation des cas positifs)

2021年1月から →お台場などに既にたくさん建設済み。
各地域および県における隔離施設(キャンプ)の取得(または建設)の加速(Accélération d'acquisition(ou construction) d'installations d'isolement(Camp)dans chaque région et département)

2021年1月〜2021年3月 →実行中!時期までぴったり合ってます!
完璧および完全な封じ込め
(1番目と2番目の制限期間よりもはるかに厳しい(Confinement complet et Total(beaucoup plus strict que la 1ère et 2ème phrase de restriction)

2021年1月~ 2021年3月 →実行中??
失業プログラムの改革と拡大-ユニバーサル・インカム・プログラム(普遍給料プログラム)に向けて(Rèforme et extension du progranne de chômage - vers le programme de revenu universel)

2021年2月〜2021年10月→前倒しで実行中!
二次ウイルスCovid-21によるCovid-19の予測される変異(Mutation projetée du Covid-19 avec un virus secondaire Covid-21)

2021年1月~ 2021年6月 →なんでもかんでもコロナにしろ!という大号令により実行中!
Covid-19およびCovid-21の場合の病院受けいれ容量の超過(Depassement des capacités d'acceuil des cas Covud-19 et Covid-21)

2021年4月~ 2021年6月 →わざと在庫を倉庫に隠して、お腹ぺこぺこにして暴動させる?
経済の不安定性-予測されるサプライ・チェーンの混乱-在庫不足(Instabilité économique - Ruptures projetées de la chaine d'approvisionnement - pénuries de stocks)

2021年4月~ 2021年7月 →数年かけて無理に上昇させてきた株式市場を大暴落させるor大暴落済み。
新しい制限-3番目の封じ込め(Nouvelles restrictions - 3ème Confinement)

2021年4月~ 2021年10月 →99%族が路頭に迷うのを内心ニヤニヤしながら、ヒーロー面で近づく。
ユニバーサル・ベーシック・インカム・プログラムの確立(Mise en place du programme de revenu de base universel)

2021年7月~ 2021年10月 →何が何でも力づくで銃で脅しをかけてNWOを実行する。
移動制御のための軍人の配置(Déploiement des militaires pour contrôles des déplacements)



悪魔崇拝イルミナティご一行「完璧じゃないか、この計画・・・」(満面の笑み)。

でもね、私は何となく思うんだけど、やり方が下手すぎるのは中国が仕切っているからなのかな?
空気が読めない人民共和国に責任ある仕事をさせるのは危険だ。だっていつもブーメランなんだもん。
悪魔崇拝イルミナティの腕も落ちたのかね?人材不足?
どちらにしても監視継続して、油断は禁物だ。



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NWO計画進行中!
・1%族とは:イルミナティ(職業はディープステート、政治の黒幕。宗教は悪魔崇拝教、他の宗教の信者のふりをして悪魔を崇拝する)
・1%族の目的:世界人口を減らす。99%を家畜のように管理する、自由を与えない。→数では勝てないから、恐れているから。
・1%族は、国や宗教や肌の色や政治システムが違っていても、仲が悪そうだったり片方がもう片方を殺したように見えても、所詮はすべて血縁で繋がっており、裏では仲が良く家族内での争いに過ぎない。1%族同士の隔たりよりも1%族と99%族の隔たりの方が大きく、思想も生活様式も自国民より地球の裏の他国の1%族の方がずっと近い。

・1%族の計画表(100年単位で古代から繰り返されていること)
1. いろんな菌を作って撒く。菌で殺す。コロナで日本人の出生率‐30%(前年比)。
2. 科学の粋を集めて作られた悪徳物質入りワクチンを99%に摂取させる。死ぬ。死ななくても副作用で再起不能にする。ワクチンを打たれた若者は不妊になって人口が減る。看護師など医療関係者からワクチンを打つ。看護師不足の医療崩壊により、他の病気の人たちも大量に死ぬ。医者はワクチンで大量殺人しても逮捕されないからしばらく生かしておく。高齢者は労働力にならない上に税金がかかるから早めにワクチンで殺す。
3. ワクチンにマイクロチップを混入させ、99%族の体内にGPS機能を持たせる。
4. もっと人口を減らしたい時は、5Gなど様々な技術で体内のワクチン悪徳物質に化学反応をさせて殺す。
5. ワクチン接種しない者にはワクチンパスポートを配布せず、普通の生活が出来ないようにする。
6. ワクチン投与によるマイクロチップや遺伝子操作食物により、99%が自発的に1%の思い通りの行動をとるようにする(意思をコントロールされていることに気づかないまま、〇〇党に投票する、病気になるようなことをする、自殺する等)
7. コロナ菌やワクチンだけでなく、ケムトレイル(毒の雲)を飛行機で撒く、人工的に地震や津波や台風や火山爆発などの災害を起こすなどで、99%族が病気になったりまともな生活を送れないようにする。
8. ベーシックインカムを開始する。政府に全てを依存させて自立できないようにする。99%が自分たちで何かをやろうとしても、上手くいかない不利な条件しか与えない。世界を動物園や牧場のようにする。
8. 結果、現在の1%族だけが永久に地球を支配し、家族同士で勢力争いをすれば済むという、1%にとって敵の少ない平和な世界が訪れる。

嘘だと思ったら、検索してみてください。

https://indeep.jp/



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シオン賢者の議定書 wiki https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%AA%E3%83%B3%E8%B3%A2%E8%80%85%E3%81%AE%E8%AD%B0%E5%AE%9A%E6%9B%B8


【閲覧注意】インターネット、医療、科学・・・1%族が99%族を完全に支配するための「沈黙の兵器」。悪魔崇拝イルミナティたちの思想と戦略。


  ↓
日本語訳 https://translate.google.com/?hl=ja&sl=auto&tl=ja&text=http%3A%2F%2Femperors-clothes.com%2Fantisem%2Fgraves-tran.htm&op=translate

1921年8月16日から18日までロンドンタイムズに掲載されたフィリップグレイブスの記事の写し[2002年11月21日投稿]
 




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どうですか~?みなさん(笑)。

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『静かなる戦争のための沈黙の兵器』より

世界の奴隷化と第三次世界大戦


  • 奴隷化と計画的大量殺害なしには社会のオートメーション化は不可能である
      社会コントロールと人間生活の破壊、言い換えれば、奴隷化と計画的大量殺害と い う広大な目標を含めることなしには、一国ないしは世界的規模の社会工学化あるいは 社会のオートメーション化、すなわち、社会オートメーション・システム(沈黙の兵器)を論ずることは不可能である。<機密保持>



  • 『沈黙の兵器』は第三次世界大戦の宣戦布告である
      この刊行物[沈黙の兵器]は、「沈黙の兵器」をもって闘われ、細菌戦と酷似し た 戦争を遂行する「静かなる戦争」と呼ばれる第三次世界大戦の二五周年を記念して刊 行されたものである。この文書には、今戦争とその戦略ならびに兵器についての序説 が収められている。<ご搭乗感謝>



  • 静かなる戦争は一九五四年、国際的なエリートによって宣戦布告された
      静かなる戦争は、一九五四年、国際的なエリートによって静かに宣戦布告された 。 沈黙の兵器システム[コンピュータ]はほぼ十三年遅れて姿を露わしたけれども、 この新兵器システムの出現によって、重大な蹉跌を被ることは皆無となった。この小 冊子は静かなる戦争開始二五周年を記念する。すでにこの国内戦争は世界中の多くの 戦線で多くの勝利をあげてきた。<歴史的序説>



  • ひそかにアメリカ人に対し静かなる戦争を仕掛ける
      将来の世界秩序、平和、安寧のために、ひそかにアメリカ人に対し静かなる戦争を 仕掛け、自然と社会のエネルギー(富)を、幼稚で処理能力のない大多数の人間から、 自己訓練を積み遂行能力があり尊敬に値する少数者の手へと、恒久的に移すことを究 極目標とする。<エネルギー>


    「沈黙の兵器」の特徴


  • 沈黙の兵器のテクノロジーの構成要素は公開の理想的改革案としても通用する
      一九五四年、影響力を行使できる地位にいる人々は、一般大衆が既成権力の寝台に 手をかけて引っくり返すのは、たかだか数十年内という時間の問題に過ぎないという ことを十分に理解していた。というのも、新たなる沈黙の兵器のテクノロジーの構成 要素は内密の理想的改革案として通用し、それと同様に、公開の理想的改革案として 通用するものだからである。<政治的序説>



  • 公衆の目には自分たちのためになると見えるような新しい兵器を開発する
      この目標に到達するために、究極のところ、操作原則がひじょうに高度で精巧であ り、公衆の目には自分たちのためになると見えるような、その名を「沈黙の兵器」と 呼ぶ一群の新しい兵器を開発し、確保し、適用する必要があった。結論をいえば、研 究対象となるのは、資本の所有者(銀行業)と商品産業(商品)とサービス[注・直 接生産以外の労働]によって運営されている、全面的に予測可能でかつ操作可能な経 済体制である。<エネルギー>



  • 通常兵器に期待することはことごとく沈黙の兵器に期待できる
      沈黙の兵器の開発者たちは、もっぱら機能の仕方という点に関しては、通常兵器に 期待することをことごとく沈黙の兵器に期待している。それは将軍に代えるに銀行の 実力者の命令により、狙撃手に代えるにコンピュータ・プログラマが、銃に代えるに コンピュータから、火薬に代えるに発生したデータにより、化学反応(爆発)に代え るにデータ処理によって推進し、銃弾に代えるに状況を射撃する。それは明白な爆発 音を伴わない。明白に肉体的あるいは精神的な損傷の原因となることなく、誰かの日 々の生活を明白に妨害することがない。しかも、それは明白に「ノイズ」を発生させ る。明白に肉体的あるいは精神的に損傷を負わせ、明白に日々の社会生活を妨害する。 求めているものを知っている、熟練した観察者にはそういうことが明白に判るのであ る。<沈黙の兵器についての序説>



  • 大衆はこの兵器に攻撃されていることが信じられない
      大衆はこの兵器を理解することができず、兵器に攻撃され征服されていることが信 じられない。大衆は本能的には何か良くないことが起こっていると感じるが、沈黙の 兵器の技術的な性質により、かれらが感じていることを理性的な形で表現することが できないか、知性をもって問題を扱うことができない。それゆえ、かれらは助けを求 める方法が解らず、沈黙の兵器に対して自分を守るために他人と協力する方法が解ら ない。沈黙の兵器がじわじわと大衆を攻撃すると、大衆は(経済経由で心理的な)圧 迫があまりにも大きくなってマイってしまうまで、兵器の存在に自分を合わせ慣らし、 生活への侵食を耐え忍ぶことを学ぶ。<沈黙の兵器についての序説>



  • 沈黙の兵器は細菌戦兵器と同一タイプの兵器である
      沈黙の兵器は細菌戦兵器と同一タイプである。自然と社会のエネルギーの源泉なら びに大衆の肉体的、精神的、感情的な強さと弱さを知り、理解し、操作し、攻撃する ことによって、社会の各個人の活力、選択の自由ならびに流動性に攻撃を加える。<沈黙の 兵器についての序説>



  • 沈黙の兵器は初代ロスチャイルドのアイディアを成長させたものである
      自分に国家の通貨をコントロールさせよ
    そうすれば誰が法律を作ろうと知ったことではない
    メイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1743~1812)


      今日の沈黙の兵器のテクノロジーは、ここに引用したメイヤー・アムシェル ・ロス チャイルド氏が簡潔に表現し、効果的に活用した、単純なアイディアを成長させたも のである。……もちろん氏は二〇世紀においては、これが大発見となるとは考えては いなかったし、確かに、数学的な分析は第二次産業革命、力学とエレクトロニクスの 学説、また、世界経済コントロールを効果的に発揮するためにはエレクトロニクス・ コンピュータの開発を待たなければならなかった。<理論的序説>



  • 「金力の外見をわがものにすれば人は金力を与えてくれる」
      ロスチャイルド氏が発見したことは、上記の概念を経済学に適用した、権力、影響 力、人民に対するコントロールについての基本的な原理であった。その原理は「金力 の外見をわがものにすれば、人は金力を与えてくれる」ということである。<ロスチ ャイルド氏が発見したエネルギー>



  • 個人の好みまでもコンピュータ管理の下に置けるようになる
      産業構造のもとにある各個人の要素は、消費者本人であることを確認する(協会が 認定)消費者動向コンピュータ協会の識別(包装に印刷されている万国製品コード UPCのゼブラ縞価格コード)のように、識別された個人の好みも、コンピュータ管 理の下に置かれるようになる(クレジットカードの使用を経て、将来は番号が通常の 光の下では識別できず消えることのない「入れずみ」をさせることによって)。<経 済学への適用>



  • 世界経済をコントロールする科学を確立する
      ハーバード経済調査研究所(一九四八~)は、第二次世界大戦のオペレーションズ・ リサーチを拡張したものであった。その目的は、まずはアメリカ経済、ひいては世界 経済をコントロールする科学を確立することにあった。数学的な基礎とデータが十分 であれば、ロケットの弾道を予測しコントロールすることと同じくらい、経済の動向 を予測しコントロールすることは容易であると思われた。そのことは事実が証明して きた。さらに、経済は目標に誘導されるミサイルに置き換えられてきた。……ハーバ ードの直接の目的は、経済構造、すなわち、構造を変える力、構造の行動を予測する 方法、それを操作する方法を発見することにあった。<経済的モデル>



  • 経済衝撃テストによって安い労働資源を得ることができる
      航空機の機体衝撃テストでは、機体に搭載して発射させた銃器の反動の波動が起こ す衝撃波が、航空機の部分か全体かその翼かに、ギター弦やフルートの弁や音叉のよ うな細かなあるいは荒っぽい振動を起こし始め、飛行中に崩壊するか空中分解するか の状況を、航空エンジニアに知らせる。経済エンジニアは、[経済衝撃テストによっ て]同じ結果を獲得する。すなわち、牛肉、コーヒー、ガソリンあるいは砂糖などの 主要商品を注意深く選んで、経済と消費者大衆の動きを研究し、次には価格や有用性 に突然の変化あるいは衝撃を与え、それによって、各人の予算と購買習慣を跡形もな く断ち切る。次いで、経済エンジニアは、衝撃波に起因する広告、物価、あれこれの 商品の販売における変化をモニターした結果を観察する。こういう研究の目的は、経 済一般の動向や変化を予測可能な状態にし、一般大衆が、ある種の「専門家」たちが 金のシステムをコントロールし、万人のために(自由や正義よりも)安全を回復すべ きだと確信している傾向を自滅させるノウハウまで得ることにある。実験材料になる 市民たちが、かれらの財政問題をコントロールできなくなるとき、かれらはもちろん 完全に奴隷化された、安い労働資源となる。<経済衝撃テスト>



  • 金の流れと大衆の心理反応との間には数量で現わせる関係がある
      [経済]衝撃テストによって、経済における金の流れと、被験者大衆の心理的外見 ならびに反応との間には密接な関係があることが解る。たとえば、ガソリンの価格と、 頭痛を感じ、暴力的な映画を見たいと思い、たばこを吸い、ビールを一杯引っかけに 酒場に行こうとする人との間には、数量で現わせる関係がある。<経済衝撃テスト>



  • 経済破壊を通じて一般大衆を完全にコントロールするプログラムが得られる
      最も興味深いことに、一般大衆がかれらの抱える問題から逃れ、現実を逃避する経 済モードを観察、計測し、オペレーションズ・リサーチによる数字をあてはめると、 一般経済の破壊(スモモの木を揺さぶる)を通じて一般大衆を完全にコントロールし 服従に持ち込む作為的危機(衝撃)の最もありうる組み合せを、コンピュータに予見 させるプログラムを作ることが可能である。<経済衝撃テスト>



  • 大衆から合法的強制力を使って入手したデータにより作動する
      沈黙の兵器システムは、従順な大衆から合法的(必ずしも道義的とは限らない)強 制力を使って入手したデータにより作動する。沈黙の兵器のシステム・プログラマに とっては、国税庁を通じた大量の情報は利用価値が大きい。(国税庁の資料リストに ある『アメリカ経済の構造研究』参照)。この情報には、納税者と雇用者とが供給し た奴隷労働によって提出され、収集され、計算された、連邦ならびに州の徴税書類に 含まれた、よく系統だてられたデータの法的刊行物から構成されている。その上、国 税庁に提出された、このような大量の徴税書類こそは、戦略意思決定の重要なファク ターとなる、大衆の同意を示す有力な指標である。他のデータ資料については「入力 項目の簡易リスト」を参照されたい。<同意‥勝利の第一歩>


    王者とクラゲ


  • 簿記を駆使する者は王者となることができる
      エネルギーは地球上のすべての活動の鍵である。自然科学は資源を研究して自然エ ネルギーを支配し、理論的には経済学に帰する社会科学は資源を研究して社会エネ ルギーを支配する。この二つは簿記システムすなわち数学である。したがって、数 学は最も基本的なエネルギー科学である。そして、一般人を簿記の操作方法に無知 のままにさせておけば、簿記を駆使する者は王者となることができる。すべての科 学は究極の目的に達するための手段に過ぎない。手段とは知識である。究極の目的 とは支配である。残る問題はただ一つ、「誰が利益を享受するか」だけである。< エネルギー>



  • 経済学の分野で第一級の攻撃的戦闘能力をもつ必要がある
      エネルギーが地球上のすべての活動の鍵となる以上、エネルギー、原料、製品、サ ービスの独占を達成するためには、また、奴隷労働の世界システムを確立するため には、経済学の分野で第一級の攻撃的戦闘能力をもつ必要がある。われわれの地位 を維持するためには、全経済分野にわたってコントロールする絶対的な第一級の科 学知識をもち、世界経済を管理する第一級の経験を積む必要がある。<要約>



  • 知性を用いようとしない人間たちの国々は知性を持たない動物同然である
      知性を用いようとしない人間たちの国々は、知性を持たない動物同然だという話に 決まった。そのような人間は荷物運搬動物であり、自分から進んで食卓に上ったス テーキなのである。<エネルギー>



  • 頭脳を使わない人間は荷物運搬動物かその調教師となるほかはない
      もっている頭脳を使わない人間は、頭脳がないのも同然である。だから、父親、母 親、息子、娘というこれら知性のないクラゲの学校は、荷物運搬動物あるいはせい ぜい彼らの調教師となるほかはないのである。<実施のファクター>



  • 人類は機械であり掴んで回すことのできるレバーである
      ふつうの状態では存在しないものは、計算によって強制的に明るみに出すことがで きる。人類は機械であり、掴んで回すことのできるレバーであって、社会をオート メーション化することと、靴工場をオートメーション化することとの間には、ほん のわずかしか違いがない。<徴兵>



  • 真の解決策はわれわれ少数者の手に委ねられている
      一般大衆は、自分自身の精神構造を変えることや同胞に対する信頼をくつがえすこ とを拒む。そのような野蛮人の群が激増し、言ってみれば、地表を覆うアリマキ[ 葉枯れ病を起こす害虫]の大群となっている。かれらは、かれらなりの宗教的モラ ルは持っているけれども、なぜ戦争をなくすことができないかを教える経済科学の ことは全く無知であり、宗教心や自己満足にひたって地上の問題を処理することを 拒絶し、現実問題の解決は自分たちの手の届かない所へ押しやっている。具体的な 解決は、最も生き残るにふさわしい者として知性をもって生き残ろうとし、真にか れらのことを気づかう者としてかれらの問題を処理しようとする、われら少数者の 手に委ねられているのである。そうでなかったならば、沈黙の兵器が明るみに出て 、未来の真のヒューマニティの種子を確保するわれわれの唯一の希望が失われるで あろう。<時間の流れと自己破壊振動>



  • 社会の下層階級要素を全き統制下に置かなければならない
      全面的に予測可能な経済を達成するためには、社会の下層階級要素を全き統制下に 置かなければならない。すなわち、こんなことになっているのは正しいことなのだ ろうかと気付かないうちに、しつけ、調教し、くびきを付けさせ、ずっと古い昔か ら行われている長期にわたる社会義務を植えつけなければならない。<エネルギー >


    戦略と戦術


  • 戦略表
    大衆を無知にする。公共組織の衰弱。
    重要点(価格と売上げ)をコントロールすることにアクセスする。 フィードバック出力に必要とされる反応。
    [大衆を]上の空にさせる。防衛力の低下。
    家族を攻撃する。現金は少なく、借金と施し物を多くする。 若者の教育をコントロールする。もっと自堕落に、もっとデータを。
    教会の独立性を攻撃する。この政府のようなものに対する信仰を破壊す る。
    社会的画一性をはかる。コンピュータ・プログラミングを単純にする。
    税に対する反抗を最小に押える。 経済データを最大にする。強制する問題を最小にする。
    同意係数を安定させる。単純化。
    はみ出しに対するコントロールを強化する。 コンピュータ入力データを単純化し予知可能性を大にする。
    境界条件を確立する。 問題の単純化。差異の解決と差異同一化。
    適切なタイミング。データの変移と不明瞭さの減少。
    コントロールへの抵抗を最小限に抑える。 コントロールを最大限にする。
    コントロールを最大限にする。究極まで従属させる。
    通貨の崩壊。アメリカ国民相互の信頼崩壊。

    END(作戦終了)
    <戦略表>




  • 下層階級に与える教育は最も貧弱な質にとどめなければならない
      下層階級に与える教育は、下位の階級と上位の階級とを隔てる無知の堀をめぐら し、下位の階級のことは理解しがたいと思えるほどに、最も貧弱な質にとどめな ければならない。このように初めからハンディキャップをつけておくことが、下 層階級でも頭のよい者に、生活のくびきから救い出されるチャンスがあったとし てもごくわずかだと思い知らせることになる。このような奴隷制度は、上流支配 階級社会の秩序、平和、安寧のバロメーターを保つために欠かすことができない 。<エネルギー>



  • 大衆は貪欲であるがために限度を越えて通貨を発行しても平気でいる
      彼[ロスチャイルド]は、誰が戦争の勝利者となるかを決める通貨のコントロー ルに乗り出した。一国の経済システムのコントロールを彼に委ねることに同意し た政府は、彼の支持を受けた。負債が増えれは増えるほど、債務者の敵に経済的 な援助が保証された。この方法であがった利益で、ロスチャイルド氏はいやが上 にも富み、いやが上にも富を拡げることができた。彼は、大衆が貪欲であるがた めに、政府が貴金属と商品生産とサービス(国民総生産GNP)の裏付けなしに 限度を越えて通貨を発行(インフレーション)しても平気でいることを見抜いた のである。<ロスチャイルド氏が発見したエネルギー>



  • 真実同胞を気づかうならばクレジットや福祉には頼らないだろう
      もしも人々が真実同胞を気づかうならば、クレジットや、働く者から奪いグウタ ラ者を満足させる社会福祉システムに頼らないように、自分たちの欲望(貪欲、 生殖など)をコントロールするであろうに。<時間の流れと自己破壊振動>



  • 最も単純な経済増幅装置の形態は宣伝と呼ばれる装置である
      テレビの広告主から語りかけられると、人は被暗示性のために、確かな確率で十 二歳の児童そのもののように無批判に暗示に反応し、その商品を買うべく衝動的 に店に行き、自分の経済貯水池から経済エネルギーを放出する。<経済増幅装置 >



  • 人は母の子宮の代用保護物である人工子宮を作る
      人は母親の子宮を離れる時から、さまざまな形の代用保護物すなわち殻(から) である人工子宮を作り、維持し、引きこもる方向にことごとくの努力を傾ける。 これらの人工子宮の目的は、活動の安定にも不安定にも対処する環境を確保する こと、成長と成熟の時期にはシェルターとなり、老後には自由を保証し、外から の攻撃に身を守る防御物を確保することにある。このことは、一般大衆でもエリ ートでも変りない真実である。だが、問題解決策の求め方には決定的な差異があ る。<人工子宮>



  • どうしようもない大衆に対する有効な戦略兵器が福祉国家である
      なぜ市民個人が政治という機構を作りだすかという根本的な理由は、子ども時代 に頼りにした関係を永続させたいという、潜在的な意志あるいは欲望に根ざして いる。卒直にいえは、かれらは、かれらの生活からすべての危険を取り除き、頭 をなで、傷口にキスをしてくれ、どのディナーテーブルにもひな鳥をつけ、体を 洗ってくれ、夜になればベッドに押し込んでくれ、何ごとも明日の朝目が覚めれ ばすべてよくなっているだろうと言ってくれる神人が欲しいのである。……こう いう大衆の行動は、恐怖、怠惰、利巳主義の軍門に降っていることを意味する。 そういうどうしようもない大衆に対する有効な戦略兵器となるのが、かれらが主 成分になっている福祉国家である。<国の政治機構・・依存物>



  • 偽善者であればあるほど政府の腐敗堕落を訴える
      多くの人は、自分の日常生活をわずらわす他人を、できることなら抑えこみたい か、殺したいか、あるいはその両方だが、自分が起こした明白な行為で、道徳上 あるいは宗教上の問題を争わされなければならないのはごめんだと思っている。 それゆえ、かれらは、自分たちの手を血で汚さないようにするため、(自分の子 どもたちも含めて)他人に汚い仕事をやらせる。かれらは、動物に対する人間の 扱いが悪いと言ってわめき散らしながら、自分の視野には入らない下町の漆喰の 屠殺場から来るハンバーガーの前によだれをこぼして座る。だが、偽善者であれ ばあるほど、世間では政治家と呼ばれている殺し屋の専門団体に財政援助の税金 を払い、政府の腐敗堕落を訴える。<行動/攻撃>



  • 政治家とは一般大衆の分別に目潰しを喰わせるために雇われた殺し屋である
      インフレによって膨大な量の金が一般大衆の手にわたり、かれらの貪欲さのバラ ンスを維持し、かれらの中に虚構の自己満足を作り出す・・しばし、狼は戸口の 外で待っている。万一の場合、収支のバランスをとるために、戦争という手段に 訴えなければならない。極言すれば、戦争は債権者を破滅させる手段に過ぎず、 政治家とはとるべき責任をとらなかった行為を正当化し、一般大衆の分別に目潰 しを喰わせるために公然と雇われた殺し屋である。<時間の流れと自己破壊振動 >



  • 人々は権威を求めるが責任は引き受けようとはしない
      多くの人々は自由に物事(冒険その他)をやりたいとは思うが、失敗を恐れる。 失敗の恐れは、成功の見込みが薄いとか、人が信じる気のない創作された嘘(法 律)を通過させるとかの場合は、他人に責任を押しつけるとかの無責任さに現わ れる。かれらは権威を求める(権威authorityの語源は「創作者author」である )が、責任や虚偽は引き受けようとしない。そこで、かれらは、かれらに代って 現実に直面してくれる政治家を雇う。<責任>



  • 人々は自分たちが次のことをできるように政治家を雇う
      人々は自分たちが次のことをできるように、政治家を雇う。
    1体を使うことなしに安全を手に入れる。
    2頭を使うことなしに行動を手に入れる。
    3生か死かをじっくり考えることなしに、他人から盗み、傷つけ、死に至らしめる。
    4全くその気のない責任はとらない。
    5これらの局面に立たされる訓練を受けることなしに現実や知識という利益を手 に入れる。


    <総括>



  • 徴兵の目的は脅迫によって政府は万能であるという確信を教え込むことにある
      徴兵あるいは他の類似の制度のそもそもの目的は、脅迫によって、社会の若い男性 に政府は万能であるという、いわれなき確信を教えこむことにある。彼はまもなく 、祈りが時間をかけてやっていたことを、一発の弾丸が一瞬のうちにドンデン返し にしてしまうことをを教わる。<徴兵>



  • 徴兵については次のように定義できる
      【徴兵】(志願兵など)は、中年と老年が若年を公共の汚れた仕事に強制的につか せる目的をもって考案された、強制的集団犠牲と奴隷の制度である。それは若者を 年長者と同じように有罪とし、若者による年長者批判を極力抑えつける作用を果た す(世代安定剤)。それは、「愛国的・国民的」サービスというラベルを貼られ、 おおやけにマーケットに出され販売される。<徴兵>



  • 徴兵の成功には脅迫が本質的に重要である
      徴兵の成功には、ほかの人間社会機構のように、あれこれの形の脅迫(または刺激 )が本質的に重要である。物理学の作用反作用の原理は、内的なサブ・システムに も外的なサブ・システムにも適用されなければならない。徴兵にあたって、確実に 個々人を洗脳しプログラムに組み込むには、家族と同僚グループの双方ともを巻き 込んで統制下に置かれなければならない。<実施のファクター>



  • 広告メディアは父になるべき男が尻に敷かれる存在になるように膳立てする
      家族もちの男を、確実に息子に正しい社会訓練と態度を身につけさせて成長させる ように躾けなければならない。広告メディア等は、父になるべき男が結婚する以前 、少なくとも結婚するまでには、尻に敷かれる存在になるように膳立てすることに かかりきっている。彼は教えられる、自分は自分用に打ち込まれた社会のクサビに 順応するか、性生活の両脚を縛りつけられるかであることを、そして、やさしい仲 間づきあいはゼロになることを。彼は見させられる、女たちは論理的、原則的で尊 敬に値する行動よりも安定を要求するものだということを。息子が戦争に行く時ま でに、父親(骨抜きにされてクラゲのようになっている)は、自分の同僚たちに非 難の目を向けられないうちに、また、彼個人の意見や自尊心の殻を破って偽善者と ならないうちに、息子の手に銃を渡すだろう。息子は戦争に行くか、父親が当惑す るか。それでも息子は戦争に行くだろう、戦争の真の目的がどこにあるのかを知ら ずに。<実施のファクター>



  • 順応性を植えつけるには育児センターを運営しなけれはならない
      このような順応性を達成するためには、下層階級の家族を両親の共働きが増える過 程で分解し、面倒を見る人間がいないみなし子たちを、政府機関が日常的に世話す るセンターを運営しなければならない。<エネルギー>



  • 洗脳教育は早いうちから行うほど良い
      生まれたての子どもをもつ女は、幸福で目が輝きすぎて、富者の大砲の材料も奴隷 労働の安価な源泉も見分けがつかない。しかしながら、女は、遅かれ早かれやって くる「現実」の変移を受けいれることに慣らされなければならない。その変移には どうにも処し切れなくなるほど、家族という単位をとことん破壊しなければならず 、国家は公教育をコントロールし、国営の保育センターをさらに増設し、父母が子 どもを早い時期からそこへ〝派遣〟させるよう義務づけなければならない。洗脳教 育は早いうちから行うほど、子どもたちの変移の速度を(強制的に)上げることが できるのである。<実施のファクター>


    陽動作戦


  • 混乱あれば利益あり、さらなる混乱あればさらなる利益あり
      一般原則は、混乱あれば利益あり、である。さらなる混乱あれば、さらなる利益あ り、である。それゆえ、最上のアプローチは問題を作り出し、その解決を示すこと である。<陽動作戦‥基礎戦略>



  • 一般大衆に経済学と他のエネルギー科学との関係を学ばせてはならない
      このような[世界経済を管理する]王者となるべく、われわれは少なくとも一つの 目標は達成しなければならない。すなわち、一般大衆に、経済学と他のエネルギー 科学との論理的・数学的な関係あるいはその知識を適用することを学ばせないこと である。<要約>



  • 先進的に見える不必要な経済学書を氾濫させる
      経済理論上の問題はきわめて容易にエレクトロニクス上の問題に置き換えて処理し 、その結果を経済に戻すことができたので、最終的には、必要な経済用語を翻訳す る手引き書が一冊あればいいというだけとなった。その他のことは、数学とエレク トロニクスの通常の研究から得ることができた。このことは、先進的に見える不必 要な経済学書を氾濫させ、プロジェクトの機密を守ることを容易にさせる。<経済 的モデル>



  • 実際には少しも重要でないことに大衆の気をそらせる
      新種の個人的プログラマ/経済人が、一九四八年にハーバード大学が始めた作業の 結果に気づくのは時間の問題である。かれらが気づいたことについて一般大衆とコ ミュニケートできる速さは、ひとえに、われわれがいかに効果的にメディアをコン トロールし、教育を破壊し、実際には少しも重要でないことに大衆の気をそらせる かにかかっている。<要約>



  • 機密を保護する単純な方法は大衆を重要でないことに引きつけておくことである
      沈黙の兵器の機密を保護し、大衆コントロールをかちとる最も単純な方法は、一方 で大衆には基礎的なシステム原則を知らしめないようにし、他方で大衆を混乱させ 、無秩序にさせ、ほんとうは少しも重要でないことに引きつけ続けておくべきだと いうことは、経験にてらして証明されてきた。このことは、次のことによって達成 される。すなわち・・(1)公共教育では、数学、論理学、システム設計ならびに 経済学などは程度の低いプログラムを植えつけ、技術的創造を妨げることによって 、かれらの精神を武装解除させ、精神的行動をサボタージュさせる。(2)次のこ とによって、かれらの感情を解放してやり、かれらの我がまま勝手と、感情的・肉 体的な活動の中に放縦さを増してやる。
    1メディア・・特にテレビと新聞・・を通じて、セックス、暴力と戦争を集中砲火 で浴びせ続け、毅然と立ち向う感情を軟化させる(心的・感情的にレイプする)。 2かれらが欲するものを与えて・・過剰に・・思考に「カロリーが高いがまずい食 品」・・かれらが真に必要とするものを奪いとる。
    3歴史や法律を書き変え、大衆を変質者が作り出したもののとりこにさせる。 このようにしてこそ、かれらの目や心を、その人間にとって必要なことよりも、自 分とは無関係なでっちあげたものごとへ逸らさせることができる。<陽動作戦‥基 礎戦略>



  • 陽動作戦を要約すれば・・
      メディア…成人大衆の関心を真の社会問題からそらさせ、少しも重要でないことに 縛りつけ続けよ。学校…青年大衆には、真の数学、真の経済学、真の法律ならびに 真の歴史については無知のままにさせ続けよ。娯楽…大衆娯楽は小学校六年の水準 以下にとどめ続けよ。労働…大衆を、考える時間もないほど、忙しく、忙しく、ひ たすら忙しくさせ続けよ。ほかの動物ともどもに農場に戻れ、である。<陽動作戦 の要約>


    『シオンのプロトコール』(ユダヤ長老賢人の議定書)より


    破壊と支配


  • 暴力とテロリズムは最良の支配方法である
      悪い本能をもった人間の数は、善い人間の数をはるかにしのぐ……かれらを統治す るには、学者ふぜいの論議によってではなく、暴力とテロリズムによって達成するこ とが、最良の方法である。 <一>



  • 全土に騒乱と混乱と敵愾心を起こさなければならない
      ヨーロッパ全土、また、ヨーロッパとの関係を通じて他の大陸にも、われわれは騒 乱と混乱と敵愾心を起こさなければならない。そのことは、われわれにとっては二重 の利益がある。<七>



  • われわれから生れるものはすべてを巻き込み行く恐怖である
      われわれから生れるもの、それはすべてを巻き込み行く恐怖である。帝政復興主義 者、煽動家、社会主義者、共産主義者、あらゆる種類のユートピア夢想家といったあ らゆる意見、あらゆる主義の人物たちがわれわれの用を勤めている。われわれはかれ らを利用して、あらゆる労役を課している。かれらの一人一人が、権威の最後の残党 まで叩き潰さんがために、現在秩序を転覆させることに燃え上がっている。これらの 行動により、全世界の国々が拷問を受けている。各国政府はもう止めてくれと手すり 足すりし、平和のためならどんなことでも代償に出すからという気になっている。だ が、われわれは、かれらが心底からわれらに服従し、率直にわれらの国際的超政権を 受け入れるまでは、平和を与えるわけには行かない。<九>



  • われわれはゴイムから生命を奪うことに関心を寄せている
      われわれは、労働者にわが戦列・・社会主義者、無政府主義者、共産主義者・・に 加わるよう提案し、振りかかる圧迫からかれらを救出する救世主を買って出る。われ われは、われらがメーソン員が言われなく唱えた(人類団結という)兄弟の定めどお りに、一貫して主義者たちを支援している。貴族は、法律によって労働者が提供する 労働の恩恵を受け、労働者たちがよく食べ、健康で、強壮であるかどうかに関心を払 っていた。われわれは全く反対のこと・・劣化、ゴイムから生命を奪うこと・・に関 心を寄せている。<三>



  • われわれは仮面をつけている
      ゴイムに真相をさとられないようにするために、われわれは仮面をつけて、われら の経済学説が精力的に宣伝する偉大な政治経済原理のもと、いかにも労働者階級に役 立つかのように情熱を傾けて説き伏せるだろう。<六>



  • いつの時代でも人民は言論と行動とを混同してきた
      いつの時代でも世間の人民は、個人も同様であるが、言論と行動とを混同してきた。 競技場で見ることに満足しているが、約束されたことが実行されているかどうかを考 えてみようとする者はめったにいなくて、もっぱらショーを見るだけで満足してい る。。そこでわれわれは、人民の利益が進歩に向っていると声高く証明するショー団 体を作るだろう。<五>



  • 人民は〝反対〟というものを喜ぶ
      愚にもつかぬものではあっても反対とか批判とかはありうるし、うわべのことにし か理性の力が働かない人民は、反対ということを喜ぶものである。かかる場合に、健 全で論理的な精神が、道理の通った助言や議論の助けをかりてうまく大衆を導く希望 をもてるのだろうか?もっぱらあさはかな情熱、つまらない信念、習慣、伝統、感 傷的な理論だけに囚われている間違いだらけの人々は党派根性にとらわれる。そうな ると、完全に理の通った議論を基にしたどんな合意をも妨げる。<一>



  • 群衆や個人を支配する技術はわれわれにある
      巧妙に仕組まれた学説と詭弁により、社会生活の制約やその他ありとあらゆる方便 により、あるいは、ゴイムにはまるで解らない手段を動員して群集や個々人を支配す る技術は、他の技術と相並んでわれらが支配の中枢である専門家がもともと手中にし ていたものである。分析、観察、精緻な計算に育てられ、この種の熟練技術に関して はわれわれには肩を並べる者がいないこと、練り上げられた政治行動と固い結束のど ちらかではわれわれの競争相手がいないのと同じである。いるといえば、イエズス会 だけはわれわれと比べられるだろうが、われわれは無分別な群集の目には見える組織 として存在するとは信じられないように工夫してきた。その裏でわれわれは終始一貫 秘密の組織を維持し続けてきた。<五>



  • ほどなく混乱と破綻があまねく広がるであろう
      権力を追い求める者たちを煽動して権力を誤用させるため、われわれは、すべての 勢力を相対立させ、独立を得ようとする自由主義傾向を鼓吹するように仕向けてきた。 この目的に向って、われわれはどんな形の企てでも指嗾教唆し、あらゆる政党に戦闘 準備させ、どんな野望の目的をも権威に対して向けるようにさせた。国家というもの を、われわれは混乱した問題の大群が争乱する競技場と化せしめたのである……ほど なく、混乱と破綻があまねく広がるであろう。<三>



  • 秩序破壊の跡にイスラエル王が王座に就く
      〝神に選ばれた者〟は、理性ならぬ本能によって、また人間性ならぬ獣性によって動 くばかげた力を粉砕すべく天から下される。この力は今は自由の原理という仮面をつ けて略奪とあらゆる種類の暴力をはたらき凱歌を挙げているが、この力が秩序破壊の 跡にイスラエル王を王座に据えるのである。だが、かれらの役割は王が王国に入った その瞬間に終る。王国の路からは、その残骸の一片すらも残さないように一掃される 必要がある。<二十三>



  • 宗教的・人種的憎悪によって対立反目応報を繰り返させる
      われわれは、ゴイムを宗教的・人種的憎悪によって個人も国民も対立反目応報を繰 り返すように仕組んだ。このことを過去二千年にわたって営々と積み重ねてきたので、 手が付けられないほど劇しいものになっている。これが、われらに腕を振り上げたと しても、支持してくれる国はどこにもただの一国もない理由である。われわれに対抗 する同盟を結べば自分が不利になることを、どの国も肝に銘じているからである。 <五>



  • 自分がどこにいるのか見当がとれない有様にさせることが秘訣である
      統治に成功するのに必要な第二の秘訣は……広い範囲にわたり国民の欠点、習慣、 情欲、市民生活の状態を増殖させ混沌に陥れ、その中にあっては自分がどこにいるの か見当がとれない有様にさせると、その結果、人民相互の理解ができなくなる。これ こそ別の意味でわれらにとっては有利なこととなる。すなわち、諸党派の中に軋轢の 種子を蒔き、まだわれわれに従わおうとしない集団を撹乱し、どの程度のものであれ われわれの仕事を妨害するような個人の企てに対して片っ端から気勢をそぐことにな るのである。<五>



  • 個人の企てはまたとなく危険である
      個人の企てほどまたとなく危険なものはない。その裏に天才があろうものなら、こ のような企ては、われわれが軋轢の種子を蒔いた人民何百万人にも勝る力を持つので ある。<五>



  • 非難によって大衆を意気阻喪させよ
      われわれの役員会が採択している原理に次のことがある。非難によって大衆を意気 阻喪させること、抵抗心をかき立てるまじめな思考をさせないようにすること、心の 力を空理空論の論争にそらさせること。<五>



  • 創意は直ちに摘みとれ
      われわれはゴイム社会の教育を指導する際には、かれらが何か創意を示す徴候があ れば、いつでも気力を失って絶望してしまうように仕向けなければならない。自由奔 放な活動というものは、別の自由奔放さに出会うと無力になる傾向がある。衝突する と、容易ならぬ精神的打撃、失望、意気消沈が起こる。これらありとあらゆる手段を 駆使して、われわれはゴイムを疲労困憊させたあげく、国境を越えた現実の力をわれ われに提供せざるをえなくするだろう。<五>



  • われらの手中にある武器は、貧欲、復讐、憎悪と果てしなき野望である
      しかるべき時に、われわれは法律を作り、裁判と宣告を行う。われわれは生殺与奪 を実行する。われわれは全軍の先頭にあって、指導者の軍馬にまたがる。われわれは 意志の力で支配する。なぜならば、かつて権力を握っていた党派の残党も、今やわれ われに屈伏しわれわれの掌中にあるのである。われらの手中にある武器は、貧欲、容 赦なき復讐、憎悪と敵意に燃える、果てしなき野望である。<九>



  • 武器は貧困と嫉妬と憎悪である
      飢えが引き起こす貧困と嫉妬と憎悪によって、われわれは群集を動かし、かれらの 手を使ってわれらが行く手を阻む者すべてを掃討するであろう。 全世界王が王冠を戴く時が至れば、同じ方法を用いて障害となるものをことごとく 一掃するであろう。<三>



  • 人民を武装解除させることは戦争に赴かせることよりも重要である
      今日では、人民を武装解除させることは、戦争に赴かせることよりも重要である。 さらに重要なことは、われわれの都合からいえば、人民の焔を抑えることよりも燃え 上らせることである。さらに重要なことは、他人の考えを根絶するよりは、その考え をすばやく掴みとりわれわれに都合がよいように翻案することである。<五>



  • 物欲は独創性を麻痺させる効果がある
      われわれの勝利をいっそう容易ならしめた事実がある。好ましい人物たちとの関係 を保つことによって、われわれは常に人間の心の琴線に触れ、金銭欲に、貪欲に、人 間のあくことをを知らない物質的欲望に働きかけた。言うまでもなく、これら人間の 弱点のひとつひとつには、独創性を麻痺させる効果がある。この弱点のゆえに、かれ らの行為に金を出してくれる人間に、自分の意志の最終決定をゆだねるのである。 <一>



  • われわれは奢侈に対するあくなき欲望をつのらせるだろう
      ゴイムの産業を完全に滅亡させるには、投機の助けを借りて、われわれがゴイムの 間で盛んにしてきた奢侈、何もかもを呑み込んでしまう奢侈に対するあくなき欲望を つのらせるだろう。しかしながら、われわれは労働者には好都合にならない程度に賃 金の上昇をはかるだろう。同時に、農業や家畜飼育が駄目になったから上がるのだと いう理由を付けて、生活必需品の価格をあげるだろう。われわれはさらに進んで、労 働者を混乱浸し酒漬けにし、それに加えるに、ゴイムの頭の良い者たちをすべてこの 世から根絶すべくあらゆる処置を講じ、生産の根源力を巧みに深く蝕むだろう。<六>



  • ゴイムの若者たちをこうやって堕落させた
      われわれは、ゴイムの若者たちに、われわれには嘘と解っている主義や学説を注入 することによって、かれらを翻弄し困惑させ堕落させてきた。<九>



  • 他人よりも優位に立とうとする闘争は……
      他人よりも優位に立とうとする激烈な闘争と、経済生活に加えられた打撃とは、薄 情冷酷きわまりないな社会を生み出すだろう……社会は、政治・宗教など高度のもの に対する反発を強めるだろう。<四>



  • 自分個人が第一という考えを全員に植え込む
      自分個人が第一という考えを全員に植え込むことによって、ゴイムの家族主義や家 庭教育尊重心を粉砕し、癖のある考え方の人間は引き離して一掃してしまう。<十>



  • 思考力を人間から切り離すことは極めて有益な手段である
      思考力を人間から切り離すということは、過去長い時間をかけて、われわれが導入 してきた極めて有益な手段である。思考力を抑制する手段はすでに、いわゆる実物教 育[百貨店は万国博におけるデモンストレーションを指す]という方法で実行されて いる。この方法によりゴイムは、目に見えるものだけを頼りにして理解し、物を考え ない従順な動物にさせられている……フランスでは、われわれの最良の代理人である ブルジョアジー諸氏が、すでに実物教育の新しい計画を実地に移している。<十六>



  • ゴイムの心から神の摂理と霊魂なるものを引き離す
      われわれは信仰という信仰をむしばみ、ゴイムの心から神の摂理と霊魂なるものを 引き離し、代わりに損得勘定と物欲を入れることが絶対不可欠なのである。<四>



  • キリスト教が完全に破壊されるのはここ数年のうちに過ぎなくなった
      今や日一日と、世界の人民に対するかれら[ゴイム僧侶]の影響力は低下しつつあ る。信教の自由ということが至る所で喧伝されたので、今やキリスト教が完全に破壊 されるのはここ数年のうちに過ぎなくなった。ほかの宗教に至っては、骨抜きにする のは更に容易であるが、今この問題を論ずるのは時期尚早であると思う。われわれは 聖職者重視の教権主義や聖職者たちの力を、以前かれらが華やかなりし頃に持ってい たのとは比べものにならないほど狭い枠に押し込めるであろう。<十七>



  • われわれは法王庁の擁護者を装って進み出る
      決定的に法王庁を破壊する時が来れは、見えざる手の指が各国民に法王庁を指さす であろう。しかしながら、国民がそれに襲いかかろうとしたら、あたかも過度の流血 を防がんとするかのように、われわれは法王庁の擁護者を装って進み出る。この転換 によって、われわれはかれらの深奥にまで足を踏み入れ、間違いなくかの最強部を腐 食し切るまでは二度と出て来ないであろう。<十七>



  • われわれの王国ではわれらの宗教以外いかなる宗教の存在も許さない
      われわれが王国を築く時は、われらの唯一神宗教以外いかなる宗教の存在も許さな い。われわれの運命は選民としてのわれわれの地位によりその唯一神と結びつき、そ のわれわれの運命は神を通じて世界の運命と結び付いているのである。ゆえに、われ われ以外のあらゆる形態の宗教を一掃する。<十四>


    自由・平等・進歩・権利


  • 「自由・平等・友愛」を叫んだ最初の人間はわれわれであった
      はるか以前の時代にさかのぼれば、われわれは人民群集の中にあって「自由・平等・ 友愛」という言葉を叫んだ最初の人間であった。以来、幾度となく愚かなオウムたち が四方八方からこの餌に群がり集まり、世界の福利と、以前は群集の圧力に対してよ く保護されていた個々人の真の自由を、この餌をもって破砕し去った。<一>



  • 「自由・平等・友愛」がわれわれの勝利を助けてくれた
      地球のいたる所で、われらの盲目の代理人たちのおかげで、「自由・平等・友愛」 という言葉が、われらの旗を熱狂的にかざす大群を、われわれの隊列に引き入れてく れた。これらの言葉はまた常に、ゴイムの福利に穴をあけ、いたる所で平和、安寧、 協同に終止符を打ち、ゴイムの国家の基礎を破壊する生きたエダシャクトリ[果樹の 害虫]であった……このことがわれわれの勝利を助けた。<一>



  • ゴイム知識人は「自由・平等」からは何も作りだせなかった
      ゴイムのうちの賢者になりたがり屋ども、知識人たちは、もともと中味のないこれ らの言葉[自由・平等・友愛]から何も作りだすことができなかった。……どこをど う見ても平等はなく、自由などありえず、自然そのものはその掟に従わせるように作 られているのと全く同じく、気質、性格、能力が不平等に作られていることを見なか った。<一>



  • 「自由」なる言葉は神や自然の掟に対してまで闘争させる
      「自由」なる言葉は、さまざまの人間集団に、あらゆる種類の権力、あらゆる種類の 権威、さらには神や自然の掟に対してまで闘争することに入らせた。このため、われ われがわれらの王国を実現したあかつきには、群集を血に飢えた獣に改造する暴力的 概念であるこの言葉を、われわれは、目に触れる辞書からは抹殺するであろう。 獣たちは血をたらふく呑んで腹がふくれると眠り込むので、鎖につなぐのはいとも たやすいというのは事実である。だが、血を呑まさなければかれらは眠らず、引き続 き闘争を続けるであろう。



  • 人民を無秩序な群集に一変させるには自由を与えるだけで十分である
      自由思想は誰ひとりとしてほどよい使い方を知らない。ゆえに、実現不可能である。 人民を無秩序な群集に一変させるには、かれらに一定期間自治を与えるだけで十分で ある。与えた瞬間から、共食い闘争が勃発し階級間戦争に発展し、その真っただ中で 国家は焔に包まれて炎上し、かれらの権威は一山の灰燼に帰するであろう。<一>



  • アナーキーは野蛮の最高の段階である
      群集は野蛮人であり、ことごとくの機会にその野蛮さを発揮する。群集は自由を手 にしたとたんにいち早くアナーキーに転ずる。アナーキーそれ自体は野蛮の最高の段 階である。<一>



  • 自由や平等は人間の本性にある破壊的な原理である
      [われらの王国を築いた暁には]われわれは明白にする、自由とは放縦ではないこと を、人間の品位とか力とかには自堕落が含まれていない以上に自由とは抑制の利かな い権利は含まないことを、良心の自由や平等その他これに類するものは人間の本性に ある破壊的な原理であることを万人に公表し、個人の自由とは決して無秩序な群集の 前で言語同断な言説を弄して煽動することではないことを。真実の自由とは、社会の 法律には敬虔に厳しく従う人の不可侵性にあること、人間の尊厳とは権利意織に包ま れてはいるが同時にいかなる権利意織ももたぬものであること、そして自分勝手な空 想を実現しようとすることは決して許されないことを。<二十二>



  • 自由の権利は人間性に拷問をかける
      われわれは最もはっきりとした口調で、ゴイム政府が犯した過ちを描いてみせるで あろう。われわれがかれらに対する嫌悪の情をそそるので、人民は、かの自由を振り 回す権利などよりも、農奴制のような状態でよいから安穏の方を好む。自由の権利は、 人間性に拷問をかけ、まさに人間存在の根源を疲弊させ、人民は自分が何をしている のか解っていない一群のこすからい山師たちの餌食となったのである。<十四>



  • 飲酒や性的堕落はわれわれが手ほどきしたものである
      飲酒で馬鹿になりアルコール漬けになった動物どもを見よ。自由がかれらに節度な き飲酒の権利をもたらしたのである。それはわれわれやわれわれ一族の歩む道ではな い。ゴイム々はアルコール飲料に酔いしれ、かれらの若者たちは因習陋習とごく若い うちから性的堕落に痴呆状態となって成長する。その性的堕落は、われわれの特別な 代理人・・富豪の邸宅の家庭教師、下男、女性家庭教師によって、書記その他によっ て、しばしばゴイムの娯楽場にいるわれらの女性たちによって手ほどきされた。かれ ら代理人の最後に、私は、頽廃と奢侈に他の者たちを引き込む尖兵である、いわゆる 「社交界の貴婦人たち」も入れておく。<一>



  • 権力に対する悪口雑言はすべての制度を転覆させる最後の一太刀となる
      あとからあとから出てくるおしゃべり屋たちが、議場と行政会議の場を討論会場に 変えてしまった。向う見ずなジャーナリストと破廉恥なパンフレット屋が毎日のよう に政府当局を攻撃する。権力に対する悪口雑言はすべての制度を転覆させる最後の一 太刀となり、ことごとくが狂乱した群集のめった打ちに会って空中に吹き飛ばされる であろう。<三>



  • 自由思想の使い方を知らなければならない
      政治的自由は単なる思想であっていささかも事実ではない。が、政権をもっている 党派を粉砕すべく、この思想を餌として人民大衆を自陣に引きつける必要があれば、 その撒き方や使い方を知っていなければならない。その際、相手方が自由思想、いわ ゆるリベラリズムに感染していれば、そして、思想のためになら喜んで全力を投げう つつもりがあるならば、仕事はさらにやりやすくなる。<一>



  • われわれの政府が承認されると自由主義者や空想論者の役割は終る
      われわれの政府が承認されると、自由主義者、空想論者の役割は最終的に終る。そ の時まで、かれらはたっぷりとわれわれに奉仕し続けてくれる。そのために、われわ れはかれらの頭をあらゆる種類の空疎な内容の空想的理論、今では進歩的と呼ばれる 理論の方に引っ張り続けている。<十三>



  • 「自由、平等、友愛」はわれわれの王国では標語としては使わせない
      リベラルな言葉、われらがメーソンの標語として効果の高い「自由、平等、友愛」 は、われわれの王国が到来した暁には、もはや標語としては使わせず、「自由の権利、 平等の義務、友愛の理想」というふうに単なる理想主義を表現したものに変える。こ れがわれわれのやり方・・牛は角を捕えよ・・なのである。<九>



  • 〝自由〟とは法律で許されたことをする権利である
      〝自由〟という言葉には、いろいろの解釈があるが、われわれは次のように定義する ・・自由とは法律で許されたことをする権利である。この定義は通常はわれわれだけ に役立つ定義である。なぜならば、法律というものが前に述べた計画に従って、われ われが思いのままに作ったり廃止したりできるものであるから、およそ自由と名の付 くものはすべてわれわれの手中にある。<十二>



  • 平等思想が一番下の思想であることは動かない
      平等思想は自然法則にもとるものであって、平等思想が一段下の思想であることは 動かないところなのである。



  • 進歩思想は限度というものを弁えなかった
      進歩思想は、あらゆる種類の解放運動を激励してきたが、限度ということを弁えな かったのである……いわゆる自由主義者は、実際はともかくとしても思想に関しては 例外なく無政府主義者である。自由主義者のどの一人も自由のお化けを追い求め、ま っしぐらに放縦に、すなわち、反対のための反対という無政府主義に陥っている。 <十二>



  • 人々は階級と身分に分かれなければならない
      人々は階級と身分に分かれなければならない……人間活動の実際にはさまざまな差 異があって、平等などというものはありえず、なんらかの行為で階級全体に累を及ぼ す者と、自分自身の名誉を傷つけるだけの者とは、法律の前では平等の責任を負うは ずがないということは、万人が心得ておくことが肝要である。<三>



  • 真理は一つでありそこには〝進歩〟が入り込む余地はない
      われわれはゴイムの空っぽ頭を進歩転換させることに成功したことはなかった。ゴ イムの中には、物質的発明の問題ではない所で進歩を追い求めたところで真理からは 遠ざかるばかりだということが判る人間はいないのである。なぜなら、真理は一つで あり、そこには進歩が入り込む余地はないのである。進歩、それは誤った推論に基く 思想のようなものであり、神の選民であり、真理の保管人であるわれわれの外には何 びとも知らない真理を覆い隠すのに役立つ。<十三>



  • 権利にはなんら具体性はない
      われわれの権利は力の中に横たわる。〝権利〟なる言葉は抽象的な思考であって、 なんら具体性はない。その言葉は次のことを意味するに過ぎない・・わが欲するもの を我に与えよ。我が汝らよりも強きことを証せんがために。権利はどこから始まるか? どこで権利は終るか?権威の仕組が薄弱で法律が空疎であり、リベラリズムの乱用 により権利を乱発し支配者たちが脆弱となった国家ならどんな国でも、私は新たなる 権利を行使できる・・強者の権利によって打撃を与え、既存の秩序と法規の一切を粉 砕し、すべての機構を再構築し、リベラリズムの中で放棄されてわれわれに残された かれらの権威ある権利を継ぐ王者となる。<一>



  • 憲法に書き込んだ大衆に関する権利は虚構である
      なべての人民は、奴隷や農奴として縛り付けられていたかつての時代よりもきびし く、貧困なるがゆえに重い労働の鎖につながれている。なんとかしてかれらはこの束 縛から逃れようとするかも知れないが、この重荷を取り除くことはできず、決して貧 困からは脱却できない。われわれが憲法に書き込んだ大衆に関する権利というような ものは、虚構であって実際に使える権利などではない。いわゆる「人民の権利」なる ものは、単なる観念、実際生活では決して実現されるはずのない観念としてのみ存在 することができる。<三>



  • 信仰心を奪い権利思想を植えつける
      人民が王は神の意志を純粋に体現した者だと見ていた時代には、なんの不平不満も 鳴らさずに王の専制権力に従った。だが、人民には権利というものがあるという考え をわれわれがかれらの心に植えつけてからは、かれらは王座に座る者を単に普通の人 間とみなし始めた。〝神権による王〟の聖油は人民が見ている前で王たちの額から消 えうせてしまい、われわれが人民から信仰心を奪った時に、権力の強力な力は飛び散 って公共の所有権となり、われわれがそれを押収したのである。<五>


    ゴイム(非ユダヤ人)


  • 〝科学が説くところでは〟をゴイムに信じ込ませておこう
      かれら[ゴイム]には、われわれが〝科学が説くところでは〟(学説)と吹きこん だことを後生大事にいつまでも守らせておこうではないか。われわれが一貫して、新 聞を通じて、声を大にしてそれらの学説を盲信させているのは、そのことが目的であ る。ゴイムの知識人たちはかれらの知識にいい気になり、論理的検証を行なうことな く科学から得た知識すべてを信じこむだろう。その知識たるや、われらの代理人団た る専門家が、ゴイムの心魂を手なづけてわれわれが望む方向におもむかせんがために、 巧みに断片を寄せ集めたものなのである。<二>



  • われわれはダーウィン主義、マルクス主義、ニーチエ主義を仕掛けた
      ここに述べたことは根も葉もないことであるとは、瞬時たりとも考えないでいただ きたい。われわれが仕掛けたダーウィン主義、マルクス主義、ニーチエ主義が、いか に功を奏しているかに注目していただきたい。われらユダヤ人にとっては、少なくと も、これらの指導者たちがゴイムの心魂に及ぼしたことどもを直視すれば、事は明白 であるはずである。<二>



  • ゴイムは偏見なく歴史的観察を実際に適用することがない
      諸氏もご存知のように、これらわれらの専門家たちは、歴史の教訓や一瞬一瞬の現 実の出来事の観察から、われらの政治計画に必要とする知識を体得しているのである。 ゴイムは偏見なく歴史的観察を実際に適用することなく、一連の結果に厳しい批判を 加えることなく空理空論に走る。ゆえに、われわれはかれらに一顧も与える必要もな い・・時が一撃をくらわせるまで楽しませてやろうではないか。過去の栄光に新しい 形を与える希望に生きさせてやろうではないか。古き良き思い出にひたらせてやろう ではないか。<二>



  • ゴイムが明きめくらだからわれわれの成果が約束されている
      こんなにもわれわれがかれらを明きめくらにさせられるというのは、ゴイムの頭が われわれと比較してお粗末である証拠、それも明々白々の証拠ではないだろうか。わ れわれの成果が約束されているのは、主にこのためである。<十五>



  • ゴイムの底無しの無気力さがわれわれの今日をあらしめた
      今日われわれは多国家にまたがる勢力として無敵である……ゴイム人民の底無しの 無気力さ、権力の前には腹這いになって這いつくばるが弱者には無慈悲、他人の過失 には厳しく罪悪には寛容、自由社会制度の矛盾は認めようとしないが思い切った専制 者の強圧に対しては殉教者のように耐える・・われわれの今日をあらしめたのは、 [ゴイムの]それらの特徴に助けられたところが多い。



  • ゴイムの生きがいは金を集めることである
      かれらの生きがいは唯一、利益、すなわち金を集めることである。かれらは金があ れば手に入る物質的喜びを求めて、まぎれもなく拝金教徒と化すだろう。次いで時至 れば、高尚な目的のためでもなく、また、富を得んがためですらなく、ただただ特権 ゴイム憎しのために、ゴイムの下層階級は権力をめぐるわれらの競争相手、ゴイムの 知識人たちに逆らってわれらの指導に従うであろう。<四>



  • ゴイムはやたらと自説に固執し自説の一時的満足にしか頭が回らない
      ゴイムは、通常、かれらの考えを実行する際に、やたらと自分の説に固執し、自説 の一時的満足にしか頭が回らない。しかも、その自説たるや、われわれがかれらに吹 き込んだものであって、本当に自分が考え出したものではないことに気が付きもしな い。<十五>



  • ゴイムは成功さえできれば計画はどうなっても構わないと考えている
      際立ってわれわれは計画を実行さえできれば成功不成功を問わないのに、際立って ゴイは成功さえすれば計画はどうなっても構わない。このようなかれらの心理のおか げで、われわれは大いにやすやすと思うがままにかれらを操れる。かれらは見た目に は虎だが中味は羊であって、風が通り抜けて行く頭の持主なのである。<十五>



  • われわれの大盤振舞いはゴイムの鼻持ちならぬ自惚れを利用するためである
      ゴイムは、物好きからか、あるいは、大きなパイに一口あずかる手段としてメーソ ンに入ってくる。中には、実現不可能な根も葉もない夢想を実現させるために、耳よ りな情報を仕入れようとして入ってくる者もいる。かれらは成功と拍手喝采に飢えて いるが、その成功や拍手喝采こそは、われわれが気前よく振る舞ってやつているので ある。われわれがそういう大盤振舞いをするのは、かれらが持っている鼻持ちならぬ 自惚れを利用するためである。<十五>



  • ゴイムに考えたり留意観察したりする暇を与えてはならない
      ゴイムに考えたり留意観察したりする暇を与えないためには、かれらの気持を工業 や商業に向き放しにさせなければならない。そうしてこそ、国民という国民が利益追 求に没頭し、そのあげくにかれらの共同の敵に気をとめなくなるだろう。<四>


    力と偽善


  • フランス革命を「大革命」と名付けたのはわれわれであった
      フランス革命を想起していただきたい。それを「大革命」と名付けたのはわれわれ であった。その準備が秘密裡に行われたことを、われわれは熟知している。あの革命 は全面的にわれらの手で遂行した一大事業であったのである。



  • 国家滅亡の時こそわれらの出番である
      国家が内乱によって消耗するか、内部不一致のために外敵の手中に落ちるかでは・ ・どのみち、その国は回復できず滅亡するほかはない。その時こそ、われらの出番で ある。完全にわれわれの手中にある資本の専制力が、その国に救いの藁を差しのべる と、否応なくかれらはそれに縋りつかなければならない。拒めば・・底に沈むのであ る。<一>



  • われわれの到達目標
      軍事力増大と警察力強化・・この二つを欠いては、前述の計画を完成させることは 全くできない。われわれの到達目標は、われわれを除いては、世界のすべての国家に は、プロレタリアート群集とわれわれの利益に奉仕する少数の百万長者と、警察官と 兵隊たちだけがいればよろしい。<七>



  • われわれはあと数歩で目標に到達せんとしている
      今日、われわれはあと数歩で目標に到達せんとしていると言ってよい。横切るべき 空間はあとわずかを残すのみであり、われわれが歩んできた長い道のりは、今まさに 象徴の蛇の輪を閉じようとしている。その蛇は、わが民を象徴している。この輪が閉 じられるとき、ヨーロッパのすべての国家は強力な万力によって締め上げられるので ある。<三>



  • われわれの合い言葉は力と偽善である
      われわれの合い言葉は・・力と偽善である。……力のみが政治的諸問題を克服する。 暴力は原則でなければならず、新権力の代理人の足もとに王冠を置こうとしない政府 に対しては欺瞞と偽善が鉄則でなければならない。この悪は終局である善に達するた めの手段にすぎない。それゆえに、われわれは、目的達成のために役立つときは、贈 収賄、詐欺、裏切りをためらってはならない。政治の上では、支配権を握って屈伏さ せるためならば、躊躇なく他人の財産を奪い取る方法を知っていなければならない。 <一>



  • われわれの義務としても暴力と偽善による計画を保持する
      平和的な征服の道を進んでいるわれわれの国家は、盲目的な服従を強いるために恐 怖を維持する必要から、目につかないけれども効果のある死刑宣告をもって戦争の恐 怖にとって代える権利をもっている。仮借ない厳しさだけが、国家の強さを見せつけ る最大の力である。単に利益を得るためのみならずわれわれの義務としても、また、 勝利のためにも、われわれは暴力と偽善による計画を保持し続けなければならない。 <一>



  • 報復は厳格な教義である
      報復主義は使われる手段と同じく、有無を言わさず強力である。それは手段そのも のであるというよりも、われわれが勝利し、すべての政府をわれらの超政府にひざま づかせる厳格な教義なのである。われわれは容赦なく不服従というものを根絶するこ とを、十二分に思い知らせる。<一>



  • 善とか道徳にはこだわらない
      すべての形態の権力が動揺している現在、われわれの権力は、他のいかなる権力に もまして目に見えないであろう。いかなる狡猾な者もくつがえせない強さに到達する 瞬間まで、われわれの権力は表面には現われないからである。われわれが目下用いざ るをえない一時的な悪から、確固たる支配という善が顕現する。この善は、自由思想 によって形無しにされた国民生活の仕組を平常の状態に修復するだろう。結果は手段 を正当化する。しかしながら、われわれの計画においては、必要と有効なこと以上に は、善とか道徳とかにはこだわらないことに留意しようではないか。<一>



  • 道徳で統治する支配者は練達の政治家ではない
      政治は、道徳とは全く関係がない。道徳で統治する支配者は練達の政治家ではない から、彼の王座は動揺する。支配したいと思う者は・・われわれが所有する新聞に感 謝する・・気付かれぬように欺瞞と偽善との双方を用いなければならない。率直とか 正直とかのような、偉大な国民資質と称されるものは、政治にとっては悪徳である。 それらは支配者を王座から転がり落とすのに効果あるもの、最も強力な敵よりも確実 な破壊力をもつものなのである。そのような資質は、ゴイムの王国の属性でなければ ならないが、われわれは決してかれらの轍を踏んではならない。<一>



  • 盲人が盲人を導けば奈落に落ちこむ
      満足すべき行動を練りあげるためには、群集の狡猾さ、だらしなさ、情緒不安定、 かれらの理解力の欠如を考慮に入れ、かれら自身の生活状況、あるいはかれら自身の 福利を顧慮する必要がある。群集の力は、盲目的であり、愚かしく、何かからの暗示 にかけられるがままに動き、道理をわきまえないということを理解しなければならな い。盲人が盲人を導けば奈落に落ちこむのは必然である。群集の何人かが天才的な賢 者であったとしても成上がり者であり、政治を理解することはできず、指導者として 前を進めば全国民を滅亡の淵に落としこむのは必然である。<一>



  • 群集の解決というものは偶然の結果か表向きの多数決によるものである
      群衆の解決というのはどれも偶然の結果か、表向きの多数決によるものであり、政 治の裏を知らずに管理の中にアナーキーの種子を蒔くという奇妙な解決を出航させる。 <一>



  • 人民の政治は自滅するのが関の山である
      人民が人民に任せれば、すなわち人民の中から出た成上り者に任せれば、権力と名 誉を追うあまり党派間の軋轢とそこから生ずる無秩序状態に自滅するのが関の山であ る。人民群集がおだやかに、つまらぬ嫉妬を交えた非難を言いたてずに、個々人の関 心をごちゃまぜにしている国の諸問題を処理することが可能だろうか?外敵に対し て自分自身を守ることが可能だろうか?それは考えられない。群集の頭数と同じだ けバラバラになった計画が、一切の同質性を失って理解を絶し、実行不能となるから である。<一>



  • 政治の奥義を授けられた者でなければ政治はできない
      群集が盲目であること、支配を頼むためにその中から選挙された成り上がり者は、 政治に関しては群集と全く同じく盲人であること、政治の奥義を授けられたる者は多 少愚かであっても統治ができるが、反面、大天才であったとしても奥義を授けられな い者は政治に関しては無知蒙昧であることを、決して考えようとはしなかった・・こ れらのことを、ゴイムは一切顧みなかった。<一>



  • 絶対的な独裁なしには文明の存在はありえない
      全体を適切に国家のいくつかの部分に割り当てるといったふうに、大規模かつ明確 な諸計画を念入りに練れるのは独裁支配者だけである。このことから、どんな国でも 申し分ない統治形態は、一人の責任ある人間の手に全機能を集中したものであるとい う明白な結論が得られる。絶対的な独裁なしには、その人が誰であろうとも、群集に よってではなくかれらを指導することによって遂行される文明の存在はありえない。



  • 政治上で成功を収める根本原則は企図を秘匿するにある
      政治上で成功を収める根本原則は、企図を秘匿するにある。外交官は言行一致して はならないのである。<七>



  • 系図上の貴族に代えるに金力の貴族を樹立した
      唯一、人民と国とを守るこの階級[貴族]は、われわれに敵対したのである。ゴイ ムの血統的な、系図上の貴族階級を滅亡させた所に、われわれは、金力の貴族が主導 する、われらの教育を受けた階級を貴族として樹立した。われわれはこの貴族政治の 特徴を、われわれ自身のものである富と、われらが学識ある長老たちが備蓄した知識 とによって確立した。<一>



  • ゴイムの王と群集の間には防波堤が設けてある
      われわれにはゴイムの王たちのうちの「利口な」勢力がゴイム群集の「盲目的な」 力と連合しはしないかという懸念があったが、そのような可能性に対する打つべき手 はすべて打った。両者の間でお互いに恐怖の念を抱かせるという防波堤を設けたので ある。このようにしておけば、人民の盲目勢力は相変らずわれわれを支持し続け、わ れわれのみがかれらに指導者を与え、もちろん、かれらをわれらが目指す目標へと引 っ張って行くのである。<九>



  • われわれの誘導によって人民は貴族階級を全滅させた
      われわれの誘導によって人民は、貴族階級を全滅させてしまった。人民の福利と密 接に結びついた貴族自身の利益のために、貴族階級は人民の唯一の保護者であり養い 親であった。現今では、貴族階級の滅亡によって、人民は労働者の首に残酷無慈悲な くびきをつないだ守銭奴の手中に落ちた。<三>



  • ばらばらに分れた党派はわれらの掌中に飛び込んでいる
      人民は社会主義の問題を国際的協調という手段で解決する必要を感じて遠吠えを挙 げている。ばらばらに分れた党派はわれらの掌中に飛び込んでいる。というのは、分 立抗争すれば金が要るが、金はすべてのわれらの手中にあるからである。<九>



  • 新聞はわれらの手中に落ちた
      今日の国家は、人民の世論を創り出す強力な力をその手に持っている。すなわち、 新聞である。新聞が果たす役割は、必要欠くべからざると考えられることを指摘し、 人民の愚痴にはけ口を与え、不平不満を表明し作り出すことにある。言論の自由の勝 利が具体的になるのは新聞においてである。だが、ゴイムの国家は、いかにこの力を 効果的に使うかについては知っていたためしがなく、新聞はわれらが手中に落ちた。 新聞を通じて、われわれはその背後にあって、影響力を行使した。<二>



  • 新聞は「強国」である。
      ゴイムの政府は、すでに完成の域に達しつつある、われわれが練り上げた大規模な 計画に沿うように行動させなければならない。何によってかといえば、いわゆる「強 国」と称する手段を使い、ひそかにわれわれが吹き込んだ世論というものによってで ある。「強国」・・それは新聞である。その中には、ごくわずか例外はあるが、すで に完全にわれらの手中にある。<七>



  • 新聞界メーソンの結束は固い
      フランス新聞界のみではあるが、今日でもすでにメーソンの連帯行動を物語る形態 があり標語ももっている。すべての新聞機関は、結束して職業上の秘密を守っている。 古代の卜占官さながらに、その成員は、過去に解決ずみの問題でない限り、情報源を 漏らしたりはしない。ジャーナリストならただの一人もこの秘密を暴露するような愚 挙を犯しはしない。というのは、どの一人をとってみても、かねて過去に不行跡な事 などをしない限りは、文筆仲間に入れて貰えないからである……秘密を漏らしたりし ようものなら、直ちに過去の不行跡が暴露されるというものである。秘密が少数の間 でだけ知られている限りは、ジャーナリストの権威は大多数の人々に行きわたり・・ 群集は熱狂的に彼に従う。<十二>



  • 群集の意見を先導するにはわれわれの仕組の働きを良くするだけで事足りる
      群集の意見を先導するには、われわれの仕組の働きを良くするだけで事足りるので あり、われわれがかれらに賛同を求めるのは、あれこれの問題についてのわれわれの 行動ではなく言説であることに気付かれるであろう。われわれは常に、希望に導かれ 確信に基いてすべての事業にあたり、公共の福利に奉仕しているのであると公言して いる。<十三>



  • 法律を文字に拘泥せずに解釈する
      現行の法律については、内容的には変えることなく、単にねじ曲げて反対の解釈を することによって、結果としては大層な成果を挙げてきた。その成果は、第一に解釈 が法律を覆い隠すという事実に、次いで立法の錯綜した糸から何かを引き出すのは不 可能なために、政府の目から法が完全に姿を隠すという点に明かに見てとれる。法律 を文字に拘泥せずに解釈するという学説は、ここに起源がある。<九>



  • こんぐらがった法律用語を駆使して事態を正当化しなければならない
      われわれは、常軌を逸していると思われるほど大胆かつ不正な裁定を下さなければ ならない場合のために、言葉の微妙な綾を探し出し、こんぐらがった法律用語を駆使 して事態を正当化しなけれはならない。そして、この裁定が最も高潔で道徳にかなっ たことを法律用語で言っているのだと思わせるように、はっきり述べることが肝要で ある。<八>



  • 重要な問題は明確に言い切ってはならない
      権力の分立、言論の自由、新聞、宗教(信仰)、法の前の平等な結社の自由、財産 の不可侵性、居住、徴税(脱税の考え方)、法の遡及力……これらの問題はすべて、 直接手を出したり人民の前であからさまにすべきではないような事どもである。どう しても直接触れなければならない際には、明確に言い切ってはならない。現在の法に ついてのわれわれの原則的な考えを微に入り細に穿って語ることなく、単にさらりと 言ってのけるだけに留めなくてはならない。……原理を明かさなければ、われわれは 行動の自由を確保しておいて、かれらの注意を惹くことなくあれこれとそらせるが、 一部でも明言してしまうと、たった一言だけで何もかも与えてしまったことになるか らである。<十>



  • 労働者を資本の権利に従わせるのは飢えである
      われわれの権力は、労働者の慢性食料不足と肉体的虚弱を必要とする。まさにそう しておいてこそ、彼はわれわれの意のままに従うようになり、われわれに敵対する強 さも意志もなくなり、自分たちの権威を見つけ出そうとはしなくなる。王たちが正当 に貴族に与えた権力よりも、さらに確実に労働者を資本の権利に従わせるのが飢えで ある。<三>



  • 憎悪は経済危機の火で倍加される
      憎悪は、〝経済危機〟の効果で数倍もの火の手を挙げるだろう。経済危機たるや為 替取引を中止させ、工業を停止させるだろう。われわれは、自分たちが熟知している 隠密な方法を総動員し、すべてわれわれの手中にある金力の助けを借りて、大規模な 経済危機を作り出し、それによって全ヨーロッパ諸国の労働者群集をいっせいにまと めて路上に放り出すだろう。これらの群集は、ただ単に無知であるがゆえに、揺籃時 代から羨み妬んでいた連中を喜んで血祭りにあげ、連中の財産を略奪できるだろう。 かれらは〝われわれのもの〟には手をつけない。なぜなら、襲撃の時機を知っている のはわれわれであり、われわれは財産を守る手が打てるからである。<四>



  • 投機を産業の基礎にしなければならない
      ゴイム社会をきっぱりと崩壊滅亡せんがためには、投機を産業の基礎にしなければ ならない。その結果、産業が国土から引き出したものは、いくつかの手を通り抜けて 投機に手渡される、すなわち、われらが階級に転り込むであろう。<四>



  • 戦争は経済に基礎を置くように仕向けるべきである
      われわれの目的には戦争は欠くべからざるものである。が、できる限り、戦争が領 土的な利益をもたらさないように仕向けるべきである。そうすれば、戦争は経済に基 盤を置くようになり、各国はわれわれの支配の強力さを思い知らされるであろう。ま た、当事国は双方ともわれわれが国境を越えて放った代理人団の思うがままに操られ るだろう。<二>



  • 金本位制を採用した国々は危殆に瀕している
      御存知のように、金本位制を採用した国々は危殆に瀕している。われわれが流通し ている金を出来る限り引き上げるものだから、通貨の必要を満たすことが出来なくな っている。<二十>



  • われわれが計画したゴイムの財政制度と原理の改革案は国庫を空にさせる
      われわれが計画したゴイムの財政制度と原理の改革案は、誰も肝を潰さないように 衣をかぶせてある……ゴイ政府の無頓着なやり方のお蔭で、国庫はついに空になる。 ここで国債時代が始まるのだが、国債は国庫以外のものまで呑み込み、かくてゴイ国 家全部がご破産となるのである。先刻御承知であろうが、かくのごき財政管理法は、 われわれがゴイムに授けた方法であって、われわれがこれを実行することはできない。 <二十>



  • 国債は支配者の頭の上にぶら下っているダモクレスの剣である
      国債はどんな種類であろうとも、国家が脆弱であり国家機能を理解することすら欠 如している証拠である。国債は支配者の頭の上にぶら下っているダモクレスの剣のよ うなもので、支配者は国民から税金を取る代わりに、われわれの銀行家に掌をさしの ばして憐れみを乞うようになる。外債は国家の体に取りついている蛭であって、蛭の 方で自然に落ちるか、国家が叩き潰しでもしない限り取れるものではない。だが、ゴ イの国家はこの蛭を払い落とさない。行き着く先は減亡というところまで、ますます 取りつかせ太らせ、最後は失血して自ら死を招くのである。<二十>



  • かれらの人民は驚くべきほど勤勉なのに途方もない財政的混乱に陥った原因
      ゴイの支配者たちは、かつてわれわれが助言したとおりに、国務を怠って各国代表 たちとの宴会や儀礼、歓楽にふけっていた。かれらはわれわれの支配が目に見えない ようにする衝立に過ぎなかった。王たちに代って寵臣たちが書いた回顧録なるものは、 実はわれわれの代理人が書いたのであるが、そこには決まって将来の経済と繁栄が約 束されていたので、皮相的にしか物を考えない人間たちを満足させた……が、何の経 済のことか?どんな新税を?・・われわれの回顧録や計画を読めばそういう問が出 てくるはずなのに、誰一人として質問しなかった。かれらの人民は驚くべきほど勤勉 なのに、かれらが途方もない財政的混乱に陥った原因が、そのうかつさにあったこと は、諸兄はよく御承知のことと思う。<二十>



  • ゴイム政府が必要とする金は人民から取り立てた方がはるかに簡単であったのに!
      ゴイムの頭というのは、思考力の発達していないことにかけては、全く野獣並みで あることが明々白々ではないか!かれらは、われわれから利子付きの金を借りてい る[外債]。その元利を返そうと思えば、国庫から取り出す以外に手はなく、結局ま たわれわれから借りなければならず、どうあってもわれわれの懐に戻るということを 考えても見ようとしないのである。かれらが必要とする金は、人民から取り立てた方 がはるかに簡単であったのに!<二十>



  • リベラリズムを注入すれば国家は敗血症に犯される
      もしも国家機構の一部を損傷すれば、国家は病気にかかり、死ぬことになることは 人体と同様である。われわれが国家機関にリベラリズムの毒を注ぎ込んだら、その政 治複合体全体がある変化を起こし、国家が不治の病い・・敗血症・・に犯され、あと は悶絶死という終焉を待つばかりである。<十>



  • 憲法は国家の機能を破壊する学校以外の何ものでもない
      リベラリズムは立憲国家を作った。それはゴイムにとっては唯一の安全装置である 専制国家に代るものであった。よく御存知のように、憲法は混乱、誤解、争論、見解 の相違、各党派の実りなき煽動等の一切合切の学校・・一言にして言えば、これら何 もかもが国家の機能を破壊する学校以外の何ものでもない。<十>



  • 人民の代表は取り替えてよいものだとは任命権をわれわれに預けたことになる
      自由という言葉の抽象性のゆえに、われわれはすべての国の群集に、かれらの政府 は国の所有者である人民のための豚小屋の番人に過ぎないのだ、番人は破れた手袋の ように取り替えていいものなのだと説きつけることができた。人民の代表は取り替え られるものなのだ、ということは、われわれが自由に利用できるということであり、 言うなれば、任命権をわれわれに預けたことになるのである。<一>



  • 行政官たちはわれわれの手の内にある将棋の歩(ふ)である
      われわれが公衆の中から選んだ行政官たちは、奴隷のように従順な資質であるかど うかを厳しく監視され、支配技術に長けた人物にはさせないだろう。それゆえに、か れらが、全世界の諸問題を律すべく幼年期より養育された助言者・専門家である学識 者と天才の手の内にある将棋の歩(ふ)となるのは容易である。<二>



  • 政府の要職には国民との間に溝がある人間を座らせる
      しばしの間、もはや政府の要職にユダヤ人兄弟を据えても危険はないという時期ま で、その椅子には別の人間を座らせよう。とかく過去や世評に何かとあり、国民との 間に溝がある人間を、である。その人間がわれわれの意に従わない場合には処刑し放 逐しなければならない・・かれらが最後の息を引き取るまで、われわれの利益を守ら せるために。<八>



  • 大統領はゴイ人民の地下に仕掛けられた地雷である
      「おしゃべり屋」連中の手助けをする護民官は、ほかならぬ新聞である。新聞屋は支 配者に怠慢無能の烙印を押し、よって無益無用であると断罪した。実にこのために多 くの国々で支配者が退位させられたのである。その時であった、共和国時代到来の可 能性が見えたのは。その時であった、われわれが支配者に代えて政府の似顔絵・・群 集、すなわちわれらが奴隷、われらの人形たちの中から拾い上げた大統領・・を置き 換えたのは。これはゴイ人民の地下に仕掛けられた地雷であった。敢えて申し上げる が、ゴイ人民の地下に、である。<十>



  • 大統領には過去に古傷のある候補者を選ぶ
      われわれの計画が然るべき成果を挙げるためには、パナマ汚職事件その他のような、 過去に隠れた古傷を持っている候補を選んで選挙に臨む・・すると、そういう連中は 旧悪を暴露される怖さと権力を得た者の常で、すなわち、大統領の地位に付きものの 特権と名譽を失うまいとして、われわれの計画達成の当てにしてよい代理人となるの である。<十>



  • 大統領はわれわれが選んで与える
      [フランス議会の]下院は、大統領を選出し、援護し、保護するであろうが、われわ れは新法案を提案したり既成法案を修正したりする権限を奪ってしまう。というのは、 この権限は責任ある大統領、われらの手中にある傀儡に、われわれが与えるのである。 そうすれば事の成行きとして、大統領の権威は四方八方から攻撃の的となる。だが、 われわれは自己防衛の手段として、人民に呼びかける権限、代議員たちの頭越しに直 接人民に呼びかけて決定させる、すなわち、大統領といえども一員である盲目の奴隷 ・・群集の大多数・・に呼びかける権限を彼に確保してやる。<十>



  • 大統領の責任を回避させる手を打つ
      われわれの計画がまだ熟成していなくて、実際には非合法の状態でこれら一連のこ とを全部実行して、なおかつわれわれが立てた大統領に全責任を負わせないためには、 大統領周辺の大臣や高官を教唆して、かれらが自分たちの裁量でやったことであり、 かれらを身代りにして責任を取らせることで、大統領の責任を回避させる……この件 に関しては、われわれは特別に上院、最高行政裁判所、閣僚会議に役割を与えるが、 一個人には勧めない。<十>



  • 大統領には憲法を逸脱した新しい法案を提案する権限をもたせる
      大統領は、幾通りにも解釈できる法律の意味を、われわれの意図する通りに解釈す るであろう。大統領はさらに進んで、われわれが廃止の必要を指示すれば、法律を廃 止することもやるだろう。その他に、大統領は臨時法を、また、国利国益のためには これが必要だと言いつくろって、憲法の枠から逸脱した新しい法案すら提案する権限 を持つだろう。<十>



  • 政治犯罪者が主義に殉ずるものとして尊ばれることをなくす
      政治犯罪者が主義に殉ずるものとして尊ばれることをなくすためには、裁判の際に、 かれらを強盗、殺人犯、その他言語同断破廉恥極まる犯罪者と同じく扱うのである。 そうすると世間は、政治犯をその種の犯罪と同種の不道徳な犯罪と見做し、軽蔑の眼 差しで見下げるようになる。ゴイムが反政府活動を圧殺するのに同じ手段を用いない よう、われわれは極力努力してきたし、今後もその努力は継続したいと思う。新聞や 演説講演・・間接的には巧みに編集した歴史教科書・・を通じて、われわれは反政府 屋を公共の福利のために殉じた殉難者として宣伝してきたのは、以上の理由からであ る。この宣伝がふくれ上って、リベラルたちが増加し、何千というゴイムをわれわれ の家畜群に引き込んだのである。<十九>



  • 人間を加工するものは教育と訓練である
      破壊すべき時期でない時にゴイムの諸制度を破壊しないようにするため、われわれ は巧妙にそっと手をかけた。そして、かれらの機械を動かしているバネの端をつまん だ。これらのバネは精妙にしかも秩序正しく動いていた。われわれはそのバネを混沌 放従のリベラリズムに代えた。われわれは法律の運営、選挙の管理、新聞、個人の自 由を、原理的にはどうにでも加工できる生存物[人間]の土台である教育と訓練とい うバネを操った。<九>



  • 政治活動はゴイ政府と一戦交えさせるためにわれわれが施した訓練であった
      厄介になるかも知れない連中に政事の諸問題に首を突っ込ませないようにするのに、 われわれは政事に代わるものを熱心に勧めている。すなわち商工業の問題である。こ の分野でなら、どれほど騒いでもよろしい!政事に代わって何か没頭できるものが あれば、群集は政治活動の類いから手を放して一服することに異存はない(政治活動 は、ゴイ政府と一戦交えさせるために、われわれがかれらに施した訓練であった)。 商工業問題においては、われわれは政治そっくりの事をやっているかのように思うよ うに処方してある。<十三>



  • さらに政治から遠ざけるために娯楽、芸術、スボーツをあてがう
      かれらがかかずらわっていることを解き当てさせないように、われわれは娯楽、競 技、ゲーム、色事、遊び場をあてがって、更に政事から遠ざける……そのうち、われ われは新聞を使って芸術、スポーツなどありとあらゆる種類の競争を始める。こうい うことに関心が向けられれば、われわれがかれらと争わなければならない問題から、 かれらを完全に遠ざけるだろう。ますますかれら自身の意見を反映したり形にしたり することが難しくなるに従って、人民はわれわれと同じ口調で語るようになる。なぜ ならば、われわれだけがかれらの考え方に新しい方向付けを示しているからである… …もちろん、われわれとは表面的には無関係の人々を通じてであるが。<十三>



  • われわれの政府はすでに超法規的な状態で存在している
      われわれの行動範囲には限界を遮るものがない。われらの超政府はすでに強力絶大 な言葉で現わされている超法規的な状態で存続している・・すなわち独裁である。 <九>



  • 武装蜂起にはこういう手段に出る
      諸兄の中には、来たるべき時が来ないうちに、もしもゴイムが真相を嗅ぎつけたら、 かれらは武器を手にして蜂起すると言われる方もおられるようが、それに備えるに西 欧においては、最も太い肝玉の持ち主をも戦慄させる恐怖作戦をもって対抗する・・ すなわち、決定的な瞬間が来る前にすべての首都に地下鉄道、大都市の地下通路が設 けられ、事到ればそれらの首都を建物や書類もろとも空中に吹き飛ばすのである。 <九>



  • 反抗する国がある場合は世界戦争という手段に訴える
      われわれに反抗する国がある場合は、その隣の国から戦争を仕掛けさせ、反逆行動 をことごとく叩き潰す位置にいなければならない。しかし、その隣国も束になって反 抗するならば、その折にはわれわれは世界戦争という手段に訴えて対抗しなければな らない。<七>


    幹部団とメーソン員


  • メーソン員はわれわれの前に立てられた屏風である
      あれこれの秘密組織の手による専制、その活動は幕の蔭であらゆる代理人の背後で 働くだけに、手きびしいことでも平気でやる。それら代理人たちは交代するので、不 当に襲われないばかりか、秘密の勢力を効果的に助けている。しばしば交代するおか げで、長期活動の報酬が節減できるのである。見えない勢力というものを転覆する位 置にあるのはいったい誰か?ここにこそわれわれの特徴がある。非ユダヤ人を入れ てあるメーソン員は、われわれとわれわれの目標の前に立てられた屏風として隠密裡 に活動するが、わが勢力の活動計画は、その所在すら人民には全く謎に包まれたまま にされる。



  • われわれの幹部団は特別な人士で構成される
      われわれの幹部団は、周囲に全分野の知的人士を従え、その中心にあって仕事をす るようにしなければならない。幹部団は、政界人、老練な法曹人、行政官、外交官、 そして決定的に重要なことは、われわれの特別な教育機関で特別教育を受けた人士で 構成されるだろう。これらの人士は、社会構造のすべての機微を知っていて、政治の 初歩から要諦までのすべての用語に通じている。これらの人士は、人間の裏側すべて に通じ、かれらが操作しなければならない人間機微の体系を熟知している……言うま でもないことであるが、われわれの陣営の補佐役をゴイムから選んではならない。か れらは何が目的かを考える苦労をせず、何が必要なことであるかを決して熟考せずに 事を運ぶことに慣らされている。ゴイムの役人たちは、書類に目を通さずに署名をし ている。報酬目当てか野望のためかで仕事をしているのである。<八>



  • ユダヤ人教育の主たる内容は経済学である
      われわれは全世界の経済人にわれらの政府を取り巻かせるであろう。ユダヤ人教育 の主たる内容が経済学であるのは、この目的のためである。さらに、われわれの周囲 には、銀行家、産業人、資本家・・大切なことは・・百万長者といった人たちのきら びやかな群がいる。実際のところ、万事は金で解決がつくからである。<八>



  • 秘密結社に喜んで入ってくるのは一般人の中では軽薄に属する人間が多い
      秘密結社に喜んで入ってくるのは、世渡りがうまく出世第一主義で、一般人の中で は軽薄に属する人物が多いので、かれらを御してわれわれが仕組んだことを片付けさ せるのは、さして苦労のいることではない。<十五>



  • 王国実現まではフリーメーソン支部を世界各国に増設する
      われわれの王国を実現するまでの期間は……フリーメーソン支部を世界各国にどし どし増設し、そこへ名士になりそうな人物、現に名士である人物を引き入れる。それ というのも、それら支部は重要な情報集積所であり、情報を流す出口でもあるからで ある。メーソンの全支部は、われわれだけが承知していて他には絶対に誰も知らない 中央管理機構の下に置く。その機構を構成するのは、われらの学織ある長老たちであ る。支部には代表者がいるが、かれらは上記のメーソンの真の管理機構を覆い隠すた めに置かれるものであり、標語や計画は蔭の管理機構から発せられるのである。<十 五>



  • われらの王国樹立の際には現存秘密結社はすべて解散させる
      このためには、われわれの王国到来に反対しいやしくも武器を執る(手にする)者 は一人たりとも容赦なく殺戮する。秘密結社に類するあらゆる種類の新団体結成もま た、死をもって処する。われわれが認めている現存秘密結社は、役立つものも役立っ たことのあるものも、一率に解散させ、欧州から遥か離れた地方へ追放する。あまり にも事情をよく知り過ぎたゴイのメーソン員にも同断の処置を執る。なんらかの理由 でこの処置を執らなかった者に対しても、追放の恐怖で脅迫しておく。われわれの支 配の中心地である欧州からは、秘密結社員全員を追放に処する法律を作成し公布する。 この決定は変更できず、これに対する控訴は許さない。<十五>



  • われらの兄弟たちには反対行動をとった結社員を告発する義務がある
      今日でもわれらの兄弟たちは、自分の責任において、自分の家族の背教者や結社に 反対する行動をとった結社員を告発する義務をもっているが、それと同じことを全世 界を支配するわれらの王国においても、わが臣民全員に国家に対する奉仕として義務 づけるのである。このような組織こそが、権威権力の乱用や贈収賄や、われわれの機 密計画を使い、人間についての超人類的な理論を駆使し、われわれがゴイムに植え付 けた悪習のすべてを根絶させるであろう。<十七>



  • われわれは本人も分らないようにメーソン員を処刑する
      何びとも避けられない終局は死である。どうせ避けられないものならば、新秩序の 建設者であるわれわれよりも、建設の邪魔をする人間に早く回してやった方がよろし い。われわれは、同胞のほかには誰も気付かないように、本人自身でさえも死刑宣告 されたことが判らないように巧みにメーソンを処刑する。必要とあれば全員あたかも 自然死のごとく息を引き取るのである。……われわれはゴイムにはリベラリズムを説 くけれども、同時に一方では、わが民やわれらの代理人たちにはひたすら恭順に服さ せる。<十五>



  • 世界同時クーデターの暁には……
      世界各地に同時にクーデターを勃発させ遂に決定的にわれらが王国に突入し、現存 する政府という政府が誰の目にも没落したことが明らかになった時(これが実際に起 こるには少からぬ時間、恐らくまるまる一世紀はかかるだろう)、われわれに対する 陰謀の類いは絶対に存在を許さないように監視する仕事がある。<十五>



  • 「反ユダヤ主義」は下層ユダヤ人を監視するには必要である
      実際にはわれわれは、われわれ自身以外のものは、あらゆる種類の支配を一掃した けれども、法律上はまだ数多くのものが残っている。今日では、どこかの国がわれら に対して反抗を示したとしても、われわれの裁量下、われわれの指導下にあって形式 的に反抗してあるに過ぎない。一例として反ユダヤ主義は、われわれが下層の兄弟た ち[ユダヤ人]を監視するには必要欠くべからざるものだからである。<九>


    ユダヤ王とその王国


  • われわれは世界のすべてを支配すべく神自身に選ばれたのである
      預言者たちによれば、われわれは世界のすべてを支配すべく神自身に選ばれたので ある。神はわれわれがこの使命を遂行できるように、われわれに天与の才を授けられ た。仮に反対陣営に天与の才が授けられたとしたら、われわれに闘いを挑んでいたで あろうが、駆出し者というものはしょせん古くから定着している者には太刀打ちでき ない。……さよう!かれらの天才は現われるのが遅過ぎたのである。<五>



  • 自然はわれわれが世界を導き支配するように創造した
      ゴイムとわれわれの間の能力の差違こそが、ゴイムの空っぽ頭と対比して、われわ れが神の選民として、また、高い人間性をもつ運命が定められているゆえんが明白に 証明される。ゴイムの目は開いていても何も見ていないし、何も創造しない(恐らく 物質的なもの以外は)。このことをもってしても、自然はわれわれが世界を導き支配 するように創造したことが明白である。<十五>



  • 富があればこそ万物に秩序をもたらす
      われわれの手中には、現代最も威力を発揮するもの・・〝金〟がある。われわれは 二日間あれば必要な量の金をわれわれの貯蔵庫から集めることができる。この事以上 に、われわれの支配は神の思召しであることを証明する必要があるだろうか。かよう な富があればこそ、何世紀にもわたってわれわれが重ねなければならなかった悪がす べて、真実の福利を最終の最終にもたらす・・万物に秩序をもたらす・・ために役立 つことが疑いもなく明らかであるだろう。<二十二>



  • われわれはクーデターでこう語る
      われわれのクーデターが成功した暁には、われわれはさまざまの階層の人々にこう 言うだろう。「何もかもが恐しく悪くなり、すべてが我慢できない状態に陥ったが、 われわれは諸君がこうむっている苦痛の原因・・民族心、国境、身分の違い・・を根 絶しつつある。もちろん、諸君がわれわれを断罪するのは自由である。だが、われわ れが提供するものに挑戦もしないうちに断罪するとしたら、それはちょっと大胆過ぎ るというものではないか」……すると群集はわれわれを讃え、希望と期待にふくれ上 がり全員こぞって手を差しのべ、われわれを激励し、われわれを讃える。<十>



  • われわれはすべての保護者として超政府の重要性を強調しなければならない
      あらゆる手だてをつくして、われわれに進んで従う者すべての保護者、恩人を代表 するものとして、われらが超政府の重要性を強調しなければならない。<六>



  • われわれは強力に集中化した政府を樹立する
      いたる所で腐敗が広まっている社会、富者だけが詐欺同然の悪賢い奇策に富んだ社 会、たるみ切った社会、道徳が進んで守られるのではなく懲罰厳罰によって維持され る社会、信仰心や愛国心が無国境主義的信念に一掃された社会に、どんな種類の統制 支配なら適用できるか?あとで述べるような専制支配以外に、どんな支配形態なら このような社会にあてはめられるか?われわれは社会の全勢力をこの手に掌握せん がため強力に集中化した政府を樹立しようと思う。<五>



  • われわれの専制は一分の隙もない独裁である
      われわれの専制は一分の隙もない独裁である。それがいかに、炯眼厳格な方法によ ってあらゆる不満を鎮圧し、すべての制度慣習のリベラリズムを麻痺させるかを知る だろう。



  • わが王国の特徴は専制ということの強力さを遺憾なく発揮する
      われわれは新たな法律によって、国民の政治生活すべてを手加減することなく律し ようと思う。それらの法律は、ゴイムが許してきた寛大とか特典とかを一つづつ全部 取り潰すだろう。いかなる時にもいかなる場所でも、行動や言葉でわれらに盾突くゴ イムを一人残らず一掃する立場で臨み、専制ということの強力さを遺憾なく発揮する のが、わが王国の特徴である。<五>



  • われわれの憲法発布の翌日からは永久に抹消されねばならないことがある
      新憲法発布の翌日からは、新聞報道の自由、結社の権利、信教の自由、その他あま たの事柄は、人間の記憶からは永久に抹消されなければならないか、急激な変更が加 えられなければならない。<十一>



  • いかなる場合でもわれわれは人民と権力を分け合うことはありえない
      憲法発布のその瞬間、世界の人民は革命が成し遂げた厳然たる事実に呆然とし、ま だ恐怖心と半信半疑の気持に捕われている時から、われわれがすこぶる強力、難攻不 落、かつ、十二分過ぎるくらい力に溢れていて、いかなる場合であっても、かれらに 一顧も与えず、かれらの意見や意志には一瞥も加えず、いかなるささやかな反抗の表 明も示威も、時と所を問わず、一つ残らず粉砕する用意があり可能であり、われわれ は取るべきものはすべて取り、いかなる事情にせよ、われわれはかれらと権力を分け 合うことはありえない……そうすれば、かれらは恐怖に身震いして何事にも目を閉じ、 事の成行きを最後まで見守るほかはないであろう。ゴイムは羊の群であり、われわれ は狼である。狼が羊の群に入ったらどういうことが起こるか、御存知であろう。<十 一>



  • われらの強さは離散より生れ来った
      神は与え給うた。われら神の選民に、離散という贈り物をして下さった。それは万 人の目からはわれらの弱さと映るが、われらの強さは離散より生れ来たったのである。 それが今や全世界支配という戸口に到達している。今やわれわれが据えた基礎の上に 築くべきことは、余すこと僅かとなっている。<十一>



  • 人民はわれらの独裁者に向ってこう叫ぶだろう
      憲法廃止以前にわれらの独裁者が認められるかも知れぬが、その秋が来ればそれま での支配者たちの無能無策に・・われわれが仕組んだことであるのだが・・業を煮や した人民たちは、大声で叫ぶだろう。「奴らを追放しろ、世界を治めるのは一人でい い。おれたちをまとめて争いの種をなくしてくれ・・国境、民族、宗教、国債、そん なものは御免だ・・平和と秩序をくれ、今までの支配者や議員が決してくれなかった 平和と秩序を!」<十>



  • 悪の予防接種を施せばゴイムはわれわれの支配下に入る
      だが、諸氏は完璧に理解されていると思う、すべての国々でこのような叫びを挙げ させるには、すべての国々で、紛争、憎悪、闘争、羨望、さらに拷問、さらに飢餓に よって、人間性が疲労困憊の極に達するまで、人民と政府との関係を悪化させること が絶対不可欠であることを。これら悪の予防接種を施すことによって、また欠乏によ って、ゴイムは金銭その他すべてのことにわたってわれわれの支配下に入る以外のこ とは考えなくなる。ただし、もしも世界の国民にホッと一息でも入れさせるならば、 われわれが渇望する時は九分九厘到来しないのである。<十>



  • 群集を一大盲目力に仕上げる
      群集は、従順に応待すれば見返りがあるわれわれの話を聞くことだけに慣らされる。 このようにして、群集の指導者としてわれわれがかれらの頭に据えてやった代理人の 指導なくしては、どんな方向へも一歩も足が踏み出せないほど総員を一大盲目力に仕 上げるのである。人民は新しい指導者たちが自分たちの生計、報酬、あらゆる種類の 利益になることを握っていることが判るから、この方式に服従する。<十>



  • われらの王国ではゴイムには未来の幸福のために苦しみを引き受けさせる
      ゴイの社会には、根深く対立抗争の種を植え込んでおいたので、秩序を回復するに は権威の力を直接見せつけた容赦ない手段を執るよりほかはない。苦しむ者に一顧だ に与えてはならない。未来の幸福のために苦しみを引き受けさせるのである。いかな る犠牲を払ってでも福利を達成することこそ、どんな政府でも自分たちの存続を忠実 に考え、特権維持ではなく職責完遂を顧みるならば、断じて遂行しなければならない 義務である。<十五>



  • われわれは犯罪者は何をさておいても逮捕する
      われわれは、犯罪者とあれば根拠が十分であろうと不十分であろうと、まず逮捕す る。万一間違えるといけないということで、政治的堕落や犯罪を犯した疑わしき者に 逃亡の機会を与えるとは、とんでもないことである。政治犯の場合は、文字通り峻厳 でなければならない。単純犯罪で動機の再審議を許可し、特別扱いをすることが可能 な場合でも、職権を持った者の他には何びとといえども事件に介入する口実は存在し ない。<十八>



  • 反政府活動屋は象に対して吠え立てる小犬以外の何ものでもない
      反政府活動屋は象に対してキャンキャン吠え立てる小犬以外の何ものでもない。組 織的に活動している政府にとっては、警察の見地からではなく公共の立場から見ても、 小犬が象に吠え立てるのは、象の強さや力を全く知らないからであると見做す。これ には両者の力関係を一度だけ見せてやる以外は何もする必要はない。そうすれば小犬 は吠え立てるのを止め、次からは象を見ると尻尾を巻いて逃げ出すであろう。<十九>



  • われわれの臣民の三人に一人が他の二人を監視するようにする
      われわれの計画では、われわれの臣民の三人に一人が、国家への無料奉仕義務とし て他の二人を監視する。かつてのようにスパイは恥ずべきことではなく、評価すべき ことなのである。しかしながら、根拠のないことを密告した者は厳罰に処し、密告権 の乱用を慎ませる。<十七>



  • 資本家に富を集中させたのはゴイム政府の力が強くならないようにするため
      貧しい者に課税することは革命の種を蒔くことになって、小を追って大を逃し、国 家の損害となる。そんなこととは全く別に、資本家に課税するのは、個人の富の増加 を防ぐことになる。われわれが昨今資本家の手に富を集中させたのは、ゴイム政府の 力・・国家財政・・が強くならないように、平衡力をつけるためであった。<二十>



  • われわれは小さな親方製造業を再編成する
      われわれは小さな親方製造業を再編成して、個人資本の工業家を倒すという狙いを もっている。大規模の製造業は必ずしも意識的ではないにせよ、政府に反対する考え 方を群集に植えつけるので、この処置は欠かせない。小さな親方たちは罷業を知らず、 既存の秩序にしっかり結び付いている。<二十三>



  • 現在の課税方式はゴイムの間に不満と反抗を起こさせるためにのみ必要である
      現在の課税方式はゴイムの間に不満と反抗を起こさせるという理由でのみ、われわ れには必要なのである。われわれの王は、均衡を保つことと安寧を保証することに強 みがある。それがためには、資本家たちは国家機関を正常に動かすために自分の所得 の何分の一かを投げ出すことが絶対に必要なのである。ゆとりのある人々は公共の必 要を賄わなければならない。そういうことが行われると、僻n民は富豪を怨まなくなり、 富める者は国家維持にはなくてはならない財政的支柱であり、国家に必要なものを支 払っているからには、安寧福利の守り役であるということが解ってくるのである。 <二十>



  • 貨幣の代用に紙幣を使うことが確実に流通を阻害した
      貨幣の代用に紙幣を使うことが、確実に流通を阻害した。この状況が続いてどうい うことになっているかは、すでに明らかでる。<二十>



  • われわれの法律の原則は官憲に対する服従である
      われわれが公然と世界に乗り出し、恩恵を施す折には、われわれの法律はすべて、 いかなるよけいな解釈をする余地もなく、何びとにも完璧に解る、簡潔、明白、確固 としたものであるだろう。そこに貫徹させておくべき原則は、官憲に対する服従であ り、この原則によって荘重高潔なものとなる。<十五>



  • 法は逸脱堕落に罰を課し見せしめにするたけに作られる
      裁判官たちは寛容なところを見せたくなるが、それは法の正義を破ることになると いうことを弁えなければならない。法は逸脱堕落に罰を課して見せしめにするために 作られたのであって、裁判官の徳性を引けびらかすためのものではない……そんなに 徳性を引けらかしたければ私生活でやればいいのであって、人間生活教育の公共の場 を使うべきではない。<十五>



  • われわれの絶対主義は万事にわたって論理が貫徹している
      われわれの絶対主義は万事にわたって論理が貫徹しているので、どの判決一つをと ってみても、われわれの最高意志は尊重され一点の疑念もなく遂行される。あらゆる 種類の不平苦情を無視し、あらゆる種類の示威抗議には制裁を加えて見せしめにする。 われわれは控訴権のような、決定を覆す権利を廃棄する。そういうことはもっぱらわ れわれの一存・・支配する者の判断に預けられる。われわれが任命した裁判官が誤っ た判決を下すことがある、というような考えを人民に与えることは断じて許してはな らない。<十五>



  • われわれは全教育課程から政治と法律を排除する
      われわれは全教育課程から政治と同様に法律も排除する。政治法律に関しては、予 め許された者の中からさらに卓越した人物を選び、数十人という少数の人物にのみ教 える。大学はもはや、喜劇や悲劇を書くようなつもりで法案や計画をこね上げたり、 父親たちでさえも理解できなかった政策問題にかかずらわう青二才を世の中に送り出 してはならない。<十六>



  • われわれが行う教育の原理は従順である
      われわれはかれら[ゴイム]の教育の中に、完膚なきまでにかれらの秩序を破壊す る原理を持ち込まなければならなかった。しかしながら、われわれが権力を掌握した 時には、秩序破壊の種になるようなものはことごとく教育課程から駆逐し、青年を権 威に従順な子供にし、平和安寧の希望として統治者を頼みの柱とするように育成する のである。<十六>



  • われわれの歴史研究はゴイム政府が犯した誤ちをことごとく叙述する
      どんな形の歴史研究も皆そうであるが、範を過去に求める古典主義で行くと良い例 よりも悪い例の方が多いのであって、われわれはそれに代えるに未来研究をもってす る。われわれは、われわれにとって好ましくない過去何世紀かの人類の記憶を一切消 去し、ゴイム政府が犯した誤ちをことごとく叙述する。実際生活、秩序に対する義務、 人民相互間の関係、悪を伝染する利己的な実例、その他教育の本質に関わる類似の問 題の研究、これらが教育計画の最前線に置かれるだろう。その実施にあたっては職業 ごと、あるいは生活状態によって別々にし、教育は決して画一的に行ってはならない。 この処置は、特に重要である。<十六>



  • われわれは私学という私学をことごく廃止する
      われわれは私学という私学をことごく廃止する。教育施設の中では、あたかもクラ ブのように、親たちとの集まりを持つことは許す。休日には、そういう集まりに教師 が参加して、人間関係、見せしめの罰則、神の選民ではない者のいろいろな制約等々 の問題、とどめには、まだ世界で明らかにされていない新たな哲学原理について、課 外講義で読んで聞かせるだろう。その原理は、最終的にわれわれの信仰に従わせるた めの移行期の教理として、われわれが提起するのである。<十六>



  • 討議や投票は邪推と誤解の烙印を押すようなものである
      政府の計画というものは、一人の頭脳で万端出来上っているべきである。なぜなら ば、多数の頭で部分部分をばらばらに作らせると、決して確固不動のものにはならな い。それゆえ、われわれは行動計画を知っているのは良いが、その巧妙さ、各部分の 緊密な連関性、各要点の隠れた意味を破壊しないようにするには、討議してはならな い。度重なる投票という手段でこの種の労作を討論し修正を加えることは、邪推と誤 解の烙印を押すことになり諸計画の進行と結びつきを妨げる。われわれは計画が強力 に適切に仕組まれることを欲する。ゆえに、われわれはわれわれの指導の天高フ労作 を、群集やあるいは特別な団体にすら毒牙にかけさせてはならない。<十>



  • 人民はわれらが王を神と崇めて帰依献身しその専制に従うであろう
      われわれの政府は、支配する側からいえば族長父権的保護という外観を呈するだろ う。われわれ民族とわれらの国民は、王という人物に、王との関係はもとより、国民 が望むこと、国民がやっていること、国民間のいろいろな関係などの何もかもを気使 う父の姿を見るだろう。安穏無事に生きたいと切に願うならば、国民は完全にこの考 えにとらわれ、この方の保護と指導なしには何もやって行けなくなり、とりわけ、わ れわれが任命した者たちが私利私欲のためにではなく、ひたすら誠実に命令を実行し ているだけであることを知ったときには、われらが王を神と崇めて帰依献身し、その 専制に従うであろう。<十五>



  • 人類を服従に立脚させることは強者の権利である
      義務を実行させる権利は、臣民に対する父たる政府の第一の責務である。人類を天 然が定めた秩序すなわち服従に立脚させることは、強者の権利である。この世の万物 は、人間でないものでも環境か、そのもの自身の本性か、いずれにしてももっと強い 者に服従させられている。であるからこそ、善を実現するためには、われわれはさら に強い者になろうではないか。<十五>



  • 悪に懲罰を加えることは一大教育課題である
      われわれは確立した秩序に違反する者は何びとでも、躊躇なく犠牲にせざるをえな い。見せしめに悪に懲罰を加えることは、一大教育課題である。<十五>



  • われらの王国は金融市場をすべて廃止する
      われわれが世界の王座に昇る時は、われわれの利益に反するかかる財政上の窮策を 痕跡も残さず一掃し、併せて金融市場をすべて廃止する。われわれの権威は価格変動 に左右されるべきではないから、価格上昇も下落もできないように、法令をもって価 格というものを固定してしまう。(価格を吊り上げるのは落とすためであり、実にこ の方法によってわれわれはゴイムとの関係の初期にかれらを弄んだのである)。<二 十一>



  • 罷業は政府にとっては破滅的な一大問題である
      罷業は政府にとっては破滅的な一大問題である。われわれは時の権力をわれらの手に移す時に、この手を使う。<二十三>



  • われらの王国では酩酊も法律によって禁止する
      酩酊も法律によって禁止し、酒の力で野獣に変わる人間性に対する罪として処罰す る。<二十三>



  • われわれの国家では検閲を財源に変えてしまう
      出版物の刊行は、今日ではそれを検閲するとなると大変金のかかることであるが、 われわれはわれわれの国家にとって得な財源に変えてしまう。新聞等の発行団体や印 刷所に許可を出す前に、特別印紙税と[損害に備えての]保証金を納めさせるのであ る。これをやっておくと、新聞等のいかなる攻撃からも政府を守ることができる。われわれに対する新聞等の攻撃などがあろうものなら、われわれは仮借なく罰金を科す る。保証の形をとるこのような印紙税、保証金、罰金といった方法は、政府の大いな る財源となるであろう。<十二>



  • われわれを攻撃するものの中にはわれわれが設立した機関も含まれる
      われわれを攻撃するものの中には、われわれが設立した機関も含まれるということ である。だが、かれらは、われわれが予め改正しようと決めた部分のみを攻撃するの である。<十二>



  • 一片の記事といえどもわれわれの検閲抜きには公表されることはない
      一片の記事といえどもわれわれの検閲抜きには公表されることはない。現在ですら すでにこのことは達成されていて、すべてのニュースは少数の通信社に世界中から集 められそこから配付されるようになっている。通信社は追って完全にわれわれの傘下 に入り、われわれが許可したものだけが一般に供給されるようになるだろう。



  • われらの敵対者をこうして罠にはめる
      文学とジャーナリズムは、最も重要な教育手段のうちの双璧であり、それゆえに、 わが政府は大多数の雑誌の所有主となる。このことは、独立系新聞の有害な影響を緩 和し、公衆の精神に甚大な影響をもたらすだろう……仮に十の新聞に発行許可を与え たとすると、われわれは三十に及ぶ新聞社を設立する。しかしながら、公衆はそんな 事情はゆめ知らず考えてみようともしない。われわれが発行する新聞はすべて、見た 目には反対の傾向や意見をもち、それゆえにわれわれに対する信頼を集め、われわれ にとっては全き疑うことなき反対者を呼び寄せる。このようにして、われらの敵対者 は罠にはまり、牙を抜かれるのである。<十二>



  • 新聞の見せかけの一斉射撃には意味がある
      われわれの機関は、われわれの公式の新聞に対して見せかけの一斉射撃を浴びせる。 われわれに対するこの集中砲火は、ほかの目的、すなわち、言論の自由はまだちゃんと存在していると納得させ、われらが代理人に、反対者たちはわれわれの指示に対し て、実のある反対意見をこれっぱかりも示さなかったからには、われわれに反対する 機関はみな空騒ぎしているだけではないかと断言する材料を提供する。公衆の目には 感知されないが絶対確実なこのような組織方法は、公衆の関心と信頼をわが政府に惹きつけておくのに最高の方法である。<十二>



  • 新体制下ではどの種類の新聞にも社会腐敗を暴露する記事は載せさせない
      われわれが完全な主権を手中にするまでの過渡期の新体制の時期まで進んだら、もはやどの種類の新聞にも社会腐敗を暴露する記事は載せさせない。新体制下では万人 が完全に満足しているから犯罪を犯す者はいないと信じさせることが必要である…… 犯行の真相解明は、被害者とたまたま目撃した者だけに留めておくべきであって、それ以外には必要ない。<十二>



  • われらの王は宴会を一切廃止する
      支配者の代表的な行為に、儀礼のための宴会というのがあるが、これは貴重な時間 を浪費するものであるから、王に統括と熟慮の時間を確保するために、宴会は一切廃 止する。王の力は、きらびやかな王位を取り囲み、自分のことしか考えず国家の問題 なぞ念頭にない取り巻き連中にかしづかれ、取るに足らないことに時間を割かれるべ きではない。<二十>



  • 国の資産はことごとく王が所有者である
      われらの王は、法的な形では国の資産はことごとく王が所有者であり(形だけでなく実際にも容易にそれが適用できる)、国内流通を規制するためにはあらゆる資産の 総額から合法的に徴収することができる……富める者は、税金を払えば残りの金は国 家が財産不可侵権で保障してくれ、なおかつ正直な利益を保護してくれるのだから、 余分な金の一部は国家に御自由にお使い下さいと差し出すのが義務であると考えなく てはならないのである。私は今、「正直な」と言った。これは財産をしっかり監督す れば、法律でいう泥棒を駆逐するということを意味している。<二十>



  • われわれの支配者は目に見えない護衛だけに守られる
      われわれの支配者は目に見えない護衛だけに守られる。反政府暴動があるやも知れ ず、王にはそれを抑える力がなく逃げ隠れているという考えは断じて与えてはならな い。<十八>



  • 公然と護衛することは強そうに見える王者の弱さをさらすことになる
      公然と護衛することは、強そうに見える王者の政治組織の弱さをさらすことになる。 われわれの王は人民の中に行くときは常に、見た目には全く偶然そこに居合せた物見 高い男女の群集に取り囲まれたかのように見せる。……公然たる護衛警察は王者の神 秘的権威を失わせる。少々大胆さを持ち合わせていれば、誰でも自分は護衛を自由に 操れると思い込み、暗殺者は自分の力に自信を抱き、時至れば官憲に一撃を加える瞬 間をうかがう……ゴイムには、われわれは正反対のことを教えてきたが、目立つ護衛 策がどんな結果をもたらしたかを、事実そのものによってとくと見ることができた。 <十八>


  • パンドラのはこ【-の箱】(ギリシャ神話)ゼウスがすべての悪と災いを封じ こめて、人間界に行くパンドラに持たせた箱。パンドラが好奇心からこれを開いたため、あ らゆる罪悪・災禍が抜け出て、人類は不幸にみまわれるようになり、希望だけが箱の底 に残ったという。[新明解百科語辞典、三省堂]


    〇これは次の三書の抜粋を分類し小見出しを付けたものです。

    (1)『静かなる戦争のための沈黙の兵器』(文明批評學會版)より
    (2)『シオンのプロトコール』(五葉光彦訳)より
    (3)タルムード(愛宕北山著『猶太と世界戦争』、四王天延孝著『ユダヤ思想及運動』その 他より)


    〇分類の中見出しと各抜

      粋文の小出しとは編者が付けたもので、原著にはありません。〇各抜粋文の末尾に<>で囲ったのは、原本の項目名です。

     

    カテゴリ:
    どこかにあった99%族のコメントが頭に残っている。

    「インターネット普及で情報が洩れているのは、1%族にとって不利益なのでは?」というような内容だった。

    なるほど、情報戦は激しくやればやるほど1%族のアラ探しに発展し、ベールに包まれている分、ますます見たく知りたくなる99%族の好奇心(笑)。

    トランプは悪魔崇拝イルミナティであり、シオニスト悪魔崇拝イルミナティのためにアメリカをイスラエル化を目指していることは、情報を検索する時間を増やし検索に慣れコツをつかめば見つけることが出来る。

    トランプのイメージは1%族によって印象操作されている。最低でも2種類ある。
    1.未だにマスメディアなんかを見ている人向けの印象操作:選挙で負けた暴君トランプ。
    2.ネットを見ている人向けの印象操作:トランプは世界を救うヒーロー、そのうち復活する予定。マスメディアを見ている人たちより知っているという優越感と偽の希望に溺れている。

    ・真実を追求するネット民:99%族が残した過去の投稿も参考にして、「トランプ陣営はシオニストの手先」と仮定。→これだって1%族の印象操作かもしれない、と私は常に疑っている。

    まず、コロナで仕事が無くなったり暇になった人が増え、大統領選という大イベントで注目させ、印象操作「2.トランプはヒーロー」が行われた模様。

    しかし、そこでは止まらない人たちはさらに奥へ向かい、真実を発見してしまった。そういう人、意外と多いのでは?

    石の裏に気持ち悪い虫がいる、と知らせただけなら1%族は何も怖くはないが、その虫はどういう名前と性格で、何をするといなくなるのか?まで追及されたくはないはずだ。

    退治すべきは、国のトップではなく→イルミナティではなく→イルミナティのトップではなく→イルミナティトップを操る奥の院。奥の院とは誰か?どこにいるのか?何人くらい?家族構成やそれぞれの志向は?住んでいるところへみんなで押しかければいいじゃない?地球上のお金のほとんどを持っているから、それを99%で分ければ、想像も出来ない額が手に入るよ。

    こういうことに気づかれたくないはず。だから逃げようとしている。

    まずは地球上に99%族が絶対に入れない別世界を作り、99%族の数を減らし不健康にして戦えない体にする(NWO)。
    そして、どっちみち長い氷河期がくる地球から早めに脱出して、別の星に住む。なぜそんなに宇宙開発に熱意があるの?と思っていたけど、たぶんそういう訳だったのだ。

    急いでNWOを進める。1%と99%の間に物理的&精神的な壁を作ってお互いに行き来出来ないようにする。1%族は安心して暮らせる。そのためには、露骨だろうと関係ない。手下(コロナの場合は政府や医療関係者)を使って力づくでやるんだ!



    思ったよりも早く太陽フレアが危険な状態になっている。早く宇宙へ逃げないと。早く機械の体を手に入れないと!(銀河鉄道999→666)

    巨大な太陽フレアが「グレートリセット計画をリセットする日」。奥の院のNWO慢心チャレンジはバベルの塔パート2。



    でも、私の粗末な知識でも、そのうち平家物語みたいになるのでは?と思ってしまう。平家だって赤い服着た子供たちを大量に撒いてスパイ活動させ恐怖政治を行った。日本は平家のものだったのに、滅び始めたらあっという間にみんな居なくなった。1%族には愛がないので、手のひら返しされると悲惨だ。

    仏教徒ではないけれど、「自業自得。放っておいても自然に正しい状態に収まる」という言葉も信じている。自分の経験や中韓を見ていると、本当にそうだなあと思わざるを得ない(笑)。

    ただそれには機が熟すことが必要なので、その種だけをひたすら撒いて待っている状態。

    こんな話は嘘だと思ったら、検索してみてください。

    https://indeep.jp/



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    これは見通しがかなり甘い。NWOになるから、日本人抜きで。結局幸せになれない・・・。ちなみに天皇、上皇夫妻、李家の安倍元首相、有名人たちは次々と逮捕・処刑・引退。

    金貸し支配が終わる、民族派主導の世界に急激に移行している
    緊迫するアメリカ・中国情勢 ~民族派と旧勢力、最後の闘い~
    アメリカ、水面下の革命と情報戦
    ・・・の続きです。
    アメリカのトランプ革命は民族派(トランプ・プーチン)の勝利が確定。

    西欧でも内閣総辞職が相次いでいる。世界各地でプーチンによるものと思われる停電と共に、金貸し配下の実働部隊が逮捕・排除されている。
    近代300年を動かしてきた、金貸し支配体制が急激に瓦解させられ、プーチン・トランプ主導の民族派勢力に移行している。

    年明け、あまりに事態の動きが早い。プーチンやトランプ、米軍は、この時を数年かけて準備してきたのだろう。

    ●現在のアメリカ情勢の概観
    現在アメリカは戒厳令下にある。軍がアメリカを管理する軍事体制。
    ・ワシントンDCはアメリカ合衆国を支配する株式会社(東インド会社のようなもの)。ホワイトハウスもFRBもそこにある。
    ・米軍は、ワシントンDCを封鎖・ロックダウン。そのために軍が集結している。金貸し支配のアメリカ合衆国を終わらせ、アメリカ共和国に移譲させる。合衆国の精算を行いFRBは解体。ドルは紙切れになる。

    ・旧勢力12000人の逮捕は続行中。ほぼ終了するのが、1〜2週間後、2月頭くらいか。
    ・その時、緊急放送システムを作動させ、新国家アメリカ共和国設立を宣言。並行して不正選挙etc旧勢力の悪事を発表する。
    ・ネサラ・ゲセラ法リンク、民族自決に基づく新国家制度を宣言。
    ・臨時政府を設立、3月〜5月頃、総選挙を行い新政府発足。

    ★日本はどうなる?
    日本も金貸し支配体制の精算を迫られる。
    ・まず、不正選挙は不可能になる。それどころか、さんざん不正選挙をやってきた自民党から逮捕者続出。
    ・中国からの賄賂議員を逮捕(相当いるはず)。プーチンから情報リークか?
    ・ロスチャ・金貸しの下部組織である、学者・マスコミ・官僚組織からも逮捕者続出か(ex年金の株式投資やウソニュース)。
    ・日銀をどう精算する?
    ・日本の王族であり金貸しである天皇をどうする?
    ・中期的に、日本の支配層=天皇から田布施、議員、マスコミまで、朝鮮族だらけ。これをどうする?民族意識と水と油。
    ・・・・
    いずれも、日本の民族派勢力の結集と構想力にかかっている。

    by Hiroshi




    カテゴリ:
    大自然
    @babylonhunter99
    メイソンが治めると書いて明治ですからね。
    令和もどんな意味なのか……。

    新紙幣「1万円札の渋沢」や「令和」は“イルミナティ”の企てだった!? 獣の数字、ピラミッド、奴隷化、メイファー、新世界秩序陰謀論!
    https://tocana.jp/2019/04/post_91524_entry.html

     賛否両論が渦巻く新元号「令和」。これまで中国の古典から抜粋されてきた元号だが、今回は初めて日本の古典、万葉集「梅の花32首」から命名された。美しい響きではあるが、「令和」の「令」は「命令」の「令」であり、安倍政権が自分に好都合な法や秩序により国民を上から統制しようとしているのではないか、と懸念する声も聞かれる。

     この「令和」に関して、一部の海外メディアが皮肉じみた記事を出している。というのも、「令和」は中国語で「累哇(疲れた)」と同じ発音になる。また令和18年に生まれた人が「R18」になる訳だが、もしかしたら、令和18年には、R18記念で様々なアダルト市場が潤うのかもしれない。

     本題だが、本稿では何より「令和」と秘密結社フリーメイソンとの関係性について取り上げたい。

    「令和」とは、ラテン語で「神からの授かり物」を意味する。また、イギリス公共放送のBBCは、「令和」を「Order and Harmony」と訳した

    ――ここで賢明な読者はお気付きだろう。

    「令和」には、フリーメイソンやイルミナティなどで言われるところの「神(G)」から授かった「新世界秩序=New World Order」の意が込められているのではないだろうか。


     令という字を分析すると、部首である「ひとがしら」はピラミッドの形に類似するとともに、下の部位はひざまずく人の形を連想させる。さらに「令和」の画数は“13”である。ユダヤの数秘術ゲマトリアで13は「愛(アハヴァ)」を表し、フリーメイソンが好む数字だ。

     そして、元号が変わる2019年5月1日の数字を全て足すと18になる。18=6+6+6で、これもまた陰謀にまみれた「獣の数字」が出現する。

     さらに、フリーメイソンから分裂した(もしくは悪魔崇拝的な上部組織ともいわれる)秘密結社であるイルミナティは、1776年に5月1日に設立された。つまり、5月1日の新天皇即位日は、イルミナティ創設記念日に当たるのだ。

     そしてもうひとつ。典拠となったのは万葉集の「梅の花32首」だが、中国ではフリーメイソンを「梅花(メイファー)」と呼ぶのである!

     いかがだろうか。新元号「令和」と秘密結社にはこれほど接点が多いのだ。ここまでくると、もはや偶然とは思えない。どのような経緯で新元号が決められたのか、“真実”が明かされる日は未来永劫やって来ないのかもしれないが、「いよいよ新世界秩序が近づいている」という不穏な空気も感じられないだろうか。

     5月1日、新時代の幕が上がる。それは、日本にとって愛と希望に満ちた福音となるのか。あるいは、“本当の支配者”による全世界統治計画に日本も呑み込まれてしまう新たなる搾取時代のスタートとなるのか――。彼らの真の目的が明らかになる日は近いのかもしれない。

    【編集部追記】

     4月9日、日本の紙幣が全面的に刷新されることが発表された。最大額面である新10,000円札の肖像は、現代日本の礎を築いた実業家・渋沢栄一だ。実は今回の紙幣刷新も、「令和」とイルミナティの不穏なつながりと決して無縁ではないという指摘が上がっている。

     というのも、日本の中央銀行である日本銀行は、渋沢栄一の主導によって設立された経緯がある。日本をはじめとする世界各国にある中央銀行の大株主は、かの有名なユダヤ系金融一族、ロスチャイルド家にほかならない。そしてこのロスチャイルド家こそ、秘密結社イルミナティの主要な構成メンバーであることは陰謀論界隈では常識。つまり、渋沢栄一とはイルミナティの僕(しもべ)であり、その人物の肖像がついに紙幣に使われることが決まった背景にはイルミナティの意向、すなわち彼らの悲願である「新世界秩序」を今後本格的に展開していくという“決意表明”があると捉えることもできるのだ。

     中央銀行の設置は、その国の財政支配の要であり、同時に国自体を支配することにつながる。ロスチャイルド家は、FRBや日本銀行と同様に、各国に中央銀行を設置することで世界支配を進めてきた経緯がある。最近まで中央銀行がなかった国は、アフガニスタン、イラク、スーダン、リビア、シリア、イラン、キューバ、パキスタン、北朝鮮などが挙げられるが、そのほとんどの国で激しい紛争が起きていることに鑑みれば、彼らの支配に抗うことがいかに無謀であるか、よく理解できるのではないだろうか。

     いずれにしても、「令和」という言葉の響きや文字に何らかの公表されない意図が隠されており、背後にはイルミナティ(=ロスチャイルド家)の暗躍があるのではないか、という疑惑が今回の新紙幣発表によってますます濃厚になったという点だけは押さえておかなければならないだろう。

    文=深月ユリア



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    2025年までにデジタル奴隷化が完成する。
    恐らく、言論の自由も所有物も貯金も全て奪われ、99%族は牧場や動物園の動物のようになる。それが1%族の目標。

    何が起こったのか、何が起こっているのか、これからどうなるのか。1%族のためだけに存在するマスメディアは教えない真実。これらを知ることは、精神的に大きなストレスになるし病気になるかもしれない。でも、今この数カ月だけでも自由時間はまだ残っている。その時間を大事にして、どんなことが訪れようと後悔しない人生を自分で作りたいものだ。

    このindeepもそのうち言論統制されて無くなる。その前に少しでも頭に入れておこう。記事は全部読んで。
    1秒単位で、マジで急げ急げ。
    https://indeep.jp/





     

    カテゴリ:
    SF映画は、おとぎ話や未来の出来事ではなく、イルミナティの計画を密かに99%族に移植し育て受け入れさせるために作られていた。

    現在の状況がテーマ
    マトリックス 99%族は、1%族による仮想現実で生かされていた。

    サマーウォーズ アバターや仮想空間で活動する。 

    アイランド 1%族の医療のために99%族は臓器や代理母として生産・利用される。クローン人間。

    2025年(NWO完成)以降がテーマ
    ウォーリー 完全管理社会、99%族の家畜化

    サロゲート ロボットやクローンなど、現実をアバターで生きる。
    https://ameblo.jp/syuusuto-memo/entry-12437625749.html

    2030年以降 がテーマ
    エリジウム 宇宙へ移住する1%族、汚染された地球に住む99%族。



    カテゴリ:
    NWOグレートリセットを奥の院(本当の世界の支配者)は目指している。でも、これを読みながら思ったのは、奥の院がやろうとしていることはバベルの塔と同じ。きっと失敗する。これぞ本当のバベル2世(笑)。

    神=宇宙を含めた全体のバランス。それを人間がコントロールしようとしている。宇宙全体どころか、なぜ命が発生するのかさえ分かっていない状態で挑戦しても無理が祟って失敗するだろう。もっと言うと、飛行機がなぜ飛ぶのか?という理由さえ人類は知らない。こうしたら飛ぶからそうしている、っていうレベルの低さなのだ。

    奥の院が失敗したら、ついに奥の院も消えて無くなる・・・支配者がいなくなる・・・。楽しみ。でもそれまでに私は生きていないだろう(笑)。


    巨大な太陽フレアが「グレートリセット計画をリセットする日」
    投稿日:2020年12月1日 更新日:2020年12月2日
    https://indeep.jp/the-day-when-exetreme-mega-solar-flare-resets-the-wef-great-reset/

    世界経済フォーラムの「グレートリセット」とは

    ちょっとややこしい話になるかもしれないですが、今回は、

    「太陽活動とグレートリセット」

    の関係性について書いてみたいと思います。

    この「グレートリセット」という言葉そのものは、世界経済フォーラムという世界情勢の改善に取り組むことを目的としているとされる国際機関が提唱した言葉で、実際のところが怪しいとか怪しくないとかは別として、世界経済フォーラムは正式な国際非営利財団であり、その組織が「それをやる」と言っているのですから、それをやるのだと思います。

    これは陰謀論的な意味で伝えられることもありますが、世界経済フォーラムのウェブサイトにも「グレートリセット」というページが正式にあり、冒頭には以下のように書かれています。


    世界経済フォーラム「THE GREAT RESET」ページより

    新型コロナウイルス感染拡大の危機による直接的な影響を乗り越えるため、世界中のステークホルダーの連携が求められています。世界の状況を改善するため、世界経済フォーラムは「グレート・リセット」イニシアティブを始動します。 WEF

    世界経済フォーラムは、ダボス会議と呼ばれる年次総会をスイスのダボスで行いますが、来年のテーマが「グレートリセット」であることが発表されています。

    それで、最近、世界経済フォーラムは、最新のリリースを発表しました。

    タイトルは、

    「仕事のアジェンダの未来をリセットする:コロナ後の世界における遮断と刷新」
    Resetting the Future of Work Agenda : Disruption and Renewal in a Post-COVID World

    というものです。

    これは 31ページからなるかなり長いものですが、どなたでもご覧になれるものです。
    下がその表紙です。


    World Economic Forum

    この内容はかなり膨大で、途方にくれていましたら、カナダのグローバルリサーチがこの内容にふれていまして、今から 2030年までに、特に「人々の仕事」について、次のような「リセット」つまり、消えるものは消えて、刷新するものは刷新するというプランのようです。

    ここではその一部をご紹介します。


    世界経済フォーラムが発行した「コロナ後の世界」の刷新についてのリリースの概要

    ・デジタル化された作業プロセスの加速。すべての作業プロセスの84%がデジタル、または仮想/ビデオ会議となる。

    ・約83%の人がリモートで作業するようになることを計画されている。「絶対的な社会的距離」と「人と人との接触の分離」を行う。

    ・すべてのタスクの約50%が自動化される予定。仕事を行う人の数の徹底的削減。

    ・新しいスキルのトレーニングの42%がデジタル化される。すべてコンピュータ、人工知能(AI)、アルゴリズムで行われる。

    ・進行中の組織変革(リストラなど)を加速する。現在の組織設定の34%が「再構築」される予定。新しい一連の組織フレームワーク、デジタル用のスペースが確保される。globalresearch.ca

    などで、つまり、これまで「人」が行ってきたさまざまな仕事やスキルの大部分をデジタル化し、コンピュータや AI がおこなうようになる世界だということです。

    あるいは「人と人とが接触しない社会」を作り出すということのようです。

    まあ、このあたり、個人的にはややうんざりする話ではありますが、今回はそれはいいのです。本当にこのような「全世界デジタル化」を世界的に推進していく中で、

    「起きては困ることは何か」

    というのは、まあ、いくつもあるでしょうけれど、その中の最大の事象が、

    「近代文明史上で最大級の太陽フレアが地球を直撃し、社会機能がブラックアウトする」

    ことだろうな、と思ったのです。

    なぜ、こんなことを思ったのかといいますと、先日、以下の記事でもふれましたけれど、「太陽活動が予測とは真逆の《早い段階から異常な活発化を見せている》」ことを垣間見ていることによります。あるいは、今後の太陽活動は歴代でも非常に強いものとなるという研究論文が発表されていたことも理由ではあります。


    太陽活動が異様に早い段階で活溌化していることに疑問を感じ、調べると、米国の政府系研究所が「太陽活動周期サイクル25は近年最大のものとなる可能性がある」と発表していたことを知る

    投稿日:2020年11月28日

    そもそも、「超巨大な太陽フレアの何がこわいのか?」ということについて、最近の In Deep では、あまりふれることがなかったですが、5年くらい前までは主要なテーマでもありました。それを少し振り返ります。

    ひとことで言えば、「何もかも破壊して、地球を古代に戻す」のです。

    特に「電気通信インフラ」を。

    太陽フレアとコロナ質量放出

    実はこの「太陽フレアによる文明社会の完全破壊への脅威」は、アメリカでは以前から政府レベルで検討され続けていることで、私がブログを書き始めてから、少なくとも、3回、太陽フレアの脅威に関する書類に、アメリカ大統領が署名しているか、あるいは大統領令を出しています。

    それぞれ以下の記事でふれています。

    米国ホワイトハウスが巨大なフレアやCMEでの太陽嵐の「地球への直撃」に備えての行動計画を全省庁と国家機関と協調して開始 (In Deep 2015/11/11)

    発令された「太陽からの攻撃への準備をせよ」とのアメリカ大統領令 : 太陽活動の弱い中でのこの事案に見る今の時代 (In Deep 2016/10/20)

    このふたつの記事は、オバマ大統領時代のものですが、トランプ大統領時にも、国家宇宙天気戦略がホワイトハウスから発表されており、大統領は EMP (太陽フレアによって発生する電磁パルス)への国家戦略に関する大統領令にも署名しています。

    その時の内容は NOAA (アメリカ海洋大気庁)でニュースとして報告されていました。その概要は以下のようなものです。


    アメリカ国家宇宙天気戦略と行動計画が発表されました

    NATIONAL SPACE WEATHER STRATEGY AND ACTION PLAN RELEASED
    NOAA 2019/04/05

    米ホワイトハウスが、国家宇宙天気戦略と行動計画を発表しました。この発表は、2019年3月26日、アラバマ州ハンツビルで開催された国家宇宙会議で、ホワイトハウス科学技術政策局のケルビン.K.ドローゲマイヤー氏によって行われました。

    この戦略と行動計画は、太陽嵐やフレアなどの宇宙天気事象に対する国家の準備を改善することを目的としています。この計画は、次の 3つの主な目的をサポートしています。

    1)重要インフラと国家安全保障資産の保護を強化する。
    2)宇宙天気予報の正確さと適時性を改善する。
    3)宇宙天気事象に対応して回復するための手順を確立する。

    さらに、国家宇宙天気戦略と行動計画の発表からわずか 2時間後、トランプ大統領は、「電磁パルスに対する国家のレジリエンスの調整に関する大統領令」に署名しました。

    電磁パルス(EMP)は、人工または自然として定義されます。自然の EMP は、「太陽フレアとの相互作用から生じる」地磁気嵐です。

    なお、この文書では、「電磁パルス(EMP)は、人工または自然として定義されます。」とあり、わかりにくいですが、一般的には次のふたつです。

    ・自然発生の EMP → 太陽嵐や太陽フレアによるもの

    ・人工発生の EMP → 核攻撃

    以前から、このようにアメリカで繰り返し行われている「太陽フレアの脅威」に対しての国家行動計画や大統領令の署名について不思議だったのは、この過去 10年間、太陽活動は「過去 200年間で最も弱く」、アメリカの科学界でも、今後の予測として「活動は弱いままだろう」とされていたわけでして、「まさか、社会を根本から毀損するほどの巨大な太陽フレアは起こることはないだろう」と私などは思っていました。

    そんな状況下で、そのような大統領令が次々と出されているということは奇妙でしたが、しかし今になって、つまり、

    「実際に太陽活動が異常に早い段階で活発化している」

    という状況を見まして、実に必要な行動計画だったのだなと再認識します。

    現在の太陽ですが、先日 11日29日には、ついに「Xフレア級」の可能性がある太陽フレアが発生していまして、以下の記事に書きましたけれど、一時、最大の黒点数が 80を上回るなど、今の時期としては考えられないような活発化を見せています。


    太陽の裏側で過去3年で最大のフレアが観測される。Xクラスだった可能性も

    地球の記録 2020年11月30日

    このフレアは、太陽の裏側で爆発したものでしたので、地球に特別な影響はなかったものの、それでも広範囲で短波ラジオ等が一斉にシャットダウンしました。

    11月29日の太陽フレア

    NASA

    太陽活動というのは、おおむね 11年前後で繰り返しているもので、その中間期に「最大期(極大期)」になるのが普通です。今でしたら、あと 5年か 6年後あたりに、太陽活動は、そのひとつのサイクルの中で最大となっていきます。

    つまり、今年始まったばかりの新しい太陽活動周期であるサイクル25が、このような活発な黒点活動を開始するとすれば、「普通ならあと 4、5年後」のはずです。

    新しいサイクルが始まってすぐに黒点数が 80を越えてきたり、X級に達するような太陽フレアが発生したりするということは、考え方としては以下のふたつしかありません。


    [考え方1] 今だけ少し異常になっていて、そのうち通常の活動状況に戻る。

    [考え方2] この調子で通常より異常に早いペースと規模で活動が極大化する。

    もし[考え方2]のほうであれば、少なくとも、あと5年後前後くらいにやってくる「サイクル25の活動極大期」には「エライことになる可能性」があるのかもしれないのです。

    「巨大な太陽フレアの何がそんなに恐いのか」という点に関しては、例えば近代社会で経験していないような巨大な太陽フレアの直撃を受けた場合、以下は 2015年11月の米ビジネスインサイダーの記事からの部分的な抜粋ですが、このようなことになる可能性が、それなりにあるのです。


    ホワイトハウスは、私たちの生活を暗黒時代に戻してしまう可能性を持つ巨大な太陽嵐のための準備を始めた

    電気と電子機器に囲まれた現代の私たちの生活にとって、太陽は手強い存在だが、ホワイトハウスはそれに対しての保護準備の行動を始めた。ホワイトハウスの国家科学技術委員会は、極端な宇宙天気事象への準備のための戦略的計画を発表した。

    太陽活動による極端な宇宙天気が発生した場合、人工衛星、宇宙船、および地上の重要な通信システム等が破壊される可能性がある。

    太陽は、毎秒、時速百数十万キロメートルの速度で、帯電した素粒子を空間に噴出している(太陽風)。一般的に、太陽風は、地球の磁場を通過する力を持っていない。

    しかし時に、太陽は超強力な太陽風を地球に投げかけることがある。その場合、太陽からの噴出は私たちの地球の防御壁である磁場を貫通できる可能性がある。

    もし、そうなった場合、私たちの電力システムを含めて、「たった数時間のうち」に、私たちの生活は暗黒時代に逆戻りしてしまうだろう。

    カナダは 1989年に、これによる「ミニ暗黒時代」を経験した。この年、強力な太陽フレアによる CME (コロナ質量放出)がケベック州を直撃し、ハイドロ・ケベック電力社の送電システムの崩壊を引き起こしたのだ。太陽風の威力が、この時よりも激しいものだった場合は、ケベックの時より、さらに激しく「電力システムが一掃」される可能性もある。

    現代社会では、そのような終末的な出来事は起きてはいないが、専門家たちは、2008年に、そのような「怪物レベルの太陽放射」が起きた場合のアメリカの被害額は、2兆ドル( 240兆円)を超えると想定した。これは、歴史の中で実際に起きた最も大きな単一の自然災害の 10倍以上の被害額だ。

    そして、 NASA は、次の 10年以内にそのような打撃を地球が受ける可能性は 12%あると試算している。 (BUSINESS INSIDER)

    カナダ・ケベック州を 1989年に直撃したものよりさらに大きな太陽フレアが地球を直撃した場合、以下のようなことが起こることが想定されます。


    超巨大な太陽嵐が地球を直撃した際に想定されること

    ・電力送電網の破壊による完全な停電
    ・通信(電話、携帯、インターネット)の崩壊
    ・放送網(テレビ、ラジオ)の崩壊
    ・飛行機の墜落
    ・コンピュータに依存するシステム(軍事、銀行、政治、医療、水道やガスなどのインフラ)の停止
    ・移動手段(車、電車等)の停止
    ・物流、食料供給の停止

    通常の自然災害と異なるのは、

    「社会の表面上の見た目は何も変わっていないのに、電子インフラはすべて崩壊している」

    ということです。

    たとえば、縄文時代や江戸時代に巨大な太陽フレアが地球を直撃していても、その頃は電気に依存した生活をしていませんので、「直撃されたことさえわからない」わけですけれど、今の社会は「完全に電気に依存」しています。

    それらがすべて止まり、そして、やはり通常と異なることは、規模と被害範囲にもよりますけれど、

    「復旧に果てしなく長い時間がかかる」

    のです。

    地域的な停電やインフラの停止ということではなく、たとえば日本の範囲が直撃を受けたのなら、すべての発電所とその送電グリッドの機能が崩壊するわけですから、「1から電気網を作り直す」という状態に近いことになり得る可能性さえあります。

     

    まあ・・・・・太陽フレアの脅威について振り返るのはこのあたりまでで十分だと思います。

     

    そして、ここで先ほどの「世界経済フォーラムのグレートリセット」の内容を思い出すのです。

    そこには、おそらく、

    「電気がない状態で実行できるタスクはひとつもない」

    はずです。

    グレートリセットは「完全に電気に依存した文明政策」です。

    国家や軍レベルでしたら、すでに対策をしていて、「非常時に起動できる電気通信インフラ」を持っている場合もあるでしょうが、グレートリセットは「世界中の人々がデジタルに支配される」ことを推進しようとしているわけですから、個人規模の電子機器や通信がすべて途絶した場合は、いくら中央での電気通信インフラだけが守られたとしても、「世界は機能しない」ことになります。何年間も。

    アメリカの場合で、政府が想定している「超巨大フレアの直撃」による被害総定額は「 240兆円」とされていますが、このような経済力をすべての国が持っているわけではありません。いや、ほとんどの国で持ち得ないです。

     

    ・・・さて(苦笑)。

    とてもイヤな選択となりますが、仮に、いつか「 NASA が12%の可能性がある」と想定している、そのような巨大なフレアの直撃に地球が遭遇した場合、そして、世界経済フォーラムの「グレートリセット」が進行しているとした場合、以下のふたつのことが発生します。


    ・私たちの文明が一掃され、一時的にせよ、近代以前の文明に戻る。

    ・グレートリセット計画が「太陽フレアでリセット」される。

    完全デジタル社会、あるいは、トランスヒューマン的社会の原動力はすべて電気であり、しかも電気は今でも古典的な生産方法しか提示されていません。

    巨大な太陽フレア、そして、グレートリセット。どちらも厄介なものではありますけれど、このふたつは「同居できない」ものであり、そして「本当のリセット」を地球にもたらすのはどちらなのか。

    世界エリートによる人間の生活のリセットなのか。

    それとも、太陽のメカニズムによる強制的な地球のリセットなのか。

    どちらになるでしょうね。

    どちらでもない可能性もありますけれど。

    ただ、いずれにしましても、現在の太陽の活動の調子が徐々にではあっても、拡大していくのであれば、2025年頃からの地球は、常に太陽によるリセットの可能性に曝され続けることになるはずです。




    カテゴリ:
    https://indeep.jp/no-privacy-no-property-in-2030-world/

    世界経済フォーラムの目標「2030年までの私有財産廃止と自由・プライバシーの根絶」は、格差の解消という言葉と環境保護という概念を建前にして進められている

    投稿日:2020年12月9日 更新日:

    ディストピアは間近に

    世界経済フォーラム(WEF)という国際機関の名前が最近は上がることが多いですが、辞書的には以下のように説明されます。


    世界経済フォーラム(WEF)は、経済、政治、学究、その他の社会におけるリーダーたちが連携することにより、世界、地域、産業の課題を形成し、世界情勢の改善に取り組むことを目的とした国際機関。1971年に経済学者クラウス・シュワブにより設立された。スイスのコロニーに本部を置き、同国の非営利財団の形態を有している。
     Wikipdia

    少し前に、この組織が目指している「グレートリセット」について、以下の記事でふれたことがありました。


    巨大な太陽フレアが「グレートリセット計画をリセットする日」

    投稿日:2020年12月1日

    世界経済フォーラムは、「2030年までの世界」を提示していまして、そこでは、 2030年までに以下のような社会を目指すことを目標としていると声明を出しています。


    WEFが2030年までに達成しようと声明している社会

    1. 人々は何も所有しない。物品は無料であるか、あるいは国から貸与されなければならない。

    2. アメリカはもはや主要な超大国ではなく、少数の国が支配するだろう。

    3. 臓器は移植されずに印刷される。

    4. 肉の消費は最小限にまで抑制される。

    5. 人々の大規模な移動により、数十億人の難民が発生する。

    6. 二酸化炭素排出を制限するために、価格は世界的に法外なレベルに設定される。

    7. 人類は火星に行き、エイリアンの生命を見つけるための旅を始める準備をすることができる。

    8. 西側世界の価値は限界点までテストされるだろう。

    というようなものだそうです。

    意味がよくわからないものもありますが、最も大きな変化は「 1 」であり、これは私有財産を認めないということになります。つまり世界経済フォーラムは、

    「 2030年までに私有財産を廃止する」

    という計画を持っているようなんですね。

    これらの計画について、現在の新型コロナウイルスへの対策の中で一気に推し進めたいと考えているようなのですが、それにしても、世界経済フォーラムのウェブサイトを見ていると、なんだかもうスゴイですよ。

    以下は、世界経済フォーラムが報告した「2020年の新興テクノロジートップ10」にあるもので、空間コンピューティングというものだそう。


    jp.weforum.org

    「人と人がまったく接触しない世界になっても社会が動く」

    ことを目指しているようです。

    基本的には、人と人の直接的なコミュニケーションが「分断」されることを理想としているようで…。

    ちなみに、他の「2020年の新興テクノロジートップ10」は以下のようになっていました。世界経済フォーラムの日本語ページに説明がありますので、ここではタイトルだけです。


    世界経済フォーラムによる2020年の新興テクノロジートップ10

    1. 痛みのない注射と検査を可能にするマイクロニードル
    2. 太陽エネルギーを利用した化学
    3. バーチャルペイシェント (シミュレーション上の患者)
    4. 空間コンピューティング
    5. デジタル医療
    6. 電動航空機
    7. 低炭素セメント
    8. 量子センシング(人間の脳の動きを含めて多くをモニタリングできる感知技術)
    9. グリーン水素
    10. 全ゲノム合成

    このようなものをさらに推進するということのようです。

    デジタル医療と量子センシングが組み合わさり進化した場合、脳や血液や内臓の状態を含めたあらゆる体内の状態をスマートフォンなどでスキャンできる技術となる場合もありそうで、そういうのが好きな人たちはいいでしょうが、私はややうんざりですね。

    人間ってのは、誰でも「どこかは悪い」ものなんですから。

    それを微細に見つけて治療という名の「矯正」に導く。

    そして、これは先ほどの目標にはないですけれど、世界経済フォーラムの最大の目標は、私有財産の廃止と共に、「プライバシーの廃止」があるようです。

    考えてみれば、先ほどの「2020年の新興テクノロジー」の技術の多くは、そのために使うことができるものでもあります。

    もちろん、こういう世界経済フォーラムの動きに懸念を持っている人たちも数多くいるわけで、今回は、オーストリアの政治経済分析組織である「ミーゼス研究所」の記事をご紹介しようと思います。

    なお、ミーゼス研究所は、 150万回以上再生されていたマスクに関する動画が 11月24日に「YouTube から削除」されたことをウェブサイトで報告しています。

    プライバシーはない、私有財産もない : WEFによる2030年の世界

    No Privacy, No Property: The World in 2030 According to the WEF
    mises.org 2020/12/08

    世界経済フォーラム(WEF)は 50年前に設立された。WEF は何十年にもわたってますます目立つようになり、未来的な思考と未来的計画の主要なプラットフォームの 1つになった。世界的なエリートたちの出会いの場として、WEF はビジネス・政治のリーダーと少数の選ばれた知識人たちを集めている。

    フォーラムの主な目的はグローバル・コントロール(世界規模での統制)だ。自由市場と個人の自由意志による選択は、そこでは最高の価値観とはされず、国家の介入主義と集団主義を述べている。

    世界経済フォーラムの予測とシナリオによると、個人の自由と私有財産は 2030年までに地球から消滅することになっている。

    8つの予測

    個人の自由が再び危険にさらされている。2016年11月に WEF が「2030年の世界の 8つの予測」を発表したとき、その先に起きるかもしれないことが予測された。

    当時の WEF のシナリオによると、人々の働き方や生活の仕方が大きく変化するために、世界は今とはまったく異なる場所となるだろう。 2030年の世界のシナリオは、単なる予測ではない。これは、パンデミックの発表とそれに伴うロックダウン以来、その実施が劇的に加速している計画なのだ。

    WEFの「GlobalFutureCouncils (世界的未来会議)」の予測によると、私有財産とプライバシーは今後 10年間で廃止される予定だ。

    来たるべき財産の収用は、たとえば共産主義の要求は、財産を廃止するが私物の所有は認めた。しかし、WEF の収用は、それよりさらに進むだろう。WEFの予測によれば、消費財(いわゆるいろいろな物)も、もはや私有財産ではなくなる。

    WEF の予測が実現した場合、人々は必要なものを国から借りる必要がある。国はすべての商品の個人事業主となる。商品の供給は、社会信用ポイントシステムに沿って配分される。伝統的な意味での「買い物」つまり個人的な商品の購入という概念は消えてしまうだろう。

    すべての個人的な動きは電子的に追跡され、すべての生産はクリーンエネルギーと持続可能な環境の要件の対象となる。

    「持続可能な農業」を実現するために、食糧供給は主に菜食となる。新しい全体主義サービス経済では、政府が基本的な宿泊施設、食事、交通手段を提供し、残りは国から貸与されなければならない。天然資源の使用は最小限に抑えられる。いくつかの主要国と協力して、グローバル機関は CO 2 排出の価格を非常に高いレベルに設定し、その使用を阻害する。

    プロモーションビデオでは、世界経済フォーラムの次の未来の 8つの予測を要約している。


    1. 人々は何も所有しない。物品は無料であるか、あるいは国から貸与されなければならない。

    2. アメリカはもはや主要な超大国ではなく、少数の国が支配するだろう。
    3. 臓器は移植されずに印刷される。
    4. 肉の消費は最小限にまで抑制される。
    5. 人々の大規模な移動により、数十億人の難民が発生する。
    6. 二酸化炭素排出を制限するために、価格は世界的に法外なレベルに設定される。
    7. 人類は火星に行き、エイリアンの生命を見つけるための旅を始める準備をすることができる。
    8. 西側世界の価値は限界点までテストされるだろう

     プライバシーと財産を超えて

    2011年から 2014年まで自国の環境大臣を務め、現在もデンマーク議会のメンバーであるデンマークのエコ活動家イダ・オーケン (Ida Auken)は、世界経済フォーラムの出版物で、プライバシーのない世界のシナリオを詳しく説明している。

    WEF の「 Welcometo2030 (2030年へようこそ)」では、「 2030年の私は何も所有しておらず、プライバシーもありません。そして人生はかつてないほど良くなっています」という世界を思い描いている。

    2030年までに、かつて製品であったものがすべてサービスになっているため、オーケンのシナリオでは、買い物や所有は時代遅れになっていると言う。

    オーケンのこの牧歌的な新しい世界では、人々は交通機関、宿泊施設、食べ物、そして「私たちが日常生活で必要とするすべてのもの」に無料でアクセスできる。

    これらは無料になるので、「私たちが(私有財産などを)多く所有することは意味がないことになるのです」とし、「私たちが必要としないときはいつでも誰かが私たちの空きスペースを使用しているので」家に個人所有権はなく、誰も家賃を払うこともない。

    たとえば、人の居間は、不在の場合のビジネス会議に使用される。「生活習慣病、気候変動、難民危機、環境悪化、完全に混雑した都市、水質汚染、大気汚染、社会不安、失業などの懸念は過去のものです」とオーケンは述べている。そして、人々は「私たちがそれまで進んでいた道よりもはるかに良い人生」を楽しんで喜んでくれるだろうと予測している。

    エコロジカル・パラダイス

    イダ・オーケンは、世界経済フォーラムの世界未来評議会年次総会への 2019年の寄稿で、「気候変動との戦いに勝った場合」、世界が将来どのように見えるかを予言している。

    「 CO 2排出量が大幅に削減される 2030年までに、人々は、水と空気が今日よりも、はるかにきれいな世界に住むでしょう」と言う。

    商品の購入からサービスの利用への移行により、人々が商品に費やす金額がますます少なくなるため、お金を稼ぐ必要がなくなる。労働時間は短くなり、余暇は長くなる。

    将来的には、オーケンは電気自動車が従来の燃焼車に取って代わった都市を構想している。ほとんどの道路と駐車スペースは、緑豊かな公園と歩行者用の歩行ゾーンになる。

    2030年までに、農業は肉や乳製品の代わりに、主に植物ベースの食料供給の代替品を提供するだろう。動物飼料を生産するための土地利用は大幅に減少し、自然は再び世界中に広がるだろう。

    社会的同意の作成

    どうすれば、そのようなシステムを受け入れるように人々を導くことができるだろうか。大衆を誘惑するための餌は、包括的なヘルスケアの保証と、保証された基本収入だ。

    グレートリセットのプロモーターは、病気のない世界を約束する。生物工学的に作られた臓器と個別化された遺伝学に基づく医療により、平均余命が大幅に伸び、さらには不死になる可能性があると言われている。

    人工知能は死を根絶し、病気と「死」を排除する。永遠の命への鍵を見つけるために、バイオテクノロジー企業の間で現在も競争が続いている。

    普通の人を神のようなスーパーマンに変えるという約束に加えて「ベーシックインカム」の約束は、特に新しいデジタル経済で仕事を見つけることができなくなった人々にとって非常に魅力的だ。これは、貧困層の人々の支援を得るための餌として使われる。

    それを経済的に実行可能とするために、ベーシックインカムの保証は賃金格差の平準化を必要とするだろう。国からの送金の技術的手続きは、キャッシュレス社会を促進するために使用される。

    すべての金銭取引のデジタル化により、個々の購入が登録される。結果として、政府当局は、個人がどのようにお金を使うかを詳細に監督するための無制限のアクセス権を持つことになるだろう。キャッシュレス社会におけるベーシックインカムは、社会信用システムを課し、望ましくない行動を制裁し、不必要で望ましくないものを特定するメカニズムを提供するための条件を与えるのだ。

    誰が支配者になるのか

    世界経済フォーラムは、この新しい世界を誰が支配するかという問題について沈黙している。

    新しいパワーホルダーが慈悲深いものになると期待する理由はない。しかし、新世界政府の最高意思決定者が悪意に満ちたものではなく単なるテクノクラート(技術者出身の官僚など)であったとしても、行政テクノクラートが望ましくないものを続けなければならない理由は何だろうか。

    テクノクラートのエリートたちが庶民をスーパーマンに変えることにどのような意味があるのだろうか。なぜ人工知能の利点を大衆と共有するのだろうか。なぜ選ばれた少数の人々の富を維持しないのだろうか。

    これらのユートピア的な約束に左右されることなく、この計画を冷静な評価すると、この新しい世界では、「平均的な人のための場所はない」ことになる。それは、失業者と一緒に片付けられるという結論に達する必要がある。

    グレートリセットの推進者による社会正義の進歩的な福音の説教と新しい世界秩序の確立の背後には、優生学の不吉なプロジェクトが潜んでいる。これは現在、技術として「遺伝子工学」と呼ばれ、運動として「トランスヒューマニズム」という用語は、ユネスコの初代所長であるジュリアン・ハクスリーによって造られた。

    プロジェクトのプロモーターたちは、この新しい世界で誰が支配者になるかについて沈黙を守っているが、これらの予測と計画のディストピア的で集団主義的な性質は、自由資本主義の拒絶の結果だ。

    独裁政権を通じてより良い世界を確立することは、用語の矛盾とも言える。

    現在の問題に対する答えは、より多くの経済的な繁栄だ。したがって、より多くの自由市場が私たちには必要であり、国家の影響がより少ないことが重要なのだ。

    世界はより環境に優しくなっており、その中で、世界人口の低下はすでに進行している。

    結論

    世界経済フォーラムとその関連機関は、少数の政府や少数のハイテク企業と協力し、財産やプライバシーのない新しい時代に、この世界を導きたいと考えている。

    個人主義、自由、幸福追求などの価値観が危機に瀕している。集団主義と、自称テクノクラートのエリートたちによって定義される「共通善」は否認されるべきである。

    平等と生態系の持続可能性の約束として一般に喧伝されているのは、実際には人間の尊厳と自由に対する残忍な攻撃でしかない。グレートリセットは、新しいテクノロジーを改善の手段として使用するのではなく、技術的な可能性を奴隷化のツールとして使用しようとしている。この新しい世界秩序では、国家が唯一のすべての所有者だ。


     

    ここまでです。

    思えば、「人為的原因による地球温暖化」というような突飛な概念が作り出されたときを思い出しますし、この数年は「環境活動家」というような人たちがやたらとメディアで取り上げられてきたこと自体も伏線だったのかなとも思います。

    コロナウイルス対策としての「いろいろな掟(統一された科学的根拠がないのに)」に縛られていても、それに反抗すると、メディアや一般人からさえ滅多打ちにされる

    「理由など必要ない。従えといったら従え」

    というような社会にすでに入りこんでいることは、多くの人が実感していると思います。

    もうすでに私たちは全体主義の中に生きているのです。

    たとえば、スーパーに行くだけでそれはわかります。その放送は常に「お客様同士の距離を保ち」「必ずマスクを着用してご来店」等と連呼した後に、続いて「当店では環境のためにレジ袋を配布いたしません」と連呼される。それに何の根拠が? という疑念は通用しない。

    買い物をしたものを見てみましょう。

    今日は豆腐とひじきとキムチとコンニャクとシャケとシイタケとレーズンを買ったとしましょう。ぜーんぶ、ガッチガチのプラスチック梱包。レジ袋などはるかに凌駕する量のプラスチック梱包の商品を並べて、

    「当店は環境に」

    と連呼しているという。あるいは環境保護といいながらコロナ対策の消毒薬は垂れ流され、環境のさまざまな生物たちを殺し続けている。

    コロナ対策も環境保護対策も根底の建前が崩壊しているのに、平然とすべてが粛々と推し進められる。矛盾を悟られないようにしながら(本当はみんな悟ってるけど)

    このような感じのまま、あらゆる物事が強行に進められるのかもしれないですが、ただ、私自身は世界経済フォーラムの計画は「失敗」すると考えています。

    その理由はひとことで書けるものではないですが、合理的にも精神科学的にもそれは失敗する。書ける時があれば書きたいですが、なかなか込み入った話になりそうです。

    しかし、どのようになっても、これからの 10年、あるいはもっと長い期間、社会が混乱していくことは避けられなさそうです。





    これからの世界はどうなるのか?(奥の院の脚本を推理してみる)

    カテゴリ:

    本当の世界の支配者である奥の院の脚本(推理) 奥の院とは?

    予想1. 悪魔崇拝イルミナティのうち、シオニストが主流になる。
    →奥の院の方針転換。世界が発展し貧困が減ったことで、金融や軍事など今までのやり方に行き詰まり。産業も生産効率が高まり、偏りをなくせば不足が無くなる状態になった。
    →今まで主流に支配活動をしていた金融ロスチャイルド(の一部派閥?)や石油軍事ロックフェラーたちが不要になる。彼らは「人身売買、児童虐待の悪魔崇拝者」というレッテルを貼られて、トランプ陣営(シオニスト)に大量逮捕され、引退・収容所生活・処刑などが行われている。2大主流派閥が一掃されるので、これまでの政治家から芸能人までほぼ全ての1%族が逮捕の対象になり、誰もいなくなる。影武者で何とかごまかしているが、時間をかけて別の理由で死亡したことにしていく。(※トランプは何度も破産してロスチャイルドに資本支援してもらっているから。ロスチャイルドも派閥があるので、一族全てが同じ目標を持っているとは限らない)。

    予想2. 結局トランプが勝ち、アメリカ共和国が復活する。(実は悪魔崇拝シオニスト・イルミナティによるアメリカのイスラエル乗っ取り)

    予想3. はっきり公表されるか分からないが、実は今まではアメリカ合州(株)だったので、それが廃棄され終了する。信用経済終了。世界大恐慌。今までの米ドルや中央銀行制度が終わる。

    予想4. NESARAやGESARAや日本版JASARAが始まる(ブロックチェーン通貨)

    予想5. ベーシックインカムを開始。99%族は生活に満足し反抗しなくなる。(99%族の家畜化)

    予想6. 大国で内乱が始まり戦争状態。しばらくゴタゴタする。アメリカ、ロシア、中国。EU解体。小国に分裂する。

    予想7. 奥の院は次の支配活動者たちを動かし、環境問題の利権などで稼ぐようになる。SCGsなどが既に始まっている。


    2020.9.6 本当の世界の支配者の計画によると(仮説)
    https://ynisj.blog.jp/archives/7854066.html
    ◎奥の院は、資力支配を武器とする共認支配を命綱としてきたが、資力支配も共認支配も貧困の圧力を大前提にしている。従って、貧困が消滅すると、資力支配も革命思想も無効となり、ここに奥の院は大転換を迫られることになった。
    A.資力支配が無効になり、加えて供給力>需要力となって、市場拡大の可能性もなくなったとすれば、いずれバブル市場は崩壊し、産業資本と金融資本は消えてゆく。
    B.新しい敵を環境破壊・肉体破壊に定め、人々を事実の追求へと誘導する。
    ⇒そのためには、供給力を7割に削減し、人々の余力時間を作り出す必要がある。
    ⇒そのためには、BI基礎保障制度が最良と判断。
    →それはまた、産業資本の力を抑え、金融資本(ロスチャイルド)を潰すことにもなる。

    1.コロナ封鎖と株式大暴落で世界大恐慌→中央銀行破綻。
    2.王族の金に裏付けられた新基軸通貨と国家紙幣と基礎保障→ドル暴落。
    3.有力州独立で米帝国解体、それを見て有力省独立で中国解体→内戦・殺し合いで人口半減→世界の供給力70%。


    2021.1.16 アメリカ情勢~1月12日アラモでの演説は南部独立の布石か~
    http://blog.nihon-syakai.net/blog/2021/01/11132.html

    2021.1.16 世界銀行300人委員会(もうすぐ崩壊) @someone5963
    小国分離後の世界?こんな感じになるんでしょう。
    https://twitter.com/someone5963/status/1350069016103067649
    john-sullivan-antifa-maga-hat-scaled

    2021.1.16 世界銀行300人委員会(もうすぐ崩壊) @someone5963
    https://twitter.com/someone5963/status/1350069424955424776
    アジア小国分離の板垣説。カギはゴールド。ネオマンチュリアにある。
    john-sullivan-antifa-maga-hat-scaled


    2021.1.16 世界銀行300人委員会(もうすぐ崩壊) @someone5963
    https://twitter.com/someone5963/status/1350070973169483780
    ロスチャイルド宗家がBISの裏山に隠した大量の金塊のオーナーを巡る争いが激化している?とされていた時期があったけど、それは決着したのかな?


    カテゴリ:
    まあまあ正しいことも書かれているので、情報保管。

    注意点
    ・支持層の内容が私の考えとは違う。
    ・危険なrapt理論を多数紹介している。

    バイデンは中共と親密です。トランプはニムロデ崇拝のゴリゴリのイルミナティです。
    https://ameblo.jp/miyukiniaitaiyo328/entry-12652240442.html



    イルミナティの計画通り。国民から貯蓄、仕事を奪い家に閉じ込めAIが全てをこなし小遣い程度の報酬で外出は禁止。仮想世界に追いやる、気軽にドライブや散歩もできなくなるのである。

    カテゴリ:
    ヨハネ
    @yohaneflowers
    3.11で一万人以上葬り、放射能でパニックを起こし、土地をタダ同様で手にいれ、税金をバラまき、福島復興と称しスマートシティ化。

    さらに今回のコロナで夜の繁華街を狙い打って店を潰し、買い叩く。その土地から再開発を行う極悪な奴ら。

    国民よ目覚めてくれ、手遅れになる前に、、。
    1
    o0686070314885605848


    ヨハネ
    @yohaneflowers
    世界の上級国民がダボス会議でアフターコロナを計画している。

    グレートリセット
    SDGs
    ムーンショット計画

    は連動していて、要するに国民から貯蓄、仕事を奪い家に閉じ込めAIが全てをこなし、小遣い程度の報酬で、外出は禁止。仮想世界に追いやる計画だ。気軽にドライブや散歩もできなくなるのである。


    Naomi
    @Cv5ftfI1GH67aed
    カラフルに明るい感じで宣伝するも、中身は偽善に満ちているSDGs。真の目的は上と下どっちですか?LGBTの象徴「レインボーフラッグ」の色彩にも似てるし、ということは洗脳工作ですね。義務教育現場にも取り入れようと企んでいます。

    EsahPmvU0AAVODE


    有名人の大量逮捕 真実を知る方法

    ディープステートの基本的思考(イエスズ会の宣誓)閲覧注意

    アドレノクロム

    トランプも悪魔崇拝イルミナティ(イルミナティの内部抗争)



    カテゴリ:
    小児性愛者の犯罪ネットワークには、ドナルド・トランプも入っています。

    ・・・米国の第45代大統領を決める選挙キャンペーンも佳境に差し掛かった2016年後半、このパーティーの常連であったトランプは、13歳の少女を複数回レイプしたとの少女の訴えによってカリフォルニアで刑事告発されています。

    トランプの熱狂的な支援者にとっては到底受け入れがたいニュースですが、よくよく調べて見ると、これは、れっきとした事実であって、彼は確かに未成年の少女を複数回レイプしているのです。

    しかし、キッシンジャーが彼への支援を表明し、大統領選投票日が近づくにつれて立ち消えになっていったのです。

    内戦近い米国ー国際金融の両陣営とつながりを持つ男①

    内戦近い米国ー国際金融の両陣営とつながりを持つ男②




     

    トランプ政権ほど、イスラエルの権益を守るために米国を貶めた政権は存在しなかった。イスラエルの飼い犬であった、オバマ政権以下であった。

    カテゴリ:
    やはりトランプもイルミナティ(DS悪魔崇拝者)。初期に見た鋭い書き込みの通りなのね。

    アメリカ連合国UAS(仮)
    ・アメリカのイスラエル化が目的だった。
    ・DSディープステート悪魔崇拝のうち、NWO推進グローバリストネオコン(軍産複合体)派閥を排除?
    ・DSディープステート悪魔崇拝に変わりなし。
    ・実際に大量逮捕して処刑したのか、それともプロレスや演劇はもう終わるから、役を降りて補償金を払ったりして余生を過ごすよう指令が下ったとか?(ジャニーズタレントとかこっそり生きていけるのだろうか?)
    ・謎が増えたけど、真実は一生表に出てこない。


    沢村直樹「民主主義を取り戻す会」(仮)
    @iminnhantai
    【トランプ政権の真実】
    トランプ政権ほど、イスラエルの権益を守るために米国を貶めた政権は存在しなかった。イスラエルの飼い犬であった、オバマ政権以下であった。
    キャプチャ
    キャプチャ2

    あんきん
    @rgdfg955
    それは違うと思います。

    ポイズン
    何がどう違うのか、具体的に根拠と証拠を提示して主張しろ。
    EsQPlzuVcAIIIWD

    EsQPuqbVoAEbpr9


    EsQPw_cUcAAxPe5

    EsQPw_zVgAA52H1

    Small forest
    @Smallfo42079924
    でもバイデンよりマシ。

    ポイズン
    お前、プロフにマスコミの嘘が嫌いと書いてあるのに、トランプ信者のデマは信じるのか?バイデンもトランプも仲間でグルなのに、どちらがマシとかバ〇の極み。

    Jen
    @jenjen7777kkk
    これで理解出来るはずです。
    EsL5MdOUwAIGUS7

    中島 勝司
    イスラエルの凄いところは、どんなに汚くののしられてもわれわれは必ず生き残ると言うことらしい。

    ちんない
    @aFCuKnNiHc
    『ホロコースト産業』 著者:反シオニズムのユダヤ人学者。
    アメリカのユダヤ人エリートたちを「ホロコーストを商売にしている」として痛烈に批判、ホロコーストを自分たちの私利私欲のため、イデオロギー的・金銭的に利用していると告発。# シオン イスラエル

    ちんない
    @aFCuKnNiHc
    イスラエルは中東でアメリカの代理国家となったし、『ホロコースト』はアメリカとイスラエルの軍事同盟化を正当化するうえで好都合の道徳感情を誘発する刺激として利用できたわけだった。彼らはジプシーの死とユダヤ人の死を並べて考えることができなかった。

    ジプシーの大量虐殺を認めれば、ザ・ホロコーストの一手販売権を占有できなくなり、それに伴ってユダヤ人の『道徳的資本』も失われるからだ。


    人間遠隔操作兵器ケムトレイルです→「東京上空にある雲が少し気になりました 2回回転してないですか? 普通の飛行機雲でもこうなるもの? カッコいいけど、何なのだろう?

    カテゴリ:
    飛行機雲はすぐに消える。
    これはケムトレイルです。

    とみー@次世代きずな計画
    今、東京上空にある雲が少し気になりました
    2回回転してないですか?
    普通の飛行機雲でもこうなるもの?




    カテゴリ:


    静かなる戦争のための沈黙の兵器

    (Silent Weapons for Quiet Wars)

     

     

     

    静かなる戦争のための沈黙の兵器

    http://www7.plala.or.jp/nsjap/zion/silent_weapon.html

    ※全文必読

     

    <要点>

     

    1. 機密保持:奴隷化と計画的大量殺害なしには、世界的規模の社会オートメーション・システム(沈黙の兵器)を論ずることは不可能である。

    2. このマニュアルは、非公式な宣戦布告にほかならない。

    3. このような文書は、一般人の吟味を避けなければならない。

    4. この文書は、「沈黙の兵器」をもって闘われ、細菌戦と酷似した戦争を遂行する「静かなる戦争」と呼ばれる第三次世界大戦の二十五周年を記念して刊行されたものである。

    5. 静かなる戦争は、1954年、国際的なエリートによって静かに宣戦布告された。

    6. すでにこのドメスティック戦争は世界中の多くの戦線で多くの勝利をあげてきた。

    7. 一般人を簿記[数学、経済学、エネルギー科学]の操作方法に無知のままにさせておけば、簿記を操作するものは王者になることができる。

    8. 大衆はこの兵器を理解することができず、兵器に攻撃され征服されていることが信じられない。

    9. ひとえに、われわれがいかに効果的にメディアをコントロールし、教育を破壊し、実際には少しも重要でないことに大衆の気をそらせるかにかかっている。

    10.万一の場合、収支のバランスをとるために、戦争という手段に訴えなければならない。

    11.本マニュアルの読者には、沈黙の兵器の必要性を絶対に秘密にしておく理由は、水晶のように明らかである筈だ。

    12.これらを実行すれば、彼らの関心が、社会オートメーション・テクノロジーである沈黙の兵器を発見することに向かうのを、あらかじめ取り除くことになる。

    13.メディア:成人大衆の関心を真の社会問題からそらさせ、少しも重要でないことに縛りつけよ。

    14.学校:成人大衆には、真の数学、真の経済学、真の法律ならびに真の歴史については無知のままにさせよ。

    15.娯楽:大衆娯楽は小学校六年の水準以下にとどめ続けよ。

    16.労働:大衆を、考える時間もないほど、忙しく、忙しく、ひたすら忙しくさせ続けよ。ほかの動物とともに農場へ戻れ、である。

    17.徴兵にあたって、確実に個々人を洗脳しプログラムに組み込むには、家族と同僚グループの双方共を巻き込んで統制化に置かなければならない。

    18.それでも息子は戦争に行くだろう、戦争の真の目的がどこにあるかを知らずに。

     

    (引用元:http://kaiyohcenter.jp/data4.3.html

     

    ※日本の一般人に対するテクノロジー犯罪は、日米地位協定(1960)から本格的に開始されたと私は考えています。 静かなる戦争は、1954年、国際的なエリートによって静かに宣戦布告されたそうです。両者の関連は不明ですが、私の勘が働いたのでメモっときます。集団ストーカーの関与勢力が、アイク歓迎実行委員会と類似点があるのも興味深いです。
     

    沈黙の兵器とビルダーバーグ会議 

     

    『沈黙の兵器』は、ロンドンのタヴィストック人間関係研究所(イギリス心理戦争局の中核施設)によって作成・配布されたテクニカル・マニュアルが流出したものとされていて、人類を完璧なマインドコントロール下に置くための社会オートメーション・システムを指すそうです。


    この「静かなる戦争」は既に始まっていて、1954年に国際的なエリートによって宣戦布告されたとしています。1954年といえば、第一回ビルダーバーグ会議が開かれた年。ビルダーバーグ会議とは、毎年1回、アメリカ、カナダ、ヨーロッパ諸国で影響力を持つ100〜150人が集まり、政治経済や環境問題なども含む多様な国際問題について討議する「国際基本計画幹部会議」で、ロックフェラーのビジネス・パートナーであるオランダのベルンハルト公が、毎年、議長を務め、招待されるのは、国際金融資本、多国籍企業、米国の非課税団体、政府高官に登りつめたエスタブリッシュメント(社会的な権威を持っている階層)の代表者で、そうそうたる世界の実力者が集まるものの、完全非公開で、発言者の記録は一切残されないし、マスコミの取材も許されない、採択された決議についての声明や印刷物も出されないという徹底した秘密会議です。


    この『沈黙の兵器』がビルダーバーグ会議と関連しているのかどうか定かではありませんが、この文書も『シオンの議定書』同様、現実と照らし合わせると恐ろしいほど実現化されています。

     

    (引用終わり)

     

    チャタムハウス、タビストック、ビルダーバーグとくれば、黒い貴族の管轄ですね。

    ベンハルト公の祖先はドイツのリッペ家です。

     

    静かなる戦争のための沈黙の兵器

    https://note.com/zenika/n/n1d3a89b27f4a

     

    解説

     

    このマニュアル『静かなる戦争のための沈黙の兵器』(Silent Weapons for Quiet Wars)は、ネットに落ちている情報では、1986年7月7日に、ジャンボジェットで有名な、ボーイング航空会社のある従業員が、処分品のIBM系のコンピューターを買ったところ、その中に、このデータが残っていた。ロンドンのタヴィストック人間関係研究所(イギリス心理戦争局の中核施設)によって作成・配布されたテクニカル・マニュアルが流出したものとされていている。

     

    (引用終わり)

     

    高度電子工学を利用したフラクタル監視システムやテクノロジー犯罪は、『静かなる戦争のための沈黙の兵器』の一部!

     

    テクノロジー犯罪はまさに、大英帝国とローマ帝国の両建てから全人類に仕掛けられている沈黙の兵器そのものです。両者(最上層部は婚姻を重ねている)は、争いながらも人類を高度電子工学で管理するという点では合意しているのです。

     

    静かなる戦争のための沈黙の兵器

    https://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12143287942.html

     
    Ⅰ.マインドコントロールテクノロジーを独占支配する者達は、存在します。彼らの技術的支配の構図は次の文書に記述されています。これを知る事がマインドコントロールを知る第一歩であろう。


    ■「電子工学的科学技術」テクネトロニック・イーラが支配する恐怖の時代

     「テクネトロニック・イーラ」とは、ブレジンスキー(世界権力「三百人委員会」の正式会員、その高級幹部の一人)の著作(極秘文書「沈黙の兵器」の主題を薄めて「彼等」の仲間向けに詳述したもの)の表題である。テクノトロニック(Technotronic)、ではなくて、テクネトロニック(Technetoronic)であること(つまり、エレクトロニックス=電子工学、のE、を含む)に留意しなければならない。

    ブレジンスキーの叙述から推測すれば、「テクネトロニック・イーラ(電子工学的科学技術支配の時代)とは、

    (1)電子工学的→生物工学的→社会工学的科学技術の発達を上台として、

    (2)超エリート世界権力が、全人類を常住不断に瞬時のうちに監視する体系が構築され、

    (3)超エリート階級の定めた枠組と計画表から逸脱する人々の動きは一瞬のうちに排除され、

    (4)人々は、今日の最高度に発達した飼育施設の中の家畜(牛、鶏、豚、羊、など)の状態(水準と次元、運命)に限りなく近付いてゆき、

    (5)そのような絶対専制的奴隷制社会となるが、

    (6)それを「彼等」は、「新世界権力」ニュー・ワールド・オーダー、ないし「単一世界政府」ワンワールドガバメント、「一つの世界」などと名付けているようだ。

     「民主主義」「国民主権」「自由」「平等」「平和」「友愛」「普遍的人権」「福祉」「繋栄」…といった目当りの良い美しいことぱにうかうかと踊らされてゆくうちに、いつの間にか『家畜人ヤプー』(沼正三〉の世界に我々全人類が導かれてゆく、と。

     この成り行きは、或る一つの条件さえ存在し続ければ、単なる悪夢ではなくて実際に実現してしまう。

     その条件とは、我々、人類の「無知」である。

                                ・・・「沈黙の兵器」データハウスより引用 
     
    (引用終わり)

     

     

     
     
    高度電子工学を利用した人間牧場計画
     
     
    集団ストーカー被害者になって分かったのは、自宅だけではなく周辺の街並みが丸ごと改造される現実です。また、ターゲットの活動範囲内のお店は次々改造され、先端の監視システムが導入されます。
    実は、人体は固有の周波数を有しており、それを元に対人レーダーで自動でターゲットを追尾できます。盗聴器などなくとも、人体に電波を当てるだけで直接音声を読み取れます。
     
    思考盗聴システムも特許化されており、実在します。近い未来、スマート家電にも裏の監視システムが組み込まれ、まずは反政治的発言をしただけで、予備危険人物リストに登録される時代が来るでしょう。いずれは、すべての人類がつねに思考を検閲され人工知能により点数化、クラス分けされる時代が来ると思われます。
     
    今頃気付いた事実があります。集団ストーカー被害者は、意図的に各都道府県から選ばれており、ターゲットの活動範囲内は、高度電子工学を利用した新世代型の監視ネットワークが構築されます。すべての都道府県の重要地域に、集団ストーカー被害者(人体実験台及び生贄)を配置し、そこに高度電子工学とを利用した監視システムの結界が張られます。
     
    そして、日本国内で分かっているだけで2000人以上、恐らくその数倍~数十倍の人間の活動領域に合わせた監視ネットワークを点から線へ、線から面へとつなぎ、蜘蛛の巣の様なフラクタル監視システムを構築しています。いずれ完成される監視網の真のターゲットは、すべての日本人です。すでに、監視システムは大方完成しており、さらに、人々は皆スマートホン(アンテナ、GPS、盗聴器etc...)を持ち歩いています。
     
    実は加害勢力も監視されており、秘密を知ったものは処分される運命です。けれど、希望もあります。すでに、多くの人々が沈黙の兵器の存在に勘付き始めています。
     
    一般読者に警告します。高度電子工学を利用した監視システムは今なお、急速に拡大しています。恐らく、2020年以降、本格的にすべての日本人をターゲットにし始めるでしょう。今の内にこの事実を共有し、権力者が強要する監視システムにNO!を突き付けましょう。
     
    沈黙の兵器は、集団ストーカー・テクノロジー犯罪の本質に迫るヒントです。

     

    今回の記事は、1年前の記事を修正したものです。

    ついに、2020年になってしまいました。

    5Gも始まり、スマートシティの推進、マイナンバーカードの一本化も予定されています。

     

    介護・健康保険証、マイナンバーカードと一本化へ     

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54323130R10C20A1EA3000/

    ※次は免許証と一本化され、チップが入れられるでしょう。

     遺伝子情報や人体の固有周波数まで、一本化され始めたら終わりです。

     

    第三次世界大戦の危機も煽られています。当事者たちは本当は、戦争をする気はないといわれています。ですが、第三次世界大戦を起こしたい連中もいるため、油断は出来ません。

     

    すでに過去の戦争で、指向性エネルギー兵器や精神工学兵器、小型のハイテクロボットも使用されています。もし戦争の危機が高まれば、これらの技術はさらに開発が進むでしょう。

     

    ハイテク対テロ戦争 ロボット兵器(動画)

    https://www.youtube.com/watch?v=YFu4MueOPtQ

     

    集団ストーカー被害者は、よく操作された昆虫や鳥を見かけます。チップなど埋め込まなくても電磁波だけで、鳥や昆虫は操作できます。私も、肉体の遠隔操作被害にあっています。

     

    私はある日、自動販売機でジュースを購入しようとしたら、ハエが現れドローンの様にピタリと止まり、自動販売機のジュース(ガラス越しの見本)の前に停止して1本1本確認した後、消えて行ったという出来事がありました。

     

    他にも脳を電磁波で遠隔からロボトミーされたゾンビ化人間(末端工作員にも見られます)が大量生産され、日本国中に配置されています。

    人間の視野や聴覚は電磁波で取り出せるため、生きた人間でありながら盗撮機であり盗聴器です。これは、機械を埋め込んでいるわけではありません。電磁波だけで可能なのです。

     

    高度に暗号化された(2周波レーダーや周波数ホッピングなど)電磁波兵器が、

    日本国民にすでに向けられています。

     

    「大衆はこの兵器を理解することができず、兵器に攻撃され征服されていることが信じられない。」

     

    皆さんにはまだ信じられないかもしれませんが、すでに、日本国民を遠隔から電子洗脳するためのインフラは完成しています。

     

    福島原発事故の復旧も、意図的に遅らせています。電磁波だけでなく、放射線も沈黙の兵器として利用されています。日本は今まさに、静かなる戦争を仕掛けられている最中なのです。

     

    引用元:https://www.stat.go.jp/data/jinsui/new.html

     

     

    補足資料

     

    イルミナティの本当の行動計画書

    http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-69.html

     

    沈黙の兵器(動画) ※内容は同じです

    https://www.youtube.com/watch?v=MfRdl_P232k&list=PLuQAEC5eSiye-bLqZt3RdngMNWdXkbMCw

     



    カテゴリ:

     ケムトレイルによって大量に散布されているナノサイズのインプラント、ナノチップ、ナノサイズの各種センサーを呼吸により人の体内に取り入れさせ、脳や神経や各臓器に張り付かせて事実上脳や身体を乗っ取り、人をリモコン操作するかのように自由自在に操作できるようになるという、電磁波を使った技術があります。リモコン操作されている人が電磁波拷問被害者でなければ、基本的には自分がリモコン操作されていることには気づきません。ケムトレイルで世界中に大量に散布され続けているナノチップを呼吸で肺に取り込むと、チップは肺の血液関門を通り抜けて血管に入り、そこからはノバルティス社の「スマートピル」のように、チップが自動で血管内を移動し、脳や神経などの目指すポイントへ自動で取り付きます。そうなると、その人をリモコン操作することができるようになり、後は人工衛星などからの電波(電磁波)で自由自在に操ることができます(とはいっても、基本的には本人の意思に反して無理やりに手や足などを動かして何かをさせたりするのではなく、あくまで本人の自然な思考・感情を装った捏造思考・捏造感情をその人の頭に浮かばせることで特定の行動をするように、操作、誘導します。ただ、被害を自覚している電磁波拷問被害者の場合、強引に手足を動かして何かをさせたり、作業をミスさせたりしてきますし、特に電磁波拷問がひどい人の場合には本人の意識を消失させた状態で身体を動かされることもあるようです。)人を遠隔操作するという技術については、かの有名なホセ・デルガド博士の研究や、MK-ULTRAなどでの膨大な数の無辜の人々への人体実験により、少なくとも50年前にはほぼ完成されています。脳は電気信号で動いており、外部から脳に強制的に電気信号を送ることで脳を乗っ取ることができるのです。最新の技術では、もはやチップなしでHAARPなどによる電磁波照射だけで脳・身体の完全支配が可能であると言われています。

     脳の特定の部位に特定の電気信号を送れば人はそれに対応した特定の行動をするというように、特定の部位への特定の電気信号の入力と人の行動の無数の組み合わせは、もはや完全に解明されています。なので、よほど無理のある行動でない限り、操作する側は標的にされた人間にどのような行動、振る舞いでもさせることができますし、どんな内容だってしゃべらせることができます。この技術を使えば、本人の意思に反して無理やりに手を動かしたり足を動かしたりすることもできますが、本人が電磁波攻撃や集団ストーカーをやられているという明確な被害認識を持つまでは、基本的にはそういう強引なことはやらないようです。あくまで、被害者本人が電磁波拷問・人体実験の標的にされていることに気づくまでは、自然さを装ったいやがらせに終始しますし、その人をリモコン操作する場合も、思考・感情の捏造、改変によって自然なその人の意思であるかのように装いながら行動を操作、誘導します。

     ただ、今日、このような技術があるということが日本では特に秘密にされているため、マスコミはほぼこれについて報じることはありません(海外では、数は少ないながらマスコミで報じられたりしているようですが)。それどころか日本では、時折、すでに何十年も前に完成されたような旧式の技術を大学の研究室などが最近開発しましたと、さも最新技術であるかのように報じて我々を欺き、騙しています。

     この技術は、アメリカでMK-ULTRAなどの電磁波を使った秘密の大規模な人体実験をやりながら開発が進められてきましたが、一通りの開発が完了した1976年ごろを境にその研究の中心となったアメリカの提唱で、世界中の軍、諜報機関、軍需産業等の間でこの技術の存在を秘匿する取り決めがなされました。同時に、世界中で、この電磁波を使った人体実験のモルモットにされていることに気づいた人を基地外(「統合失調症」)扱いすることで、この問題が公になることを阻む枠組みが構築されています。周囲の人や病院、警察などに被害を訴えても、常識から考えてありえないことなので、スルーされるか精神病院に入れられます。マスコミに訴えても、この問題については絶対に取り上げてもらえません。その1976年以後は、各国が秘密裏に人体実験を続けつつこの技術の完成度を上げていっています。大学の研究室などのこの分野についての研究には、総務省、防衛省、公安、米国防総省などから潤沢な予算がつきますが、それはあくまで、その研究成果を学会で発表しない、かつ、社会に公表しない限りにおいてです。今日では、HAARPによる人工地震・気象操作の技術以上に、この分野のことは厳重に秘密にされていますが、1970年代以前には意外にも、この分野についての情報はオープンになっていたようです。

     最初は人の脳に電極を挿した状態で実験をやっていましたが、そのうちに電極なしに、脳にインプラントを入れることで無線で操作できるようになりました。それから何十年も経ち、無線やコンピュータを含めた科学技術が劇的に進歩していることを考えれば、この人間をリモコン操作する技術がどれほど進歩しているか、ということです。テレビや新聞、雑誌が報じないからといって、こういう技術が存在しないことにはなりません。そもそも、世界中で携帯電話を普及させたのも、インターネットを普及させたのも、(日本で「地デジ」化を急いだのも、)我々の便利で豊かな生活のためではありません。我々にそう思いこませて騙しつつ、本当の目的は世界の何十億という人間の脳を支配するためのインフラ整備のためだったのです。ハリウッド映画でよくある人工知能に支配された世界というコンセプトは、これからそういう世界にしますよという加害者側の犯行予告であり、今後の計画であり、今から何十年か後の世界の姿です。携帯電話の基地局やアンテナは、携帯やスマホでの通話やデータの送受信のためにももちろん使われますが、同時にバックグラウンドで気づかれることなく、人々への電磁波攻撃や、集スト時にリモコン人間をリモコン操作するためなどに使われる設備でもあるのです。GPSも、一見すると便利な生活のために作られたように見えますが、本当は、人が世界中どこへ行こうと追尾できるように作られた、人類奴隷支配用のツールです(GPSの本当の精度は、言われているよりもはるかに高いものです)。

     今、我々が「集団ストーカー」と呼んでいる現象の実態は、カルト信者の人たちなどが携帯電話で連絡を取り合いながらタイミングを合わせて特定個人に嫌がらせをやっている、というようなレベルのものではありません。われわれ被害者から見て、集ストの「加害者」に見える存在は、脳を人工衛星や各種アンテナを経由してスーパーコンピュータ上の人工知能に接続され、その人工知能ないし自動集団ストーキングプログラムによって自由自在にリモコン操作されて動かされているいわばリモコン人間だということです。その際、リモコン操作されている本人は自分がリモコン操作されていることに全く気づいていません(リモコン操作と言っても、身体を無理やりに動かされて何かをさせられるのではなく、本人の自然な思考や感情を装って捏造された思考や捏造された感情をその人の頭に浮かばせることで、行動を操作、誘導する形です)。リモコン操作されている人は、意識的に集団ストーカー被害者に対して嫌がらせをしようとしているのではなく、あくまで普通に日常生活を送っているという感覚の中で無意識のうちにリモコン操作されて、被害者から見て集団ストーカー加害行為に見えるようないろいろなアクションをさせられています。その中には、電磁波を使った感情操作により、集団ストーカー「加害者」の心に被害者に対する敵意や怒りの感情を人工的に捏造することで、暴力的な行為や威嚇するようなアクションをさせている場合もあります。アメリカを中心として、世界中で何十年も前から行われ続けているいわゆる「集団ストーカー」行為ですが、その数十年の間に蓄積された「集団ストーカー」活動についての膨大なノウハウやデータなどをスーパーコンピュータに移植し、特定の人間に対して自動で同時に無数のリモコン人間を操作し集団ストーキング的活動を行わせる自動集団ストーキングプログラム(人工知能)が開発されました。年月とともにハード、ソフト両面の進化があり、さらに、人工知能が学習していくことで、標的にされた被害者一人ひとりの性格などに合わせてより効果的な集団ストーキング的加害活動が行われるようになっています。

     「集団ストーカー」が行われるときにリモコン操作されて動かされているのは集団ストーカー「加害者」側だけではなく、我々被害者の側もです。「集団ストーカー」はローテクの人海戦術ではなく、秘密にされている軍事技術を用いた超ハイテクの嫌がらせです。被害者および被害者の周囲の人々が、人工衛星経由で自動集団ストーキングプログラム(人工知能)によって無意識のうちに動かされることで「集団ストーカー」現象が発生します。軍事技術はもうそういうレベルに達しています。集団ストーカー被害者であっても、別の場面では自分でも気づかないうちに集団ストーカー「加害者」にされて、無意識のうちに別の被害者に対する加害行為をやらされています。

     世界中どこへ逃げても「集団ストーカー」はなくなりません。また、リモコン操作できるのは人間だけではなく、犬・猫・カラス・鳩・スズメなど動物の全てと、ハエやゴキブリなどの全ての虫もです。
     
     究極的には地球上の全ての人間の脳と身体を完全支配することが目的です。地球上の全ての人の脳をスーパーコンピュータ(人工知能)に接続し、思考や感情、感覚(五感)、記憶、体調、健康状態、行動、性格、人生、生死、潜在意識までも自由自在に操るということです。今現在、それがほぼ完成していると言えるかもしれません。あとは、その完成度を100%に近づけてゆくだけです。その先に、仮想現実の世界が用意されています。なお、このシステムの最初のバージョンは1970年代半ばに完成し、稼動を始めました。「静かなる戦争のための沈黙の兵器」とは、このシステムのことをいっています。これは、エシュロン、HAARPや各種アンテナ、人工衛星、自動集団ストーキングプログラム(人工知能)、自動電磁波拷問・人体実験プログラム(人工知能)などを統合した、スーパーコンピュータ上の人工知能による人類奴隷支配システムのことです。

     少なくとも40年くらい前から、事実上、プライバシーなど存在しなくなっています。あると考えるのは幻想です。今日では、選挙で誰が誰に投票したかなども、完全に筒抜けです。また、我々の気づかないうちに、個人個人の遺伝情報からあらゆる個人情報、嗜好や政治的思想、性格、記憶や瞬間瞬間に我々が見たもの聞いたもの、経験したこと、感覚、感情その他あらゆることが、秘密の、奴隷人間管理データベースに記録され続けています。

     近年頻発している異常な自動車事故のほとんどが電磁波攻撃兵器を使ったテロの標的にされて引き起こされたものです。



    参考:

    ◎故 ラウニ・キルデ博士「マイクロ波によるマインド・コントロール:人権とプライバシーを奪う現代の拷問とコントロールのメカニズム」
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12152205202.html

    ◎故 ラウニ・キルデ博士「マイクロチップ、インプラント、マインド・コントロール、そしてサイバネティクス」
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12102986651.html

    ◎ナノサイズの脳インプラントを使った勝手な人体実験と人工知能の開発
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12103006967.html

    ◎「ケムトレイルの目的の1つとして、ナノテクとバイオAPIによる人間の遠隔操作+完全支配??」
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12103128665.html  

    ◎「大衆マインドコントロール」
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12103076462.html

    ◎人工衛星から、標的にした相手に思考盗聴をしたり物理的攻撃をしたりあらゆることが可能であるという話
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12152200707.html

    ◎あらゆる形態の人間の操作を可能にする兵器の発展や配備の全地球的禁止を求めるEU議会の決議文(1999年)
     http://ameblo.jp/target-hiwata/entry-10672358669.html

    ◎「生命倫理問題に関するアメリカ大統領諮問委員会」(2011年2月28日~2011年3月1日)で、電磁波拷問(Electronic Harassment)の問題が取り上げられ、アメリカの多くの被害者が被害を訴えた
     http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech18.html

    ◎暗殺された元FBI高官(故 テッド・ガンダーソン氏)の「集団ストーカー(gang stalking)」についての意見
    http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/kathudou/gijutsushiryou/tech30_fbi.pdf

    ◎いくつもの諜報機関を渡り歩いて犯罪的加害工作を行ってきたカール・クラーク氏は、引退後、今度は自分が電磁波攻撃や集団ストーカーをやられるようになってしまった
     http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech25.html

    ◎精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について(イギリスの精神分析医、キャロル・スミス氏の論文)
     http://www5f.biglobe.ne.jp/terre/JPSS_gothic.htm

    ◎遠隔影響兵器(=電磁波攻撃兵器)による精神的肉体的健康への影響を懸念しているカナダ人医師
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12103057146.html

    ◎米海軍施設での銃乱射事件と「(電磁波攻撃兵器による)マインドコントロール」
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12103061396.html

    ◎脳支配技術について取り上げたアメリカのTV番組(「陰謀論 脳侵略者(原題:Conspiracy Theory with Jesse Ventura episode Brain Invaders)」)
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12114436647.html
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12114489233.html

    ◎電磁波技術を用いた「マインドコントロール」に関連するアメリカの特許の一部
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12106884452.html

    ◎NSAによる電磁波を使った思考盗聴・行動操作など
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12152199620.html 
     
    ◎「英国によるマイクロ波を用いた機密のマインド・コントロール」
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12152200325.html
     
    ◎低周波ノイズ、超低周波(音)の威力と悪影響
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12139395735.html

    ◎超低周波インフラサウンド兵器について
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12152186883.html

    ◎元台湾陸軍中佐アラン・ユー氏による電磁波拷問兵器についての報告
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12135222513.html

    ◎「静かなる戦争のための沈黙の兵器」
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12143287942.html

    ◎「ケムトレイルと大衆無気力ゾンビ化」
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12140967788.html

    ◎「マイクロ波の危険性・ 法の外にいる御用学者達」というYoutube動画
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12129157699.html

    ◎「元MI5科学者 Dr.Barrie Trower の語る電磁波兵器」というYoutube動画
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12133683166.html
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12133690832.html

    ◎「元MI5諜報部員バリー・トラウアー博士の電磁波に関するお話」
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12132051961.html
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12132053041.html
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12132054510.html

    ◎ロバート・ベッカー博士「(電磁波による)目に見えない戦争」
     http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech11.html

    ◎ホセ・デルガド博士による、動物をリモコン操作する実験の記録
     http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech17.html

    ◎軍用の非殺傷兵器が、日本では全く取り締まられることなく野放しになっています
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12144031948.html

    ◎故・飯島愛さんがやられていたと思われる嫌がらせと、それを行うための電磁波攻撃装置
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12145588653.html

    ◎故・飯島愛さんは、電磁波拷問犯罪・集団ストーカー犯罪の被害者でした。電磁波攻撃で殺されました。
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12150537266.html

    ◎「犯罪組織公安警察の活動と手法」
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12138126885.html
     http://ameblo.jp/stop-electronic-torture/entry-12138127525.html

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