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カテゴリ:NESARAそしてGESARAへ

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これもNWOの1つだろうし、結果的に好印象に書いているけど実は逆になるリスクも考えておく必要がある。そもそも、こういう記事を投稿することがプロパガンダ。「そういう世の中になるんだ」と思わせる作戦。嫌なことは嫌と拒否しよう。それにしても激変&高速すぎて、ついていくのが大変(笑)。高齢者とか頭が固い若者は苦労するだろうな。

3/12-その2 今何が起きているのか。Indian in the machineの考察。
以下の記事では、O.N.E. Newsの管理者(Indian in the machine)さんが現在進行形の事柄や未来に起こるであろう事柄について独自に考察しています。私たちにとっても今一体何が起きているのだろうかと首をかしげることだらけです。それでも水面下では着実に少しずつ未来へと変化していっています。

今、世界は大変化の渦の中にいますが、そこから抜け出し新しいシステムが本格稼働するにはある程度の時間がかかると思います。今は丁度2つの現象が同時並行的に起きています。1つは新しい時代、もう1つは残存する古い時代の現象です。4月に菅総理が偽バイデンと首脳会談するのも、同時並行的に起きている2つの現象のうちの1つでしょう。まるで私たちは地上で2つの全く異なる映画を見ているようです。

Indian in the machineの2021年の金融ガイダンス。
https://translate.google.com/translate?sl=en&tl=ja&u=https://www.ournewearthnews.com/
あるインド人による2021年の財務ガイダンス。過去は必然の未来を教えてくれない!?

以下は、私が感じたことです。
1. 私たちは今、ハイパーインフレの過程にあります...これは通常、システムクラッシュの前に起こります。その証拠に、主要な「銀行」が無責任な狂人のようにお金を印刷し、人々を債務スパイラルに陥れています。
→2008年のリーマンショック以降、各国の中央銀行がお金を刷りまくっている。

2. システムがクラッシュすると、米国を中心に、世界中で闇の指導者たちの逮捕が続きます。
→悪魔崇拝グローバリスト・イルミナティが逮捕されている。

3. 暗黒金融のキーパーソンがいなくなれば、人類は新しいものを生み出すチャンスを得ることができます。

4. 金融システムは、それ自体の重さで崩壊します...それは、地球、母なる大地、そして人類の創造的エネルギーを合法的に盗む、違法で不道徳なシステムです。あなたが個人的な利益を持っているからといって、それがなくなるのを見て悲しむ必要はありません。個人的な利益は、しばしば自分の種の生存に反するものですが、すべての人のためのより良い方法にあなたの方法を感じてください。

5. 人類は、新しい金融システムの詳細を学びます。
→ブロックチェーン通貨(量子金融システム)。

6.新しい金融システムは、誰もシステム的に優位に立つことができないように設計されています。

7.量子金融システムは、銀河系の影響を受けており、操作できないように設計されています。

8. このように考えてみてください。金融システムのクラッシュは止められませんが、他のすべての負のシステムも同時にクラッシュします。これらのシステムに依存している人は、個人的なバックアッププランだけでなく、集団的なプランも必要になります。

9. 人々は、自分たちの「お金」が消えてしまったことに怒り、恐れを抱くでしょう。

10. 人々は、古いシステムが、奴隷制、詐欺、恐怖、戦争、病気に基づいていたことを学びます。

11. 新しいシステムは、自由、真実、平和、そして大小を問わず地球上のすべての生物の健康に基づいていることを人々は学ぶでしょう。

12. 人類は再構築し、新しい力の感覚に非常に興奮するだろう。本当は、力はお金から来るものではありません。しかし、新しい内なる力の感覚は、心のこもった経済の新しい可能性と共鳴するでしょう。

13. 新しい経済では、人々は種族と心のこもった共有をするための新しい方法を発見し、創造します。人々は、ハートフルな経済では誰もが豊かになることを発見し、今よりもずっと少ない労働量で、より大きな報酬と健康を享受できるようになります。

14. 古い金融システムの記憶はすぐに消え、人々はもはや問題ベースの生活をしなくなり、人々は悪夢ではなく夢にエネルギーを費やすようになります。

15. その過程で、銀河や天使のガイダンスや直接指導を受けて、数々のテクノロジーが導入されます...海や空気をきれいにするようなことが、あっという間に起こります。

16. 人類は、さまざまな銀河協議会の新しいメンバーであることを知ります。ギャラクティックは、国境ではなくエネルギーに基づいた新しい地球のリーダーシップに存在することになります。このようなことが起こる前の数日間に私たちはいます...この古いシステムは過去に基づいていることを覚えておいてください...複利と永久債務です! この古いシステムは、地球上のすべてのものを奴隷の延長に変えてしまいました。なぜ新しいシステムはこんなにも時間がかかるのでしょうか?人々の課題は、古いシステム、他のすべての人生からのネガティブなもの、貧困の考え方、自分の惑星との競争、心ない経済的なアイデアや計画、愛を待つこと、この惑星と創造主から私たちの種を遠ざけること、キリスト意識の欠如、奴隷の考え方などのエネルギーをクリアにすることです。怠惰、重いエネルギー、マインドコントロール、不健康、依存症、感情的な未熟さ、精神的な調和の欠如、外国人恐怖症、大衆文化における反キリストのあらゆる表現、技術的な無責任さ、神と創造物の法則に対する認識の欠如、ストックホルム症候群、敗北の思考形態、愛への恐れ、存在しないものへの恐れ、自己への恐れ! 勝ち目のない競争的な環境で、生き残る方法を見つけなければならなかった過去の自己表現...、これは私たちの真の表現ではありません。人類はまだ本当の意味での人間性を経験していないのです。黄金時代に生きるための一見無限の特典は、不老不死を含め、本当の自分を表現できる人に与えられるでしょう。過去を手放せない人は、死を選びます。愛をこめて、インド人より。


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東証、気象庁、FRB・・・。旧支配者派閥の悪魔崇拝グローバリスト・イルミナティの関連組織が次々と乗っ取られているね。悪魔崇拝ナショナリスト・イルミナティ(シオニスト)の活動が表立ってきそう。

米銀システムが一時停止 決済など、FRB「操作の誤り」。
米連邦準備理事会(FRB)が提供する米国の銀行システムが24日、数時間停止した。銀行間や預金者が日々の決済に使う複数のシステムが一斉に停止したため、金融機関をはじめ産業界にも影響が生じたとみられる。FRBは「操作上の誤り」と説明しており、サイバー攻撃は確認されていないという。

FRBによると、米東部時間午前11時15分(日本時間25日午前1時15分)にサービスが停止しているのを担当者が認識した。ACHと呼ばれる小口の決済網、即時の電子決済、小切手決済、FRBと預金取扱機関の間での現金の処理など、サービス停止は金融機関が通常の業務で使う多数のシステムに及んだ。午後4時半時点でほぼすべてのシステムが復旧した。

金融機関や企業において給与や社会保険、税の還付から家賃まで、期日を定める支払いに影響したとみられ、FRBは24日の一部サービスの処理終了時刻を延長して対応している。米メディアによると、ACHでは2019年、1日に約6200万件もの決済を処理した。


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あべしっ
@ryouma3da
日本でデジタル化を進めてはいけない理由は、昨日の地震で理解できるんじゃないか?電子決済にすると停電で1円も使えなくなる。地震大国の日本に合ってない。

ソレール
@Ebrietasdaught
通貨ってそもそもが「信用」を形にした物だから停電しただけで使えなくなる物は信用出来ないのよね。お金って皆が信じてるから価値が生まれるものなので。キャッシュレスだと個人間での交換が難しいのも使いたいとは思わない理由だな。

おかもと
@okmtsn115
キャッシュレス化が遅い日本、頑なに現金に固執する人もいるって何かのたびに言われたりするけど、毎度地震あるたび「そら中々キャッシュレスにはならんよ…」となるな…。

rashikun1491
@rashikun1491
かつて、サーバー不要で当人同士が決済できるMondexという暗号通貨があって停電していても支払い出来た。20年以上前に失われたロストテクノロジー。当時イッセー尾形が広告塔になってた。

グランゼーラ@社会人
@Glanzera_mii
現金はサーバーが死んだら使えなくなるキャッシュレスと違って受取人(施設)が健在ならいつでも使えますからね...

おおつか
@Vtuberfamfamfam
結局どっちも使えるやつが強い。現金にもキャッシュレスにも弱点はある。

アフツイオヤジ@がんサバイバー
@kijy1234
それがリスクマネジメントですね

ででーん! ね〜
@DeDeNen1
現金が偽物の可能性があるため電子決済にするリスクマネジメント!

χテラ
@TERAx_Kai

だが、現金にも利点はあるぞ。

あえきや
@efi1218
500円玉がもらえると無性に嬉しくなるとか!

カナ☆
@zoxr7eetkovunaF
北海道で何年か前停電あった時も朝から一緒にホームセンター並んでる人の中に俺IDで払ってるから自販機用の金しかないって言ってた人いましたね...自分の家族は大丈夫でしたが。

ルル@ゆうきゃん応援ちゅう。
@rurukana
これだけ自然災害の多い国で、無理な事だなと、前々から思ってましたがね…

のりたま@乙丙丙
@atsumori_megane
どっちも弱点はあるから、それを補って上手く使い分けられるといいですよね。

kaya
@kaya_rod
前に銀行で、サーバーが落ちたからお金引き落とせません、口座にいくらあるかもわかりませんと言われたことあります。

べーこん【大和憲実隊】
@aWDl6auaqvEmx99
催事で働くと、1店舗レジ一台なのでキャッシュレス渋滞が起きます。現金のお客様がすごくありがたい。私も現金持ち歩かなきゃって改めて思いました。

星月ステラ
@ruteina
@okmtsn115
お金が間違ってもすぐ言えるけど、キャッシュレスは注意もできなく、ひかれるだけですからねぇ。例え、機械が間違えてもお金はとられるという。

ステルバー
@STEALBER
逆に、キャッシュレス化が進んでる国にも事情はある。「こんな通貨使ってられるか!」みたいな国が多い。

ミィミル
@Fontaine_XVIII
銀行があると強盗に襲われるから警備のコストも考えて銀行は必要最低限にしてるとか、通貨流通させるには安全に通行できる道路の整備が必要だけどそんなお金無いから僻地は問答無用でキャッシュレス、とかもありますね…。

弟子その2 (ゲッター汚染)
@mrodd765
片方に寄るのは難しいと思ってます。2011年の被災した時も、停電復旧まで住んでた場所は2週間要し。青空市を周りで開催してくれ、やはり現金でした。

Ulna Radius 華凪
@UlnaRadius115
あとは現金の信用の高さもキャッシュレス化を遅くしていますね。偽札がほぼ無いからこそ必要とされない。

たか
@taka197302
以前カード会社のサーバーがダウンして、焦りました…。飛行機に乗る時用に航空会社系のカードがもう一枚あったので大丈夫でしたが。「何でも電子」は怖いですよね。携帯だって、いつ壊れるかわからないですし。

お栄
@oEichan_dayo
こういうの聞く度にどっちもあれば便利なのになんでどっちかに絞ろうとするんだろうとか思ってた…。

玄岳ドライブイン__管理用_____(熱海高原ロープウェイ駅跡)
@kNFOEOOomg8LWza
まあ、それとキャッシュレスによる政府からの口座監視が有るから、そりゃ現金優先になるでしょね。

ニック 大石
@caneton1718
札束が最高!札束でビンタされたい!

脇村
@wakimurasouiti
もう一つ付け加えると、キャッシュレス化が進んでる国は比較的治安が良くない所が多い。つまり、強盗に遭う可能性が高い為、現物の金銭を持っていると奪われかねないので、電子マネーに置き換えておくという一種の防犯という理由が根本にある。

トクトクツバサ
@82FwIVcp86dnS00
日本のキャッシュレス化が遅い理由
・偽札がない
・治安が良い
・災害時のリスク回避
リプ欄の意見まとめるとこんな感じかな

airheads
@yoskoike
10年前の震災の買い出しの時。レジシステムが不稼働だから500円硬貨と千円札は重宝したねえ。ほんと現金様様でしたよ。

ひとがたち
@hitogatati
日本がキャッシュレス化しない最大の理由は「しなくてもそんなに困らない」だからねぇ。偽金、脱税大国の中国ならそりゃやらなきゃいけんのであって、別に凄いわけじゃない。

BHO
@bubblyice
中国のキャッシュレスは当初チャージしておくだけで良い利率の利息が付きました。決済手数料率も日本の1/10、さらに個人の所得税がほぼ無い国です。偽札もだけど、仕組み自体にメリットあったら使いますよw このメリットはあまり話す人居ないんですよね…。

アリペイが当初12%だったかな。銀行預金が7〜8%くらいだったはずなので、当然チャージしますよねww 個人や小さな商売でも税務調査が無い、そもそも所得申告義務が無いて羨ましい限りですw

VISA、マスターカードを持てるのが富裕層に限られていたので、同時に銀聯カードを国際的に進める目的もありましたね。人民元のSDR組み入れも目指していた時期です。明らかに国策で結果を求められた策です。その当時JCBはアフリカの国々で使えなくなってたな…泣

sugisugi 先人に感謝
@sugipeak
地震国日本では自動車も電気自動車は怖いな。やっぱり日本はハイブリッド車ですね。

土佐ノ国光
@51aros60
スマホの上に瓦礫落ちたら電子決済は終わるけど、財布の上に瓦礫落ちても瓦礫退けたらなんとかなるもんね。

rero
@rero_carnelian
タンス預金は火事で燃えたりとかするけど、銀行預金とかは最悪なんとかなるから状況によって変わりそうな気はする。

砂漠之夜
@camel_night
結局、色々な方法を取れるのが一番強いですね。一本化はリスキー。

Yuta
@Yuta64745343
デジタル通貨なんて為政者が簡単に"オンオフ"できるからな。本質は通貨システムではなく支配のための管理システム。



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よくもまあ白々しくこんな記事を書いたり公に発表することが出来るなあ。

株価つり上げ、市場大暴落、ベーシックインカム、金本位制、ブロックチェーン通貨、NWO。どうせ1%族にはいつ大暴落を始めるかの日付まで連絡済みだろう。リーマンショックの時と同じように。

全てトランプ陣営(悪魔崇拝ナショナリスト・イルミナティ、シオニスト)の指令または脅し。または旧支配者派閥グローバリスト・イルミナティの残党による最期の抵抗。銀行(中央銀行システム、今の紙幣制度)はとっくに死んでいる。

FRB、最新ストレステストの詳細を発表-深刻なシナリオを想定。
Jesse Hamilton

米連邦準備制度理事会(FRB)はウォール街の主要行に対する最新のストレステスト(健全性審査)で、失業率の急上昇や株式相場の急落を含むシナリオを想定しており、従来テストと同様に厳しい状況で銀行の体力を見極める。

FRBは12日の声明で、2021年のシナリオの詳細を発表。新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)下で銀行に課した配当制限については何も発表せず、制限を緩める計画がないことを示唆した。
昨年は初めてテストを2回実施。追加審査ではパンデミックの実質的なダメージを一段と反映させたシナリオを使用した。最新のテストでもそのモデルをほぼ踏襲し、失業率が4ポイント余り上昇して11%に近づき、株式相場の価値が半分以下となり、商業用不動産の価値が40%低下しても、銀行が貸し出しを続けられるかどうかを検証する。
今回のテストは大手19行のみが対象。テストが隔年に変更された小規模な地方銀行は免除される。

銀行監督担当のクオールズFRB副議長は声明で「銀行セクターは過去1年、景気回復に向けて重要な支援を提供した」と指摘。「不透明感が続いているものの、このストレステストは銀行の耐性を巡る情報をさらに公にすることになる」と説明した。
テスト結果は6月30日までに公表される予定。
原題:Fed’s Next Round of Stress Tests Assume Severe Global Downturn(抜粋)




【米国市況】主要株価指数、そろって最高値-10年債利回り1.2%上回る。
Vildana Hajric

12日の米株式相場は上昇。投資家は米経済対策法案が実現に向かっている兆しに目を向けた。米10債利回りは1.2%を上回った。

    米国株は上昇、主要株価指数がいずれも最高値更新
    米国債は下落、10年債利回り1.21%
    ポンドが上昇-ドルは高安まちまち、対円104円後半
    NY原油が60ドルに迫る-ブレントは大幅高、4週続伸
    金スポット続落-ドル安背景に週間では上昇

S&P500種株価指数は3連休を控え、最高値を更新して引けた。エネルギー株が堅調だった。個別銘柄ではオンライン旅行会社のエクスペディア・グループが下落。前日に発表した昨年10-12月期決算で、売上高が市場予想に届かなかった。

S&P500種は前日比0.5%高の3934.83。ダウ工業株30種平均は27.70ドル(0.1%)高の31458.40ドル。ナスダック総合指数は0.5%上昇。ニューヨーク時間午後4時39分現在、米10年債利回りは4ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)上昇の1.21%。

最高値圏での推移が続く株式相場は、新たな材料を探している。米下院では歳入委員会が1400ドルの個人向け現金給付を柱とする5935億ドル(約62兆2800億円)規模の家計支援策を可決しており、経済対策に関して進展が見られた。一方、上院はトランプ前大統領の弾劾裁判で手一杯の状態だ。

ナショナル・セキュリティーズのチーフ市場ストラテジスト、アーサー・ホーガン氏は「おおむね横ばいの動きとなっているのは、これまでの2週間にかなり著しいボラティリティーがあったことを映す。今は相場を動かすきっかけとなるものが幾つか形になるのを待っている状況だ」と述べた。

【米国市況】主要株価指数、そろって最高値-10年債利回り1.2%上回る
米財務長官、景気刺激策は「思い切りやる」べきだ-G7会合で強調
英国、来週にバーチャルG7首脳会合を計画-対中国戦略の策定着手へ
【新型コロナ】米CDCが学校再開を勧告、クオモ知事に辞任要求
ドラギ氏、イタリア首相への就任を正式受諾-財務相に中銀当局者起用


ディープステートの基本的思考(イエスズ会の宣誓)閲覧注意


トランプもイルミナティ(イルミナティの内部抗争)



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目的はもちろん、
1. アメリカの借金の踏み倒し(日本は数百兆円を失う予定。最初からアメリカが得して、日本が損するようにやっている)。
2. NWOを実現させるために、99%族の収入源を国家のみに限定し、奴隷化するため(餌をくれるのは国家のみ。気に入らない99%族には餌をストップ)。

H.R.5404法案が通ればリアルにアメリカが金本位制に戻る可能性あり。
http://koriworld.com/blog-entry-1874.html

アメリカのネットでは5月22日に提出されたH.R.5404という法案が話題になっています。
H.R.5404は共和党Alex Mooney下院議員が5月に提出した法案で、もし今年可決されたら2020年に施行されます。これは金=GOLDの重量と米ドルをリンクさせる、という1971年のニクソン以前の金本位制に戻るということです。

2018年現在、米ドルは刷り続けられた結果、購買力低下が進み、1913年比で96%、2000年比では30%減価してしまいました。かつて1ドルはゴールド1,500ミリグラム以上の価値を持っていましたが、現在はたった23.25mgになります。そこで保有しているゴールドに見合っただけのマネーサプライに抑えることによってインフレを抑えようではないかという意見や、アメリカ国民が銀行の借金券による「借金奴隷」から「金の債権者」として復権できるのでは?とH.R.5404法案に期待があるのですが、、、上手くいくのでしょうか???

【メリット】金本位制に戻ると大規模な戦争が起こしにくい。
大昔、元のフビライ・ハンの強力な軍隊がヨーロッパに攻めた時、全ての費用は金で支払われました。金が不足すると次に銀で支払いました。しかし、全て使い果たしてしまったので元に帰るはめになりました。今日においても我々がリアルマネーである金地金(きんじがね)だけで戦争を開始することができません。何故なら国庫に戦争をやるだけの大量の金地金がないからです。

大規模な戦争には莫大な費用がかかりますので金本位制では維持できません。そこで1913年ウィルソン大統領は連邦準備制度=FRB(中央銀行)を建てて大量のドルを刷って第一次世界大戦に使ったのです。1914年7月に第1次世界大戦が勃発すると参戦各国は金本位制を中止しました。

金本位制は第二次世界大戦後に再開しましたが、1971年のニクソン大統領以降、米ドルとゴールドのリンクが外されたのは60年代のベトナム戦争で米ドルを刷り過ぎて金準備量をはるかに超えた多額のドル紙幣の発行を余儀なくされ、金との交換を保証できなくなったからです。

金本位制において中央銀行は保有するゴールドに見合った量の紙幣しか発行できないので大規模戦争を仕掛けにくくなります。一方でデフレ恐慌時に大規模金融緩和策などのテクニックが制限されるというデメリットもあります。

金と米ドルが価格固定すると不公平な価格ロビーが生まれる説。
https://www.zerohedge.com/news/2018-04-12/open-letter-congressman-alex-mooney-hr-5404-bill-define-dollar-fixed-weight-gold(リンク切れ)

金価格が米ドルに固定された場合、不公平なことですが、力のある者たちがワシントンに来て希望する金固定価格のためにロビー活動をする可能性があるとのことです。
なぜなら土地の債権者は金価格が低くなることを望むからです。
例えば、金価格が1オンス=20ドル(1933年以前の値)に固定されていたとします。
そうすると住宅ローン10万ドルの住宅所有者は、債権者に支払うために5,000オンスのゴールドを支払わなければなりません。
債務者はこれと反対を望むでしょう。 金価格が1オンス=1万ドルだったとしたら、
さっきと同じ住宅ローン債務者はたった10オンスしか払わずとも負債から解放されます。

一方、和田聖仁弁護士「金融引き締めの本当の目的は、、、」
JRPテレビジョンで和田聖仁弁護士は、各国中央銀行による金融引き締めの動きの本当の目的は、ワザと緊縮状態を作って、バブル崩壊に導くためだと言っています。

この一連のバブル形成→バブル崩壊の流れはミンスキーサイクルと呼ばれていて、中央銀行ネットワークは歴史上この悪意に満ちたサイクルを意図的に繰り返してきました。和田聖仁氏の読みでは2020年あたりにバブル崩壊→金融リセットが行われた後、金本位制仮想通貨(当然、中央集権型仮想通貨でしょう)で仕切り直し説を言っていますが、この2020年と言えば今話題のアメリカ発の金本位制法案「H.R.5404」が成立している可能性のある年とかぶります。

確かに歴史上何回も人工的に弾けたバブルが今、まさに弾ける可能性があるのですが、その頃に、現状優勢な国家主義のトランプ派が多国籍中央銀行ネットワークに勝っているのなら債務返済不可能なレベルに陥った米ドルを一度リセットして、H.R5404法に基づく全く新しい金本位ドルや金本位仮想通貨が始まる、という今までよりはポジティブなリセットになる可能性があります。→ポジティブどころか、NWOでデジタル奴隷化なのだが・・・。

Zim boasts 13m tonnes gold chest

ZIMBABWE has the second largest gold reserves per square kilometre in the whole world with 13 million tonnes of proven reserves of which only 580 tonnes have been exploited since 1980, Reserve Bank of Zimbabwe (RBZ) Governor Dr John Mangudya said yesterday.


ジンバブエの新聞によると、ジンバブエには1300万トン!?もの金が眠っている、とのことです。まだ1980年からたったの580トンしか採れていない。

これはあくまで私の想像ですが世界的に新・金本位制通貨システムが出来れば、このジンバブエの莫大な金を担保に通貨発行してアフリカ版一帯一路のような大改革をしない手はありません。なぜなら第二次大戦終戦直後とは違い、アメリカが本当に金を持っているか世界は疑問視しているからです。金本位制通貨はどこの国が保有するゴールドを基準にして通貨の発行高を調整するのかという点が重要です。もちろん、強権的なワンワールド政府ではなく、新興国家の発言権が大きい緩やかな連邦政府の下でジンバブエがれっきとした債権国になる必要があります。

 


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夢を見過ぎた内容なので、何が起きそうなのかを参考にする程度がいいと思う。

吉田繁治氏 ビジネス知識源 リンク  
<Vol.1119:世界新体制(トランプ革命):その1>2021年 1月 12日:Declass とRed fiveの発令
1月19日から、略語は奇妙な響きで、嘘のようなコード名「ネサラ・ゲサラ法」の大統領令が出されます。
(1)『NESARA』 National Economic Security and Recovery Act (国家 経済安全保障改革法)
(2)『GESARA』 Global Economic Security and Recovery Act  (地球経済 安全保障改革法)

就任式前の1月19日には、バイデンとカマラ・ハリスは逮捕済みです。
その日から、120日間(4か月)は大統領不在でなく、暫定大統領に現役のドナルド・ダックではないトランプが、副大統領には、米軍のマイケル・フリン将軍が就任します。
この4か月に、20万ページに及ぶ機密書類が開示されます。国民には、1週間×4時間?の放映が必要なビデオ(作成済み)で、革命の内容と理由が示されます。
21年5月には、大統領選挙と、上下両院選挙が実施されます。
「トランプ党(MAGA:Make America Great Again:アメリカを再び偉大に)」からは、大統領にトランプ、副大統領にはこの戦略作りに加担したJFK・ジュニアが立ちます。ケネディのような歓呼と圧倒的大差で選ばれるでしょう。対抗馬はないかもしれません。
上下両院再選挙です。MAGAが最大多数を占めることは確実でしょう。
トランプは20年9月に準備していた国名;アメリカ共和国を宣言します。日本はそれから東京五輪、どこまでものどかでお馬鹿さん。新生アメリカ共和国にふさわしい憲法案が作られ、審議と投票が行われます。

(1)クレジットカード、住宅融資などの債務は、銀行および政府の(法貨を作ってきた)不法行為によるものである。ゼロにリセットされる。これは、連邦準備銀行(FRB)による債務の免除である。所得税は廃止される。(注)負債免除の明細には条件が付く。

(2)歳入庁(IRS)の廃止。IRSの職員は、米国財務省の売上税分野に転職する。政府の税には、14%の付加価値税(消費税)のみが課される。食品、医薬品、中古品には売り上げ税は課税されない。※生活必需品でないアイテムのみに14%が課税される。

(3)高齢者への年金支払いの増加させる。

(4)裁判、および法的事項は、憲法へ回帰する(新憲法で違憲になる法は廃止)。

(5)貴族称号に関する修正憲法の復帰。数十万の外国勢力(中国CCPの支配下にある米国人は、市民権を失う。他の国に追放され、生涯再入国ができなくなる。それらの人々の数百万の大学卒業の学位は価値のない紙切れになる。

(6)NESARA宣言の後120日以内での大統領、および国会議員選挙の実施。

(7)選挙監視員の選出と特定の利益グループによる不法な選挙活動の防止。

(8)新しい米国財務省による金・銀・プラチナなどの貴金属の準備資産がある通貨(ステープル型仮想通貨)の発行((注)旧ドルと、トランプ・ドルの交換比率は不明)
1933年の、フランクリン・ルーズベルトから始まった米国の破産状態の終了。(注)対外純債務1000兆は消却される。日本は対外純資産360兆円の損害か。中国は破産し、CCP党員100名の名義の1200兆円のスイス預金は、不正マネーとして凍結。

(9)米国人の出生証明記録の、米国運輸省証券としての販売の禁止。

(10)憲法に沿った米国財務省銀行システムの創設。
・連邦準備システム(FRS)の廃止。
・移行期間中には、連邦準備銀行(FRB)は、米国財務省の監視の下に一年間だけ、旧通貨の回収と廃止のための運用を許される。(あとはFRBを、財務省が吸収合併)
・金融に関するプライバシーの回復。(匿名預金か:税は消費税で所得税はなくなるから可能になる。タックスヘイブンマネーの米国回帰:推計1000兆円)。

(11)全ての判事と、検察官の憲法準拠のための再訓練(再教育)。
(12)世界的な軍事攻撃行動の中止(世界が同時に不戦宣言)。
(13)世界平和の確立。
(14)人間性確保の為の膨大な金額の資金の放出(貧困層救済)。
(15)国家安全保障の名目のもとに国民から隠蔽されていた6000件以上のフリーエネルギー装置、反重力装置、音響ヒーリング機械を含む特許の解放。
(16)地球上の現在、および将来のすべての核兵器を排除する。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
・・・以上、夢幻とも思える世界が5月の米国です。日本はどうすべきか。一緒に考え政府に提案しましょう。
政治家、官僚、R家の学説仕込みの学者は、頭脳がマヒするでしょう。
宗教、哲学、数学、工学、理学、医学のみが活きます。米国民の生活は豊かになります。日本が2位。R家の欧州は没落、中国は破産です。





 

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この元記事を読んで思ったんだけど・・・。

巨大な太陽フレアが「グレートリセット計画をリセットする日」。奥の院のNWO慢心チャレンジはバベルの塔パート2。
https://ynisj.blog.jp/archives/7856955.html

奥の院が、偽札レベルの現在の米ドルを廃止して、ブロックチェーン(電子マネーっぽいもの)を導入し、世界の貨幣を電子コントロールしようとしている。例えば、早く使わないと価値が下がる設定にすれば、貯金も出来なくなる。有効期限付きの貨幣とか。奥の院の独裁政治だ。

しかし太陽の活動が変化することで、電気や機器が使えなくなったり超アナログ原始時代に戻ったりする可能性が10%以上あるなら、そんな電子マネー関係なんか使えないな。信用経済より信用がないよ(笑)。1億円のマネーが太陽フレアがガンガン動くと消えちゃう。


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米FRB、20年の国庫納付金は885億ドル 16年以降で最多
https://jp.reuters.com/article/usa-fed-idJPKBN29G2TL

[11日 ロイター] - 米連邦準備理事会(FRB)は11日、財務省に納める2020年の国庫納付金が推計で885億ドルと19年の549億ドルから増加し、16年以降で最多になったと発表した。

国債と住宅ローン担保証券の増加によりバランスシートが7兆ドル超に膨らみ、金利収入が約1000億ドルになった一方、利下げによって銀行の超過準備金に対する利払いが減少した。

新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)への一連の対策からの純収入は4億0500万ドルと比較的少なかった。

FRBは運営費以外の収入を財務省に納めている。監査済みの財務諸表は3月に公表される予定。


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ユニバーサル・ベーシック・インカムとは、16世紀から連綿と受け継がれた世界支配層による奴隷制度の総仕上げに使われる麻薬のようなものです。

2020年の大統領選で、このユニバーサル・ベーシック・インカムが大きな争点になることは間違いのないことです。

ブロックチェーンによって現実化されるベーシック・インカム①

ブロックチェーンによって現実化されるベーシック・インカム②

ブロックチェーンによって現実化されるベーシック・インカム③

ブロックチェーンによって現実化されるベーシック・インカム④







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小池「ベーシックインカム」奴隷制度に狂喜する乞食日本人
https://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-5252.html

世界の支配層は、何百年も前から人工知能が統治する世界政府の樹立を目指している。

その前提として、世界市民(日本人も入る)の体の中に、インターネットを通じて世界政府の人工知能に接続されるデバイス「RFID chip」を埋め込んで地球市民すべての思想をコントロールしようとしている。

オバマケアは、そのために考え出されたのである。

これを、ジョージ・オーウェルは「ビッグブラザー」と呼んだ。

これは、SF映画ではないのだ。

世界の常識となりつつあることだが、こと、世間知らずの世界知らず。日本人のノーミソを通過するとお伽噺につくりかえられてしまうのである。

そう、紛れもなく、ダボス会議で言っている「第四次産業革命」--人間とマシーンとが融合する世界、あるいは、人工知能に人類がひれ伏す世界、あるいは、世界中の産業がオートメーション化されて、人間の仕事が消滅してしまう世界のことである。

 

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某DSディープステート大手のサイトより抜粋。(DSにお金を使うことは、悪魔崇拝である)

NESARAとかGESARAについての書籍。2004年に出版されたなんて凄いな。私も世の中の事はもっと早く知っておかねば。


「世界を変えるNESARAの謎―ついに米政府の陰謀が暴かれる」
2004/12/1 ケイ・ミズモリ
 

今、「NESARA」を知った人々が世直しのために立ち上がっている。
アメリカにはじまったその運動は、世界へと波及し、マスコミに取り上げられ、社会現象にもなった。富める者が世界を動かす今の歪んだ社会が終焉し、戦争、テロ、貧富の格差、環境問題といった諸問題が一気に解決されていくかもしれないからだ。

近くアメリカで施行が噂されるNESARA法により、過去に行われたアメリカ政府による不正行為の数々が暴かれ、軍需産業をバックとした攻撃的な外交政策も見直され、市民のための政府がやってくるという。

NESARAには、FRB解体、所得税廃止、金本位制復活、ローン計算式改定、生活必需品に非課税の国家消費税の採用など、驚愕の大改革が含まれる。しかし、水面下ではNESARA推進派と阻止派で激しい攻防戦が繰り広げられているという。今後のアメリカと世界の未来は、NESARA推進派と市民の運動にかかっていると言えるかもしれない。本作品は、世界をひっくり返す可能性を秘めたNESARAの謎を日本ではじめて解き明かした待望の書である。


カスタマー
5つ星のうち5.0
世界的に経済が崩壊する前に…
2016年6月12日に日本でレビュー済み

10年以上も前に出された本ですが、今こそ読んで欲しい一冊かもしれません。ここに書かれてある法案が実現するのも、世界的経済の大崩壊がささやかれている今、いよいよ現実味を帯びてきたかもと本書を読んで秘かに関心を寄せています。

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カスタマー
5つ星のうち5.0
世界に大きな影響を与えつつあるNESERAの意味を問う客観的な本
2007年9月6日に日本でレビュー済み

NESARA法案と911テロの真相の2つに大きく紙面を割いているが、もちろん主題はNESARAである。NESARA公布のきっかけになる可能性があるということで、911陰謀説が取り上げられている。

NESARAとは「National Economic Security And Reformation Act」の略であり、アメリカ、ひいては世界全体の経済システムを根底から引っくり返すような内容の革新的法案であり、2000年3月にアメリカ議会で秘密裏に可決されたが、未だ公布・施行には至っていない、と言われているものである。

情報発信源はとある個人のホームページである。従って著者にとっても又聞き情報であり、裏付けを取ろうとしたが最終的にNESARA法案が秘密裏にアメリカ議会で可決されたということに関する事実確認は取れなかった。

しかし、NESERAに関しても911テロに関しても、著者は非常に客観的に分析を行っているので、いわゆる「とんでも本」の類いではない。911のアメリカ政府首謀説に関しても、最近発売された同種の本にもないような重要情報が満載された質の高いものである。

NESERAのうわさはその革新的で希望に満ちた内容から、インターネットを介して世界中に一気に広まった。著者も言うように、NESERAの真偽を問うよりも、今の矛盾に満ちた社会システムを刷新するためのひとつの解が示されたこと、そしてこれを見た人々の心に世の中はもっとすばらしいものに変えることができるんだ、という希望をもたらしたことを評価するべきであり、それがNESARAの情報を発信した人物の真意だったのかもしれない。

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ホッシー!
5つ星のうち4.0
世界のこと知りたいです。
2012年5月1日に日本でレビュー済み

少し古い本でしたが現在も世の中に納得いかない事が多くそういうことを調べていくと許しがたいことばかりです。一般庶民はテレビの情報操作に迷わされずしっかりした情報を得るべきです。

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しのかお
5つ星のうち4.0
いろんな意味で、読むと面白いかも
2005年9月23日に日本でレビュー済み

そこそこ面白く読めたんですけど「第九章 精神世界におけるNESARA」で唖然となって目が点に…。まあ、トンデモ本ではありますが、それはそれで面白いかも。

さて、911の出来事とそれに対するリアクションがわれわれの今の社会や政治の現在をを強く規定しているわけなのですが、圧倒的な暴力を前にして、あまりに無批判かつ無力に状況を受け入れてしまっています。そんな中、違った視点を提示していて貴重な本だと思います。

今の国際政治状況は、人を虫けらのように殺すことが当たり前の前提として成り立っているところがあります。そういった目をそらしがちな部分をリマインドしてくれる本ではあると思います。

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ひこにゃん
5つ星のうち4.0 感想
2005年1月19日に日本でレビュー済み

かなり衝撃的な内容であったと思う。筆者もNESARAには懐疑的で(または懐疑的な立場で)、NESARAの存在を全く知らなかった私でも、押し付けがましくなく素直に受け止められる内容だった。

また、米国政府の陰謀説にもふれており、かなり具体的な証拠が上がっていたので驚愕した。

1人でも多くの人がNESARAについて知り、具体的行動に出ることを望む。
また、大切なのは、他力本願にならずに、市民こそが主役であると言うことだと筆者は強調している。

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ターボ
5つ星のうち5.0
考証資料として
2007年7月18日に日本でレビュー済み

NESARAの話題が出てから数年経過しましたが、現時点ではそれが表面化しているようには見えません。しかし、可能性としてはありえることですし、時期を慎重にうかがっている可能性もありますので、考証すべき情報であるとは思います。ただし、宇宙人の銀河連盟などのチャネリング情報に結びつけている人たちは便乗しているだけのような気がします。

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私はこの年齢でこういう状況になったから、まだ間に合った。もう亡くなった数えきれない無数の人たちの無念さを考えると、空しくなる。その人たちの分も、生きている私たちが幸せにならなければいけない。これは義務である。


アメリカ大統領選挙という罠でDSディープステート悪魔崇拝者たちを逮捕し、世界への影響力と支配力を一時的に減らした。

たぶんお札(日本銀行券=DS銀行券)が導入されて金本位制じゃなくなったのも、社会がどんどんおかしくなった原因だと思う。(DSだけがどんどんお札を刷れる、庶民は借金ゲームをさせられる。胴元のDSだけは絶対に損しない)。

元の金本位制に戻し、DSをピラミッドの頂点から地面に降ろして平等化を目指す。上手くいくものなのか、私は不勉強なのでまだ、情報収集開始。


note Eel @note_Eel 
2019年8月1日
https://twitter.com/note_Eel/status/1156844836017733633 より
世界の清算資金として、特別会計以外に「簿外資産」というものがあります。これは日本では、式年遷宮、伊勢神宮の建て替えなどの費用として20年に1回出されたり、その他必要なところを補うためのとして存在しています。平成になってから一度も放出されていない資産が貯まっています。

この資産を配布するべきところが、毎回泥棒に横取りされて減ったり、受け取れなくて未払いでずっと待っているところもあるそうです。カバールマフィアや国内の泥棒などもいるのですが、現在は弱体化し妨害工作が出来ない程になってきたそうです。これを正常に機能させるためのQFSであります。

よく陰謀論で、現在のシステムは一度崩壊させて、世界を牛耳って来た王族たちを排除し、金本位制の通貨に置き換わると言われて来ました。でも実際のニュースなどを見てください。FRB、世界銀行、bis、300人委員会のメンバーからマフィアなどを排除し新しいメンバーに入れ替えました。

メンバーを入れ替えたということは、どういうことでしょうか?既存の金融システムは存続はするということです。ただし、平和に向かって。同盟側のメンバーに入れ替わり、GESARAに向かっています。これも日本のQFS担当から伺いまして、将来的には変わっていくようです。

これらのお金が動く時は、軍や公安などの動きが活発になります。現在QFS資金が動き出してるので色々事件が起きるのです。金塊の密輸や、神奈川の殺傷事件、京アニの事件など... 泥棒同士の取り合いがあるようです。思い起こせばその他事件も市民は巻き込まれた形になっていると思われます。

ただQFSの資金は何十年も放出されていないのです。日本国民が受け取らなければならないものです。未来を託した先人、祖先のために日本人が受け取るお金はたくさんあるのですただ、今までは邪魔をされて受け取ることができなかった。
そのことを知っていただくためにツイートしています。

QFS資金を配布するためには、金を担保にし各国のレートを計算し、現状の通貨とシステムの置き換えが必要になります。これがRV(通貨の評価替え)GCR(世界通貨改革)。でも、心配しないでください。日曜日も全銀行はしまりますが、オフラインで作業しているだけです。うまく置き換えてくれます。

この世界のQFS資金が解放されたら、日本の司法、裁判所も動き出すと思われます。政治家や役人も皆、実はこのことを知っていてずっと待っているということです。日本のQFS担当者は、末端の市民にまで届いて欲しいと願っています。

泥棒をした人達は逮捕されるかもしれません。また、逮捕はされなくても、寝返る人達もたくさんいると思います。そういう人達の罪は無くなることは無いし、攻めたい気持ちもあると思いますが、大きい心で受け止めて欲しいのです。それは許し合い、争いのない世の中にしたいからです。


note Eel @note_Eel 
2019年9月23日
令和1年9月23日時点でのQFS資金の流れについての説明です。
量子金融システムがAチームとBチームに分かれています。
  ↓
依田 一義
@9bbbf362ec364a9
2019年9月23日

直近の観察してきた内容をまとめましたので、ちょっと難しいですが、読んで見て下さい!

GCR/RVに向かう為の準備金として
約33京円プラスアルファが用意されてます。
Aというチームはこの資金を元金に運用配当金として平成から2011年震災までの約10%強分の元金から配当金を未払い金に充て、残りの配当金
を世界中の国民に補助金、助成金、貸付金などの手法で資金供給しようとしているチームです。

目的は主に平和利用で多岐に渡る項目に一から取り組み直すもので、環境問題、安全保障の問題、食、医療、インフラも含めて取り組もうとしてます。当然33京円の配当金の流れが終わるなり、次の元金が登場します
ので、資金が解放されたらお金の流れが途切れることはありません。

よって預金や債務がいきなり消滅するということはなく、徐々にペーパーマネーから金担保資金に移り変わると考えて下さい。同時に金融システムも新しいものに徐々に変わって行きます。あくまで現行の法律で国民に資金を提供できる手段が
補助金、助成金、貸付金ということです。

また同時にBというチームがいて、この約33京円という資金をまるまる使おうとしています。既存のグローバル企業を残しつつ、一気に公的債務や金融派生商品などの簿外債務を消滅しようとしています。

問題はAもBも共に各主要国が承認してしまっている事です。恐らくBのチームはこの資金を手にできる想定でリーマンショックを解決したと見せかけ、金融派生商品をさらに広げ、未知の領域に率いれたのだと思います。33京円に近い金額の簿外債務が存在していると思います。

直近の工程を見ると2019年8月30日にBチームの資金の解放手続きがスタートしています。予定で行くと17日、日本では18日に解放されている事になってます。Aチームの資金は、金額も小さいので、10日に特定の指定口座に入金され、もうまもなく解放されます。

さて、片方はまるまる33京円近くが解放、因みに
意図する所は経営能力がない馬鹿の失敗の補填資金として使う世界清算のB君。

もう片方は、
国もグローバル企業も破綻は免れないから、ここでリセットして一からやり直そうよと腹をくくっているA君。最初はみんな苦労する。しかしお金はある。だから苦にならない。

あとは日本の正しいトリガーの口座に
入金されたら、通貨解放=資金解放。その後に各国の政策がガラッと変わります。主要メンバーもガラッと変わります。トランプ大統領は恐らく10日の入金されたのを確認して、資金担当者ボルトンを解任したと思われます。日本は簡単ですよ、災害支援資金と題目作れば、官邸、永田町、グローバル企業以外の日本国民には行き届きます!!エネルギー、食料自給率を100%に持っていかないといけないことは忘れないで下さいね!!

朝永隊長
ここだけ見るとBチームが先にお金貰っているみたいたけど、受け取れる訳ではないと。

依田 一義
むしろ返済求められてます。月末期限です。


note Eel @note_Eel 
2019年9月23日
(上記青文字部分を)すごく簡単に言うと、
・Aチームは33京円の「配当金」を必要な所に配りたい。
・Bチームは33京円を「まるごと」公的債務や金融派生商品などの簿外債務を消滅に使いたい。

もちろんBの方はまったく末端までなんて届きませんよ。ただの穴埋めです。

今私が想像してる世界中の人事異動で起こることを想像すると・・・。

善良な会社は、潰れたグローバル企業分の仕事が来る、仕入先の変更、仕事の発注先の変更、新たに受注した会社は生産体制の作り直し、資金を借り入れて、工場を稼働、販売先の変更等。うん、あるね。

あと、あぺちゃんはアメリカにはやられないそうです。日本人が判断するべきらしいです。日本人が処理する責任があり、私たち自身もきちんと目覚めて変わらないといけない。でも、それに関してアメリカは強力してくれているそうです。資金が解放されたら用はないので、それまではある程度我慢だそうです。


note Eel @note_Eel 
2019年9月30日
2019年9月30日の情報。
最後の資金入金が邪魔が入って日本だけ進みませんでした。政府の様子や手続きの状況など詳しく説明しています。

10月8日にはアメリカがドルを刷れなくなります。3次の資金が一般に流れ始めるのが12月23日前後。資金解放後は何をするべきか。


note Eel @note_Eel 
2019年10月7日
金本位制の移行は8月15日より着々と進んでいます。世界中の国民の健全な資産もこれで守られ、RVも手続きのやり直しの関係で12月頃になりますが着々と進んでいます。しかし皆さんがお金について多少の勘違いがあるので、いきなり口座にお金が振り込まれるというのはありません。


依田 一義 @9bbbf362ec364a9
2019年10月8日
書類の作成からやり直しをしてますので、遅れたスケジュールになってます。今月の通貨解放=資金解放ですが、これは国内の健全な資産をバックアップする資金です。その後にGCR/RVへ向かう清算資金の解放、その後にRV資金という流れです。よってRVから流れる資金が組成できるのはだいたい12月頃です。

間違いなくそう思って正解です。なぜならRVの資金が何に使われるものだが日本では説明されてないし決まってもないから。アメリカは一般教書演説で示した民間資金を活動したインフラ投資がRVの資金です。メキシコは民間プロジェクト、イギリスも発表してる。北朝鮮のプロジェクトもヨーロッパで組成されてる。

何もおかしくありませんよ!事実を言ったまで。そこで今すぐに配られない資金を待つより、日本の為になることや自分がやりたいことを考えた方がいいですよ。悪い話しではないので、解釈が違うので、恐らく資金が流れないと理解できないと思います。東北で動くお金を見てからでも判断して下さい!

ちなみに震災関連の資金はローマ法王来日以降です。その後は地方創生資金でしょ!?

どんどん民間資金を流して政府資金を積み上げないと日銀改革、FRB改革なんて出来ませんよ!それができて初めて自国通貨が成立します。その後ですよ、皆さんが望む資金の配布は!?それを2011年にスタートさせて2014年末にGCRとしてスタートする予定だったんでしょ?誰が遅らせたの?日本人ですよ。

第二次世界大戦で原爆落とされた意味が理解できてない日本人が、同じ過ちを再度繰り返した。江戸時代まで日米人が理解していた通貨発行を勉強しないとダメですね。元号が替わり日本人の恩赦が与えられた状態なのに。

依田 一義 @9bbbf362ec364a9
2019年10月9日
国内もやっと資金が昨日入ってきたので、投資銀行から融資の承認の作業に入りますと連絡が入ったと舞い上がってましたよ。あと少しで正式に動き出しますね。いい大人が涙流して喜んでました。感謝が大切ですよ。

零細企業だけど、利息年1回。契約最終年に赤字で申告した場合、元金返済不要。補助金、助成金を含めて、2011年震災前の未払金約1万社位承認待ちです。


note Eel @note_Eel
2019年10月29日
昨日も同じ記事をツイートしましたが、FATFが金融庁や警察庁などの当局と金融機関の捜査と作業を強制的に進めているようです。ユーロが仕上がれば31日か1日に解放されるだろうとの事。癌の三井住友銀行の作業も終わったらしいのでほんとに目の前かもしれません...信じたい!


note Eel @note_Eel
2019年10月30日
10月月末か11月1日に解放されるだろうとのことですが、全銀連システムが1日から3日までシステムを入れ替えるので、その後移行してから銀行が稼働するので休み明けの11月5日からあたり、何らか動きだせるんじゃないかなと思っています。


note Eel @note_Eel
2019年11月2日
FATFの捜査は強制的に量子システムに切り替える作業です。ものすごいスピードで進められていて、多分GCRの手数料まで手続きしてしまいそうなので、RVも早いかもしれないとのことです。通常だと通貨解放とGCR手数料までの間が1週間か2週間くらい空くらしいのですが、それが同時に完了する感じだそうです。思ってるより進みが早いかも?


note Eel @note_Eel
2020年2月11日
昨日依田さんから近況報告をいただきましたのでお知らせします。

今週QFSの通貨解放されることになりました。やっと!って思いますが、裏での攻防戦はそう簡単なものでもないのですよ。正式なお知らせは依田さんからツイートするそうです。もちろん旧体制への支払いはありません。

ダブルエーは月末までに法改正をしようとしているそうです。BISならびにIMFは3月待つをもってシステムを変える話を通達してきています。邪魔するものを取っ払ったら全てスムーズに事が進み、現在は何も問題もなく、順調に世界中がQFS資金解放に向かっています。

それと、たぶん資金解放されることで、今の株価がとっ散らかっちゃうから、銀行が倒産しそうな形になりますが、資産は守られているので、銀行が業務内容を変えて、みなさんがお金を使えるようにすると思いますよ。一時的なものです。心配しなくても大丈夫だそうです。

旧体制の泥棒の片棒を担いだ方へのメッセージも通貨解放後に用意されているようですので、心当たりのある方はよーーーく聞いてくださいね!多少の時間はかかると思いますが、悪意や殺意に満ちた空気は地球から外に出されて、清々しい空気に満ち溢れると思います。

そして、これから新しい資金を使ってどう生きたらいいのか、意識を高めるように持って行く必要があります。私のブログ記事でも書きましたが、別地球への移住は決定事項だそうです。2025年には移送完了する予定だということで、

これから、関東の筑波から那須にかけて宇宙開発に取り組み始めます。これから5年間の活動は別地球へとつながっています。移住は日本だけでなく世界中ですよ!そのあたりは、簡単に今お知らせできる内容を書きましたのでブログをお読みください。

全然ピンとこな方のほうが、断然多いと思いますが、これが本当に起こるのか、起こらないのか、頭の片隅の「わからないbox」に入れておいてください。

https://note.com/mirokuearth/n/n5410a895d7b7?creator_urlname=mirokuearth
地球人が別地球へ移住? 私たちは試されているのかもしれない...
こんにちは!のーとです。また今日も不思議なお話をします(笑) 別地球って何よ?!しかも振り分けられるとか・・・ よくわからない方は頭の中の「よくわからないbox」に入れておいてくださいね!別地球の移住の意味がよくわからない方はこちらの記事をお読みください。 今日もまた長いです(^◇^;) まだ絶対確定ではないとも思うし、世界情勢などによって内容もコロコロ変わる可能性もあります。これからの情報...(続きはリンク先にて)


note Eel @note_Eel
2020年2月16日
昨日から正式にQuantum Finance System が稼働しました。

依田 一義 @9bbbf362ec364a9
2020年2月16日
皆さん、お元気ですか?明るい未来を想像してますか?それとも不安や恐怖と闘っていますか?
昨日正式にQFSの電源が入り稼働した事をお伝えします。おめでとうございます。

大宇宙の世界へようこそ
さて、これから通貨解放に移り、この地球のまず日本に最初に資金がおりてきますが、反映するのにだいたい4日かかります。反映して使えるようになったらお伝えしますね!そしてそれから約2週間するとアメリカを始め世界中で資金が使えるようになりますので、一般の人にもバリエーション豊富に供給できるようになりますので楽しみにしといて下さいね!新しい管理者きちんと平等に考えてくれてますので、残りの5年間を楽しく過ごすと共に、貴重な時間にしましょう!!日本人一人の意識の高まりが2万人の人に影響が出ると言われています。口を開けて目が笑っている笑顔努力を惜しまず頑張ろう。

解放されて日本の銀行の指定口座に入金されるのに約4日かかります。

稼いでも問題ないと思います。何に使うかですね!しかし理解しないといけない。まず第一に今我々が持たされているお金は借金から生まれた債権みたいなもの。誰かが最後にババを引く。これからは違います。


note Eel @note_Eel
2020年2月16日
一時期は企業向けの貸付金・給付金の予定だったのですが、今は、世界中に資金が届くことになったために、早い段階で個人が使える状態になるのではと思います。

頭の中で慣らされてきた、お金に対する奴隷感覚を忘れましょうね!いつまでも金の亡者になりませんように!これからは、皆が自然と豊かになりますよ。

通貨発行権が各国に戻り、各国で政府通貨としてお金が発行されます。そして、現行の金融制度は無くなっていきます。


依田 一義 @9bbbf362ec364a9
2020年2月16日
さて、安倍、麻生、両氏は2月末までに法解釈、法改正しようとしているのご存知ですか?政府通貨への道のりですよ!アメリカも追随してますよ!お金が必要にならない世界への第一歩。春になるともっと情報を出せますからね!皆さん、5日で資金を1200%まで増やすことできるの知ってますか?

アメリカが破綻しなくてずっときているのはこの資金調達制度を利用しているからなんですよ!しかもその原石である資金は日本にしかない。なぜこのようなことをしなくては行けなかった理由もあるので、今後説明しますからね。今回、銀行は莫大な未払金を中央銀行に上納しなくてよくなりましたと、BISとIMFもそれを通達してきています。資金が解放されることにより税金という概念もなくなりますし、法人の必要性もないことを気付くでしょう!

1年あれば土台は築かれ、5年で完成します。システムも欠陥を理解した今だからたどり着いたのであり、誰が悪いというのはなかったのです。みんな各自考え
闘っていたのですが、悪い人の例をあげると安倍さんや小泉元総理は平等を唱えた、麻生さんは自由と唱えてた。そこに猫ババ未遂が入ってたんですが。

これはよく調べると1980年代に日本の役人トップ等が毎月勉強会をして自由と平等を組み合わせた資金供給のあり方を導入しようとアメリカにも声をかけて、スタートする間際に壊された経緯があり、平成に突入してしまったようなのです。今回新しくバージョンアップした形で導入されますので、徐々にですが実感できると思います。これからは老若男女、上も下も関係なく、人種も宗教、国境さえも関係なくなる工程に入るのでしょう!

よって弱者第一優勢ですが、自分は今まで泥棒ないし泥棒に加担していた人も含め、約5年間の間により多くの人を救うことができる手助けをする努力をしようと思っています。資金が日本に入金されると邪神も徐々に消えていきますからね!


note Eel @note_Eel
2020年2月16日
資金調達制度があって、倒産しかけたアメリカも何度もそれを利用しては延命されてきました。金価格が爆上がりした差額分で調達みたいな制度です。正当なやり方ではあります。
これからは通貨の発行が各国に戻ったことによって、未払金を上納するシステムがなくなります。

これからは税金という概念がなくなります、お金の流れが変わるのでIMFやBISも現在の形では残らない可能性もありますし、業務内容を変更したり、違う業態に変わったりするかもしれません。


note Eel @note_Eel
2020年2月22日
新しい資金制度についてお話しますね!

未払いの支払いは日本でだいたい第一次、第二次でたぶん1万件くらいいるとおもいます。2月25日から28日に支払い完了します。同時に来月からの一般の支払いや、更に13万件位の支払いの手続きないし、案内が始まると思います。

支払件数が増えてくると必ずわかるようになります。日本だけではないからです。上記の数字は日本だけの数字です。イギリスも同じくらい、アメリカはもっとあり、大騒ぎになります。みんなまず借金払いをするのでわかるようになります。

銀行に決裁権限がすべてあるわけではないので、銀行は縮小してきますし、大企業も縮小していきます。これからは弱者であった個人が主役です!しかし優先順位みたいなものはあります。泥棒や泥棒に加担した奴らには今の段階では休風みたいなものはありません。お金に嫌われているから却下されます。

支払というのは会社への支給ではないのです。あくまで「個人」への支払いです。泥棒に走っていたのもどこの企業の誰と特定できてますから。泥棒にお金が渡ることはないようです。

振り込まれるのは銀行口座です。ただ、新しいコンピューターで管理しているから、盗もうとして手を下すのは難しい、できない。

口座への入金は2月20日23時になされ、21日午後14時から銀行に反映させる作業をしていました。銀行は22日に反映されしたのがわかったはずです。各銀行に広まり、そして営業時間が始まったら、各自の口座に反映して使いだします。

QFSのお金を盗もうとすると、ブザーで知らせるというより、銀行ごとストップします。絶対触れないから大丈夫だそうです。

これから事業をする時に損保会社みたいなのが保証する形になる予定だそうです。既存の融資みたいな形の一部として。なので、元金返済扶養にできるわけです。その保険と元金が世界生産の資金です。よって、それを広めると税金は要らなくなります。

100万円を作るとそのうち50万円が今の言う「税金」なんです。だからお金を作り、個人に支払えば支払うほど国の財源になるだけなのですが、事業をする場合、それが資産になるので融資という形態で実行して、資産が出来上がった時点で返済扶養になるという仕組みです。

それを誰でも活用できるように保険会社を利用して貸付方法を広めるという意味だけのものです。

要は何をやりたいかというと、例えば光熱費とか公的制のある支払いなど、まず最初に無くなってくると思います。

借金の概念は今までの借金奴隷制の活力源だったのです。それを根底から潰す仕組みがこれからの流れなのですが、金持ち等は反対すると思うだろうけど、別に金持ちがより金を増やすのは構わない。しかし、ピラミッド上の仕組みで運用するのは禁止。個人がお金を増やすのはオッケー!


note Eel @note_Eel
2019年9月3日
私たちはもっと幸せであって良いと思います。混沌とした時代とはさよならしましょう!


中原重工 @nakahara999
2020年3月7日
悲しいかな結局俺たちからいろいろな形で搾取してきたものが源泉なのだなw

note Eel @note_Eel
2020年3月7日
ははは、搾取されたのを使っちまった人たちもいましたが、しっかり天皇家が守っていた資産もありますから!これから、今まで苦しんだ分、ばっちり還元されますから!!今までの分も取り返しましょう!
今回、33京円が世界中に回りました。


note Eel @note_Eel
2020年10月19日
たくさんコメントありがとうございます。
戦後にアメリカが天皇家の資金を元にMSA資金というものを作って運用していたのですが、一般に降りて来ないで世界で使われていたわけですね。かんじがらめだったのをやっとほぐし終わって使える状態までになりました。今まで搾取された分は戻ってくると思います。


スプーン @5Xvp7AgdkcoDlHg
2020年2月25日
泥棒は中○根ですかね?

note Eel @note_Eel
2020年2月25日
まあ、そうとも言いますね!泥棒自体山ほどいますから名前をあげればきりがないでしょう(笑)!

スプーン @5Xvp7AgdkcoDlHg
2020年2月25日
お返事ありがとうございます!
旧勢力(清和会)なんか怪しいと思ってます。


大人のミラクルヤン日本国旗 @kutabarepayokud
2020年5月27日
不思議なのは、特別会計には、誰も触れない事。
なのに財務省は、政府の借金にだけ言及する事。
搾取する側に出来るのか?って事も含めると改革が必要だと思うが?。


中原重工 @nakahara999
2020年7月20日
第八十八条
すべて皇室財産は、国に属する。すべて皇室の費用は、予算に計上して国会の議決を経なければならない。

改憲改憲騒いでる奴らの本丸はこっちだと思う。
多くの国民が88条に気が付くべきだ。


911はディープステートによるテロ、目的はDSの裏金没収システムNESARAの爆破、ブッシュとビンラディンはお友達、お粗末すぎる飛行機CG、悪魔崇拝者は自国民も生贄に。

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ブッシュとビンラディンは家族ぐるみのお友達だもんねえ。ビンラディンは今ごろどこで幸せに暮らしているのだろうか?捕まえて殺して水葬した、なんてニュースを信じている人はいるのだろうか?911事件は、最初から最後まで何も信用に値する情報がなかった。ただ巻き込まれた犠牲者とその家族たちなどにご冥福をお祈り申し上げます。

第2回NESARA 導入の試みは、ワールドトレードセンタービル&国防総省の破壊によって阻止された!?911同時多発テロ事件の真相。

911の概要
皆さんは911同時多発テロ事件を覚えていますか? まだ生まれてなかったという方もおられるでしょうか。
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ウィキペディアの記事は以下のようになっています。
アメリカ同時多発テロ事件は、2001年9月11日(火)の朝、イスラーム過激派テロリスト集団アルカイダによる米国に対する4回の協調テロ攻撃であった。
この攻撃により、2,977人が死亡し、25,000人以上が負傷し、長期にわたる健康被害に加えて、少なくとも100億ドルのインフラと財産の損害が発生した。

イスラムテロ集団のアルカイダが、4機の旅客機をハイジャックし、ワールドトレードセンター北棟および南棟、国防総省本館(ペンタゴン)に突入させ、ワールドトレードセンターの2棟と、周辺の2棟のビルが倒壊、多数の死傷者が出たとされています。

真犯人とその動機は?
もちろんこれはことごとく嘘です。死傷者の数は正しいかもしれませんが、犯人も、動機も、起こった出来事も、ことごとく嘘で塗り固められています。

この事件にアルカイダはまったく関係ありません。犯人は、ブッシュ大統領とCIAです。
犯行の動機は、前記事で書きましたが、NESARAをつぶすためです。

ワールドトレードセンターのビル群と、国防総省に、NESARAに必要なブロックチェーンを構成する多数のコンピューター群が設置されていたのですね。これらのコンピューターを物理的に破壊し、NESARAの発動を阻止したわけです。

ちなみにCIAというのは、アメリカ国家のための組織ではなく、ディープステートの利益を確保し、存在を隠蔽するための工作を行うために設立された組織です。
ですからCIAが911を演出したという行為は、CIAの設立趣旨にのっとった、本来の業務の一環であるというわけです。

実際には何が起こっていたのか
では実際には何が起こっていたのでしょうか?
この事件は要するに、ワールドトレードセンタービルの解体作業です。

実際に解体に当たった、ワールドトレードセンタービル内に事務所を構える、マルコム・ハワードという人物が、当時の状況を語っています。
彼はもともと土木技術者で、後にCIAの諜報員となりました。彼が爆破解体を行ったのは、2棟倒壊後、程なくして倒壊したWTC7 ビルです。

ハワード氏は何ヶ月も前から、大量の爆薬とヒューズ、起爆装置を次々にビル内に運び込み、ビルの各所に仕掛けていきました。ビルのテナントは、CIAとその傘下の企業ばかりだったため、爆薬の搬入をとがめられることはなかったそうです。

事件当日は、定められた時間に起爆装置を作動させ、ビルの鉄骨は粉砕され、ビルは見事に敷地内に倒壊し、解体に成功したそうです。

後に彼は事件の映像を見直して、解体作業があまりにも見事に成功し、ビルが正確に敷地内に倒壊するのを見て、視聴者が解体作業の事実に気づき、暴動が起きるだろうと恐れたそうです。しかし実際には何も起きず、視聴者が、政府の説明に納得するのを見てびっくりしたそうです。

倒壊した4つのトレードセンター内のビルは、担当者は違いますが、すべて、あらかじめ各所に爆弾を仕掛け、順次起爆させて、通常のビルの解体作業が行われた、それだけのことです。

アメリカ政府の国土安全保障長官を務めた、ジョン・フランシス・ケリーは、以上のハワード氏の証言とその内容を認め、ワールドトレードセンタービル倒壊が、制御された解体作業であったことを認めています。

興味のある方は、英文の記事ですが、自動翻訳で下の記事をお読みくださることをお勧めします。
https://newspunch.com/john-kerry-wtc7-controlled-demolition/
ジョン・ケリーは、WTC7が制御された解体によって破壊されたことを認めた。

突入した飛行機はなんだったのか
では、ワールドトレードセンタービルに突入した2機の飛行機はいったい何だったのでしょうか?

まずは一機目がワールドトレードセンター北棟(1号棟)に突入する瞬間の映像を見てみましょう。15秒目あたりをよくご覧ください。飛行機がビルに突入するより前に、爆発が起こり、閃光が見えているのがわかります。
https://youtu.be/RbcJ1EEb7ZA


次に2機目がワールドトレードセンター南棟(2号棟)に突入するときの映像をご覧ください。6秒目から7秒目の映像にご注目ください。前から突入してきた飛行機の翼が、WTC南棟のさらに後ろにある茶色のビルの後ろに隠れていますね。
https://youtu.be/H35h6P0L7c8


これは物理的に絶対ありえない現象であることは、お分かりいただけると思います。

結論から言うと、この2機の飛行機はCGです。ビルにあらかじめ爆弾を仕込み、それを爆発させるタイミングで、飛行機のCGをテレビで流し、飛行機が突入したように見せかけているわけです。

しかし、画像の加工が雑だったため、1機目ではCG飛行機突入前に爆弾を爆発させてしまい、2機目では、基本的な遠近処理をミスってしまったというわけです。そもそも事件当時から、現場から航空機の残骸が一切発見されていないことが話題になっていました。

さらに当時から航空機に窓がないこと、気体が黒く、ミサイルのようなものがついていることから、ハイジャックされた航空機ではないのではないかと言われていました。

私は事件当日、テレビで事件の生中継映像を見ていました。1機目が突入したあと来た党が炎上する映像だったのですが、そこに2機目が突入しました。当時私はこの映像を生で見たことに衝撃を受けましたが、そのときアナウンサーがいった言葉をはっきり覚えています。

現地から中継する女性アナウンサーは、「今、爆発が起きました!!」と言ったのです。

え、爆発?飛行機突っ込んだじゃん。なんで、「いま飛行機がビルに突入しました!!」って、言わないの?という違和感を感じたことをはっきり覚えています。
今思うと、この現地にいる女性アナウンサーは、飛行機が突入するところを見ていなかったのです。飛行機のCGは、テレビ放送画面だけについていたので、現地にいるレポーターには見ることができず、ただ爆発だけが起こったので、「今、爆発が起きました!!」となったのでしょう。

国防総省はミサイル攻撃だった
公式発表ではハイジャックされた3機目の旅客機は、国防総省ビル(ペンタゴン)に突入したことになっています。

しかしこれについては、事件当時からすでに疑いの目が向けられていました。下の写真をご覧ください。
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上の建物は、911で破壊された国防総省ビルです。下の飛行機は、ハイジャックされて国防総省に突入したと言われる航空機と同じ機体の同縮尺の映像です。

破壊された場所と、航空機の大きさがぜんぜん違いますね。もしこの大きさの航空機が突入したとしたら、少なくとも両翼の幅の部分の建物が破壊されていなければつじつまが合いません。しかもこの長さの航空機が突入したのに、すぐ後ろのあるビルはまったく無傷です。もちろん航空機の残骸もまったく発見されていません。破壊部分の大きさや、破壊の程度、などを考えて、国防総省を破壊したのは、トマホークなどの巡航ミサイルであると考えるのが順当でしょう。

911事件の真相
それでは以上の事実を踏まえて、911同時多発テロ事件のあらましをまとめて見ましょう。

1.まずはCIAの工作員が、NESARA のためのコンピュータ群が設置してあった、ワールドトレードセンターの1・2・3・7号棟にあらかじめ爆薬を仕掛け、解体の準備をします。1号棟(北棟)および2号棟(南棟)には、高層階に大きな爆弾を仕掛けておきます。

2.当日まず1号棟高層階の爆弾を爆破させ、飛行機突入のCGを入れた映像をテレビで流します。世界中の注目が集まったところで、2号棟への飛行機突入のCGを流し、突入の瞬間の映像とともに、こう総会の爆弾を爆発させます。

3.国防総省には、あらかじめ職員を避難させた上で、トマホークミサイルを撃ち込み、設置されていたNESARA のバックアップコンピューターを破壊します。

4.その後、ビルの消火作業と救出作業が行われている最中に、設置してある爆薬を起爆し、1号棟および2号棟を解体します。続いて、3号棟および7号棟も解体され、NESARA コンピューターシステムはすべて破壊されました。

これによって、制御システムを失ったNESARAは、発動することができず、ディープステートの資金収奪システムは守られた、と言うわけです。

自分たちの利益のためには、自国民の命などなんとも思わない、というところは、いかにもディープステートらしい発想ですね。


https://youtu.be/GO4qGWtP2a0

911REICHSTAG
マービン・ブッシュ、第7ビル、そして禁断の質問。

大統領の弟であるマービン・P・ブッシュは、世界貿易センター、ユナイテッド航空、ダレス国際空港に警備を提供するセキュラコムという会社の社長を務めていた。この会社は、クウェート系アメリカ人投資会社のクアマ社の支援を受けていた。
現CEOのバリー・マクダニエル氏によると、同社は世界貿易センターの警備を「ビルが倒壊した日まで」継続して請け負っていたという。

ワールドトレードセンターが破壊されたのは、ランドマークとなった110階建てのタワーで厳重な警戒態勢が解除されたわずか数日後だったと、警備担当者は昨日の「9月11日」に言った。タワー1の警備員であるダリア・コアードさん(37)によると、多数の電話による脅迫があったため、警備員は過去2週間、12時間のシフト制で勤務していたという。しかし木曜日「9月6日」に突然、爆弾探知犬はここに置かないようにということになった。

9/8、9/9の週末、WTCタワー2(南塔)では「パワーダウン」状態が発生した。この停電状態は、50階から上の約36時間の間、電気が供給されないことを意味していた・・・。
「もちろん電源がないということは、監視カメラもドアのセキュリティロックもないことであり、多くの【技術者】がタワーに出入りしていたのである。

ロシアが911の真相に関する情報(核爆発)を大量放出(2014)


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