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元号「令和」の本当の意味について調べてみた。その5-1。真っ当な世の中を取り戻すには令和!令和!と連呼すれば良いのではないか?(言霊の力)

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安倍晋三の本命元号を潰した皇室。 皮肉が重なって誕生した「令和」。
安倍晋三の本命元号を潰した皇室 - 皮肉が重なって誕生した「令和」_c0315619_13235422.png「令和」はもともと安倍晋三の念頭にはなく、ドタバタの駆け込みで決まった元号だった。その真実が少しずつ分かってきた。2日のTBSワイドショーに出演した田崎史郎が裏話を披瀝し、「令和」が元号案として登場したのは3月20日頃とかなり遅く、安倍晋三が気に入る案がなく再提出を依頼した結果、出てきたのが「令和」だったと語っている。この話には注目してよい。毎日の3月24日の記事を見ると、菅義偉が「考案者の皆さま方に3月14日、正式に委嘱した」とある。24日は日曜日で、この日、菅義偉は選挙の応援で九州に飛んでいて、出先でこの発言をしてNHKに撮らせていた。そのニュースを見たとき、オヤと不思議に思ったのである。何でこんな遅いタイミングで考案者に委嘱なのだろうと。3月1日の日テレの報道を再確認すると、「新元号"絞り込み"最終段階・・・日本古典も」という見出しで次のように書かれている。「『平成』に代わる新たな元号の発表まで1か月となった。政府はこれまで、複数の有識者に新元号の考案を依頼していたが、1日までに候補が出そろい、絞り込み作業が最終段階に入ったことが分かった」。



安倍晋三の本命元号を潰した皇室 - 皮肉が重なって誕生した「令和」_c0315619_13243981.pngこの時期、NHKの岩田明子も同じことを言い、元号は十数案に絞られたと話していた。無論、絞り込みは安倍晋三がやることで、誰か別の人間が行うわけではない。この「報道」の意味は、安倍晋三が本命案を決めたということで、後の三つ四つのサクラをどう絞り込むかこれから決めるということである。このとき、「令和」は十数案の中になく、中西進は考案者の中に入ってなかった。4月1日の共同の記事にこうある。「中西氏は共同通信の取材に、当初は明言を避けていたが、公表が近づいた3月上旬になって『私は関係していない』と否定している」。これは嘘ではあるまい。本当に関係していなかったのだ。3月1日の時点で、中西進は考案委嘱者の任から外れたことが政府担当から告げられたため、マスコミにも正直に「私は関係していない」とコメントしたのだろう。そこからどんでん返しが始まり、3月中旬になって正式に中西進に委嘱の依頼が来るのである。明確に分かることは、3月1日から中旬の間に安倍晋三が決めていた本命案が潰れたことだ。本命案が潰れたから、やむを得ず中西進に泣きつき、慌ただしい流れで「令和」に漂着したのである。

安倍晋三の本命元号を潰した皇室 - 皮肉が重なって誕生した「令和」_c0315619_13242778.pngわずか2週間という短い時間で「令和」が浮上し、時間切れの混乱の中でバタバタと決着した。決めたのは安倍晋三だが、安倍晋三にとっても決して本意ではない決定である。無論、残りの5案(英弘、久化、広至、万和、万保)はサクラであり、体裁を整えるための刺身のつまに他ならない。有識者の面々は、安倍晋三が決める安倍元号をオーソライズするための雛壇衆でしかなく、彼らには直前に、会議本番では「令和」を推すようにと指示が届いている。果たして、安倍晋三の本命は何だったのだろうか。それはどうして頓挫したのだろうか。簡単に推理すれば、「安久」とか「安永」とか「栄安」が本命だった可能性が高い。正月以降、マスコミとネットでは「安」入り元号を下馬評で推す声が充満し、予想ランキング上位などと既成事実化(空気固め)する動きがもっぱらだった。本命が何だったのかを探るのは難しいが、なぜ本命が潰れたのかを推測するのは易しい。それは、誰なら安倍晋三の本命案を潰すことができるかを考えれば、即座に解答が浮かぶからだ。安倍晋三がどうしてもこれにしたいと欲望する新元号を、それはだめだと阻止できるのは皇室(東宮)しかない。

安倍晋三の本命元号を潰した皇室 - 皮肉が重なって誕生した「令和」_c0315619_13241006.png他にはいない。想起するのは、政府が3月29日にマスコミに流した元号選定の方針で、そこで、「取り沙汰されている『安久』などの案について、政府関係者は『俗用の一種に当たるので、なるべく避ける』という情報が出たことだ。リークのレベルだが、ここで「安」入り元号がボツになったことが伝えられた。この時点で「令和」が決まっていた。3月29日は安倍晋三が皇居に参内し、さらに皇太子と面会した日だ。時系列を追って推理すると、2月22日に皇居と東宮を訪れた際、安倍晋三は意中の「安」入り元号案を提示、世間では人気が高いなどと売り込み、問題がなければこれで決めさせていただきたいなどと図々しく迫ったのだろう。その後、皇室(東宮)側から不可の意向が届き、3月中旬になって安倍晋三が本命を断念、中西進の万葉集案なら皇室(東宮)も了承してくれるだろうと妥協し、中西進に泣きついたという経緯が推察される。安倍晋三にとっても妥協案だが、皇室(東宮)にとっても妥協だった。おそらく皇室(東宮)は、オーソドックスな漢籍出典方式での選定を希望していたに違いない。「安」の字など論外で、国書出典に固執する右翼方式も迷惑だっただろう。

安倍晋三の本命元号を潰した皇室 - 皮肉が重なって誕生した「令和」_c0315619_13245018.png突飛な想像だが、中西進への本命委嘱そのものが、両陛下からの対案であり推挙だった可能性も考えられる。何となれば、中西進は「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動」の賛同者だからだ。いずれにせよ、中西進が正式に委嘱を受けたのは3月中旬であり、辛辣な皮肉が含意されているとしか思えない「令和」が提案され、時間切れで安倍晋三が採用して4月1日を迎えた。3月14日に依頼を受け、中西進が「令和」を返したのが3月20日前後だろう。田崎史郎の話と辻褄が合う。2月以前の段階で中西進がその他大勢の考案者候補に含まれていたのは確かで、「令和」以外にも漢籍由来の万葉集出典案を幾つか提案していたのかもしれない。3月中旬という納期ギリギリの時点で本命案の委嘱依頼が来たとき、中西進は全てを察知し、あるいは両陛下の側近(三谷太一郎とか)から事情を聞き、知識人らしく、意を決して、皮肉を込めて反骨のカウンター作品を投擲したのではないか。「梅花の宴」の序文は王羲之の『蘭亭序』のエミュレーションであり、字句は張衡の『帰田賦』を踏んだオマージュの技巧だった。さらに『帰田賦』には時代背景があり、政治への痛烈な批判が表現されていた。

安倍晋三の本命元号を潰した皇室 - 皮肉が重なって誕生した「令和」_c0315619_13250650.png新元号は「令和」で決まった。日本の歴史に残る。中西進は壮絶な文化的事業をやり遂げたと言える。まさに東洋の知識人の理念と本分を千年単位の巨大な歴史的スケールで再現し、勇気と矜持をわれわれと後世の人々に示し、面目を躍如して先行する偉人の列に加わった。屈原や司馬遷の群像に連なった。これほど数奇な運命で策定された元号が他にあっただろうか。今度の元号は、初めての国書出典(表面の形式上だけだが)であると同時に、知識人が政権批判のブラックユーモアを意趣して制作し、それが皮肉な政治的展開で採用になった初めての元号である。二重三重の皮肉と偶然が重なり、瓢箪から駒の抱腹絶倒の歴史が作られた。そこには、文学と歴史を知らないイデオロギー偏執狂の独裁者がいて、間もなく退位する賢く思慮深い、勇敢で胆力のある老天皇がいた。今回の元号選定は明らかに政局であり、歴史に残る一つの重要な政治戦だった。野党と左翼リベラルの現役文化人は最初から白旗を上げて降参し、独裁者の大勝利で終わるかに見えたが、天皇(皇室・東宮)が粘り、粘り腰の末に同齢の老知識人と謀って逆転勝利を遂げた。一矢を報いた。日本らしい政治ドラマだと思う。マスコミは悉く独裁者の側に与した。
この政局で真面目に闘争したのは日刊ゲンダイだけだった。共産党も何もしなかった。

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コメント
NY金魚さん
前回のブログで、国民が昂奮して安倍元号祭りに狂喜乱舞している図から一変して、
『瓢箪から駒の抱腹絶倒の歴史が作られましたね。そこには、文学と歴史を知らないイデオロギー偏執狂の独裁者がいて、間もなく退位する賢く思慮深い、勇敢で胆力のある老天皇がいた。』
まことに痛快の限りです。
独裁者といえども人間ですから、安帝の皮肉が夜ごとの夢のなかでアベの神経を逆なで、いつかのように肉体的問題から失脚して仕舞われるやもしれません。

アベ一族は中国古典に疎いだけでなく、万葉集にもひどく疎いことが、Mme.tomokoさんの連続ツイートで証明されました。万葉集の歌そのものが丸ごと当時の政権批判だったというわけです。
Mme.tomokoさんは、このコメント欄の常連のどなたかとも思われますが、気に入ったツイートを下に掲げて、更に痛快さを満足させてみます。
◆ 安のつく元号を皇室から蹴られ、焦った所へおおらかな文化万葉集が出てきて、安倍は国民受けを狙い飛びついたのかもしれない。ところがそれは今の日本会議や安倍政権の映し鏡の藤原の世を憂いた真っ当な人達の歌だったという…。自ら、政権批判の呪に乗ったわけだ。
この政権を終わらせて真っ当な政治と真っ当な法を取り戻したいなら、国民みんなで令和令和と連呼したらいいのではないかな。スピリチュアルは好きではないけれど、日本には言霊思想があって、元号とは吉事を願ってつけた元号をみんなが使うから世が良くなると考える。反独裁政権の旗頭は令和天皇かも。
◆ しかも梅花の歌32首は、藤原氏に殲滅させられた長屋王の一周忌に、太宰府に島流しにされた正統派の旧天皇の側近達が、梅は散らないよーと歌いあったもの。藤原の世の終わりを願ったうた…という…二重に安倍政権呪われてるw。
◆ 梅花の歌も安倍政権そっくりの藤原政権を憂いた人々の宴で。白梅は、独裁政権への批判のシンボル。梅の花のように…と悦にいる安倍首相。自分で自分を呪している。
◆ 万葉集は、隠語だらけ。あの頃、口に出せば命すら危うい時代、優雅な歌に隠して底辺の人や反藤原の人の歌が…。最初が皇位継承権のなかったのに、身内を殺しまくって即位した雄略天皇の歌で始まり、雪(白梅)が降ったから新しい年は良いことがあるようにと最後の歌、アレは一冊丸ごと政権批判。 
以上、インテリ国書フリークのご意見でした。


takahashi isikawaさん
NY金魚さま紹介のMmo.tomoko さんのツイートに引かれて、『万葉集の発明』の著作がある品田悦一(東大教授)の緊急声明を読みました。すでに大きな話題になっているようです。
URLです。
https://docs.wixstatic.com/ugd/9f1574_d3c9253e473440d29a8cc3b6e3769e52.pdf


(桜花の節はお騒がせしました。既知の情報かとも思いますが、お知らせしました)


?さん
長屋王は皇族であると同時に左大臣でしたから、天皇の下につく政治家としてはトップ。現代で言えば総理大臣です。逆に藤原氏は聖武天皇の母・宮子、聖武天皇の皇后・光明子と二代続けての皇室の外戚。
安倍総理とニアイコールで結ぶとしたら、まだ長屋王の方ではないでしょうか。

そして聖武天皇のエピソード
・精神病で引きこもりがちの母(宮子)
・男系男子皇族がいるのに娘を皇太女としのちに天皇とした
・妻(光明子)の親族である藤原氏にべったり
…どこかで聞いたような話ですね…

自分を長屋王の方に擬し、そして「今度はそんなことはさせませんよ」と各方面に釘を差すのにちょうどいい…と、批判のために上がってきた案をしめしめと受け入れたという可能性も
むしろ自分への批判が解釈のしようによっては、堂々たる宣言に化けてしまう案が上がってきたのは、随分と安倍さんも神がかってるなと思うほどです
(品田氏の推測が当たっていたとして)


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差別主義の白人「白人のほうが優性なんだ!」→調べれば調べるほど、白人劣勢というデータが集まる→差別主義の白人「ショボーン」→研究をやめる。この下り、好き(笑)。

ネオテニー進化論
19世紀までの世界は白人優越の人種差別の時代であった。有色人種は人間とみなされず白人の奴隷とされていた。

この世界観を打ち破ったのは日露戦争に勝利した黄色人種の日本であった。日露戦争の意義は「白人優越という世界史の流れを変えた」ことである。さらに敗れたとはいえ大東亜戦争により白人優越の人種差別の息の根を止めたのも日本なのである。これを可能にしたのはなんであったか?そこにはあまり知られていない必然性がある。その必然性の一つにネオテニーがある。

ネオテニーという言葉は、幼形成熟や幼形進化と訳される。動物が胎児や幼児の持つ特徴を保持したまま成長する過程を指したもの。進化を説明するのにチャールズ・ダーウィンの提唱した自然淘汰の考え方だけでは不十分で、考えられたのがネオテニー進化論である。

幼児の特徴を保持するネオテニーが進化形態の一つであり、ヒトはチンパンジーのネオテニーだという大胆な説を提唱したのがL・ボルグ(註)である。彼はヒトが持つ身体的特徴は、他の霊長類の胎児的特徴の存続であると論じた。(ネオテニーに関する学説は、現在も議論の最中であるがなかなか興味深い)子供の時期、つまり成長可能な期間を長くすることが、人類の進化と発展に繋がったということのようだ。人間が他のどんな生き物よりも未熟な期間(幼児・子どもの時代)が長い。その結果、ヒト社会は発展したという。成長可能な期間とは、学習可能な期間或いは教育可能な期間である。人間の発展は、長い歴史のなかで少しずつ蓄積された知識の上になりたっているのだから、学習可能な期間が長いことが要求されるのは当然と言える。

人間は、実験に基づく科学的方法を確立して以来、それ以前とは別次元のスピードで知の蓄積と継承を進めてきた。この膨大な知の蓄積と継承は、必然的に人間に永い学習期間を要求することとなった。

今後も、人間は、この学習期間を長くする努力をしなければならないだろう。(この傾向は先進国、とくに文明的に成熟した社会において、実際みられる傾向だ。単純な高学歴化のみならず生涯学習への熱が益々高くなっているのはこういうことの表れなのではないだろうか。)子供のように、好奇心や柔軟性、何かを学ぶことへの意欲を保持する事が大切であり、それまでに得たわずかばかりの知識や知恵に満足していてはならない。

人間にはネグロイド(黒人)、コーカソイド(白人)、モンゴロイド(黄色人種)の三つの人種がある。ネオテニーに関してこの三種族を見ていくと興味深いことが分ってくる。ネオテニーの期間の長さはモンゴロイドが最も長く、次いでコーカソイド、最も短いのがネグロイドである。

幼児化は大人社会に極めて高い社交性を要求する。幼児化しないチンパンジーはオス間の競争が激しく、相互協力の集団は小さくて一時的になる。アフリカで乾燥した新しい住環境を生き延びたのは、固く結束した大集団で生活していける人類の祖先だったわけだ。

黒人や西洋人に比べてモンゴロイドの幼児化レベルが高いのは、モンゴロイドが寒さの厳しい環境で生き残るためだった。幼児を保護(幼児化維持)するためには大人たちが社交性や協調性を高め大きな集団を作ることが必要条件であった。そのため東洋人(黄色人種)は平等主義で社会主義的であり、西洋人は競争的で自由市場経済を志向する傾向にあるというわけだ。

白人優越の世界をひっくり返した日本に、白人諸国の眼差しは極めて厳しい。ノーベル賞も明治の頃は白人でないという理由だけで日本人に与えられず、日本人以外の協力者又は追従者に与えられていた。(血清療法の北里栄三郎、グルタミンの池田菊内、黄熱病の野口英世、アドレナリンの高峰譲吉、ビタミンの鈴木梅太郎等多くの例がある)

オリンピックも白人の肉体的能力と美しさを競うものであったが、日本が参加するようになり多くの競技で日本人がメダルを取るようになった。これが面白くない白人はいろいろといちゃもんをつけルールを変更、日本人がメダルを取れないよう意地悪を繰り返している。(柔道、スキー、水泳等日本に不利なルール改正あり)

国際優生学会も初めは白人優位を研究するものだったが、研究すればするほど動物に近いのは黄色人種より白人であることが分ってきてしまった。ヒトはサルから進化して動物的な特徴を失ってきたと優生学でいうが、日本人に比べ白人は体毛が濃く、汗腺なども動物に近く体臭が強く、白人優位説には都合の悪い研究結果が出てきて学会も尻つぼみとなってしまった。

西洋文明の悪しき影響をあまり受けなかった明治の初めころ、来日した西欧人が等しく感心したのは「日本は子供の国だ、子供がとても大事にされている」ということだった。当時、西欧では子供は労働力として小さい頃から酷使されるのが普通で、西欧人にとって日本は子供の天国に見えたのであろう。これこそまさに日本がネオテニーだったことを証明しているのではないか。この日本の優れた環境(特に子供にとって)は急速に破壊され今日に至っている。子供を育てる環境で大事なことは男女の役割分担である。男と女はそれぞれに得手不得手があり、自然にそれに従うのが子供にとって一番良いことなのである。浅薄で野蛮な西欧文明ではこの真理が分らず男女平等などと子供にとって最悪の環境を良しとしている。それを真に受ける西欧かぶれの学者や知識人が嘘を発表する。男女平等で子供は社会が育てる、女性はどんどん社会進出すべし、政治家も半分は女でなければならない等々。マスコミもこれを垂れ流し一般の人はそれを真に受ける悪しき構図となっている。

戦後、特に日本の男はダメになった。男女平等の嘘に騙され男の本当の役割を忘却している。女の役割は子供を産み育てること。男の役割は母親と子供が安全に幸せに過ごせるよう働くこと。さらに大事なことは女が育てた子供たちにどのような社会・国家を準備してやれるのか、その青写真を描き議論し実現させてゆく重大な任務があるのである。残念ながらこの重大な使命を認識している男は数が少ないようである。

現役の時代は当面の仕事に忙殺されこの重大な任務をあまり意識しない男が多い。定年となり趣味に没頭する男も多い。何をしたらいいかと悩む男も多いようである。趣味に費やす時間のせめて2~3割でも天下国家を論じ、次の世代を引き継いでくれる子供たちにより良い舞台を整えてやるという気概を男どもに求めたい。西欧文明の浅薄さ野蛮さを良きもの優れたものという学者や知識人に惑わされず、世界でも最も進んでいる日本のネオテニーを守っていきたいものである。

註)オランダの解剖学者。(1866 – 1930)元・アムステルダム大学教授。「胎児化説」などの生物、ヒトの進化に関する学説などを発表して、当時の学会で大きな反響を呼ぶ。主著に「人類成立の問題」(’26年)がある。


「スカル&ボーンズ」の起源となる古代海洋民族「フェニキア」と現代社会に潜むその悪魔の影。322の由来と犯罪集団ブッシュ家。

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パイレーツ・オブ・カリビアンじゃないか(笑)。カルタゴ、ベネツィア、自動動力装置水車を求めてスイスに移住・・・。生物の進化と同じ。

最後の「彼らは天才ではなかった」「さまよう悪霊が無限の情報をくれる」が気になった。悪霊と交信して得たお告げみたいなものを信じて実行しているだけ?


「スカル&ボーンズ」の起源となる古代海洋民族、「フェニキア」と現代社会に潜むその悪魔の影。


スカル&ボーンズ「322」の由来と犯罪集団ブッシュ家。






デイヴィッド・ロックフェラーの失脚。モナコでの57カ国会議とは?カネの切れ目と目に余る迷惑行為でアメリカの衰退へ。

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デイヴィッド・ロックフェラーの失脚 モナコでの57カ国会議とは?(2020.10.28)

https://sai001.com/david-rockefeller-lost/
陰謀論界隈でよく聞く名の一つに、「デイヴィッド・ロックフェラー」の名があります。アメリカの政治思想に造詣の深い副島隆彦氏をはじめ、彼を「世界皇帝」と呼ぶ人も多かったことから、御存知の方もおられるでしょう。しかしこのデイヴィッド・ロックフェラーは2011年に既に失脚、2017年には死去しています。


この記事ではその「世界皇帝」デイヴィッド・ロックフェラーの失脚が如何にして起こったか、それが起こったとされる2011年モナコでの57カ国会議を中心に、情報をまとめてみました。

デイヴィッド・ロックフェラーによる陰謀

世界の名だたる要人にインタビュー経験があり、様々な人脈をもっている中丸薫氏の著書には、北朝鮮と米国の関係改善について言及する中で、デイヴィッド・ロックフェラーにまつわる次のような記述があります。

今までは、日本と北朝鮮の間にくさびを打ってきた、デイヴィッド・ロックフェラーのような闇の権力の頭領がいました。

CIAを使って日本人拉致をやり、北朝鮮がさも悪辣な国家であるという洗脳を繰り返してきました。(引用者注:中丸氏は北朝鮮を、主体思想などによって、闇の権力の影響下にない実質的な「唯一の独立国」ととらえるほど高い評価をしています)

ところが、このデイヴィッド・ロックフェラーはサブプライムローンの破綻により、彼の傘下のリーマンブラザーズが倒産したことで、栄光は地に落ちてしまいました。

その損失を補うために3・11の大地震を仕掛け、日本再占領を謀ったもののこれも失敗に終わり、決定的なダメージを受けてしまいました。

その後、ジェイコブ・ロスチャイルドが呼びかけ、スイス政府が主催して2011年8月末にモナコで開かれた「57カ国会議」で、デイヴィッド・ロックフェラーは糾弾されました。

「命を差し出すか、全財産を差し出すか」と迫られ、ノースカロライナの油田をまるごと差し出すからと言って、命乞いをしました。

このことによってデイヴィッド・ロックフェラーは完全に失脚しました。

2014年に99歳になったこの権力者は、今ではインドのどこかのシェルターにかくまわれているという情報もあります。

引用:中丸薫『『地球』丸ごと奪われた『未来』を取り戻せ』

このように中丸氏は著書の中で、2011年8月末のモナコの57カ国会議でデイヴィッド・ロックフェラーの失脚が決定づけられた、としています。


2011年8月31日のモナコでの57カ国会議の模様とは?

では2011年8月31日のモナコでの57カ国会議とはどのようなものだったのでしょうか。当時、2008年のリーマンショックの余波が欧州に押し寄せ、2009年ごろ発覚したギリシャ危機を経て、ドル危機を上回るユーロ危機が叫ばれるようになりました。このような背景をもとに、世界57ヶ国の代表がモナコ公国に非公式に集まり、国際金融会議が開催されます。


参加者

この57カ国会議は招待者のみのもので、招待されなかった者が参加希望をしてもことごとく拒否されたとしています。

関係ブログには、この会議に参加した者として次のような者が挙げられています。

→莫大な資金を動かせるスポンサーたち?本当の支配者?株式投資で例えると株主。

  • イギリス王室
  • ロシア代表
  • インド代表
  • 中国代表
  • オランダ代表
  • 中南米の諸代表

非参加者:菅直人総理は参加希望も拒否された?→単なる人形やプレイヤーだから参加できない。

またこの会議では、G7諸国並びにIMF、世銀関係者は出席を拒否されたといいます。

関係ブログには会議への参加を拒否された者として次のような者が挙げられています。

  • イギリス代表(王室ではない)
  • フランス代表
  • ドイツ代表
  • イタリア代表
  • 米連銀(サバタイ派)代表
  • 日本代表

また、当時の日本の総理大臣だった菅直人、IMF専務理事のクリスティーヌ・ラガルドらも参加希望も拒否されたとのこと。

さらにこの会議ではデイヴィッド・ロックフェラーが糾弾されたということですが、彼自身はそもそもこの会議自体には呼ばれておらず、参加していなかったということです。

つまり通説通り、ここでデイヴィッド・ロックフェラーの弾劾が行われたのだとすれば、一種の「欠席裁判」のようなものが行われたと見て取れます。


ジェイ・ロックフェラーも門前払い?

この会議ではデイヴィッド・ロックフェラーの失脚が決定づけられたとしていますが、この会議には、ジェイ・ロックフェラー(ジョン・ロックフェラー4世、デイヴィッド・ロックフェラーの甥で現在はロックフェラー家の家長)も門前払いを食わされたというネット情報もあります。

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詳しい状況を説明しているブログには、その状況は次のようだったといいます。


出席を要求したジェイ・ロックフェラーは、事前に「会議に来ないように」と告げられましたが、無断で会場まで押しかけます。その場でも断られると、「私が誰か知っているのか?」と主催者側に言いました。しかし主催者側は「知っています。あなたは誰でもありません」と言います。ジェイ・ロックフェラーは怒鳴り声を上げて怒り狂いましたが、主催者側は平然として「古い世界秩序は終わり、新しい世界秩序が始まろうとしている」と言います。さらに「若い世代のための新しい世界で、あなたのようなミイラはチリとなって消え去れ」と告げたといいます。


それでも興奮の収まらないジェイは、彼のセキュリティとともに戻ってきて、無理やり会議に参加しようとしますが、主催者側のセキュリティに逆に追い出されてしまいます。しかしこのようなジェイ・ロックフェラーの行動が影響し、会議は延期され海の船上へと会場が変更されました。ところが、船が国際水域上に移動したところ、ジェイ・ロックフェラーを乗せた2機のヘリコプターが突然現れて会議の妨害をしようとします。数分後、そこに現れたのは軍用機で、2機のヘリコプターに対して尾翼を数回下げ、攻撃の意図を示して威嚇したところ、ようやくジェイ・ロックフェラーを乗せた2機のヘリコプターは、諦めてそこから去って行ったということです。

ジェイ・ロックフェラーが門前払いを食わされた理由として、関係ブログでは、ジェイ・ロックフェラーがオーナーである「ゴールドマン・サックス」がギリシャ危機の種を播いておいて、クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)で大きな利益を上げた、ということが挙げられています。つまりジェイ・ロックフェラーがヨーロッパを危機に陥れて大儲けをしたことで、ヨーロッパを根拠地とするロスチャイルドの逆鱗に触れたということです。


会議後

公的な情報としては、この会議終了直後の9月6日、スイス国立銀行は、ユーロに対して高止まりしていたスイスフランに対して、「無制限に為替介入をして、スイスフラン安に誘導する」ことを発表しました。これは意図的にユーロ高を演出するということで、いわば「ユーロの買い支え」のような意味を持ちます。


また、いわゆる「デイヴィッド・ロックフェラーの失脚」についてですが、中丸薫氏は「失脚後、インドのシェルターに匿われている」と、失脚した後にデイヴィッド・ロックフェラーがインドのシェルターに逃避したように取れることを記述していました。しかしネットの関係ブログではその逆に、既にインドのシェルターに家族とともに隠れていたところを、「57カ国」の監視機関から発見され、「命を選ぶか、財産を選ぶか」と二者択一を迫られた、としています。こうしてデイヴィッド・ロックフェラーは失脚したとされています。


また「未確認情報」と断られつつも、一説には会議後に800人が拘束され、ジェイ・ロックフェラーも拘束されたという情報もありました。(そこから現在までということではないかもしれませんが)


デイヴィッド・ロックフェラーの死

そして失脚後、デイヴィッド・ロックフェラーは101歳で永眠しています。「AFPBB News」では2017年3月21日、デイヴィッド・ロックフェラーの死について、次のような記事で伝えています。

米銀行チェース・マンハッタン(Chase Manhattan)元会長で、政界や慈善活動分野でも大きな影響力を持ったデービッド・ロックフェラー(David Rockefeller)氏が20日、死去した。101歳。広報担当者が明らかにした。

同担当者によると、ニューヨーク(New York)北郊ポカンティコヒルズ(Pocantico Hills)の自宅で睡眠中、うっ血性心不全により亡くなった。

引用:D・ロックフェラー氏死去、101歳 米石油王最後の孫


失脚から数えて5,6年後ということですが、「失意のあまり」というよりかは、高齢であることを考えれば、けして早すぎるということもないように思えます。






ディズニーのNWO予告洗脳プロパガンダ映画「ウォーリー」。

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no title
与えられたもので満足する怠惰な99%族たちの未来の姿。個性もなく並べられ、ずっと座って、食べて、画面を見ているだけ。そしてこの世界を運営する艦長。いや、自分が運営しているんだ、と思い込まされている艦長。
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この形はプロヴィデンスの目。つまり、悪魔崇拝ディズニーが、弱小99%による勧善懲悪をうたったスカッとする内容に見せかけて、支配者として偉そうに「NWOってこんな感じだから、よろしく!」と宣言するためのプロパガンダ映画。

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代々の艦長の写真。その後ろに必ずいる副艦長AIロボット(つまり悪魔崇拝の1%族)。誰がリーダーを務めようとも、実際に世界を動かしているのは我々1%族だ!あがいても無駄だよ、というメッセージ。

しかし、慢心は滅亡に繋がるものだ。日本には「平家にあらずんば人にあらず」という歴史的実証があるではないか。やがて自動的に自滅や滅亡をしていく。


『WALL・E/ウォーリー』

ウォーリー、生き残りたいんじゃない!生きたいんだ!
http://shu-darvish.com/2016/04/03/nolifenowork/



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311から10年目、忘れた去った心。
NHKが3.11から3.14まで放映した過去動画。72時間の時系列で見れるようになってますた。あの当時の緊迫感を思い出しますね。

それにしてもワタスが311印象に残ってるのは以下。

石巻市の大川小学校で74人もの児童が1時間近く校庭で待機してて津波に呑まれて死亡した。 子供達の中には津波が来るから裏山の高台に逃げようよ。そうしきりに言ってた子供達もいた。でも、先生は、ここにいたら大丈夫だからね。そういって子供達をグランドに押しとどめて、結果74名が犠牲になった。どんなに怖かっただろう。2万人近い人が亡くなったのだから、これだけ取り上げるのもなんですが、この大川小学校の悲劇は特に印象に残ってます。

ワタスが思うに。今の世の中。なんというか。なんでもマニュアル。学校は洗脳機関。だから教師はマニュアル通りしか動かない。

一方で、小学校の近所に常識あるおっさんおばさんはいなかったのか。そんなとこにいたらダメだ!大声で、𠮟りつける近所の大人はいなかったのか。

まぁ、これは全然関係ないワタスの話ですが。
ワタスは以前、スーパーの駐車場で車をバックさせてたら、暗がりで見えなくて、いつのまにか後ろにどっかのじいさんがいた。血相を変えたどっかのおばちゃんがフロントガラスを叩いて!何か叫んでるので、「はぁ?なんだ?」と思って急ブレーキ踏んで引かなくて済んだのですた。つぁぁあ。危ないとこだった。あんた後ろ良く見なさいよ~。見ず知らずのワタスを叱って来るおばさんにその時は感謝したものですた。

お節介な近所のおじさん、おばさんというか。最近は、アメちゃん食べる?大阪のおばさんのノリの人はいなくなった。何か街で見かけた困ってそうな人。遠慮して声をかけなくなったし。プライバシー侵害とか個人の自由だとか。事案になったら嫌だと声をかけなくなりますた。

ちなみにこれも全然関係ない話ですが。ワタスは時々、バシャールさんをだして電車が分かれる話を書くのですが。ワクワクしましょう。毎日楽しく生きましょう。それは確かに真実。でも、中にネガティブに目を向けないようにしましょう。自己責任だから。これから電車が別れるのだから。可哀想な人たちはほっときましょう。それには、なんだかな~、違和感を覚える。

近所のおっさんおばちゃん達は、誰に頼まれたのでもなく格好をつけるつもりでもなし。ほっておけない。体が動いてしまう。実際に見た目は本当にかっこ悪い人達。心が痛むから助けるだけでしょう。

本物は、選民思想なんて言うわけない。そんなのはただの観念。

良い列車に乗るだとか。ワタスから言わせればむしろスピリチュアルだとかそんな知識が一切ない、苦労して生きて、それでいて優しく笑ってる人達。絶対そっちの近所のおっさんおばさんの方が良い列車に乗ると思います。

今の世の中、横文字が溢れて。なんでもマニュアル。なんでも観念、そして正義。声高に叫べばかっこよいけど、それは実際のところ、すっかり分断統治が進んで自分さえ良ければそれで良し。我良しの心が広がってるだけだと思います。スピリチュアルもそれに汚染されてるだけ。

311から10年目。日本人は元々一番、共感、共鳴心を持った文明を持ってた。今は観念に汚染されてみんな叩き合ってるけど、いつか反転し始めると思ってます。

観念とか正義とかはどうでも良い。このブログでずっと前から訴えているウルトラマンの心。忘れ去った心を必ず思い出す日が来る。いざとなれば本物が出て来ると思ってます。

本当にありがとうございますた。


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弥生人DNAで明らかになった日本人と 半島人の起源.。朝鮮半島に渡った縄文人。
http://plaza.harmonix.ne.jp/~udagawa/nenpyou/yayoi_DNA.htm

私たちは先祖のほとんどからDNAを受け継いでいない。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/64927

ミトコンドリア・イブは全人類の母ではなかった。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59644



日本人にも固有種が存在した!? ミトコンドリアDNAで辿る日本人のルーツ。
https://zaikei.co.jp/article/20171222/417865.html
現代の日本人は縄文人と渡来人と混血して誕生した。国立科学博物館で人類のDNAについて研究する篠田謙一博士は、Newton誌において、そう述べている。

人類の起源を探る研究では、母親から子供へ受け継がれるミトコンドリアDNAの分析し、同じ特徴を持つグループ「ハプログループ」に分類する手法が使われる。

現代日本人のDNAには縄文人と渡来人のDNAがおおむね2:8の割合で残っているという。その縄文人のDNAがM7aとN9bである。

M7aは日本人にしか見られないグループで、韓国の一部で確認されているものの、縄文時代に日本から移住したと考えられている。M7aは南方に起源があるとされている。

N9bもまた、朝鮮半島沿岸部で一部見られるものの、基本的には日本人にしか見られないグループである。N9bはシベリア付近に起源があると考えられている。

これは大陸からやってきた渡来人が日本に住み着いていた縄文人を淘汰することなく、混じり合いながら勢力を拡大させていったことを表しているという。そして、現代の日本人の基礎なると弥生人が誕生した。

また、縄文人のDNAとされる二つのグループは、北方(シベリア系)と南方(アジア、東南アジア系)を起源とする、二つの種族がいたことも理解できる。

人類の起源は東アフリカに存在した新人(ホモ・サピエンス・サピエンス)だとされている。その東アフリカを旅だった集団の一部が日本列島にたどり着き、日本人の祖先の一つである縄文人となったと考えられている。

新人がどのタイミングで日本列島にやってきたのかまでは、判明していない。縄文時代(約1万5,000年~約3,000年前)には縄文土器を代表とする狩や漁を中心とした独自の文化を築いていたことだけは確かである。

弥生時代(約3,000年~約1,700年前)になると、大陸から渡来人が渡ってきて縄文人と合流し、稲作文化などを伝えた。そして弥生人という呼称がつけられたのである。

その後のことは日本史を紐解けば、日本人がどう歴史を築いてきたかを知ることができるだろう。

縄文時代と弥生時代の文化のレベルに大きな差違があるため、縄文人は滅んでしまったのではないかと考える人も多い。しかし、DNA鑑定をしてみると、日本人の原種ともいえる縄文人のDNAは、現代の日本人にもしっかりと受け継がれているのである。







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J Sato
@j_sato
ビタミンD投与で、ICUが必要となる率80%減、致死率60%減。権威が大好きなTHE LANCETに掲載。ステイホームよりも日光浴。

David Davis
@DavidDavisMP
https://twitter.com/DavidDavisMP/status/1360647462197878791
ビタミンDとCovid-19に関する非常に重要な研究です。その結果は信じられないほど明確である。カルシフェジオール(活性化ビタミンD)という非常に安価で安全な治療を行うだけで、ICUの必要性が80%減少し、死亡者数が60%減少したのです。


この大規模でよく実施された研究の結果は、温帯地域のすべての病院のすべてのコロナ患者にこの治療法が投与されることになるはずです。

さらに、この研究は、ビタミンDとコロナ死亡率の間に明確な因果関係があることを示しているので、英国政府は、すべての脆弱なグループへの無料のビタミンDの投与量と利用可能性を増やすべきである。

これらのアプローチは何千人もの命を救うことになります。すぐに始めるべきです。

グスタボ・ブエノ・ベリーニ
ググ_ベリーニ
2010年の研究では、Tリンパ球が活性化されるのは、ビタミンDが十分なレベルにある場合のみであることが示されています。
なぜ、ほとんどの科学者や政府はまだこれを無視しているのでしょうか?

https://www.nature.com/articles/d41586-021-00367-7
どのように「キラー」T細胞は新しいバリアントに直面してCOVID免疫を高めることができるか?
新興のコロナウイルスバリアントとの競争では、研究者はCOVID-19からの永続的な保護への手がかりのための抗体を超えて探しています。

メア
@maire66313768
北部の気候に住む有色人種の人々(欠乏症の可能性が高い)は、他のすべての要因が等しくなると最も苦むようになのは、このためなのかと思っていました。

DJ Vlad - VladTV.com
@djvlad
標準的なビタミンDの1日の推奨用量を教えてください。

デブ ビバウト
キッテンチュード
一年以上前に、私の体外受精卵はビタミンDの正常値を下回っていました。それ以来、私はしっかりとビタミンDを服用しています。私の健康数値は良くなりました。うまくいけば、特に骨の成分の現象やコロナにも効き目があるかもしれません。他の人のようにではありませんが、一度だけコロナで具合が悪かったことがあります。


Jennie M
@nettleg
マット・ハンドコックは、ビタミンDが有用である証拠はないと議会に話した。
https://www.dailymail.co.uk/news/article-8793235/Matt-Hancock-wrongly-claims-vitamin-D-doesnt-work-Covid-19.html
Covid-19の流行が始まって以来、複数の研究が繰り返しビタミンD欠乏症へのリンクを示しているが、マット・ハンコックがそれについて尋ねられたとき、彼はWRONGLY英国の研究が反対したと述べた。彼は無知か無能か?

アーバンパラダイス
パラダイスアーバン
ジョー・ローガンが約1年前に医者に診てもらった時から知っていたのですが、死亡率を重度のビタミンD欠乏に結びつけたのは、かなり説得力のあるものでした。そう言ったら、私の友人は私の事を狂っていると思っていたが、彼らは今、私の周りに集まってきています。

UK-covid-opinion
オピニオンコヴィド
いいえ、そうではありません。無作為化されていないし、適切な試験もなし。彼らはいろいろやれたはずなのに、代わりに異なる病棟を比較しているのはとても残念です。交絡因子が多すぎて良い証拠にはならない。ランセット誌が大きな変更を加えずにこれを発表するならば、私は驚きますよ。

クライメート
@JaneDryden4
それは昨年の4月には知られていました。政府が全国的なプログラムを実施していれば、何千人もの命が救われたかもしれません。しかし彼らは証拠を無視して私たちを監禁し、ゲイツの大量ワクチン計画を推進しています。 なぜですか?

ヘレン・ヒムス
@ヘレンヒムス
なぜこのような簡単なことが春から行われていないのか?多くの人がそれについて叫んでいます。政府の怠慢としか言いようがありませんね。

アン・ウェッブ
a_webb
国会では昨年に試験が行われましたが、VitDが影響を与えた証拠はないという結論でした。マット・ハンコックは嘘をついたことを後に認めました。なぜ彼はそれについて嘘をつくのでしょうか?彼は他に何について嘘をついたのでしょうか?なぜ彼を逃亡させたままにするのですか?

ジョン・ジーグラー
ジグマンフロウ
「専門家」は私たちに、そして今も!、ビタミンDの自然な供給源である太陽の下で過ごすように言ったのです。私は彼らが言っている方法が大好きです。 "まだこの研究に耳を傾けてはいけない!""それは精査されていませんよ"。彼らは二重マスク着用を屁のように扱っている。彼らの情報の全てが救いの手!私は、彼らがどのように言っているのかを聞くのが大好きです。

キーティー
ぴょんぴょんさん@keatsie777
ビタミンDは無料で手に入ります。健康的な血中濃度を維持するためには、週に数回、真昼間の日光を10~30分程度浴びることを目標にしましょう。

ブレイク
@bbqbaseball62
ビタミンDのことは、大多数の人がCOVID-19への影響に関係なく補給すべきものです。本当にマイナス面はありません。

エスキュー
@findyourfire8
私はビタミンD(D3)を毎日服用しています。私は骨密度スキャンの後にそれを処方されました。8年間服用しています。何度か検査を受けたにもかかわらず、なんとかコロナから逃れてきましたし、働いているのは病院です。

マル
マル675
ビタミンDと亜鉛、それを強く進めてくれてありがとう。2020年の4月や5月に戻ることが出来たなら、それは非常に多くの命を救ったでしょう。

ジンキラキラ
ジンソメマジック@Jinsomemagic
この情報は以前から知られていた。なぜ高齢者や体が弱い人々の集団に基本的な診療対応としてビタミンDが投与されなかったのでしょうか?もしそれが行われていたら、患者の入院を減らして命を救ったでしょう。NHSは保護する必要はありませんでした。本当に茶番劇!

正気
@SanityMeTime
マット・ハンコックは、
1.Vit D研究は利点を発見していない。
2.彼はVit D研究を開催したことがない。
と言ったときに、露骨に嘘をついたのですか?
これが本当ならば、彼は保健大臣になる資格がなく、命を救ったかもしれない情報を知っていたが隠していたことに加担しています。

クラシカルジェント777
ジェントクラシック
人々は3月には既にこれを言っていました!なぜこれほど多くの研究や報告が隠蔽されたのでしょうか?私のこの質問に答える必要はありません、私たちは理由を知っています。金、金。ビタミンDの利点の明確な証拠を隠したことは、救われたかもしれない命を犠牲にしています。

クリス
@chrislittlewoo8
政府は何ヶ月も前からこのことを知っていましたが、無視していました。その代わりに、彼らは社会を破壊することを選びました。素晴らしい!

土星
V8Stag73
シンプルで、安全で、安くて、手に入る。だから完全に無視されている。お金にならないから。

エイブル_アーチャー
@AbleArcher17
これは12ヶ月前から知られていました。なぜ政府はビタミンDの錠剤を無料で配布しなかったのかがわからない。数十億を浪費したことを考えれば、コストは取るに足らないものだっただろう。

ナレンダーラムナーニ教授
@n_ramnani
また、小さな文字を読むことも重要です
"...所見は、臨床や公衆衛生の意思決定に使用してはならず、また、予備的なものであり、査読を受けていないことを強調することなく、素人に提示してはならない...."。



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あるブログを読んだ。

シェリー・テンペニー医師:人口削減COVIDワクチンはどのように3~6ヶ月で効き始めるか?

たくさんの情報。英語で一次サイトもちゃんと載っている。言っていることも正しい、と思う。

正しいと思う、と言ったのは、私がその内容をちゃんと読んでいないからだ。途中まで読んだら嫌になってしまった。

情報が多すぎるし、英語だし、外国語を日本語ですぐに読める工夫もしていない。大量の情報を自力で全部読んでいけと言うの?まる1日かかるだろう。

もし私ががんばって読んだら、私はワクチン問題を解決する力や知恵を手に入れることが出来るのだろうか?コロナワクチンは危険で明らかに犯罪行為だ。しかしこのブログの情報量の多さは逆効果である。私に向かって「これだけの証拠があっても、あなたは何も出来ないし無力なんだよ」と言っているように思えた。そして私は読むのを諦めた。

ブログを作って記事を投稿している私にとって、冒頭で紹介したブログは反面教師かつ自省を促すものだった。自分のブログは、読む人の気持ちや熱意を削がないようにしたい。私が客観的になれないことでなかなか気づけないことも多そうだけど。

私のこのブログは、自分のためと他人のため。情報を拡散するため。情報拡散によって何かが少しでも変わるかもしれないし、暇つぶしに読んでも楽しいかもしれないし、私のようにうっかり健康になるきっかけになるかもしれない(笑)。

私のブログはスクラップブックみたいで、統一感はない。見つけた情報をひたすらぺたぺた貼っていくだけ。そのうち些細な情報がつながって大きなまとまりになればいいな。



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何となくそう思う、というあいまいな根拠ではなく、意外としっかりとした理論で「超能力」というものを説明しているコメントを見つけた。

精神をポジティブにしておく熱量や技術が欠かせない。車の運転みたいなものだ。丈夫な体、ガソリン、運転技術。だから健康になろう!健康が「超能力」。

★アドレノクロム使ってそうな芸能人★白うさぎ

239本当にあった怖い名無し2020/08/29(土) 14:41:23.31ID:cKlbDrkl0>>728

とある魔術の禁書目録ってアニメで、自分の願望を具現化できる敵が出てきたが、自分に不安が生まれると、その不安まで具現化してしまうから自滅するんだよな。超能力ってそういうもんだと思うよ。

あとリングの山村貞子の母親が透視をインチキだと言われた時も、インチキを期待される状況になって猛烈な葛藤が発生したと思う。だから能力あってもポジティブな精神状態を持続できないと、超能力って使えないと思う。



ムー編集部さまと愛読者さまたちのお気持ち発言。上級陰謀論愛好家たちによるお叱り。

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私はまだ赤ん坊レベルのため、どうか大目に見ていただきますようお願い申し上げます。

EtNzFCCUYAAxpP8
まだまだ甘い。陰謀論への免疫が足りないような気がする。

コロナだ、ウイルスだ、免疫だ、ワクチンだ、と騒ぐんじゃない!まずムー読者大先輩たちのようにひたすら陰謀論に慣れ、読解に励め、ということか・・・。


追記-------------------------
友達にこのことを話したら、結論は「ムーもイルミナティなのでは?」。
危なかったぜ・・・。




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結局、人工的な神システムの宗教が普及している地域には、水や良い気候などいろいろ足りないのかもしれない。奪い合う時に血みどろの殺し合いになる。中東は略奪の歴史と聞いたことがある。

そんなところでは、誰も信用できなくなる。そしてそれ用の宗教が完成する。

自分と仲間は平行で信用のやり取りをしておらず、つながりがない。自分と神という垂直のつながりが切れると、もう仲間同士ではなくなる。

他宗教の人を信用しなかったり、改宗をした人とは仲間でなくなる。
実は他人とはつながっていないから、それを認めたくなかったりごまかしたりするためにキスしたりハグしたり言葉で直接表現しなければならない。そういうことなのかもしれない。

コロナウイルス演劇、ワクチン演劇、アメリカ大統領選挙プロレスなど、1%による第三次世界大戦という茶番が始まって以来、「次は日本の時代だ!」という意見が頻繁に聞かれる。

それは日本人のうぬぼれに思えたし、天皇の隠し財産が世界一だから金めあてでみんながなびいてくるという意味じゃない?とも思った。しかし、もういい加減にアジア以外の国々が起こす混乱に巻き込まれたり歩調を合わせて被害にあったりするのは勘弁だ。(アジアには中国と朝鮮は含まない。)

そう考えると、本気で日本教を外国人に叩き込まなければいけないのかもしれない。いつまでも偽大人の幼稚園児のままではダメだよ。


330731 神との契約 本田真吾 17/10/28 AM01
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=330731
西洋人の思考は、皆殺しの略奪闘争の結果である極度の自我収束によって発生した、個人間の反発力ゆえに集団を形成できないという現実問題から始まる。しかし、敵への対応も、食料確保も、共認充足も、集団に属さない人間は得ることが出来ない。

そこで、生きるために、この個人間の反発力のこしたまま集団を形成すべく、地上の目の前の人間を共認対象とするのではなく、利益を与えてくれる天上の神と個別に一本の糸で結ばれたような、観念上の共認である契約を行った。

そして、同じ目的で、同じ神と契約を行った人間同士は仲間であると観念から仲間を逆規定し、自我の持つ個人間の反発力を、その目的である共通の利益のために封印した。

このことにより、同じ利益を追うものは仲間であるという共認でなりたつ、人工的な観念共認集団ができあがり、利益の確保や仲間との部分的な共認充足を得ることが出来るようになったが、最大の共認充足は、自我充足のままである。よって、この目的が崩れ去ると、再び敵同士になる。



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あっという間に自由はなくなり、管理され、気づかないうちに檻に入ったような状態になります。そういう計画が1%族によって進められており、99%族も馬鹿なので気づかず、見事に計画通りになっています。

人によりますが、言いたいことを言い、やりたいことをやれるのも、あと数カ月あるかどうかだなと思っています。誰よりも早く、出来るだけネガティブな状況を想像して、そのために少しでも後悔が無いように動きます。

世間や家族が何かを言ってくる?彼らはあなたの人生に責任を取ってくれるの?

私が想像したネガティブな未来が来なかったり、むしろ幸せな世の中になっていたとしても、今いそいでやることはマイナスにはならないでしょう。「1週間後に地球滅亡、その時あなたはどうするか?」というテーマの映画の主人公になりきります。

ぐずぐずしてしまう性格の私ですが、自分ファーストで急いでやります。他人への思いやりどころじゃないです。


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産業革命がそうであったように、NWO99%族の完全管理家畜化社会にもメリットはあるに違いない。しかしそうなる前にやっておこうと思ったことがあるので、メモしておく。

健康維持
・日光浴→太陽にあたる生活。顔が気になるなら帽子をかぶる。欧米人のようにベランダで食事。
https://indeep.jp/hypoxia-could-weaken-bones-and-increases-fractures/

インド人を信じて太陽直視を1ヶ月続けた結果
http://yusanproject.com/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E4%BA%BA%E3%82%92%E4%BF%A1%E3%81%98%E3%81%A6%E5%A4%AA%E9%99%BD%E7%9B%B4%E8%A6%96%E3%82%921%E3%83%B6%E6%9C%88%E7%B6%9A%E3%81%91%E3%81%9F%E7%B5%90%E6%9E%9C

太陽をジッと見つめる健康法(サンゲージング)
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=327813

・運動をする→近所の鉄棒で腕立て伏せ、柔軟運動。軽く走る。

・旅行に行く→今に移動が一切できなくなっても後悔しないようにする。

・それらを実行するための準備→スマホのプラン変更を検討する。仕事を何とかうまくまとめる。



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過去、現在、未来にいる、名もなき善き人たち感謝!

いつの時代も、善き人々を苦しめる巨大なシステムが存在しました。現在の私たちが小さくても自由を享受していられるのは、自由と理想のために戦ってきた名もなき人たちのおかげです。私は人知れずに、自由と誇りのために戦ってきた人たちが大好きです。
 
そのような誇り高い人たちは、死者になっても生きている私たちに助言を与えてくれます。
過去、現在、未来、時を超えて自由と誇り、未来へ希望を残すために戦ってきた人たちが繋がり、狂気の時代を正気に戻す大きな力の渦を呼び起こす必要があります。
 
そのためにも、この世界の本当の問題に気付いた私たち一人ひとりが今できることをする必要があります。行動が出来ない方は、意志だけでも戦う必要があります。それさえできない人たちは、残念ながら自由と誇りを得る事は出来ません。厳しいですが、これが自然法則です。
 
私たちが自由と誇りを取り戻すためには、時代を超えて理想と意志を受け継ぎ、私たち自身が立ち上がるしかないのです。
 

 

全ての問題は解明可能であり、解決可能です♪

集団ストーカーと呼ばれている国境を越えた超法規犯罪を本ブログで取り上げてきましたが、こちらも解明&解決可能です。私はリアリストなので、ここでは現実的な話をします。

 

集団ストーカー及び、テクノロジー犯罪は本気で調査すれば普通に解明できます。皆さんは、加害勢力に洗脳されどうせ素人には解明できないと騙されているだけです。
 
テクノロジー犯罪に利用されている技術も、合法的に入手できるあらゆる書籍、新聞、科学雑誌、特許、ニュースの断片、ネットの情報、内部告発者の情報などを、徹底的に収集するだけで全体像が見えてきます。技術的な問題は、独学しつつ専門家に相談すればいいのです。
 
テクノロジー犯罪の解決は、やはり告訴状を提出するのが現在出来る最善の方法です。
日本国内のテクノロジー犯罪は、在日米軍と防衛省の情報機関が犯人です。
国連もテクノロジー犯罪を認めたため、今は告訴状を作るにはいいタイミングです。
 
電磁波犯罪に対する対抗手段:告訴状
https://ameblo.jp/patent123/entry-12531798346.html?frm=theme

そのためには、以下のものが必要になります。
・医師の診断書
・証拠;測定記録
・兵器の証拠:鑑定書
 
具体的にこの犯罪を解決するためには、テクノロジー犯罪に理解を示す協力的な医者と弁護士、技術鑑定が出来る専門家を見つける必要があります。その後、アドバイスを受けながら証拠を測定し、技術鑑定書を作成してもらい、医師の診断書を入手して訴えるしかありません。
 
海外では主犯である軍部、情報機関に対して裁判を起こした被害者も数多くいます。
日本でも行えば、かなりの反響が出ると思います。
私たちは、日米両政府によって極秘人体実験台にされながら、軍事演習の道具に利用されているのです。その上で統合失調症のレッテルを張られ、ネット情報を工作されています。
この犯罪は、決して嫌がらせではない国家犯罪であり、最終的には全ての日本人を人工知能と繋がった電磁波兵器網で遠隔管理する予定です。
 
すでに、日本列島は極秘の電磁波兵器網に覆われ、あらゆるインフラに電磁波兵器、およびそれを補完するために特定周波数の電波、磁気を発生する部品が組み込まれています。
私の言葉を信じられないかもしれませんが、これは現実です。
 
被害者には人それぞれの事情があります。それぞれの被害者が自らの生活にあったレベルで、今出来る事をしていく必要があります。例えば、私は文章が書けるので、書籍を書きました。行動的な人は、街宣やチラシ配りもいいでしょう。
 
ですが、本当に解決をするためにはやはりこの犯罪を自ら調査し、正しく認識し、理性的な被害者が協力し合いながら裁判を含めた大きな行動を起こすしかありません。やろうと思えば可能であり、あとはやるかやらないかの問題です。
 
集団ストーカー被害者全体の力が試されています。被害者の内、5%でも本気で立ち上がればすぐにでもこの犯罪は解明でき、裁判も起こせます。
最初はどんな小さな行動でも構いません、チラシ配りから始めてもいいです。まずは、どんなに小さくてもいいので、自らの頭で考えて行動することが大切です。
 

外部協力者の必要性

集団ストーカー被害者、特にテクノロジー犯罪被害者は日常生活さえままならない現実があります。私も理想的なことを書きつつ、肉体を遠隔操作され何もできない自分に苛立ちを覚えています。理想と現実の自分の剥離にも悩みながら、今できることを考えているのが現状です。
 
私は電磁波シールドルームを作成しようとしましたが、設計までは出来ましたが、素材を購入すること、組み立てることは妨害され出来ません。重度の障害と同じく、外部の協力者がいなければ頭では理解していても、物理的に動けないのが私の現状でもあります。
 
そろそろ被害者は、無理せずに外部協力者の力をどしどし借りる時期に来ています。
世間には協力的な人も多くいます。どんどん、協力者を見つけ力を借りていきましょう。
目の前に横たわる現実の被害と理想、これら矛盾点を抱えつつ、いかに戦略的に現実に結びつけるか、やはり協力者の力を借りるか、被害者同士協力し合うしかありません。
 

全ての夢は実現可能です

どんな運命に翻弄されても、自由意志と意識がある限り自らの夢を実現することは可能です。

皆さんも、自分の人生を自由に生きることを諦めないでください。どんなにつらい被害でも、必ず小さな希望は残されています。

 

夢をかなえる過程は、登山の様なものです。どんなに小さくとも歩き続けていれば、いつかは頂上につきます。もし夢が叶えられなくても、今よりはよい景色が見れるはずです。

どんなに絶望的な被害でも夢を持ち、人生を楽しみ生きることを忘れないでください。

 

 

 

未来へ希望を渡す!

私はこのブログをバトンのつもりで書いてきました。

過去に存在した無名でも誇り高い被害者たちの意志を受け継ぎ、私なりの意見をまとめました。たくさんの被害者が理想を持ち、自らの考えを纏め、それを未来に残すことが出来れば、未来の被害者はその分救われます!

 

私が被害にあった頃、どれだけ過去の被害者さんが命がけで作り上げた情報や想いに助けられたかわかりません。私は集団ストーカーシステムを分析し、誰よりも現実的な絶望を抱えていますが、同時に現実的な希望も誰より見えています。

 

現実的な希望の内、最大のものは理性的かつ前向きに行動する人の命の輝きです。

また、被害が酷すぎて活動が出来なくても、負けずにこの犯罪と戦おうという強い意志を持った被害者たちの命の輝きです。この輝きは、どんな手段を使っても消すことは出来ません。たとえ命が尽きようとも、その輝きは人々の心の中に灯り続けるのです。

 

 

 

最後に、全ての日本人へ

私がこのブログを書いてきた本当の目的は、日本に住むすべての人たちへの警告です。

テクノロジー犯罪に使われている極秘の軍事・諜報電磁波ネットワークは、すでに日本列島を完全に覆っており、誰でも遠隔から洗脳、暗殺、病気誘発、事故誘発、肉体の遠隔操作、生体監視、思考盗聴などが出来るシステムが完成しました。

 

集団ストーカーも普通に、秘密警察ネットワーク&極秘軍事演習です。嫌がらせではありません。電磁波兵器網と秘密警察システムが完成したわけです。集団ストーカー、テクノロジー犯罪は、すでにすべての日本人の問題へ移行しました。このことを決して忘れないでください。

私は皆さんがこの犯罪を、正しく理解してくれると信じています。

 

※本記事が、最終記事になります。長い間、ありがとうございました。

2020年最優秀賞の写真、トランプ、ローマ法王、バチカン。

カテゴリ:
今日は2021年1月4日で仕事始め。
2019年の暮れから密かに始まり、コロナウイルスが話題になり、ダイヤモンドプリンセスを助けた日本が世界中から非難され馬鹿にされ、世界中の人々が自宅隔離、ワクチンがどうのこうの、中国がバカな言動、自分で考えない洗脳済みのバカな日本人が日本人を攻撃したり取り締まったり・・・。散々な1年弱だった。

毎日毎日ニュースがわんさかやってきて、私はそれらの大事なところだけひたすら見続けてきた。とても全ては見れないので。

そして私の頭に一番強く記憶に残るものって何だろう?と考えたら、この写真だった。
EapSSyXXQAA8sQ_

まだ今の第三次世界大戦&革命の結果や意味は分からない。私たちは霧の中にいる。トランプ大統領とそのブレーンの本当の考えも知らない。(トランプは舞台上で主役を演じているだけなので、本質は舞台の裏にある。)

でもこの「バチカン、ローマ教皇の敗北」は歴史的な境目になるだろう。

トランプ陣営が実は悪人だったとしても、キリスト教会関係者の悪事はずっと前から漏れ広がっていたし、制作するのに時間がかかる映画さえ以前から何本も発表されている。

皇室、バチカン。
バチカン内での抗争に勝利したこのローマ教皇(皇室の手先)。
トランプ。

ローマ教皇が再び選出されることはないだろう、終わりだ、と某ブログで読んだ。びっくりした。しかし私がとてもびっくりしたことが覆ったり間違えていたことは無いので、やがて時間が経ち振り返るとそれは真実や歴史になっているんだろうな。

この写真にあるような転換は、人類の歴史の中で数えきれないくらい起きている。その規模が違うだけで、学校や会社や人が集まるところで毎日起きている。
私は正しいことをするように頑張ったり耐えたりしてきた。嫌な奴らに押さえつけられて負け続けても、正しい態度をとり続ければ何も変えなくても最後には私が勝った。相手はみんな悔しそうだった。私はそういう悔しい経験をしたことは無い。正しい事しかしないから負けないのだ。

私はこの1枚を忘れない。

追記
mT
@SyIe49WLbhgXgkP
https://twitter.com/SyIe49WLbhgXgkP/status/1364120863738531845
トランプ大統領はバチカンに滞在中に、教皇に死刑執行令状にサインしない限りトランプ大統領と家族はバチカンを去らないと言いました。翌朝教皇はサインしたそうです。教皇を見る目が、、。

Eu5Usa2UYAEkfNH

Eu5pLZpVgAMS2Yr
→1%族は99%族の寄生虫。これは1%族や悪魔崇拝イルミナティの内輪もめの風景であり、どちらもろくでなしである。今は勝ったつもりでも、そんなのは一瞬の出来事であり、実はこういう勢力争いをしている時点で負けているし先は短い。きっと自滅していくだろう。悪いお手本として彼らを監視しよう。


コロナウイルスの患者の死因はウイルスではなくバクテリアであり、5Gの電磁放射線が加わることで深刻な血液の炎症(血栓)と低酸素症を発症させます。その結果窒息死します。

カテゴリ:
コロナウイルスは存在するのか?その実態についての説明を厚労省に開示請求したが、ずっと延期した上にまともな回答が無かった。無いものは証明できない。嘘がばれてしまった。

「コロナが死因」と決定される流れ
①HIVエイズの要素を足して作られた細菌兵器に感染→ヒトの免疫(体内の自衛隊や医者)が弱まる→そこに別の病気や糖尿病の基礎疾患によって体を運営できず亡くなる。②コロナで死亡ということにすると病院はとても儲かる。③パンデミックを発生させる目的は世界の人々にワクチンの接種を強要しチップを埋め込み人々の活動を監視し大量殺人を行い世界人口を削減するため。
 
親分WHOに逆らってイタリアの医師たちがコロナウイルス死亡者を調べたら、原因はウイルスではなかった。まさか都市伝説の5Gも原因だったとは・・・。コロナに感染した?と思ったら、バファリンなどのアスピリンを飲もう!
 
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52053239.html
「コロナウイルスの患者の死因はウイルスではなくバクテリアであり、5Gの電磁放射線が加わることで深刻な血液の炎症(血栓)と低酸素症を発症させます。その結果窒息死します。」
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これが真実に近いなら、とても便利なものさしになる!どんなニュースを見ても、誰の命令でそうなっているのかを理解しやすい。今までは目の前が霧で真っ白だったり暗かったりでよく見えなかった。でも、真実が薄くぼんやり見えてきた。

ただし、教皇派と天皇派の方向性(資本主義、共産主義、ハリウッド、東京地検特捜部つまりCIA・・・)については疑問あり。自分なりに訂正案を付け加えた。

内容を読んでいくうちにこんがらかってくる。教皇派と天皇派。天皇派にヒラリーやオバマたちがいるから、トランプ陣営が退治しているのは天皇派だな、と考えてしまうけど、両派閥とも悪魔崇拝者であるからどちらも退治される対象だ。

http://rapt-neo.com/?p=22610
金貸しの動きをいくら調べても、いずれ袋小路にぶつかります。この世は悪魔崇拝者の戦いによって成り立っていると理解すべきです。

ロスチャイルド財閥
 ①ロスチャイルド財閥イギリス家ジェイコブ派=『天皇派』
  リーダー:ジェイコブ・ロスチャイルド男爵
  中枢企業:RITキャピタルパートナーズ
 
②ロスチャイルド財閥イギリス家イヴェリン派=『教皇派』
  リーダー:イヴェリン・R・ド・ロスチャイルド
  中枢企業:N・M・ロスチャイルド&サンズ
 
③ロスチャイルド財閥フランス家=『教皇派』
  リーダー:ダヴィド・ルネ・ジェームス・ド・ロチルド男爵
  中枢企業:ロチルド会社銀行(パリ・オルレアン銀行)
 
④ロスチャイルド財閥スイス家=『?派』
  リーダー:バンジャマン・ロチルド
  中枢企業:LCFロチルド
 
ロックフェラー財閥
 ①ロックフェラー財閥兄デイヴィッド派>=『教皇派』
  リーダー:デイヴィッド・ロックフェラー
 
②ロックフェラー財閥兄ジェイ派>=『天皇派』
  リーダー:ジェイ・ロックフェラー
 
③ロックフェラー財閥弟派=『?派』
 

教皇派(ロックフェラー)
・アメリカ中心のNWO計画を推進。
・ローマ法王を世界の頂点とする。
・NATO
・資本主義
・民主主義
清和会 経世会では?
・韓国寄り
・統一教・オウム(アレフは別?)
・国際勝共連合
・左翼
ハリウッド 
・東京地検特捜部から捜査を受けないる、では?

天皇派(ロスチャイルド)
・日本中心のNWO計画を推進。
・天皇を世界の頂点とする。
・BRICS
・共産主義
・社会主義
経世会 清和会では?
・北朝鮮寄り
・創価学会・生長の家
・国家社会主義日本労働者党(ネオナチ)
・右翼
・クールジャパン
・ハリウッド
・東京地検特捜部から捜査を受けるない、では?

この世の歴史を動かしている確信犯は、ロスチャイルドでもロックフェラーでもないからです。本当の確信犯は、悪魔を崇拝する宗教団体(カルト)のトップなのです。

そして、その悪魔崇拝者のトップが「天皇」と「ローマ教皇」なのではないか、しかも我々が知っている「天皇」や「教皇」ではなく、決して表に出てこない「裏天皇」「裏教皇」といった連中なのではないかと私は考え、これまでずっと彼らの動きを追って記事にしてきたわけです。
 
そして、その結果、今ではその仮説にほぼ間違いはないということが分かり、さらにはこの世の中の動きがとてもシンプルに見えてくるようになりました。

この世を本当に動かしているのは、悪魔崇拝者たちです。しかも、彼らは「天皇派」と「教皇派」の二つに分かれて、古代から現代までずっとトップ争いを続けてきました。
 
「天皇派」は太陽暦を使い、太陽崇拝をし、王侯貴族。南に位置するオリオン座(またはシリウス)を拝み、日本中心のNWOを目論んでいます。
 一方、「教皇派」は太陰暦を使い、月崇拝をし、民衆出身。北斗七星(または北極星)を拝み、アメリカ中心のNWOを目論んでいます。

私はこれまでずっとサヴォイ家やヘッセン家のことには一切触れてきませんでしたし、これからも余り触れることはないでしょう。
 彼らのことに触れなくても、この世の真実は必ず見えてくるはずだからです。なぜなら、金貸しがこの世の歴史を構想し、実際に動かしているわけではないからです。彼らがいくら莫大な富を持っていたとしても、そんなことには大した意味がありません。
 
この世の歴史を真に構想し、動かしているのは悪魔崇拝者たちです。もっと正確に言うなら、悪魔崇拝者のトップです。そして、そのトップが古代から現代までずっとトップ争いをしながらこの世の歴史を動かしてきたのです。
 
恐らく彼らのようなトップ以外の裏社会の連中は「太陽信仰」だろうが「月信仰」だろうが、アメリカ中心のNWOだろうが日本中心のNWOだろうが、教皇がトップになろうが天皇がトップになろうが、どっちでもいいと思っているのでしょう。

 

ユダヤ人と日本人のルーツ、悪魔崇拝者と戦う人類の運命。

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ユダヤ人の起源について論じられているけど、この中にも「司祭階級の横暴」「偶像崇拝を禁止」と書いてある。

偶像崇拝=悪魔崇拝派、ということはエジプト時代から定説だったんだ。エジプト時代よりずっと昔の古代からそうなのだろう。

人類は悪魔崇拝という雑草と戦い続ける運命なのかもしれない。雑草を例えにするのは雑草に失礼だけど。石の裏にいる虫でもよい。駆除してもいつの間にかまた増えてくる生命力が強い雑草や虫。それと同じで、人間の中に悪の魂がある限り、悪魔崇拝は無くならない。

雑草や虫の駆除はマメにやるもの。世界の平和を保ち自分も幸せに暮らすためには、悪魔崇拝者たちが増えないようにまめに監視し、見つけたら世の中に拡散しきれいにしよう。

(仮説)
・本物の古代ユダヤ人とは、イスラム教に改宗して今はパレスチナ人という名称の人々。
・そこにエジプトでの宗教改革を試み敗れて逃げて来たモーゼ一行(アテン神という一神教を信じる派閥)。ユダヤ人と名乗り始める。
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・アテン神がユダヤ教になったんだろうけど、ユダヤという名前を使い始めるとか、やはりそういう悪い「背乗り」は彼らの伝統芸?
・エジプトのたくさんの神様もミイラも、悪魔信仰の証拠か?
・悪魔信仰の特徴?・・・たくさんの神様がいる、不気味、セックス、偶像崇拝、いけにえ。


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http://rapt-neo.com/?p=16709

古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。

アトランティス大陸で悪魔崇拝が栄えた→大陸沈没→悪魔崇拝者たちがエジプトに流れ着き、ピラミッドやミイラを作り悪魔崇拝を盛大に行った→飢餓でイスラエル人が豊かなエジプトにやって来た→イスラエル人がエジプトを出ていく時に悪魔崇拝者もこっそり同行→イスラエル国が周辺の悪魔崇拝国に攻められ滅ぼされた→イスラエル人たちが東へ移動(悪魔崇拝者もこっそり同行)→イスラエル人は日本に定住。ユダヤ教(日本での名称は神教)を始めた→悪魔崇拝者が神教を乗っ取り、表向きは神教だが実は悪魔崇拝を広めて現在に至る。



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小児性愛犯罪ペドフィリアとアドレノクロム収集と摂取者について
https://spirit.aptty.com/%E5%B0%8F%E5%85%90%E6%80%A7%E6%84%9B%E7%8A%AF%E7%BD%AA%E3%83%9A%E3%83%89%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%81%A8%E3%82%A2%E3%83%89%E3%83%AC%E3%83%8A%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%A0%E5%8F%8E%E9%9B%86/


『アドレノクロム』日本人も無視できない。
https://toshikunsokuhou.com/post-8253/


『アドレノクロム』悪魔崇拝者有名セレブの大量逮捕
https://toshikunsokuhou.com/post-7629/


中国の一人っ子政策の真の目的、人身売買がいちばん儲かる、アドレナクロム、人間しか売るものが無かった。
https://ynisj.blog.jp/archives/7648265.html


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http://www2.biglobe.ne.jp/remnant/nihonyudayadna.htm

40%の日本人DNAはユダヤ人との強いつながりを示す
男性の細胞の中には、Y染色体というものがあります。それは遺伝子DNAの格納庫のようなものです。

Y染色体の遺伝子情報は、父から息子へ、男系でのみ伝えられます。

日本人男性のY染色体には、中国人や韓国人にはほとんどみられない、非常に重要な特長があります。

それは日本人の40%近くに及ぶ人々のY染色体DNAには、「YAP」(ヤップ)と呼ばれる特殊な遺伝子配列があることです。

日本人のY染色体の系統
約40%   D系統(YAP) 
約50%  O系統(典型的アジア系) 
残り    他系統


久保有政「日本とユダヤ 運命の遺伝子」の書評
https://ynisj.blog.jp/archives/7647573.html




「日本とユダヤ 運命の遺伝子」の書評

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本書は最新のDNA研究を軸に「新しい日本ユダヤ同祖論」を展開するもので、古代イスラエル人はどのような経路と歴史をたどって東へ進み、日本にまで到達したのか、そして日本に何をもたらしたのか、日本人とは、日本の文化伝統とは何か、本書は文化考察を加えながらその解明を目指している。これは古代日本史・古代イスラエル/ユダヤ史ファン待望の必読の本であり、手元に置いておきたい1冊のバイブル本である。

著者の久保有政氏はレムナント出版代表で、サイエンス・ライター、ユダヤ文化研究家、聖書解説家として活躍中であり、レムナント出版(キリスト教書籍・雑誌)のブログは参考になり必見である。http://www2.biglobe.ne.jp/remnant/yomu.htm
 
本書は興味深い古代日本史・古代イスラエル/ユダヤ史関連の情報満載であるが、最も関心のある「古代天皇家と古代北イスラエル国王家エフライム族に関するまとめ」を下記に示すので、今後の購読者の参考にしてもらえれば幸いです。

古代日本に北イスラエル国王家エフライム族が渡来して古代天皇家になった証拠
(1)旧約聖書と日本神話の類似性
日本の神話におけるニニギ尊からウガヤフキアエズ尊、神武天皇に至る系図は、旧約聖書におけるヤコブ、エフライム、ヨシュアに至る系図に物語の骨子が瓜ふたつである。  

(2)キルギス人の伝説
中央アジアのキルギス人に「マナス叙事詩」があり、キルギス人はマナセ族の子孫であることを示している。その伝説によれば、昔ふたりの兄弟がいて、ひとりは山の方へ行ってキルギス人の先祖となり、もうひとりは海の方へ行って日本人の先祖になった、つまり、キルギス人と日本人は兄弟という。

この伝説は日本にある「山幸彦・海幸彦」によく似ており、双方の起源は同じで、両民族の先祖は繋がっている。 ヨセフの息子はマナセとエフライムであり、キルギス人がマナセの子孫ならば、そこから分かれた日本人の先祖となった兄弟はエフライムであり、エフライム族が日本にやってきたことになる。

(3)神武天皇の和風諡号はエフライム族出自の証明
神武天皇の和風諡号「カム・ヤマト・イワレ・ビコ・スメラ・ミコト」であるが、ユダヤ人言語学者ヨセフ・アイデルバーグ氏によると、これはヘブル・アラム語で、すこしの訛りを考慮すれば、「カム・ヤマトウ・イヴリ・ベコ・シュメロン・マクト」と発音され、その意味は、「サマリアの王、ヤハウエのヘブル民族の高尚な創設者」あるいは「ヤマトの創始者はヘブル人であり、その王国サマリアから渡来した」である。サマリアとは北イスラエル王国のことで、サマリアの王とはエフライム族の王家である。つまり、神武天皇は北王国イスラエル=サマリアから渡来した王家のヘブライ人であり、日本の天皇家はエフライム族の王統を継いだものということになる。

(4)天皇家のシンボル「獅子とユニコーン」
ユニコーンは頭に角がひとつある動物で、架空の動物、想像上の動物だが、日本の皇室に古くから伝わっている。京都御所の清涼殿にある天皇の座の前には獅子とユニコーンの像があり、天皇の即位式に使われる高御座にもユニコーンのデザインがある。 

また昔、天皇が使った王冠にもユニコーンの図柄があった。麒麟と獅子が盾を左右から支え、その盾の上に王冠がのっている図柄になっています。

ノーマン・マックレオド著「日本古代史の縮図」では、この麒麟を一角獣のユニコーンと捉え、ユニコーンが北イスラエル王国の王家の属するエフライム部族の紋章・シンボル、そして、獅子が南ユダ王国の王家の属するユダ族の紋章・シンボルであることから、この図柄を「イスラエルとユダの統一紋章」と解しました。

・天皇の冠に、イスラエルの(ヨセフの)紋章ユニコーンが見られる。
ユニコーンの起源は古代イスラエルにあり、もともとエフライム族とマナセ族が属するヨセフ族の紋章、シンボルだったのである。ヨセフの末子相続人のエフライムがこの紋章を引き継いでいる。
・天皇の冠は獅子とユニコーンが盾を左右から支えている図柄で、「イスラエルとユダの統一紋章」である。その中央上部は天皇の冠でユニコーンが描かれている。 
・王冠の下には十六菊花紋と12頭の獅子がいる(10個の獅子と2個の獅子)。 
これはイスラエル12部族に由来する。
・京都御所の清涼殿にある天皇の座の左右に獅子とユニコーンがあった。
・天皇即位式に使われる「高御座」にユニコーンのデザインがある。
・古代の京都御所の門には、10頭の獅子、2頭の子獅子、統一イスラエルの紋章、雄獅子、雌獅子、ユニーコーンが門に描かれていた。また、雌牛バアル(金の子牛)の2つの像が見えるが、これらは疫病が発生したときに、それを遠ざけるために置かれたものである。現在は焼失して存在していないが、西本願寺の唐門が似ていると言われている。

獅子とユニコーンが盾を左右から支え、その盾の上に王冠がのっている天皇の王冠「イスラエルとユダの統一紋章」は、古代日本に古代北イスラエル王家エフライム族が渡来し、その後に秦氏等のダビデの血をひくユダ族が渡来してイスラエルとユダ統一の天皇家になった物的証拠であり、今も皇室に保管されていると思われる。
 
私見だが、平安京遷都した桓武天皇以降の天皇家はイスラエルとユダの統一王家であり、平安時代以降の日本は古代イスラエル統一王国(ソロモン王・ダビデ王)の再興ではないかと思われる。
 
なぜならば、歴代天皇で桓武天皇のみ煌びやかな衣装と王冠の肖像画、桓武天皇は平安京遷都に際し、イスラエル人が一貫して行っていた「旧約聖書」の「創世記」から登場する儀式の燔祭(ハンサイ;主に羊などの動物を祭壇で灰になるまで焼いて神に捧げる儀式)を行い、更に、エルサレムはヘブル語で「平安な都」の意味、つまり平安京である。
 
あるブログによれば、実は、このユダヤ教の燔祭を、かのソロモン王が行っているのだ。しかも、エルサレム城とソロモン神殿が完成したときに、である。
「王はすべての民と共に主の御前にいけにえをささげた。ソロモン王は牛二万二千頭、羊二万二千匹をささげた」(「列王記・下」第7章4節)
 
数は別にして、まったく同じである。桓武天皇と行った儀式は同じである。城の完成の記念として行われた儀式という性格もまったく同じだ。
 
秦氏は原始キリスト教徒エルサレム教団の南朝ユダ族で、この日本にエルサレム城=平安京を建設しようとしたのだ。だからこそ、あれほどまでに躍起になったのだ。一族をあげて、なんの見返りも期待せずに、あれほどの巨大事業を行ったのは、まさしく神聖な信仰からくるものだったからなのだ。しかし、平安京が日本のエルサレム城だとすると、どうしても腑に落ちないことが、ひとつだけある。平安京とは宮都である。秦氏の都ではない。秦氏が建設したのには違いないが、秦氏の首長「太秦」のための都ではない。あくまでも天皇の都である。当時であれば、桓武天皇のために建設された都なのだ。
 
ところで、桓武天皇の生母が百済の武寧王の子孫であると続日本紀に記されおり、日本の公式記録によって皇室に百済の血が入っていることが確認できている。

中丸薫著「古代天皇家と日本正史」によれば、飛鳥~奈良時代の天皇はすべて百済・新羅系天皇で、桓武天皇祖父の天智天皇は百済・武王の王子と主張している。

この場合は現天皇家始祖の百済・武王出自が問題であるが、高句麗の東明聖王(朱蒙;扶余氏)次男の百済初代温祚(オンソ)に繋がれば、扶余族~北イスラエル王国王家エフライム族出自となり、神武天皇の古代天皇家と同じ出自になる。

従って、桓武天皇の時またはその前に、ダビデの血をひくユダ族の秦氏の血が天皇家に入ってイスラエルとユダの統一王家が実現したので、秦氏は古代イスラエル統一王国(ソロモン王・ダビデ王)の再興であるエルサレム城の平安京建設と、ソロモン第3神殿の伊勢神宮建設に邁進したと思われる。つまり、平安京、特に京都御所は、古代イスラエル統一王国(ソロモン王・ダビデ王)の再興の証であるエルサレム城であり、伊勢神宮はソロモン第3神殿である。ちなみに、伊勢神宮の内宮には新約聖書のイエス・キリスト、外宮には旧約聖書の唯一神ヤハウエが祀られている。

そして、この時に、イスラエルとユダの統一王家実現を記念して、獅子とユニコーンが盾を左右から支え、その盾の上に王冠がのっている天皇の王冠「イスラエルとユダの統一紋章」が製作されたと思われる。

日本の神社には入り口の左右に狛犬があり、今は左右両方とも「狛犬」と呼んでいるが、本来は右側を「獅子」、左側を「狛犬」、すなわち「獅子とユニコーン」である。

ユニコーンの起源は古代イスラエルにあり、もともとエフライム族とマナセ族が属するヨセフ族の紋章、シンボルだったのである。 神社の狛犬は必ず「阿吽」の形になっており、一方は口を開け「阿」、一方は口を閉じている「吽」。この阿吽は、元来へブル語やギリシア語の「アーメン」の意味である。また阿吽は、日本語の「あ」「ん」に相当し、最初と最後の文字である。

神社の狛犬のうち、「あ、阿」は獅子(ユダ族)であり、「ん、吽」はユニコーン(エフライム族)で、歴史はユダ族に始まり、エフライム族の回復によって終結するので、終わりの日に両族はひとつとなる。 エフライム族のシンボルはユニコーンで、東北アジアで頭に角のある動物は「鹿」しかいないので、「エフライム族の末裔の扶余族は鹿をトーテムとした」のではないかと思われる。

(5)Y染色体DNAのD2系統の多い日本本土・琉球とチベット近辺にのみ、それぞれエフライム、マナセとしての古代ユダヤの伝統が受け継がれている。
Y染色体DNAのD2系統を持ち、なおかつ、ユダヤ文化の独自性を持った大きなグループが、短期間で東の方へ移動して、朝鮮半島から日本に入って住みついた、としか考えようがない。このD2系統には、特徴的な変異:「YAP」(ヤップ)とよばれる挿入部分(300塩基)をもち、これは D、E系統のみに含まれ、他には存在しない。 12部族のうちのエフライムとマナセだけがYAPなどの挿入部をもつD系統であり、現在、エフライムを自称する民族は多いので、神様は、この特別な変異のしるしをエフライムとマナセだけに与えたのではないだろうか? ヨセフ族、エフライム族にはリバイバルにかかわる特別な祝福が預言されている。
XY(ヨセフ)+ XX (YAP)(DE *:アセナテ)→ XYYAP(D:マナセ、エフライム)

(6)エフライム族末裔の夫余族の「夫余はヘブル=フル」のヘブライの意味
・大和民族となる前の呼び名のシウク、またはシウクシクは震えのことである。扶余のフヨ、またはプヨとはシウクと同じ意味のフルエ、またはフルからきている説がある。

シウクが大和王朝や大和民族の古い呼び名なのかというと、それは朝鮮半島にあった騎馬民族の辰王朝が、わが国に渡って来たという説によっている。辰国の本当の名称はシウクであって、その王朝はシウクシと言った。意味はふるえる、または、ゆらゆらと言うことであるらしい。それを中国風にあらわしたものが辰国なのである。つまり、辰国の名称と大和民族となる前の呼び名は同じシウク、またはシウクシクである。その後、辰王朝は九州へ渡ったが、残った分家と同系部族がまとまって作ったのが百済となった馬韓である。辰国のもう一つの跡地に、百済とは別に、百済から分かれた氏族と、秦の亡命貴族との合体によって作られたのが新羅である。
・扶余(フヨ)はツングース語で鹿(プヨ)の意味としているが、これはずばり、ヘブライ人によくある名前のフルからきているのかもしれない。
・北イスラエル王国エフライム王家の紋章は一角獣(ユニコーン)であり、北東アジアで角のある鹿が選ばれ、鹿(プヨ)=扶余(フヨ)となったのではないかと思われる。
・高句麗の東明聖王(朱蒙;扶余氏)の長男沸流(フル=ヘブル)の子孫が出雲に渡来してスサノオノミコトが出雲国を建国した。
・スサノオノミコトの父は(フツ)、スサノオノミコトは(フツシ)、ニギハヤヒミコト(フル=ヘブル)として石上神宮に祭られていることから、スサノオノミコトの出雲国とスサノオノミコト5子のニギハヤヒミコト建国の大和・出雲国は、エフライム族末裔による古代北イスラエル王国再興であり、この大和・出雲国の末子相続人イスケヨリヒメに邪馬台国女王卑弥呼孫の磐余彦尊が婿入りして大和・出雲国と邪馬台国が統合した「大和朝廷」が成立し、磐余彦尊が「神武天皇」即位している。そうすると、「神武天皇」の和風諡号の意味が理解できる。
 
つまり、スサノオノミコトは高句麗の東明聖王(朱蒙;扶余氏)→満州の北扶余国王 解慕漱(ヘモス)・解夫婁(ヘブル)→古代北イスラエル王国王家エフライム族に繋がるが、神武天皇の和風諡号「神日本磐余彦天皇(カム・ヤマト・イワレ・ビコ・スメラ・ミコト)」は、ユダヤ人言語学者ヨセフ・アイデルバーク氏によると、これはヘブル・アラム語で「カム・ヤマトウ・イベリ・ペコ・シュメロン・マクト」と聞こえ、これは「サマリアの王、ヤハウエ神のヘブライ民族の高尚な創設者」を意味し、サマリアは北イスラエル王国のことで、サマリアの王とはエフライム族の王家のことなので、初代神武天皇の古代天皇家は古代北イスラエル王国王家エフライム族出自であり、古代大和朝廷は古代北イスラエル王国再興であることを証明している。

(7)万世一系の天皇家は世界で最も長く続いている王家
聖書預言によれば、今もエフライム王室が古代から絶えることなく世界のどこかで存在していることであり、それに当てはまるのは日本の皇室しかない。
北朝正統論の立場でいうと、「北王国が正統なのは実は議論するまでもなく明白なのです。
 
仮に聖書の記述を信ずるならば、イスラエル=ヤコブの嫡子ヨセフの嫡子エフライムと続く正系、嫡流が聖書に明記されているから。だからこそ北王国が「イスラエル」と呼ばれたのです。

ユダ王国などは建て前上、反乱勢力にすぎない。失われた10部族=北王国の方が正統であり、この「失われた10部族」がそろわない限り南王国の子孫にすぎないユダヤ人が「イスラエル」を自称することは本来まちがっているのです。
 
イスラエルによる「エフライムの、その子孫は、多くの国民となる」という預言は当たらなかったのだろうか。 いや、エフライム王家の血統である天皇家を擁く日本民族はその預言を実現している!
 


この関係の本の中でも、一番よくまとまっていると思います。
同じアジア圏にありながら、中国や朝鮮半島の考えと日本の考え方がなぜ違っているか、よい指摘をしていただいていると思います。


先端の文明と文化を駆使しながら、日本人の漠然とした自信のなさ(西洋文化に対しての卑屈さ)の根底には、自分の国の原点(国の起こり、はじまり)に戻りにくい、原点についてあやふやだということがあるように思います。タイムマシーンのない限り確かめられないことではありますが、一つの仮説として、また、日本文化に遺されている状況証拠はこの本の内容が真実に近いことを示唆しているのではないでしょうか。


日本人とユダヤ人は同じDNAを持つといわれる。では日本人はどこから来たのか。その経路をたどると古代イスラエルに行きつく。
一例として古代イスラエル人の末裔である東方キリスト教徒である秦氏の存在である。秦氏の日本への渡来は、古くは今から約1800年前後とされる。
キリスト教としては定着しなかったが、神道、仏教などの遺跡、遺物の中にその形跡がみられるという。文字の定まっていなかった時代のことではあるが深く興味は注がれると思う。


この本は、遺伝子の調査により、日本とユダヤの民族が同一だということを科学的に証明しているということで、大変価値ある書で、日ユ同祖論の決定版だと思います。良い本に巡り合いました。日本の文化、神道、古代史だけでなく、遺伝子の調査により、日ユ同祖論に深く納得しました。聖書を読みながら、ユダヤ人と日本人の特質が共通していることに、驚きつつも「なるほど」と思わされることがあります。旧約時代のユダヤ人の識字率の高さ、職人の細かい作業を得意とするところ、几帳面さ、清潔さなどは、かなり似ていると思います。本を手に入れて、一気に読んでしまいました。日本人なら、ぜひ読んで欲しいと思います。


戦後、古事記、日本書記研究が解禁になって以来、多くの研究者が日本の古代史を研究、その成果の多くが1900年代から出版されるようになっています。そうした本はテーマや視点や著者の判断などにより、様々な主張があって、読者に混乱を与えている感があります。そうした中、この本は、著者の従来の研究や他の研究者の主張も採り入れながら、DNAという動かぬ証拠を基に、それらの集大成のような内容になっていると思います。日本人のルーツがイスラエル民族にあったこと、日本の文化や神社、神道は、イスラエルから渡来してきた人々によってつくられてきたこと、仏教や多くの新興宗教にも、イスラエル民族の基盤である聖書の教えや行事などが採り入れられていることなどを知り、目からうろこならぬ鉄板がボロボロ落ちました。
神道信者も仏教徒も新興宗教徒も無神論者も無関心派も、日本人であれば、自分たちのルーツ・基盤を知る最高の書だと思いました。


この本の内容で、Y染色体鑑定(父系のルーツを調べる。つまりY染色体は男性しか持っていない)によると日本人の半分くらいはユダヤ系(失われた10支族。ユダヤは12支族よりなり、10支族は行方不明とされ、残りの2支族はスファラディユダヤと称され、その多くはイスラエルに帰還している)、残りの半分は中国・朝鮮系という結果は私には特に新しい事実ではない。

問題はユダヤ陰謀説(故大田竜などの)でユダヤ人と言われているが実はユダヤ人ではなく、ユダヤ教に改宗したカザール人であるとされたアシュケナージユダヤ(白人)たちが鑑定の結果ユダヤ系であることは今までどうかなぁ〜と思っていたが、新事実であった。

これで聖書黙示録にあるユダヤ人と言われているがユダヤ人でない人とは、アシュケナージユダヤのどれくらいの割合を占めるかわからないのであるが、タルムードという恐ろしい教典を信じる者と言えると思った次第。何故ユダヤ人の血をひくのにユダヤ人でないかというと、真のユダヤ教を信じていないからである。ユダヤ人は昔から異邦人でもユダヤ教に改宗した者はユダヤ人とみなしていたようであるから、逆にそういうことも言えると思うのである。

あとは秦氏が弥生時代に渡来したキリスト教系ユダヤ人(やはり失われた10支族系)、つまり中央アジアの弓月から中国に行き、そこで景教(キリスト教)を信じ労役に耐えかねて、新羅経由で渡来し、もともと渡来していたユダヤ人のユダヤ教的古神道をキリスト教系のユダヤ教的(キリスト自体自分は正真正銘のユダヤ教徒と思っていた)神社神道を確立したということが大分はっきりした。

日本の文化に残るユダヤ的なものの数々はまあ、そういうことなら当たり前だし、今まで読んできた類書と事実的には新しいことは少ない。

出版前に予約を入れて読むのを楽しみにしていたが、今日ようやく読み終わった次第。この方面に詳しくない人は公平に淡々と書かれているし、一読をおすすめする。日本人のルーツのようなものが目から鱗が取れるように明らかになると思う。


DNAでわかった 日本人とユダヤ人の親戚関係 久保有政
https://ynisj.blog.jp/archives/7647589.html



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http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=353391&g=132207

インフルエンザウイルスにせよ、生物兵器として開発してる、と欧米では暴露ニュースが多く報道されている

「新型コロナウイルスは、免疫不全のHIVのたんぱく質が2種類混入されているとインド工科大学の科学者たちが発見」

この論文の掲載場所はBio Rxivというサイトですが、プリプリントの論文発表場所です。
BioRxivは、軍産、医療マフィア、ワクチン利権TOPであるD・ロックフェラーの孫であるマーク・ザッカーバーグ(CIA工作のために作られた、facebook創始者)が資金提供している。
Callaway, Ewen (2017-04-26). “BioRxiv preprint server gets cash boost from Chan Zuckerberg Initiative”
 (英語). Nature. doi:10.1038/nature.2017.21894


学術雑誌にプリント発表後に真偽が判明するかもしれませんが、学術雑誌というのが御用学者の情報合戦場所ですから、誰にお金で買われて書いてる研究者なのか、今はダーティすぎてわからない状態に思えます。
しかし、インド工科大学での発表というのが興味深いです。

新型肺炎、治癒後も再感染リスク=中国専門家
2020’ 1/31 時事通信社

免疫抗体を一度獲得したら再び、そのウイルスには感染しないはずが、免疫抗体を獲得しても一時期だけで、抗体がなくなるという特徴をもつ免疫不全HIVエイズウイルスのような特徴があるそうです。

これは生物兵器として開発されたエイズ、エボラ、のようです。

インフルエンザウイルスにせよ、生物兵器として開発してるという暴露ニュースは多く欧米では報道されています。

過去にメキシコで発見された新型インフルエンザについて、テキサス州ダラス市保健所のジョン・カルロ博士は記者会見で、「この種のウイルスは依然から研究所内で培養されていたものです」と発表しました。

2008年にポーランドで、サノフィ―・パスツール社によるH5N1ワクチンの秘密の人体実験を350人のホームレスに行い、200人以上が入院し、21人が死亡したことをイギリスの「デイリー・テレグラフ」誌が発表しました。
(「ポーランドで鳥インフルエンザ用ワクチンでホームレスが死亡」というニュース)

弱い人間を虐殺する崇高な行いを標ぼうし支援するNWOのロックフェラーの作り出した医療利権は、ナチスドイツ時期の「優生学理論」から何も変化していないです。

「弱い、バカの人間は死ね。特定民族は死ね」

彼らの信仰のよりどころは、彼らが利益独占するためのただの方便にすぎないと思えます。

ロックフェラー自身が石油利権TOPで、石油は他の生態系を死滅させています。
海洋汚染、大地の汚染などで。

ロックフェラー財団の支援を受けたバーバラ・ハバードは、人口削減目的の著書を多発してますが、彼女自身は5人のお子さんを産みました。しかし彼女は著書で、「世界の人口が今の5倍になったら、我々の生存を支える地球の体系が破壊されてしまう。もしわれわれが、このまま人口を増やし続けたら、大自然は、我々をサポートしてくれない」と書いた。

矛盾というのが最も似合うのが、「NWO人口削減グループ」ロックフェラーの一派の特徴なのです。



ヒラリーはCGIになって大統領選挙を戦っていた(2016年)。完全に騙されてしまった私。ショック!悪魔崇拝パーティーやりすぎて倒れて再起不能に。

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ヒラリー・クリントンが急に体調が悪くなって休憩した。少し経ってから彼女は戻ってきたけど、あれは影武者だろ?
・・・私はこの話題は知っていた。具合が悪くなるとすぐに交代できるように、影武者が常にスタンバイしているんだなあ、と思った。それだけ。その後は、回復したヒラリー本人が政治活動しているんだろうと思い込んでいた。

このCGI(CG)を見るまでは・・・
あぁ、今まで冗談だと思っていた嘘みたいな話もきっと本当に違いない。私は4年間も騙されていたのだ。とにかく、情報収集だけはやらないと。私にそう確信させた動画である。
もしこれが嘘だったら、私は喜ぶ。こんなことは絶対にやってはいけないからだ。

2016年の大統領選のためのCGIヒラリー!
https://tabublog.com/2016/09/21/vote-cgi-hillary-for-president-2016/

何か本当に悪いことが起こっています。 オバマは大統領を辞める?辞めない?支配者たちの計画は台無しか?ヒラリーは死んだかまたは深刻な病気でしょう。

ヒラリー陣営は現在、CGIグリーンスクリーンで作られたヒラリーの偽物でその場をしのいでおり、それがまるでヒラリー本人であるかのように装っています。動画を終わりまで観てください。このヒラリーは偽物であるということが激しく乱れる映像で分かるでしょう。スマートフォンにもヒラリーは映っていません。左側の2つのフレームがヒラリーがいなかったことを証明しています。

ヒラリーが消えたのは、送信時の不具合で画像が乱れたからです、と説明されました。もしそうだとしたら、フレーム全体がグリッチしていたでしょうから、これもまた嘘です。旗がヒラリーを通り抜けて現れたという事実は、これがレイヤリングされた画像であり、問題のあるライブ放送ではないことを疑う余地もなく証明しています。もしそれがレイヤー化されている場合、異なるシーンを重ねて特殊効果を生成するスタジオでしか起こり得ないし、いくつかの作業がうまくいかなかった。この動画は、ヒラリーがそこにいなかったことを証明しています。

そして、ヒラリーがノースカロライナでどのようにして彼女の「出演」の間ずっと偽装されていたかの証拠があります、なぜなら、動画は才能のない人が作ったようなエラーでいっぱいです。そして、完璧が求められるようなものはスティーブン・スピルバーグでも1ヶ月以上かかるでしょう。DNCとMSMは明らかにそれをやっていません。特にこの短い期限では無理でしょう。

もし、オールドメディアの誰かが、生放送の出演はレイヤー化されていて、それゆえにこのようなことが起こり得ると言うならば、彼らは大胆な顔をした嘘つきか、この業界にいるにはあまりにも愚かな人たちです。ライブ放送で唯一のオーバーレイは "ABCニュース "などしかありません。規制されているからです。逃れる方法はありません。

そして、もしオールドメディアの誰もがその規制を守れないのだとしたら、ヒラリーを権力の座に据えようとしているような者たちなのです。これは、オンオフの取引だからといって「議論にかける」ことができるタイプのものではなく、そうであろうとなかろうと、どちらでもいいのです。彼らが他の方法で「ヒラリーをズタズタに引き裂く」としても、逃げ道はないのです。オールドメディアの人々が正しいなら、MSMが昔の世界の共産主義者のTassのように偽物であることを、すべての疑いを超えて証明するためにこのチャンスに飛びつくだろう。でもやらない。はい皆さん、MSMはそのような詐欺師ですよ。

今までの人生で、写真やビデオで撮ったのに椅子に座っていた人がそこにいなくて、明らかにそこには空の椅子しか映ってなかったということはありますか?そんなことは無いでしょう。真実は自明です。

ジェフ・レンセはヒラリーの影武者だと主張しています。彼女は明らかにニセモノです。
「昨日NYCのアパートから出てきたそっくりさんはヒラリーではありませんでした」 影武者の名前はテレサ・バンウェル NC出身。

建物のドアをチェックしたところ、彼女(バーンウェル)の身長は約5フィート...ヒラリーより約6.5インチ低い。  また、彼女はヘーゼル色の目をしていて、ヒラリーは青い目をしています...下の写真を見てください。

バーンウェルのボディフレームに注目してください。 ヒラリーは大きなお尻、大きなお腹、大きなお尻を持っています。この女性は15-20ポンド軽く、ヒラリーが太った脚を持っているのに対し、この女性は痩せた脚を持っています。 ヒラリーは顎の下に顎があります。この女性は顔の手術を受けているようだが、ヒラリーには同じことをしていない。

私はまた、彼女が有名人の隣に立っている写真を発見し、ジュリアーニ、ジョン・ヴォイト、ジェイ・レノ、ジェラルド・リベラから彼女の身長を追跡した。 バーンウェルの身長は約5フィート。つまり、彼女が着ている服、特にパンツは調整しなければならないということですね!この女性の鼻は非常にポッチャリしています。 この女性の鼻はとても尖っていて、ヒラリーの歯はとても目立つのに対し、ヒラリーはキャップがなくて凸凹しているように見えます。

この「Barnwell」の女性は背が低い。 2人は最初の写真で一緒に写っていますが、明らかに5-6インチの差があります!  年齢には7年の差があり、体重には15〜20ポンドの差がある。

ヒラリーと彼女の疑惑の影武者、ノースカロライナのテレサ・バーンウェル。
https://rense.com/general96/bodybdoub.htm#sthash.bRd3yAg0.dpuf

CGヒラリー関連サイト
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51993485.html


https://youtu.be/9g-c7aSIzc8



ヒラリークリントン



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イスラエルがナショナリズムを推進し、トランプ大統領はそれを実現しようとしている。・・・と、この記事ではまとめられている。
しかし、ディープ・ステートにお金を貸している12貴族たちの今の方針はどうなのだろうか?12貴族たちもイスラエルとトランプの陣営の方針に賛同して、資金を貸し付けているのか?私はそれをもっと知りたい。


https://hotnews8.net/society/communism/deep-state
ディープステートとは? トランプ演説による「世界とアメリカを牛耳る裏の支配者」について

「Deep State」は、アメリカの一部エリート層、高級官僚などによる見えない国家支配を指す。以前は「軍産複合体」と呼ばれた。他にもいろんな表現をされている。

深層国家
影の国家
国家内国家
国際金融資本家
グローバリスト*

* グローバリスト - 国境をなくし、世界を一つにしようというグローバリズムの推奨者。共産主義、新自由主義(ネオリベ)、新保守主義(ネオコン)など。一見素晴らしいように聞こえるが、自分たちが頂点に立つ世界支配をもくろんでいることは、明かさない。


これまでにもいた 影の支配者たち
史実に鑑みると、「国家を影で操る存在」というのは珍しくない。例えば、欧州列強の「東インド会社」はユダヤ系資本だが、植民地の国家経営をしていた。
国家ではないが、米シカゴ市を丸ごと支配したアル・カポネなどは、行政、司法、警察、メディアを裏から完全にコントロールできるという一例だろう。彼はシカゴ市の名士で、善人と慕われすらしていた。


アメリカ支配層は WASP → ユダヤ系財閥へ
日本の外交官だった 馬渕睦夫 元全権大使は、ディープステートをこう表現している。
「WASP*に代わり、アメリカのエスタブリッシュメントの座を仕留めた、グローバリストから成る左派ユダヤ人社会」
* WASP - White Anglo-Saxon Protestant の略。白人の保守エリート、クリスチャンの富裕層。アメリカ大統領のほとんどを輩出。これまではアメリカ社会の支配層と見られていた。


ディープステートの構成
金融 :FRBドル通貨発行権、ウォールストリート
経済/軍:軍産複合体
政界:民主党、共和党内のネオコン派
高級官僚:FBI、CIA、NSA
司法:最高裁判事
教育:大学教授
メディア:CNNなどの主要メディアのほとんど
芸術:ハリウッド

一般的には、アメリカにおいて上のような勢力が、ディープステートを構成していると見られている。
これらにユダヤ系が多いのは、日本でもなんとなく知られている。


ディープステート力の源泉 - FRB ドル通貨発行権
FRBのドル通貨発行権/国際金融資本

実は「ドルの通貨発行権」はアメリカ政府にない。「民間銀行」にすぎないFRB*が通貨発行権を所有。
アメリカ政府は FRB株を1株も所有していない。その一方で アメリカ政府と国民は、儲けた利子をFRBへ永遠に支払い続けている。とても理不尽な金融システムだ。
* FRB - Federal Reserve Board 連邦準備制度。事実上の「中央銀行」。公的機関を連想させる名称だが、一民間企業。通貨発行の法的根拠も存在しない。決算はなぜか非公開。株主はユダヤ系金融機関。


FRBを私有するロスチャイルド家と仲間たち
FRB株主名簿は非公開。しかし今日ではユダヤ系金融資本であることは、公然の秘密とされている。
1910年 J.P.モルガン所有のジョージア州ジキル島にて、FRB創設の秘密会議が開催。出席者はロスチャイルド家、ロックフェラー家、モルガン家などの関係者。
彼らユダヤ系の国際金融資本家こそ、本稿の主役ディープステートとされている。
* ロスチャイルド家の財力 - 一説によると、1940年のロスチャイルド家資産は 約5000億ドル。これは当時、アメリカ全国家資産の2倍。全世界の約50%の富を 手中にしていたことになる。


「政府通貨」なら国家の借金はない
FRBによる紙幣発行ではなく「国家自身が」紙幣を発行すれば、国家の借金はない。
しかし、なぜ わざわざ国債を発行して、民間銀行にすぎないFRB(中央銀行)に借金をする必要があるのか?
なぜ国民の納税を、その借金(国債)の返済利子に充てなければならないのか?
中学生でもわかる理屈だが、「政府通貨」は今日までタブーとされて来た。金とメディアがディープステートに支配されて来たことと、無縁ではないだろう。


アメリカ国民の所得税はFRBへの支払いに充当
ディープステートはドル紙幣を印刷すると、利子がもらえる。そのためドル印刷を促進する戦争が、定期的に誘発。いわゆるネオコンが戦争を好む理由の一つだ。


FRB(ディープステート)によるアメリカ大統領 暗殺の歴史 - ケネディも
ドルは世界基軸通貨。世界中が欲しがるドルを、理論上いくらでも発行可能。当然 DS(ディープステート)は、金融で世界をコントロール。
どれだけ強大な力が、どれだけこっそり発生しているか分かるだろうか。
この恐ろしい暗部を改革しようと立ち上がった大統領もいた。しかし すべて暗殺、あるいは暗殺未遂に遭っている。

米国大統領暗殺と、FRB通貨発行権の関係史
第7代 ジャクソン。中央銀行制度を廃止。2度の暗殺未遂。
第16代 リンカーン。中央銀行を無視した「政府通貨」を発行。暗殺。
第20代 ガーフィールド。FRB制度への不満を表明。2週間後に暗殺。
第35代 ケネディ。「政府通貨」を発行。半年後に暗殺。後任のジョンソン大統領はケネディが発行した政府通貨を即座に回収。
第40代 レーガン。アメリカ国民の所得税が、すべてFRBへの利子支払いに充てられていることを調査。暗殺未遂。


史上空前の財力で 各界を支配
FRBという打ち出の小槌を手にした彼らは、ウォールストリートを始め、メディア、ハリウッドはおろか、司法、教育界まで影響下に。
マネーによる裏側からの支配であるため、これまで世間には その姿が見えにくかった。

ディープステートの狙い - 新世界秩序
では、ディープステートは世界をどうしたいのか? 単刀直入に言うと、ディープステートが頂点の世界を築こうとしているという。彼ら自身の表現では「新世界秩序」。
いわゆる陰謀論のいかつい表現では、「人類奴隷化計画」とも。
ユダヤ系フランス人経済学者 ジャック・アタリ*は、そのまんま「新世界秩序」を書名にして出版。アタリの「予言」は異常なほど当たることで有名。
アタリによると、2030年にはGAFA*が世界を統治。国家は民営化されるという。これは彼らディープステートの「予定」なのかもしれない。
* ジャック・アタリ - 歴代フランス大統領の顧問を歴任。欧州最高の知性と評される。パンデミック、リーマンショックを「予言」。2025年中国共産党崩壊も「予言」している。
* GAFA - Google、Apple、Facebook、Amazonなどの巨大IT企業。


世界政府は絵空事ではない
現に中国共産党は、世界覇権(世界征服)を狙っている。
そもそも陰謀論とは、こそこそ影で企むもの。国際金融資本家グループは、世界政府樹立を隠していない。
ディープステートの一人とされるデイヴィッド・ロックフェラーは、世界政府樹立への努力を回顧録で事実上述べている。前述のジャック・アタリも、今世紀中の世界政府誕生を予言。


世界を ユダヤ安住の地にするまで
ディープステートの主体は、ロスチャイルド家に代表されるような ユダヤ系の左派エリート層。
歴史上、キリスト教に迫害され続けた彼らの夢は、キリスト教徒に代わり 世界を支配すること。ユダヤが支配する世界を築けば、もう迫害を恐れることはない。


グローバル化で人類奴隷化
「新世界秩序」を築く方法の一つが「新自由主義」。ユダヤ人経済学者ミルトン・フリードマンたちが推進した。具体的には、ヒト・モノ・カネが国境を越える超グローバル市場の推進で、ワン・ワールドの樹立を目指している。
その結果は悲惨なことになった。まるで共産党エリートによる一党独裁と、そっくりな世界になってしまったのだ。
国際貧困支援NGOオックスファムの発表によると、2019年超富裕層26人の資産は、全人類の半分と同じ資産額。一方で、一日1ドルで生活する人類は多い。


世界の富は 一極集中
人々の富は、利子をつけて「中央銀行」へ返済され続けるのだから当然だ。
そして世界中の中央銀行をコントロールするのは、中央銀行の中央銀行「BIS」*。そのBISはユダヤ系 国際金融資本家たちがコントロール。
世界が一つになることは素晴らしい。でも1%の支配者が、99%を奴隷にするというなら話しは変わる。
* BIS - Bank for International Settlements. 国際決済銀行。世界各国の中央銀行総裁がスイスのバーゼルで会議する機関。前身は第一次世界大戦敗戦国ドイツの賠償金委員会。歴代事務局長の多くが、フランス銀行を運営するフランス二百家族出身。

「新自由主義 = 共産主義」? - 唯物思想・拝金主義という共通項
https://hotnews8.net/society/communism/neoliberalism


グローバル化で 世界は混乱
グローバル化の美名で進められた新自由主義的な規制緩和、国境の廃止は、国家主権を弱体化。それは各民族のアイデンティティをも希薄なものにした。
21世紀は世界中で移民、難民が衝突。内戦も発生。


世界はグローバリズム卒業へ
今後、世界はグローバリズムを卒業し、ナショナリズムへ舵を取ると多くの識者が分析し始めている。
英国はグローバリズムの失敗を後悔し、EU離脱を決定。いわゆるブレグジット。
シリア難民の大量受け入れで、ドイツの治安は急激に悪化。難民への福祉で国家財政は大打撃。メルケル首相は 難民受け入れの失敗を認め、党首を辞任。
米中デカップリングが急速に進行。米中貿易戦争で、アメリカは工場を中国から引き上げる意向。

【グローバリズム vs 民主主義】アメリカファーストの意味はディープステートから国家主権を守ること
https://hotnews8.net/society/america-first-democratic


ユダヤ内部で ナショナリズムの台頭
ユダヤ内部でも変化が起きている。トランプ大統領の出現により、本稿でご紹介した「グローバルユダヤ」でなく、国家アイデンティティを大切にする「民族ユダヤ」が台頭しているという。
トランプ大統領はグローバリズムに反対を唱え、愛国心、ナショナリズムをアメリカ国民に訴えている。「各国が自国を大切にすることで、戦争は避けられる」との考えだ。

2020米国大統領選挙「MAGA」でわかるトランプ大統領の政治理念
https://hotnews8.net/society/maga




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スマップ問題は室町時代から続く芸能界の文化で行われた現代にそぐわない人権侵害&明治維新のからくり「萩藩を乗っ取った田布施」「イギリスによって創作された士農工商の身分制度」
http://coconut-oil.cocolog-nifty.com/blog/2017/01/post.html

・古今東西、芸能界・政界・マフィア(日本だとやくざ)は、一心同体かもしれないよね。ま、企業とマスコミがこれに加わって、権力とはこれらが一蓮托生となって守っているものかもしれない。

・画面に出ている歌手とか女優をみて、芸能界のお偉いさんが、大臣この娘どうですかと聞いて、いいねとか言うと、何分後かにピンポンとその女の子が部屋に現れる。
→ここまでではないけど、テレビは芸能人をテレビショッピングするためにある、と聞いたことはある。


トランプもユダヤのために動いているだけ、ひとりがたり馬渕睦夫へのコメント

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【LIVE 12/22 19時】ひとりがたり馬渕睦夫 #58 生放送!
https://youtu.be/2FNLT9ORsZw
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Maejima Daigo
馬渕氏の見解は半分正解、DSについてそのとおりでしょう。しかし、トランプ氏もロス茶の支援を受けている。ロス茶は既に通貨発行権を握っている。「トランプ氏が通貨発行権を取り戻そうとしている」という馬渕氏の主張は賛同できない。

ChanoineStraub
> 「トランプ氏が通貨発行権を取り戻そうとしている」という馬渕氏の主張は賛同できない。
 大使の見方は全般的に大甘でナイーブです。「トランプ氏が通貨発行権を取り戻そうとしている」というのは殆ど冗談です。これほどトンチンカンな話を有り難がって聞く視聴者が多いのはそれも冗談でしょうか。

星読研究家
トランプ=ロスチャイルド(多分、呂氏のチャイルド)のディープステイト=ロックフェラー潰し、脱石油と見ています。

Maejima Daigo
@星読研究家 どちらかというと、DSのほうが地球温暖化について騒いでいます。そこがよくわからない。

mogurazz
@ChanoineStraub ←頭大丈夫か?妄想、馬鹿?そこまで話が延びてませんけど?あり得そうな話しだけどね。

mogurazz
Maejima Daigo
 DT はロス茶にはめられたことを知り、怨みを持っているという噂もあるよ。米国のロス茶も一枚では無いよ。

星読研究家
@Maejima Daigo 
グレタは、ロスチャイルド側ですね
ロックフェラー側ではないですね
アメリカのDSは、ロックフェラー側ですね
ロックフェラーは、石油支配ですね

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dom dom
deepstateの中での対立、主導権争いは、ないのでしょうか。欲望の塊が一枚岩とは思えないのです。トランプ氏バイデン氏共に、deepstateの代理人と言う事はないのでしょうか。

ChanoineStraub
> トランプ氏バイデン氏共に、deepstateの代理人と言う事はないのでしょうか。
 それが現実なのですが、大使も視聴者もトランプが戦ってくれているという御伽話を信じて疑いません。

Maejima Daigo
ロス茶とロックフェラーの権力闘争でしょう。DSはロックフェラーとロス茶分派の集合体。何故、DSはこんな性急に社会を変えたいのか、見えてきません。ロス茶本体は既存の構図を変えたくないようです。

mogurazz
@Maejima Daigo さん、ロス茶は、既に薄く広く。その一部が、DT大統領を助け、他方はRFと繋がり。DT大明神のワシントンドブさらいがかなり効果的?なのかな?

Maejima Daigo
@mogurazz ロス茶は、日露戦争のとき、日本にもロシアにも金を貸していましたからね・・・ 敵か味方かの対立構造で考えているから、間違えるのかも知れませんね。

TT
@Maejima Daigo 馬淵さんはDSって1枚岩のようにおっしゃってますが、今回,表に出てきてしまったのも、何らかの内部対立があるからだと思いますね。なぜ社会を変えたいのかって点は、聖書という計画書に従っているのかって考えてしまいます。まあ、さらに考察を進めますと、そろそろ番組やりますが、関さんの都市伝説的な、宇宙人って存在の影響ですかね。

mogurazz
@Maejima Daigo さん、米DS の姿は、黒い雲の様な物。組織ではありません。固まりで表現されますが、ロス茶全体も、国ごとの固まりも、ある場面では意味を成しません。そのお互いの自由行動が、全体でみれな生存率を上げると考えている様です。日本に金を貸した、ヤコブ・シフは、ロス茶の一部から金を集めました。本人は南北戦争で怨みがあったと言います。当時のロシア帝国は国の台所を、白いユダヤに委ねていました。当然、皇帝の北軍投資は白いユダヤの応援があればです。ロシア革命も、白いユダヤと、赤いユダヤの内紛の様な物。ロス茶自体は、赤いユダヤ成立以前ですから、当然の如く、両者ともに繋がりがあります。

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たけなかとしたか
ディープステートは、もう衰退していくでしょう。

Dmitry Andreev
jptop.buzz

Maejima Daigo
そうかなぁ 奴等の尻尾しか見えていないよ

ChanoineStraub
> ディープステートは、もう衰退していくでしょう。
 そう思うのは世界の実態が全く見えていない人達です。

1Maejima Daigo
@ChanoineStraub 私もそう思います。いま見えているのはDSの影。実態はよくわかりません。ロス茶本体とDSの関係もよくわかりません。実はロス茶本体の方が遥かに悪質だったってオチかもしれません。


ディープステイトはお金がすれる人々で、なんでもやり放題

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【LIVE 12/22 19時】ひとりがたり馬渕睦夫 #58 生放送!
https://youtu.be/2FNLT9ORsZw


単純に、ディープステイトはお金がすれる人々で、なんでもやり放題です。自分で育てた中共を通じて、アメリカを征服し、続いて世界の国境を消し征服しようとしています。戦争を起こさせることで国家を疲弊されることができるので、彼らの都合のいいワンワールドをつくることができ、DSが世界の資産のほとんどを牛耳ることができます。以上 でよろしいかと。

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ローゼンタール文書(間もなく彼らが全世界を完全に征服するだろう

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http://www.marino.ne.jp/~rendaico/judea/hanyudayasyugico/rozentarubunsyoco.html


動画



ローゼンタールはユダヤ人が米国の政治とマスコミを完全に支配していること、そして間もなく彼らが全世界を完全に征服するだろうという衝撃的な内容






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①米議会で新型コロナの秘密を暴露した中国人ウイルス研究者は誰か!?
https://vpoint.jp/world/china/170159.html


こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 最近の中国情報は、日本のメディアで報道されない情報が多く、驚いています。どこの誰を“忖度”してるか? 例えば、日本経済新聞が7月19日に英語版で報道した「87件の日本企業は脱中国、日本政府から700億円の支援金」という報道は未だに日本語版で見たことがありません。

 今回紹介するのは、日本人にとって「誰もが命に関わる情報」です。しかし、産経新聞系以外の日本の主要メディアは、どこも目を瞑って一切報道しません。

●彼女は世界を助けるヒロインなのか!?
 7月9日、香港P3ウイルス研究所の現役研究員・閻麗夢(えんれいむ)博士がまさに自らの命も顧みずアメリカのFOXテレビ出演しました。

「私の告発は政治的意図はなく、全人類の命を助けるためだ」と彼女が番組の冒頭で発言しました。また新型コロナウィルスについて「世界のウイルス学者、医者たちは勝手に定義しないで欲しい。何故なら、あなたたちはこのウイルスの『本当の正体』を分からないから」「集団免疫を期待しないでください」「2メートル以上の社交距離を持ってマスクをつけてください」「有効なワクチンの開発は奇跡がない限り、難しいです」等の警告をしました。

 日本今回の産経新聞系の報道は、このFOXテレビで15分間放送された内容の引用でした。実際、FOXテレビは彼女に4時間のインタビューを敢行しました。その全内容は、今後少しずつFOXテレビで放送される予定とみられます。

 正直に言うと、私は既に一部の未公開の情報を入手しました。

 閻麗夢博士は30代の若さで、英語が堪能。香港行政長官から任命された、中国~香港~WHO(世界保健機関)間の「法定連絡人」です。つまりこの3つの場所の唯一の連絡窓口です。彼女はいままで「NATURE」「ランセット」など、様々な権威ある医学雑誌に論文を発表した履歴を持つ天才科学者です。昨年12月から、中国各地の病院、武漢の病院の医者たち、武漢P3、P4ウイスル研究所、WHOまで幅広い人脈から新型コロナの発生源について重大な秘密を聞き出しました。

●WHOが開発に協力してた生物兵器!?
 閻麗夢博士の番組を放送したのは7月9日、実は彼女が4月30日に命がけでアメリカに亡命しました。その後、5月6日から約1週間、毎日8時間にわたり、アメリカの連邦議会で証言しました。議会議員とウイルス専門家、生物兵器研究者たちからの質問に対して丁寧に答えました。その内容は議会の貴重な資料として記録されています。

 5月7日、アメリカの証人保護プログラムが適用されて、わずか1週間で閻麗夢博士はアメリカ国籍を取得しました。

 では、なぜ7月9日まで放送を延期したのでしょうか? これはトランプ政権が中国を牽制する外交カードとして、さらにはトランプ大統領が大統領選を見据えて「良いタイミグ」となるよう、機会を見ていたものでした。彼女の証言は、親中国の民主党にとって致命的一撃になったのではないかと思います。

 閻麗夢博士の証言は、莫大な量があります。そこで今回は、まず生物兵器に関する証言を紹介します。

 「香港P3ウイルス研究所には、あらゆる人工ウイルスを作ることができます。私達はまるで厨房みたいに、あらゆるの道具、素材、技術を備えています」
 「香港の不動産企業家・李嘉誠、ビル&メリンダ・ゲイツ財団 (Bill & Melinda Gates Foundation)がウイルス開発に投資しています」

 分かりやすく説明すると、スマホを量産するように、中国各地から部品を調達し、最後に組み立て工場で完成させるようなことが可能です。言い換えれば「ウイルス兵器を量産する中国工場」です。

 香港P3実験室、武漢ウイルスP3、P4実験室、中国各地に、合わせて14カ所くらいのウイルス実験室が、それぞれの「部品」を作ります。しかし、ウイルス研究所は自分たちがなぜこの「部品」を作るのか、その目的が分かりません。それは「国家機密」です。

 強いて言えば、「知ってるのは人民解放軍生物化学部隊だけです!」と閻麗夢博士が激白しました。
 
●WHOがウィルス製造技術を提供!?
 さらに驚いたのは、「WHOの技術者が製造している技術を提供してます」と閻麗夢博士は証言しました。実は閻麗夢博士の夫は同じ職場で働いてるスリランカ人のウイルス研究員です、そして夫の上司であるマリック・ペリス(Malik Peiris) 氏は同じスリランカ人でWHOの顧問を務める天才ウイルス学者。マリック氏が「ADE」(抗体依存性感染増強)技術を発見しました。

 ADEとは「免疫細胞が相互にケンカする現象」。それは「サイトカイン・ストームを引き起こす」に重要な技術です。実はマリック博士、過去に発生したH5N1鳥インフルエンザAとSARS(重症急性呼吸器症候群)を分解した第一人者です。その功績で世界のウイルス業界で『有名人』になりました。

 「H5N1とSARSは同じ「コロナウイルス」です。H5N1鳥インフルエンザのACE2をSARSのサイトカイン・ストームに挿入した技術を開発しました」
 
 「H5N1は感染力が高くて殺傷力が低い、SARSは殺傷力が強くて、感染力が低い。これが自然に発生するのは不可能です。実験室でしか実現できません」

 今年1月から武漢肺炎が発生した後に、実はマリック博士が武漢に行って自分が開発した新型コロナ兵器の「サイトカインストームによる殺傷力」を考察しました。その情報はどこも報道していません。中国の国家機密です。しかし閻麗夢博士がその現場に行き、マリック博士が出張した事実を知ったのです。

 閻麗夢博士が4月30日にアメリカに亡命に成功した後、マリック博士は5月10日に香港ウイルス研究所を辞職し、スリランカに帰国しました。

 なぜこのタイミングで待遇の良い仕事を辞めたのかと言えば、言うまでもなく自分の悪行がバレて逃亡したんでしょう。

 その後、FOXテレビがWHOに電話して質問すると、

 WHOは「マリック・ペリス氏はWHOの正式な職員ではありません。外注の顧問で
す」とWHOが悪行と関与したことを否認しました。これは中国共産党が過去に、日本への『毒餃子事件』が発生した後で「犯人はアルバイトだ。弊社と関係ない」と責任逃れしたまさに中国の『十八番』です。

 実はFOXテレビで放送する直前に、北京の習近平事務所からホワイトハウスに「彼女の告発内容を放送するな!」と総計4回の恫喝の電話がかかってきたそうです。またWHOから8回の「お願い!放送しないで~」の悲願の電話がかかってきたとか…? 理由は「WHOと習近平の故意的な殺人」ともいえる犯罪証拠を含む内容でした。

 日本の主要メディアが報道しないとは、習近平指導部からの圧力か、中国関連のスポンサー、広告主を忖度しているのではないか?と推測しました。

 さらに……実は海外に亡命したウイルス科学者たちは総計5人、閻麗夢博士はその中の1人です。他にはイギリスに亡命した人民解放軍生物化学兵器部隊の官僚もいました。かなり高齢で生物兵器を製造する動機までイギリス政府に暴露してるようです。

 過去の記事に書いた石正麗研究員の事情は、まだまだ新型コロナを開発する1人の“雑魚キャラ”に過ぎないと分かりました。また次回、続報をお楽しみに!


②まだまだあります閻麗夢博士の内部告発<続編>
https://vpoint.jp/world/china/172772.html

こんにちは、中国人漫画家の孫向文です。

 前回コラムの続編をお届けします。現在アメリカに亡命中の香港P3ウイルス研究所の閻麗夢(えんれいむ)博士証言を紹介します。
 
 閻博士は7月28日に、スティーブン・バノンさんたちと一緒にワシントンDCのスタジオで記者会見を行いました。出席したのは、アメリカのマスメディア、ウイルス専門家たち、インタビュー後に分かったことですが、ホワイトハウスの要人でもあるピーター・ナヴァロ国家通商会議ディレクターも出席したようです。
 

●人工編集である鉄の証拠
閻麗夢(Li-Meng Yan-)氏 眾新聞 CitizenNewsより引用
閻麗夢(Li-Meng Yan-)氏
眾新聞 CitizenNewsより引用

 以下は閻麗夢博士のスピーチの抜粋に解説を入れます。

バノン 新型コロナウイルスの正体について教えてください。

閻 1月12日、(中国政府の指示で)武漢P4研究所の石正麗(せきせいれい)研究員がRaTG13という自称新型コロナの遺伝子配列を公開しました。その後すぐにNIH(アメリカ国立衛生研究所)のデータベースに掲載された、しかし、翌日の1月13日に、タイで新型コロナ感染者が出て、これは中国以外に海外初のコロナ患者の確認です。

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《解説》 今まで中国政府が、新型コロナのウイルス株の見本を海外に提出することを拒否していました。実は『裏』があります。
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閻 タイの患者の体から抽出されたウイルス株の遺伝子配列を、石正麗が提出したRaTG13ウイルスと並んで比較すると別物だとはっきり分かりました。石正麗が提出したのは自然ウイルスです。しかし、タイの患者から抽出、分解したウイルスの遺伝子配列は、『舟山』(ゾゥーサン)という人民解放軍の管轄下にあるウイルス研究所に保存されているZC45とZXC21ウイルスとの遺伝子配列はほぼ一致しました。

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《解説》 つまり中国政府が最初から世界にRaTG13という自然ウイルスに注目し、多くの国のウイルス研究者が騙されて、それを分析して「自然ウイルス」だと世界の世論をミスリードしたのです。
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閻 人間の指紋に例えましょう。犯人と特定する際に指紋を比較して、犯人を割り出すのは警察のやり方ですね。ウイルスの指紋は遺伝子配列です。遺伝子配列を分析するとウイルスの正体を特定できます。

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《解説》 中国政府が『舟山』人民解放軍ウイルス研究所が新型コロナ(COVID-19)を製造した場所を隠そうとする意図が見え見えです。
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バノン それは自然ウイルスではないことを説明してください。

閻 新型コロナ(COVID-19)と(2003年、広東省で発生した)SARS(重症急性呼吸器症候群)ウイルスと比較しました、自然のコロナウイルスであるSARSを牛に例えると、新型コロナ(COVID-19)は牛に見えるが、鹿の頭になってしまう、さらにウサギの耳が生えてる、猿の手が生えてる、こんなイメージをしてみてください。これが自然発生と言えますか?

バノン 人工編集の目的は、もしかしてSARSのワクチン開発用ではありませんか? その可能性がありますか?

閻 ワクチン開発する場合は人間に無害なコロナウイルスをベースにします。例え話として、あなたは子供におもちゃの銃を渡す時に、わざわざ鋭いナイフを装着したり、発射できる本物の弾丸を装着したりして、子供に「はい、これはあなたのおもちゃよ」と言って渡すでしょうか?そんな訳がありませんよね。

バノン つまり殺傷力の部品が仕込まれていて、精密に設計されてる人工ウイルスだ、という意味ですね?

閻 その通りです。

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《解説》 ウイルス研究科学では「遺伝子配列比較」という基礎的な知識があります。自然ウイルスと比較すると、人工で挿入された痕跡がすぐに分かります。
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 今回はここまでです。この記者会見の報告は情報入手次第、更新します。

 記者会見以外に閻博士はバノンさんの過去の番組「war room」で、こう証言しました。
 「コロナウイルスにEタンパクというタンパク質があります、物種を超えて変異すると、かならずEタンパクも同時に変異しなければなりません。

 しかし、中国政府が主張するコウモリから人間へ感染する理論は破綻していました。コウモリから発見されたコロナウイルスと人間に感染する新型コロナのEタンパクはほぼ変化はありません、つまり自然変異である説は嘘になります。これは『実験室の編集でしかできない』ということです」

●武漢ウイルス研究所の驚き秘密!
 閻麗夢博士がアメリカで内部告発した期間から、香港の大手IT企業家・袁弓夷氏もアメリカに亡命しています、彼はアメリカの有名なウイルス学者(身の安全のため名前は非公表)の家に避難してしてます。そのため、武漢P4ウイルス研究所の情報をたくさん入手しました。

 以下は袁弓夷氏の証言です:

 2019年10月、中国外務省の王毅外相はアメリカのトランプ政権が中国に対する貿易関税を引き上げることにキレてしまいました。彼は当時とんでもないセリフを記者にぶちまけました。

 「これ以上やると、パンドラの箱を開けるぞ」とトランプ大統領を恫喝したのです。

 実は、驚くことに、武漢P4研究所のロビーの地面には、本当に「パンドラの箱」の模様のタイルがあります。

 もしかして、これは王毅外相の真意なのでしょうか。アメリカ経済に報復して故意にバイオテロとして撒いたのでしょうか?

 実のところ真相は分かりません。中国共産党の本性をよく知ってる中国人なら「あり得る」と答えると思います。

 また、武漢ウイルス研究所の建設初期にフランスが支援しましたが、研究所が落成して以降に、中国政府が勝手に改築しました。本来は絶対にウイルスが外に漏れないようにした陽圧ドアをぶっ壊しました。自由にウイルスを搬送できる目的と見られます。
 
 また一階は軍用目的、二階は民用目的『魔改造』しました。

 (前回のコラムで紹介しましたが)世界保健機関(WHO)だけではなく、スリランカ政府も生物兵器の製造に武漢P4研究所に技術を提供しました。

 そのため、習近平が2019年年末にスリランカ政府に2億ドルの資金を提供しました。さらに、現在、中国政府が出資して中国全土でウイルス研究所を増設中で、総計13、14棟くらいあります。最も新しのは、今年2月に寧波に新設したものです。建設費は1棟当たり500億人民元(約7650億円)です。

 なぜ新型コロナ感染拡大の最中に危険なウイルス研究所を大金をはたいて作り続けるのでしょうか。習近平政権が生物兵器の効果に満足してるようです。さらにたくさんの人を殺して各国の危機に乗じてチャイナマネーで他国の土地を買収、侵略拡張しようとしているとしか思いつきません。




グレートリセットはユダヤ共産主義革命100周年の新しいstart①

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グレートリセットはユダヤ共産主義革命100周年の新しいstart 1世紀前の1919年パリでシオニストの傀儡ウィルソン大統領により新世界秩序が宣言され国連の前身である国際連盟が創設された その100年後の2019年 シオニスト仕切る国連が提案して来たのが新しい革命Great Resetです

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https://twitter.com/mei98862477/status/1340934209448210433



https://theconversation.com/january-1919-the-irish-republic-the-league-of-nations-and-a-new-world-order-109524
1919年1月:アイルランド共和国、国際連盟、そして新しい世界秩序。

今から100年前の1919年1月25日、パリ講和会議の代表者たちは、第一次世界大戦後の新しい国際秩序を構築しようとするウッドロウ・ウィルソン米大統領の試みである国際連盟の設立に正式に合意しました。

その4日前の1月21日には、アイルランドの国会であるÉireann議会が初会合を開いた。ダブリンのマンションハウスでの議会は、政治的には「パリ時間」に設定されていました。アイルランド共和国を宣言した革命議会は、イギリスの支配からの独立宣言をフランス語、アイルランド語、英語で発表しました。また、世界の自由国へのメッセージ、パリ講和会議への代表団を送りました。それは読んだ。

アイルランドは今日、戦争から出現する新しい世界の前に、歴史的な国民性を自信を持って再主張する。

アイルランド共和国もその代表者も、ヴェルサイユ宮殿では認められないだろう。しかし、パリで確立された「新しい世界秩序」の原則(自決、自由民主主義、国際主義的発展)の下で、アイルランド共和国が国際的に認められることは、アイルランドの独立戦争における重要な戦場となるだろう。一世紀が経った今でも、パリは歴史的な議論の重要な戦場となっています。この「新世界秩序」の中で、アイルランド共和国はどこで勝ち、どこで負けたのでしょうか?


パリのシン・フェイン
1919年1月、パリは世界の首都となり、アイルランド共和国はパリを自分たちの首都としました。パリの5つ星ホテル「ル・グランド・ホテル」の一室にアイルランド共和国の「領事館」を設立したSeán T O'Kelly(駐パリ欧州議会特使)は、フランス人ジャーナリスト、国会議員、作家を招き、アイルランドの大義を宣伝しました。

その春、パリでオケリー氏と合流したシンフェインのTD(「議会副議長」)ジョージ・ガヴァン・ダフィー氏は、次のように主張しました。"アイルランドは急速に小民族の第一国として認識されるようになると予想されるあらゆる理由があった」と主張した。


フランスのジョルジュ・クレマンソー首相の官邸の外にいるSeán T O' Kelly。アイルランド国立博物館
アイルランド共和国の訴えは、ヴェルサイユ宮殿での「ビッグ4」(イギリス、フランス、イタリア、アメリカ)に対しても行われました。2月から6月にかけて、アイルランド代表団は「シン・フェイン議会」と「アイルランド共和国会議」を代表して、ウッドロウ・ウィルソンとフランスのジョルジュ・クレマンソー首相に訴えた。しかし、外交的なアプローチをしても返事はありませんでした。1919年、「アイルランド共和国」は、和平交渉では不利な立場に立たされました。

戦時中の「ヨーロッパの勇敢な同盟国」へのアピールは、連合国ではなく敗戦したドイツに向けられたものだったと、フランスのリバンシストたちは主張しています。一方、ウィルソンの戦時中の理想主義は、超党派外交によって緩和され、アイルランドの自決の問題を英国の「本国支配」に戻すことになった。

アイルランド共和国」は、第一次世界大戦の「自決」を抽象的に表現したものでした。パリ講和会議は、アイルランドのナショナリズムをヨーロッパの平和のための現実的な政治に委ねるものでした。

ハイフン化した政治
パリでアイルランド系アメリカ人の私設代表団の前に立ったウィルソン自身は、「自決」と「アイルランド」がその日の「偉大な形而上学的悲劇」となることを認識していた。この予言は、ウィルソンの後を追って、西洋の自由民主主義の中心地であるワシントンDCに戻ってくることになります。アイルランドのディアスポラは、アイルランド共和国の承認のための最強の世界戦略を、特にアメリカで提供しました。アイルランド系アメリカ人議員団は民主党の中で揺るぎない存在であり、共和党主導の上院にも注目され、影響力を持っていました。他にも、ニューヨークに拠点を置く「フレンズ・オブ・アイリッシュ・フリーダム」とシカゴに拠点を置く「アメリカアイルランド共和国承認協会」は、1921年までに100万人近くの会員を獲得していました。



アメリカのウッドロー・ウィルソン大統領。ウィキメディア・コモンズ
アメリカでは「アイルランド共和国」が票を獲得し、1919年3月4日、アメリカ下院はヴェルサイユ宮殿でアイルランドの自由を確保するようアメリカの代表団に促す決議案を可決した。その3ヵ月後、上院は「アイルランド共和国」からの代表団のヴェルサイユ入場を求める決議を可決した。

一方、6月後半には、アメリカ生まれのアイルランド共和国大統領エモン・デ・ヴァレラがアメリカに到着し、大規模なアメリカ・アイルランドの支持を集めた。ニューヨークからサンフランシスコまでの「大統領選挙運動」は、民主党内でのアイルランド問題の重要性を強調し、ウィルソンのリベラルな民主主義者としての信任を損ないました。

さらに、アイルランド系アメリカ人の上院議員は、1919年11月のアメリカ議会でのヴェルサイユ条約と国際連盟の敗北に貢献しました。ウィルソンは、これらのアイルランド系アメリカ人の政治キャンペーンについて痛烈に書くことになるだろう。

ハイフンを持ち歩く男は誰でも、この共和国の生命体に突っ込む準備ができているという短剣を持っている。

アイルランド共和国は、代表制民主主義、政治活動、立法統治の形でアメリカで成功した。それはアメリカの重要な問題として認識されていた、ハイフン政治の。

国家のリーグ
アイルランド共和国の革命家たちは、アイルランドと世界についてさらに考えをめぐらせました。1920年2月、イタリア生まれのフィウメ出身の兵士、詩人、革命家であるガブリエレ・ダヌンツィオは、国際連盟に宛てた手紙で次のように宣言しました。

フィウメの最高司令部は、大英帝国がアイルランド、エジプト、インドに最も残酷で不条理なくびきを課すことによって、軍国主義的な犯罪で告発された他のどの国家よりも文明国の尊敬と信頼に値しないものになったことを決定し、今、アイルランド共和国の類似の宣言に自分自身を関連付けています。

国際連盟へのダナンジオの書簡は、国際主義という戦間期初期の時代劇を象徴するものであった。

1919 年から 1923 年にかけてのアイルランド共和国は、国際連盟という制度的な場を超えて発展した反植民地戦線の一部を形成していた。南アフリカ、エジプト、ベトナムの将来の指導者であるJBMヘルツォーク、サード・ザグルール、ホー・チ・ミンは、アイルランド共和国を支持することを提唱した。エジプトの民族主義者たちは、1921年12月6日の英領アイルランド条約調印の数日前に、ロンドンでアイルランド共和国の指導者たちと交渉のために実際に会談した。

この協定により、アイルランドは1922年に「アイルランド自由国家」として認められ、血なまぐさい内戦の数ヶ月後の1923年9月に国際連盟に加盟し、敗北したアイルランド共和国の神聖なる勝利となりました。

世界史のドイエンであるCAベイリーは、かつて有名な言葉で次のように述べています。"すべての地方史、国家史、地域史は、重要な意味で世界史でなければならない" アイルランド共和国は、重要な意味で、1919年から1923年にかけての「新世界秩序」の出現と発散の中心的な問題であった。一世紀後、その世界史はまだ書かれていない。



A century ago, on January 25, 1919, delegates to the Paris Peace Conference formally agreed on the establishment of a League of Nations, US President Woodrow Wilson’s attempt to create a new international order following the World War I.

Four days earlier, on January 21, Dáil Éireann, Ireland’s national parliament, had met for the first time. Its assembly in Dublin’s Mansion House was politically set to “Paris time”. Proclaiming an Irish Republic, the revolutionary parliament issued a Declaration of Independence from British rule in French, Irish, and English. It also sent A Message to the Free Nations of the World, and delegates to the Paris peace conference. It read:

Ireland today reasserts her historic nationhood confidently before the new world emerging from the War.

Neither the Irish Republic, nor its representatives would be admitted at Versailles. But international recognition of the Irish Republic, under the principles of the “new world order” established in Paris – self-determination, liberal democracy and internationalist development – would become a key battle ground in the Irish war of independence. A century on, it remains a key battle ground of historical debate – where, in this “new world order”, was the Irish Republic won and lost?


Sinn Féin in Paris
Paris, in January 1919, was the capital of the world – Irish republicans, accordingly, made it theirs. Establishing a “consulate” of the Irish Republic in a suite of the city’s five-star Le Grand Hotel, Seán T O’Kelly (Dáil Éireann envoy to Paris) invited French journalists, parliamentarians, and writers to publicise the Irish cause – “Je suis plus Sinn Feiner que vous,” (“I am more of a Sinn Feiner than you”) proclaimed French novelist Pierre Benoît.

Joining O’Kelly in Paris that spring, meanwhile, fellow Sinn Féin TD (“deputy of the Dáil”) George Gavan Duffy asserted that: “Ireland had every reason to expect rapidly to become recognised as the First of the Small Nations.”


Seán T O’ Kelly outside the bureau of French Prime Minister Georges Clemenceau. National Museum of Ireland
The case for the Irish Republic was made, in part, to the “big four” at Versailles (Britain, France, Italy and the US). Between February and June, the Irish mission appealed to Woodrow Wilson and French Prime Minister Georges Clemenceau on behalf of “le parliament Sinn Féin” and the “Irish Republican Congress”. Diplomatic overtures, however, met with no reply. In 1919, the “Irish Republic” was on the wrong side of the peace.

Its wartime appeal to “gallant allies in Europe”, French revanchists asserted, had been to the defeated Germany, rather than the Allied powers. Wilson’s wartime idealism, meanwhile, had been moderated by bipartisan diplomacy – returning the question of Irish self-determination to British “home rule”.

The “Irish Republic” was the abstract manifestation of First World War “self-determination”. The Paris Peace Conference resigned Irish nationalism to the realpolitik of peace in Europe.

A hyphenated politics
Standing before a private Irish-American delegation in Paris, Wilson himself recognised that “self-determination” and “Ireland” would prove to be “the great metaphysical tragedy” of the day. This prophecy would follow him back to the seat of Western liberal democracy – Washington DC. The Irish diaspora offered the strongest global strategy for recognition of the Irish Republic, most notably in the US. The Irish-American caucus was an unyielding presence in the Democratic Party, and had the attention of – and influence in – the Republican-led Senate. Elsewhere, the New York-based Friends of Irish Freedom and Chicago-based American Association for Recognition of the Irish Republic could claim almost one million members, combined, by 1921.


American president Woodrow Wilson. Wikimedia Commons
The “Irish Republic” won votes in the US – and on March 4, 1919, the US House of Representatives passed a resolution urging American delegates to secure Irish freedom at Versailles. Three months later, the Senate passed a resolution for the admission of delegates to Versailles from the “Irish Republic”.

Later in June, meanwhile, the American-born president of the Irish Republic, Éamon de Valera, arrived in the US to mobilise mass American-Irish support for the cause. His “presidential campaign”, from New York to San Francisco, underlined the currency of the Irish question in Democratic circles and undermined Wilson’s liberal democratic credentials.

Irish-American representations to the Senate, further, contributed to the defeat of the Treaty of Versailles – and the League of Nations – in the US congress in November 1919. Wilson would write bitterly of these Irish-American political campaigns:

Any man who carries a hyphen about with him carries a dagger that he’s ready to plunge into the vitals of this Republic.

The Irish Republic succeeded in the United States, in the forms of representative democracy, political activism, and legislative governance. It was recognised as a significant American issue, of hyphenated politics.

A league of nations
Revolutionaries from the Irish Republic, and beyond, further conceived of Ireland and the world. Writing to the League of Nations in February 1920, the Italian-born Fiume-based soldier, poet, and revolutionary, Gabriele D’Annunzio declared:

the High Command of Fiume having determined that … the British Empire by imposing on Ireland, Egypt and India the most cruel and iniquitous yoke has rendered itself more unworthy of the esteem and confidence of civilised nations than any other state accused of militaristic crimes, now associates itself with the analogous declaration of the Irish Republic.

D’Annunzio’s letter to the League of Nations was significant of the early interwar zeitgeist: internationalism.

The Irish Republic, between 1919 and 1923, formed part of an anti-colonial front, developed beyond the institutional fora of the League of Nations. JBM Hertzog, Saad Zaghloul, and Ho Chi Minh, the future leaders of South Africa, Egypt, and Vietnam, advocated in support of the Irish Republic. Egyptian nationalists indeed conferred with the Irish republican leadership on negotiations in London, days before the signing of the Anglo-Irish Treaty on 6 December 1921.

By the terms of that agreement, Ireland would be recognised as the “Irish Free State” in 1922 – its admission into the League of Nations in September 1923, months after a bloody civil war, would mark a Pyrrhic victory for the defeated Irish Republic.

CA Bayly – the doyen of global history – once famously observed: “All local, national, or regional histories, must, in important ways, be global histories.” The Irish Republic was, in important ways, a question central to the emergence, and divergence, of the “new world order” between 1919 and 1923. A century later, its global history remains to be written.






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コシミズ氏が濃いので、そのまとめも濃い(笑)
本気と熱意が感じられる力作サイトです。
私はとりあえず情報が見れるうちにコピペ保管した!

http://tsuyoshi6466.hatenablog.com/entry/2016/07/21/201339

これを見れば世界の真実が全部わかる!?

目次
1 概要
2 ネット・ジャーナリストとしてのスタンスと主張
2.1 ユダヤ権力
2.2 デイヴィッド・ロックフェラーが全ての黒幕と主張
2.3 隠れユダヤ人
2.4 オウム事件
2.5 "9・11"アメリカ同時多発テロ事件
2.6 "3・11"東日本大震災は核兵器による人工地震津波テロとする説
2.7 福島原発事故にはイスラエルのマグナBSP社が関与していたとする説
2.8 純粋水爆
2.9 CIAについて
2.10 創価学会
2.11 統一教会
2.12 児玉誉士夫・笹川良一・岸信介について
2.13 右翼・右派
2.14 在日と部落
2.15 覚醒剤・ヘロイン等の麻薬について
2.16 南北戦争・徳川政権の崩壊・戊辰戦争・坂本龍馬・ジョン万次郎について 
2.17 共産主義、旧ソ連、ロシア、北朝鮮、中国について
2.18 満州について
2.19 原爆投下について教科書に書かれていないこと
2.20 アポロ計画はインチキ
2.21 郵政民営化の真相
2.22 東京地検
2.23 メディア
2.24 常温固体核融合について
2.25 東アジア共同体
2.26 アラブの春がユダヤ金融資本による自作自演とする説
2.27 TPP=NWO(ニューワールドオーダー)
2.28 日本の国政選挙での不正選挙疑惑 
2.29 マレーシア航空370便事件
2.30 2014年韓国フェリー転覆事件
2.31 日本のメディアが一切触れないキーワード
2.32 新型万能細胞「STAP細胞」について
2.33 ウクライナ情勢について
2.34 中東情勢について
2.35 マレーシア航空17便撃墜事件
2.36 2014年スコットランド独立住民投票
2.37 健康・医療について
2.38 うつ病について
3 独立党
3.1 発足
3.2 活動
3.3 右翼による街宣抗議
3.4 西村修平との対立
4 著書
5 外部リンク
6 脚注

コシミズは、かつての勤務先での3人の同僚の事故死を不審に思い(1人は病死、1人は事故死、最後の1人は失踪)、世界基督教統一神霊協会(統一教会)・創価学会の 合同勢力による「保険金殺人」として警視庁に告発すると同時に、ネット上で会社の上役の顔写真や実名の情報を公開し非難した。しかし警察はその訴えを受理 しなかったという。このことをコシミズは「ジャーナリストとしての自らの原点」としている。会社の上役はコシミズに「精神疾患による解雇」その上の失業と いうことで障害者手当の受給をうながし書類を用意したが「それも創価暗殺テロ部隊の計画のうち」だと突っぱねた。


オウム事件、北朝鮮問題について、「ユダヤ金融資本権力」「隠れユダヤ人」の存在を指摘し、また創価学会や統一教会および両宗教団体に関係するとされる団体や個人に対して、背後に北朝鮮やユダヤ金融資本権力が存在するとの主張を展開し、批判を行っている。


2001年9月11日にアメリカ同時多発テロ事件が発生すると、彼はいち早くユダヤ金融資本による自作自演であると断定し、掲示板にて自説の展開を繰り広げた。とりわけ世界貿易センタービルの倒壊に際して、「純粋水爆」を搭載した小型核兵器が使われたと主張する。常温固体核融合を実際に利用可能なエネルギー源と考え、これを支持・支援する運動を展開している。またアポロ計画についてはこれを捏造と断定する。


2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震はロックフェラー財団の命により日本の海底地質研究船「ちきゅう」が海底に20キロメートルの穴を掘り、活断層爆破を実行した人工地震であると主張しているが、その受命者の特定には至っていない。福島第一原子力発電所事故の爆発につて、一般に信じられているように水素爆発があったのではなく、小型プルトニウム爆弾(原子爆弾)または純粋水爆が使用された可能性を示唆している。


全国各地での講演会を開催し、その模様をYoutubeなどにアップした動画は数万単位のビューイングを誇る。2007年、自身の後援会「独立党」 を自ら結成。自身の発表によると会員制による党員・賛助会員の他に、全国規模で数百人〜数万人のファンやウォッチャーを形成しているとし、これを心情党員 であると分類している。


なお、彼が「リチャード・コシミズ」のペンネームを使用している理由は、本名の「タダシ」が外国人には発音しにくいためという。「リチャード」は、東南アジアに赴任していた当時、現地の人に呼ばれて以来、気に入ったのでずっと使っているという。[3]


ネット・ジャーナリストとしてのスタンスと主張[編集]

コシミズは日本においても、勿論米国内においても、テレビ・新聞・雑誌などマスメディアが 結託して真実を大規模に隠蔽し不正を捏造しているとの見解に立つ。そのため、ネットを有力な情報源としている。通常ジャーナリストが行うような直接的な取 材を通しての情報収集は行なったことはないと自ら言明している。しかし自己の主張の信頼性や根拠についてその事を問題として重視することはしない。


「ネットの情報なんてあてにならない」と唾棄される向きもあるようですが、当てにならないものが含まれているのは、表側の情報でも同じことです。そ して、表側のメディアは、世に出すべき重要情報をブロックして、大衆に知らせない役割も果たしています。そういった埋もれた情報が、ネットの世界では手に 入るのです。情報の真贋を見極める眼力を持ち合わせていれば、ネット情報は極めて有効な「真相解明」の手段です。

— 「小説911」より「はじめに」


主張の内容には特定された人物(複数)の民族、国籍や、兵器、とりわけ小型核兵器、とりわけ純粋水爆の技術に関連するものが多く、自費出版で書籍として販売もしている。警察の捜査、裁判の結果、アカデミズムが公表する科学技術の研究とはしばしば真っ向から対立する特色ある内容を創出している。 ユダヤ金融資本や朝鮮関係、殊にアメリカには「終わった国」として痛烈な批判を展開するが、対中国・韓国としては寛容で、貿易相手国としての重要性を強調し、「主張が中国寄りでは」という指摘がある[要出典]。殊に中国という国には、共産党・人民解放軍・筆舌に尽くし難き貧富格差[4]・環境破壊や人権問題など問題は山積だが、そこは日本がリードして解決していくべきとする。


ユダヤ権力[編集]

コシミズは一般に「権力者」とはブッシュ政権等各国歴代の閣僚を含むものの、基本的には彼等は単に使い走りに過ぎず、真の権力はロックフェラー、ロスチャイルドを二大巨頭とする金融財閥の閨閥が握っているとしている。公的にもユダヤ系であるロスチャイルド一族に加え、コシミズは、バプテスト派キリスト教徒を自称するロックフェラー一族も実際はユダヤ系と見なしていることから、議論の矛先は「ユダヤ」に向けられることが多い。また統一教会や創価学会に代表される宗教団体や右翼団体などに見る朝鮮人や中核派の暗躍(コシミズの主張)についても背後にユダヤ金融資本がおり、ユダヤ勢力による日本と中国・韓国・台湾関係の離反が目的との見解に立つ。各種の団体を「反ユダヤ金融資本主義者」乃至は「ユダヤ金融資本陰謀論者」と定義する。


輿水の一連の情報暴露活動に対してとある団体から活動をやめるよう促すメールを受け取った。コシミズは即座にこれらのメールをネットに公開し、逆効 果であることを見せつける結果となったと主張した。動画の中では、このような情報はすぐにみんなの目に触れるところに公開することが自分の身を守る方法で あると教授している。


2007年6月に行った京都講演では、直前にサイモン・ウィーゼンタール・センター('09.3.12に田原総一郎の発言を即座に非難した組織)、名誉毀損防止同盟ら ユダヤ系圧力団体がコシミズを「日本の反ユダヤ主義者」と名指しで攻撃した。会場の所有者である京都市に対しコシミズへの会場貸出中止を求めるも、京都市 はその求めを拒否をした。ただし、コシミズによると「ユダヤ権力」として議論しているのはあくまでロスチャイルド、ロックフェラーら犯罪を主導するエスタブリッシュメントで あり、ユダヤ人一般とは明確に区別されるものである。同様に日本の権力者層にインサイダーグループを形成しているとして批判する朝鮮系人脈についても、著 書の中やHPでも、「本書で問題にしているのは、ユダヤ金融資本権力と癒着した、一部のカルト勢力、北朝鮮勢力だけです。韓国や北朝鮮の一般大衆もまた、 この謀略勢力やユダヤ権力の犠牲者の筆頭なのですから。北朝鮮の抑圧された大衆こそが、最大の被害者なのです。」という趣旨で書かれているように一般のユ ダヤ人(国籍などを問わず)については、彼らは寧ろ被害者であり犠牲者であるとする立場を取っている。

デイヴィッド・ロックフェラーが全ての黒幕と主張[編集]

Unbalanced scales.svg この節は中立的な観点に基づく疑問が提出されているか、議論中です。そのため偏った観点から記事が構成されているおそれがあります。議論はノートを参照してください。(2013年8月)

コシミズは極東問題は全てが、ニューヨーク在住、外交関係評議会(CFRだというので「外交問題評議会」の誤りか)の大番頭ロックフェラーの意向で起こされるとの見解に立つ。(世界の24の財閥の代表者によって構成される最長老会議の下に、総参謀本部ビルダーバーグ・ソサエティがあり、それを陰からCFRという最高司令部が操っている。


CFRから日米欧三極委員会と ロンドン・ポリシーグループという世界の危機管理団体が派生している。)北朝鮮という国家が樹立され、いまだに飢餓で滅亡しないのも、日本においてオウム 事件を起こしたのも、創価学会や統一教会が政治に影響力を持つのも、おしなべてロックフェラーグループの統一協会朝鮮人によるものと解説。過日の右翼暴力 団による事務所、実家襲撃も彼らによる言論活動の妨害だとする。他方、ロックフェラーグループはコシミズの主張に対してなんらコメントを発表していない。 ロックフェラー陰謀説の根拠や信頼性については、ロックフェラーの項目を参照。


隠れユダヤ人[編集]

コシミズは中世、前近代のヨーロッパ社会にユダヤ人がまぎれこんでいたように、現在のアメリカにも隠れユダヤ人(表面的には、ユダヤ人とわからないユダヤ人)が混在し、日本にはユダヤ人のかわりにユダヤ人の手先と化した在日が介在している。デイヴィッド・ロックフェラーを中心とする世界支配権力は、このような隠れユダヤ人(日本では部落民の反日マイノリティなど)を手先にして世界を支配してきた、メディア自体が隠れユダヤ人によって支配されているため、これらの情報が表にでないと主張する。


・アドルフ・ヒトラーは、 ウイーン・ロスチャイルド家の当主の孫息子でドイツ人を偽装した隠れユダヤ人である。ヒトラーは、ヨーロッパに同化していたユダヤ人をヨーロッパから追い 出す役割を担い、それによって後のイスラエルの建国につながったという意味で「イスラエル建国の父」であると主張する。ヒトラーはUボートでアルゼンチンに移住し戦後も長い間生き延びていたと主張する。


・フランクリン・ルーズベルトは、オランダのユダヤ人ローゼンベルトから名前を変えた隠れユダヤ人であると主張する。


・ウィンストン・チャーチルは、ニューヨークタイムズオーナのユダヤ人の孫で隠れユダヤ人であると主張する。


・ヨシフ・スターリンは、本名が「ジュガシヴィリ」で、ユダヤ人の女性と結婚しており隠れユダヤ人であると主張する。


・ジョージ・ブッシュ親子は隠れユダヤ人、ビル・クリントンはロックフェラーの隠し子で隠れユダヤ人、ヒラリー・クリントンはオランダのローゼンベルトの隠れユダヤ人、バラク・オバマは、黒人の隠れユダヤ人であると主張する。


・ウサーマ・ビン・ラーディンはCIAエージェントであり、アメリカの侵略の口実を作ることが彼の役割であり、アラブ人の顔をした隠れユダヤ人であると主張する。


オウム事件[編集]

コシミズはオウム真理教事件については以下のように主張している[5]。


・一連のオウム真理教事件は麻原彰晃(本名:松本 智津夫)によるマインドコントロールによるものではない、第7サティアンにはサリン製造プラントはなく、覚醒剤製造プラントがあったが、周辺住民からの異臭騒ぎによりLSD (薬物)を製造するようになった、オウム所有のプレジャーボートは北朝鮮からの覚醒剤を途中まで取りに行くために用いられた、オウム真理教教団は実験レベルでしかサリンを作っていない、これらを隠蔽して北朝鮮や暴力団等の利権を守るために第7サティアンにサリン製造プラントがあったかのように偽って報道している、オウム裁判はインチキである。


・オウム真理教教団には、創価学会や統一教会の信者が出入りしていたが、その背後にはアメリカ合衆国中央情報局(CIA)がオウム真理教教団に麻薬を製造させ、工作資金を作らせていた。


・公証人役場事務長逮捕監禁致死事件では、仮谷を拉致するために使ったレンタカーはディック・ミネの名義で借りられていた。


・オウム真理教教団は北朝鮮の傀儡であり、「日本国内でテロ(内乱)を起こし、在日米軍が韓国救援に向かえない事態を作り、その隙に100万の北朝鮮正規軍を南下させ、釜山までを占領する。その後、米軍の反撃があれば、日本を核攻撃すると脅して反攻を断念させる」との目的達成のために、オウム真理教教団の早川が自動小銃やロケット弾、ヘリ等の大量の武器・弾薬をロシアから購入していた。また、この目的はまだ諦めておらず、第2のオウム事件(麻原奪還テロ)を計画していると警戒する。


・オウム製の自動小銃は北朝鮮の銃弾がそのまま使用できるので、北の工作員も使うことができる。早川はロシアで本物のAK-47を調達したと思われるが、今も日本に保管され、将来テロ等に使われる可能性がある。


・坂本弁護士一家殺害事件については、坂本弁護士が殺された理由は、暴力団の関係等オウムの闇を知りすぎたためであり、暗殺の実行者はオウム幹部ではなく山口組系 の暴力団であり、暗殺の方法は絞殺ではなく、後頭部を鈍器で殴打したことによるものである。また、事件当日の夜、坂本弁護士の知り合いがアパートに訪れ て、一家を外に連れ出している(「その知り合いが江川さんかどうかは知らないがぜひ本当のことをしゃべってほしい」 2011年9月11日 リチャード・ コシミズ独立党横浜講演会より)。また、上記国内テロそれに続く北朝鮮の南下の計画は、この事件の発覚で延期になった。


・松本サリン事件に ついては、創価学会員の河野の冤罪ばかりに関心を引き付け、その間に証拠を隠滅し、誰が何のために事件を起こしたのかの本質を隠した。この事件の目的は長 野地裁でのオウムの土地がらみの裁判を妨害することとされているが、裁判はオウムに有利に進められており、妨害する必要がなかった。現場には化学部隊のよ うな集団が目撃されており、オウムがサリンを散布したとされる以前に被害が発生していた。この事件の真の目的は、サリン攻撃によって市街地でどれだけの効 果があるかの予行演習をすることと、坂本弁護士一家殺害事件等で「オウムと北朝鮮の関係」を探られるのを恐れてオウムを一度撤収する必要が生じすべてをオウムに罪をなすりつけることである。


・地下鉄サリン事件については、オウム幹部による犯行ではなく北朝鮮のテロ部隊による犯行である、犯行は別々の袋に詰めたサリン一歩手前の物質とアルコールの一種を車内で反応させてサリンを作る“二液混合方式”で行われた。オウム真理教教団が実験レベルで製造していたのは「一液型」のサリンであるが、「一液型」のサリンでテロを実行した場合、犯行者自身が確実に死亡するので、オウムの単独犯行でないことは明白である。結局、オウムは罪をなすりつけられたのである。


"9・11"アメリカ同時多発テロ事件[編集]

コシミズはアメリカ同時多発テロ事件について以下のように主張している[6]


・ワールドトレードセンター (ニューヨーク)(WTC)は小型の低威力核兵器や純粋水爆により倒壊した。


・WTCのコンクリートは核兵器の水蒸気爆発により水分が蒸発して粉塵になった、その粉塵はたんぱく質が燃えるような異臭がした、WTCの犠牲者の 中には遺体が全くみつからず骨や肉片も残っていない「蒸発した者」が約1600人いるが、それが粉塵の異臭となったと思われる。


・事件直後にWTCで遺体捜索作業や復旧作業等の活動をしていた消防士や救助隊員、警察官のうち、283名の発癌者が出て33名が死亡している(2006年ニューヨークポストの記事)。広島や長崎の原爆でも数年で発癌者が急増しており、両症例はきわめて酷似している。


・粉塵の中にはトリチウムが通常の約55倍検出されており、WTCの地下には「溶けた鉄のプール」が約3カ月間存在していた。これらは水素爆弾が爆発した証拠である。


・崩壊したガレキに大量の放水をしていたが、それは温度を下げるためだけでなく、水素爆発によって発生したトリチウムを洗い流すためである(証拠隠滅のため)。


・911を究明していたJones博士はサーマイト説を唱えていたが、サーマイト説では上述した大量の粉塵や発癌、トリチウムの検出について説明できない。


・水爆をWTCの地下に設置するとなると、それなりに工事設備や人の出入りが必要となるが、直前の9月8,9日の週末に停電工事が行われていた。そ の間、セキュリティーロックもセキュリティーカメラも作動していない。爆発物探知犬が、常に見回りしていたはずなのに、6日から急に来なくなった。WTC の警備関係の設備業者は、ブッシュの末弟の会社であった。


・911の目的については、映画プロデューサー(監督)のアーロン・ルッソが生前証言している。すなわちデイヴィッド・ロックフェラーの 従兄であり友人でもあるニコラス・ロックフェラーから「「ある出来事が発生し、結果として我々はアフガニスタンを侵略してカスピ海からの石油パイプライン を敷設し、イラクにも侵入して石油をぶん取り、中東に基地を設けて中東をニュー・ワールド・オーダーの一部に組み込む。その後はベネズエラを襲う。その出 来事のお陰でこれだけの事が発生する。」 ということを、911の11カ月前に聞かされた、アメリカ兵がアフガニスタンとイラクの洞窟でビン・ラディンを探す事になる けれども終わりのない戦いであり、敵など最初からいない。テロとの戦いは壮大なでっち上げだ。」。


・911の目的としては、他に金融犯罪の隠蔽(ブレディ債の詐欺事件)、麻薬利権の回復、石油利権の強奪、軍事予算の増大化等があるが、最も大きな目的は「大イスラエル帝国」という「旧約聖書の実現」である。


・911テロの実行者はCFRであり、そのボスのデイヴィッド・ロックフェラーである。


・911の真相究明していたルーク・ラドコフスキーは、デイヴィッド・ロックフェラーの自宅で、デイヴィッド・ロックフェラー本人が出てくるのをずっと待って、出てきたところで目の前まで歩いていって「あんたが911の犯人だ」と言った。


"3・11"東日本大震災は核兵器による人工地震津波テロとする説[編集]

コシミズは2011年3月11日に起こった東日本大震災については以下のように主張する[7]。


・東日本大震災は、潜水艦を利用して海底に掘った穴に核爆弾を設置し、それを爆発させて巨大地震・巨大津波を起こさせ、それに続く福島第一原子力発電所事故と連動させたテロである。


・核爆発による人工地震と断層運動による自然地震とは地震波形が 全く異なるので、本来、両者は簡単に区別できるが、2011年3月13日に気象庁が「震源域で地盤の巨大な破壊が3つ連続して発生しており、このようなこ とは極めて稀である。少なくとも初めて」と発表したことに着目し、複数の核爆弾を短時間に続けて爆発させ自然地震特有のpP波に似た波を発生させた。


・2011年5月27日に文部科学省が「宮城県気仙沼市沖から千葉県銚子市沖まで南北約300キロメートルにわたる海底の土から、最高で通常の数百 倍に当たる濃度の放射性物質を検出した」と発表したが、これは福島原発由来の汚染と考えるべきではなく、「311海底核爆発を実行した震源域で高濃度汚染 が発見されたものである」。


・2011年3月4日に茨城県鹿嶋市の下津海水浴場で大量のクジラが打ち上げられたのは、人工地震津波テロの準備をしていた潜水艦の探知用ソナーから発する音波によって、クジラの方向感覚が失われたためである。


・311テロの後、海ほたるでの東京湾人工地震津波テロ・富士山人工噴火テロを起こして国内をさらに不安定化させ、それに続く第2のオウムテロが計画されていたが、そのシナリオは実行できず失敗した。


・核兵器を使って人工地震を起こす技術は、新聞に掲載されるほど「当たり前」に存在する技術である。


・米政府は第二次大戦の末期から地震・津波兵器の開発を進めてきた。ニュージーランドの沖合いで実施された津波爆弾『プロジェクト・シール』の実施 では30メートルを超える津波の発生に成功した。2005年4月に米国で公開された「地震を使った対日心理戦争計画」と題する米軍機密文書(1945年、 CIAの前進である米戦略事務局OSSによって作成)によれば、第二次大戦末期の1944年にカリフォルニア大学のバイヤリー教授を中心とする地震学者た ちが総動員され、「日本近海のどこの海底プレートに強力な爆弾を仕掛ければ、人工的に巨大な津波を起こせるかシミュレーションを繰り返した」という。ここ でいう「強力な爆発物」とは、開発まもない「原爆」のことである。」「日本の周辺にある海底の地震プレートをピンポイントで爆破すれば、巨大な津波を発生 させることが可能となる。目標とすべきプレートの周囲に8キロ以内に爆弾を仕掛ければ、1年以内に狙った場所で地震を起こすことができ、津波も誘導でき る」。


・米軍のB29は「日本に米国式人工地震を引き起こすぞ」と書かれたビラを配布した[8]。 ビラの内容は以下の通りである。「NO.2048(右上。製造番号)1923年諸君の国に大損害を及ぼした、かの大地震を記憶しているか。米国はこれに千 倍する損害を生ぜしめる地震をつくり得る。かくのごとき地震は、二トン半ないし四トンの包みにして持ってこられる。これらの包みはいずれも数年間をかけた 苦心さんたんの賜物を二、三秒間内に破壊しうるのである。米国式地震を注目して、この威力が放たれた際に大地の震動を感知せよ。諸君の家屋は崩壊し、工場 は消失し、諸君の家族は死滅するのである。米国式地震を注目せよ―諸君はそれが発生するときを知るであろう」 。


・1944年12月7日の東南海地震がおき大被害が生じた。その後、米軍のB29は「地震の次は何をお見舞いしましょうか?」と書かれたビラを散布した。その直後、名古屋に空襲が起こされた[9]。


・当時の政府は「米軍による人工地震である」と知っていたとしており、「米軍は地震兵器で日本を攻撃しようとしている。笑止千万」といった内容のストックホルム発の読売新聞の記事も存在している[10]。


・311震源地近くの海域にいたロナルド・レーガン (空母)の乗員員が大量に発癌しているが、彼らは「311人工地震の真実の生き証人」であるとしている[11]。


福島原発事故にはイスラエルのマグナBSP社が関与していたとする説[編集]

コシミズは以下のように主張している[12]。


・「福島原発の安全管理会社がイスラエルのマグナBSP社である」ことをメディアも東京電力も政府も絶対に触れないタブーになっている。


・福島第一原子力発電所事故の真相はマグナBSP社が冷却装置破壊ウィルスを福島原発に送り込み、冷却システムを破壊するとともに、3号炉に監視カメラ型の小型核爆弾を仕掛けて爆発させ、周辺の環境を核汚染させ、放射能漏れが発生していると偽装したものである。


・東京電力の管内で2011年3月14日から計画停電を行ったのは、使用された小型核爆弾がレーザー起爆型純粋水爆であり多大な電力を必要とするためである(911直前にWTCで停電工事が行われていた。「"3・11"東日本大震災は核兵器による人工地震津波テロとする説」参照)。


・2011年5月18日付けの読売新聞に、当時の内閣官房参与で劇作家の平田オリザが ソウル市内の講演会で「東京電力福島第1原発事故の対応で汚染水を海に放出したのは米政府からの強い要請を受けたものだった」と発言したとの記事が掲載さ れた。平田は翌日記事の内容を否定したが、これは否定しろとの指令によるものであるとしている。つまり311は海底に埋め込んだ核爆弾を爆発させることに より引き起こした人工地震・津波テロであるので、その結果、海が汚染している。その海の汚染を理由付けるため、汚染水を海に放出して口実を作ったとしてい る。


純粋水爆[編集]

コシミズは純粋水爆については以下のように主張している[13]。


・通常の水爆は、原爆を爆発させて発生した熱や圧力を利用して核融合反応を起こさせるが、原爆も同時に使用しているので、ウラニウムやプルトニウムが飛散して周辺を核汚染するため、現実には武器として使用し難い。


・一方、純粋水爆は、原爆を用いることなくレーザー等で起爆させて核融合反応を起こさせるので、ウラニウムやプルトニウムを産出せず、使用してもバレないため、兵器として使用しやすい。


・純粋水爆は、放射能が飛散せず、48時間たてば中性子線も消えるので、敵地を選択的にピンポイント攻撃するのに適している。


・純粋水爆は、少なくともアメリカ、イスラエル、ロシアが所持しているが、所持しているとは絶対に公表しない。


・911のWTCの倒壊映像は水爆実験のそれとそっくりである。


・911のWTCは、地下に設置された超小型バンカーバスター型の低威力水爆を上に向けて爆発させることにより倒壊した。周辺は核汚染されていないので、WTCで使われたのは純粋水爆しかありえない。


・純粋水爆を使用すると、爆発時に中性子線がでて48時間程度残っているので、事件直後にWTCで遺体捜索作業や復旧作業等の活動をしていた消防士や救助隊員、警察官の多くは、残存していた中性子線を浴びて癌になった。


・イラク戦争においても純粋水爆が使用されていると思われる。劣化ウラン弾ではイラク住民が癌になっている事実を説明できない。


・ユダヤ権力は、大気圏の100-数100kmで純粋水爆を爆発(高高度核爆発)させることにより電磁パルス(EMP)を発生させ、電子機器を破壊し、アメリカの金融破綻をうやむやにするつもりであろうと予想する。


CIAについて[編集]

コシミズは以下のように主張している[14]。


・CIAはアメリカの情報機関ではなく、「米国金融ユダヤ人のための謀略幇助組織」である。つまりCIAはアメリカの国民が出す税金を使っており、アメリカのごく一部の資本家のために謀略を行使する組織である。


・CIAは、支援する対象となるような組織、例えば南米における軍事政権等に麻薬の製造や密輸をやらせ、それを大市場である北米で売ることにより、軍事政権にお金が落ちるようにして軍事政権を育成してきた。つまり、CIAにとって麻薬は支援対象への利益供用の方法だった。


・CIAは表向きアメリカの国家機関なので連邦政府から予算を貰う必要があるが、例えば連邦政府や連邦議会に対して「来年はボリビアとブラジルの政権を打倒しようと思うので、予算を2兆円下さい。」等と予算申請できない(秘密でやるため)。


・そのため、CIAは自身が麻薬を商って自分で利益を確保した。麻薬取引には見せ金が絶対必要なので、「スーパーK」を刷った(北朝鮮が刷ったことにして罪を被った)。CIAは世界最大の麻薬密輸機関である。


・CIAは支援対象に麻薬ビジネスをやらせて、金を稼がせることをやってきたが、日本においてもこれが実行されている。それがオウム真理教である。 CIAは日本国内で騒乱を起こし極東で戦争を起こすために、オウム真理教を育成した。オウム真理教は覚醒剤とLSDを大量に生産しており、その生産拠点は 第7サティアンだった(「オウム事件」の項参照)。


・1973年のチリで起きたクーデターでは、CIAの工作によりアジェンデ政権を倒した。サルバドール・アジェンデの 最後の演説では「外国資本、帝国主義者、反動主義の連合は、シュナイダー将軍が指し示し、アラヤ司令官が再確認した軍部の伝統を破壊するような雰囲気を作 りだしたのです。・・・わが国においては、ファシズムによるテロが以前から存在しているのです。彼らは、行動すべき義務を負う者たちが沈黙している前で、 テロ攻撃、橋を吹き飛ばし、鉄道を寸断し、石油とガスのパイプラインを破壊し、わが国を損なってきたのです。犯罪が犯されてきたのです。歴史は、彼らを裁 くでしょう。」と述べている。


・ベネズエラは南米最大の産油国であるが、ウゴ・チャベス大統領は南米で最も先鋭的な反米主義者であり、アメリカにとって一番不都合な大統領だった。CIAは2002年に石油公社への介入で、ユダヤ金融資本陣営によって反チャベスデモを組織した。これはある意味クーデターであったが失敗に終わった。


・エクアドルのコレア大統領に対するクーデターにもCIAが絡んでいるとしている。


・1980年に南米のボリビアで起きた軍事クーデター(いわゆるコカイン・クーデター)では、麻薬王のたぐいの軍人が国家を転覆して政権を握ったが、その際にCIA傘下の統一教会が資金を400万ドルも提供していた。


・インドネシアは日本の占領の後にオランダから独立したが、その独立運動で活躍したスカルノ大統領が、「ファーザー・オブ・インドネシア」と呼ばれて権力を掌握した。スカルノ大統領は民族主義者であり、ナショナリズム」(民族主義)、イスラム教の宗教及び共産主義の3つの勢力を合わせインドネシアを引っ張っていこうとし、石油資本のような外国系の企業を国営化しようとした。一方、デイヴィッド・ロックフェラーはインドネシアが民族主義に走るのは許せなかったため、スカルノ大統領はCIAが主導するクーデターによってスハルトに権力を奪われた。


・その際、最低でも 100万、多く見積もったら 300万人もの民族主義者、宗教人及び共産主義者の3つのグループの人たちが大虐殺されている。共産主義者というレッテルを貼ることによって邪魔になる民 族主義者や宗教者も同時に虐殺された。殺害のターゲットとなるリストはCIAが用意した。


・このように「自分たちの事業の利益のために一つの国の反対者を100万単位でぶっ殺す! 」これが彼らのやり方である。だから、インドネシアで大虐殺があった事実を多くの日本人が知るべきである。日本でもやられちゃ困るから(注意:311より前の提言)。


・なお失脚したスカルノ大統領の第三夫人であるデヴィ・スカルノ(本名:根本七保子)は銀座のクラブ「コパカバーナ」のナンバーワンだったのをピックアップされ、スカルノ大統領にプレゼントされたが、デヴィ夫人のプレゼンテーションに活躍したのが瀬島龍三、後の伊藤忠商事の会長である。

創価学会[編集]


コシミズは創価学会については以下のように主張している[15]。


・創価学会の組織は、いわば「(ヘドロ入り)たい焼き」のようなもので、ほとんどの一般信者は外の小麦粉の部分しか見えてなく、中にヘドロが隠されていることを知らない。ヘドロが隠されているので、臭いが外に漏れ出すため、一般の人は胡散臭い集団だと思っている。


・創価学会の名誉会長池田大作は、 成・田作(ソン・ジョンジャク)という在日朝鮮人の息子である。その母親の姓は池(チ)。母親の姓『池』に父親の名前『田作』の『田』をつけると『池田』 になる。そして、『成・太作(ソン・テジャク)』という名前はネットで有名になったが、これはコシミズが命名し­たものである。命名した理由は次の通り。 「成・田作の息子で最初の本名は『太作』で、これを韓国語で発音すると『テジャク』、お父さんの『成(ソン)』に『太作』を『テジャク』を読めば『成・太 作(ソン・テジャ­ク)』となる」としている。


・前原誠司の親父は『ソン・テジャク』 であるとのメールを元創価学会関係者から受け取った。


・オウム真理教の防衛組織員の多くは元創価学会員であり、その組織形態も創価学会に酷似していた。


・創価学会の名誉会長池田大作は、信者から集めた金をパナマで運用し、ノリエガ将軍の麻薬取引の資金繰りに使われていた。そこで得た利益を当時の自民党のドン小沢一郎に渡し、その金で政界工作をしていた。


・創価学会は北朝鮮宗教である。創価学会の学会員には、半島系の暴力団組織の親分の多くがいた。暴力団の収入の六割は覚醒剤であり、覚醒剤の最大の 生産国は北朝鮮。つまり半島系のヤクザの親分が創価に出入りするのは、創価の宗教非課税特権が、麻薬商売のマネーロンダリングに最適の環境だからである。


・創価学会員を中心とした組織的保険金殺人組織が存在する。すなわち、「創価舎弟企業などで、幹部や社員を標的に保険金殺人計画が組まれ、ヤクザ主 体の外部の創価「専門組織」が、すべての手配を代行する。ターゲットに大量の小口の生命保険(生保協会のデータに登録されないから、多重保険とばれない) を掛けたり、ダミー会社を設立し、本人の知らぬうちに役員に就任させ、殺して会社保険を受け取る(会社は倒産し、保険金の行方は不明となる)といった手配 をする。ターゲットに薬物を飲ませた場合、予定通りの病院に担ぎ込んで、別の薬物で死亡させ、創価医師が、「自然死の死亡診断書」を書く・・・」といった 手順で行われるとしている。


統一教会[編集]

コシミズは世界基督教統一神霊協会については以下のように主張している[16]。


・教祖(創始者)の文鮮明は当初、反共ではなかったが、当時の韓国軍事政権に取り入るために突然反共になり、国際勝共連合を創設し、アメリカのCIAの手先であるKCIAと手を結んだ。これによって、統一教会とCIAが結ばれた。


・文鮮明は、渡米した際、当時のCIA長官に会った後、デイヴィッド・ロックフェラーにも会っている。文鮮明は東西冷戦の対立を東側(アジア)において拡大する役割が与えられた。ちなみに西側において拡大する役割が与えられたのが「ブッシュ家」であった。


・文鮮明は次の4つの役割があった。(1)ただの普通の宗教詐欺師、(2)CIA傘下のカルトの指導者、(3)ユダヤ権力の極東代理人(極東エージェント)、(4)北朝鮮の調教役。


・統一教会とCIAとの癒着関係は、日本にも波及していた。日本では笹川良一、児玉誉士夫、岸信介の三人が文鮮明の手先としてつながっていた。彼らはA級戦犯であったが、東條英機が処刑された翌日にGHQの命令で巣鴨プリズンから釈放された。


・1968年、笹川良一、児玉誉士夫、岸信介の三人は、「勝共連合」を結成し、これと日米韓の軍部とCIAが連携プレーをするようになった。 これによって、ユダヤ金融資本による日本支配の構造が確立され、朝鮮人脈が日本に君臨し今に至っている。岸信介の流れにある自民党の清和会も文鮮明の手先であり、CIAの支配下にある。


・文鮮明の手先である岸信介の孫である安倍晋三が、統一教会に祝電を送るのは当たり前である。


・小泉純一郎は、アメリカでは「隠れ統一教会員」と認識されていた。


・ユダヤ権力・アメリカCIAは、新たな冷戦構造を構築するために、北朝鮮を利用して極東で新たな戦争を起こそうとしている。オウム真理教はそのために利用されたものであり、オウム真理教事件に統一教会や創価学会が関係していたのは当然である。つまり「オウム=統一+創価+北朝鮮」。


・統一教会は「地上天国」、創価学会は「総体革命」、金日成は「世界統一」、ユダヤ権力は「大イスラエル帝国(NWO)」の妄想を掲げているが、これらはすべて同じ目的であり、呼び方を変えているだけである。


児玉誉士夫・笹川良一・岸信介について[編集]

コシミズは以下のように主張している[17]。


・児玉誉士夫・笹川良一・岸信介の3人はA級戦犯であったが、東條英機が処刑された翌日にGHQの命令で巣鴨プリズンから釈放された。釈放を指示したのは米国政府すなわちユダヤ人の大統領ハリー・S・トルーマンだった。つまり、ユダヤ権力は、日本の共産化を防ぐため、日本の戦後運営を右翼である3人にやらせることにし、3人はCIAのエージェントとして働くことになった。


・3人は「勝共連合」を結成し、これと日米韓の軍部とCIAが連携プレーをするようになった。 これによって、ユダヤ金融資本による日本支配の構造が確立され、朝鮮人脈が日本に君臨し今に至っている(「統一教会」の項参照)。


・児玉誉士夫は戦前、海軍航空本部で航空機等を作るため、ダイヤモンド・銅・ニッケル・ボーキサイト等の物資を調達する「児玉機関」を上海に作り、海軍の組織の一部として認められた。


・児玉はダイヤモンド等の取引を通じて戦前からユダヤ商人と接触があり、ユダヤと太いパイプを持っていた。

・児玉は上海で金塊やダイヤモンド等を略奪して集めており、戦後これらを日本に持ち込んだ。児玉が日本に持ち込んだ金塊やダイヤモンド等は鳩山一郎に渡され、鳩山はそれらを売りさばいて資金を作り自由党を結党し、後の自民党につながった。売りさばいたのは河野一郎だった。


・児玉人脈には韓国の朴正煕元大統領、中曽根康弘、渡邉恒雄、山口組三代目組長の田岡一雄、力道山、東声会の町井久之等がいる。


・安保闘争で の左翼の学生による運動を警察だけでは抑え込むのが難しかったため、当時の政府は児玉を頼り、児玉は暴力団を集めてヤクザと右翼を使って抑え込んだ。これ がきっかけで児玉はヤクザや右翼界のドンとなり、ヤクザと警察が癒着するようになった。そのときに児玉の子分になったのが暴力団稲川会を結成した稲川角二だった。ちなみに稲川の舎弟政治家が小泉純一郎である。


・児玉はロックフェラーの会社であるロッキード社の秘密エージェントをしており、ロッキード事件では、田中角栄に裏金をつかませ、それをリークすることにより田中角栄を嵌めた。


・2005年に公開されたCIA文書には「児玉はCIAエージェント(諜報員)としての価値はなく、無能で役立たずだった」と記載されている。そのためロッキード事件では児玉自身も嵌められたとしている(「東京地検」の項参照)。


・笹川良一は、戦前は国粋大衆党の総裁をしており、上海において児玉の直系のボスだった。児玉機関の指揮権は笹川が握り、笹川の命令で動いており、実質「笹川機関」だった。


・戦後、笹川は政府からボートキャンブル運営の許可を受けたが、私的な賭博運営を政府から許可された唯一の人物である。笹川は略奪資金による政治家への買収工作で賭博利権を手に入れた。


・笹川の死後、ソウル在住の長男と主張する者が、異母弟の笹川堯と陽平に遺産を寄こせと訴えて無視されたため、中曽根に直訴したとの経緯があった。「文堯」なる朝鮮人の戸籍謄本の写しが有志からコシミズのもとに送られたとしている。


・児玉についても朝鮮半島に親戚がいる・韓国人脈が多い等「隠れ在日疑惑」があり、ルポライターの畠山清行が昭和51年に出した書籍「何も知らなかった日本人」のなかで示唆されている。


・岸信介は、CIAが情報源として使えるとみてマッカーサーを説得してA級戦犯リストから外れ、CIAのエージェントとなった。岸は児玉ともつながっており、児玉やCIAの資金を使って政治家を買収し自民党内でのし上がり、首相になった。


・岸は統一教会の文鮮明の手先であり、統一教会本部に来た岸が文鮮明と握手している写真がネットで公開されている。


右翼・右派[編集]

コシミズはいわゆる右翼・右派については以下のように主張している[18]


・普通の日本人が右翼に接した時に抱く感情は、「乱暴で胡散臭い、品がない、気味が悪い、知性が感じられない、うるさい、ヤクザと同じ・・・」のようなネガティブなものであるが、彼らの本質がわかれば、世界の構造も見えてくる。


・似非右翼が誕生した背景について、「よど号グループの田宮高麿が日本国内に「愛族同盟」と称する政治団体を結成することを考えていた。民族主義を 最前面に押し出した組織だった。もちろん、この動きが朝鮮労働党の指導のもとに行われていたことは明白だった。そして、この組織化のなかで日本の民族派系 組織も取り込んで運動を拡大することが画策されていた。」(「宿命」新潮社 高沢皓司著)。つまり、北朝鮮にいたよど号グループに、朝鮮労働党が「日本国 内に民族派組織をつくれ」と命じたということである。これが、現実に実行され、「元左翼過激派がリクルートされ、似非右翼組織のトップに据えられた」。だ から、元左翼や元共産党、元毛沢東主義者が右翼に偽装転向している。よって、「北朝鮮のインチキ似非右翼」は実在して当たり前である、と解釈している。


・世界を支配しているデイヴィッド・ロックフェラーを中心とするユダヤ権力は、日本においては、北朝鮮+統一教会+創価学会を使って支配している。この支配構造の中で日本でいろいろややこしい問題をでっちあげて、捏造している中で生まれたのが「似非右翼」である。


・ユダヤ権力にとっては、日本がアメリカに従属し、アメリカに貢ぐ状態が望ましく、日本が中国や韓国と経済的に統合すること(東アジア共同体)を阻 止し、日中韓の関係を悪くし、日中韓の間で軍事的緊張が生じるようにしたいと考えている。北朝鮮にとっても、日中関係や日韓関係が良くなると、孤立してし まうので、それを阻止するために似非右翼を使っている。つまり、ユダヤ権力のために、日中関係や日韓関係を悪くさせることが「似非右翼」の基本的な役割で ある。


・「似非右翼」の構成員は元左翼過激派、部落系左翼過激派、在日朝鮮人、オウム残党、統一教会員であり、「北朝鮮と統一教会の関係」に一切触れない、統一教会に対して霊感商法のことしか批判しないので、「インチキ右翼」である。


・在特会の「桜井誠」の本名は通名を使っている。元在特会員の話によると、「在特会の母体は「東アジア歴史問題研究会」であり、それが統一教会だったのではないか、精神の病がある人間をリクルートしている、在日特権はデマであり存在しない」とのこと。これに対し、桜井誠は「統一教会云々と言ってる人間に限って、絶対に抗議を行わない。一番いい例がチャーリー(リチャード・コジミズ)。統一教会をさんざん言うくせに、その本部前では抗議しない」と反論している[19]。


在日と部落[編集]

コシミズは在日と部落については以下のように主張している[20]。


・ヤクザや右翼の構成員のほとんどが在日と部落で占められている。創価学会は在日や部落が大量に入ったことにより大きな組織となった。


・政治の世界でも、自民党は統一教会(在日)、公明党は創価学会(在日と部落)、みんなの党は統一教会(在日)、日本維新の会は部落によって支配されている。


・日本維新の会≒部落(極左)勢力であり、マイノリティ日本支配体制の「部落」部門である。橋下や竹中については周知であるが、石原慎太郎も同じ筋の人間であろう。


・民主党の前原誠司は元部落解放同盟青年部長であった。


・日本において部落という特殊な集団が発生したのは飛鳥時代である。戦争に負けた兵隊やその家族等の奴隷が古墳を作るために集められて住んでいた場所が部落であり、そのため古墳の所在と部落の所在とが一致している。


・元寇によって捕虜になった蒙古軍の兵隊のうち、江南兵を奴隷にしたが、その奴隷は部落に吸収された。豊臣秀吉の朝鮮出兵により捕虜となった朝鮮人が部落に吸収された。このようにして部落は急拡大していった。在日と部落が結ばれているのは、このような歴史的な背景があるからである。


・朝鮮籍の在日には済州島の人が多い。戦前から済州島と神戸の間に定期航路があって、神戸等に済州島からの移民者が定着していた。


・戦後、済州島民が本土から差別され中央の権力に対して反感を持ち続けていたことに目を付けた朝鮮労働党は、済州島内部に親北組織を構築し勢力を伸ばした。そこで李承晩政権は、済州島四・三事件という弾圧事件を起こして大量の島民が殺された。その際、おそらく数万の済州島民が、日本の関西に逃げて密入国した。その済州島民のコロニーから出た人たちが、創価の半島人幹部の中でも一大勢力を保っている。


・つまり創価の内部には共産党よりも共産党的な連中による組織内組織が作られ、北朝鮮の傀儡組織だったオウムによるオウム真理教事件で暗躍したのである(「オウム事件」の項参照)。


覚醒剤・ヘロイン等の麻薬について[編集]

コシミズは以下のように主張している[21]


・芸能人等が覚醒剤所持等で逮捕されるニュースでは、きまって「入手ルートを調べる方針」等と報じるが、入手ルートが解明されることはない。それは、麻薬ビジネスが大きな利権とかかわっているからである。


・覚醒剤・ヘロイン等の麻薬ビジネスは阿片戦争以来、世界支配権力であるユダヤ権力と密接に結びついた産業であった。


・ロスチャイルド財閥のアメリカ支店長であるロックフェラーは、アメリカにおいてアヘンを商いして蓄財した。


・戦前、日本軍は中国大陸に進出する際にアヘンを売ってその得た利益を戦争資金に充てていたが、その仕事を担当していたのが笹川良一、児玉誉士夫である。


・覚醒剤メタンフェタミンは日本人により発明され、ヒロポンという大日本住友製薬(旧:大日本製薬)の商品名として戦後も販売されていたが、その副作用の危険性のために販売が禁止された。


・販売禁止後の覚醒剤は、韓国から米軍基地を利用して密輸されていたが、その後北朝鮮が国家を上げて覚醒剤の生産に乗り出してからは、北朝鮮から密輸されるようになり、最近では中国を経由して密輸されている。


・日本において芸能人をはじめ一般人にも覚醒剤が蔓延しているのは北朝鮮その背後のユダヤ権力による資金稼ぎのほかに、日本破壊工作の一貫でもある。


・アメリカにおける麻薬産業のボスは「ブッシュ家」である。大ブッシュがCIA長官となった時、米国は麻薬消費大国として花開いた。以後、米国への 入り口であるフロリダ州を小ブッシュの兄弟が州知事として支配することにより、ブッシュ親子と背後のロックフェラーによる麻薬支配体制は確立した。フロリ ダの小空港から飛び立ったセスナ機に乗ったキリスト教福音派の伝道者たちは、伝道の傍ら、コカインを全米に輸送する役割を担ってきた。つまり、宗教を隠れ 蓑にして麻薬を蔓延させていた。


・日本も同じように、北朝鮮とつるんでいる創価学会や統一教会といったカルト宗教を利用して、麻薬を蔓延させている。


・北朝鮮から密輸された覚醒剤等の麻薬は暴力団によって販売され、その得た利益は創価学会や統一教会を利用して海外にマネーロンダリングされている。


南北戦争・徳川政権の崩壊・戊辰戦争・坂本龍馬・ジョン万次郎について [編集]

コシミズは以下のように主張している[22]。


・南北戦争でリンカーンの北軍は無借金で戦費を賄い勝利したが、その費用を負担したのは日本国民であった。すなわちアメリカと締結した不平等条約によって、莫大な富が日本から流出し、それが南北戦争に使われた。


・アメリカと締結した不平等条約に伴う日本からの金銀略奪に起因した万延小判の鋳造が徳川政権崩壊の原因であった。


・アメリカと不平等条約を締結するための日本での下地作りをしたのがジョン万次郎の役割であった。


・坂本龍馬は、ユダヤ麻薬武器商人であるトーマス・ブレーク・グラバーの手先となって、幕藩体制を倒して日本市場をこじ開ける手伝いをした。


・坂本龍馬は、グラバーが用意した武器弾薬を薩長に供給して戊辰戦争を触発させ、アメリカの南北戦争終結で余った武器を日本に売りつけた。


・坂本龍馬は、国内で幕府と大きな戦争を引き起こすために薩長同盟を締結させたが、幕府が予想外に早く降伏したため調達した武器が売れず、グラバーは(計画)倒産した。


・坂本龍馬と密接な関係のあったユダヤ麻薬武器商人は日本を清国同様に麻薬まみれにしようと企てたが、日本人の身分の問わぬ「高潔さ」「教養の高さ」の前に断念した。


・坂本龍馬は、司馬遼太郎によってヒーローに祭り上げられたが、実際は「単なるユダヤ麻薬武器商人の手先」にすぎず国賊である。


共産主義、旧ソ連、ロシア、北朝鮮、中国について[編集]

コシミズは以下のように主張している[23]。


・共産主義国である旧ソ連ができる以前は帝政ロシアのロマノフ王朝が支配していたが、ロマノフ王朝はユダヤ人を差別抑圧していた。そのため、ユダヤ人のロスチャイルドは反政府組織を作り、ロマノフ王朝の打倒を企てた。その反政府組織の中心人物がウラジーミル・レーニンとレフ・トロツキーである。


・一方、日本は帝政ロシアの南下政策を恐れていたため、ロマノフ王朝の打倒という点でユダヤ権力と利害が一致し、ジェイコブ・シフの資金援助で日露戦争を行うとともに、ロシア国内においても、当時の陸軍大佐明石元二郎がユダヤの反政府組織を支援し、ロシア革命の立役者になった。


・このような歴史的背景からユダヤ権力と日本陸軍幹部との間の癒着がはじまり、満州におけるフグ計画、現在まで続いている電通を使ったユダヤ支配につながっている(満州、メディアの項を参照)。


・「共産主義」は、ユダヤ資本家が自らに権力を集中させ寡頭独占支配を進めるためにマルクスやエンゲルスに命じて捏造させた実現不能の空論であり、ユダヤ資本家が作った「資本主義」に対立させる目的で同じユダヤ資本家が捏造したものである。


・要するにソ連のスターリン、北朝鮮の金日成、中国の毛沢東が国家に君臨して全権を掌握し、やりたい放題をやった結果、国民を大量虐殺し、餓死させ、不幸のどん底に落としこんだのが「共産主義」である。


・「共産主義」を作ったカール・マルクスは改宗ユダヤ人でスポンサーがロスチャイルド、フリードリヒ・エンゲルスは純正のユダヤ人である。


・「共産主義」を実践しロシア革命を起こしたウラジーミル・レーニンもユダヤ人でスポンサーがロスチャイルドとジェイコブ・シフである。レフ・トロツキーは、本名がヴィードヴィチ・ブロンシュテインでユダヤ人であり、スポンサーがアメリカのロックフェラーである。


・共産主義国旧ソ連の指導者ヨシフ・スターリンは本名が「ジュガシヴィリ」(ユダヤの息子の意味)で、ユダヤ人の女性と結婚しており隠れユダヤ人であり、旧ソ連発足当時の閣僚の大半がユダヤ人だった。スターリンの副官でスターリンを陰で操っていたラーザリ・カガノーヴィチはユダヤ国家ハザール王国の王様の血筋である。つまり、旧ソ連はユダヤ人が作ったユダヤ国家であった。


・スターリンの死後、旧ソ連の指導者はロシア人の共産主義者になりユダヤ支配が終わり、アフガニスタン侵攻のようにユダヤ権力の思惑から外れる行動をとるようになった。そのためユダヤ権力はアラブ人の顔をした隠れユダヤ人のウサーマ・ビン・ラーディンに反ソゲリラを組織させ、旧ソ連を疲弊させ、経済的にも疲弊させて崩壊させた。


・旧ソ連崩壊後に出てきたボリス・エリツィンは 本名がエルシュタインでユダヤ人であり、ユダヤ支配を取り戻すことが役割だった。エリツィン政権は、ユダヤ・オリガルヒと癒着し、NYのユダヤ人と直結し たユダヤ傀儡政権だった。オウムの皮をかぶったユダヤ人組織にも便宜を与えた。しかしオウム事件の発生(失敗)により、ロシアのオウムも撤収した。ウラジーミル・プーチンはエリツィンの弱みをつかみ、スキャンダルから救い、言いなりにさせたうえで後継者に任命させた。


・北朝鮮は旧ソ連が作った衛星国家であるが、スターリンは、キム・ソンジュという30歳代の極東ソ連軍隊長を国民的人気が高かった伝説の「金日成」にすり替えて、北朝鮮支配の傀儡に仕立て上げたとしている。若すぎる自称「金日成」を見た大衆は「がっかりした」とのこと。


・戦後の冷戦体制を構築する過程で、ユダヤ権力は中国の共産化も進めた。1945年、日本が敗北した後すぐに蒋介石の国民党と毛沢東の 共産党の内戦が始まる。兵力、兵装、資金力どれをとっても、国民党軍が圧倒的に優位にあった。普通なら、非力な共産党軍が蹴散らされ、戦後の中国は蒋介石 によって平定・支配されるはずだった。しかしユダヤ権力の都合で、国民党軍はあちこちで見事に惨敗し追い詰められ、蒋介石は残党を引き連れて、台湾に逃げ 込む。これによって、共産主義国家中国が誕生する。


満州について[編集]

コシミズは以下のように主張している[24]。


・「なぜ日本が満州国を作ったか」についてはユダヤ人が作らせたとの説がある。


・1871年ウィーンにおいてユダヤ権力の会議が開かれ、満州に「ユダヤ極東共和国」を建国することが決定されていた。つまり満州国建国はもともとユダヤ権力の発想であり日本ではなかった。


・満州のハルビンには1940年代当時、帝政ロシアのロマノフ王朝・ナチスドイツからの迫害を逃れた多数のユダヤ人が住んでいた。


・ユダヤ国家である旧ソ連も、極東の満州に隣接するソ連ユダヤ自治州を作った。


・ハルピン特務機関長の樋口季一郎は、ドイツとの同盟関係にもかかわらず、ドイツの迫害から逃れてきた大量のユダヤ人難民のハルピンへの受け入れを許可した。このことが評価され、彼は戦後イスラエルエルサレムの丘にある『ゴールデンブックの碑』に4番目に刻まれている。


・満州重工業開発株式会社総裁の鮎川義介は、「ユダヤと日本は組べきである」と主張し、いわゆる河豚計画(フグ計画)を提唱した。フグ計画はナチスによりヨーロッパでの迫害から逃れたユダヤ人を満州国に招き入れ、自治区を建設する計画で、関東軍も賛同して、軌道に乗りかけた。


・ところが、アメリカ(ルーズベルト)が邪魔をして、フグ計画は失敗に終わった。これについては、ユダヤ権力はイスラエルと満州国のいずれかにユダ ヤ国家を作ろうとして両天秤にかけていて、イスラエル(本命)で実現可能になったから満州国(滑り止め)を潰すことになったからではないかとしている。


・満州国を建国するにあたり、関東軍は大量の資金を必要としたが、その資金の調達は麻薬(アヘン)であった。アヘン売買を行う麻薬組織の里見機関の里見甫は「アヘン王」と呼ばれ、満州通信を設立し、電通とつるんで、諜報活動等を行う軍の特殊機関として活動していた。


・満州のアヘン人脈には笹川良一、児玉誉士夫、岸信介の3人がおり、彼らは後に「勝共連合」を結成し、自由民主党を作り、ユダヤ権力による日本支配の構造を確立した。


原爆投下について教科書に書かれていないこと[編集]

コシミズは以下の通りであると主張する[25]。


・毎年8月になると決まって「原爆を忘れてはいけない」等と訴えかける原爆がらみの番組をテレビで放送するが、「誰が原爆を作ったのか」「誰が原爆を落としたのか」「なぜ原爆を落とされたのか」については全く触れないし、教科書では書かれていないし、学校でも教えない。


・原爆の開発・製造を行ったマンハッタン計画のリーダーロバート・オッペンハイマーはユダヤ人である。


・マンハッタン計画を命令したフランクリン・ルーズベルトは、オランダのユダヤ人ローゼンベルトから名前を変えた隠れユダヤ人である。


・フランクリン・ルーズベルトの死後、広島と長崎に原爆を投下した時の大統領ハリー・S・トルーマンは、Sがソロモンであり、ユダヤ人である。


・原爆投下の指揮官カーチス・ルメイはユダヤ人である。


・原爆開発の資金援助をしていたバーナード・バルークはユダヤ人大富豪であり、原爆の対日使用を積極的にすすめた。


・広島に原爆を投下したB29「エノラ・ゲイ号」爆撃機の機長、ポール・ティベッツ大佐はユダヤ系のアメリカ人である。その爆撃機はユダヤ人の母親の. エノラ・ゲイ・ティベッツにちなんで、「エノラ・ゲイ」と名付けられた。


・全人口に対してユダヤ人口が5〜6%にしか過ぎなかった当時のアメリカで、広島に原爆を投下したB29「エノラ・ゲイ号」の搭乗員15名のうち、ユダヤ人が7名も占めていた。


・つまり、発案者、計画者、研究者、実行者すべてにユダヤ人が関係しており、このことを知らないで「なぜ原爆を落とされたのか」を理解できない。


・もともと原爆は、ナチスドイツと戦うために開発されたが、使用する前にドイツは降伏した。


・ユダヤ権力は、戦争を引き起こすことで自分たちのビジネスを拡大し、世界を支配する構造を作ってきた経緯があり、戦後、原爆を利用して冷戦構造を構築して、核ビジネスで儲けようとした。


・しかし、世間が原爆や核兵器の危険性を認識しなければ冷戦構造を作れないので、日本に原爆を投下して実例を作った。これが日本に原爆を落とされた理由である。


・ちなみに、広島・長崎に投下された原爆に付けられた「リトルボーイ」と「ファットマン」の名前は、スラングでそれぞれ「男性生殖器」、「豚野郎」の意味である。


・原爆投下の指揮官カーチス・ルメイは又、一般大衆の民家に対して焼夷弾を使って焦土化する本土焦土化作戦を立案し、東京大空襲等を実行した人物にもかかわらず、戦後、勲一等旭日大綬章を授与している。それをごり押ししたのが小泉純一郎の父で当時の防衛庁長官小泉純也である。

アポロ計画はインチキ[編集]


コシミズは「アポロ計画はインチキ」である理由について以下のように主張している[26]。


・有人飛行の周回軌道は高度2000km以下の低軌道であり、地球磁気圏の内側である。地球磁気圏は太陽の磁力線を跳ね返しているので宇宙線が地球 に強く侵入してくることはない。よって、有人宇宙飛行をしても磁気圏の内側である限り宇宙線の影響は大きくない。むしろ適度な宇宙線を浴びて飛行士は健康 を増進させるであろう。


・しかし、磁気圏の外は条件が違う。高い放射線を発するバンアレン帯を通過する際には間違いなく被爆する。黒点活動がピークとなった 1969-1970年にアポロ計画が行われたが、バンアレン帯の放射線量も増加したはずであり、10,300キロの厚みのバンアレン帯を4時間かけて通過 して無事であったはずがない。


・月面はバンアレン帯の外に有り、太陽フレアが発する放射線を直接浴びるが、太陽フレアは地震同様予測できないものでピーク時には960REMにもなるので、月面の飛行士は即死する。


・他の種々の情報を加えても、人類が月に行き月面で活動することは不可能であると考察する。


・40年間月探査が行われてないことが、「インチキ月面探査」の証左でもある。


・大阪万博の月の石は、その辺の石ころだった。


・現在行っている火星探査についても、NASAの公式ページで「Curiosityの写した火星表面の写真にリス、トカゲ、小鳥等が写り込んでいる」点をあげて、インチキであるとしている[27]。


郵政民営化の真相[編集]

コシミズは郵政民営化については以下のように主張している[28]。


・小泉・竹中がごり押しした郵政民営化は郵政ユダヤ化すなわち郵政をユダヤ金融資本に差し出すことであった。


・サブプライム危機の際、竹中は「民営化した郵政はアメリカに出資せよ」と提案した。


・郵政民営化の本音は、(1)郵貯・簡保の莫大な国民資産を奪い取り、米国に貢ぐこと、(2)米国金融資本の破綻回避のため資金融通、(3)対米利益供与の見返り


・メディアは抵抗勢力vs改革派の対立をでっちあげて、郵政民営化の本音に一切触れなかった。郵政選挙では、米国保険会社が5000億円を電通に提供し、日本のメディアに配り口封じした。


・いわゆる郵政選挙では、「小泉内閣の支持基盤は、IQの低い主婦と子供を中心した層、シルバー層といった具体的なことはわからないが、小泉総理のキャラクターを支持する層いわゆるB層が多いので、そのB層を中心に学習を促進させれば、容易にダマすことができる」としてすすめられた。具体的にはメディアを使って「改革、改革、改革とだけ叫び、それに反対する者は抵抗勢力」として大衆をダマした。


・サブプライム危機の発生により、ユダヤ金融資本の思い通りにいかなくなり、B層もダマされていることに気付きはじめ、政治家の中にも「郵政民営化の本音」に触れる者も出てきた。


東京地検[編集]

コシミズは東京地方検察庁については以下のように主張している[29]。


・CIAは統一教会をエージェントとして雇い、統一教会は自民党の清和会と深い関係がある。そのため東京地検はCIA支配下にある自民党の清和会の政治家を逮捕しない。東京地検によって逮捕されるのは田中角栄をはじめとする清和会以外の経政会(旧田中派)系の政治家である。それは東京地検の中に清和会やCIAに従う組織内組織があるからである。


・東京地検は司法修習の時代からCIAに従いそうな人間をリクルートして組織内組織に入れている。


・東京地検が小沢問題に手をつけ、小泉や竹中に関連する「かんぽの宿」疑惑のような巨悪には一切手をつけないのは当然である。


・田中角栄はオイルショック後に中東で独自外交を行ったので、CIAはロッキード事件をでっちあげ、東京地検を使って田中角栄を逮捕した。


・児玉誉士夫は、CIAエージェントとして無能で役立たずだったので、ロッキード事件で嵌められた。


・東京地検はロックフェラーの爺さんに飼われ、言うことを聞かない政治家等に噛みつく、まさに「ゴロツキの犬」である。


・東京地検はオウム事件においても大活躍しており、オウム真理教が統一教会、創価学会、北朝鮮と関係があることを隠蔽した。具体的には(1)第7サ ティアンは覚醒剤プラントなのにサリンプラント偽装し証拠隠滅した、(2)オウムの薬物事犯を隠蔽した、(3)オウムの背後関係を隠蔽した。


メディア[編集]

コシミズはメディアについては以下のように主張している[30]。


・メディアの中心である電通を語るときに、まず頭に浮かぶのは、ユダヤ人をフグに例えた河豚計画(フグ計画)である。


・フグ計画は、ナチスによりヨーロッパでの迫害から逃れたユダヤ人を満州国に招き入れ、自治区を建設する計画で、鮎川義介や関東軍を中心にすすめられた。


・上海でのアヘン売買を行う麻薬組織の里見機関の里見甫は満州通信を設立し、電通とつるんで、諜報活動等を行う軍の特殊機関として活動していた。


・フグ計画は失敗に終わったが、その時にユダヤと仲良くしていた関東軍と満鉄調査部の人脈が、戦後、電通に入った。


・共同通信社や時事通信社はもともと電通の通信部門が独立したもので、三者はつるんでいる。


・電通は広告斡旋を独占しているため、他のメディアは電通の顔色を見て記事を書くことになり、そのうち自ら自己規制するようになった。


・戦後、関東軍と満鉄調査部の人脈が入った電通はユダヤ式経営を取り入れ、急拡大した。


・電通は別名「築地CIA、影の情報局」とも呼ばれ、「ユダヤ権力の対日支配の総本山」となった。


・以上の経緯により、メディアは「ユダヤ権力にとって都合の悪い記事」を出せなくなった。


・読売新聞はCIA機関であり、正力松太郎はコードネーム「ポダム」のCIA要員であり、「反共・新米の宣伝の拠点」となった。


・産経新聞は世界日報と紙面が酷似しており、記者が相互に移動しており、似非右翼の愛読紙である。


・TBSテレビはオウム事件の坂本堤弁護士一家殺害事件で 大活躍した。すなわち、TBSは坂本弁護士にインタビューしてそのビデオをオウムに見せたが、それは坂本弁護士がどの程度オウムのことを調べているかの情 報を引き出してオウムに便宜を図ったもので、背後にTBS内の創価学会員がいるとしている。その結果、坂本弁護士を生かしておけないことになり、裏社会を 利用して消して、その罪をオウムがかぶった、というのが事件の真相であるとしている。


・便宜を図ったTBSは、見返りとして、村井秀夫刺殺事件でベストなポジションでカメラを設置できたとしている。


・なお、オウム事件の時、まともなことを書いていたのは唯一ジャパンタイムズであり、オウムと創価の関係を書いていたが、圧力がかかり記者3人は首になった。


・上記のメディアはもはや過去のものであり、今や自らネットから情報を仕入れる「ネットの時代」であり、「ネットこそが最高権力である」。


常温固体核融合について[編集]

コシミズは常温固体核融合については以下のように主張している(リチャードコシミズ【学習会08.11.16】等より)。


・常温固体核融合は、海水から無尽蔵に取り出せる重水素ガスを真空容器内で常温でパラジウム合金ナノパウダーに吸着させることにより核融合反応がお き、熱とヘリウムが発生する技術である。常温固体核融合は放射線も放射能も出ない、核爆発もしないため危険度が皆無の技術であるので、石油に代わる代替エ ネルギーとして大いに期待される技術である。


・ある日、常温固体核融合の研究者である大阪大学名誉教授荒田吉明か ら「自分の研究成果について特許庁にありえないと拒絶されたり、公開実験を行ってもマスコミはほとんど取り上げず、政府やマスコミの情けなさに憤慨してい たところ、研究室のスタッフがリチャードコシミズのホームページを見つけ、世の中の仕組みがわかり感動した」との手紙を受けとった(リチャード・コシミズ 講演会【世界の未来はこんなに明るい08.11.1】より)。


・2008年10月31日、常温固体核融合の研究者である大阪大学名誉教授荒田吉明と対談し、正式に支援していく姿勢を示した。具体的な方法として研究資金を募っている。この寄付金により共同研究者の張が2月中旬に来日し、コシミズは張と対談した。


・常温固体核融合の分野には金が投入されない一方で、熱核融合の分野では、5,000億円以上の金が投入され、研究者も数千人いる。これらの研究者 は固体核融合が実現すれば今までの研究が無駄になるので、認めたくない実情がある。また、「熱核融合」の世界的権威でもある荒田の指摘の通り、「熱核融 合」は水素爆弾と同じ反応であるがゆえに実用化が極めて困難であり、使えない技術の開発のために多大な費用と要員が投入されているのが現状である。


東アジア共同体[編集]

コシミズは「アメリカからの真の独立のために日本・中国・韓国(できればロシア)が協力することが重要である」と主張している。


アラブの春がユダヤ金融資本による自作自演とする説[編集]

2011年におこったアラブ革命はユダヤ金融資本がマスコミやネットの世論調査を捏造させて革命をおこさせたと主張する。また、当時のシリアの首相やリビアのカダフィー大佐がCIAのエージェントであるとしている。


TPP=NWO(ニューワールドオーダー)[編集]

環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)の目的はユダヤ金融資本が目論む新世界秩序(New World Order、略称NWO)、略称NWO)であると主張する。TPPの一番の問題は投資家対国家の紛争解決のための「ISD条項」であり、農業問題等ではなく、この点についてメディアが全く触れないことを批判しているが、参加各国の意見の相違からTPPは締結されないであろうと予想する。


日本の国政選挙での不正選挙疑惑 [編集]

コシミズは最近の国政選挙では「株式会社ムサシ」の得票集計ソフトや票読取機等の選挙管理システムが多く導入されていることに着目し、その選挙管理 システムに不正が行われているのではないかと主張する。また、筆跡の似た票・灰色の文字で印刷されたような票・折れていない票が多数見つかっている点や期 日前投票の投票率が高い点等から、期日前投票における投票箱のすり替えが行われているのではないかと主張する。


マレーシア航空370便事件[編集]

マレーシア航空370便墜落事故は、テロの失敗等の理由で、ディエゴガルシア島の米空軍基地の格納庫に格納されたと主張する。


2014年韓国フェリー転覆事件[編集]

2014年韓国フェリー転覆事故で は、セウォル(世越)号は、米韓合同軍事演習「フォール・イーグル」に参加していた潜水艦に接触し転覆したと主張する。また、この潜水艦は韓国沖人工地震 津波テロ(予定)を起こすために、核爆弾を設置する極秘作業を、米韓合同軍事演習「フォール・イーグル」に紛れて行っていた「浅海域用の潜水艦」であると 主張する(311も天安沈没事件も同じ時期に起こっている)。


日本のメディアが一切触れないキーワード[編集]

コシミズはメディアが報道しないことに真実が隠されている、と主張する。


1.ディエゴガルシア(マレーシア航空370便事件)


2.マグナBSP(福島第一原子力発電所事故)


3.ムサシ(日本の国政選挙での不正選挙疑惑)


4.ISD条項(TPP)


5.純粋水爆


6.高高度核爆発


7.フォール・イーグル(2014年韓国フェリー転覆事故)


8.RK(リチャードコシミズ)


新型万能細胞「STAP細胞」について[編集]

コシミズは「STAP細胞」(刺激惹起(じゃっき)性多能性獲得(Stimulus-Triggered Acquisition of Pluripotency)細胞の略称)は本物であり、本物だからこそ、ユダヤ裏社会にとって都合が悪いため、マスゴミを使って必死になって小保方をバッ シングして潰そうとしているという構図であると主張する。また、理研のSTAP細胞特許と論文の強奪も目的であろうと主張する。小保方には、(他人に特許 をとらせないため)詳細な実験手法を公開してしまえばよいと提案している(「STAP小保方氏に週刊新潮が突撃取材 「大きな力が動いている」発言にネッ トで憶測広がる」(2014年4月4日ブログ記事より) 。


ウクライナ情勢について[編集]

コシミズは以下のように主張している[31]。


・ウクライナの大統領ペトロ・ポロシェンコは「隠れユダヤ人」、ポロシェンコの父親はアレクセイ・ワルツマンなるユダヤ人で妻の姓をとってポロシェンコと改名した[32]


・アメリカ・金融ユダヤによるウクライナ乗っ取り作戦はもともと「ロシアのオウム真理教」ではじめられていた。すなわち、「ロシア国内のユダヤ人脈 をオウムを使って組織化し、内乱やテロに従事させること」であった。当時のエリツィン政権は、ユダヤ・オリガルヒと癒着し、NYのユダヤ人と直結したユダ ヤ傀儡政権だった。オウムの皮をかぶったユダヤ人組織に便宜を与えた。しかしオウム事件の発生(失敗)により、ロシアのオウムも撤収した(プーチンはエリ ツィンの弱みをつかみ、スキャンダルから救い、言いなりにさせたうえで後継者に任命させた)。


・オウム撤収後、オウム残党の拠点はウクライナのシンフェロボリやモスクワ南方のウラジミール州などに設けられた。その所在地は、見事にユダヤ・ハザール王国の版図に一致する。つまり、ユダヤ権力はハザール・ユダヤ王国の再興を諦めてはいなかった。


・つまり今回のウクライナ政変は、ハザール・ユダヤ王国の再興を目的とするものである。ウクライナ暴力クーデターの中心人物Oleh Tyahnybokはネオナチのゴロツキである。


・ウクライナに傀儡政権を立ててまっさきに33トンの金を国外に持ち出しているが、これを使ってドイツや中国から求められていた「金のインゴット」の返却に充てた。


・ロシアから西欧に延びるガスパイプラインの60%はウクライナを通過しており、ウクライナにユダヤ傀儡政権を捏造することにより、ロシアの西欧へのガス供給を阻害し、ロシアの収入源を断とうとした。


・「ウクライナ問題はNWO(新世界秩序)である」と知った人もいる。例えばオランダのプロフェッサー、シス・ハメリンクがロシア大統領ウラジーミル・プーチンに 宛てた書簡が欧州メディアの注目を集めている。オランダの知識人・大学人数十人の署名入りの手紙だ。「我々、力なきウォッチャーは、米国を筆頭とする西側 諸国が、自分たち自身の犯罪についてロシアを非難したことの、目撃者だ」。「我々は全ての希望をあなた様の賢明さにかける。我々は平和を望む。我々は、西 側諸国の政府が民衆に奉仕するのでなく、新世界秩序のために働いているさまを目の当たりにしている。主権国家の解体と無辜の幾百万の死、これこそが、彼ら がその目的を達するために支払わねばならぬ対価であるらしい」[33]。


中東情勢について[編集]

コシミズは以下のように主張している[34]。


・イスラム原理主義組織ハマスは、イスラエルのガザ侵攻[要曖昧さ回避]の口実を作っている組織であり、ウサーマ・ビン・ラーディンのアルカイダがアメリカのイラク侵攻の口実を作ったのと同じ役割をしている。


・ハマスはイスラエルが作った組織である。2001年12月21日、イタリアの大手出版社のインタビューに答えてヤーセル・アラファートは ハマスの起源と作戦について細部に言及している。12月11日、Corriere della Seraに対し、「我々は暴力を停止するためにあらゆることをやっている。しかし、ハマスはイスラエルの創造物であり、シャミル首相当時(1980年代ハ マス出現当時)、学校、大学、モスクの700以上の組織に資金を提供したのだ」[35]。


・イラクのアルカイダ系武装組織ISILも、アメリカが他国に侵攻する口実を作っている組織であり、ウサーマ・ビン・ラーディンのアルカイダと同じく「ユダヤ金融資本御用達のCIA直営の便利な過激派」である。そのメンバーの中にCIA職員やユダヤ人が多数いるとしている。[36]。


・ISILのリーダーは、ユダヤ人でモサドのエージェントであり、本名はサイモン・エリオットである[37]。


・ISILの司令官は元米陸軍大将のポール・E・バレー(Paul E. Vallely)である、バレーはアメリカ国家安全保障局(NSA)の創設者の一人で、米陸軍心理作戦学校の創設者である、つまりISILは「アメリカ陸軍の背後にいるインチキ過激派」であるとしている[38]。


マレーシア航空17便撃墜事件[編集]

マレーシア航空17便は、ウクライナ空軍のスホーイ25型機によって、ロシアのプーチン大統領専用機と誤認して撃墜された、目的は「BRICS銀行創設」への報復ではないかと主張する[39]。


2014年スコットランド独立住民投票[編集]

2014年スコットランド独立住民投票はユダ金(ユダヤ金融資本)名物の不正選挙であると主張している。実際に「YES」の票を「NO」の票の中に置き換える等スコットランド不正開票動画がネット上で多数投稿されている[40]。


健康・医療について[編集]

コシミズは政治経済だけでなく健康・医療についても以下のような主張や提言をしている[41]。


・現在の医療には不必要で無駄な医療が横行しており、金儲けのため不必要な医療をでっちあげて患者に提供することもある。そのため、病気になって盲目的に病院に行って医者のいいなりになっていると殺されてしまうこともある点に気付くべきである。


・国内の医療費は毎年うなぎのぼりに上がり、35兆円を超えており、大きな市場マーケットになっている。そのため最も優秀な理科系の日本の学生は医 者(医学部)を目指しているが、産業立国・技術立国の日本としては、発明によって多くの人に貢献できる製造業を目指してほしい。


・医療費の膨張を防ぐためには、病気にならないようにすることが重要であり、それによって医療分野のマーケットが縮小し、優秀な学生は製造業に向かうであろう。


・人間の体温と病気とは密接につながっており、低体温が癌、脳血管障害、心筋梗塞、精神疾患等と関係している。


・現代の日本人の体温は35度台が大半である。このように低体温になった理由として、運動不足、過度の減塩、過度の冷飲料、クーラー、薄着、生野菜 の取り過ぎ、過食、ストレス、薬の乱用、睡眠不足、カラスの行水(入浴時間が短い)、朝食抜き、過度のダイエット等が挙げられる。


・低体温(35.5度以下)になると、白血球機能の低下(免疫力の低下)、排泄機能の低下、自律神経失調症、アレルギー・感染症・癌の発症が生じる。また、血行が悪くなるので、脳卒中や心筋梗塞になりやすくなる。


・癌によって死亡する人は他の疾患に比べ増えているが、実際には決められた医療に嵌めこまれ、手術、放射線治療、抗がん剤投与によって外科医(医者・病院)と製薬会社が儲けている一方で、患者は苦しんだあげく死んでいる。


・さらに、癌を心配する人が増えるため、癌(ガン)保険会社にとっては「おいしい」マーケットになっている。国内最大の癌(ガン)保険は、アフラックでアメリカンファミリー生命保険会社が販売している。


・日本の癌死亡率は他国に比較してきわめて高い。その原因は薬(抗がん剤)である。抗がん剤の使用量は日本が一番多く、癌死亡率と相関している。抗 がん剤は癌細胞を殺すだけでなく正常な細胞も殺すので、全身の免疫力を低下させ衰弱して死亡する。つまり「癌で死んでいるのではなく、抗がん剤で死んでい る」のである。


・癌は血流の悪化による血液の汚れを防ぐための結果としてできた排水(ゴミ)を溜めるタンクのようなものであり、手術で切除しても血液が汚れている限りまたできるものである。


・癌細胞は35度で増殖し、39.3度で死滅する。インフルエンザ等の感染症で高熱になった癌患者が治った例や末期癌患者が温泉三昧で治った例がある。「体を温めると病気は必ず治る」石原結實 (著)参照。


・風邪をひくと熱がでるのは、体温を上げて免疫力を上げるという人間の防御反応であるので、解熱剤をとるのはよくない。


・高血圧の原因が塩だと思い込んでいるため、多くの人は減塩しているが、体温を維持するためには塩は必要である。市販の塩ではなく「ミネラル塩」をとるのが好ましい。


・体温を上げるため、季節の旬な食物を食べる、体温を下げる冷凍食品・缶詰・レトルト食品を食べない、水分を補給しながら半身浴をする、ラドン温泉で低放射線に被曝すること等を推奨している。


うつ病について[編集]

コシミズは以下のような主張や提言をしている[42]。


・定説では、うつ病は脳内の神経伝達物質の障害であり、神経伝達物質のセロトニンが足りないことが原因であるとしている(セロトニン欠乏説)。実際にセロトニンを増やす薬を処方すると症状が改善される。


・うつ病の患者に対しては「パキシル」(商品名)を処方されることが多い。「パキシル」は「セロトニン再取り込み阻害剤(SSRI)」と呼ばれ、シナプスへのセロトニンの再取り込みを阻害することにより、神経間のセロトニンの量を増やす作用をする。


・パキシルの売上は毎年上がっているが、このパキシルを飲むことによって症状が固定化されてしまい、依存性が生じ、かえってうつ病の患者を増やし、さらには何もやる気が起きなくなり自殺者も増やしているとの批判がある。


・精神科神経科の病院では、うつ病ではないがうつ病に似ている症状(うつ症状)がでる場合があるにもかかわらず、なんでもうつ病にされてしまっているのではないか。薬を飲む前にやることがある。


・あるクリニックでは、うつ症状が生活習慣病の結果(例えば極端な栄養不良)の場合には体質改善することで治る、精神疾患のため多くの薬で対症療法されている方が多すぎる、自分にとって十分な栄養素を摂取すれば、心と身体を良い状態に改善させるとしている。


・つまり、100円ショップのレトルト食品等いつも同じものしか食べていない者は栄養不良でうつ症状になるが、その者が精神科や神経科に行ってSSRIの薬を飲んでも治るわけがない。原因が違うのだから。


・「うつ症状=うつ病」ではない。鍼灸師や医師からの情報によれば、例えば首の病気でうつ症状がでる場合があり、この場合は首を直せばうつ症状が改 善される。その他「化学物質過敏症」や「骨盤の歪み」でうつ症状がでる場合がある。これらの場合もSSRIの薬を飲んでも治るわけがなく、うつ症状になっ ている原因を治すべきである。


・細胞内のミトコンドリアはセロトニンの生成に重要であり、太陽光線にあたると元気になる。


・セロトニンはトリプトファンとビタミンB6から生成されるので、トリプトファンを多く含む食品(乳製品、バナナ、大豆製品、肉、魚)とビタミンB6を多く含む食品(魚、豚肉、バナナ、大豆製品)を摂取するのがよい。


・うつ病は体温(低体温)とも密接に関係している。細胞内のミトコンドリアは低体温になると機能しなくなり、セロトニンを生成しなくなるからである。「うつ?」と思ったら体温を測りなさい(石原結實著)参照。


・セロトニンの大半は腸で生成されるので、お腹を温めることが重要である。


・食品添加物は体温を下げるので、なるべく100円ショップの食品は食べない方がよい。体に入った食品添加物は半身浴等でデトックスするのがよい。


・ラジウム(ラドン)温泉やラジウム岩盤浴は、被曝すると脳内にβ-エンドルフィンという物質が分泌されるので精神疾患に有効である。


・タバコは害がある一方で、タバコを吸うとニコチンによってセロトニンが分泌されるので、うつ病やアルツハイマー等に有効である可能性がある。


・うつ病の患者は抗うつ剤中毒になっているケースがあるので、まず薬物依存から(いきなりではなく徐々に)抜け出し、入浴・運動・食生活を通じて体質改善を図っていくことが大切である。


・リチャードコシミズの言説や情報等に触れ、「世界を動かすトップがいかに腐っているか」を知ることが、どんな薬よりも効くとしている。


独立党[編集]

発足[編集]
 

独立党
設立者 リチャード・コシミズ
目的 リチャード・コシミズの後援会
本部 日本の旗東京都豊島区池袋2-61-8-602
位置 反ユダヤ主義、ホロコースト否認論
ユダヤ陰謀論・反創価学会、反統一教会
公用語 日本語
ウェブサイト リチャード・コシミズ独立党

コシミズの後援会として自身により結成された。党是は陰謀論「アメリカ合衆国及びその背後で糸引く国際金融資本勢力からの日本独立」。日本の独立の 延長上には、中国との密接な連帯関係の構築を期待する。米国との交易は制限し、中国市場にシフトすべきとする。また、電通配下のマスコミ報道を鵜呑みにし真実に気づいていない人々を「B層」と定義する。


イスラエルのメディアで「日本のホロコースト否認の党」としてレポートされた。[43]

活動[編集]
 

主にコシミズの著述・講演活動の支援活動を行う。また、選挙に対する取り組みとして、自民党の清和会、民主党の凌雲会、公明党に所属する議員を国賊と位置付けて該当者を落選させる「国賊落選運動総本部」、「這ってでも選挙に行き、国賊を落選させよう!」独立党掲示板などを展開している。


なお、第22回参議院議員通常選挙では国民新党を支持し、候補者である敏いとう本 人に「(自分は集票力を)最低でも30〜40万票は持っている」とし、ブログで党員に氏と国民新党への投票を呼びかけたが、敏いとうは14,111票で落 選。国民新党も当選者ゼロの結果となった。これに対しコシミズ本人は「不正選挙だ」「党員の投票数を数えれば、すぐに不正を証せる」としたが、結局は党員 (およびその家族など)の投票数を全て足しても50票程度であった[44]。


右翼による街宣抗議[編集]

2009年10月1日、コシミズの発言をめぐって、「主権回復を目指す会」及び「そよ風」が独立党事務所及びコシミズの実家前に集合し、拡声器やビラを使った抗議デモを起こした[45]。コシミズは後日の学習会にて「ニューヨーク在住のデイヴィッド・ロックフェラーの命令により、統一協会から派遣された北朝鮮人の右翼というのが彼らの正体だ」と主張し、彼らの目的はコシミズを脅すことで上記の固体核融合の研究を潰そうとする目論見であるとも述べている。そよ風は名誉毀損の民事裁判を準備しているとされる。

北朝鮮右翼暴力団10.1集団暴行事件ダイジェスト版(事務襲撃編)1/2(自宅襲撃編)2/2
襲撃後、独立党事務所で祝杯の様子

し かしコシミズの本当の目的は「リチャード・コシミズが『西村修平との討論会』を行う」ということをエサにして、独立党本部前に多く保守言論団体をおびき寄 せ、その団体の人々をカメラ、ビデオで、来た人物を撮る事であった。その後、カメラ、ビデオで撮った映像をネットにあげ、のちのちネットで画像を見た人か ら、画像に写っていた人物の情報を得ている。またその得た情報も膨大にあると言う[要出典]。


西村修平との対立[編集]

コシミズが西村修平に対し電話をかけ、会話内容をネット上に公開している。また別にネットで、西村の留守番電話に「おい朝鮮人!早く出ろ!」の罵ったというところも公開している。『西村は朝鮮人』という事実ではない事をコシミズが書きたてたと西村は抗議した[46]。

西村:「俺の親父が朝鮮人だって何処で調べたんだ? 根拠を示せ、貴方は何人なんだ? シナ人か?」
コシミズ:「日本人デース」
西村:「なら証拠を示してください。何人でもいいからちゃんと証明してくださいよ! 身分証明書無いのか? 不法滞在者か?」

と、お互いの日本人であるという証拠を出し合うことにした。西村は『戸籍謄本』を提示したが、コシミズは何も持って来なかった。そこで西村は、戸籍標本を出すようにコシミズを役所へ連れて行こうとしたが、コシミズは拒ばみ続けた。そして拒んだ末に事務所に何十分かひきこもり、戻って来たときには日本人の証として『運転免許証(ゴールドカード)』を提示した。しかし、運転免許証では、日本人の証拠にはならないと西村は突き返した。


著書[編集]
『闇の陰謀対談 ベンジャミン・フルフォード×リチャード・コシミズ]』(2014年9月28日 学研パブリッシング) ISBN 9784054061347 ベンジャミン・フルフォード共著
『[世界の闇を語る父と子の会話集] [真実を知るためのキーワード篇]』(2014年9月11日 成甲書房) ISBN 9784880863191
『リチャード・コシミズの小説ではない小説 日本の魔界』(2014年2月14日 成甲書房) ISBN 9784880863122
『リチャード・コシミズの未来の歴史教科書』(2013年12月24日 成甲書房) ISBN 9784880863108
『12.16不正選挙 未来の党は勝っていた!』(2013年1月13日 自費出版) ISBN 9784904801369
『日本独立宣言 世界の闇を語る父と子の会話集 特別編』(2012年12月20日 自費出版) ISBN 9784904801352
『リチャード・コシミズの新しい歴史教科書』(2012年7月10日 自費出版) ISBN 9784904801345
『3.11同時多発人工地震テロ』(2011年4月20日 自費出版) ISBN 9784904801260
『2012年アセンションはやって来ない 』(2010年8月1日 自費出版) ISBN 9784904801161
『小説911 第5作』(2009年3月5日 自費出版) ISBN 9784990357399(先行予約特典:常温固体核融合に関する荒田対談DVD付)
『9.11 第三集 世界の闇を語る父と子の会話集』(2008年5月30日 自費出版) ISBN 9784990357337
『続・世界の闇を語る父と子の会話集』(2007年12月8日 自費出版) ISBN 9784990357320
『世界の闇を語る父と子の会話集』(2007年4月20日 自費出版) ISBN 9784990357313
『911自作自演テロとオウム事件の真相』(2006年12月15日 自費出版) ISBN 9784990357306

外部リンク[編集]
 

リチャード・コシミズ独立党(公式HP)
richardkoshimizu's blog(輿水正のブログ)
輿水正のTwitter
輿水正の旧ホームページ
リチャード・コシミズ - インターネット・ムービー・データベース(英語)

脚注[編集]
 

^ 「2007年6月9日リチャード・コシミズ京都講演会」にて発言。
^ https://www.youtube.com/watch?v=JsSb11QayhM
^ https://www.youtube.com/watch?v=Qq6tm7sIPqc
^ [1]
^ 「911自作自演テロとオウム事件の真相」(リチャードコシミズ著)、2012.5.27リチャード・コシミズ塩尻講演会等より
^ 2007.9.15 リチャード・コシミズ東京講演会等より
^ 「3.11同時多発人工地震テロ」(リチャードコシミズ著)、講演会等より
^ 1944〜45年の米国による対日人工地震攻撃:「米國式地震を注目せよ」、2012年1月21日閲覧
^ B29ビラ:「日本に米国式人工地震を引き起こすぞ」(再掲)、2012年3月8日閲覧
^ 馬鹿でもわかる「人工地震」:NHKが深夜番組で「終戦直前の米軍による人工地震攻撃」を示唆、2011年8月10日閲覧
^ 空母ロナルド・レーガンの被爆者が311人工地震の真実の生き証人、2014年5月20日閲覧
^ 「3.11同時多発人工地震テロ」(リチャードコシミズ著)、講演会等より
^ リチャード・コシミズ【純粋水爆】東京学習会等より
^ 2010.10.30リチャード・コシミズ「正しいニュースの読み方2」静岡沼津講演会、2010.1.23リチャードコシミズ独立党学習会「ネットこそが最高権力」等より
^ リチャード・コシミズ 「創価学会」大阪講演会09.06.20等より
^ リチャード・コシミズ【統一教会】東北座談会等より
^ 2009.05.31リチャード・コシミズ 【「児玉誉士夫」学習会、2010.1.23リチャード・コシミズ【ネットこそが最高権力】独立党大阪学習会等より
^ リチャード・コシミズ「似非右翼」09.07.25、「北朝鮮右翼」 独立党学習交流会等より
^ 桜井誠【名前も知らんのかいw】リチャード・コシミズ、2014年7月6日閲覧
^ リチャード・コシミズ久留米講演会等より
^ リチャード・コシミズ【「しゃぶ」09.08.22】等より
^ 2013.4.13 リチャード・コシミズ高知講演会より
^ 09.09.20 リチャードコシミズ【ソ連】独立党東京学習交流会 等より
^ チャード・コシミズ【満州】独立党東京学習会 等より
^ 2014.8.9リチャード・コシミズ福岡講演会・リチャード・コシミズ【「かく」 広島座談会09.2.21】 等より
^ 2014年1月5日等の多数のrichardkoshimizu's blog記事、講演会等より
^ 2013年5月31日等の多数のrichardkoshimizu's blog記事、講演会等より
^ リチャード・コシミズ東京池袋講演会「郵政民営化と年次改革要望書」等より
^ リチャード・コシミズ【東京地検】独立党東京学習会等より
^ リチャード・コシミズ【メディア】独立党東京学習会等より
^ richardkoshimizu's blog、各講演会より
^ ウクライナの大統領選、予想通りの結果でした。、2014年5月27日閲覧
^ 2014.9.20リチャード・コシミズ名古屋講演会より
^ richardkoshimizu's blog、各講演会より
^ ハマスは、イスラエルが作った。、2008年12月29日閲覧
^ 2014.9.20リチャード・コシミズ名古屋講演会より
^ イラクのISISのリーダーは、ユダヤ人でモサドのエージェント。本名は、サイモン・エリオットだそうです 、2014年8月17日閲覧
^ 「イスラム国」野戦司令官、ロシア侵略を宣言・ISISの指揮官は、元米陸軍大将のポール・E・バレー氏 、2014年10月12日閲覧
^ 2014.7.19 リチャード・コシミズ東京池袋講演会等より
^ 2014.9.20リチャード・コシミズ名古屋講演会より
^ 2009.12.26リチャード・コシミズ【体温と健康】独立党東京学習会 ・2010.3.13リチャード・コシミズ【医療と健康】山梨増富座談会等より
^ 2010.1.16 リチャード・コシミズ【うつ病】独立党東京学習会等より
^ Iris Georlette. Holocaust denier establishes party in Japan
^ 独立党掲示板
^ “不逞の輩を許すな!リチャード・コシミズ氏事務所前に全員集合だ <捏造と誹謗を生業にする輿水 正の化けの皮を剥ぎ取れ!> 『行動する』運動へ敵対する輩に正義の鉄槌を!”. 主権回復を目指す会 (2009年10月1日). 2010年3月16日閲覧。
^ コシミズ氏、西村修平に電凸

 

カテゴリ:
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52054941.html

THEY KNOW EVERYTHING.  I'M SORRY.
GEORGE H W BUSH
 
だからずっと影武者だけだったのか(2人以上いる)。
そのうち本物が出てくるか?と待ってたけど一向にこないので、謎だった。
 ↓
ビル・ゲイツとメリンダ・ゲイツは既に処刑されたと思いましたが、
この件に関する情報が出てきていません。それにはワケがあります。
ホンモノの彼らは既に死亡しており、今は影武者が使われています。
2013年にゲイツ夫妻はインドに行き、インドの子供たちにワクチンを
接種しましたが、その結果、ワクチンの副作用で、多くの子供たちが
死亡或いは麻痺してしまいました。
そのため2013年7月にワクチンの副作用で死亡或いは麻痺した子供たちの
親たちが激怒しゲイツ夫妻を絞首刑にしました。
彼らはその時殺害されたのです。
また、自宅監禁されているとされるゲイツ夫妻は影武者たちです。


この最後までは知らなかった
 ↓
ヒラリー・クリントンは9・11のイベント会場で逮捕されることを
告げられたため失神し車に乗せられ娘の家に連れて行かれましたが、
その直後に影武者が登場し自分は大丈夫と語りました。
娘の家と言われるところはヒラリー・クリントンの医療施設だったのです。
この医療施設でヒラリーは定期的にアドレノクロムと乳児の血液を
注入してもらい若さを維持していたのです。
しかしその後ヒラリーはグリーンランドに連れていかれ、氷の上に
意識不明で置かれたまま裁判が行われました。判決は絞首刑でした。
ヒラリーの意識が回復した後に処刑されました。
一連のことがアナログ・ビデオに記録されています。


被害者である大勢の子供たちのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

有名人の大量逮捕 真実を知る方法

ディープステートの基本的思考(イエスズ会の宣誓)閲覧注意

アドレノクロム

トランプもイルミナティ(イルミナティの内部抗争)



封筒事件 父ブッシュの葬儀

カテゴリ:
THEY KNOW EVERYTHING.  I'M SORRY.
GEORGE H W BUSH

何度見ても怖い
https://welovetrump.com/2020/12/01/what-was-in-those-bush-sr-funeral-envelopes-and-why-did-mike-pence-get-one/





日本語ツイッター
https://twitter.com/TTrumpSJapan/status/1334286532228706304🇺🇸 George W Bush’ s Funeral 👇️ pic.twitter.com/z4CQcyU3Ux
心理状態の解説コメント付き
https://youtu.be/6M7CDVONqNc


心理状態の解説コメント写真付き
http://www.butlincatsblog.com/2018/12/the-envelope-affair-at-g-h-w-bush.html

悪人が顔面蒼白になるのを見るのは楽しいなw

ヒラリーはトランプと戦った選挙の時に影武者にすり替わっていたようだけれど、影武者でも顔色一つ変えないとは、流石にその役を演じていただけある人だと思う。

子ブッシュも覚悟を決め諦めて、自らが招いた結末を受け入れた。
子ブッシュはあらかじめこうされることを知っていたのだと思われるが、父の葬式で喪主という大役を何事もないように務めたのだから、やはり大統領を経験した人はくぐってきた修羅場の分だけ違うと感心した。

オバマは少し動揺している。噂では司法取引したのに約束を守らず逃げようとしたため再逮捕、処刑された、とのことで、小心者で器が小さい男だと思った。女のふりをしていたミッシェル夫人(実は男)のほうが度胸ある。

EoGpLUCVkAAynkp


封筒事件 父ブッシュ

ブッシュ家系図の有名人(上級国民、支配層)
https://famouskin.com/famous-kin-menu.php?name=3101+george+h+w+bush



被害者である大勢の子供たちのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

有名人の大量逮捕 真実を知る方法

ディープステートの基本的思考(イエスズ会の宣誓)閲覧注意

アドレノクロム

トランプもイルミナティ(イルミナティの内部抗争)



支配者と本当の支配者13血族

カテゴリ:
1


Eplr-IfUwAEZ6Cw

https://twitter.com/hitoshi44867230/status/1340221165021741056
 

1
https://twitter.com/hitoshi44867230/status/1340226375383351296


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https://twitter.com/poisonspit1234/status/1323855031842471936


世界の支配者層とは?イルミナティ13血族を牛耳る貴族たち
https://kovlog.net/mystery-dominance-layer/


謎の一族 「キャボット家」
https://ameblo.jp/fxasenshon1223/entry-10870737647.html



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