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ケムトレイル。ぞっとするような報道、「北京「汚染霧」、1300種類の微生物を検出、8割以上が細菌。(2014年3月8日)。
https://ameblo.jp/univers2013/entry-11790980630.html
ケムトレイルは、福島県郡山市は飛行機雲の様な低飛行散布が無く、高度散布で視界が悪いなるほど、毎日撒かれています。私は気管支炎、皮膚炎になって苦しんでいます。
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「北京の「汚染霧」、大気サンプルから1300種類の微生物を検出、8割以上が細菌=中国報道」と「PM2.5とPM10の成分」
これってケムトレイルの成分ではないか。。


PM2.5とPM10とは何か-その違いと生成原因。
PM(Particulate Matter=粒子状物質)2.5とPM10は、どちらも燃焼による塵、飛散した土壌、工場などで生じる粉塵、車の排気ガス、花粉の抗原、黄砂など、有害とされる物質を大気汚染物質として扱う際に用いられる呼称です。
アメリカでは1997年に環境基準が設定され、それ以来、世界の多くの地域で大気汚染の指標として用いられています。

PM2.5は、大気中を浮遊している直径2.5μm(マイクロメートル)以下の微粒子を意味する略称です。

PM2.5のサイズは髪の毛の太さの約30分の1と非常に小さく軽量なため、空中での滞留時間や移動距離が長いという特徴をもっています。
また、直径が小さいことから、肺の奥まで到達できるという、きわめて厄介な特性も併せもっています。

PM10は、比較的直径が大きく、気管に進入した際に肺の奥にある狭い場所にひっかかったり、割り込んだりすることができます。

PM2.5が日本で注目されるようになったのは、2013年1月に、福岡市をはじめとする西日本の観測所で通常よりも3倍程度高いPM2.5が観測されたためです。
大陸から偏西風に乗って届いた何らかの汚染物質が原因と考えられ、数値の高さは一過性のものでしたが、これをきっかけに日本国内でPM2.5の存在が知られるようになりました。

PM2.5が問題となっているのは、粒子が小さいため、より肺の奥深くまで入り込むことができ、人体の健康状態に悪影響を与える可能性が高くなるという理由からです。

ちなみに、環境省は2013年2月、「PM2.5に関する専門家会合」を設置し、注意喚起のためのガイドラインを提示しています。


ぞっとするような報道。
以下のような報道がされていますが、日本では一切調査さえされていないはずです。

北京の「汚染霧」、大気サンプルから1300種類の微生物を検出、8割以上が細菌。中国報道。
中国・清華大学の研究グループは先日発表した北京市の大気汚染に関する研究で、同市内の「汚染霧」中に1300種類あまりの微生物が存在したことを明らかにした。中国メディア・中国新聞社が25日報じた。

論文を発表したのは、清華大学生命学院の朱聴研究員らによるグループ。グループは中国国内の環境系学術誌で「深刻な霧、もやの北京における、PM2.5およびPM10汚染物中から吸入する可能性のある微生物」という研究論文を発表した。

論文は、「汚染霧」が発生した北京市の大気サンプルから1300種類あまりの微生物が検出され、その8割以上が細菌であるとした。また、これらの微生物のほとんどは疾病を引き起こすものではないが、疾病やアレルギーを引き起こすDNA配列を持つものもごく少量含まれるとも論じた。

そのうえで論文は「健康な人にあたえる危害は小さいが、敏感な人は肺炎にかかる可能性がある」と結論付けた。

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勿論、中国が汚染元であり、中国が責任をもって調べるのは当たり前ですが、日本も早急に調べるべきだと言えます。