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666は、何故、悪魔の数字って言われるのでしょうか?
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1244003402
ZP70900さん
2010/7/21 8:02

皆さんご回答感謝です。オーメンの事は、知っています。でも聖書の中で666が何故、不吉なんでしょうか?引き続きご回答願います。

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天の協力隊員さん
2010/7/21 9:27
6という数字はキリスト教などでいわれてる神が天地を創造するに要した日数(段階)であり本来はいい数字になるはずだったがその時に犯罪を犯し全てが魔に奪われたため6は悪魔の数字となりました。6が3つ並ぶという3ですが3は三位一体や調和や安定を表し、よって666は悪魔の完成数だとして表現されているのです。

kat********さん
2010/7/22 16:31(編集あり)
 オカルトでは、精神や魂の成長度、つまり進化度合いを、象徴的に3桁で表記するのです。111から777までです。111はアダムカドモンで、777は天使です。精神の進化度合い(心魂の発達度)を7進数の3桁で表すのです。人類が用いている十進数ではなく、霊界(神界)の天使長の統治期間にあわせて表記しているのです。666とは天使になる一歩手前で、邪悪性が極まる段階なのです。人類進化のなかに、非常に邪悪な精神が誕生する段階を意味します。ちなみに、天使も古く(昔の地球で)は、人類段階にあったわけです。ヨハネの黙示録は、人類の進化プロセスを、霊視したまま、いわば夢を見たように語っただけです。つまり666という数字のなかに、人類の邪悪性を高めるものがあるというわけです。ちなみに、666に1をつけると、6661になりますが、逆さにすると、1999になります。1999年から、666(獣性、邪悪性)が、1(始まる)という意味になります。
 また、666年に、キリスト教の有名な三位一体に対する議論闘争が起こり、666×2=1332年に聖堂騎士団が滅び、666×3=1998年に、邪悪な悪魔の申し子が誕生しているということが噂されています。1998年には太陽系が十字に並ぶグランドクロスがありました。
 成功に到達する一歩手前で、よく魔がさしたり、大失敗をしたり、怪我をすることがあるという、人生経験からもわかるでしょう。成功するには、最後に細心の注意や謙虚さが求められるのです。失敗すると、積み上げてきた全てを失い悪に転落するわけです。それが666の意味です。おみくじの大凶と似ています。慢心注意です!

son********さん
2010/7/22 10:29
僭越ではごさいますが、皆様のご回答の補足をさせていただきます。
ヨハネの黙示録では、666で示される獣が登場した後、ハルマゲドン(メギドの丘)付近で最終戦争があり、『最後の審判』が行われます。要するに、『最後の審判』を誘発する、前出の666獣の出現こそが不吉とされているのです。近年、ご指摘映画の影響により、666は悪魔の数字。とキリスト教以外の人達にも広く理解されるようになってしまったのです。
 因みに、キリスト教成立前に編纂されたユダヤ教聖書(キリスト教では旧約聖書と言う)の中に、古代イスラエル王国第3代の「ソロモン王(在位:前965年~前925年頃)が毎年集めた黄金の重さは、666タラント(現在の重さで22~33トン?)」。という記載があります。国民に重税を課して私服を肥やした結果、知恵者と名高いソロモン王を嫌う国民が少なからずいたようです。この記事から、666は、財産を増やす象徴数字。反して、拝金主義を象徴する数字等と解釈する人もいるようです。
学術的には、非常に多いものの例え、とされているようです。
 666の数字の出典は、ヨハネの黙示録が最初では無い、ということを付け加えさせていただきます。

ido********さん
2010/7/21 13:38
 嘘の回答が多かったので、補足します。
 まず、キリスト教では、3は神の数字、4は東西南北を表す数字で、良いとされ、これらを足した7を完全な数字とします。人間は、完全でなく少し足りないので、6は人間の数字とします。
 ヨハネの黙示録の13章18節に、「第二の獣に従うものに押された人間の数6を三つ押される」と書かれています。それが起源となり「666」が悪魔の数字となったわけです
 嘘の回答を信じてはいけません!

白騎士エルリック さん
2010/7/21 10:12
「また、小さな者にも大きな者にも、富める者にも貧しい者にも、自由な身分の者にも奴隷にも、すべての者にその右手か額に刻印を押させた。そこで、この刻印のある者でなければ、物を買うことも、売ることもできないようになった。この刻印とはあの獣の名、あるいはその名の数字である。ここに知恵が必要である。賢い人は、獣の数字にどのような意味があるかを考えるがよい。数字は人間を指している。そして、数字は六百六十六である。ヨハネの黙示録13章16〜18節」

Appleさん
2010/7/21 8:45
昔オーメンという映画が上映されて、悪魔の子供という一見普通の人間の子供の頭(頭皮)に666と書かれてあったんですよ。聖書で666は悪魔の数字になっていて、大変不吉な数字だそうです。

ko_********さん
2010/7/21 8:40
777なら確率変動なのに666なら単発大当たりでガックリ。。。悪魔の数字です。


数字の666についてお尋ねいたします。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1359980808
i16********さん
2011/4/12 7:46

数字の666は、よく『悪魔の数字』や『獣の数字』といわれていますが、なぜ(555や777や888ではなくて)この数字なのでしょうか?この数字に、何か特別な『意味』があるのでしょうか?また、『日本直販』のフリーダイヤルの番号などは、この数字と何か関係があるのでしょうか?

ベストアンサー
半病人さん
2011/4/12 8:33
聖書の「ヨハネの黙示録」に登場する「獣」の数字が666であると記されているからです。以下引用。
「また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。 この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。 ここに、知恵が必要である。思慮ある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は六百六十六である。」
 また、「悪魔」というのは本来多くの意味を持つのですが、その原語のひとつである「サタン」は本来「敵対者」という意味なのです。つまりキリスト教の神に対する敵対者、当然のことながらそれは悪魔とされますね。再び引用。
「わたしはまた、一匹の獣が海から上って来るのを見た。それには角が十本、頭が七つあり、それらの角には十の冠があって、頭には神を汚す名がついていた。」
 神の名を汚す名を持つ者。それは当然「悪魔」として認識されるでしょう。ただしそれは後付けであり、黙示録の中で悪魔とされているわけではありません。
 それと日本直販のフリーダイアルですが、これは単なる偶然の一致と考えた方が賢明です。

坂登向風さん
2011/4/14 5:18
111
222
333
444
555
デジタル時計が、666になったら怖いじゃないですか。あー怖い怖い。

mut********さん
2011/4/13 22:05
 フリーダイヤルは、666の666ですので黙示録の666とは違います。
 聖書の言葉は、付け加え足り取り除いたりしないで読むのが良いと思います。黙示録の666ですが、黙示録13:18.で、その数字は、人間をさしている(別訳、人間の数字である)からである。その数字は666である。同じ人間の感覚として黙示録21:17.には人間の尺度と御使いの尺度が同じものである。とも延べられていますから、素直に人間そのものと考えた方が良いと思います。
 先ず、獣(サタン)崇拝の人間は、創造の6日目の肉的なものである事。(創造の7日目は霊的で無くてはならない)。と言う事で、創造の6日目の肉的な命に執着している。そして、聖書は、その物事を強調するために同じ語を3度繰り返すと言う強調法を沢山用いています。エゼキエル21:27.、ヨハネ21:15.~17.などを参考にして見て下さい。
 肉の欲望、金品を愛しその欲望を満たすために、悪魔、サタンに倣って偽りを語り、人々を欺いているキリスト教世界の宗教指導者こそ額と手に獣の刻印を持っていると言えると思います。

run********さん
2011/4/12 20:19
元ネタは新約聖書のヨハネの黙示録です。7は神の数字とされています。(何故7が神を表しているのかは知りませんが)。そして7に一歩及ばない6は人間を表したものらしいです。神に一歩及ばないのは人間と言う意味です。その個所には、「ここに知恵がある。思慮ある者はその獣の数字を数えなさい。
その数字は人間をさしているからである。その数字は666である」。ここから世界を滅ぼす悪魔、獣の正体は人間と言う事になります。「日本直販」のフリーダイヤルは関係ないと思います。

ルルさん
2011/4/12 10:43
数霊について数多くの先生方がそれぞれに説明されておられますが、聖書の中にある悪魔の数字と云われる《666》について納得できる説明がありましたので紹介します。

「ヨハネの黙示録(13-16)。また小さな者にも大きな者にも、富める者にも貧しい者にも、自由な身分の者にも奴隷にも、全ての者にその右手か額に刻印を押させた。そこでこの刻印のある者でなければ物を買うことも、売ることもできないようになった。 この刻印とはあの獣の名、あるいはその名の数字である。 ここに知恵が必要である。賢い人は、獣の数字にどのような意味があるかを考えるが良い。数字は人間を指している。そしてその数字は666である」。

この666については昔からいろんな人物名が上げられてきましたが、『本物を知れば偽者がわかる』の中でお話したとおり、聖書の中で人の名をさすとあれば、それは人間以外の物を云っているのではないかと考えます。現在の科学の粋を集めた色々な物をアルファベットの数字に当てはめ、その結果『コンピューター』という言葉が出たというのです。(1~9までの数字の中で割れる数はその力が弱くなる。よって割れない数字1・3・5・7の4つの中で一番大きな数字《7》は神を現す。そして神から一つ不足した数字《6》は人間を指すと云う。その6をアルファベットに置き換え言葉を数字に変換する。)

アルファベット(1番目のAを6とする)。
A 6・B 12・C 18・D 24・E 30・F 36・G 42・H 48・I 54・J 60・K 66・L 72・M 78・N 84・O 90・P 96・Q 102・R 108・S 114・T 120・U 126・V 132・W 138・X 144・Y 150・Z 156

C O M P U T E R
18 + 90 + 78 + 96 + 126 +120 + 30+ 108 = 666


今どんな商品にも付いているバーコードこそ悪魔の数字だといいます。そして今まさに日本において国民総背番号化を押し付けられています。もしこのバーコードが人間の右手か額に付けられたとしたらその時、人間は現金もカードも持ち歩く必要はなくなります。その人自身にスーパーのレジを通した瞬間に金額が打ち出されるあのバーコードが付いているのですから・・・。 誰が何処にいようと地球の大気圏外にある衛星がそれを捕らえ、瞬時にして発見することが出来るといわれます。そうなれば人間のプライバシーも何もあったものではありません。人間がコンピューターに全て管理される世の中になってしまう訳です。 こちらも参考になると思います。
 ↓ ↓ ↓
悪魔の数字666の秘密。
http://yone973.jugem.jp/?cid=7