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コロナ勢力⇒世界はどうなる?1 ~コロナの正体は?仕掛けた勢力は?
http://www.kanekashi.com/blog/2020/11/7500.html
1.コロナの正体は何か? リンク【死亡者数グラフ】

・死亡率ではなく致死率を使っているのはおかしい。
①致死率は感染数によってどうにでも変わる。
②検査数が少なければ致死率は高くなるが、検査数が増えれば致死率は1/10、1/100…と下がってゆく。
③本来は死亡率を使う。現在の日本の死亡率は0.001%。これは毎年のインフルエンザによる死亡率の1/10である。全く危険でも何でもない。
④その死亡数もウソ。何でもかんでもコロナ死亡にカウント。その結果、インフル死亡者がゼロに。

・PCR検査薬のウソ。
①インフルであれ何であれ陽性になる。
②PCRの発明者自身が、検査に使ってはならないと明言している。③感染学の専門家は、コロナウィルスの正体は全く明らかにされておらず、WHOの発表は感染学の公理に完全に反していると反撃。

◎コロナ騒ぎは、1から10まで全部ウソ。世界中でウソであることがバレ始めている。

☆少し考えればすぐ分かるのに、国民全員がコロッと騙されたのはなんで?
・95%以上の人が簡単に騙されたということは、分数とは何かさえ、実はまったく分かっていないということ。
・大半の国民が、思考停止状態。⇒親や学校の強制圧力に応える順応回路が、与えられた情報を鵜呑みにするだけの思考停止した国民を作り出した。

2.世界中のマスコミを動員してコロナ騒ぎを仕掛けた勢力とは?
・直接の仕掛け人は、世界の中央銀行と株式市場とマスコミを支配している金貸し=ロスチャイルド。

☆金貸しって何?
・金貸しとは、金を貸して利息で飯を食う商売。身近なところでは、銀行。その銀行を束ねているのが、各国の中央銀行。世界中の中央銀行を束ねているのが、ロスチャイルド。
・ロスチャイルドは、中央銀行だけではなく、世界の株式市場と、マスコミを牛耳っている。

☆ロスチャイルドって何者?⇒その出自は?
・17C、オランダのヘッセンが興隆し、イギリスに進出してイギリス王家を乗っ取る。その金庫番がロスチャイルド。
→19Cは、大英帝国=ロスチャイルドが世界を支配。
・それに対して20Cに入ると、アメリカのロックフェラーが資力を蓄積してゆく。このロックフェラーがロスチャイルドを追い落とすために仕掛けたのが第一次・第二次世界大戦。ロックフェラーが勝利して、20世紀はロックフェラーが世界を支配する時代となった。
・しかし1985年、ロスチャイルドの反撃が始まる。それが、東京のバブルを皮切りとする経済のバブル化とその崩壊であり、このバブル戦争のたびにロックフェラーは敗け続け、’08年リーマンショックでついにロックフェラーは崩壊した。
・従って、現在生き残っている新興の金貸しは、ロスチャイルドとロックフェラーの残党であるネオコンだけ(ネオコンは風前の灯)である。
・かくしてロスチャイルドは、念願のアメリカ支配に乗り出した。しかしロスチャのマスコミは、トランプを叩きまくっている。つまり、未だにアメリカを支配することが出来ていない。
・しかし、ほぼ世界を支配したロスチャイルドに対して、トランプが一人で立ち向かえるはずがない。

☆では、トランプを支えている勢力は誰か?そもそもトランプはなぜ大統領になれたのか?
・現在、世界を表で動かしているのは、プーチンと習近平とトランプ。彼らの共通項は、民族自決(自国のことは自国で決める)。それに対してロスチャイルドは、グローバリズム。
・彼らを束ねているのは、決して表に出てこない奥の院と呼ばれる勢力。

☆奥の院って何者?⇒その出自は?
・3000年前は海賊。→BC814年カルタゴ建国。→BC146年ローマ帝国に滅ぼされる。→生き残った勢力が、イタリアのベネチアやスペインのバルセロナに集結し、金貸し業兼雇い兵業を生業として資力を蓄えていった。
・奥の院は、法王をそそのかして起こした十字軍遠征によって、さらに力を蓄えていき、十字軍以降は、欧州に散らばった騎士団を束ねて、宗教改革やフランス革命や共産革命を実現してきた。
・現在は、バチカン(イエズス会)と旧王族連合(天皇、アジアの王族、英国王、欧州の王族etc)を束ねて、新興の金融勢力を間接的に支配している。彼らは1990年以降、民族自決路線に転換し、現在、プーチンや習近平やトランプを動かしている。
◎今回のコロナ騒動は、奥の院が、ロスチャイルドと中国(習近平)にやらせた企みである。
◎これが、教科書に書かれていない本当の歴史であり、本当の歴史を知らなければ、この先世界はどうなる?を読むことはできない。

3.奥の院発で、ロスチャが支配下のマスコミとWHO等を使って仕掛けた、コロナ騒動の目的は何か?
◎コロナとセットで発動されたのが、ロックダウンや自粛要請。その目的は、経済を破壊すること。
従って、10月~3月にかけて、世界中で倒産・失業が激増してゆくとともに、食糧危機が顕在化してくる。
・このまま手を打たなければ、食えなくなった大衆の大暴動→内戦は必至。すでにアメリカでは、内戦or有力州独立の気運が日増しに高まってきている。
・それを避けるためには、各国政府は否も応もなく、BI=基礎保障制度に踏み切るしかない。現に菅内閣でさえ、一人当たり7万円(4人家族で28万円)支給の検討に入った。
・基礎保障制度を実現するためには、ロスチャが支配する中央銀行を廃止し、国家紙幣を発行する必要がある。⇒中央銀行を破綻させるためには、同じくロスチャイルドが支配する株式市場の大暴落が不可欠。年内の可能性大。

☆ロスチャイルドが、自らの牙城である中央銀行の廃止に向けて動いているのは何で?