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宮城県はDSディープステートの巣窟らしいな。そもそも伊達政宗がスペイン辺りに自国の立派な船に使いを送り、部下をキリスト教徒にさせて、貿易利権を得ようとしたり世界の支配者の仲間入りをしようと目論んだだろう?悪魔崇拝グローバリスト・イルミナティだったり仲間が大勢いてもおかしくはない。

人間は食べなくても1週間は生きられる。人間は水を飲まないと1日で死ぬ。一番大事なものは水。それを売り渡し、主権者である県民の裁量権が届かない場所に移動させた。この悪行を忘れてはいけない。早く取り戻す方法とは?

宮城の水道事業、メタウォーターのグループに委託へ。
https://www.nikkei.com/nkd/industry/article/?DisplayType=1&n_m_code=032&ng=DGXZQOFB123O40S1A310C2000000
宮城県が水道事業の運営を民間事業者に委託する「みやぎ型管理運営方式」を巡り、応募事業者を審査した検討委員会は12日、最優秀提案者に水処理大手のメタウォーターなどで構成するグループを選び、村井嘉浩知事に結果を答申した。県は2022年4月に同グループに水道事業を委託する方針だ。

村井知事は「人口が減り施設も老朽化する中、全国のモデルになるだろう」と民間委託の意義を訴えた。県は3月中にもメタウォーターのグループが水道事業を運営する特別目的会社(SPC)と協定を結び、6月議会に民間委託を決める議案を提出する。

SPCはメタウォーターのほか、オリックスや日立製作所、水処理世界大手の仏ヴェオリアの日本法人、ヴェオリア・ジェネッツ(東京・港)など10社で構成する。運転管理や保守点検に最先端技術を導入し、20年間の水道事業のコスト削減額を県の条件よりも90億円多い287億円に設定した。SPCとは別に水道施設の維持管理などを担う企業を立ち上げ、地元の雇用創出にもつなげる。

みやぎ型管理運営方式は浄水場などの設備を県が保有したまま上水道と下水道、工業用水の3事業の運営を事業者に任せる「コンセッション方式」で水道事業を民間委託する全国初の取り組み。20年5月に始まった事業者の審査には3グループが応募していた。
→水処理世界大手の仏ヴェオリア=フランス=ヨーロッパの中国=やっぱり、という感想・・・。


宮城県の水道事業をメタウォーターグループがゲット。
https://ameblo.jp/rontot/entry-12661993779.html
①メタウォーターグループは水処理大手ヴェオリア・ジェネッツやオリックス、東急建設、橋本店など10社で構成。

ライバルは、
②JFEエンジニアリング、水ingAM、東北電力など8社のグループ
③前田建設工業、スエズウォーターサービスなど9社のグループ
でしたが、勝ち取りました。

2022年4月に事業開始を目指すそうです。実現すれば、上下水道と工業用水の運営権を民間に一括売却する事業としては全国初。

宮城県で実績を作り、他の県でも同じようなことが進んでいけば、メタウォーターは更に手堅く成長していけると思います。結構、すごい材料のような気もしますが、株価の上昇は軽度でした(+2.0%)。

水関連銘柄に投資しようと思い立ち、久しぶりに買った9551メタウォーター。買ってすぐに好材料に恵まれました。長く保有したいと思います。(水関連銘柄は以前4642オリジナル設計、6403水道機工に投資してました)。
→投資は金儲けのために割り切らないといけないと言うけれど、それには限界がある。この人は自分も奴隷化されることに気づいていないのだろうか?水1杯のために何でもする!という時代がくることが分からないのだろうか?思考のセンスがないので、自業自得で自動的に破滅するだろう。