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ディープステイトの傘下にある日本政府株式会社は、いよいよ日本人大量間引きに着手したとしか見えませんね。

まず、遺伝子ワクチンを優先的に接種させる対象として基礎疾患のある人々とされています。慢性の呼吸器病、心臓病、腎臓病、肝臓病、糖尿病、血液の病気、免疫が低下する病気、免疫異常に伴う神経疾患、神経疾患による身体脆弱、染色体異常、重症心身障害、睡眠時無呼吸症候群、肥満・・・・・この人々に優先的に遺伝子ワクチンを接種させるとのこと。逆に死亡してしまうか、更なる体調悪化になるのではないかと懸念します。

また、医療従事者に優先的に遺伝子ワクチンを接種させるとのこと。日本政府株式会社が定める医療従事者とは400万人で、それは医師、薬剤師、保健所職員、救急隊員、自衛隊職員とのこと。

医療崩壊が喧伝されていますが、この人々に遺伝子ワクチンを接種させることにより体調悪化や体調不良、或いは死亡する人々が生じてそれにより医療現場が回らなくなり本当に医療崩壊が現実化することが懸念されます。

またワクチンの事実を知れば知る程、ワクチン接種を拒否する医療従事者も当然多いでしょうから、そこで法的には強制ではなくても上からの指示とか職場の方針とされ、それを巡って退職を選ぶ人々が出てくるでしょうから、それにより医療現場で人材不足となりこれも医療崩壊を現実化させる懸念があります。

主要な政治家はワクチン導入に成功すれば巨額なバックマージンが約束されていますから効果があるなし、被害が出る出ないは眼中になくいくら懐に入るかだけが彼ら彼女らの思考回路になっています。

だから政治家の多くはワクチン推奨なのです。日本国民からは先ずは政治家が実際にワクチンを接種して模範を示せ、という声が多く出るでしょうが、主要政治家の多くは仲間内の医師や医療機関と結託して実際には接種しないが接種したことにするでしょう。

日本人が日本政府株式会社を通じて大量間引きされる歩みが加速されています。日本人自らが気付き、立ち上がる以外に生き残る道はないでしょう。