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現代や外国に限らず、日本の親だって子供を売り飛ばしている。昔の女郎なんかその分かりやすい例。女郎になれば病気や堕胎で25才くらいで死に、共同墓地に放り込まれるだけで誰も墓参りをしてくれない。そういうことを知っているのに、親は子を売った。今は子役とその親が良い例かもしれない。もちろん風俗やAVなどで稼がせている親もたくさんいると思う。

そんなバカな!親が子にそんなひどいことをするはずがない!と思う人は、偶然に幸せな家庭に生まれた人か、あまりちゃんと見たり考えたりしていない鈍い人である。自分のことしか考えていないのに「子供のために」と言い訳したり勘違いしている親はとても多い。

世界を牛耳る12貴族 https://ynisj.blog.jp/archives/7606907.html
彼らだって戦争などのどさくさ紛れに悪事を働いて莫大な金を手に入れ、貴族として暮らしている。彼らが金で世界を好きなように動かして、13血族をこきつかっている。

大航海時代に日本へ来た宣教師たちも、さっそく日本人を外国に売りさばき始めた。とにかく人身売買が簡単にいちばん儲かるのだろう。

少数民族のウイグル人を刑務所みたいな施設に入れて、注文があれば生きたウイグル人から臓器を取り出して急いで病院に搬送して移植手術する。そんな残酷なことを中国は始めた。いいえ、ずっと前からそれ以上に残酷な行為を中国はやっていたのだ。中国が経済が発展したら昔のように漢民族を売買できなくなってきたから少数民族を選ぶようになってきたのだ。恐ろしい国。そんな非常識な国がコロナウイルスを作ることなんか容易い。


https://shunsasahara.com/entry/2020/12/24/203811

中国における児童人身売買、アドレノクロムの製造・販売は、中国共産党による国営事業となっていって、他国と比べとても大規模に行われています。

共産党による国営事業としての児童人身売買は、実に1970年代末までさかのぼるのです。

1979年になると、鄧小平は「計画育成政策」、いわゆる一人っ子政策を実施します。これは一組の夫婦につき、出産・育成できる子供は一人に限る、という政策です。

あれ?なんでこのタイミングで、と思いませんでしたか。
つい3年前まで、中国国内で文化大革命の嵐が吹き荒れ、粛清に次ぐ粛清で、人口が減少していましたね。文化大革命が終わり、国内に平和が戻り、これから経済発展だ、というタイミングで産児制限をするのは、なんかおかしいですね。普通だったら、産めよ増やせよで出産を奨励し、一刻も早い国力の回復を目指すのが筋でしょう。

共産党の公式発表では、中国は人口増加が加速し、このままでは生産が追い付かなくなるため、人口抑制を意図して、一人っ子政策を行うということになっています。統計上は1960年の人口増加率が-4.57%になったのを最後に、中国の人口は増加に転じ、1970年には、25.83%の増加率になっています。

しかし内戦状態の国でほんとにこんな人口増加率になるものでしょうか。

中国共産党の発表する統計は、まったくあてにならないのはご存じだと思います。この統計も、一人っ子政策を正当化するために、後から作られた数字のような気がします。


一人っ子政策の真の目的
実は一人っ子政策には、隠されたもう一つの目的があったのです。

当時の中国のような、貧困者が多く、都市化も進んでいないような国で、産児制限をしたらどうなるでしょうか。おそらく産児制限したとしても、かまわず子供を産むでしょう。これは共産党も織り込み済みです。

しかし、公式に認められる子供は一人だけなので、2人目以降の子供は、戸籍に登録されず、内密に育てられることもあるでしょう。それよりも可能性が高いのが、2人目以降の子供を親が売り飛ばしてしまうという事態です。これによって、当局の目を逃れることができ、さらに貧乏な家庭は生活の糧を得ることができます。

子供はブローカーが買い取り、転売します。転売先は、外国のディープステートです。子供たちは、ディープステートに売り飛ばされ、悪魔儀式でいけにえにささげられ、児童性愛の対象にされて、アドレノクロムを抽出され、殺害されます。中国国内で子供を買い取るブローカーは、もちろん中国共産党直営もしくはその傘下です。

つまり、鄧小平は、文化大革命の動乱で生産設備が崩壊し、輸出するものがない状況の中国で、国内最大の資源、すなわち人間を売り飛ばし、財を成す道を作り上げたわけです。

一人っ子政策の実施により、中国共産党は、夫婦の間に生まれた、2人目以降の子供を合法的に売り飛ばし、大儲けすることができるようになったというわけです。


儒教による「家」の思想の弊害
一人っ子政策には、児童人身売買上のもう一つの利点が隠されていました。

儒教では、家を重視する思想があります。代々家を受け継いでいくには、男の子が必要です。ここで一人っ子政策が実施されると、合法的に生むことができるただ一人の子供は、必然的に、家を受け継ぐべき男の子でなければならなくなります。最初の子供が女の子だった場合、生まれてすぐに売り飛ばし、男の子が生まれるまで子供を作り続けることになります。

こうして、中国共産党は、児童人身売買上もっとも高く売れる、「生まれたばかりの女の子」を中国全土から合法的にかき集め、外国に売り飛ばすことができるようになったわけです。


武漢ウィルス研究所の大改装
鄧小平は、1978年、一人っ子政策の実施の直前に、武漢にあったウィルス研究所の大規模改築及び機能強化を行いました。この研究所は1956年に、微生物研究所として設立されていましたが、この大改築で、大規模なウィルス学研究所として生まれ変わりました。

というのは建前で、確かに研究設備も拡充されましたが、この改築の主な目的は、アドレノクロム精製施設の建設です。一人っ子政策の実施に向けて、中国中から買い集めた赤ちゃんの血液や体から、アドレノクロムを生成し、それを売って儲けようという企画です。日本で富士フィルムがやっていることを、この研究所はすでに50年前からやっていたというわけです。

ちなみにこの研究所には、2010年から19年にかけて、ビル・ゲイツが足しげく通っていました。この時、彼によって、この研究所で、新型コロナウィルスが作成され、その後この研究所から、世界中にばらまかれたというわけです。


中国経済発展の秘密
こうして一人っ子政策の実施によって、中国共産党は、国中の子供たちを合法的に売り飛ばし、また精製されたアドレノクロムを売りさばくことによって、莫大な富を手にすることができました。その富の一部を、市場に還元することによって、中国は経済成長を遂げることができたのです。

当時の中国の持つ唯一の資産である「人間」を、効果的に活用したというわけです。

また中国は90年代以降は、日本に文句をつけて金を出させる、大規模なたかり手法もマスターし、さらなる大発展を遂げることができました。

現在においても、世界中で中国だけは、児童人身売買が横行しており、いまだにアドレノクロムの生産が行われています。これを止めない限り、地球上における児童人身売買を根絶することはできないのです。

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