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インフルエンザウイルスにせよ、生物兵器として開発してる、と欧米では暴露ニュースが多く報道されている。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=353391&g=132207
「新型コロナウイルスは、免疫不全のHIVのたんぱく質が2種類混入されているとインド工科大学の科学者たちが発見」

この論文の掲載場所はBio Rxivというサイトですが、プリプリントの論文発表場所です。
BioRxivは、軍産、医療マフィア、ワクチン利権TOPであるD・ロックフェラーの孫であるマーク・ザッカーバーグ(CIA工作のために作られた、facebook創始者)が資金提供している。
Callaway, Ewen (2017-04-26). “BioRxiv preprint server gets cash boost from Chan Zuckerberg Initiative”
 (英語). Nature. doi:10.1038/nature.2017.21894


学術雑誌にプリント発表後に真偽が判明するかもしれませんが、学術雑誌というのが御用学者の情報合戦場所ですから、誰にお金で買われて書いてる研究者なのか、今はダーティすぎてわからない状態に思えます。しかし、インド工科大学での発表というのが興味深いです。

新型肺炎、治癒後も再感染リスク=中国専門家
2020’ 1/31 時事通信社

免疫抗体を一度獲得したら再び、そのウイルスには感染しないはずが、免疫抗体を獲得しても一時期だけで、抗体がなくなるという特徴をもつ免疫不全HIVエイズウイルスのような特徴があるそうです。

これは生物兵器として開発されたエイズ、エボラ、のようです。

インフルエンザウイルスにせよ、生物兵器として開発してるという暴露ニュースは多く欧米では報道されています。

過去にメキシコで発見された新型インフルエンザについて、テキサス州ダラス市保健所のジョン・カルロ博士は記者会見で、「この種のウイルスは依然から研究所内で培養されていたものです」と発表しました。

2008年にポーランドで、サノフィ―・パスツール社によるH5N1ワクチンの秘密の人体実験を350人のホームレスに行い、200人以上が入院し、21人が死亡したことをイギリスの「デイリー・テレグラフ」誌が発表しました。
(「ポーランドで鳥インフルエンザ用ワクチンでホームレスが死亡」というニュース)

弱い人間を虐殺する崇高な行いを標ぼうし支援するNWOのロックフェラーの作り出した医療利権は、ナチスドイツ時期の「優生学理論」から何も変化していないです。

「弱い、バカの人間は死ね。特定民族は死ね」。

彼らの信仰のよりどころは、彼らが利益独占するためのただの方便にすぎないと思えます。

ロックフェラー自身が石油利権TOPで、石油は他の生態系を死滅させています。海洋汚染、大地の汚染などで。

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ロックフェラー財団の支援を受けたバーバラ・ハバードは、人口削減目的の著書を多発してますが、彼女自身は5人のお子さんを産みました。しかし彼女は著書で、「世界の人口が今の5倍になったら、我々の生存を支える地球の体系が破壊されてしまう。もしわれわれが、このまま人口を増やし続けたら、大自然は、我々をサポートしてくれない」と書いた。

矛盾というのが最も似合うのが、「NWO人口削減グループ」ロックフェラーの一派の特徴なのです。
→やはり悪魔崇拝イルミナティはバカで幼稚。自分は子供5人で子だくさんのユダヤ人。