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渦巻く雲が恐ろしすぎてブルブル・・・。HAARPとかCERNとか5Gは全て禁止しろ!


人工地震と異常気象の起こし方。
前回の更新で、地震は水素爆発による核融合反応が起こす現象だとお伝えしました。今回は人工地震の起こし方について記事にします。


人工的に地震を起こすには何が必要かというと、核爆弾になります。
海底に核爆弾を設置することができれば地震と津波を発生させることができるのです。しかしそれはきっかけに過ぎず、それだけでは巨大地震を起こすことはできません。
マントル付近まで水を引き込む事が必要となります。

日本にはJAMSTEC(海洋研究開発機構)が運用する深部掘削探査船ちきゅう号という船が存在します。「ちきゅう」は、人類史上初めてマントルや巨大地震発生域への大深度掘削を可能にする世界初のライザー式科学掘削船です。国際深海科学掘削計画(IODP)の主力船として、日米が合同で地球探査を行っています。
しかしこの船は実質米国専属のものかもしれません。


深部掘削探査船ちきゅう号

 

 


 


ちきゅう号は海上からドリル・パイプを伸ばし、最大で地下10キロまで穴を掘り進める事が出来ます。
そしてちきゅう号の職員は、「人工地震を発生させまして、地震波を測定する事が出来ます。」と名言しています。
この探査船を使い、地殻の調査であったり、今後起こりうる地震のエネルギーを分散させる為に人工地震を起こすことができるのです。
 

地下深部掘削船「ちきゅう」関係者の「人工地震」発言。
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3.11やその他の地震の震源地域で掘削作業を行っていた地下深部掘削船「ちきゅう」関係者がはっきりと「人工地震を発生させる」と言っている。
 

本来ならばこうした技術を有効利用できる可能性がありますが、この船には外国籍の職員が多く在籍し調査を名目として、日本近海にたくさん穴を掘り続けています。これは公開されているGPSによる位置情報で、掘削地点と震源地の一致も確認されている模様です。
そして海底にボーリング掘削を行なえば、その穴から周囲の海水が高圧で流れ込み、実にこれだけでも圧力注入された水が周りの金属と反応して原子状水素ガスが発生し、水素核融合で地震の発生に繋がります。
地震発生の前に巨大な渦巻きを伴う海水の引き込み現象が世界中で確認されるのはこの為です。

巨大な渦を捉えた衛星写真

 

 

 

 

人工地震と自然地震を見分ける要素はいくつかあります。
そのひとつとして知っておかなければならないのが、地震波形に違いがあるというものです。
 

地震波形の比較


二つの地震波形がありますが、上の波形が人工地震によるもの、下が自然地震の波形です。この波形の違いから一目瞭然で見分ける事ができます。
 
自然地震では前震である初期微動から始まります。これをプライマリー波(P波)と呼びます、小刻みな揺れが段々と大きくなり本震であるセカンダリー波(S波)がきます。そして、緩やかに収束していきます。
 
核爆弾などを利用した人工地震の場合、最初に爆発的な揺れから始まり、波形は大きな振幅を記録し収束していきます。つまり、人工地震の場合はプライマリー波が存在しません。
 

北朝鮮での核実験により発生した地震の波形

 

 

前回当ブログで記事にした東南海地震の地震波形になります
 


ご存じない方はコチラをお読みください。
 
 
人工地震特有の音波にも特徴があります。

自然地震の地震波 → 低周波(音波は観測されない)
核実験による人工地震の地震波 → 高周波(音波が観測される)
 
この音波の振動は地上ではごく小さく、せいぜいその振動の元となった上下動と同じくらいの規模でしかないのですが、振動が大気の薄い上空へ伝わっていくとその波は大きくなります。上空の電離層では、この波動は元の規模の数千倍まで増幅されます。
電離層は比較的高温のガスでできていて高度が高いため、強烈な太陽光の影響を受けて、ガスは電荷を帯びいます。 
上へと伝わってきた地震の波動がこのガスを圧縮し、その影響はGPSに使われる電波などに現れるのです。 この現象を観測し、津波の警告システムを改善できる可能性があるとして研究されています。
 

 

このように近年起きている地震は、今までの地震学では説明のつかない矛盾と、不自然な共通点があります。
特筆すべき点として、巨大地震は震源地が極めて浅いという事実です。
通常の地震ですと、震源地は浅くとも深さ50km~150km、中程度だと300km、深発地震となると500~670km程度となります。
日本で起きた地震の震源深さを見てみましょう。

  • 阪神淡路大震災 震源の深さ:16km
  • 新潟中越地震 震源の深さ:13km
  • 東日本大震災 震源の深さ:10km
  • 熊本地震 震源の深さ:12km
  • 鳥取地震 震源の深さ:11km
  • 茨城地震 震源の深さ:10km

気象庁発表の震源の深さのどれを見てもみんな10kmです。
10kmよりも深い震源深さについてはそのまま表示しているみたいですが、それよりも浅い震源深さは、全て10kmと表示しているように思います。この震源の深さが極めて浅い現象は珍しいケースであるはずなのですが、近年起きている巨大地震は震源が浅いということが共通しています。
つまり掘削探査船ちきゅうが掘ることのできる深さと同じですね。
 

逆に、震源地が深いからと言って人工地震ではないとも言い切れません。
核弾頭を搭載した強力なミサイル等の兵器を使って、ボーリングした海中の穴の中へ撃ち込めば、深さ30~40kmまで到達し、そこが震源地と呼ばれる事も考えられます。


 
地震の前兆と呼ばれるもので、地震発生の一週間ほど前からクジラが海岸に打ち上げられることがありますが、これは地震による影響で地殻が変動し、地殻が圧縮され電磁波が生じる事で磁場が狂い、クジラやイルカの方向感覚に影響を与えているためという説があります。
他にも「サメなどの外敵に追われた」説や「地形によるもの」だという主張があるのですが、これらの説には科学的根拠は在りません。
 
なぜクジラが打ちあがるのかは、クジラの死因から分かっています。
打ちあがったクジラの解剖をした結果、三半規管と肺が潰れていたのです。海中の高圧下では体積が微小で液体中に溶けていた気体が、海面への急上昇による急激な減圧により体積が膨張し、大きな気泡が生じます。これが血液内で起きると血管を塞栓し循環器系への血液障害をひき起こすのです。これを減圧症(潜水病)といいます。
しかし本来クジラなどの海洋生物がこのような症状を引き起こして死亡するケースはありません。この大量座礁や大量死は、米海軍がその関与を認めています。
訓練や実験で発生する海中での爆音が直接的な原因となります。その音とは米軍の潜水艦から発せられる大音響のソナー音にあるのではないかと、かねてから指摘されていたのですが、ついに米海軍はこの事実を認めたのです。
それほど頻繁でない騒音でさえ採餌パターンを混乱させ、クジラの個体数に悪い影響を与えることがあるのですが、ソナーによる音波で器官に気泡が生じたりするほどの大音響が海に響き渡り、多数のクジラやイルカたちが方向感覚を失い、脳内出血を起します。そしてその音から逃れる為に海面へと急浮上し、減圧症引きを起こすのです。
 

米海軍は近頃、環境影響研究報告を発表し軍の訓練や実験がアメリカの東海岸、メキシコ湾、ハワイ、南カリフォルニアに生息する海の哺乳動物に壊滅的な影響を及ぼしている可能性を認めた。

海軍はこれらの海域で、アメリカ海洋大気圏局のプログラム準備のために実験を行ってきた。
海軍の推定によると、模擬実験のせいで、東海岸沖で186頭、ハワイや南カリフォルニアで155頭のクジラやイルカが死んだ可能性があるという。さらに重症を負ったものは、11267頭にものぼり、方向感覚を失うなどの異常行動も多数確認されているという。

世界中でおびただしい数のクジラが
頻繁に座礁しています

 

 

 

 

 

 

日本近海でも巨大地震発生前にこうした大量死は見られます。それには米海軍の原子力潜水艦が海底で不審な調査または作業をしていると見られ、原爆の設置を行っている可能性があります。

 

 

そして、巨大地震発生の為には地下の水素の状態を臨界状態までもっていく必要があります。そこで使われるのがHAARPと呼ばれる電磁波兵器です。
電磁波というと目に見えないものですから、信じがたいとは思いますが、日本の各家庭にはこの電磁波を発生させる家電はありますね。電子レンジです。これは軍事目的で開発された技術が転用され開発されたのは有名な話ですね。
マイクロ波を対象に照射することで水の分子を振動させて、その摩擦熱で水分子を熱するというものです。

HAARPはこの電子レンジを大きくしたようなもので、一度に強力な電磁波を作り出すことができる施設です。電磁波を地球の電離層又は人工衛星に向けて照射し反射させ、地上に注がれます。そしてその電磁波は周波数によって特性と効果が変わってくるようです。地震起こすだけではなく、気象の操作を行うことが出来ます。

 

高周波活性オーロラ調査プログラム

(High Frequency Active Auroral Research Program、略称:HAARP)

 

 

 

 

 

 

 

または人工衛星にによるマイクロ波照射も考えられます。

宇宙空間では太陽光を遮るものはありませんから、ソーラーを用いれば高効率かつコンスタンスに発電することができ、その発電量は100万kwと、原子力発電所に匹敵するほどです。

そして宇宙空間で作られたエネルギーはマイクロ波として地上へ送信し、それをアンテナで受信したあと再び電力へ変換するのです。

 

宇宙太陽光発電

※写真はイメージです

 

この技術が国民のために使われれば、限られた化石燃料からなる資源や汚染について心配することは無いでしょう。しかし原子力発電の利権や石油などのエネルギー産業を独占している連中が、こうした技術を封印しています。

それだけではなく、この衛星を使い気象を操作し人為的に災害を起こしている可能性が高いです。なぜならもう台風を制御する特許が既にあり、日本でも民間企業が制御特許申請済みです。米軍はもっと進んでるので威力強化、低下、進路変更も可能だということです。

 

このマイクロ波をそのまま海に照射すれば海水温は上昇し海水が蒸発、その結果雲となり雨を降らせる事が可能です。また空気を温めることで雨雲を停滞させたり、同様に台風を作り出したり進路を変更させることができるのです。

それが最近よく聞くようになった線状降水帯と呼ばれる雨雲です。

 

線状降水帯

 

 

 

特徴でいうと、見ていただいた通り、まるで一本線を引いたような雨雲が長期に渡り停滞します。通常風で西から東へ流される筈が、一定の場所に留まります。なお他の雲はこの間に流されていきます。熊本地震直後にもこの雲が現れました。20年ほど前より、以前には起こらなかったような気象現象が頻発しているのです。また日照時間の減少により作物も育たなくなってきています。
海洋生物や珊瑚の大量死が報じられますが、こうした急激な海水温度の上昇が原因だと考えられます。

 

台風の場合も950hPaを下回る非常に大きい、というより10年に一度とも呼ばれるような大型のものが毎年生まれ、日本列島の真上を勢力が衰えることなく通過しています。その進路も太平洋側へ一旦通り過ぎたのちに、再び勢力を上げて戻ってきたりとめちゃくちゃです。

 

人工衛星は我々の目で確認することは出来ませんが、日本の天文学者が観測を行っている際に、200mクラスの大型人工衛星を4基発見しています。これらの衛星は登録がされていなく、正体不明なのです。

 

 

 

他にも集中豪雨(ゲリラ豪雨)を作りだしたりと、人工衛星型の気象兵器の使い方は様々です。意図的に氷を溶かして街ごと水没させるといったことも可能かもしれません。こうした人為的災害を人々は「地球温暖化のせいだ」と思いこませているのです。

この手の研究が一番進んでいるのは米国で、気象兵器関係の公文書があります。

 

米国海軍の空中戦兵器部門「CHINA LAKE」の研究提案書

 

 

 


世界中でみられる異常現象

 

 

 

 

 

 

 

かつてはよく、CO2やメタンなどの温室効果ガスによる温暖化の影響を受けて南極の氷が溶けているというニュースを耳にしました。
しかし南極の平均気温というのはマイナス20℃で、ボストーク基地で観測された過去最低気温は89.2℃にもなります。そして温暖化により仮に気温が3℃上昇しても、氷が溶ける温度は0℃以上ですので、気温がマイナス20℃から17℃になったところで氷の溶解は有り得ません。
むしろ温度上昇と海水の蒸発に伴い空気中に含まれる水分量の増加から、南極の氷は増えているのです。地球の長い歴史の中で温度の変化は一過性のものでしょう。
これが地球温暖化はでっち上げだと言われている理由です。

 

NSA(国家安全保障局)告発者エドワード・スノーデン氏はモスクワ・トリビューンのインタビューで、地球温暖化理論の陰にCIAが介在していたことを示すいくつかの情報を所有していると答えています。NSAについての暴露文書を公表した後、ロシアに亡命者として暮らしていたスノーデン氏は、地球温暖化理論について言及しています。

1950年代から気象を操作する兵器の開発に成功しており、温暖化を創作しているという証拠を伴った文書をもっているとスノーデン氏は発言しています。

CIAは多額の資金を投じ、世界規模で温暖化理論を展開させたました。地球温暖化は人々を恐怖に陥れ、実在する技術や兵器から人々の注意を逸らす目的で創作されたのです。今では地球温暖化を偽装するために作られたと思われる偽のデータが多数確認されています。

しかし、多くの人類は温暖化は存在していると確信しています。

 

地球温暖化問題は政治プロパガンダであり詐欺なのです。これにより巨大産業が生みだされ利権化している現実があります。

それだけではなく過去に起きた環境問題、水質汚染や大気汚染には、その対策や研究費として多額の資金が動きます。それは我々が負担する税金でまかなわれ、更には官僚達の天下り先としてその血税は湯水のごとく消えているのです。

 

 

これらのような環境改変装置を使う事で地下が不安定な状況を作り出す事が出来、地震の前に海水温の急激な上昇や、群発地震、または電磁波の受信による地震予知が可能である主な要因となります。

 

電磁波特有のノイズをラジオでも受信するそうです。

普段の生活の中でパソコンや蛍光灯、工場などでモーターなどが回って起こる電磁波ノイズはせいぜい数十個か数百個程度です。 大地震の前には毎日数十万個から百数十万個もの膨大な数の電磁波ノイズが数週間以上、ずっと発生することがわかっています。

 

ラジオに入るノイズ

 

 

過去の事例からみても近年発生している地震は、純粋水爆と気象兵器からなるテロ攻撃であるという可能性が非常に高いのです。

問題はこのような大量虐殺を望んでいる人が本当に居るのかどうかという事と、何を目的として災害を起こしているのかという点について、今後お話ししていきます。



日本のHAARP? HAARP in Japan.
滋賀県の山奥にある謎の施設。大きさは甲子園球場と同じぐらいのサイズ。MITSUBISHI製。