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第三次世界大戦(通称コロナ)が始まって2年も過ぎたのに、未だにファクトチェックを信じてしまっているコロナ脳たちへ送る。

フェイスブックの検閲担当者が告白。「内容が真実だとわかっていても検閲しデマだと決めつけている」。
https://newspunch.com/facebook-fact-checker-confesses-we-censor-stuff-we-know-is-true/


2021年12月31日 John Doe News, US
ェイスブックのファクトチェッカーが、自分たちが真実だと知っているものも「検閲」していることを認めた。

Facebookのファクトチェッカーの一人は、ユーザーがオンラインで見ることができるものとできないものを決定する任務を負っているが、事実上正確であるとわかっている情報を検閲していることを告白している。

Facebookの第三者的な「ファクトチェッカー」であるScience Feedbackは今週、マスク義務化を批判するReasonの記事を抑圧し検閲しようとしたことを認めた。なぜなら問題の記事はFacebookが好む左派主流のシナリオに当てはまらなかったからだ。
→悪魔崇拝イルミナティの悪徳行為をバラすような真実情報は全て検閲&デマ扱い&隠蔽だ!!

Science Feedbackが行動を起こすきっかけとなった記事は、Robby Soaveがリバタリアン雑誌Reasonに発表したもので、"The Study That Convinced the CDC To Support Mask Mandates in Schools Is Junk Science.(学校でのマスク着用義務化をCDCに確信させた研究は嘘科学)"というタイトルだった。

この記事は、左翼のアトランティック誌のデイヴィッド・ツヴァイクの別の記事を引用したもので、Science Feedbackがファクトチェック(デマだと決めつけ)した記事である。

Reasonによると、
アトランティックのデイビッド・ツヴァイグによれば、この発見の重要性は眉唾であるそうだ。「この記事のためにインタビューした多くの専門家は、社会的影響の大きさから、論文の準備、出版、公表に関わった全員が途中でやめるべきだったと言っています」と、彼はこの研究の重大な欠陥を探る新しい記事の中で書いています。「それどころか、彼らは嘘を故意に拡散したのだ」。

彼の論文は、この研究結果が疑わしいことを非常に説得力のある形で実証している。

しかし、CDCの学校再開の宣伝の中心となっているアリゾナでの研究は、重大な誤解を招くものであったことが判明している。アリゾナ州立大学の公衆衛生経済学者であるジョナサン・ケッチャム氏は、「この研究からは、マスク着用義務の効果について何も学べることはない」と私に言った。彼の見解は、この研究を検討し、この記事のために話を聞いた他の8人の専門家の評価と同じであった。マスクはCOVIDの蔓延を防ぐのに役立つかもしれない、とこれらの専門家の何人かは私に言った。そして、マスクが学校で必要とされる状況も十分にあり得るだろう。しかし、CDCが宣伝しているデータは、マスクをしていない生徒のリスクが3倍以上になるという突拍子もないものであり、この議論から除外されるべきものであろう。アリゾナでの研究の主執筆者は自分たちの研究を支持しているし、CDCも同様である。しかし、批評家たちは率直に厳しい評価を下している。学際的な科学者であり、COVID-19緩和政策の系統的レビューの共著者であるノア・ヘイバーは、この研究を「とても信頼できないので、おそらく公に出すべきではなかった」と言った。

この研究には数多くの問題があったことが判明した。データセットに含まれる多くの学校は、研究終了時には開校していなかったし、ケースではなくアウトブレイクをカウントしていた。このような理由から、ツヴァイクは、この研究は完全に無視されるべきであると主張している。学校でのマスクは良いアイデアかもしれないし、そうでないかもしれないが、この研究はその質問に答える助けにはならない。ワレンスキーも含めて、特に科学に従おうという公務員は、この研究をゴミ箱に捨てるべきだ。


Breitbart.comは報じる。「Science Feedbackはその後、自分たちの事実確認が誤りであったことを認め、軌道修正した」。

「我々はReasonの記事をもう一度見て、この記事に間違ってデマだという評価が適用されていたことを確認した」と、関係者はReasonに語った。「フラグは削除されました。我々が間違いを犯していたことをお詫び申し上げます」。


フェイスブックなどは、他の場面でもファクトチェック(と称するプロパガンダのばらまき)における事実誤認や誹謗中傷行為について提訴され「弊社がやっているファクトチェックは、実のところファクトチェックでなく意見表明にすぎません」と自白させられている。



ファクトチェッカーがニュースパンチに対し、「心臓病の増加はワクチンとは無関係であると読者に伝えろ」と命じた。
https://newspunch.com/fact-checker-orders-newspunch-to-tell-readers-that-rising-heart-problems-are-nothing-to-do-with-vaccines/


ファクトチェックは詐欺。
2012年12月1日より、エドワード・スノーデンは、NSAの内部告発のためにグリーンウォルドに接触を図った。
スノーデンはキンキナトゥスを名乗り、平文では盗聴される危険性があるため、PGPをインストールしてくれれば情報提供すると持ちかけた。