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バチカンが停電した時に「ローマ法王は逮捕されたんだ」とか言われていたし、トランプ陣営もそういう風に情報操作していたけど、その前にとっくに監禁または軟禁状態だったと思われる。そうなることが分かっていたから日本とタイに来て、隠し財産の話をしたり合同悪魔崇拝儀式を実行したりお互いにお別れの挨拶をしたんだろう?

悪魔崇拝者や1%族が居なくなり、まともな世界になりますように。


ローマ教皇フランシスコ、結腸憩室炎で手術。(2021年7月5日)
ローマ教皇庁(バチカン)は、フランシスコ教皇(84)が4日に結腸憩室炎(けいしつえん)の手術を受けたと発表した。「全身麻酔で行われた手術への反応は良好だ」と説明している。

フランシスコ教皇はこの日、バチカンのサンピエトロ広場で伝統の祈りをささげた数時間後、イタリア・ローマ市内の病院で手術を受けた。発表によると、フランシスコ教皇が受けたのは、「症状を伴う狭窄(きょうさく)性憩室炎」の治療のために、以前から予定されていた手術だった。憩室炎は、結腸の壁に小さな袋ができて炎症を起こす疾患で、この小さな袋が憩室と呼ばれる。大抵は無症状だが、不快感や出血を伴うこともある。米国立衛生研究所によれば、憩室炎は米国の成人の半数以上がかかる一般的な疾患で、年齢が上がるほど症例は増える。

イタリアのセルジョ・マッタレッラ大統領は同日、ローマ教皇の早期回復を祈る談話を公式サイトに掲載した。
→エリザベス女王や夫のフィリップ殿下と同じように、「高齢だから入院は仕方ないね」と思わせて大量逮捕&粛清する作戦。


ファクトチェック!ローマ法王は死にかけていませんいる。(2021年12月7日)
→ファクトチェック=悪魔崇拝イルミナティが隠蔽したい真実。

ニュースマックスのチーフ政治コラムニストでホワイトハウスの通信員であるギッツィは語った。
「私への情報提供者を含むバチカンの内部関係者は、ローマ法王が2022年を過ぎても生き残るとは信じていない。匿名の情報筋は、バチカン当局はすでにコンクラーベ前状態にあり、フランシスコ法王の死亡のための兵站を準備していると私に告げた」

→悪魔崇拝界隈では、役に立たない者はリーダーであろうとも早々と見限られ、組織優先で用意周到(笑)。法王だってただの駒。本当の支配者、奥の院よ、出ておいで~(笑)。とりあえず、白・黒・灰色の3人の教皇のうち、いちばん偉い灰色教皇にお出まし願おうか。


追記。
とうとう死んだ?24日クリスマス・イブ付けなのには意味があるのか?神が勝った、とか?)。

どうしたのだろう?バチカン閉鎖?(2021年12月24日付)。

Takuya Angel@takuya_angel

2021.12.24 バチカン閉鎖。理由は不明との事。なんだろうね。

 

フライングか?「法皇が死去・・・」

 

この教皇さん、耳が大きくて「3」の形をした人ですね。

 

右はオリジナル、左は大耳のダブル

 

①オリジナル 耳たぶはそんなに大きくない、小判型

 

②大耳で耳が「3」の形をした、スヌーピーみたいな人。耳がぺらぺらして嘘くさいですね。

ダブルも、ミッチ―の様に、複数いますね。

 

等身が違うんですよね。

かなり前から、フランチェスコ教皇は、別の人になってますからね。

ご遺体がどこにあるのかは存じませんが、(我が国の天皇や上皇夫妻や愛子さんにも言えるのですが)そろそろ、崩御を公開するべきだと思う。

 

今、着々とグレートリセット、ディストピア、あるいは、デジタル奴隷制度に向かっているようですが、管理人は、持久戦に持ち込めば、こっちが勝つと、楽観視してるんですね。人数が違いますからね。それに、あの人たち、病人ですからね。

たしかに、プログラムは動いてるけど、人材が枯渇して最後は消耗して消えていくんではないかと思ってるんだ。

人や社会のを管理する技術や枠組みだけを残して、中の人たちは立ち腐れて滅んでいくのかな、と思ったりする。

生き残ろうね。


→さあさあ、もう準備万端になっている葬儀→コンクラーベ(選んでいるフリ)が始まるぞ(笑)。