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どこまで真実なのかは分からないけど、とりあえず情報保管。

(海外よりはまだ)正しくて優秀な日本を破滅させたい悪魔崇拝イルミナティたちのやり方、中国を飼いならす計画→失敗したけど(笑)とか、南極や地下に住処を建設して核戦争に備えているとか、オバマの計画が遅れた理由とか、気になっていたことが大きな違和感なく説明されていて興味深い。


ついに人類最大の敵ロスチャイルド一族と、トランプ大統領、チームQ、インテリジェンス軍事政権の間で第三次世界大戦が勃発!(2020年4月)
https://j-anon.hatenablog.com/entry/2020/04/26/152200
2010年に公開されたビル・ライアンの動画、「アングロサクソンミッション」では、すでに中国に肺炎を併発させるウィルスが撒かれる計画が、2005年にシティ・オブ・ロンドンのフリーメーソン(イルミナティ)の会議で決められていたことが述べられていて話題になっている。

この動画の興味深いことは、まずビル・ライアンがこの会議に出席した英国軍人のイルミナティ会員の話によると、まず中東で戦術核を使用した中規模核戦争を勃発させ、中央銀行を持たないイラン政権を叩き潰したのちに中国で、中国人の遺伝子をターゲットにした、肺炎を併発させるウィルスが撒かれる予定だったという計画を暴露していることだ。

その理由は、自分たちが「非白人国家のくせに世界のGDPの20%を独占してしまい、古代アッシリア以来の年間GDP16%成長という新記録を打ち立てた日本」を叩き潰すために支援し育成した中国が経済のみならず軍事的にも欧米を凌駕する想定外の躍進をしていたからだという。

このままでは中国がカバールの暴力装置として利用していたアメリカを軍事的にも追い抜いてしまう。ライアンが言っていたことは、「上級フリーメーソンにとっては核を使用した第三次世界大戦が起こって欲しいのだ。その為に彼らは巨大な地下シェルターに10年分の食料や生活物資、あらゆる穀物や植物の種子すら保管している。それが人口削減後の“新しい夜明け”であり、その中心はアングロサクソンであって、中国であってはならないのだ」と言っていた。

面白いのが、何故上級メーソン(イルミナティ)がそのような人類滅亡計画のアジェンダにこだわるのかというと、「彼らは一様に近い将来ポールシフト(地軸変動)が起こることを信じている。1万5千年ごとにそれは起こるのであり、第三次世界大戦による人口削減はそれに備えたものだ」と。このポールシフトを言い出したのは世界的に有名な予言者であるエドガー・ケイシーだ。「21世紀を境にポールシフトが起こり、大規模な気候変動が起こる」と。これは私もケイシー・リーディングの本で確認したし、地軸が30度傾けば、下手するとヨーロッパは北極の位置に来て、南極大陸はオーストラリアの位置に来る。

こうなると、カバールの本拠地ヨーロッパ諸国は凍土に閉じ込められ、人の住めない位置に来る。だからこそ彼らはベンジャミン・フルフォード氏が再三言っていたように、南極に地下基地を建造して数(10)年分の食料や生活用品の備蓄を行っているのだ、と考えれば納得が行く。

問題は、何故このビル・ライアンの言っていたイルミナティの計画、イランとイスラエルを中心とした中東核戦争、中国人の遺伝子構造に合わせた生物兵器の散布、その後に起こる第三次世界大戦の勃発という計画が、15年以上遅れていたかだ。これはライアン氏によると、イルミナティの予想に反し、軍部が動かなかったことにあるようだ。

オバマは核弾頭を積んだB52爆撃機を中東に派遣したものの、途中で給油か整備に立ちよった基地の4人の工兵が軍上層部へ密告して中止になったらしい。

ライアンは言っている。

「軍人は元々国家を守るという名目で軍と契約しているのであって、イルミナティのアジェンダを実行するために軍と契約しているわけではない」

さて、この動画が公開された6~7年後に何が起こったかは、誰もが知っているだろう。

NSAや海兵隊将軍をバックにつけた反ディープステート(カバール)のトランプ政権の誕生だ。

私のブログを読んでくれている方なら分かるだろうが、私のブログのメインテーマは1963年11月22日のJFK公開処刑をきっかけとしてチームQ、トランプとインテリジェンス軍事政権が誕生し、ケネディ暗殺を企画実行したグローバルユダヤ金融ロビーと彼らを中心とした300人委員会とCIA、MI6、モサド、ネオコンら国際犯罪秘密結社と全面戦争を開始しているというものだ。

きっかけは2018年に、まだ多くの人がQを知らない時点で、政治アナリストのK氏が対談方式でYouTubeに上げた動画だった。

K氏はアメリカ在中の政治アナリストで、アメリカのオルタナティブメディアでQという匿名の発信者が話題を呼んでいる件について触れていた。アメリカにはグローバルユダヤ財閥によって統制されたメインストリームメディアの他に、地方でしかやっていないローカルラジオや、YouTubeのようなオルタナティブメディアにも、いい動画を上げた場合は寄付金を募れるようなシステムがあり、そこではかなりの市民ジャーナリストがQの投稿を追いかけている現象について語っていた。

Qの投稿はサウジで起きたカショギ「顔面皮剥ぎ」暗殺事件の2日前にそれを予言するような投稿が出されていたり、トランプが演説する前日にその内容を示唆するなど、非常に政治的信憑性が高く、この4chan、8chanに不定期に投稿されるドロップを集めて分析するQmapという団体すらできている(今は日本支部もあるのは言わずもがなだ)ことを語った上で、K氏はある州のローカルラジオ番組では、毎回軍人OBたちが対談するコーナーがあり、そこでまだ全国的には無名に近かったQに対し、元情報将校で、各情報機関の暗号を解読して大統領に届ける役目を行っていた元中佐の発言を上げていた。

「Q+とかQ++とか、数秘術を使った暗号は間違いなくNSAのものだ。しかもこの発信者はかなり大統領に近い。トランプの周辺にいる人物か、トランプ本人ではないのか?」

元暗号解読の専門家で、大統領にそれの解読分を届けていた軍人がこう言っているのだ。

そして当のトランプは、大統領選挙において「クリントン両氏は犯罪者であり、国際金融資本家の仲間であり、1%の富裕層のためにアメリカを世界に売り渡して食い物にしている。その最も強力な武器は企業メディア(メインストリームメディア)の報道だ!」と宣言し、FRBの国有化、中国優遇のグローバリズム解体、アメリカ第一主義、全世界からの米軍の撤退、人身売買(小児性愛犯罪の撲滅)、麻薬の流入ルートとなっているメキシコ国境の封鎖を公約として、なんと大統領になってしまった。

その後のユダヤ財閥配下のCNNやABCなど大手メインストリームメディアのトランプへの激しい攻撃、ソロス財団によるトランプ支持者を攻撃するための「アンティファ」のテロまがいの活動を見れば、彼らがどれだけ泡を食っていたかわかるだろう。

しかも、トランプはアメリカンファーストに基づく中国への関税強化や、TPP離脱、中東からの米軍撤退など次々に公約を守っている。

さらには、大手メディアが「インターネット上のフェイクニュース」と決めつけたピザゲート…クリントン夫妻や各界のセレブたちによる幼児人身売買、性的暴行、拷問、殺人がフェイクニュースでないことが、ジェフリー・エプスタイン島の神殿での儀式や、付近の海域から発見された子供の骨、夥しい血痕や体液の発見、さらにはこのロリータ島にビル・クリントンが26回も通っていたことや、ヒラリーも島へのフライト記録に残っていたことも、英国王室のチャールズの弟、アンドリュー王子も常連だったことまでもバレてしまった。(ベンジャミン・フルフォード氏によると、このジェフリー・エプスタインはモサドの工作員だと言う。事実、パートナーのギレイン・マックスウェルの父親ロバートはデイリーミラーなどを発行する英国メディア王だったが、イスラエルの英雄としてエルサレムに埋葬されている。つまり、ピザゲートはモサドのオペレーションだったとも言える)

さらには、CIAが直接映画製作に指示を出し、国民洗脳を行っていた工作までバレているハリウッドの悍しい子役への性的虐待も明るみに出て、ケビン・スペーシーやトム・ハンクスの逮捕で正にハリウッドも陥落寸前だ。

そして子供を拷問し、脳の松果体から分泌されるアドレナリンの酸化物であるアドレノクロムという脳内麻薬を虐待された子供の目に注射針を刺して血液ごと抜き取るという、許されざる行為を組織的に行って来たクリントン財団と、その傘下の女性の中絶を助けるというNGO。このNGOをQがAnonたちに辿らせた(誘導した)ところ、このNGOの女理事長は中絶の定義について、相談者を装ったAnonに対し「出産の直前までは女性の人権に配慮して中絶が認められる」とほざいた。

出産の直前といったら、立派な乳児ではないか!?このNGOの女は中絶した乳児をどこに売るのか?彼女いわく、医療機関の為に被験体として売るのだそうだ。

歴史を紐解けばわかるが、女子供へのレイプ、虐殺などは幾多の反乱の直接的きっかけとなってきた。スコットランド独立戦争も、イタリアマフィア、コーサ・ノストラの結成も元を辿ればここから来ている。或いはユダヤ教徒による秘密結社の結成もそうだ。

こういうことをやる人間に対し、常識を持った人々にはある種の認知バイアスがかかる。

「こういうことをする者はもはや人間ではない。人間じゃないんだから虐殺しようが実験台にしようが、牛や馬を切り刻むのと何ら変わりはない」と。

もうトランプ軍事政権が誕生した以上、元来正義感の強い軍人たちに皆殺しにされても全くおかしくない。

だからディープステートはロシアゲートをでっち上げ、クリントン、オバマ、ヒラリーの選対本部長、ジョー・ポデスタがコメット・ピンポンというロスチャイルドの血を引くジェームズ・アレファンティスという男が経営するピザ屋で、施設や人権団体から誘拐されてきた幼児の少年少女と性交を繰り返し、拷問や食人を行っていたというピザゲートをもみ消そうとしたが、トランプはこれを無傷で乗り切ってしまった。

ウィキリークスでジョー・ポデスタのメールが公開され、そこには「シカゴからNYまで65,000ドルかけてホットドッグを運んで来た」というオバマのコメントが載せられ、これをヒラリーが「長距離でホットドッグを運ぶことは感心しない。破滅につながりかけない。馴染みの店で食事は行うべきだ。今後気を付けて欲しい」と注意した旨の文書が公開された。

??何で700万円近くかけてホットドッグをシカゴからNYに運ぶんだ?それで何で破滅するのか?

…実はホットドッグは男娼を表す暗号だ。ピザは幼児を意味する。ヒラリーやポデスタのメール問題には、このようなやり取りが山ほど出てくるからだ。

ちなみにこのEメールの宛先には、ヒラリー、オバマ、ポデスタの他に、米下院議長のナンシー・ペロシも入っている!

さて、ここで今起こっているコロナパンデミックに戻ろう。トランプがロシアゲートを無傷で乗り切った以上、CNNやNBCなど大手メディアがインターネット上のフェイクニュースの一言で片づけようとしたピザゲートが蒸し返されないはずはない。そうなると、クリントン夫妻と極めて親しい間柄だったエブリン・ド・ロスチャイルド夫妻(英国ロスチャイルド)にもメスが入る。

だから、この段階でイルミナティの裏政府カバールは、15年間棚上げされていた遺伝子操作を加えた生物兵器、コロナウイルスをバラまいたのだ。

宇野正美さんや大物時事評論家M田氏も言っていたが、今年1月の時点では(まだコロナが表面化していなかったとき)、トランプはFRB議長のパウエルを飼い犬にし、世論の反発を起こすような戦争も起こしてない。さらにカバールの砦である中国に高関税をかけたことで国内に産業が戻り、失業率も大幅に低下した。2020年の大統領選はトランプ圧勝で決まりであり、そうなると彼はいかなる手段を取ってもグローバリズム、FRB解体に突き進むだろう、と言っていた。

だからディープステートはどんな手段を使っても株価を暴落させ、トランプ落選に走るだろう、と。

その直後に起きたのが、武漢発のコロナパンデミックである。

これはカバールのクロスカウンターと言っていいものだ。

私は前回のブログで武漢のP4研究所が生物兵器である新型コロナウイルスの発信源で、流出に絡んだのはトランプ側の工作員ではないか?と書いたが、これは違うようだ。

初報の多くは誤報だ。お詫びし訂正する。

以前中国共産党とフランスロスチャイルド家の間で武漢に最先端の生物兵器研究所が建設されたが、中共はその図面を盗み、密かにいくつか(二つ)の生物兵器研究所を作り、これがフランスサイドに漏れてフランスが怒り手を引いたと書いた。

川添恵子さんによると生物兵器はこの二つの盗まれた図面から作られた研究所の一つから流出したらしい。

そして、この生物兵器研究所にはジョージソロスが出資を行っていたことが明らかになってきている。

ある1枚の写真には、ソロス、ヒラリー・クリントン、ビル・ゲイツ、アンソニー・ファウチ(現在ホワイトハウスのコロナ対策の広報官だ)が一緒に写っている。

思い切りカバール勢ぞろいではないか?

(藤原直哉さんが言っておられたが、トランプの政治手法はまず敵を引き寄せて手元に置くことだ。金正恩も安倍もそうだが、敵を手元に引き寄せれば懐柔も脅迫も可能だ。コロナの特許を持ち、ワクチン接種の人体実験でインドやアフリカの人々を麻痺や死亡に至らせたビル・ゲイツ-生物兵器による第三次世界大戦の脅威を2~3年前にアピールしていたのもこいつだ-の盟友ファウチは協力者になるか殺されるかの選択を迫られるだろう)

初期のQAnon現象を解説したアナリストK氏は言っていた。

「Qのメッセージを読むと、ディープステートとはロスチャイルドのことなんですよ。ロスチャイルド総本家の当主のジェイコブ・ロスチャイルドの乗った自家用ヘリが墜落した事故がありましたよね?Qは、あれをやったのは自分たちだ、と言ってるんです。それに気づいた警護担当が、高度が上がる前にセスナ機を発射させてジェイコブの乗ったヘリに接触させて墜落させた。

高度が低いうちに墜落したからジェイコブは一命を取り留めたというんです。

でも、Qは、こんなものじゃ済まさないと、ロスチャイルドをぶっ潰すと言ってるんです」。

またK氏は「Qが言うには、アメリカで最も勢力を持っているのは3つのファミリーだそうです。ロスチャイルド、ソロス、サウド(サウジ)家。ソロスはロスチャイルドの代理人であって、ロックフェラーはその下に位置すると」

また、アメリカで軍産企業のロビイストをやっていた大物時事評論家M氏も言っている。

「アメリカ経済を支配しているのはロスチャイルド独占資本。その代理人がジョージソロスを筆頭としたユダヤ系左派…」

そしてQも世界中の中央銀行の筆頭株主(所有者)はロスチャイルドだとドロップでリストを公開している。BIS(国際決済銀行)からFRB全てだ。

…こいつは驚いた。

金の生る木である、あらゆる国の通貨発行権を手中にし、20世紀にあらゆる戦争を誘発させて、1929年の大恐慌を人々から実態資産を押収するために引き起こし、イスラエルを建国するためにナチスドイツに莫大な資金を提供して同胞である一般ユダヤ人を虐殺させ、ルシファー信仰のイルミナティを結成し、収容所国家ソ連を建国したロスチャイルド一族が人類最大の敵であることが白日の下に晒されているのだ。

確かにカバール=ロスチャイルド、ソロス、ユダヤ金融インターナショナルは武漢発のコロナパンデミックを炸裂させ、トランプの支持率を押し上げていた失業率の低下を破壊した。

これは1929年のウォール街大恐慌の再現を意図したものだ。

しかし問題は、Qが言ったように現在の米大統領が建国以来ロスチャイルドの息のかかっていない4人の大統領の一人であるトランプであり(他の3人はリンカーン、ケネディ、レーガンだそうだ)、彼はFRBに400兆ものコロナ対策費を準備させた。

これは2020年11月の大統領選挙までの株価の維持、ベーシックインカムによる失業者へのケアには十分な金額だ。ドルの裏付けとなっていた原油の暴落を受けてもだ。

FRBが米財務省に編入されたという情報があるが、これはディープステートのアメリカ支配の力の源泉である、通貨を米政府に利子付きで売りつけ、米国民に1400兆の借金を強いていたグローバルユダヤの私企業FRBがトランプとQ、インテリジェンス軍事政権にのっとられたことを意味する。

トランプ政権の意図は、時事評論家M氏が言った、ドルを刷らせるだけ刷らせて最後は軍隊を派遣し連邦準備理事会に債務を放棄させる武装デフォルトだろう。

それだけでアメリカの債務の70%は消え、後は国家紙幣の発行によって残りの債務はチャラにすることが可能なのだから。

そしてトランプはドルを金本位制に戻すと言っているが、実際にロスチャイルドやグローバルユダヤ財閥の恐れるのは、鉱物などの資源だけでなく、人口、国土、技術力、軍事力に守られた政治的安定性、工業力に裏付けられた国家紙幣の発行だ。

1800年代にロンドンタイム誌が紙面でぶちまけたように、「そんなものを発行されたら、アメリカは世界一繁栄する国家になってしまう!」という論説通りだ。

つまり、これがMMTだ。そして世界一の経済大国がこれをやったら、ロスチャイルドやグローバルユダヤ財閥の築いた中央銀行制度は崩壊する。

そしてトランプはそれを行おうとしているからユダヤ資本の配下にあるマスメディアやハリウッドから目の敵にされているのだ。

実際今、アメリカは戒厳令下にあると言っていい。

外出禁止令を破ったら罰金や逮捕が行われることを戒厳令というのだ。

そしてこの間、トランプとインテリジェンス軍事政権はついに、かねてから言われていたデンバーやクリントン財団に通じる地下基地に囚われていた虐待、虐殺用児童の救出、地下基地への戦闘、爆破をタスクフォースを送り込んで実行している。

つまり、もう第三次世界大戦は勃発しているのだ。

70年前の第二次世界大戦時と違う所は、国家の陰に隠れていた世界大戦の真の戦犯の正体がバレていることだ。

ロスチャイルド、モルガン、ロックフェラー、彼らがグローバルユダヤ財閥の始祖となったマイアー・アムシェル・ロスチャイルド以来、表看板として彼らと共同戦線を組んできた欧州の黒い貴族たち、バチカン、イエズス会幹部、ユダヤ長老会サンヘドリンなどの罪状と氏名が白日の下に晒され、ターゲットが特定されれば、世論の後押しによる物理的抹殺、投獄、内ゲバで組織が壊滅に追い込まれることは、アメリカで特権階級の地位を手にし、司法や政治家を抱き込んで絶対に潰されることがないと言われたイタリア系組織犯罪秘密結社、コーサ・ノストラが10年もしないうちに壊滅状態に陥ってしまったことからもわかる。

すでに第三次世界大戦は、ロスチャイルドの結社とトランプインテリジェンス軍事政権、そしてNSAのQとの間で、2020年に開戦しているということだ!

9.11の首謀者ともいえるニック・ロックフェラーが当主のロックフェラー財団下部組織CFR配下のCSIS、米民主党の政治家、ソロス、仏ロスチャイルドの指令通り動く安倍、麻生、竹中、小泉親子(進次郎はCSISマイケル・グリーンバーグのホモの相手だ)、さらにはバイデンや米民主党の政治家やジョージソロス、ビル・ゲイツ、ユーチューブの元CEOで民主党広報官エリック・シュミットと非常に親しい中国に媚び、備蓄用マスク100万枚、防護服12万5千着を送った親中派売国奴二階や小池のようなクソッタレや、親中派の経団連を何とかしなければ、日本は自動車産業などを担う根幹企業にアメリカから関税100%かけられて本当に滅亡するぞ!!

最後に、最近まともに戻ったベンジャミン・フルフォード氏は、スイスのロスチャイルドとイスラエルが陥落したら、戦後のハザールマフィアの支配体制は終わると言っている。

そうなると、イスラエルのマグナBSPを原発の管理にあて、核による津波と原発爆破による放射能汚染をきっかけとした民主党政権の崩壊の恩恵にあやかった安倍と麻生は終わりだ。

もう大半の国民にバレているんだから、お前らの亡命先は共産中国しかないぞ!!

あともう一つ、財務省主流派と組んで、橋本政権以来、累計12万人の国民を自殺に追い込んだ消費増税10%をやった安倍と麻生、もし次の選挙で自民が大敗したら、殺されることはわかっているだろう?

許されたことではないが、竹下も橋本も、消費税を上げて選挙で大敗した後に変死しているではないか?

国民を侮ってはいけない。


あなたたちはもう死んでいる。

→次の選挙では、自民党に投票するのをやめてみようかな。その後、安倍&麻生に健康問題とか何かが起きるかもしれない。わくわく(笑)。しかし安倍は既に死亡しているという説もある。工作員によるかく乱情報が多すぎて、もう何が何だか・・・。