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悪魔崇拝マクドナルド。子供ウケを狙う企業や宣伝広告費に莫大な費用を掛ける企業は危ないから近寄らない方が良い。

マクドナルドのバーガーに金属片。調理器具の部品か、客の歯欠ける。
https://nordot.app/811521778317312000
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テークアウトしたハンバーガーに入っていた金属片のようなもの。

福岡市中央区のマクドナルド天神西通り店で女性客(26)が金属片のようなものが入ったハンバーガーを食べ、歯が欠けたことが17日、日本マクドナルドなどへの取材で分かった。ばねのような形状で調理器具の部品とみられる。同社は女性に謝罪し返金した。全店舗に器具の点検を指示した上で、詳しい原因を調査している。

同社によると、女性は14日午後2時ごろ、ハンバーガー「濃厚とろ~り月見」を購入。食べ始めて異物に気づいた。女性によると、歯が1ミリ程度欠け、急性歯髄炎との診断も受けた。日本マクドナルドは「深くおわびするとともに、原因究明と再発防止に努めたい」としている。
→異物混入した金属ばねの大きさは4~5センチ!


マクドナルドで異物混入。マフィンに「歯」。(2018年8月7日)。
https://www.news24.jp/articles/2018/08/07/06400789.html

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マクドナルドこれまでの異物混入物一覧まとめ。
https://ksgism.com/archives/2290.html より一部掲載。
・人の歯
・虫
・針
・鉄くず
・ビニール状の異物
・プラスチック片
・ゴム手袋の一部
・金具

などなど…と、フライドポテトの歯から始まり、こんなにも異物混入があるものかというほど色々と報告されているみたいです。

他には、ダブルチーズバーガーの肉が生の状態で提供された事件もあったみたいで、ここまで来ると何かしらの別の何かが動いているような感じもします。異物混入は内部犯行によるものなのか?

このマクドナルド異物混入騒動が続く中で日本マクドナルドも調査をしているみたいですが、現在では手がかりになるような証拠は見つかっておらず、店内で何かしらの際に混入されたと言われています。これに伴ないネットでは「内部犯行」「嘘くせ」「なんか工作臭い」などというようなコメントも複数あがっているらしいです。


マクドナルド「異物混入問題」。報道された18件一覧とその対策 (2015年2月3日)
https://newsbyus.tumblr.com/post/109964582648/18-2-3 より一部掲載。
数か月のうちに発覚したマクドナルドの「異物混入事例」は以下の通り。(報道時期ではなく発生時期で並べています)

・2014年6月、宮崎県延岡市の店舗で女性客が購入したベーコンレタスバーガーに5~6個のガラス片が混入。
・2014年8月22日、鹿児島県霧島市の店舗で購入したフライドポテトに「人の歯の詰め物」のような金属片が混入→保健所の調査で、歯科治療用の金属であることが判明。
・2014年8月26日、大阪府河内長野市の店舗で購入したフライドポテトに人の歯が混入していた。
・2014年9月3日、北海道釧路市の店舗で女性客が購入したハンバーガーに「人の歯のような異物」が混入→調査の結果、歯科治療用の材料と判明。
・2014年9月5日、群馬県吉岡町の店舗で購入したフライドポテトの紙容器の中に約1センチの「バッタのような虫」が混入。
・2014年9月27日、京都府宮津市の店舗で購入したホットケーキにアクセサリー(ネックレスまたはブレスレット)の留め具が混入していた。
・2014年9月29日、千葉県船橋市の店舗で購入したハンバーガ―に虫が混入していた→保健所の調査で、虫は「ゴミムシ」で加熱されていたことが判明。
・2014年10月31日、岡山県津山市の店舗で購入したチキンマックナゲットに「青いビニール片」が混入していた→2015年1月、ビニール編がタイの製造工場の従業員が使用する手袋の一部と判明。
・2014年11月16日、沖縄県北谷町の店舗で購入したエッグマフィンにプラスチック片が混入。
・2014年12月5日、埼玉県川口市の店舗で購入したハンバーガーに1.5センチほどの金属片3本が混入。→清掃時に発生した「鉄板の削りカス」の可能性が高い。
・2014年12月17日、沖縄県那覇市の店舗で購入したダブルチーズバーガーに約3センチの白い発泡スチロールのようなものが混入。
・2014年12月19日、福島県郡山市の店舗で購入したサンデーチョコレートにプラスチック片が混入していた。5歳の女の子が口を切るケガ→商品をつくる機械の部品の一部であることが発覚。
・2014年12月25日、福島県郡山市の店舗で購入したハンバーガーの中に長さ3センチほどの毛が混入。
・2014年12月27日、埼玉県吉川市の店舗で購入したチキンナゲットにスポンジ片が混入していた→店舗で使用しているスポンジと形が一致。
・2014年12月31日、東京都江東区の店舗で購入したチキンマックナゲットに白いビニール片が混入。
・2015年1月3日、青森県三沢市の店舗で男性客が購入したチキンマックナゲットに青いビニール片が混入。
・2015年1月7日、長野県松本市の店舗で女性客が購入したソフトクリームに約4センチ四方の透明なビニール片が混入。
・2015年1月8日、埼玉県川越市の店舗で購入したチキンエッグマフィンを食べた男性が「針で唇を切った」と報告。約1.5センチの針が見つかった。

※すべての事例でマクドナルド側の過失が認められたわけではありませんのでご注意ください。


日本マクドナルド株式会社は3日、相次ぐ異物混入の撲滅を目指し、問題の改善・再発防止に向けた対策を発表しました。同社の公式HPによると、全店舗での清掃や総点検、全国15万人のクルーへの異物混入防止に向けたトレーニングを実施するとともに、第3者機関による抜き打ちのチェックを行うとされています。

また、顧客対応を改善するために設置された「お客様対応プロセス・タスクフォース」に外部の有識者2名を招き、お問い合わせ対応のプロセスなどについてのアドバイスを仰ぐとしています。(※外部有識者:蒲生恵美(消費生活アドバイザー)、濱野智史(社会学者))

「異物混入の撲滅を目指す取り組み」は以下の通り。
1.全店での一斉清掃と点検。
1月25日(日)から2月上旬まで、収集的な清掃と機器メンテナンスを行う。

2. 第三者機関による清掃・点検結果のチェック。
2月から5月までの間に、専門知識をもつ第三者機関の検査員が店舗を抜き打ちで訪問し、キッチンでの異物混入防止策や保守管理が適切かをチェックする。

3.クルーに対する異物混入防止トレーニングの実施。
全国15万人のクルーに異物混入防止の知識や意識を習得させるため、インターネット上で講義を実施する。

また同時に、原料サプライヤーとの連携を強化する取り組みなども実施するとしています。詳しくは以下をご覧ください。
『「異物混入の撲滅を目指す取り組み」および「品質に関するお客様対応の改善に向けた取り組み」について|日本マクドナルド』(リンク切れ) 

ご存知の通り、このような対策を講じることとなった原因は、ここ数か月のうちに報じられた数多くの異物混入問題です。上記には、主な「異物混入事例」として18件の報道をまとめましたが、実際には相当数の混入が発覚していると言われています。

日本マクドナルド1月7日に開いた会見では、記者から異物混入件数についての質問がありました。この会見に出席していた青木・上席執行取締役は、「異物混入件数は答えられない」とコメントしています。

記者:異物混入の発覚件数は?

青木:件数につきましては、誠に申し訳ないんですけれども、この場で具体的な数字を述べさせていただくことは控えさせていただきたいと思っております。

→青木取締役「本当のことなんか言えるわけないだろ!」(内心)



今度はポテトに“人の歯” マックで“異物”相次ぐ(2015年1月7日、大阪)

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ドライブスルーで客が車のドアとフレームに挟まれ死亡。(2021年9月14日、カナダ)
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→今回の金属バネ混入事件とほぼ同時に起きたらしい。2014年の混入事件多発時もそうだけど、マクドナルド内部に紛れ込んだ敵の工作員の仕業か?嘘つきマスメディアが偽情報を流しているのか?もはや悪魔崇拝イルミナティの派閥争いの攻撃としか思えない・・・。


マック人肉バーガーは、「食べ物」ではなく「置き物」なので食べられません!
マクドナルドで購入してから2カ月と9日が経過したものです。
→勇敢な99%族からの攻撃もあるし、悪魔崇拝マクドナルドはいつまで生き残れるのか?!