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エコノミック・ヒットマンが語る恐るべき真実。悪魔崇拝を拒否した正しい元首たちは殺された。

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エコノミック・ヒットマンが語るアメリカ帝国の秘史。

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表の顔は、一流コンサルティング会社のチーフエコノミスト。裏の顔は、アメリカの工作員。途上国を負債の罠にはめた著者が、命がけで告発!開発援助の裏側を描いた、衝撃の全米ベストセラー待望の翻訳。

訳者あとがき
本書は、世界経済の裏面で暗躍しつつ良心の呵責に苦しんだ、ひとりの男の告白の書だ。男の名前はジョン・パーキンス。 彼は1971年から1980年までアメリカの国際的なコンサルティング会社で有能なエコノミストとして働いたが、実際には、エコノミック・ヒットマン(EHM)と呼ばれる秘密の仕事に携わっていたのだ。

「エコノミック・ヒットマンとは、世界中の国々を騙して莫大な金をかすめとる、きわめて高収入の職業だ」と彼はいう。 その手口はじつに巧妙だ。典型的な方法として、彼らはまず、石油をはじめ豊富な資源を持つ途上国の指導者に対して、世界銀行の融資を受けて国家を近代化すれば飛躍的な経済成長を達成できると言葉巧みにもちかけ、その国に巨額の債務を負わせる。じつのところ、融資された金は巨大なインフラ建設を受注するベクテルやハリバートンなどの米企業と、現地の利権を握っているほんの一部の富裕なエリート層の懐へと流れる。庶民の暮らしはまったく良くならない。

それどころか、債務はとうてい返済できず、貧しい者はさらに貧しくなる。さらに、債務国の政府は負債の罠に絡めとられて、天然資源や国連の議決権を奪われたり、米軍基地の設置を強いられたりすることになる。グローバル化が進む現代では、エコノミック・ヒットマンの活動は質量ともに驚くべき次元に到達しているという。まったく恐ろしいからくりだ。

もっと恐ろしいことに、もしエコノミック・ヒットマンが途上国の指導者の取りこみに失敗すれば、 さらに邪悪なヒットマンである「ジャッカル」の出番となり、それも失敗すれば軍隊が出動するのだと、パーキンスはいう。インドネシア、サウジアラビア、パナマ、エクアドル、イラクなどの例をあげて実体験を語る彼の告白は、説得力にあふれている。

パーキンスの告白は、映画のストーリーを思わせるような人間ドラマだ。 彼はニューハンプシャー州の田舎町に生まれ、厳格な両親のもとに育った。 ボストン大学を卒業してまもなく、成功を目指す野心を抱いた若者だった パーキンスは偶然に導かれて、思いもよらぬ人生を歩むことになる。

国家安全保障局(NSA)に適性を認められてスカウトされ、その手配によって国際的なコンサルティング会社であるメイン社に雇われ、グローバリズムの闇の部分を担うエコノミック・ヒットマンに仕立てあげられるのだ。 彼の教師役を務めたのは、メイン社の特別コンサルタントの肩書きを持つクローディンという名前の知的な美女だった。

世界帝国建設を推進する動きのなかで、企業や銀行や政府(これらの集合体を「コーポレートクラシー」と呼ぶ)は経済的・政治的な力を利用して、教育や産業界やメディアがこの誤った認識と必然的結果の両方を支持するよう努める。その結果として、現代人の文化は際限なくどん欲に燃料を消費する巨大機械と化したかのごとき状態にまで陥ってしまい、行き着く先はといえば、目につくものはすべて消費して、最後には自分自身を呑みこむしかなくなってしまうだろう。

コーポレートクラシーは陰謀団ではないが、そのメンバーたちは共通の価値観と目標を持っている。コーポレートクラシーのもっとも重要な機能のひとつは、現状のシステムを永続させ、つねに拡大し強化することである。

「成功者」の暮らしや、豪華なマンションやヨットや自家用ジェット機といった彼らを飾る品々は「消費、消費、消費」と私たちを駆りたてるためのモデルとして示されている。
物を買うのは私たち市民の義務であり、地球の自然を略奪することは経済にとって良いことであり自分たちの利益になるのだと、なにかにつけて私たちは思いこまされている。

かつての私のように、EHMは法外な給料を与えられて、システムの思いのままに操られている。 EHMが失敗すれば、さらに邪悪なヒットマンであるジャッカルの出番となる。そして、ジャッカルも失敗すれば、軍隊が出動する。

「要するに、両方とも同じ金融や経済界の企業利権を掌握している者達に、操作されているということです」。途上国を食い物にするユダ金システムであった。


エコノミック・ヒットマン。Democracy Now !

エコノミック・ヒットマンが語るアメリカ「帝国」の秘史(46分)
エコノミック・ヒットマンが語るアメリカ帝国の秘史。経済刺客、暗殺者、グローバルな腐敗の真相。
デモクラシー・ナウより http://democracynow.jp/stream/070605-1/(リンク切れ。魚拓で代用)
翻訳・字幕:甘糟智子、中野真紀子
全体監修:中野真紀子


経済的ヒットマンの告白:アメリカはグローバリゼーションを利用して、貧しい国々から何兆円ものお金を騙し取っています。(2004年11月、Democracy Now!)
http://web.archive.org/web/20071212115034/http://www.democracynow.org/2004/12/31/confessions_of_an_economic_hit_man
今回は、国際的な銀行界で尊敬を集めていたジョン・パーキンス氏にお話を伺います。パーキンス氏は著書『Confessions of an Economic Hit Man』の中で、高給取りのプロとして、アメリカが世界中の貧しい国々から何兆ドルものお金を騙し取るのを手助けし、返済能力を超えたお金を貸し付けて、その国の経済を乗っ取ることを説明しています。

ジョン・パーキンスは、自分のことを「元エコノミック・ヒットマン(経済的な殺し屋)」と表現している。これは、世界中の国々から何兆ドルものお金を騙し取った高給取りのプロだ。

20年前、パーキンスは "Conscience of an Economic Hit Men "というタイトルの本を書き始めました。

「この本は、私の顧客であり、なおかつ尊敬し仲間だと思っていたエクアドルのハイメ・ロルドス大統領とパナマのオマール・トリホス大統領という2つの国の大統領に捧げられました。二人とも悲惨な墜落事故で亡くなったばかりだった。彼らの死は偶発的なものではない。彼らが暗殺されたのは、世界帝国を目標とする企業、政府、銀行のトップの組織に反対したからである。われわれ経済的ヒットマンは、ロルドスとトリホスを仲間に引き込むことができなかった。そのため、別のタイプのヒットマン、いつも我々のすぐ後ろにいたCIA公認のジャッカルが出動した」。

ジョン・パーキンスは続けてこう書いている。「私は、あの本を書くのをやめるように説得された。その後、20年の間に4回ほど書き始めた。そのたびに、1980年の米国によるパナマ侵攻、第一次湾岸戦争、ソマリア、オサマ・ビンラディンの台頭など、世界の時事問題に影響されて書き直すことにした。しかし、脅迫や賄賂によって、私はいつもやめるように説得された。

しかし今回、パーキンスはついに自分の話を出版した。その本のタイトルは『Confessions of an Economic Hit Man』です。ジョン・パーキンス氏が再びファイアーハウス・スタジオに登場し、じっくりと語り合ってくれました。

ジョン・パーキンスは、1971年から1981年まで、国際的なコンサルティング会社であるチャス・T・メイン社に勤務し、自称 "経済的ヒットマン "として活躍しました。新刊「Confessions of an Economic Hit Man」の著者でもあります。

AMY GOODMAN: ジョン・パーキンスさんが消防署のスタジオに来てくれました!1時間の予定です。Democracy Nowへようこそ。

JOHN PERKINS: ありがとうございます、エイミーさん。ここにいられることを嬉しく思います。

AMY GOODMAN: そうですね、あなたのお話は素晴らしいですね。そして、情報操作なしのラジオとテレビへようこそ。私たちがお送りするのは、事実の一部の切り取りだけではありません。事実の全体を提供します。というわけで、この1時間、あなたの人生についてお話を伺います。

JOHN PERKINS: いい機会ですね。

AMY GOODMAN:-世界中の何百万人もの人々に影響を与えています。あなたが所属していたシステムと『経済的ヒットマンの告白』は、あなたが行ったことの詳細を教えてくれる非常に注目すべきものです。では、なぜ最初から始めないのか。生まれた場所ではなく、C.I.A.よりもはるかに大きな国家安全保障局、そしてチャス・T・メインといういわゆる国際的なコンサルティング会社にどうやって採用されたのか、ということですね。

JOHN PERKINS:ええ。1960年代後半から1968年にかけてのことです。私はビジネススクールの学生でしたが、国家安全保障局に採用されました。性格テストや嘘発見器のテストなど、非常に繊細なテストが次々と行われました。その過程で、私が経済的な殺し屋の候補として最適であることがわかったのです。当時、私はビジネススクールに通っていました。また、私の性格にはいくつかの弱点があることも判明しました。思うに、私にはこの国の文化に典型的に見られる弱点がある。そして、彼らは私の弱点を発見したのです。私の本には、私の個人的な背景について多くのことが書かれています。そして、彼らは私に平和部隊への参加を勧めました。私は平和部隊のボランティアとしてエクアドルに3年間滞在し、先住民族の方々と交流しました。当時は石油会社との戦いが始まったばかりだったので、いわば実地研修のようなものでした。私が平和部隊でエクアドルに滞在していたとき、ボストンにある国家安全保障局やその他の情報機関と密接に連携している民間のコンサルティング会社の副社長がエクアドルに来て、私の勧誘を続けました。私が平和部隊を退役した後も、彼は私を採用してくれました。ボストンにある彼の会社、チャールズ・T・メインに就職し、本に詳しく書かれているような素晴らしい女性、クローディンという名前の女性のもとで、幅広いトレーニングプログラムを受けました。彼女は非常に知的で、鋭く、魅惑的で、私を虜にしました。彼女はどうやって私を虜にするかを熟知していました。彼女は、私が受けたすべてのテストから恩恵を受け、私の弱点を知っていました。彼女はまず、私を経済的な殺し屋になるように仕向け、同時に、これは非常に汚い仕事であり、完全にそれに専念しなければ、インドネシアでの最初の任務を受けるべきではないと警告してくれました。

AMY GOODMAN: さて、すでに人々は「経済的な殺し屋とは何のことだろう」と思っていることでしょう。説明してください。

JOHN PERKINS: 過去30年から40年の間に、私たちエコノミック・ヒットマンは、世界史上最大のグローバル帝国を築き上げました。その方法はいろいろありますが、典型的なものは、資源を持っている第三世界の国を特定して、その国の資源を欲しがるというものです。最近では、それが石油であったり、パナマの場合は運河であったりします。いずれにしても、私たちはその第三世界の国に行き、国際的な融資団体(通常は世界銀行)から巨額の融資を手配します。例えば、その第三世界の国に10億ドルの融資をするとしましょう。融資の条件の1つは、その大部分(約90%)がアメリカに戻ってきて、アメリカの大企業(最近よく耳にするベクテルやハリバートンなどの企業)に入ることです。これらの企業は、この第三世界の国に大規模な発電所、高速道路、港、工業団地などを建設し、基本的にその国の大金持ちのための大規模なインフラプロジェクトを行っています。これらのプロジェクトは、基本的にその国の大金持ちのためのものです。その国の貧しい人々や中産階級は、融資やプロジェクトからの恩恵を受けられず、苦しんでいます。実際、借金返済の過程で社会サービスを大幅に縮小しなければならないことも多いのです。さらに、この第三世界の国は、返済不可能な巨額の負債を抱えることになるのです。例えば、今日のエクアドルです。エクアドルの対外債務は、エコノミックヒットマンの結果、国家予算の約50%に相当します。多くの第三世界の国々がそうであるように、この負債を返済することはできません。そこで、これらの国に対して、「あなた方は我々からお金を借り、我々に借金をしており、借金を返せないのだから、我々の石油会社に非常に安いコストで石油を提供しなさい」と言うのです。エクアドルをはじめとする多くの国では、熱帯雨林を破壊し、先住民族の文化を破壊しています。第二次世界大戦が終わった直後から、私たちはずっとそうしてきました。それは第二次世界大戦後すぐに始まり、時間をかけて積み上げられ、今日では世界の資源のほとんどを支配するというマンモス級の規模にまで達しています。

AMY GOODMAN: ジョン・パーキンスさん、パナマでの経験について話してください。あなたは、殺される前のパナマのトップ、オマール・トリホスに会う機会がありました。どのような経緯でパナマに行くことになったのですか?

JOHN PERKINS:パナマは当時、極めて重要な国の1つで、オマール・トリホスはパナマの大統領でした。パナマの大統領だったオマール・トリホスは、50年前にアメリカがパナマを占領したときに設置したアメリカ政府の傀儡である寡頭制の独裁者の長い系譜に連なる人物でした。オマール・トリホスは、そのような状況を打破した最初の大統領であり、非常に人気のある大統領でした。彼は世界中で人気がありました。多くの人が、彼はノーベル平和賞を受賞するべきだったと考えており、彼が死んだり殺されたりしなければ受賞していたかもしれません。彼はあらゆる場所で虐げられている人々を保護しました。当時、アメリカではカーター大統領がトリホス氏と新しい運河条約の交渉をしており、最終的にはその運河条約が成立しました。しかし、それは私たちの国に多大な混乱をもたらしました。実際、議会ではたった1票の差で可決され、運河の批准を勝ち取ることができたのです。ですから、私たち経済界の殺し屋は、そのプロセスを超えて、運河条約がどうなろうとも、いかにしてパナマを味方につけるかを考えていたのです。私は、1972年に条約が締結される前にそこにいて、トリホスを連れてこようとしていました。彼を捕まえようとしていました。彼を捕まえようとした。他の人たちを引っかけるのと同じように、彼を引っかけようとしていたのだ。ある日、彼はプライベートなバンガローで私と会うように手配してくれたんだ。しかし、基本的に彼が私に言ったことは、「いいか、私は君たちがやっているゲームを知っている。あなた方がここで何をしようとしているかは分かっている。我々に莫大な借金を負わせようとしている。私たちを完全にあなた方に依存させ、私を堕落させようとしているのです。私はこのゲームが何であるかを知っているし、やらない。お金は要らないんだ。これで個人的に裕福になろうとは思わない。私は貧しい人々を助けたいのです。他の国で建設されているようなプロジェクトを建設してほしいが、それは金持ちのためではなく、貧しい人々のために建設してほしいのだ。そうすれば、あなたやあなたの会社がこの国でもっと多くの仕事を得られるようにしてあげよう、と彼は言ったのです。国民のためになる良い仕事を。私は、経済的な殺し屋として、彼を我々の支配下に置くことになっていたので、本当に葛藤しました。私は、経済的な殺し屋として、彼を我々の支配下に置くはずだった。しかし、この会社のパートナーとして、またチーフエコノミストとして、会社のために仕事をしたいという思いもあった。この場合、経済的な殺し屋がトリホスに通じないことは明らかだったので、私は彼に同行した。しかし、当時の私は、このシステムが、トリホスのようなリーダーが腐敗しないことを前提に構築されており、それが世界中のどこにでもあることを知っていたので、深く憂慮していた。トリホスのようなリーダーがシステムに立ち向かえば、パナマのように彼の国では自分たちの思い通りにならないという脅威になるだけでなく、世界の他の国にとっても非常に悪い例になると考えられていました。二人ともアメリカ政府に立ち向かったのです。二人とも石油会社や経済的な殺し屋に立ち向かっていました。このままでは、何かが起きると心の中で思っていた。もちろん、その通りになった。二人とも、ジャッカルと呼ばれる、CIA公認の暗殺者によって暗殺された。

AMY GOODMAN: 「Confessions of an Economic Hit Man」の著者、ジョン・パーキンスさんにお話を伺いました。オマール・トリホスが歴史を振り返る中で、1970年代初頭にあなたが交わした会話。1954年にグアテマラで起きた、民主的に選出された指導者アルベンツがユナイテッド・フルーツによって倒され、C.I.A.の支援によるクーデターが起きたことを話し、ジョージ・ブッシュの会社であるサパタ石油が最終的にユナイテッド・ブランズ(ユナイテッド・フルーツ)を買収したという会話を再現し、あなたの会社にビジネスを提供することを話しています。そして、「彼らは資金を提供し、建設は彼らが行う」と言っています。そして、あなたはこう書いています。「私には、ベクテル社は冷遇されるだろうと思えた」と。最近の歴史の中で最大の建設作業です。オマール・トリホスはポーズをとった。ベクテル社の社長はジョージ・シュルツ、ニクソンの財務長官です。彼の持つ影響力と悪名高い気性を想像できるでしょう。ベクテル社にはニクソン、フォード、ブッシュの取り巻きがたくさんいる。ベクテル一家が共和党の糸を引いていると聞いたことがあります。コーポラトクラシー、つまり政府と企業の力が一緒になっているという話ですね。

JOHN PERKINS:はい。もちろん、事態はさらに悪化しました。当時、ジョージ・シュルツはベクテル社の社長でした。キャスパー・ワインバーガーはベクテル社のチーフ・カウンセルで、会社の上級役員でした。彼らはトリホスに反対していた。アメリカが運河をパナマに引き渡すことについてだけでなく、さらに重要なことは、トリホスが日本と積極的に交渉して新しい海面上の運河を建設しようとしていたからである。ご存知のように、現在の運河は閘門(こうもん)に基づいており、世界の大型船は通ることができません。そこで、すべての船が通れるような海面レベルの運河を建設しようというもので、日本側はこれに資金を提供すると言っていた。しかし、日本が資金を出すとなると、建設するのは日本の建設会社やエンジニアリング会社になってしまう。ベクテル社はこれに激怒した。こんなことになるなんて、絶対に許せなかったのです。私たちはこのことを強く認識していたので、どうしてもトリホス氏を説得しなければならなかった。さて、その後...

AMY GOODMAN:そして、あなたが言ったように、シュルツはレーガンの下で国務長官になり、キャスパー・ワインバーガーはレーガンの下で国防長官になりました。彼らは、ベクテル社のトップですね。

JOHN PERKINS: ええ。そうです。カーターはこの条約を交渉しましたが、選挙で負けてしまいました。この条約のせいでもありますし、イランで起きたことのせいでもありますが、これは私が関わった別の話です。そしてレーガンが大統領になると、シュルツはベクテル社の社長から国務長官に、ワインバーガーはベクテル社のチーフ・カウンセルから国防長官になりました。彼らはパナマに戻って、「よし、オマール、さあ話そう。運河を返してほしいし、運河地帯に軍事基地を返してほしいし、何よりも日本との対話をやめてほしい」と言ったのです。するとトリホスは、「いや、私は主権国家だ。私はアメリカに反対しているわけではない。私は社会主義者でも共産主義者でもないし、キューバやロシアや中国の味方をしているわけでもない。私たちには、最高の運河を建設してくれる人と交渉する権利があります。私には日本人と交渉する権利がある」。彼は非常に強い姿勢で臨みましたが、数ヶ月のうちに彼の飛行機は山に墜落し、爆発して墜落しました。最後に彼に手渡されたテープレコーダーには爆薬が詰め込まれていて、それが爆破されたことを示す非常に強い証拠となりました。これがジャッカル、つまりC.I.A.公認の暗殺者であることは、私の心の中にも、世界中の多くの人々の心の中にも、疑いの余地はありません。私は多くの場所で彼らの活躍を見てきた。その数ヶ月前、彼らはエクアドルのハイメ・ロルドス大統領にも同じことをしました。ハイメ・ロルドス大統領は、軍事政権に代わって民主的に選出された、この数十年で初めての大統領で、米国の石油会社に立ち向かったのです。私たち経済界の殺し屋は彼に接触できず、彼のヘリコプターはその場で爆破されてしまいました。

AMY GOODMAN:なぜ彼は米国の石油会社に立ち向かったのでしょうか?

JOHN PERKINS:彼は、エクアドルで何十年ぶりかに行われた民主的な選挙に立候補しました。彼は自国の主権を主張していました。エクアドルに石油があるならば、エクアドル人がその恩恵を受けるべきだと言ったのです。そして、大統領になった彼は、これを導入し始めました。これは基本的に石油法と呼ばれるもので、エクアドルから石油が出た場合、その石油から得られる資金の大部分が国民に行き渡ることを保証するものでした。石油会社にはそれなりの報酬が支払われます。石油会社はそれなりの報酬を得ることができますが、大半は彼の国民に支払われます。彼は、石油会社が耐えられないような前例を作ったのです。石油会社は世界中で、今でもそうですが、すべての国から搾取していましたから。ロルドスは、「私の国にそんなことはさせない」と言ったのです。石油会社は、エクアドルのことだけでなく、このような前例ができることに耐えられなかったのです。ロルドスとトリホスは、ある意味ではパートナーでした。同時に、お互いに支え合っていたのですが、2人ともあの世へ行かなければなりませんでした。そして、二人とも行ったのです。

AMY GOODMAN:そのとき、あなたはどう思っていましたか?つまり、あなたはこの仕事を続けていたということです。

JOHN PERKINS:それは私にとって非常に重要なポイントでした。本の中で説明しているように、仕事を通して私の良心は引き裂かれました。これは私の個人的な話の中でも最も興味深い部分のひとつです。私は自分のことをかなり善良な人間だと思っています。私はバーモント州とニューハンプシャー州で300年間、アメリカ北部の白人カルバン派として育ちました。私は非常に愛国的な背景を持っています。私は非常に厳格な共和党員の家庭で育ち、非常に保守的でした。私はとても強い価値観を持っています。私は自分の国にとても忠誠心があります。そして...

AMY GOODMAN: トム・ペインとイーサン・アレンの子孫?

JOHN PERKINS: その通りです。遠い親戚のようなものです。両親は私に、アメリカの歴史や建国の父たちの価値観を教えてくれました。生命、自由、そして世界中のすべての人々の幸福の追求です。私はこの価値観を強く信じていました。しかし同時に、私はお金や権力、セックスに誘惑されやすかった。世界銀行のロバート・マクナマラ総裁に褒められるようなことをしていたのです。私は、ボストンにある大きなコンサルティング会社のチーフエコノミストでした。50人の部下がいて、博士やMBAを持っていました。私は、大学でマクロ経済学が教えてくれた良い仕事をしていたのです。しかし、これはすべて詐欺なのです。

AMY GOODMAN:なぜほとんどの人がMainという会社を知らないのでしょうか?

JOHN PERKINS:私たちはとても静かな会社でした。正社員は約2,000人で、決して小さくはありませんでした。つまり、パートナーシップのように5%の社員が会社を所有していたので、S.E.C.などに帳簿を開示する必要がありませんでした。非常に私的で、非常に静かな会社で、帝国の利益のために貢献していました。その会社はもう存在しません。1980年代初頭、パートナーたちはより大きなエンジニアリング建設会社に売却し、その時点で会社は実質的に消滅してしまいました。この時点で、私たちには少し熱くなりすぎていたのだと思います。しかし、それは意図的なものでした。私たちはマスコミに話すことを非常に厳しく禁じられていた。ある時、私はそのルールを破ってしまいました。ボストン・グローブ』紙にパナマ運河に関する論説を書いたところ、社内でひどく叱られました。ですから、私たちが非常に静かだったのは意図的なことだったのです。

AMY GOODMAN:そろそろ休憩にしましょう。また戻ってきたら、ロバート・マクナマラについてお聞きしたいと思います。フォードのC.E.O.から国防長官を経て、最終的には世界銀行の総裁になったマクナマラですが、その役割の違いや、国防長官から世界銀行の総裁になるまでの過程が、ある意味では同じようなものだったのではないかという議論がありますが、その点についてお聞かせください。ジョン・パーキンスに話を聞きました。Confessions of an Economic Hit Man』の著者でもあります。この対談のコピーをご希望の方は、democracynow.orgのウェブサイトをご覧ください。すぐに彼と再開します。

(休憩)

ジョン・パーキンス氏の著書『Confessions of an Economic Hit Man』をご紹介します。ダウンタウン・コミュニティ・テレビジョンの消防署内にあるこのスタジオは、かつて世界貿易センターのタワーが建っていた場所から数ブロックしか離れていない、まさにグラウンドゼロの場所にあります。ここでは、9月11日の影響と、ジョン・パーキンスがこの本を書く上でそれがどのような役割を果たしたかについてお話しします。その前に、ロバート・マクナマラのことを書きましょう。フォードから国防長官、世界銀行まで、彼の役割について話してください。

JOHN PERKINS:エイミー、ここにあるのは、私が「コーポラトクラシー」と呼ぶごく少数の人間が支配する世界帝国だと思うんだ。マクナマラはその良い例です。彼はフォードの社長を務めた後、ケネディとジョンソンの下で国防長官になり、その後、世界銀行の総裁になったんだ。この3つの役割のすべてにおいて、彼の主な仕事は、アメリカのビジネスを促進し、企業主義を促進し、良いものを自国に持ち帰り、世界を搾取することでした。そして、ケネディやジョンソンといった民主的な政権下で活躍しました。今日、ディック・チェイニーがいますが、彼も基本的には同じような仕事をしています。ブッシュ前大統領の下にはジョージ・シュルツがいました。つまり、2人のブッシュ大統領にも、このようなタイプの人間がいるのです。コンドリーザ・ライス 政府にはこのような人たちがたくさんいます。しかし、これは共和党だけの問題ではありません。超党派の問題なのです。マクナマラがその良い例です。同時に、マクナマラは、彼が「アグレッシブ・マネジメント」と呼んだ新しい経済学の枠組みを作った最も重要な人物の一人でもあります。それは、外に出て、基本的に世界を手に入れ、それを自分たちの中に取り込むというアグレッシブなものでした。47社が米国企業であり、これらは国ではなく企業です。世界の人口の5%がタコのように手を伸ばし、世界の資源の25%以上を吸い込んでいるのです。しかし、実際には世界の人口の5%ではなく、アメリカ人です。アメリカの人口の1%が、人口の90%よりも多くの物質的な富を所有している。つまり、その1%が企業家であり、これらすべてを吸い上げているのです。残りの私たちは、税金、買い物、沈黙、このシステムに付き合うことで、それを支えているのです。私のように、経済的な殺し屋として、私はこのシステムに協力しました。私はシステムに従うだけでなく、システムを推進しました。しかし、私はほとんどの場合、合法的にそれを行い、私が尊敬するように教えられたすべての人々から背中を叩かれながらそれを行ったのです。

AMY GOODMAN:ボストンにあるMainという国際的なコンサルティング会社で働き、そこでチーフエコノミストになったわけですね。そこでチーフエコノミストになったんですね。そこでは2,000人の社員が働いていて、世界銀行などの国際金融機関と密接に連携していました。この本はインドネシアから始まっていますね。そこで受けたトレーニングと、あなたが成し遂げようとしたことについて話してください。

JOHN PERKINS:インドネシアといっても、1970年から1971年にかけての地域です。この時点で、ベトナムがなくなることはわかっていました。我々はベトナムを失うことになるでしょう。

AMY GOODMAN:戦争の真っ最中に。

JOHN PERKINS:そうです。戦争の真っ只中ですね。しかし、この時点で、トップの人々は、認めてはいませんでしたが、我々が負けることを知っていました。彼らは知っていました。インドネシアが負ければ、東南アジアの他の地域もドミノ倒しのように一国ずつ潰れていくというドミノ理論が発動していたのです。そのプロセスを止めるには、インドネシアが鍵になると考えられていたのです。私たちは、共産主義がそこに行くことを望んでいませんでした。また、インドネシアには我々が必要としている石油がたくさんあり、世界で最も多くのイスラム教徒が住んでいました。つまり、インドネシアを味方につけて、基本的にインドネシアを我々の奴隷として手中に収めることができれば、多くのことを成し遂げることができるというわけです。そのために私はインドネシアに巨額の融資をして、インドネシアの超富裕層のための大規模な電気システム、あるいは複数の大規模な電気システムを建設するように手配しましたが、貧乏人には全く役に立ちませんでした。また、世界で最も人口の多い土地であるジャワ島のような国が、この巨大な電気システムを建設して、その国の産業には貢献しても、国民には貢献しないということがないように、誰も想像できないような巨大なシステムを建設するために、非常に高い予測を立てました。それと同時に、インドネシアは私たちに莫大な借金を背負わされ、その借金から抜け出すことは困難であり、その結果、私たちの帝国の一部となってしまったのです。

AMY GOODMAN:長年にわたって独裁者だったスハルトを支えていたのですね。

JOHN PERKINS: そうです、そうです。当時、私は11人のチームの一員でしたが、チームの他の10人は、私たちが経済的な殺し屋の仕事をしていることを知りませんでした。彼らはエンジニアでした。彼らは、送電線や、発電所に燃料を運ぶための燃料システムを設計していました。彼らは、発電所、大きな発電所、配電線を設計していた。彼らはエンジニアでした。予測を立てたのは私です。電力需要は20年間、年率17%で伸びると言ったのは私です。これは前代未聞のことですが、私の仕事はこの数字をできるだけ大きくすることでした。つまり、毎年複利で計算すると膨大な数字になるのです。そして、彼らはただそれに従っていた。彼らにとっては素晴らしいことでした。この巨大で素晴らしいシステムを設計できるのですから、エンジニアにとっては夢のような話ですよね。

AMY GOODMAN:あなたは、インドネシアで警告を発していたある人物に取って代わったのですよね?彼はあなたに「裏付けのない経済予測をするな」「これは詐欺行為だ」と言っていました。ただ、「君がこれを前面に押し出すと国を滅ぼすことになる、これは間違いない事実だ、確信している」と言っていただけなのです。しかし、彼は排除されました。

JOHN PERKINS:そうですね。ハワード・パーカーはニューイングランド・エレクトリック・システムの負荷予測、電力需要の予測を担当して退職しました。彼は非常に辛辣な男で、何が起こっているかを見抜いていましたが、辛辣すぎて誰もハワードとうまく付き合えませんでした。そして、私の仕事は国の経済を予測することでした。そして彼の仕事は、国の電力需要を予測することでした。しかし、この2つは非常に相関性が高く、私が経済部門で17〜18%の経済成長を実現した場合、彼の電力負荷予測もほぼ同じにならざるを得ませんでした。「これは詐欺だ。君はこのシステムを買っている。全部欲にまみれている、私はそれに付き合うつもりはない」と言ってきました。それはある意味、私を解放してくれたのです。私はとても安心しました。ある時、私は気づいたのです。私のハンドラーが私を訓練したように、クローディンが私にやらなければならないと言ったように、私は彼らの言う通りに高い電力負荷の予測を出すことは可能でしたが、それをやらないでいると私の心は晴れていたのです。ハワードはもっと低い電力負荷予測を出すでしょうから、私がやっていたような嘘がなくなったことで私たちは本当に国を騙すことにはならないのです。その後はもちろん、ボストンに戻った時に、上司がハワードを解雇し、私をオフィスに呼んで「ハワードは仕事をしていない」と言ってきました。「彼はとんでもなく低い予測をしている。我々は彼を解雇した。君にも彼の仕事を与えようと思っている。君を部長にする。君は金持ちになるんだ。ほら、ダダダッとね。でも、私たちが求めるような仕事をしなければいけない。君は経済に貢献しているのだ、君には出来るだろう?」。

AMY GOODMAN:イランはどうですか?

JOHN PERKINS: イランは当時、国王の下にありました。1950年代初頭、イランではモサデックという人物が民主的に選出され、首相に就任しました。彼は1951年に『タイム』誌の年間最優秀人物に選ばれています。彼は、中東、そして実際には世界全体の民主的に選ばれた大統領として期待されていた。しかし、権力を握るや否や、石油会社と対決することになった。後にロルドスやトリホスが行うことを予見して、彼は本当に国民のために立ち上がったのである。特にブリティッシュ・ペトロリアム社に対しては、「ここにいるのなら、我々の国民に正当な報酬を与えるべきだ」と言ったのである。石油会社は非常に憤慨していたので、アメリカはこの問題を解決するために介入することを決定しました。さて、当時の私たちは熱核戦争に怯えていました。第二次世界大戦後の敵はロシアであり、イランはロシアとの国境にある。民主的に選出された大統領であるモサデックを排除するために軍隊を派遣する勇気はありませんでした。軍隊を派遣する代わりに、カーミット・ルーズベルトを送り込みました。彼はCIAのエージェントで、たまたまテディの孫にあたります。彼は数百万ドルを持って送り込まれ、暴動や抗議行動、大混乱を引き起こすことに成功しました。そして長い話を短くすると、彼は首相であるモサデックを倒し、シャーを再び権力の座に就かせました。私たちは皆、シャーのことを知っています。ある意味で、私は経済的な殺し屋が始まったこの国に戻ってきたわけです。しかし、カーミット・ルーズベルトから学んだことの1つは、彼がC.I.A.のエージェントであり、政府の職員だったということです。もし、彼が見つかっていたら、政府は大変なことになっていただろう。その直後、経済的な殺し屋は民間企業に依頼しなければならないという決定が下されました。N.S.A.やC.I.A.は私たちの身元を確認し、あらゆるテストを行い、私たちを罠にかけることができましたが、最終的には民間企業で働かなければなりませんでした。そうすれば、もし私たちが捕まったとしても、政府の政策ではなく、企業の欲のせいにすることができます。

AMY GOODMAN:否認可能性ですね。カーミット・ルーズベルトはイランから出発します。1953年にモサデックが失脚したことは、50年後のイランの人々のアメリカに対する態度に影響を与え続けていますが、このことを知るアメリカ人はほとんどいません。イランから出発したルーズベルトは、1年後にダレス兄弟からグアテマラに行ってアルベンツを打倒する仕事を依頼されたが、これを断ったのです。しかし、それは起こってしまった。そして翌年のクーデターは、ユナイテッド・フルーツとC.I.A.がグアテマラのアルベンツを打倒するというもので、このやり方が始まったわけです。

JOHN PERKINS:この方法は始められ、非常に大きな成長を続けました。私がイランに赴任したのは1970年代初頭のことで、インドネシアの後、パナマに行き、次にイランに行きました。私はシャーの下で働いていましたが...

AMY GOODMAN:イランで何が起こったか誰もが知っているとおっしゃいましたが、私はそれを当然のこととは思っていません。シャーの下でイランで何が起こったのか、そしてSAVAKについて話していただけますか?

JOHN PERKINS: はい。本の中では、SAVAKに拷問されてシャーに反旗を翻したシャーの最高顧問のひとりと会ったときのことを書いています。イランは私たちにとって極めて重要な国でした。ロシアとの国境に位置する重要な国です。また、イランには石油があります。私たちは石油をコントロールする必要がありました。私たちは、中東の石油をすべてコントロールしたいと切に願っていました。それを実現してくれるのがシャーであると考えたのです。計画では、シャーがシリアやイラクを含む中東の他の地域を支配することになっていましたが、後にイラクとイランの間で戦争が起こったことは周知の通りです。しかし、最初からシャーと同盟を結ぶことを考えていました。私たちは彼を支えるためにできる限りのことをしました。それと同時に、シャーには大量のオイルマネーがあり、私たちの会社は多大な利益を得ていたのです。私の会社であるチャールズ・T・メインをはじめ、ベクテルやハリバートンなど、都市や発電所、高速道路の建設に携わっていたエンジニアリング会社は、世界中の多くのイスラム教徒を巻き込んで大金持ちになりました。そして、非常に多くの人々を怒らせていました。オサマ・ビンラディンは今日に至るまで、怒りの理由のひとつとして、モサデックを倒してシャーを迎え入れたことを挙げています。

AMY GOODMAN:モサデックは、「これは我々の石油であり、我々が管理すべきだ」と言うために、アングロアメリカンを追いかけたのですね。アングロ・アメリカンは、イギリス政府がイラン人の所有権を認めず、最終的にブリティッシュ・ペトロリアム(B.P.)になることを強要しました。

JOHN PERKINS:その通りです。そうです。当時の数字では、イランで掘削された石油の1ドルあたり85セントが、アングロ・アメリカンやB.P.に流出していたと思います。もちろん、モサデックはこれに憤慨しました。資源の上に座り、その土地を掘削して資源を供給している人々が、そこから生まれるものの大部分を手にしてはならない理由はありません。後にトリホスがしたように、あなたが指摘したグアテマラのアルベンツがしたように、チリのアジェンデがしたように、彼はそのために戦っていたのです。

AMY GOODMAN: 私の記憶が正しければ、トルーマンはこれに参加することを拒否しましたが、そこにアイゼンハワーがやってきて、この件でイギリスを支援することを決めました。

JOHN PERKINS:そのとおりです。トルーマンは非常に統合的な立場をとっていました。我々はこの問題に首を突っ込むつもりはないと。民主的に選ばれたモサデック首相がやっていることに、我々は民間企業の側から介入するつもりはない。しかし、その後まもなく、アイゼンハワーが大統領に就任し、モサデックを倒してシャーと交代させるというCIAの計画に賛成したのです。

AMY GOODMAN:石油は多くの痛みの源ですね。

JOHN PERKINS: ご存知のとおり、石油を大量に供給している世界のすべての国、第三世界のすべての国、そしてサウジアラビアのようにもはや存在しない国も含めて、すべての国が苦しんでいます。石油はこれらの国にとって利益ではありません。これらの国の経済的頂点に立つ一部の大金持ちにとっては利益です。しかし、それ以外の人にとっては呪いなのです。石油は世界の呪いです。世界がこれまでに経験したことのない大きな呪いかもしれません。環境を破壊し、多くの世界経済を破壊し、石油が発生させた二酸化炭素の影響で窒息している膨大な数の先住民を破壊しています。驚くべきことです。1990年にブッシュ初代大統領がイラクに侵攻したとき、私たちは1日に約800万バレルの石油を輸入していたのです。それが、2代目ブッシュ大統領がイラクに行ったときには、50%増の1200万バレルになっていたのです。その間に輸入量は増えていたのです。

AMY GOODMAN:あなたはイランに関わっていましたね。また、サウジアラビアにも関わっていましたね。説明してください。

JOHN PERKINS:サウジアラビアは、経済的な殺し屋として最大の成功を収めた国だと言えるでしょう。つまり、それが私たちの判断基準なのです。1970年代初頭、OPECが力を発揮しました。イスラエルを支援するアメリカの政策が気に入らず、何かをしようと考えたのです。そこで、石油の生産を大幅に停止しました。その結果、アメリカの経済は大混乱に陥った。ガソリンスタンドには車の長蛇の列ができていたのを、今でも覚えている人は多いでしょう。そして、OPECのせいで1929年のような大暴落が起こるのではないかと恐れられた。そこで、財務省が私や他の経済担当者のところに来て、「二度とこのようなことがあってはならない。何か計画を立てなければならない。どうするつもりなんだ?このようなことが二度と起こらないようにするにはどうすればいいのか。そして、鍵となるのはサウジアラビアだとわかっていました。ひとつには、サウジアラビアは誰よりも多くの石油を持っていたからです。その時点でも、国王は少し不安定になっていましたし、中東の他の地域を征服することはできないだろうと考えていました。サウジの王族であるサウド家が腐敗しやすいこともわかっていました。彼らは堕落していて堕落していて、堕落しやすいのです。そこで私たちは、長い話を短くして、サウジ家が石油の代金であるペトロドルの大半を米国に戻し、米国の証券に投資することに合意しました。この証券の利子は、財務省が米国の建設会社に配って、サウジアラビアを西洋のイメージで建設し、砂漠に巨大な都市を建設し、発電所、高速道路、マクドナルドなどを建設して、サウジアラビアを非常に西洋的な国にするというものでした。そして、サウジ家は原油価格を許容範囲内に収めることを保証し、我々もサウジ家の権力を維持することを保証します。このようなことを1970年代初頭から実施してきました。この政策は今でも続いています。もちろん、アフガニスタンでは我々の後押しを受けてウサマ・ビンラディンを支援し、現在も彼や多くのテロ活動を支援していますが、サウード家がウサマ・ビンラディンを支援していることも知っています。サウド家は、アフリカのヒトラーと呼ばれたイーディ・アミンに庇護を与えたことも知っています。実際、彼はそこで晩年を過ごし、大邸宅に住んでいましたが、1年以上前にそこで亡くなったばかりです。私たちは、表向きには同意できないことをたくさんしてきたにもかかわらず、ずっとサウジアラビア家を支持してきました。しかし、サウジアラビアは石油価格を安定させ、当社の建設会社に巨大な市場を提供してくれました。

AMY GOODMAN:あなたの個人的な関与はどうでしたか?

JOHN PERKINS:私はこの計画を立案した一人でした。私はこの計画を立案した人間の一人だと思いたいし、そうだったかもしれません。しかし、他にも多くの人が関わっていました。そして、サウジアラビアに特使を送りました。正式には誰なのかは知らされていませんが、ヘンリー・キッシンジャーであることはほぼ間違いありません。

AMY GOODMAN: なぜヘンリー・キッシンジャーだと思うのですか?

JOHN PERKINS:当時、彼はそういうことをしていましたし、その時点で、彼はしばらくの間、テレビ画面などから姿を消していました。いずれにしても、サウド家は計画を受け入れたが、今度は何人もの王子を説得しなければならないというメッセージが返ってきました。サウジアラビアは民主主義国家ではないが、とにかく一族の中ではある程度の民主的な合意形成が行われていたらしいのです。そこで私は、ある王子を担当することになり、彼を説得するように言われました。彼は非常に厳格な保守派ワッハーブ派で、自分の国が西洋化されることをあまり望んでいませんでした。彼はこの事態を予測していました。だから、私の仕事は難しいと思っていました。ある意味では、彼は私を少し楽にしてくれました。というのも、彼は当初、ボストンに来るとき、あるいはニューヨークやワシントンに彼を訪ねるときには、必ず同行者を期待していることを私に伝えていたからです。青い目の金髪美女。彼は自分が何を求めているのかを正確に説明してくれました。それを提供できなければ、彼と会うことはできませんでした。幸運だったのは、ユナイテッド航空のパイロットと結婚していた女性を見つけたことです。その女性は、その数年前まで非常に乱れたヒッピーだったのですが、婚外恋愛の多い夫に不満を持ち、副業として少しでもお金を増やしたいと思い、私に「この人を好きになれば、私も協力するわ」と言ってくれたのです。幸いなことに、彼女は彼を好きになりました。そして、エイミー、これは私が行った数少ない違法行為の一つです。経済的な殺し屋としての私の仕事のほとんどは、厳密に言えば合法でした。私たちが他の国にしたことは合法であるべきではないことなのですが、それでも合法の範囲なのです。ポン引きは合法ではありません。当時、私はマサチューセッツ州でポン引きをしていましたが、これらのサービスの対価を支払うには、基本的に経費を水増しするしかありませんでした。だから私は合法かどうかの話をしたのですが、これらの犯罪の時効が過ぎていることを願っています。私はそう思います。

AMY GOODMAN:それで、この件はどうなったのですか?

JOHN PERKINS: 結局、王子はこのブロンドで青い目の女性、サリーにとても満足していました。彼女はそんなことには賛成しないだろうし、私にもそんな余裕はないだろうと心配になりました。しかし、最終的には、北欧諸国から来た金髪で青い目の女性をもう1人用意することで解決しました。当時、中東への女性の白人売買が盛んに行われていたので、それを手配してあげたです。彼はこれに満足し、最終的には私たちの計画に同意してくれました。彼はそれを支持しました。サウド家も完全にそれを支持し、実行に移したのです。

(休憩)

AMY GOODMAN: ジョン・パーキンスへのインタビューの最後を飾るのは、彼の著書『Confessions of an Economic Hit Man』です。彼はマサチューセッツ州にあるMainという国際的なコンサルティング会社でチーフエコノミストを務めていました。彼はインドネシア、イラン、サウジアラビアで取引を行い、エクアドルやパナマ、その他多くの場所にも足を運びました。この本では、こうした国際的なコンサルティング会社とアメリカ政府、世界銀行などの国際金融機関との関係について、驚くべきことが書かれています。あなたはこの本を数十年にわたって書こうとしました。何があったのですか?

JOHN PERKINS:そうですね、自分がやっていることはいつも良心が痛むものでした。世界で起きていること、自分の国がやっていることが気に入らなかったので、どうしても暴露したかったのです。私は非常に忠実なアメリカ人であり、この国の原則、建国の父たちを深く信じています。時が経つにつれ、私たちがいかにその原則を騙しているか、いかに歪めているか、いかに民主主義の意識をほぼ完全に失い、資本主義的な企業民主主義志向の国、大帝国、帝国主義的な国になっているかを目の当たりにするようになりました。そこで私は、このような事態がどのようにして起こったのかを書けば、私たちは可能な限り微妙な方法でこの帝国を作り上げたことになると思いました。他の帝国は軍事的に作られ、国民の誰もが軍隊が外に出て帝国を作っていることを知っています。しかし、この帝国はあまりにも巧妙に作られているため、ほとんどのアメリカ人はそれが行われていることを知りません。

AMY GOODMAN: 興味深いことに、少なくとも最初の頃は、アメリカの企業の一部が実際にイラク侵攻に反対していました。

JOHN PERKINS:そのとおりです。どんどん表に出てきています。私がこの本を書けるようになったのも、おそらくそれが理由のひとつです。というのも、最初に本を書き始めたとき、これまで私と関わってきた人たちと話をしているうちに噂が広まってしまったんです。私は彼らに、あることを思い出すのを手伝ってもらいたかったのです。私は彼らにインタビューして話を聞きたかったのです。そうすると、私は微妙な脅しを受けたり、もっと重要なのは賄賂を受け取ったりしました。例えば1990年代の初め、『Conscience of an Economic Hit Man』という本を書き始めたとき、同じボストンにあるStoner-Webster Corporationという大きなエンジニアリング会社が私のところに来て、50万ドルほどの賄賂をくれた。本は書かないし、仕事もしなくていいから、彼らの名簿に載るようにしてくれと。

AMY GOODMAN: なぜStoner-Webster社は気にしたのですか?

当時、チャールズ・T・メイン(買収された私の古い会社)を辞めた人たちの多くは、Stoner-Websterで働いていました。そして、彼らは同じことをするのにとても熱心でした。すべてはファミリーの一員なんだ。そして、私はこれを賄賂と呼んでいますが、法的に言えば賄賂ではありません。私は彼らのコンサルタントとして雇われたのですが、その際に、私の前のビジネスでの生活や、現在の生活について話してはいけないという非常に強い了解を得て、コンサルタントとしての料金を支払いました。そのお金の多くを使って、「ドリーム・チェンジ」という非営利団体を設立し、私が経済的な殺し屋として騙した国々の先住民を支援しました。このように、私は稼いだお金を罪悪感を和らげるために使い、良いことをしてきました。これは私にとって非常に誇らしいことです。

AMY GOODMAN:どのくらい稼いでいたのですか?

JOHN PERKINS: 結局、何もしていないのに、Stoner-Webster社から数年間で約50万ドルを受け取りました。

AMY GOODMAN:でも、あなたは本を書いていないですよね。

JOHN PERKINS: 私は本を書かずに、彼らのクライアントたちとリオデジャネイロなどで何度か食事をしました。厳しい任務でした。企業のプライベートジェットで何度か移動しました。でも、いつも......ある意味では、このお金を使って非営利団体で良い仕事をしていると正当化していて、それは本当だったのですが、心の奥底ではこの本を書かなければならないと思っていました。世界で起きていることの裏にある真実を明らかにする必要があったのです。私には幼い娘がいました。娘は1982年に生まれました。つまり、1990年代、娘はとても幼かったのです。私は娘の安全と快適さを心配していましたが、同時に娘の将来についても心配していました。しかし、私はこの本を書かないことを、さまざまな面から正当化することができました。そして、私はこの本について秘密を守ることを誓っていました。しかし、9.11が発生したとき、私はアマゾンにいました。しかし、その直後、私はこのニューヨークに来て、あなたのすぐ隣にあるグランドゼロに行きました。そして、あなたが本の中で雄弁に書いている、グランドゼロから出てきた人々がここ、今日私たちが座っている消防署にやってくるということを、2週間後に経験しました。数週間後、私はそこに行って座ってみましたが、当時はまだ肉の焼ける匂いがして、穴から煙が出ているのが見えたほどでした。なぜなら、グラウンドゼロで起こったことは、帝国の建設や経済界の殺し屋たちが行ったことの直接的な結果だからです。私はそこに座っていたとき、もし私たちが世界の進むべき道を変えるために何かをしなければ、私の娘には基本的に未来がなく、その子供たちにも確実に未来がなく、私が受け継いだ世界よりもはるかに悪い世界を子供たちに残すことになると思いました。その時点で、結果がどうであれ、どんなに大きな首を突っ込むことになっても、世界で起きていることを暴露しなければならないと思いました。私たちが作り上げたこの帝国は、世界中の多くの人々を怒らせ、この惑星の何十億もの人々に貧困をもたらしています。毎日2万4千人が飢え死にしています。毎日2万4千人が餓死し、毎日3万人の子どもたちが、治せるはずの病気の薬がないために亡くなっています。私たちはこの状況を変えることができますし、変えるつもりです。しかし、何が起こっているのかを本当に理解してこそ、変えることができるのです。

AMY GOODMAN:『Confessions of an Economic Hit Man』という本を書いて出版社を探し回り、企業のトップの出版社がその原稿に興味を持ってくれたことを書いていますね。

JOHN PERKINS:そうです。原稿を読むと、ある大手出版社の社長が私をニューヨークに招き、一緒に食事をしました。彼は、これは素晴らしい本だ、人を引き付ける内容だ、非常によく書けている、伝えなければならない話だが、私は大手国際企業のオーナーであり、この種の話が世に出ることを望んでいないので伝えられない、と言いました。エイミー、私にはとても優秀なニューヨークのリテラリー・エージェントがいて、彼はこの本をすべての主要な出版社に提出し、手紙を返してくれました。彼は電話でその手紙を読み上げてくれたのですが、その手紙にはこんなことが書かれていました。この本は本当に良い本で、私たちはとても楽しんでいますが、今の私たちには向いていません。

AMY GOODMAN:ふむふむ。つまり、あなたが夕食を共にした大手出版社は、あなたの本を出版したいと申し出たものの、それはフィクションでなければならないと言ったのですね?

JOHN PERKINS: そうです。ジョン・ルカールやグラハム・グリーン、あるいは『ダ・ヴィンチ・コード』のダン・ブラウンのように、この本をフィクション化してみてはどうか、フィクション化したら出版を検討してもいい、と言われました。そして、私もフィクション化を検討しています。いい小説になると思いますよ。しかし、私が言いたかったのは、この国の報道機関は、主要な出版社は、真実として書かれている場合には真実を出版しないということです。虚構でなければ出版しないのです。これは報道の自由について何を意味するのでしょうか?もちろん、その後、非常に勇敢な出版社、サンフランシスコの家族経営の会社、Berrett-Koehlerという素晴らしい出版社がこの本を出版しました。しかし、非常に興味深いことに、私はいまだに主流の報道機関と呼ばれるところに出ていません。Kudlow & Cramerやその他多くの番組が私を招待してくれましたが、最後になって「お断りします」と言われてしまいました。政治的な内容が気に入らなかったのです。誰か、広告主が反対したのだと思います。詳しいことはわかりませんが、私は土壇場で降ろされてしまうのです。

AMY GOODMAN:そしてあなたは、国際的なコンサルティング会社であるMainのチーフエコノミストとして、このような番組に出演するタイプですね。

JOHN PERKINS: ええ、そうでした。でも、今の私は危険ですよね。そして、真実が明らかになってきています。でも面白いのは、1ヶ月ほど前にあなたの番組に出演したのですが、翌日には本がAmazon.comで1位になったんですよ。どうもありがとうございました。話題になりましたね。これは、人々がこの物語が語られるために世の中に出ていることを知れば、それを読みたいと思うようになるということです。あなたは、この物語が世に出ているという情報を発信しました。翌日にはAmazon.comで1位になりました。今ではニューヨーク・タイムズ紙のベストセラーリストにも掲載されています。出版5週目にして5刷となりました。つまり、出版社が追いついていないのです。

AMY GOODMAN: しかし、独立系メディア以外の主要な企業ネットワークは、あなたにインタビューをしていません。

JOHN PERKINS:その通りです。大企業に所有されている、あるいは大企業の広告に依存している人は、今のところ誰も私にインタビューしていません。それは興味深いことではありませんか?

AMY GOODMAN: イラクについて。この時間にあなたが話してくれたことの中で、それはどのような意味を持つのでしょうか?

JOHN PERKINS:サウジアラビアに続いて、イラクでも同じことをしました。サウジアラビアで大成功を収めた後、イラクでも同じことをすべきだと考えたのです。サダム・フセインは腐敗しやすいと考えたからです。もちろん、私たちは以前からサダム・フセインに関わっていました。そこで、経済的な殺し屋が入って、サダム・フセインを説得し、サウド王家が合意したような取引に同意させようとした。しかし、サダム・フセインは同意しなかった。そこで、ジャッカルを送り込んで、サダム・フセインを転覆させたり、暗殺したりしようとした。しかし、それはできなかった。彼の共和国軍はあまりにも忠実で、彼にはたくさんの替え玉がいたからだ。我々にはできなかった。経済的な殺し屋とジャッカルの両方が失敗したとき、帝国であるアメリカが最近使う最後の防衛線は軍隊です。若者を送り込んで死なせたり殺させたりするのです。1990年にイラクでそれを行いました。その時点でサダム・フセインは十分に懲らしめられたので、これからは立ち直るだろうと思っていましたが、1990年代に経済的な殺し屋が戻ってきて、またしても失敗しました。ジャッカルが戻ってきても、またしても失敗に終わりました。そこで、再び軍が投入されました。イラクが私たちにとって非常に重要になったのには、さまざまな理由があります。戦略的な位置、中東の水の多くを支配していること、チグリス川とユーフラテス川の両方がイラクを出入りしていること、そしてもちろん、石油である。そして今、私たちはサウジ家を支配し続けられるかどうか確信が持てません。国民の間では非常に不人気になっています。今年は100件以上の暗殺事件が発生しています。最近ではサウジアラビアのアメリカ領事館が襲撃されたというニュースもありました。サウド家はコントロールを失っています。西側との取引を受け入れたこともあり、非常に不人気です。イランの国王が行ってきたことと同じようなことをしたのです。もちろん、オサマ・ビンラディンはこれに大反対しています。しかし、世界中の非常に多くのイスラム教徒も同様です。イスラム教の聖地であるメッカはサウジアラビアにありますが、サウド家のやったことに非常に憤慨しています。そのため、私たちはサウド家の支配力が失われるのではないかと恐れています。それを防ぐ一つの方法は、イラクの油田を掌握することです。どのくらいの規模なのか正確にはわかりませんが。

AMY GOODMAN:あなたの本のジャケットには、インドネシアからパナマまで、米国にとって戦略的に重要な国々に、インフラ整備のための莫大な融資を受けさせ、利益を生むプロジェクトを米国企業に請け負わせることが、経済的なヒットマンとしてのあなたの仕事だと書かれています。莫大な借金を背負ったこれらの国は、米国政府や世界銀行、その他の米国主導の援助機関の支配下に置かれ、高利貸しのように返済条件を指示し、外国政府をいじめて服従させていました。あなたは、他の国やここで、例えば世界銀行のような国際金融機関で、多くの人々と仕事をしています。彼らは何を言っているのか?彼らはどのように理解しているのでしょうか?多くの人があなたと同じように感じているのでしょうか?

JOHN PERKINS:それはいい質問ですね。他の多くの人たちには答えにくい質問ですね。これらの組織の中では、ほとんどの人が何が起こっているのかを理解していません。ベクテル社やハリバートン社のエンジニアも、世界銀行の財務専門家も、何が起きているのかよくわかっていません。彼らはそうすべきだ。彼らはそれを調べて見つけ出すべきだ。しかし、彼らにはそうしない言い訳がある。彼らは自分の仕事をしています。私の義理の父はベクテル社のチーフアーキテクトでした。今は引退していますが、サウジアラビアに大きな都市を建設しました。彼はそれを担当していました。彼にとって、それは特別なことでした。彼は建築家でした。基本的には、砂漠に巨大な都市を建設するために必要な資金をすべて与えられることは、建築家にとって夢のようなことでした。彼は水面下で何が起こっているのかを考えたことがありませんでしたが、残念ながら私たちの多くはそうではありません。最近、ネパールとチベットから帰国したばかりで、南米にもよく行きますが、これらの国では、私たちが文盲だと思っている人でも、政府に疑問を持っている人が多いことに気づかされます。彼らは自国の政府が腐敗していると思っているし、我々の政府も腐敗していると思っているが、我々はそうではない。驚くべきことに、私たちの多くは、少なくとも公にはしていません。先月からこの本を携えてツアーに出ているのですが、人々は口々に、「ああ、やっぱりそうなんだ」と言ってくれます。私も心のどこかではそう思っていたのですが、実際には理解できませんでした。実際のところ、アメリカ人はほとんどの場合、何が起こっているのかを知りたいとは思っていません。しかし、私たちは知る必要があります。私たちはそれを疑う必要があるのです。このような組織の中では、膨大な数の人々がただシステムに従っており、高額な報酬を得て、訓練された仕事をしているわけです。魅力的ですよね。しかし、組織のトップには、私のように何が起きているのかを知っている人たちがいます。彼らもその一部であり、システムを動かすためにあらゆる手段を使っているのです。

AMY GOODMAN:さて、ジョン・パーキンスさん、ご協力ありがとうございました。彼の著書は『Confessions of a Economic Hit Man』というものです。



寅さんみたいにシリーズ化?新たな変異株にまた襲われるかも…イスラエル「コロナワクチン4次接種の準備を」。

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毒ワクチンは、いったい第何弾まで続く・続けられるのだろうか?イスラエルは第7弾まで計画済みらしいけど・・・。

男はつらいよ全48作。
090803

こち亀100巻。
090804

ゴルゴ13は202巻!
ホロコースト・ワクチンも、予定通り永久に打たなければならないようにしており、まさに悪魔崇拝イルミナティたちは人口削減を実現しながら大儲け。


新たな変異株にまた襲われるかも…イスラエル「コロナワクチン4次接種の準備を」。
「ワクチン接種模範国」と呼ばれるイスラエルで新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)ワクチンの4次ブースターショット(追加接種)を準備しなければならないという主張が出た。

現地メディアのザ・タイムズ・オブ・イスラエルによると、イスラエルの新型コロナ防疫最高責任者のサルマン・ザルカ氏は4日(現地時間)、公共ラジオ「カーン」とのインタビューで、「新型コロナが完全に終息せず、人類と共生し続ける」とし、「4次接種の準備を始めなければならない」と述べた。

続けて、2次接種後に行われるブースターショットは、「デルタ株のような新たな変化に対応するための方策」とし「今後、新型コロナワクチン接種は私たちの生活」と説明した。また、「新たな変異株の出現によって、追加接種の時期も変更する可能性がある」とも述べた。

4次接種の時期は具体的に明かさなかった。しかし、メディアは「公共の場への出入りなどに必要なワクチン接種証明書『グリーンパス』の有効期間が2・3次接種完了から6カ月までのため、その間に4回接種が始まる可能性がある」と伝えた。

ザルカ氏は先月も、同メディアとのインタビューで、ワクチンの追加接種が必要だという趣旨の発言をした。当時、ザルカ氏は「今回の第4波で得た教訓は、新たな変化に備えなければならないということ」とし「ワクチンの免疫効果が弱まることまで考慮すると、1年または5~6カ月に1回ずつ追加接種が必要」と述べた。

イスラエルは、7月12日から新型コロナブースターショット接種を開始した。デルタ株が世界中に広がったのに続き、ワクチンによる免疫効果も下げるという研究結果が相次いだためだ。

ブースターショット接種対象は、移植手術患者など免疫脆弱層から始め、60歳以上に拡大した。先月末からは12歳以上の全員にブースターショットを打っている。現在まで全人口930万人の28%水準の260万人以上が3次接種を終えた。イスラエル保健省は現在、全人口の65%の600万人以上が少なくとも1回新型コロナワクチンを打ったとし、2カ月以内に新型コロナの集団免疫を達成すると予想している。

高い接種率にも関わらず、イスラエルの一日の感染者数は連日1万人台に迫っている。国際統計サイトのワールドメーターによると、2日の新規感染者は1万1852人、3日は6244人、4日は8663人を記録した。

一方、世界保健機関(WHO)は、一部の国で施行しているブースターショットに反発している。テドロス・アダノム・ゲブレイェススWHO事務局長は「新型コロナワクチンの供給が不平等な状況で、より強力な変異株が発生する可能性もあり、ワクチン接種率が低い国にワクチンを寄付してほしい」と求めた。


ヤフーコメント
tra***** | 1日前
まさにノーベル賞の世界的博士が指摘したとおりになっている。去年の初めから警告していたので、俺は今まで一度も打っていないし、今後も打たない。それにしてもあたかも2回打てば終わりのような発言を繰り返した河野大臣はひどいね。

oct***** | 1日前
ワクチン接種回数を増やして、型にあった抗体を作っていく、、、そしてまた副反応に悩まされる、、、もういろいろ考えることに疲れてきました。回数を増やすより、治療薬の研究を進めてください。
→特許切れになるほど昔から存在していて効果も実証されている薬は何種類もあるけど、悪魔崇拝イルミナティたちががっちりと情報を隠蔽。
正しい治療法と薬(政府が隠蔽)
正義の勇者たち、問題解決法

col***** | 1日前
イスラエルはいい加減にもうワクチン政策は失敗だったと認めるべきだ。どう考えても「おクスリがないと不安で夜も眠れなくなる」ために精神安定剤を飲み続ける神経症に、国ごとかかっているようにしか思えない。どうにも救われない。

rul***** | 1日前
前から何度も書いているように、やはり「変異に追いつくワクチンなし」なのです。約3万塩基を持つ1本鎖のコロナウィルスは、対になる鎖から構造的な制約を受けることなく「いつでも、どこでも」ほぼ無限に変異することができます。人類が幾ら効果のあるワクチンを開発しても、それが普及するころにはコロナウィルスはその先を行く変異を遂げてしまいます。これはかつて抗生物質を開発すればするほど新たな「耐性菌」が次々と出現したこととパラレルな現象です。もうそろそろ人類は「自然免疫への回帰」と「徹底した感染予防」以外に打つ手がないことに気づくべきです。

不二家憩希 | 1日前
2回3回当たり前、次は4回目ですか!これが接種者のたどる道、ワクチン一本道です。前進あるのみ後退は出来ません。抗体は後退しますけれど。観察させていただきます。

58万 | 1日前
これじゃあ5次、6次もありそう。ワクチンって体にいいもんじゃない、どうなるんだよ。ワクチンやるからどんどん、変異強いの出てくじゃないの?ワクチンでなく特効薬最初から目指すべきだったのでは。

MOY**** | 1日前
イスラエルでは、3次ブースター接種が増えると、正比例して感染者も増えています。ワクチンは、予防薬であって、治療薬ではありません。インドで使われた、イベルメクチン治療薬を飲用させるべきではないのか。安価で、副反応がないイベルメクチン(人間用)治療薬を、日本政府が製薬会社へ依頼したが、断られた経緯がある。まったく信じられない世の中。ファイザー、モデルナの金儲け圧力としか思えない。

TOD | 1日前
ワクチン効果が短期間である以上打ち続けるしか方法がない。日本でも同じ状況になるでしょう。こんな副反応に悩まされ、安全性のないワクチンを何回も接種して大丈夫なのでしょうか?1回接種した自分自身をすごく後悔しています。

yit***** | 1日前
7回目までは想定されてるみたいですね、イスラエルでは。新しい変異株(デルタ+4)には現行のワクチンはほぼ効かない可能性が指摘されてるなか、一度接種してしまった人は、抗体切れを防ぐために何度も打たないといけない道をたどります。慌てず様子見するほうが正解だったのでは?

rin***** | 1日前
塩野義製薬の経口薬は3月承認でしたね。その後の続報が気になります。今は治験中でしょうが、どうかうまく進んでほしい。

→コロナやワクチンについて知りたいときは、一にも二にもhttps://indeep.jp/へ!!




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数カ月前に話題になったゴルゴ13の件。さいとうたかをは悪魔崇拝イルミナティの手下。言うことを聞かないと殺されるし、たとえ天才であっても作品が「売れない」「売ってもらえない」。

このNHK政治マガジンの記事、いちばん最後のコメントが面白かったので保管する(笑)。

ゴルゴ13に政府が依頼。案件は「ワクチン接種」。()。

東京と大阪のワクチン大規模接種センターに劇画「ゴルゴ13」の主人公が描かれた看板が設置され、ネット上でも話題になっています。

新型コロナウイルスのワクチン接種をめぐり、政府は東京と大阪の大規模接種センターに26日から劇画「ゴルゴ13」の主人公が描かれた看板を設置しました。

ネット上ではさっそく話題になっています。

「殺し屋に依頼とは穏やかじゃないですねぇ」
「ゴルゴはこういう依頼受けないと思ってた」
「依頼人はKか…K?」
「おいゴルゴ、マスク!」

東京の会場を視察した河野規制改革担当大臣も「今回もゴルゴ13の力を借りました」とツイートしました。

タイトルは「Kからの依頼」

主人公は、国籍不明で寡黙な一流スナイパー。
請け負った仕事は必ず遂行します。

依頼人「K」の代理人に尋ねます。

「日本政府のたっての依頼と聞いているが……用件を聞こうか」

依頼人の代理人は「コロナに打ち勝つためワクチンを普及させてほしい」と依頼します。

そのために主人公に一肌脱いでもらいたいと。

主人公もワクチンの接種を受けました。

視察した河野大臣は記者団に対し「接種した人が看板と一緒に写真を撮影し、インスタグラムにあげたり、ツイートしたりしてもらい、接種を広めるサポートの一環になればと思う」と述べ、接種の促進につなげたいと期待を示しました。

政府は、高齢者の感染者はワクチン接種の効果もあり減少しているとしていて、あの手この手でその下の世代にもワクチン接種を進めたい考えです。

→河野太郎や政府の仲間とは思えない言い草(笑)。悪魔崇拝NHK内の正1%族が書いたのか?




カテゴリ:
本当に嘘しかつかないタレントだな。歌だけは上手いと思ってたけど、それも嘘なのでは?と思えてきた(笑)。

悪魔崇拝人口削減物語。埼玉族の反撃の巻。
第1章:反撃は埼玉から始まった。

第3章:ますます焦ったイルミナティは、ワクチンちゃんぽん可能とデマ太郎に発表させるが、あまりにも非常識すぎて、さすがのコロナ脳たちも疑い始めた?
ワクチン河野、オワタ・・・。設定ブレブレで99%族も激怒。「交差接種」政府が検討。1・2回目で異なるワクチン。

第4章:1000人の命が助かってしまい、おそらく奥の院からにらまれるイルミナティ。
職場接種のキャンセル1000件、ワクチン供給遅れが影響か。命拾いした特攻隊員。


毒ワクチンによるホロコースト戦線に異常あり!埼玉族の攻撃を受けて大打撃を受けた悪魔崇拝軍。人口削減計画と金儲けフィーバーを終わらせないために、宣教師である西川貴教(T.M.Revolution)を多数投入中!しかし・・・。


まじめにワクチン、自粛する人が報われない… 。西川貴教、異物混入ロット当たるも「打たない方が良かったじゃないかとなってほしくない」
https://www.chunichi.co.jp/article/322920
歌手の西川貴教(50)が2日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」にリモート出演。8月21日に接種した2回目のモデルナ製新型コロナワクチンが異物混入ロットに当たっていたことを明かした。
→冒頭から嘘をつく。ワクチンは打っていないし、異物混入ロット接種も当然ウソ。

西川は「宝くじだったらめちゃくちゃうれしいんですけど」と苦笑いしつつ、「ビックリしました。一番上の番号でした」と振り返った。しかし発熱や体の痛みはあったものの、一部で報道されたような健康問題はなく、「副反応以外の不具合は全くないので、それによって『ほれみたことか!』と、ワクチンを打たない方が良かったじゃないかといった形になってほしくないとすごく思いました」と訴えた。

西川は自身が故郷の滋賀県で主宰する野外ロックフェス「イナズマロックフェス2021」(18、19日)の中止を8月22日に発表。9月1日には自身の25周年ツアーの延期も発表している。

番組では「ぶっちゃけ、このタイミングで呼ばれるなんてという気持ちでもある」と複雑な思いをのぞかせつつ、「まじめにワクチンも接種し、前向きな発言や行動を取って、自粛も含め感染症対策もしっかりやってる人たちが全く報われない状態が続いてるような気がする」としみじみ発言。異物混入を機に「これがホントに反発につながったり、変な形でワクチンに反感を持つ人が増えたりとか、変な方向に行くのが問題。報われるような形にワクチンパスポートとか推進していただきたい」と期待していた。

ヤフーコメント
https://news.yahoo.co.jp/articles/38b683f1301d440bc5b7ee664d131fada7888cf6/comments
tok*****
メディアがインタビューするのって、出歩いている連中や人流の多い所の飲食店ばかりだもん。地方でルールを守りながら商売している店や、出歩くことを我慢している人間の声なんて取り上げる事は無い。真面目に自粛している人間は、完全にロックアウトして感染を押さえてくれって思っているよ。
→コロナウイルスは存在すると頑なに信じるコロナ脳にさえ、このように反論コメントを書かれてしまう。

mik*****
ワクチンを接種する、しないは個人の考えで選択すればいい。接種は義務ではないし、まじめ、不まじめ、で分けられる問題でもない。接種しない人でも自粛生活や感染防止を心掛けている人は多いはず。接種した人が自分はもう安心と遠出する人もいるやに聞くし。

ack*****
CDCや厚生労働省の資料や、海外の研究者の論文を見て、真剣に考えて「うたない」って判断してる人も多いと思うんですよね。「うたない」=「不真面目」ってなるのもどうかと。

cha*****
そもそも任意である以上、良く考えて打たない人もいる訳で。打つ=真面目、打たない=不真面目とは全く違う話だと思います。

dra*****
ワクチンを打つ=真面目ではないからな。うたない人はメリット・デメリットを調べて考えて決めた人も多い。そもそも任意。集団免疫は過去の話。

gai*****
でもさ、ワクチンの中に異物入ってましたってなったら、普通「打たない方が良かった」ってならないか?だって今は大丈夫でも後々どうなるか分からないんだよ?例えば自分の喰うラーメンに髪の毛が何本か入ってたとして、「こんな店、もう来るか!」って怒るのは悪いと思えないよ。店主にだって文句言うのが当たり前じゃないか?これが髪の毛ならまだ良い。少なくとも毒じゃないからね。でも、今回のは明らかに金属で、体内に注射しちゃったんだよ?仮に体調不良を起こさなくても、滅茶滅茶に製薬会社を批判してもまったくおかしくないんじゃないか?皆、いつからそんな寛容になったんだろうか。

are*****
ワクチン打たないのが不真面目ってどう言うことかしら?色々な論文や意見を総合的に判断して考えに考えてそこに行きついてる人が多いと思います。みんなが打ってるから俺もって言うほうがどうかと思いますよ。

pro*****
この人のことは嫌いではないけど、「まじめにワクチン」の意味が理解できない。別にワクチン打たない人だってふざけてるわけじゃなくて、副反応や効果への懸念から打たないだけ。打つ人が正しい、打たない人が間違ってるみたいな考え方はおかしいと思う。打たなくてコロナにかかるのは自己責任だけど、打って死んだり、重大な副反応出たら、あなたが責任とってくれるんだろうか?政府も医師も責任とらないのわかってるから、みんな躊躇ってるし打たない人もいる。あくまでも打つ打たないは個人の自由ですよ。芸能人がそういう発言をするのは差別の助長ですよ。

しろくま
真面目にワクチンというのは西川さんの意見です。ワクチン打たない人が不真面目な訳でも社会を思っていない訳でもない。単純にコロナとワクチンを比べて考えているんです。ワクチンは感染増加には関係無いことはもう解っていますよね。発症や重症化が押さえられているようだということなので、感染には関係無いのなら重症化リスクが高くコロナが怖い人が打てば終わりですよね?何でワクチン打ったのに打たない奴と同じ待遇なんだ?というのは言い過ぎです。ワクチンを打ってくれと頼んでいません。自分が判断して打っているはずです。そういった考えがまた争いをうみ、日本人を分断させていくんです。

Kinect推進派
「ワクチンを打たない方が良かったじゃないか、といった形になってほしくないとすごく思いました」
なんで?必要だと思う人にワクチンが回りやすくなるからむしろいいんじゃないか?2回接種してもミュー株だと亡くなることもあるみたいだし、接種しても感染するときはするんだから、どうせ自粛はしないといけない。副反応に苦しむ人もいるし、合併症で亡くなるかもしれない恐怖もあるだろう。接種後に亡くなっても合言葉「因果関係を確認できませんでした」で保証金も出ない。接種するもしないも無責任に他人に強要したり推し進めるべきではない。

悪魔崇拝イルミナティ「うーむ・・・(汗)」。
子分のマスメディア「失敗でしょうか?(汗)」。
名義貸しした西川貴教「僕のタレントイメージがダウン、どうしてくれるんですか!?(汗)」。

悪魔崇拝イルミナティ「そうだ、西川貴教は正しくて立派な人間だとプロパガンダすればいい!」


西川貴教、高まる滋賀県知事待望論。与野党問わず政界とのパイプ強固。
東スポWeb9/6(月) 11:30配信

西川貴教、「滋賀県知事待望論」に反応?「人生180度変わりました」のネタを持ち出し…。

中日スポーツ9/6(月) 15:40配信


ヤフーコメント
ngz*****
自分は西川さんのファンだし、フェスの開催など実績と求心力や実行力はあると思うし、政治家に向いているとは思うけど、もう日本の政治家に芸能人とかスポーツ選手がなる流れをいい加減卒業してもらいたい。
適性があるなら誰でも政治家になるべきだとは思うが、先のオリンピックを見てもスポーツ選手あがりや、アナウンサーあがりの実績を考えても、芸能人、スポーツ選手からの政治家の転身の実現は、日本の政治にとって必ずしも良い結果を残しているとは思えない。

sec*****
おいおい、東スポ、いい加減にしろよ、西川氏と滋賀県民に失礼だろう。いくら西川氏が著名人であっても、行政経験や法関連の知識、組織を束なる力、実績が無ければ、いきなりやって、地方の首長は務まるものではない。いくらネットだからといって、あまり無責任な記事を発信して煽るものではない。西川氏も滋賀県人も迷惑するだろう。

光らない源氏
東京みたいな大規模な地方行政ならば、職員も優秀な人が多いので心配ないけど、滋賀県みたいに、頑張らなければいけないような地方は、プロの政治家が必要。西川さんではないと思う。

yos*****
西川は集客力のある芸能人だし、イナズマロックも人気はある。滋賀が誇る人材ではある。変に政治家などに色気を出さず、これまで通り、芸能人として活躍して欲しい。

lbj*****
お!彼なら期待できそうだけど、ただ、アーティストとしてのキャリアを捨てるのも勿体ないし、政治家とりわけ県知事になったら、良い事ばかり褒められる事ばかりじゃなく、強い指摘や批判も当然ある。その中でも人格否定的な批判も受けると、今までの西川氏の良さが無くなってしまうのも勿体ない。

→賛成意見が無い・・・。そもそも西川貴教に政治家なんて、常識的に考えればありえないだろう。やってきたこと、音楽ジャンル、例のゲイ衣裳、お笑いキャラ。知名度以外に政治家の要素はゼロ(笑)。

悪魔崇拝イルミナティ「うーむ・・・(汗)」。
子分のマスメディア「失敗でしょうか?(汗)」。
名義貸しした西川貴教「僕のタレントイメージがダウン、どうしてくれるんですか!?(汗)」。

(笑)


西川貴教、T.M.Revolution(逮捕済み?)。謎のゴム筋肉マッチョ設定。




存在しないコロナウイルスの「治療法」「コロナのコンピューターモデル」。あの手この手で研究者たちがホロコーストまたは救済?

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前提。






コロナウイルスの治療法。
1.「鼻からスプレーするだけ」。三重大学が開発中の新型コロナワクチン。研究者は「世界一効果がある」。
「世界一効果がある」、研究者がそう豪語する新型コロナワクチンの開発が三重大学で進んでいます。鼻から接種する画期的なワクチンを取材しました。

全国で接種が進む新型コロナワクチン。
これまでに1回目の接種を終えた人は59.3%、2回目を終えた人は47.9%となっています。そんな中、三重大学で開発が進められているのは、これまでとは全く違うタイプのワクチンです。

「最も大きな特徴は、針は一切使わずにスプレーで。シュッと両鼻に吹き付けるだけで、抗体を作ることができる画期的なもの」(三重大学大学院感染症制御医学 野阪哲哉・教授)

野阪教授は、去年3月から三重県菰野町の企業などと共同で、鼻に風邪のウイルスを混ぜたワクチンをスプレーすることで、全身に抗体を作る新型コロナワクチンの開発を進めています。

「4℃で半年以上は大丈夫(保管できる)。主に重症化や発症を抑えるという目的だけであれば、半年か1年に1回で十分」(野阪哲哉・教授)

すでに動物実験を終えていて、結果は良好だといいます。

「効力は私たちが驚くほどある。人に優しくて、よく効くワクチン。(副反応で)熱が出る確率は極めて低い」(野阪哲哉・教授)

しかし、実用化には大きな課題があるといいます。「100億円とか、お金がかかってきてしまう。そこの予算をどうするか。一刻も早く、日本だけではなく世界で使われるように。特に途上国も含めて、世界中で使われるようになってほしい」(野阪哲哉・教授)

野阪教授は、早ければ2年後には実用化できればと話しています。

マネーデータベース製薬会社と医師「三重大学大学院感染症制御医学 野阪哲哉=0円」。
https://db.tansajp.org/
→カネを受け取っていないので、正1%族?「コロナは単なる風邪だよ~」「毒ワクチン以外の方法もあるよ~」(毒ワクチンだけが唯一助かる手段だと洗脳されているコロナ脳たちを救済?)。


2.「光でコロナ治療…LED照らしたらデルタ株99.9%消えた」
中央日報/中央日報日本語版
光を照らす方法で、新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)を治療する治療法が開発中だと米経済誌フォーブスが報じた。

1日(現地時間)、フォーブスによると、米ノースカロライナ州の医療機器メーカーのエミットバイオ(EmitBio)が発光ダイオード(LED)の光で人の気道の組織にあるデルタ株99.9%を除去したと発表した。報道によると、エミットバイオのニール・ハンター代表は「光だけでコロナ患者を治療すると言えば、大手製薬会社や政府機関は信じられないだろう」とし「しかし、31人を対象に、呼吸器細胞の3日間、LEDの光を5分ずつ1日2回照らしたところ、デルタ株がすべて消えた」と主張した。

ハンター代表は「LEDは、特定の周波数だけを選んで使用する」とし、「患者の鼻の奥やのどにLEDの光を当てると、ウイルスを殺し、免疫反応を促進する」と説明した。また、「特に軽症患者に効果的」とし「LED治療は自宅でも十分に受けることができる」と述べた。

エミットバイオはLEDが2つのルートによりウイルスを退治すると説明する。第一に、ウイルスに直接作用して複製を防ぐことで、第二に、LEDの光が人体で窒素酸化の生産を促進することだ。

サンディエゴにあるカリフォルニア大学の伝染病およびグローバル公衆衛生学長のデイビー・スミス教授は、このような主張について「可能な方法」とし、「上気道でウイルスをなくせば、患者の状態が好転し得る」と述べた。
→1と同じく、コロナ脳たちを毒ワクチン洗脳から解放するための情報作戦。または悪魔崇拝イルミナティの新しいホロコースト作戦。



3.新型コロナウイルスの正体を暴く?米計算機学者が「粒子解析」に成功。
https://forbesjapan.com/articles/detail/42846
創薬や突然変異の追跡を後押しすべく、新型コロナウイルスのコンピューターモデルが作り上げられた。

アメリカ生物物理学会が発行する学術誌「バイオフィジカル・ジャーナル」で最近発表された研究論文によると、新型コロナウイルス全体のモデル、しかも、実際に機能するコンピューターベースのモデルが初めて誕生した。世界中で行われているウイルス研究を支援するため、幅広く利用可能とされている。

ウイルスの「脆弱さ」を攻撃、退治。
何かを制御するには、その仕組みを理解するのが最初の一歩。シカゴ大学のグレゴリー・フォート教授によれば、ウイルスのライフサイクルや構造に関するありとあらゆる知見は、ウイルスの脆弱な部分を攻撃し、退治する上で役に立つという。

フォート教授らの研究チームは、新型コロナウイルスのあらゆる特徴を識別してきた経験を生かし、重要なポイントに絞って研究を重ねた。こうして、コンピューターで実行可能なほどシンプルなモデルを構築する環境が整ったのだ。
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上のイメージは、ウイルス粒子を紫色に着色した透過電子顕微鏡写真である。新型コロナウイルスに感染したアメリカの患者のものだ。疫学研究でコンピューターモデルを使うと、この感染症が次にどこへ、どのように広がるか、予測しやすくなる。

ウイルスは、他の生物学的存在と比べて比較的単純である。しかし、ウイルスをモデル化するとなると、計算システムの構築に課題が山積みだ。とりわけ、現在早急に求められているのは宿主の体内におけるウイルスの挙動を理解することだが、これには無数のシナリオが存在するため、困難を極める。
→悪魔崇拝イルミナティ「設定を間違えたりブレないようにしないと、覚醒済み99%族たちに追求されてしまうっ!」(笑)。

今回、モデル作製に成功したフォート教授らの研究チームは、ウイルスに打ち勝つために必要な医療研究において重大な課題をクリアしてみせた。

粒子の「粗視化モデル」構築、創薬や変異株予測にも。
フォート教授らは、低温電子顕微鏡法、X線結晶構造解析、さらに計算機による予測によって獲得したデータによって新型コロナウイルスのタンパク質の分子構造モデルを作り、さらにそれを組み合わせてウイルス粒子全体のモデルを構築した。結果的に、ウイルス粒子の「粗視化モデル」構築に成功しつつあるという。

フォート教授によると、実際のウイルスの原子レベルのモデルを実行させることは可能だが、その計算に課題があるという。最も有用な情報を見出すためには、数百ナノ秒以上はモデルを実行させねばならないが、それが難しいのだ。

研究者たちはこのため、ウイルスが持つ個別のタンパク質のモデル作製にこだわっていた。この手法でも一定のメリットはあるが、計算機科学者であり、ヘイグ・P・パパジアン栄養化学特別教授でもあるフォート教授は、細かく分割したアプローチでは全体像が見えてこない、と述べる。

さらに、ウイルスは全体で機能するため、ある部分だけを抽出して見ていても、すべての挙動を観察するには不十分だろうと続けた。

世界中の創薬をサポートし、突然変異にも有用な考察をもたらすことを期待して、フォート教授らはこの全体モデルを開発した。本稿の執筆時点では、このモデルを誰でも簡単にダウンロードできるようになっている。世界がパンデミックに打ち勝つことを切に願っているからだ。

(本記事は、英国のエンジニアたちが立ち上げたテクノロジー特化メディア「Wonderfulengineering.com」からの翻訳転載です)
→NASAやハリウッドの悪魔崇拝イルミナティたちが作った「イメージ」画像で、コロナ脳たちをさらに洗脳するプロパガンダ。


4.お茶にコロナ抑制効果ある?京都府立医科大教授が発表。10秒処理で「ウイルス強く抑制」。
https://www.sut-tv.com/news/indiv/12006/
テレビ静岡
緑茶に含まれる成分が新型コロナウイルスを抑制する効果があるのか、研究成果を発表するシンポジウムが菊川市で開かれました。

6日は京都府立医科大学の松田修教授がオンラインで講演し、茶商や農協、生産者にウェブ配信されました。

松田教授は人への効果は臨床研究で今後明らかにすると前置きした上で、試験管内で唾液に新型コロナウイルスを加え緑茶や紅茶で10秒間処理すると、ウイルスは強く抑制されたという実験結果を発表しました。

教授は緑茶や紅茶で治療効果は見込めないものの、公衆衛生的な活用に期待を寄せています。

松田修教授 「マスクをする感覚で公衆衛生的にお互いに他の人のためにマスクをしましょうと同じで、要するにお互いを相手を感染させないための心構えみたいな形でお茶を飲むと」

新型コロナウイルスへのお茶の効果については県も研究を進めていて、まとまり次第公表する予定です。

マネーデータベース製薬会社と医師「京都府立医科大学の松田修=30000円」。
https://db.tansajp.org/
090802
090801
→受け取った金額が大したことないので、1、2と同じく、コロナ脳たちを毒ワクチン洗脳から解放するための情報作戦をする正1%族? もしくは、「コロナは単なる風邪。風邪予防には昔からお茶を飲んだりうがいしたりするのが伝統的な方法。コロナ脳たちにそれを思い出させて、地場産品の緑茶が売れて儲かればいいな♥」という、静岡&京都宇治の陰謀(笑)。

お茶で新型コロナ無害化。1分で最大99%。奈良県立医大。葉っぱから入れたお茶じゃないと効き目ないよね~。



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近年の大規模な災害に加え、2020年の秋以降は謎の火災が多発した日本。シオニストのイスラエルや欧米の悪魔崇拝イルミナティたちから、人工衛星からの攻撃や気象操作などで日本は脅されていた。

当初はのらりくらりとワクチン接種をかわしていたけど、それも行き詰まり、ホロコーストを開始。以上が、日本でのワクチン接種が遅れた「本当の理由」。


河野担当相が明かす。日本でのワクチン接種が遅れた“本当の理由”。
https://news.1242.com/article/313438
ニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」(9月7日放送)のゲストに河野行政改革担当大臣が出演、日本の未来についての提言をテーマとしたインタビューに回答した。

なお、このインタビューは菅総理が総裁選出馬断念を表明する前に行われたもの(9月2日収録)で、ここでは新型コロナウイルスのワクチン対策についての話が中心となっている。

菅総理の掲げた「1日100万回」「7月末までに高齢者全員2回接種」はクリア。
飯田)9月1日の発表時点で、ワクチン接種回数が1億3000万回を突破し、1回目の接種も57%を超えました。このスピードや規模感については、どうご覧になられていますか?

河野太郎行政改革担当大臣)おかげさまで相当早いスピードで、ワクチン接種が進んでいると思います。スタートしたときには、「年内に終わらないだろう」というご意見が多かったのですが、菅総理が「1日100万回接種」、「7月末までに希望する高齢者全員への2回接種」という目標を掲げ、それに向かって一生懸命頑張りました。おかげさまで10月~11月の早い時期にかけて、希望する国民に2回接種という目標もクリアできるような状況になっているのではないかなと思います。

飯田)最初に1日100万回という数字を聞いたときは、大臣ご自身も相当驚かれたということが報道されていましたが、ここまで来ると思っていましたか?

河野)総理が「1日100万回でどうだ」とおっしゃったときに、私は「70~80万回にしましょう」と正直に申し上げたのですが、総理が最後は自分の決断だということで、「100万回」ということを公におっしゃいました。結果から言うと、いちばん多く打った日は170万回くらい打ったのではないかなと思います。ワクチンの在庫が足りなくなるのではないかと心配して、「少しペースを調整してください」とお願いするくらいのスピードで行きました。

今後のワクチンの供給量はまったく問題ない。
飯田)ペースを落とすお願いをせざるを得なかったときに、「ワクチンが足りないのではないか」というような批判が出たりもしましたけれども、いまはどうですか? ペースとしては落ち着いて来ていると思ってもいいでしょうか?

河野)だいぶ落ち着いて来ていると思いますし、9月の終わりまでに希望する方が2回打つのに十分な量は日本に入って来ます。10月10日までには、すべての市町村で、12歳以上人口の8割の方が2回打つのに必要な量をお配りします。ワクチンの供給量については、まったく問題ありません。「まだ予約が取れない」という声も聞きますけれども、「必ず打てますから、気長に待ってください」ということはお願いしております。
→「これからも毒ワクチンでお前らを殺していくからな!」

有事には、平時と違うモードでやらなくてはいけない。
飯田)平時は無謬性などがいい方向に働くときもあるかも知れませんが、コロナ禍のような有事対応というのは、まったく別の動かし方をしなくてはいけないということになりますか?

河野)そうですね。デルタ株の感染が拡がり始めていましたので、総理が「7月末に高齢者に2回接種」とおっしゃったのも、なるべく早く打ち終わらないといけないということで、極端な言い方をすると「手段を選ぶな」ということでありました。

飯田)手段を選ばないと。

河野)有事ですから、平時のときとは違うモードでやらなくてはいけないというのが、今回の教訓だったと思うのですね。

飯田)平時とは違うモードで。
→「今は第三次世界大戦だからな。戦時中は常識と非常識が正反対になるんだよ!」

日本でのワクチン接種が遅れた本当の理由。ファイザーが行った在米の日本人のデータを厚労省が取り入れなかった。
河野)日本でワクチン接種のスタートが遅れたというのも、去年(2020年)の7月にファイザーが「国際的な治験をやるぞ」と言ったときに、欧米と比べて、当時は感染者数が2桁ほど少ないから、日本で治験をやっても時間がかかるだけで意味がない、ということで外されたのです。

飯田)そうなのですか。

河野)そのときにファイザーは、アメリカに住んでいる日本人を集めて国際治験のなかに入れてくれていたのです。日本からアメリカに行っている駐在員の方や、留学生の方など日本人を百何十人集めて国際治験のなかでやって、「日本人も取ったデータがあるよ」ということだったのです。しかし厚労省が、「アメリカと日本では食べ物なども違うから、それはダメだ」と言って、再度、10月に日本で160人の治験をやったのです。それでスタートが遅れてしまった。平時ならそういうことがあってもいいのかなとは思いますが、有事のときにはリスクとベネフィットを評価して、どう判断するのかを考えなくてはいけないと思いますし、国民の皆さまにも、そういうことをご理解いただくということが大事なのかなと思います。
→厚労省内の正1%族が反対して3カ月だけホロコーストを遅らせた。

国産ワクチンができないのは、日本が「民間の力を活かせない」という問題から。
飯田)ワクチン接種、その進み具合や治験のあり方を中心に、河野大臣にお話を伺いました。

青山繁晴参議院議員)言わざるを得ないことがあります。「国産ワクチンの開発がなぜできなかったのか」ということです。

飯田)国産ワクチンが。

青山)自由民主党の対策本部でも、当初からそれを指摘していたのですが、厚労省は全然答えないのです。ところが、対策本部が終わったあとに、鴨下さんや首脳陣が寄って来られて、「本当はあなたの言っていた通りなのです」と。薬事規制がおかしかったり、目先のことを考えて、つまりパンデミックや感染症はいつ起きるかわからないから、もうそういうことはやめておけという話だったのです。
→「今後もさまざまな種類の科学的ホロコーストを実行する予定。別の嘘ウイルス・パンデミックとかマラリア蚊とか」。by悪魔崇拝イルミナティの医療部門人口削減担当ビル・ゲイツ(本人と妻は死亡済み、現在は影武者運用)。

飯田)いつ起こるかわからないから。

青山)あえて特定のメーカーを出すけれども、モデルナはずっと薬をつくれない時期が続いていたわけです。しかし民間の投資も活発になり、続けることができて、ついに実ったわけです。そういう仕組みが日本にはない。つまり「民間の力を活かせない」というところに大きな問題があります。本当は河野さんの突破力で、そこを切り開いて欲しいのです。ワクチン接種の遅れというのは、おっしゃっているようなファイザーの治験というのも、もちろんあるのですけれども、そこに話を逃がしてはいけないですよね。
→嘘コロナワクチンは数年前に完成していたので、今から開発しても儲からない。それに欧米の悪魔崇拝イルミナティたちが「俺らの利権だ。邪魔するな!」と脅迫してくるし。または、「そんなホロコーストには反対だ」という表明。
→記事の最後にも「治験(人体実験)」という単語を使ってくれているよ。親切だね(笑)。



人類は月へ行ったこともないしフラットアースなのに、一体どうやって?農水省、月面基地で“食料自給”へ。野菜や培養肉生産システム構築、委託先公募。

カテゴリ:
農水省くん、嘘をついてはいけないよ。悪魔崇拝イルミナティの命令通りのおかしな洗脳は、もうやめようね。

それとも、映画「オデッセイ」ごっこをやりたいのかな?人口削減のためにわざとやる食糧危機計画への対応や、まもなくやって来る氷河期対策?
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→たった一人で火星で自給自足をするマット・デイモン。火星なのに、この栽培用ハウスのクオリティ(笑)。


農水省、月面基地で“食料自給”へ。野菜や培養肉生産システム構築、委託先公募。
農林水産省は9月6日、月面基地での食料自給を目指したプロジェクトの委託先公募を始めた。食料の生産から廃棄物の処理まで可能な「食料供給システム」の開発と、地上での検証施設の設計ができるグループを公募。2025年までの実現を目指す。9月10日にオンラインで行う説明会の参加者も募集している。
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農林水産省の発表より。

日本は、米国の国際宇宙探査計画「アルテミス計画」に参加する予定。月面などで有人活動を長期間行うため、効率的な食料生産・資源再生技術を開発することが重要と判断した。

プロジェクトでは、(1)密閉された空間で農作物を栽培したり、植物性プランクトンを人工培養したり、培養肉を作るなどといった食料生産技術と、有機性廃棄物を資源として処理するシステムの開発、(2)センサーなどを使い、基地内でのQOL(クオリティー・オブ・ライフ、生活の質)を向上させるマネジメントシステムの開発、(3)地上での月面基地模擬施設や宇宙実験モジュールなどでの実験施設の設計――を研究開発する。

プロジェクトへの応募は、民間企業や大学、地方公共団体など法人格のある研究機関で作るコンソーシアム形式で、9月30日まで受け付ける。審査の後、21年10月以降に委託契約を結ぶ計画だ。

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応募から委託契約までの流れ。(応募要項より引用)。


検索「NASA 嘘だらけ」。莫大な宇宙予算を悪魔崇拝者たちで山分けの巨大利権。アポロ月面着陸、チャレンジャー号爆発(乗組員死亡)、全てが嘘!


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