Language For Foreign people → https://ynisj.blog.jp/archives/7620705.html

私が毎日見ているサイトをおすすめします。

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を読んで、資産防衛しないといけない、時間がない、という状況。

そして

cmk2wl
@cmk2wl
みんな「自分はユニークでオリジナルだ」って言える?新型コロナウイルスにワクチンにオリンピック。ニュースにコメント。他人のTwの後追い評論。すべて何かを追いかけているだけじゃない?独自の「何か」を出さなければ有象無象。

を読んで、時間がないのに追いかけブログを更新している場合じゃないなと思った。

なので、対策が終わるまで更新頻度が減るかもしれません。


私が毎日見ているサイトをご覧ください。


この動画内で「次の人にバトンを渡してください」と言われたので、拡散しますw



1%族がホロコーストの公開打ち合わせ。「30億人くらい殺さないと」「断種だ」「アフリカ人はいらないからWHO使って全員殺そうぜ」

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実際に「人口爆発による飢餓」を防ぐために地球人口削減計画が話し合われている。アフリカと言えば、あの慈善活動家(ビル・ゲイツ)のワクチン。



講演会でつい本音が出てしまう科学者。焦る司会者。必死に場をまとめようとする科学者たち。「ダボス会議に出席しているような奴らがコロナやワクチンでホロコーストをやっている」「アフリカ人はいらない」「30億人くらいは殺さなければならない」「あなたはヨーロッパ人だからホロコーストの対象外」。科学者たちの証言。
https://centapost.com/news/american-doctor-reveals-how-they-plan-to-reduce-pouplation-1884(リンク切れ?)
(歯車マーク→字幕→字幕(何度もやってみる)→自動翻訳「日本語」選択)


ビル・ゲイツはただのアバター。彼は1%族の医療部門担当者というだけ。
(歯車マーク→字幕→字幕(何度もやってみる)→自動翻訳「日本語」選択)

https://youtu.be/DMgamzziQMM

「一人っ子政策が必要だ。90%の人間を削減したい」と悪びれもせずに堂々と言う寄生虫1%族。ビルダーバーグはナチス。
(歯車マーク→字幕→字幕(何度もやってみる)→自動翻訳「日本語」選択)

悪魔崇拝1%族のおっさんたち(そのうち逮捕または自滅待ち)。
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このキッシンジャーはトランプの上司と言われている。つまりトランプも悪魔崇拝側。

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テレビ見て新聞読んで「ワクチン打たなきゃ」と思っているバカたちは、計画通りに死んでいく。

ファクトチェック!ジャック・アタリの著書には「愚か者たちを間接的に自殺させよう」とは書いてありません。
→ファクトチェック=つまり隠蔽したい真実。


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「ワクチンなどの作戦を含むあらゆる真実がバレてきてしまった。日本には貴重品や資産がたくさんあるので、それらをさっさと盗んだら核爆弾や戦争などで日本の99%族を殺すよ」。




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「日本人は黙ってよく働く素晴らしい奴隷だ。でもむかつくから病気にして反抗できない体力にしてやる。(奴隷として使えない日本人は死ね!)」。

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人口削減のために、100年ごとに繰り返されるパンデミック。

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1%族はホロコーストの道具である「マスク」を決して使わない。


世界政府。

akira weatherhorie
昔はそれぞれの厩舎の飼い主が利権と支配欲から、他の厩舎とその家畜を奪いあっていた時代。それが繰り返されることで一番甘い汁を得たのは、新厩舎を幾度となく建てることを命じられた大工たち。

大工たちは儲けた金で、飼い主たちに金を貸すようになり、いつのまにか飼い主と立場が逆転した。わざとA厩舎とB厩舎の飼い主にケンカをさせて両方に武器を売ってさらに儲けた。また、同時に彼らはイエスという家畜の手本の物語を仕立て上げて、世界中の家畜たちに「牙を剝かずに大人しく生きろ」とする概念を長い期間で植え付けた。

ところがそのことが仇となり、厩舎同士のつば迫り合いが困難な時代となり、過去のやり方では儲けることが困難になってしまう。それが現在。

ならば全ての厩舎を「平和」という理由で奪ってひとつにまとめ、家畜が息をするごとに1円掛かるという新秩序を設けようか。でなければ地球が怒る、天国に逝けない、人でなしと呼ばれる新世界。





わざと食糧危機作戦「スリランカの巻」。スリランカ政府が「食糧不足による非常事態宣言」を発令。同法により当局は自由に民間から食糧を押収できることに。軍による強奪が開始。

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世界中で食糧危機が勃発中!しかしこれは当初から決まっていたことなので、このサイトを見ているような人たちは驚かないだろう。日本も食糧危機になるので、自分で対策を万全にするべし!


スリランカ政府が「食糧不足による非常事態宣言」を発令。同法により当局は自由に民間から食糧を押収できることに。翌日から軍による強奪が開始される。
https://earthreview.net/sri-lanka-declaring-state-of-emergency-due-to-food-shortages/
スリランカでは、コロナ対策による金融危機により、過去にないような食糧不足が発生しています。米、砂糖、じゃがいもなどの基本的な食糧が不足しており、食料品店に長い列ができている写真が見られます。

2021年9月3日 食料品店に並ぶ人たち。スリランカの最大都市コロンボ

guardian.ng https://guardian.ng/news/sri-lanka-imposes-price-controls-to-tackle-food-shortages/

この写真で、スリランカでもマスク義務があることを知りましたが、それはともかく、主食などを含む中心的な食物が不足、あるいは激しく価格が高騰しているようです。

そのような中、スリランカ大統領は、食糧問題のために、

「スリランカ全土に非常事態を宣言する」

としました。

しかし、この内容というのが、この緊急法により、政府当局は「民間人の食糧倉庫から令状なしに食糧等を押収あるいは強奪できる」というものです。

実際、この翌日には、スリランカ軍による民間企業の倉庫への急襲が行われ、1万3000トンの砂糖が当局に押収されたと報じられています。

https://watchers.news/2021/09/06/sri-lanka-raids-private-warehouses-after-declaring-state-of-emergency-due-to-food-shortages/

要するに、「不足している食糧を民間から押収する」という方法です。

食糧を備蓄している民間業者から食糧を奪い、市場に流すことで食糧危機を乗り切るというもののようで、やり方のほうもかなり強圧的ではあるのですが、それより問題は、

「民間から食糧を押収できている間はともかくその後は?」

という話になりそうです。

そもそものスリランカの食糧危機の発端は、コロナ対策による金融や経済の崩壊によるものですので、それが改善しない限り、輸入食糧などの流通状況が良くなることはないはずですが、経済危機が改善する兆しはありません。

こんな方法の非常事態宣言を実行してしまうと、スリランカの食糧問題は、本当に後がなくなるのでは、という懸念も感じます。

もちろん、この緊急法の押収は「個人」からも行えますので、食糧を備蓄している人の家を令状なしで捜索し、備蓄している食糧を強奪することもできます。

何だか世界中いろいろなことになってきていますが、スリランカの状況について、アルジャジーラの報道をご紹介します。


スリランカ議会が非常事態を承認

Sri Lanka parliament approves state of emergency
google自動翻訳(日本語)https://www.aljazeera.com/news/2021/9/7/sri-lanka-parliament-emergency-food-prices-economic-crisis

aljazeera.com 2021/09/07

スリランカ議会は大統領が宣言した非常事態を承認した。

大統領は、多くの食料品が不足している中で、食料価格を管理し、買いだめを防ぐ必要があると述べ、 8月30日に緊急事態を宣言した。

野党議員たちは、他の法律が必需品を維持するために使用される可能性があり、厳しい緊急規則が反体制派を抑圧するために悪用される可能性があるため、緊急宣言は必要ないと述べている。

与党が 150議席を超える 225人の議員によるスリランカ議会での投票決議は、賛成 132票、反対 51票という結果だった。

この緊急法により、当局は令状なしに人々を拘留し、財産を差し押さえ、敷地内に立ち入り、捜索し、法律を一時停止し、法廷で争うことのできない命令を出すことができる。

スリランカは、数十年にわたる内戦を経験したため、過去 50年間、非常事態が宣出されることがあった。当局はしばしば、敵を抑圧するために緊急法を使用したとして非難されることもあった。

スリランカでは、この数週間、砂糖、粉ミルク、調理用ガスなどの必需品が不足している。政府は、買いだめが人為的に不足を引き起こしたと主張する。

同国はまた、多額の債務返済とともに、観光の減少と輸出の減少によって引き起こされた為替危機に直面している。




2021年4月~ 2021年6月
経済の不安定性-予測されるサプライ・チェーンの混乱-在庫不足(Instabilité économique - Ruptures projetées de la chaine d'approvisionnement - pénuries de stocks)
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この計画は、
2022−23年に水不足を引き起こし、
2023−24年に食糧不足、
2024−25年に金融危機と続き、
2025年の国連、WHOおよび、世界経済フォーラムの計画を遂行して完結する。

14. 国民を可能な限り長期間隔離し、地域の経済を破壊し、国民の不安を煽り、サプライチェーンを破壊し、大量の食糧不足を引き起こすとともに、他の人々や細菌との交流を無くすことで人々の免疫システムが弱まるようにする。(人間の免疫システムは、自分以外のものを警戒することで活動し自然に強くなる。それを出来なくする。)



東京オリンピックのメインスタジアム整備費>シドニー+アテネ+北京+ロンドン+リオ(東京は五大会合計より高かった)。

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「明日は眞子様の30歳のお誕生日」と「みずがめ座時代は2021年から」

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何兆円という金は何に使われ、どこに消えたのか。経団連やトヨタが開会式をボイコット。日本財界の怒りをみよ。電通と反日半島系は、震えて眠れ。



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私の知る限り、In Deepの中の人と私の友達の2人の予言はほぼ間違いなく現実になる。未来のことは知らないほうが幸せである、恐ろしすぎる、と嘘コロナ(第三次世界大戦)になって思った。

ジェノサイド後の世界、雑談編(2021年9月22日)

もうデマとかなんとかも気にならなくなり

なんか、このところボーッとすることが多く、元気がないわけじゃないですが、覇気はないですね。

それでも、この 9月から 11月初旬くらいまでというのが、比較的穏やかに日々を過ごせる最後の時なのかなとも思い、もう少し楽しめればいいのですが。

あるいは、ヒトヘルペスウイルスに関しての変な記事をたくさん書いていたので、自分自身が、ヒトヘルペスウイルス6が再活性化してしまったのかもしれません。

[参考記事] うつ病……帯状疱疹…… (投稿日:2021年9月8日)

そういえば、最近、SNS かなんかに、「厚生労働省が取り上げたコロナワクチンについての誤情報10項目」というもののテレビのスクリーンショットが貼られていました。

以下が、厚生労働省が挙げた「コロナワクチンに関する10のデマ」だそうです。

厚生労働省が取り上げたコロナワクチンについての誤情報

1. 接種により遺伝子に変化を生じさせる。

2. 接種が原因で多くの人が亡くなっている。

3. 接種が不妊症の原因となる。

4. 接種が流産の原因となる。

5. 接種により不正出血や月経不順が起こる。

6. 接種で本人や周囲がコロナウイルスに感染する。

7. 接種した人が変異型に感染すると重症化しやすい。

8. 通常の臨床試験のプロセスが省略されている。

9. 臨床試験が終わっていないので、安全性が確認されていない。

10. 動物実験でワクチン接種したすべての動物が死んでいる。

これらがデマだと厚労省が言うのですけど、「ツメが甘い」とは思います。

ここに、ワクチン接種後の中期で起き得るものとしての、加えるべきデマとして以下があります。すべてスパイクタンパク質によるヒトヘルペスウイルスの再活性化によるものです。

・劇的にガンが増える

・劇的にうつ病が増える

・劇的に神経疾患が増える

・劇的に自己免疫疾患が増える

・通常の呼吸感染症の重症者が劇的に増える

などですね。

記事としては、以下などにあります。

米アイダホ州の病院の「子宮内膜ガンが年平均の20倍」という報告から、もはやワクチンによる免疫抑制でのHHV-6の再活性化によるガン多発の可能性を排除できず
投稿日:2021年9月15日

自死はどこまで増えるのか
投稿日:2021年9月14日

コロナの長期後遺症の原因が「日本人のほぼ100%が持っている」休眠中のウイルスが「再活性化する」ことによるという米国と中国の論文から見える、やや暗い未来。何か手立ては?
投稿日:2021年9月6日

ワクチンというのか自然感染も含むというのかは微妙ですが、スパイクタンパク質によりヒトヘルペスウイルスが再活性化することがいくつかの論文でわかっています。

以下はネイチャーに掲載された「発ガン性ウイルス」についてのものです。

SARS-CoV-2 proteins and anti-COVID-19 drugs induce lytic reactivation of an oncogenic virus
SARS-CoV-2タンパク質と抗COVID-19 薬は、発癌性ウイルスの溶解性再活性化を誘導する

ヒトヘルペスウイルス(何種類かあります)は、多くがほとんどの成人の人たちの体内で休眠しているものです。しかし、それが何らかの理由で「再活性化」すると、さまざまな病気や症状の要因となる。

そして、ヒトヘルペスウイルスの再活性化が引き起こす可能性のある疾患は、あらゆる自己免疫疾患、ガン、うつ病を含む精神疾患、神経疾患、慢性疲労症候群などの幅広い範囲に及ぶ(過去記事論文)のですね。

その中でも、うつ病の主要な原因と今は特定されているヒトヘルペスウイルス6 (HHV-6)について、その再活性化が及ぼす可能性のある病態を、アメリカの医学メディアは以下のように書いていました。

HHV-6の再活性化で引き起こされる可能性のある病気

自己免疫性
橋本病(慢性甲状腺炎)
シェーグレン症候群
全身性エリテマトーデス
多発性硬化症
ギランバレー症候群

ガン
骨髄抑制
ホジキンリンパ腫
神経膠腫
子宮けい癌

その他
筋肉痛性脳脊髄炎
慢性疲労症候群
せん妄や健忘症などの認知機能障害
大腸炎
スティーブンス・ジョンソン症候群を含む薬物過敏反応
脳炎
内分泌(ホルモン)障害
てんかん
心筋炎、左心室機能不全などの心臓病
腎臓病
肝疾患
肺疾患
サルコイドーシス (原因不明の多臓器疾患)

verywellhealth.com

この HHV-6 が、ワクチンにより生成されるスパイクタンパク質により再活性化されるかもしれないというのは……あくまで可能性ですが、その可能性があると考えると、やはりボーッとしてしまう部分はあります。

 

それとは別のこととして、問題となる季節が近づいているということもあります。

先ほどの厚労省が誤情報としていたものに、「7. 接種した人が変異型に感染すると重症化しやすい」というデマがありましたが、これは確かにデマで、ADE (抗体依存性増強)というのは、

「変異型だけではなく、あらゆる自然のコロナウイルスに対応する」

のです。

ADE はすべてのコロナウイルス、それは新型コロナではなく、昔からこの世にある一般的な風邪を引き起こすコロナウイルスでも ADE は起きるのです。

なんでもかんでも感染した場合、重症化するという可能性があると思われます。

それで、昨年の 11月の記事で、アメリカの金融系企業ゴールドマンサックスの国際投資調査部が顧客向けのリポートで出した「通常のコロナウイルスについての気温と感染流行の関係」のグラフを載せさせていただきました。

以下です。

通常のコロナウイルスの季節ごとの感染者数の推移

・CCD, Goldman Sacks via ZeroHedge

グラフのラインがたくさんあるのは、コロナウイルスの種類になるのでしょうけれど、どの種にしても「気温が低くなると感染者が増える」ことが示されていまして、時期的には、11月中旬から 2月いっぱいくらいが、通常の風邪のコロナウイルスの感染が拡大するときです。

「寒くなると風邪がはやる」という当然の話で、以前ならそれだけの話でしたが、

「今は多くの人たちが体内に感染増強抗体を持っている」

わけです。

最近以下の記事でご紹介した大阪大学の研究でも「感染増強抗体は消えない」ことが示されています。

東京大学等や大阪大学の異なる論文に見る「ワクチンによる逃げ道はナシ」という実感。強行した後に残るのは「無」
投稿日:2021年9月11日

寒くなる 11月くらいには、春くらいに接種した方々の中には、もう中和抗体の効果が消えている方も多いでしょうが、中和抗体は効かなくなっていても、ADE を誘発すると見られる「感染増強抗体は残っている」のです。

そのまま、自然のコロナウイルスの嵐の季節の中で生活することになる

アメリカのブラウン大学の研究では、ファイザー社ワクチンは、

「半年で中和抗体が 84%減少」

することを見出しています(記事)。

そのこともあり、「ブースターショット」のような話が出てくるのでしょうけれど、

「感染増強抗体を持つ体に、新たに抗体を複数回打つとどうなるか」

という話なんです。

その行為自体が、場合によっては致死的になる。

もっとも、ファイザー社側が温情を見せて、「抗体を作ると危ないから、3回目からは全部水ワクチンで」というようなことをしてくれるのなら、その危険性はないのでしょうけれど、そういうことになるのかどうか。

 

ブースターショットを別にしても、

「とにかく冬が来る」

のです。

 

天下の大悪人の私でも、さすがにやや感傷的になります。

あと、過去の ADE の事例を見ていますと、やや気になるのは、

「子どもや若い人たちにそれが強く見られるのではないか」

という懸念もあります。

以前、ご紹介したフォーブスの記事で、東京理科大学の村上康文名誉教授が、

> 実際、RNA型ウイルスの「デング熱」では、フィリピンで、200人以上の子供がワクチン接種後、ADEで死亡するという悲劇が起きています。

とおっしゃっていましたが、今のワクチンの場合でも、何となくやはり「子どもや若者に強く出る」というイメージがとてもありまして、しかしそのメカニズムは、研究ベースではまだ見当たらないですので、杞憂に終わってほしいです。

 

まあ……以下の記事にも書きましたけれど、今後いろいろなことが起きていくのは仕方なさそうですので、感傷的になっている場合でもないのですけどね。

2021年9月に始まる(のかもしれない)大崩壊は、みずがめ座の新しい時代へのステップとなるのだろうか。…中国発リーマンショックを控えて
投稿日:2021年9月20日

 

そういえば、以前からたまに取り上げさせていただくフランスのエリートであるジャック・アタリさんですが、最近の日本経済新聞に寄稿した内容が、記事となっていました記事

以下のようなことが書かれてあります。

情報1:台湾をめぐり米中の軍事衝突が起きた場合の勝者は?

アタリ氏:中国になるだろう。米国の軍のトップが、様々なシミュレーションをしても中国が勝つ確率が100%であることを公言している。米軍部の軍事予算の獲得のためという見方もあるが、台湾周辺の地政学と軍事のバランスは圧倒的に中国に有利だ。

情報10:中国はいつ台湾侵攻を実行するのか? 

アタリ氏:5年以内なのではないか。最近発表された中国の新幹線計画では、5年後の北京からの新幹線の終着駅の一つが台北となっているとのことだ。

 

しかし、軍事分析組織ディーガルの 2025年の予測値(過去記事)を見ていますと「 5年はない」とも思います。5年後には、中国とアメリカの軍事規模はすでに比較になるものではなくなっている可能性があるからです。そういう軍事侵攻を本当にするつもりなら、もっと早くということになりそうです。

日本がどうなるかもわからないです。

現在の中国恒大集団(エバーグランデ)の破綻危機も、実はそうなった場合、最もカオスに陥るのはバブルが膨れあがった西側諸国の金融市場であり、中国政府は「喜んで破綻させる」ような気もします。

それと共に、中国経済が撃沈して最も影響を受けるのも西側諸国です。

ガラクタ兵器を用いなくとも、「敵を殲滅できる」方法のひとつだと思います。

敵の若い力を損なうという意味では、先ほどの「若い人の ADE 」というのもあるかもしれません。

 

いずれにしても、ワクチンにより西側諸国の人々の何割かが何がしかの身体精神的な毀損を受け……本当にそうなるかどうかは時間の経過だけが語ってくれることでしょうが、そこに次に時間と共に「全部来る」可能性があります。

・サプライチェーンの崩壊
・構造的な食糧危機
・ハイパーインフレーション
・なんやかんや(適当かよ)

来ないかもしれないですけれど、「来ても不思議ではない」とは言えます。

 
「これからどうしようかなあ」

と、多くの方が思われる時期となっていくのかもしれません。

 

何だか本当に単なる雑談となってしまいましたが、先ほどの厚労省の「これはデマです」という 10の項目について、それがデマだということを補足できる過去記事を併記して締めさせていただきます。

厚生労働省が取り上げたコロナワクチンについての誤情報

1. 接種により遺伝子に変化を生じさせる。

[過去記事]
◎米スタンフォード大学から発表された「コロナウイルスのRNAは逆転写されヒトゲノムに組み込まれる」…

◎マサチューセッツ工科大学の研究者たちが「新型コロナウイルスの RNA がヒトDNA に統合される」ことを完全に突き止める…

2. 接種が原因で多くの人が亡くなっている。

これは特に過去記事を参照される必要もないかと思います。

3. 接種が不妊症の原因となる。

[過去記事]

◎「これはその時代すべての女性を不妊にする」 - CDCにワクチン接種の即時の停止を要請した科学者の声明

◎コロナワクチンと永遠の不妊社会

◎ワクチンが不妊と流産をもたらすもうひとつの要素「ヒト絨毛性ゴナドトロピンへの影響」…

4. 接種が流産の原因となる。

[過去記事]

◎ワクチンが不妊と流産をもたらすもうひとつの要素「ヒト絨毛性ゴナドトロピンへの影響」…

5. 接種により不正出血や月経不順が起こる。

[過去記事]

◎「これはその時代すべての女性を不妊にする」 - CDCにワクチン接種の即時の停止を要請した科学者の声明

◎コロナワクチンと永遠の不妊社会

◎ワクチンが不妊と流産をもたらすもうひとつの要素「ヒト絨毛性ゴナドトロピンへの影響」…

6. 接種で本人や周囲がコロナウイルスに感染する。

[過去記事]

◎接種者からの「脱落」や「排出」による伝播は起きるのか起きないのか

◎「ワクチン《未接種》の女性たちが、接種者と共にいただけで生理・生殖機能を破壊される」事例が世界中で起き続ける中…

7. 接種した人が変異型に感染すると重症化しやすい。

[過去記事]

人類の大量死につながる可能性を否定できない ADE (抗体依存性増強)についてのメカニズム…

◎大阪大学が「抗体依存性増強の研究」論文を発表…

8. 通常の臨床試験のプロセスが省略されている。

これは特に過去記事を参照される必要もないかと思います。

9. 臨床試験が終わっていないので、安全性が確認されていない。

[過去記事]

◎「感染を避ける免疫細胞の働きの根本」から見て、現在の「すべて」の対策は間違っていると再認識する…

10. 動物実験でワクチン接種したすべての動物が死んでいる。

これに関してはデマといえます。資料が基本的にないのです。



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